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♪たら、たたん、たたん、たた~ん。 たたた たらたたん たたん た~ん。大好きな映画の1つ。DVDを予約していたのがようやく届いて、先日鑑賞。1本1500円なんて、、、素晴らしい。▼送料250円含めても格安で販売してておすすめです。「い~でじ!!シネマ」さてと、「スティング」。言わずとしれた名作だけれど、やっぱりいいっ。超一流の詐欺師のお話。音楽の素晴らしさはもちろん、スタイリッシュさ、衣装、テンポ、切れ、ストーリーの完成度。あ~、いいねえ。そしてもちろん主役の二人。ポール・ニューマンは、なんて格好いいの。細みの人の三つぞろいって素敵素敵。ドレッシング作ってても許す!ロバート・レッドフォードのあのキュートな表情。絶対狙いのずらした帽子のかぶりかた。顔が大きくても太ってても許すっ。(笑)(この手の表情にいたく弱い私。 あはは)ほんとに素敵すぎる。二人に「かごめかごめ」されたら、倒れるな私。(何故、かごめかごめ、かは、謎。なんか思い付いたの、、爆)結論が分かってるんだけど、楽しめる。やっぱり、役者の魅力が大きいけれど、洒落っぷりといい、物語りも音楽もとってもよい。バックグラウンドムービーにもよしです。昔の映画っていいんだよね。と改めて。いろんな事も思い出します。あえて気になるとすれば、、、、昔、見た時も気になったんだけど、この映画、女性の趣味があんまり良く無い。なんで?もうちょっと綺麗な若い人でもいいと思うんだけれどな。それがちょっとピンとこないかな。
2004.11.29
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女子プロの最終トーナメント。ついつい全部みちゃいました。見応えあったし、尊敬できる実績ある先輩とそれを追う新人の実力者。ものすごくいい関係だなと、そんな意味でも興味があった。不動のあの2つのショートパットのミス。藍ちゃんの「ファーっ」っていうかけ声と共に右にそれたたミスショット。ゴルフって深い、、、深い。で、面白いわ。やはり。
2004.11.28
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今週は、中学時代からの友人と自宅でボジョレーを飲む。もう、長年つきあってると、嬉しいこととか愚痴とか話したいことを聞いてあげようっと、お互い吸収できるというか包容力がわいているから、不思議。あ、極めて楽チンな関係。昼間からきてくれたから、近所のカラオケなんかに。同世代と行くと、選曲が楽だわ。(笑)今回作ったのもやはり鶏料理。(レパートリーに幅なし)手羽を酢と酒と生姜、ねぎで煮込む。やわらか~くて、がんがん食べれるのです。飲みは夜中まで続く、、、、楽しかった~。
2004.11.27
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夜遅くに帰宅して、朝一までに返さなきゃいけないDVDが1本。延滞料払うのもな~、と思いつつ、夜中に鑑賞。でもなんだかいまいち集中できなくて、気づいたら朝5時で、ビデオつきっぱなし。一体何やってるんだろう、、と思いつつ、目が冷めちゃったので、土曜日の朝っぱらから鑑賞。(爆)先日の「トスカーナの休日」よりトスカーナつながりで選んだんだけど、内容は全く違います。突然両親を事故で失ってしまい、伯父夫婦のところに住む事になった二人の姉妹。そのお姉ちゃん中心にストーリーは展開。はじめは従姉とか、伯父とかとなんとなくしっくりこない空気は流れるものの、伯母のものすごい包容力ある受け入れ体制で、そういう戸惑いを強く伝える話じゃない。この話、時代が、第二時世界大戦下であって、実は、「戦争とは悲劇なんだ」ということをしっかり伝えてくれる作品になってる。戦争系映画では、「ノーマンズランド」とか「ライフオブビューティフフル」のようなばきゅんばきゅん、、じゃなくて、本当に争うって悲劇なんだよと教えてくれるような映画。夜中鑑賞した時は、字幕で鑑賞。朝方みなおしたのは、吹き替えで鑑賞。はじめて、吹替えの方がいいと思った。っというのは、ドイツ語、イタリア語、英語で話している所が明確にわかって、子供達のとまどいも含めて、当時の状況下を予測することができたから。(吹替えとそうでないのと、カットされている映像もあった、、理由はわからないけれど)この映画。いわゆる「いい映画」だという意味でおすすめ。最後は、泣ける。本当に。公式サイト「ふたりのトスカーナ」
2004.11.26
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水没したキーボード。今朝、電源押したら立ち上がった。も、もしや、、、とマウスのUSBもつながってるし、数字も打てるじゃない~っ。やっぱりあまりいじらず自然乾燥したら大丈夫だったんだ!っと喜んだのもつかの間。deleteキーがきかない、、やはり部分的にやられてました。(泣)もうしかたない、諦めて、本日帰りにパソコンショップへ。マックコーナーでキーボードを物色していると、「お客様のお持ちのOSは、いくつですか?」と聞かれたので、「OS9.2です」と解答したら、もう現在販売しているApple純正のキーボードは、OS10.2 以上でないと駄目らしい。が~ん。他のメーカーのをみてもいまいちピントこなくて、中古店を物色。あったけど、あまりのばっちさで断念。いたしかたなく、別メーカーの新品で8000円程度のキーボードを購入。で、セッティングして使ってはみるものの、なんだか音がかちかちうるさいし、キーの配列が微妙に違って使いづらい!こんなに使いづらいもんだとは思わなかった。あまりに前ので使い慣れていたので、まじめにいやになってきた。フリマまでチェックしたけど、みつからず。あ~、どっかから盗んでこようかしら。。う~、やんなっちゃう。
2004.11.25
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近所のレンタル屋が、やる気をだしてきたのか(?)古い作品を最近ちょこちょこ増やしてる。で、借りてたのがこの作品。シャルロットゲンスブールのデビュー作。13歳。で、役名もシャルロット。(役が13歳だけど、本当はどうだかは不明。)これが、なかなかいい、というか、かなりいい味でてる。ちょうど反抗期なんだと思うんだけど、ひねくれてて、屈折してて、現状から抜け出したいのっ、っていういわゆるなまいきさ加減が、うまくでてる。とびっきりの美人ってわけじゃないし、ものすごくやせてるんだけど、なんだか魅力のある彼女。デビュー作でこういう作品の主役やれるっていうのは、めぐまれてるし、、それにも応えてる。特典映像にインタビューがあったけれど、とっても小さな声で、静かに落ち着いてる感じ。「ジェーンには相談したの?」「はい」そうよね、バーキンなんだよねえ。「僕の妻はシャルロットゲンスブール」は、とっても素敵で好きな作品だけれど、これは、小さな彼女の魅力がつまってました。もうちょっとアイドルチックな作りかと思ったら、そんなことなかったな。97分 フランス映画ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本日、最悪なことが。デスクに紅茶おいていて、思いっきりこぼしてしまった。キーボードの上に。完璧に水没。うそ。全然うごかない。明日買いにいかなくては、、、。いらぬ出費だ。が~ん。
2004.11.24
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今日は、久しぶりに映画館で2本。どちらも面白かったんだけれど、後にみたのがインパクトが強かったな。その後にみたのが、この「saw(ソウ)」密室で2人の男性が究極の選択を迫られ、どう抜け出すか苦悩と狂気を描いたスリルサスペンス。内容は、書きません。ただ、テイストは、隔離された場所での話しという点で、「CUBE」とか「es」にかなり似てる。(特にCUBE)ただし、この作品は、かなりよくできてる。脚本もたぶん監督もオーストラリア出身らしく、他の作品があるのかは不明。しかし、まったく飽きさせない、集中してみさせる場面の連続。かなり猟奇的な場面から、グロいことドキドキすることもあるけれど、その表現は、直接的残酷な映像の表現が苦手な自分でも安心して直視できる、目を覆いたくなるほどリアルな映像の描写という形ではなかった。(ま、あくまでも自分の感覚ですが)それでいて、スリル&サスペンスもかなり満喫できる。しかしながら、映画が終わったら、ずっと自分の口の前に手を置いていたのに気づきました。スタイリッシュな映像で、まさに今風のミステリー。最後の締めは、かなり微妙ですが、「CUBE」興味あった人なら、ミステリー好きならば、是非、おすすめします。公式サイト「saw(ソウ)」---------もう1本は、「砂と霧の家」。これは、過去の空きページに書きまーす。
2004.11.23
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自宅に2台パソコンをもっているんだけれど、ふと、同じホームページで、表示がされてない箇所があることに気づいた。MacとWinだから表示が違うことは、よくあるんだけれど、Win IEでみると画像とかテキストが、ぼこっと抜けてる。あらら、作った人がおかしいのかしら、、と思いつつ、よくよくみると結構あった。いろいろいじってみて、最終的には、、「画像が表示できない」で検索。(曝)で、ちゃんと解答書いてるサイトがみつかったの。やっぱり、ネットって便利だわ。うすうす勘づいてはいたけど、ノートンの「広告ブロック」を設定しているとこういうことがおこるらしい。別に広告じゃない画像であっても。(メニューテキストが1行抜けてる、、なんていうのもあった)そしたら、楽天広場でもあら、こんなとこに画像あったんだ、、ってサイトがちらほら。今迄はなんだったんだろう。。。全く。
2004.11.22
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渋谷と表参道のちょうどまんなか位にあるイメージフォーラムで鑑賞。ホームシアターみたいなこじんまりした映画館です。ここのところスペイン映画みてる気がするんだけれど、今日もたまたま友人から誘われて行ってみたらスペイン映画でした。(今週は、いやに急遽人から誘われる事が多い週だったな)で、なんと「オールアバウトマイマザー」でおかまちゃん役だった、アントニオサンファンが、100%女役ででてます。(ん?元男性だったんだっけ?どうだっけ?ぷちてんさ~ん)それぞれ悩みをかかえててみんな幸せって感じじゃない5人の女性のエピソードがオムニバス形式のような感じで進行していき、なんとなくつながっていく。強い女たちではないけれど、内容のテイストは「オールアバウトマイマザー」に似てるかな。監督は、今回長篇初の新人らしい。靴とか足に関連した女性の紹介がはじめにあるけれど、靴に恋してというタイトルとの関連はあんまり強くなくて、靴のデザイナー志望と、孤独を自分のサイズより小さい高級靴を買うことで埋めている女性がいる、、ってくらい。これは絶対邦題だなとおもったら、やはりそう。原題は、「PIEDRAS」石とか岩って意味らしい。これもいまいちピンとこないな。女性が悩んでる、、、どうもこの手の映画って多い。そして、シンプルで、どの女性か必ず思い当たるパターンがあるでしょって、感じさせるようなもの。で、ちょっとしゃれてる。この映画は、まさにそんな感じ。あえてこの映画で誉めたいのは、ちゃんと綺麗どころいれてるとこ。(笑)→ふられてぼろぼろになっちゃうレイレ役のナイワニムリは、なかなか可愛い。→障害のある女性の付き添い看護士のバイト、ホアキン役、エンリキアルキデスは、一緒にいった友人がかなりはまっちゃっていたけど、かな~り格好いいです。ほんとほんと。その障害のある女性役のモニカセルベラは、ほんものかと思うくらい、上手い。どのシーンも視点とか間違って無くてかなりの実力者っぽい。感動とかはないけれど、ちょっと洒落てて、なんとなく感じることある映画です。個人的には、途中ちょっと間延びしてたかな~。135分/スペイン映画公式サイト「靴に恋して」---------------------------映画後、久々に表参道のブティックをうろついた後、「分土火」でお食事。こじんまりした、すごくカジュアルな店内で、味はなかなかいいんですよ。ボジョレ-があったので、二日連続ボジョレーを。フィリップパカレとマルセールラピエールを1杯ずつ。どっちも有名な人気どころかな。個人的にはパカレは、ものたりなくって、マルセ-ルの方が好き。エスカルゴ、鶏の赤ワイン煮、チーズいくつか、(くせの少ないブルーチーズが最近はまってる)などなど、美味しいワインと美味しい食事。満足~。帰り道、思いっきり電車をのりすごし、ベランダをみたら、洗濯ものはびしょびしょ。ほろ酔いがすぱっと冷めました。 (・・*)ゞ
2004.11.21
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予約していたボジョレー到着。友人も遊びにきて、今年は、料理も少し用意してみる。(そう、たまには料理もいたします。(・・*)ゞ)料理、、、といっても人にふるまうのは大概母レシピの鶏料理ばかりで、今回は、とり肉のカレー煮&パスタ。焦げ目をつけたとり肉を、スープとカレー粉、にんにく、しょうが、すりおろしたリンゴ、マッシュルーム、レーズンで煮込むだけ。簡単簡単。でも、結構美味しいのです。パスタは、先日買ったセタオのリングイーネをバジル味で。あとは、ココナッツパウダーがあったので、ココナッツミルク作ってタピオカをゆでてココナッツミルク。これがね、甘さの加減が難しくって、どうもあっさり仕上っちゃったんだけれど、砂糖だけの味の調整でよかったのかな。(誰か知ってます?)タピオカははじめてつかったんだけど、20分もゆでたのがちょっと意外。ま、まずまず美味しくできました。あとは、持ち寄り品に期待。友人がもってきてくれたチーズや生ハムやガーリックトーストやらオリーブやらスナックなどなど、、ってとこ。で、ワイン。昨年のんで美味しかった「モンカーヴサンボシ」さんが扱っている小さな農家のヌーヴォー。ほんと色が濃くてちょっとびっくりするんだけれど、口当たりまろやか、ほどよく甘めででも酸味もあって今年も満足。この種類は2本買って、もう1本は、来週の客人の為にキープ。もっとかっといてもよかったな。(既に売り切れ)来年もやっぱり買おう。飲んで食べて話もはずんで楽しかった。と、思いつつ、、、既に頭痛がでてて(ワインはたまにこうなる)とりあえず、ウコンの力を借りてます。(汗)飲み過ぎには注意だわ。うっく。--------------そういえば、、、今日、「ちょっと、たんま」っていったら、「死語だよ~」とものすごい笑われたんだけど、たんま、、って死語?やっぱり。
2004.11.20
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日曜日鑑賞をさかのぼって書いてます。本日鑑賞の2本、どちらもなかなかよかった。ある家をめぐって、立ち退きを受けたもの、競売物件として買ったもの。この両者でくりひろげられる話。ある意味、所得税ちゃんと払いなさい的、道徳的要素があるような気もするけれど、主役の二人(ジェニファー・コネリー 、ベン・キングズレー)がとてもよい。結末は、なんともいえない。すくわれない、、というより、悲劇。後半のベン・キングズレーの演技に思わず泣きそうになりました。公式サイト「砂と霧の家」
2004.11.19
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今日は、ちょっと珍しい人から声がかかって、新宿サザンタワーでお食事。この界隈は、駅をでてからのアプローチのイルミネーションがとっても素敵です。サザンタワーに行くまですれ違う人、スタバでお茶してるだけでも幸せそうに見える夜景パワー。思わず「francfranc」へ立ち寄って、今週末のボジョレーに備えて(?!)ビールにも赤ワインにもよさそうなたっぷりめのグラスセットを買っちゃいました。なんと、2つで1000円。安い安い。で、サザンタワ-到着。レストラン階は、壁一面ガラス張りで夜景が綺麗だしすごっく素敵。待ち合わせは、19階にある中華「Xenlon(シェンロントーキヨー)」高級感あふれる、でも入りやすいなかなか素敵なお店です。頼んだのは、飲茶会席。これがね~、おいちかった~。上品なお味とか、、そういうんじゃなくて、純粋にうまい。キールロワイヤルを頼んで、まず、オードブルに鯛のカルパッチョと牛のたたきと、もう1品。続いてフカヒレスープ (←味がしっかりしててgood)このあたりで、白ワインに変更。次の点心に入ってた大根餅が絶品♪。あんまり大根餅って食べた事ないから比較できないんだけど、こんなに美味しいの?お持ち帰りしたかったほど。次は、若鶏とカシューナッツのスパイス炒めとか、ショウロンポーとか蒸し餃子などのせいろもの。ごはんは、チマキ。デザートは、いくつかある中から、タピオカ入りココナッツミルクをチョイス。これがね~、また絶品。フルーツと一緒にお皿にのってくるんだけれど、ココナッツミルクの甘さがもう素敵すぎる。(*^-^)これも持ち帰りたい。そしてコーヒーで締。(旨いとか美味しいとかいえなくて失礼。グルメレポーターにはなれそうにない、、汗)ま、とにかく大満足。料理が美味しかった。奢りだったからなおさら美味しかった。 (^^ *)ゞ決して安くはないんだけど、この雰囲気にこの味のクオリティーなら、また是非きたい。このビル、トライベッカなんかも入ってて、おすすめです。特に、これからの時期は夜景が綺麗ですよん。ビルをでて、、、クリスマスの飾りなんかを売ってたので、すいこまれるように(?!)再びFrancFrancへ。ツリーも飾りも洒落たのが沢山。グラスやお皿やコップもこのシーズンを意識した物が多くてみるだけで楽しい。そこで、お食事のお礼に、コップを購入。これがね、かわいいの。コップの底に、ぶたの鼻の絵がかいてある。このコップを使って飲み干すでしょ、ごくっと思いっきり底まで。すると、向いに座ってる人には、丁度鼻の位置に豚の鼻がみえるわけ。喜んでくれたかしらん。あはは。
2004.11.17
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『モスバーガーの高級シリーズ?!食す!』って、おおげさだけど、このハンバーガー 880円っ。880だよ、なんてことなの。その名も↓「ニッポンのバ-ガ-匠味 アボガド山葵」さて、このハンバーガーは、ありなのでしょうか。まず、でかい。そして食べにくい。(・・*)ゞ(いちいち鼻を拭かねばならない、、 )でもアボガドはたっぷり入っててなかなかいける。山葵は、意外にも?!たっぷりくれるので残りを持ち帰りたいほど。全体的なバランスは、結構好みかも。ただ、、値段は、無しかな。さすがに。陶器のお皿の上に、フォークと小皿にわけた山葵と袋に入ったハンバーガーがのっているんだけれど、この金額なら、この際、皿の上に飾っていただいて、ナイフもつけて、ピクルスとかポテトを少しのせるくらいあってもいい。もしくは、他の匠味同様、600円代でおさえてよ。アボガドの美味しさは捨てがたいけど、よっぽどじゃないと厳しいなあ。でも、、、こう考えていくと普通の匠味 610円は、許せる気がしてくる。これはかなりのボリュームだけれど、結構美味しい。最近は、パンのかわりにレタスになっているのがあるし、個人的に、ハンバーガーは、モス好きです。-----------------------------最近野菜が高いこと考えると、仕入れ単価がかなりあがっちゃって大変だろうねえ、、、と考えつつ。ごちそうさまでした♪
2004.11.16
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これは、、、、私は映画館では絶対観れない。もう、きっぱり。よく日本で上映許可になったなあと妙に感心しきり。自分を傷つけてしまう、、、いわゆる自傷行為をテーマにした作品。でも、「わたしはうつ依存症の女」とか「セクレタリー」とはちょっと違う。当たり屋フェチ(交通事故でぶつかって怪我するのが快感)の「クラッシュ」(クローネンバークの方)の方がまだ近い、、、のかもしれない。主人公は、恋人とも友人とも、仕事も、ものすごい充実してる。だから、いわゆるウツという問題とちょっと違う。あるパーティの日、工事現場でものすごいヒドイ怪我をしていたのに、ずいぶん時間がたってから気づいた自分がいた。そんなまったく痛みを感じなかった自分の脚をたしかめはじめる主人公。仕事で疲れ切ってる時、お酒に酔った時、、、ふと自分の手足に感覚がないような存在をたしかめたい衝動にかられ、切る。深く、とっても深く。自己嫌悪にはかからない。もうまわりも気づいてしまってるけれど、衝動がおこると止まらない。なんで、彼女はこんなことするの?生活はうまくいってるのに。彼にも愛されてるし、仕事もやりがいあるのに。でも、むしょうに自分の体を実感したくてたまらないのか。今回は、この部分、そしてここ、、と、とりつかれている、というよりは、自分を確認して落ち着く、、そんな感じか。映画館でみれない、、といったのは、描写がリアルすぎる。はじめは、「つくりもの」とわりきれたけれど、途中からそうはわりきれなくなった。全体の3分の1以上は、画面とかなり距離をおいて見た。こんなのはじめて。「○ッション」だって、もっとみれた。血が苦手じゃ無い人は頑張れるかも。「人体の不思議展」なんかにいった人とか?!なんて。ま、頑張らなくてもいいだけど、じゃあ、全然おすすめしない、、ってことでもない。また、見たいかっていうと自信はないけれど、監督インタビューなんかは、興味深くみれる。本で読みたい気もする。この主人公が理解できるとかできないじゃなくて、この映画の完成度は、結構高い。安っぽくはない。変に説得力があるんだよね。監督、脚本、主演 マリナ・ドゥヴァン。自分で書いてるからこそ、完成度の高い演技だったのか。これ、別の人が理解して演じるのは難しいだろうと思う。うむ。どっちにしても独特な感覚をもった人なんだろうな。でも、しんどいよ。かなり。言葉とか音声とかでぼかすっていうのがないから、覚悟がいる。いや、ほんと、よく日本でやれたな。R指定だったとは思うんだけど、サイトに書いてないのよね。嫌いじゃ無いんだけれど、ちょっとハードでした。公式サイト「イン・マイ・スキン」----------------特典映像の監督インタビューで、ちょっと興味深きコメントが。食べ過ぎちゃった、買い過ぎちゃったは、あとで後悔もするけど、楽しいイメージが残る自傷行為って。ま、ある意味、エスカレートしていると自分を傷つける行為だろうけれども。そんなこといったらこれからのシーズン傷だらけでわ。(汗)
2004.11.15
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映画館に入ったら、年配の人がいっぱい。しかも御夫婦が多し。ちょっとびっくり。でも素敵な事だなと思いつつ。タイトルを裏切らず、トスカーナ地方の素敵な映像満載、イタリアに行きたい~っと思わず思ってしまう。ダイアンレインってこんな素敵だったんだ、、なんてあらためて感じたなあ。綺麗だし格好良いし。40位だからシワだってあるけど、すごく魅力的なチャーミングさと知性をもってる。茶のレザーのシャツ欲しいっ、作業してる時の紺のつなぎも可愛い、茶のバレッタ(髪止め)までいいわ~なんてなんでもない服装がとっても素敵に思わずにいられず。彼女に限らず、町の人たちも茶系、暖色系が多くて特別な格好じゃないんだけどなんか彩りが落ち着く綺麗さ。町の一人が茶とブルーをあわせた服着てたんだけど、その彩り真似した~い。町並みも素敵、海と町も本当に絵になる。イタリアって素敵ぃ♪ストーリーはというと、「逃避」からトスカーナの地についた主人公が、1軒の家と出会い、この土地と人びとになじみつつ、心が復活していく。タイトルからして叙情的なものをイメージしてたんだけれど、やはりアメリカ映画。ベースにはエンタメ性がある。リアリズムよりもキャラが立ってる。それでコミカルさも含め魅力的。(↑とにかくダイアンレインがお気に入りなの。)でも最後は、うまくまとまったようでいて、でも決していわゆるハッピーエンドじゃない。そこがすごっくいい。その余韻はこの映画をうんとよくしてると思う。(雷のシーンは、どうなるかと心配したけどね)原作「イタリア トスカーナの休日」がベース。原作とはずいぶん違うと聞いたようなきがするけれど、トスカーナの風景とダイアンレイン満喫の作品、、と考えるに、きっとそうなんだろうな。でも、なかなか万人に好かれるであろう素敵な作品。そうそう、はじめ格好いい人は出てこないのか、、と心配(?)になったけど、御安心を。後半からGAPキャラクターらしいイタリアの人気スターがばっちり白いシャツで現れます。ヽ(*^^*)ノ私の中でダイアンレインは、シャルロット的魅力。映画館で観る価値あったな。うん。公式サイト「トスカーナの休日」 113分-----------------------------映画館でて、途中、EXバージンオイルとブラックオリーブを購入する。料理をつくりまくるシーンがあったから影響されてる。いよいよ、今週末ボジョレーヌーボーも解禁だし、準備OK。って、ボジョレーは、フランスだけど、いいの、いいの、ノリは一緒。楽しみ♪
2004.11.14
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東欧スロバキアの映画監督作品。夜明け、英国女、気球、カメラ、息子、父、母、別れた妻、青い車、朝日、湖、ボート、音楽、、、、好きなモノのタイトルとショートストーリー、または映像の繰り返し。といいつつ、やっぱりつながってる。バツイチで息子とイギリス人恋人がいる男。断食中。英語教師の恋人とイギリスに行こうかと考えたりしてる。でも、とくに悩むことも、ものすごく頑張ることもなく、淡々とした映像、音楽でシュールといえばシュール。他の出演者も極めて普通にある個性。強いていえば、主人公は、次の人生を考えなきゃいけない時期でもあって、断食することが、なにか自分を感じる手段なんだぞという表現かと、ちょっと深読みしてみる。映像のカットカットは、この監督独自の美学かな。ありそうだけど、やっぱり独特かもしれない。(洗練されていない、、という部分でかもしれないけれど)異国を感じる作品だったな。この淡々とした感じは、心して観ないと眠くなるかもしれない。なんたって珍しきスロバキア作品。かなりの映画好きじゃないとなかなか観ないんじゃないかしら。(かなりといったけど、私は、そんじょそこらの、、、です。 (・・*)ゞ)観るタイミングを過っちゃだめだと思うな。少し退屈感を感じないわけではなかったけれど、もう少し彼の作品をみてみようかなとも思わせる。なぜかな。スロバキアだからか、、。いや、ほかの作品の予告が入ってて、「ファンタジー、グロとエロ」って書いてあったから、、、(汗)後日、借りてこようっと。心してみれる時に。(笑)スロバキア映画。92分それと、、このタイトルはちょっといかしてる。好きなモノやコトを列挙するって結構楽しい作業。ちょっと創作意欲がわいてくるな。
2004.11.13
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スポーツクラブがある駅は、ほんとに小さな駅なんだけれど、駅前の樹木にずらっとイルミネーションを設置していた。(今日は土曜日。空きスペースに書いてます)こんな時期なんだな~と思いつつ、喫茶店からず~っと眺めちゃいました。やっぱりイルミネーションって素敵。ロマンティストなので。うふっ。(←勢い)六本木も点灯はじめたとか?これから街を眺めるのも楽しい季節です。ふと、その昔みた、マットディロンの「最高の恋人」って映画を思い出してみる。離婚の慰謝料を払うのがしんどすぎて、一生懸命、元奥さんの彼氏を探して再婚してもらおうって企むんだけど、気づいたら、、、、ていうなんとも可愛い話。このマットディロンの役が電気技師。電気の看板とか設置する人で、電気職人って命がけなんだな~とすごく勉強になった。でね、この最後の告白のシーンが、もうとろけそ~なの。こんなことされたらついていく~と当時は、思いました。(単純)クリスマスとは関係ない設定だと思うけど、テイストは入ってたと思う。今見るとどう感じるかしらん♪
2004.11.12
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最近、あらためて色に関する本を読んだりする機会あり。これがなかなか面白い。カラーコーディネイト診断で女度アップ、とかカラーボトルで、心理状態をなんたらかんたらとあちこちで聞くのだけれど、そういうんじゃなくて、もっと基本的な入口んとこ。薄い色の上に、濃い色をのせたり、濃い色の上に、薄い色をのせたりすると、凹凸が逆にみえたりする視覚錯角みたいのは、まま、よくきくんだけれど、こういったことが、まわりのものに沢山あることをあらためて字でおうとこれがなかなか面白い。例えば、碁盤に並べた碁石。これ同じ大きさだと白が大きくみえちゃうから少し小さく作ってある。東京タワーのライト冬はあたたかさを感じる暖色系ライトで、夏はすずしさを感じる寒色系でライトアップ。お寿司盛り付けに笹の葉が添えられるけれど、この緑があることで、マグロとかエビの赤がより赤みをまして見えて、美味しく感じさせる、、っていう効果がある。そういえば、八百屋さんなんかでみるリンゴをのせてる緩衝材。これも緑だねえ。逆にみかんをつつんでるネットが赤いのは同化させてより赤くみせてるらしい。運搬用の段ボール一般的に薄い色しかみたことないけど、暗い色だと必要以上に重く感じて、作業効率が落ちてしまうことを考慮。手術着白衣じゃなく青緑色の手術着というのも血の色の残像をのこさないために考えられている色らしい。と、まあ、大したことじゃないっていえば、それまでなんだけど、感覚的に理解していたことをあらためて字とか理論で追うと、案外面白いなと感じたりするわけで。なんでもなさそうな郵便局のロゴマークなんかも、格好味わい深い(?!)ものがあるんじゃないかしらん。お花いけるのも、料理つくるのも、洋服も化粧も、部屋も、、ってなんでもかかわりがあるから、いろんな面で豊かになれるかも、、などと思いつつ、、、なにげなく組み合わせてた、まわりのものを見渡して、思わずうなずいてる今日この頃です。ちゃんちゃん。-----------------CREAの映画特集号、人物相関図だけ欲しいっ。ちょっと立ち読み。-----------------
2004.11.10
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北アイルランド映画。なかなか珍しい。主人公は、タブロイド紙の記者。皮肉屋で酒を飲めばのんだくれっぱなし。ある日知り合った女子大生とそんな関係になってしまい、そこから、おいおい、こんなストーリーなのかい、とびっくりするような展開になる。北アイルランドの微妙な政治的状況をからませてあるんだろう、ちょっと把握しずらいところもあるんだけれど、主役のキャラがものすごい立っているので、がんがん押し切られちゃった感じ。看護婦役とかマフィア役とか、個性たっぷりな役者がそろってて、てんこ盛り感覚。主役のキャラが立ってる、、、うん、格好いいとも格好わるいとも、頼れるのか頼り無いのか、ださいような、魅力あるような、なんともいえないユニークさ。原作は、ベストセラー小説らしいんだけど、この主役のキャラがものすごく合ってたのかしらん、彼のキャラ満喫テイストと割り切れば、この映画は、かなり面白いんだと思う。他のアイルランド映画を知らないからイメージでしかないけれど、たぶん、この映画、お国でものすごく画期的な作品に仕上ってるんじゃ無いかな。なーんて思うのは、大絶賛っ、じゃないけど、なんか魅力のある映画だったから。“ディボーシング ジャック”の言葉の意味は、、、観て判断してください。たぶん、言葉遊び(?!)。たぶんね。
2004.11.09
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お昼頃、冬物をとりに、実家へ。実家が近いとトランクルーム代わりにできるから非常に助かる。(なんていうと怒られそうだけれど)到着していきなり、ファックス機とゴルフクラブ買いたいんだよな~なんて、話をされて、ついたばっかりなのに、一旦帰宅して、近所のヴィクトリアで合流することに。クラブを買いたいのは父。いまだ、8年くらい前のドライバーを使っていて、いい加減デカヘッドで楽チンなのに変えたくなったそう。試打待ちの時間、パターも物色していた父を置いて、母とウエアの2階コーナーへ。つきあいとはいえ、手ぶらでは帰れぬ彼女の性格上、すでにヒールクリークのバイザーとかわいいボトルケースを手に持ってた。という私も、ポイント還元セールやってたこともあり、会員割引券もってたこともあり、ねらってた、ハンチングキャップをとりあえずゲット。それでもまだ、待ち時間が1時間くらいあったので、その後カフェで待機。父もあがってきて、3人でカフェでゴルフチャンネルみながらゴルフ談義。(なんて仲良し親子なんだろう、、我ながら)父は、XXIOとオデッセーの2ピースに心動かされている様子。ようやく順番がまわってきて、試打開始。20分強あれやこれやと打たせてもらってようやく出てきた。結論は、XXIOのプレミアムとかいう、17インチのドライバーが一番あってたらしい。17度のドライバーなんてあるなんて知らなかったけれど、本人曰く、「確率重視の堅実な選択」をしたらしい。店員のお兄さんもとても丁寧に相談にのってくれたみたいで、パターもいろいろやってみて、結果、オデッセーの2ボールの距離感を感じやすいものだとかなんとか。因に、17度のドライバーはこれ↓ドライバーとパターといっても結構いいお買い物。嬉しい事に、本日の買い物すべて私のポイントカードに加算してくれた。覚えているでしょうか。以前、ためてたポイントを全部母が(意図せず?)使ってしまい、悲しい思いをした私。今回、VIP会員ということもあり、ポイント2倍ということもあり、いきなり2万近くポイントが加算っ。親子でもここらへんはちゃんとしとかなくっちゃね。そこで父、「ポイント使ったのは母であり父ではないですからね」「この2万ポイントは私からさしあげるんですからね」「おまけでもらったマグネットマークも1つあげます」とか念を押してくる。あはは、そうでした。丁重に「おありがとうございます」と3人で爆笑しつつ、それぞれ、緑色の袋をさげて、お店を後に。しかし、2万は、ちょっとバランスが悪い。あとで何かいわれるといやなので、(ってどんなせこい親子関係なんだ)夕食食べてその後寄った、ヤマダ電機での買い物は、私の3500円のポイントを進呈。よし、これでトントンでいいや。なんやかんやいって、今日、親と遊んでしまったような珍しい不思議な一日。この日記かきながら、なんて仲の良い(?!)親子なんでしょう、、としみじみ。(因に私、一人っ子じゃありません。上も下もあり)二人とも今年病気したんだけど、完全復活みたいでよかった。明日2人でラウンドに行くらしい。今日買ったクラブ、、練習もせず使っちゃうのかしら、、う~む。私は、2万ポイントどうしようかな、パターか、ウエアか、、、うっしっし。
2004.11.07
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2年と少し前、バカにゴルフに集中していたんだけれど、伸び悩み&諸事情によりかなり停滞気味のここ2年。ま、マイペースにやりましょっというスタンスでいるんだけれど、ここのところ周りの友人数名(特に♀)が気合いはいちゃってることもあり、しぶしぶ(?!)練習場へ。著しく発展途上の友人に教えるなんてすべもなく、自分も自力でスイング治せずちょっと悩んでみる。この際、スクールに一緒にいってしまおうかとさそって、とりあえず、内藤氏プロデューススクールをみつけたので、体験レッスンへ今日いってきました。丸ちゃん&内藤氏という有名所に惹かれたけれど、ビデオでスイングチェックを毎回やってくれるというのと、個人レッスン、そして、チケット制(2ヶ月で4回券を使う、、といったシステム)に都合のよさを感じてチョイス。体験レッスンでは、ほぼ実際のレッスンに近いことやってくれたんだと思うんだけれど、1)「何を改善したいか」のヒアリングをうけ、クラブと練習することをきめる。2)ビデオの前で5球程度打つ。3)フォームを画面で分析。修正すべきことの指摘をうける。4)実際に練習のポイントを教えてもらう5)自分の打席にもどってひたすら練習(ここでティーチングコーチが巡回。現在は、時間によるらしいが、今後巡回必須でやろうという方向らしい。。じゃなきゃね。)6)最後にもう一度ビデオチェックで、今日の練習がどのくらいいかされてるかをみるということらしい。その昔、分割写真はとったことあったけど、ビデオみたら一目瞭然、目からウロコ。自分のイメージとは違う明確におかしなことがみえてる。(汗)軸、、というより起動が重症で、ものすごいインサイドアウト状態、しかも上下動あり。正直ショック。これじゃあ、安定しないはず。しかも、セットアップの上半身が前傾がちょっと深い。だめだだめだ全然だめだ~。ぎや~。嬉しい事に(?!)丸山プロのスイングと比較してくださって、なおさら、違いが明確に。それでも重心移動してて、ミートしてるからなんとかなるものの、これじゃあ勿体無いとのご指摘をいただいた。(大汗)友人の番。彼女は、2年前に2年くらいスクールに通っていてスイング軌道は綺麗だけど、著しく手打ち、、そしてまったくあたらないというやはり重症患者。やはりビデオみるととにかく本人自身に一目瞭然。体重移動してないのとバックスイングの腰の引きが不自然。&軸が重症。(って沢山だな)コーチ曰く、私は上半身がだめ。友人は、下半身がだめ。二人をたして2でわるのがいいかもって。。。ふ~む。でも、やっぱり下半身が安定してるおうが有利なようで、なんとかなってた、、って感じでしょうか。しかし、客観的にみることですごく納得できるわかりやすく教えてくれたので、気づいたら2人すごいやる気になっていた、、のだが。。。。。。申込もうと思ってた時間が、申込み多数で、現在受け付け中止。ほかの時間は、がらがら状態らしいのだが、価格差がかなりありちょっと悩む。どうも、はじめたばっかりで、申込みシステムとか事務方がうまく機能していない印象をうけるような、、、。ここでチェックしてもらって自分でも練習してという組み合わせで、かなり意識改革なりができるんじゃないかと、二人でモチベーションは、急上昇↑であがったんだけど、軽く出ばなをくじかれ、ちょいと様子をみることに。こういうきっかけのがすと、先送りになることは間違いないんだけど、とりあえず、今日教えてもらった練習方法で少し試してみよう。で、腱鞘炎のお医者いってスクールは考えようっと。(不思議と、練習中は、気にならなかったんです。手首までご都合主義で、、 (・・*)ゞ)---------------------夜は、新宿センタービル近くの「音音」というダイニングへ。~板前ごはん~と銘打ってるだけに、ごはんも魚も鳥も美味しい。ごはんは、石鍋でたくご飯が目玉。それにあわせて、産地を選んだ、梅干しとかたらことかが選べたりする。何しろ、天井が高くてテーブルがゆったりしてるという私の好きな条件を押さえてて美味しかったのでかなりポイント高い。(格好よくても中途半端なところは嫌い。)ひと皿の量が多いとも、値段がやすいとも決していえないけれど、気軽にゆったりくつろぐには使えるお店。(なんたって、4時間半もいた。)そして、デザートが絶品。これは、非常に美味しかった。頼んだのは、ブランマンジェとパンナコッタ系。締めが満足なのは、かなりポイント高い。最近、飲み屋でお釜で炊く美味しいご飯にこだわってたり、おそばにこだわったお店が増えているらしい。そのひとつなのかな。確かに魅力的ではある。
2004.11.06
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移植コーディネーターの母親。母ひとり、息子ひとり。息子の誕生日に一緒に芝居をみた帰り、主演女優のサインをもらいに走りよったところで、息子は車の事故で死んでしまう。そして必然的に、心臓移植の決断をする母。。。と、はじまる。職業的な立場、生と死。そんなことがメインテーマかと思いきや、ちょっと違う。ベースには、息子の死が大きな部分をしめるけれども、その後父親にそのことを話そうとスペインに渡ったあとで、出会う人間たちの話。エイズ、ゲイ、痴呆、ドラック。男性がほとんどでてこない。正確にいえば、果てしなく女性に近い男性はいる。活字で書くと、いろんなことがあっても、それでも強く生きる女達、、だろうか。でもそれもちょっと違う。主役のセシリアロスをはじめ、ものすごい自然に時間が過ぎる。極端な凹凸があるんじゃなくて、普通ではないようなこともあるけれど、なんとなく現実味を帯びて感じるような。どんな状況になっても生きてくって、自分で決断や選択をしてくんだよね、、っていうような。「トークトゥーハー」のペドロ・アルモドバル監督。なるほど。セシリアロスは、とてもいい。とても素敵。かなりいい。ペネロペクルスもやはり華がある。衣装やセットは意外に色彩ばりばりだけれど、案外違和感ないのが不思議な感じ。でもこういう静かな大人の映画は、時としてちょっと物足りなく感じる時もある。。。かな。決して題材は大人しくはないんだけれど、ほんとに普通の空気感を感じたみたいでね。スペイン映画。110分。-----------------ほんと、毎日ひつこくていい加減に病院いけって感じなんだけど、左手首の話。(汗)今迄そう意識してなかったけど案外使ってる。いつも持ち歩いてるペットボトル。栓をあけるの必ず左手でひねる。引出しから物を出す時も、ほとんど左手でつかむ。ま、手だから使ってるの当たり前なんだけど。なんていいつつ、明日は、予定通りゴルフレッスンにいっていうじゃない~。だって、ゴルフは、手首使っちゃいけませんから~。(↑ハタなんとかの真似)って、ただ往生際が悪いだけ。自業自得にならぬようにします。はい。お騒がせしました。
2004.11.05
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う~、、、左手首の腱鞘炎が悪化してる。だるいし、いたたたた、、、。とりあえず、シップして、サポーターして、なるべく左手使わずに~とは思うものの、PC使う以上、左手を使わないなんて、まず、あり得ないし。こういう時に限ってやることテンコモリ。借りてるDVDも全然みれないなあ。なんで左手が突然腱鞘炎になったかが、ちっとも解らないんだけれど、とにかくも治さねばなるまい。あらためて、手首って使ってるんだなと実感している次第です。----実はもう一つ心配が。週末、内藤雄士氏プロデュースのゴルフスクールの体験レッスンに行く予定。大丈夫かな、、、やはり治さねばなるまい。う~。
2004.11.04
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今日は、水曜日だから映画館に、、なんて思っていたんだけれど、いけなかった。残念。夕方、近くまで友人がきてくれたから、おそ~いランチで、選んだのが何故か回転寿司。丁度すいてる時間だったからか、「今の時間、あんまりネタが回ってないんで声かけてくださ~い」って。(笑)2回めなんだけれど、なかなか安くていいネタもあるし、なんといっても気軽だからお気に入り。下高井戸に最近できた「まぐろ人」というお店。遠方からわざわざいくほどじゃないけど、さくっとたべるにはおすすめです。さてと、今日は7時からテレビの前に。なにが突出してるか、欠落してるかちょっと知りたいな~などと思って、わざわざローソンから用紙もらってきて、ペン片手に「IQテスト」に挑戦。久々に(?!)集中して、頭フル回転。これがさ、バランスよい五角形ができあがってしまった。(↑全くの自慢です。うふふ)結果もまあまあ、っていうか上出来で、3時間も費やして、結構な満足感でございました。(単純)強いていえば、「論理」が悪くて「言語」がよかったかな。それなりに思い当たる点はある。うむ。でもこの企画ってかなりユニークだなと。はじめてほとんど視聴率決まっちゃうんじゃないのかしらん、なんて余計なことも考えつつ。こういう点数がでるものって嫌いじゃ無い。そういえば、このまえ体力年齢診断なんてのもやったし。結果がいいと嬉しいもので、、、って、やっぱり、課題は、ゴルフのスコアだな。(曝)▼画面でテストできるみたいです。IQテスト:テストザネイション------------------------------------ところで、ここ数日忙しかったせいか、腱鞘炎になってしまったかもしれない。何故か左手。こんな手首がだるいのはじめてなのだけれど、これってシップとかはればいいのかな。誰か腱鞘炎になったことありますか?教えて~。
2004.11.03
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正確には、キユーピーのたらこパスタソースのCM。あのコマーシャルみると、これ、うまいな~って感心しつつ、気づくとくちずさんでて困る。クラッシックとか有名な曲の一部分をテンポ変えて使ってるとばかり思って聞いてたんだけれど、このCMの為のオリジナル曲らしい。上野耕路氏作曲。しかもこの方、ゲルニカのメンバーだった。へ~。懐かしい。。。(リアルタイムではあんまり知らないけれど)え?どんな曲って思い出せなかったら、↓このページで確認できます。♪たらこぉ~がやってくるぅ
2004.11.01
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