全6件 (6件中 1-6件目)
1

リヴァイ兵長ポップコーンバケツを買いました。私以外誰も首から下げていなかったので、途中でしまいましたwぬいぐるみキーチェーンのクラピカとゴン、水見式グラス、マフラータオル、リバーシブルクッション、トートバッグ、クリアファイル、バインダーなど欲しいものを全て買いました。キルアぬいぐるみキーチェーンが売り切れで、買えなくて残念でした。カード付きコレクタブルキーチェーン9個、マスコットコレクション9個買って、キルア出ました。マスコットキルア3体ゲットできて幸せです。
2022年03月24日
コメント(0)

最後の日の昼食はスタジオ・スターズ・レストランでリヴァイ・プレートセットとエレン・プレートセットを食べました。カレーとミートボールが美味しかったです。2日目の夕食は三本の箒で食べました。ロティサリー・スモークチキン&ポークリブ~ビーフ&オニオンパイとポテトスープ付~フィッシュ&チップス、糖蜜タルト・ラズベリー&クロテッドクリーム添えを食べました。バタービールも飲みました。1日目の昼食はキノピオ・カフェで食べました。外に並んでる人が少なかったので、待ち時間が短いと勘違いしたのですが、店の中にすごい人が並んでいて、1時間待ちでした。スーパーキノコ・ピッツァボウル、マリオ・バーガー~ベーコン&チーズ~ファイアフラワー・スパゲティ~ミートボール&トマトソース~を食べました。娘がユニバで食べたいものがたくさんあるというので、名探偵の蝶ネクタイサンド、科学者の試験管チュリトス、こうらのカルツォーネ、イースター・ミニオン・クッキーサンドなど3日間いろいろ食べて、楽しかったです。
2022年03月23日
コメント(0)

3月12日。マスコットコレクションとコレクタブルキーチェンが入荷してました。ハンターハンターのグッズを大量に買いました。スパイダーマンに乗りました。名探偵コナン・ミステリー・チャレンジをやりました。平次のショーを観ました。シング・オン・ツアーを観ました。ハンターハンター特別ミッションラリーをやりました。難しかったです。でも、報酬はもらえました。スタジオ・スターズ・レストランで進撃の巨人エレンプレートセットとリヴァイプレートセットを食べました。ハンターハンター4-Dを観ました。モンスター・ライブ・ロックンロール・ショーを観ました。ウォーターワールドを観ました。ミカサ・アッカーまんと死に急ぎ野郎のチュリトスを食べました。お土産を買って帰りました。
2022年03月22日
コメント(0)

3月11日。開園前から並んだら、ニンテンドーエリア入場フリーで入れました。マリオカートに乗りました。ヨッシーのラッシーを飲みました。ハリーポッター・フォービドゥン・ジャーニーとヒッポグリフに乗りました。クールジャパン・エクスプレス・パス3でセーラームーン4-Dを観ました。ビバリーヒルズ・ブランジェリーでゴン×ケーキ×チョコとキルア×ソーダ×グレープフレーバーを食べました。進撃の巨人XRライドに乗りました。ハンター×ハンター・ザ・リアル4-Dを観ました。この為にユニバに来たと言っても過言ではありません。キルア可愛かったです♡三本の箒で食べました。エルモのゴーゴースケートボードに乗りました。
2022年03月21日
コメント(0)

3月10日から2泊3日でユニバに行きました。今回は3日間ユニバなので、エクスプレスパスはクールジャパン3しか買いませんでした。まず最初にハンターハンターのグッズを買おうとお店に行ったら、マスコットコレクションもコレクタブルキーチェンも売り切れでした。リヴァイ兵長のポップコーンバケツを買いました。スーパー・ニンテンドー・ワールドエリア入場整理券を取りました。ジョーズとミニオンハチャメチャライドに乗ってからニンテンドーエリアへヨッシーから乗って、キノピオカフェで食事したら、マリオカートが運行中止になって、初日はマリオカートに乗れませんでした。フライング・ダイナソーとジュラシック・パークに乗りました。ホテルはユニバーサルポートヴィータのきらきらコーナールームに泊まりました。
2022年03月21日
コメント(0)
BLの苦手な方は読まないで下さい。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許し下さいませ。m(_ _)m悪魔に魅了された少年のようにバッキンガムは一歩を踏み出し、つかまっていた窓から手を離し、外を目指して空を飛んだ。空は青く、果てしなく広がる空を見ていたら、何も怖くなかった。自分はなんでもできて、1メートル先の木の枝に飛び移る事ができる気がした。だか、現実は厳しかった。木の枝には手が届いて飛び移る事はできたが、目指した太い枝と違う細い枝を掴んでしまったせいで、体重の重みで木の枝が折れてしまった。バキッという音がして、落下したバッキンガムは激痛と共に地面に叩きつけられる事を覚悟し、目を瞑ったが、実際は違った。痛くなかった。ほんのりと柔らかい身体と細い腕に抱かれて、バッキンガムは無事だった。「危ないところだったな。俺が受け止めなければ、怪我をしていたぞ。」「あんたこそ怪我はないか?大丈夫か?」お姫様抱っこのように受け止められたバッキンガムは下敷きになって尻もちをついている人に言った。「礼を言う。あんたの名前を教えてくれ。」「リチャードだ。感謝はいいから、早くどいてくれ。重い。」バッキンガムは顔を赤らめて立ち上がった。「あんた、王の弟のリチャードか。そうなんだろ?」「それがどうした。バッキンガム公爵。」「俺のこと知ってたのか?」バッキンガムは意外そうな顔をした。「結婚式の主役だろ?」リチャードはクスッと笑った。「最初から知ってて、からかったのか?」「からかったわけじゃない。外に出て、旅に出て、いろんな経験をするのは悪い事じゃない。俺も子供の頃にいろんな経験をした。だから、ちょっと手伝ってやろうと思っただけだ。」とリチャードは言った。「あんたは一体どんな経験をしたんだ?教えろよ。」「お前に話す義務はない。だが、もし、好きな女がいて、結婚したくないなら、 妾にするという手もある。」バッキンガムは怪訝そうな顔をした後、ニヤリと笑って、「あんたは王より頭が良いようだな。王妃を妾にすれば良かったのにと国中が嘆いている。俺もその1人だ。俺は王妃の親戚になりたくない。あんたは人の心が読めるのか?」と言った。すると、リチャードはバッキンガムが立っているすぐ後ろの木に壁ドンして、こう言った。「反逆罪で死にたくなければ、口を慎め。」闇色の瞳が近付いて、バッキンガムは動揺した。「俺は今まで誰も好きになった事がないんだ。女に興味を持った事もない。でも、俺は恋がしたい。」結婚が人生の墓場と考えるにはバッキンガムは幼過ぎた。 (続く)
2022年03月04日
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1