20mm厚のバッフルですから、4×16mmのステンレスネジでよいでしょう。買ってこないといかんな。
内部配線は手元にある6N銅1mm径単線 or 普通の赤黒スピーカーケーブルを使うつもり。このスピーカーケーブル、いわゆるECOケーブルだと思います。
スピーカーターミナルは、六本木工学研究所扱いのRIT-CS1/BWGを用意。そもそもRIT-BOX07NTRにはRIT-CS1/BWG用の96×75mmの取り付け穴が空いているんですよね。つまりはRIT-CS1/BWGを使わなければ、96×75mmの一部後面解放にもなります。もちろん今はPHL audioのスペックに従い、密閉を考えています。
吸音材もカット&トライするしかありません。真綿でもティッシュペーパーでもいいか。(ティッシュペーパーは、管球王国で紹介されてからずいぶんメジャー化してきた感あり)
Accuphase DG28も使って、測りながらやればいいや。
とりあえず1台作って、モノラルソースで検討してから残りを作るのが一番無駄な作業がいらないかな。
そういう時に限って、ちょっと仕事が忙しくなってきて帰宅は毎日遅くなってます。
まずはネジから。
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