Blog de afutura

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November 4, 2012
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トランスペアレント




kingrex UD384

PhasetechのUSB-DDC基板で過ごしてきましたが、やはり製品版が必要かなという感じ。CH Precision C1にはオプションでUSBポートもあり、192kHz/DSD対応するものの28万円と高いし、USB-DDCからデジタル入力した方が面白そうでもあります。配信でDSDの時代が来るとも思えませんし、個人的にはDSD(SACD)よりPCM(DVD-A)の音の方が好きだから。しかも一時期リッピング三昧でMac Audioを楽しんできましたが、またディスクに戻りつつあります。そうなるとUSB-DDCにそれほどお金をかけなくても...ということで、KingRex UD384あたりは適当な製品かもしれません。今やUSB-DDCはどちらかといえばヘッドホン部門なので、私は十分情報収集もしていないのです。


Stillpoints

Finite Elemente / Cerabase は効果があると名高いインシュレータで、マニアはこぞって使っています。が、フェアでAccAのブースがOrpheusの高額製品に全採用していたのは笑ってしまいました。300万円オーバーの機器なら、しかもフェアなら"自分の脚"で勝負しろよ。しかもしかもFinite Elementeは他社扱いじゃねぇか(爆
私自身はFinite Elementeは使っておらず、似たような思想ならStillpoints製品が好きです。その新製品紹介がされていました。


Ripping Music Server PC Ritmo

オリオスペックもLINN Japanといういい相手と組んだと思いますね。写真はRipping Music Server PC 「Ritmo」。Macユーザーなので買いませんが、デザイン的にも機能的にもこれはなかなか。







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Last updated  November 4, 2012 11:38:08 PM


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