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2024年08月17日
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BLの苦手な方は読まないでください。

18禁です。

あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。

何卒お許しくださいませ。



手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート





「まだイクなよ。もう1本追加だ。」

と言って、日向に入っている中指を引き抜いて、人差し指を添えて、指を2本ゆっくりと

第二関節まで挿し込んだ。

「うっ。うっ。ううっ。」

日向は痛くて呻いた。

「指2本でギチギチだな。もう一度舐めてやるから、我慢しろよ。」

と加藤は言って、再び日向のものを咥えた。しかし、指2本による痛みから、

最初に比べて、あまり感じなかった。胸をいじられるのもしつこくて嫌になった。

「日向。写真撮影しないとな。加藤、ちょっと顔を離せよ。指は抜くなよ。」

と山田が言った。加藤は口でするのをやめて、指を2本入れたまま

写真に顔が映らないよう体勢を変えた。山田はスマホで日向の写真を撮って、



と笑った。

「うー。うう。うー。」

写真撮影されて、日向は怒ったが、口を縛られているので、喋れなかった。

「なんか萎えてきたみたいだな。足持ってる田中も手でしてやれよ。

写真映えするような持ち方しろよ。胸を摘んでる2人もな。そうそう。いいぞ。



山田に支持されて、加藤は指を第二関節から第一関節の間で抜き差しした。

田中は日向の根元を掴んで動かしたが、乱暴だったせいで、日向は痛がり、

すっかり萎えてしまった。

「山田。動画撮影はもういいだろ?やめないか?」

と加藤が言った。すると、山田は撮影をやめて、

「萎えるなんて、つまんないやつだな。」

と言った。しかし、加藤はこう言った。

「俺がもう一度口でしてやったら、また立つと思うぜ。そしたら、挿れるから。」

「そうだな。田中ちょっと下手だったよな。あ、そうだ。胸担当の2人も舐めてやれよ。」

と山田は言った。すると、2人同時にペロペロと舐め出して、日向はくすぐったいと感じた。

そして、加藤が日向のものを咥えると、また快感が湧き上がってきた。

胸も吸われると気持ち良くて、何より加藤に吸われて、気持ち良くなっている自分がいた。

こんなの嫌なのに、感じたくないのに、感じてしまう。指2本も不思議と痛くなくなっていた。

それどころか、良い所を突かれて、身体の中からも感じてしまっていた。

屈辱感に苛まれながら、日向は狂いそうなくらいの快感に襲われていた。

                              (続く)





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最終更新日  2024年08月17日 09時50分15秒
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