あいうえおより123

あいうえおより123

2013.01.29
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カテゴリ: 発達障害
小4の頃のことです。

支援級の担任は、理系の先生でした。

母にも理解できない、チビの論理のぶっとび方が理解できると

言ってくれた先生でした。

お笑い番組のつっこみを取り入れたりして、

楽しい授業を展開してくれてました。

バツゲームという、ルールを守らせるためのペナルティを

考えてくれたこともありました。

でも、、チビはバツゲームを、この先生との楽しいコミュニケーション



やめてしまったことがありました。

チビは、バツゲームが無くなってしまったことにさびしさを感じ、

先生は、ぼくのことを人間として見てくれてないんだ  と

しょんぼりしていた時期がありました。

母は、こんな大げさな表現に、時々、驚かされます。

チビのこんな考え方って、理系的理論に通じるものがあるのかなぁ。。





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最終更新日  2013.01.29 20:50:50
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