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今月誕生日月なので、両親がイタリアンレストランでお祝してくれました。父がイタリアンを選ぶなんて、びっくりなんですが、どうやら、最近友人とイタリアンを食べていろいろ物色してくれた模様。母もちゃんとお洒落してきててなんか可愛い。(と母をほめるのも変だけど)雨もなんとか降らなくて、夜景を眺めながらあっという間に時間がすぎました。親とこんな食事いつぶりかな~、、としみじみ。途中、顔が赤い2人に気づいて聞いてみたら、なんと、今日ラウンドに行ってきたらしく、、、(ったく)行ってきたことすら聞かないと言わないところをみると、、、なるほど、父が結構たたいてしまったらしい。(笑)ったく。------------------あ、一度更新して気づきました。今日でこの日記開設から2年。もう2年も経つんだ、、、。これからもよろしくです。
2005.06.27
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Musical Batonとは、海外のブログからはじまったそうで、音楽に関する質問に答えて次にバトンを渡す、、といったものだそうです。で、実は同時に二人の方からいただきました。さつきさんパート2& 高爾夫球猫さん、いつもお世話になってます♪ここ数年は、音楽より活字の方が好きなので、いつも音楽がかかってる環境じゃあなかったりします。歌が入るとついつい一緒に熱唱してしまう傾向にあるので、 (・・*)ゞかかってるとするとBGM的なものが多いかな。●Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 PCに音楽は全くいれていないのでゼロ。音楽はもっぱらCDプレイヤーか車で聞くくらいかな。●Song playing right now (今聞いている曲)日向敏文のプレミア●The last CD I bought (最後に買ったCD) 少し古いですが、「キル・ビル」のサントラ。●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲) ・別れの曲(ショパン)・G線上のアリア(バッハ)↑いきなり名曲クラシックですが、この2つを聞くといろんなことを走馬灯の様に思い出してしまって浸ってしまう傾向にあり。あと、Autumn(ジョージウインストン)とか・someday(佐野元春全般)・三人(槙原敬之)・Longesttime(ビリージョエル)・ENGLISHMAN IN NY(スティング)思い入れのある曲をかなりマジ書きしてみました。kekko hazukashi-na. (・・*)ゞかなり古い曲ばかりだし、5曲超えてしまった。(汗)●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)5名、、、、、う~む。とりあえず、いつも楽しませて頂いている皆様に。音楽話題はいつも全然してないので、迷惑だったら申し訳ない。とぎれても大丈夫なので気が向いたらいかがですか?ほんと、気がむいたらでOKですよん。トーベのミーさん:映画じゃないけど、、、気が向いたらどっかで。(え、どっかって)ぷちてんてんさん:いつもどうもです♪ goto300yardさん: 高爾夫球猫さんからも届いてましたね~♪
2005.06.25
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今日は暑かった~。そんな中、ショートコースレッスンに参加してみました。8人で3ホールを貸切ってアプローチとパターレッスン。まずは、20y程度のアプローチ。PWでの2種類のアプローチ方法と SWでの左脚あがりのアプローチ。すっかり忘れていたこと&新たに知ったこと含めてすごく分りやすかった。特に自分がインサイドインになってしまっていたことを知って、そ、そうか~、、、と納得してから調整したらなるほど、なるほど、なるほど、、、、とひとり心で何度もつぶやく。そしてSWのアプローチ。ボールの位置、足の位置、重心とやってて楽しくなってきた。打つ場所も変えて、狙いの定め方なども含めて、シンプルなことなんだけど、すっかり頭からとんでる自分にとっては参加してよかった~という思いしきり。パターは、距離感のあわせかたの練習。カップにいれるとかライを読むとかは省いて距離だけに特化したひとつの練習方法として教えてくれた。イメージとしては右手の意識の仕方と左手の役割、、といった感じだったけど、二人一組でのセット練習が新鮮で集中できたかな。最後は、皆同じ場所からロングパットを2パットで入れて終了。うっしっし。1回で1ぬけ。気持ちよく終了できました。こういう短いクラブのコースレッスンってはじめてだったんですけれど、すご~く勉強になったなと実感。本コースのレッスン会にも参加しようかなと思ってます。しっかし暑かった。梅雨はどこへいったの?
2005.06.25
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オドレイがでてると、なんとなく観ようかなと思う。なんとなくあの顔っていうか表情が魅力を感じてる。で、この作品。ラブファンタジーとか紹介していたりするけれど、ちょっと違った感じをもったかな。電車の車内で偶然であった女性から「今日は運命の人と出会う日」だといわれる。だからといって、ウキウキとかワクワクとかそんな感じではなくて、いつもと同じ調子で淡々と(見える)している主人公。時を同じくして、さまざまな人達がいろんなところで知り合い、かかわりあってすれちがったり、出会ったりといろんな角度から展開する。途中、手相をみたがる人がでてきたり、顔の表情で人の心をよんでる人がいたりなんかもする。占いって信じないといってもなんとなく心に残ってしまう不思議なもの。主人公も決して占いでいわれた言葉を信じているというわけではないんだけれど、よいことをいわれたのだから心に秘めてるんだろうな、と思う。全体的につながっているようでつながっていないようで。みんなハッピー~なんて調子じゃあないからファンタジーとは思わないのか。なんか、些細なことであったり、微妙なタイミングで物事や出会いって変わったりする、そんなことがテーマじゃないかな。。ある男性は、隠し事を告白するかしないかで悩んでる。自分で決められないから他人の行動に賭けてみたりする。喫茶店にて:「隣の男がチョコレートを食べたら言おう」公園で的に石を投げている人をみて:「彼が投げた石がはずれたら言おう」意外とこういうことって誰にでもある気がする。花占いじゃないけど、無意識に結論出してみようかなって、花びらをちぎりだしたりして。だからってその結論を信じるわけじゃあないし、その通りの行動にでるわけじゃないんだろうけど、占いってそんなもんかな。そうそう、そんな感じの映画。(ってこんなんじゃ意味わかんないですね、、汗)なんとなく面白い映画です。(っていい加減な紹介ですみません)「月夜の恋占い」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオドレイ出演の作品は、「堕天使のパスポート」が個人的には一番好きかな。彼女の独特な雰囲気は、他の女優さんだったらきっと違う作品になるだろうなと思わせる。「ダヴィンチコード」は果たしてどんな感じに仕上がるのか今から楽しみ。
2005.06.17
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「疾走」以来の重松作品。文庫本が出てました。「死んじゃってもいいかなあ」と人生がいやになった38歳の秋、ある1台のワゴンに乗せられる。走って行くうちに、ずっと仲が悪かった父が自分と同じ歳の姿で目の前にあらわれる、という内容。珍しく?少年の設定じゃあない。自分と同じ状況だったら親はどういう行動をとるんだろう。あの時なんであんなこといっちゃったんだろう。すれ違ってたこと、理解し合えなかった事、父と子の関係、そして自分と奥さん、自分と息子。結構泣ける作品かもしれない。それで、その泣く理由は、ひとりひとり違う、、、そんな作品だと思う。少し分厚いけれど、よみやすいから一気によめる。自分が読む小説にしては全然毒がないけど(笑)たまにはこういうのもいい。暗い作品のようなんだけど、この人の小説って読み終わった後、独特の爽やかな感じがあるような気がするんだよね。なんとなく。
2005.06.15
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売り切れちゃったりもするらしい、でっかいドーナツ。気にはなってたけれど、上手いと聞いてついつい立ち寄り。見た目は結構がっつーんとくるんだけれど、“自然素材のみを使用。小麦粉はモルトとミネラルが豊富なアメリカ直輸入もの。砂糖は、有機栽培のさとうきびから丹念につくられた黒砂糖や、無添加のものを使用。旬の果実や木の実などをたっぷり使ったグレーズソースは無着色で、自然の風味や色合いを大切にしています。”とのこと。ラズベリーソースの入ったものを食べたけど、美味しかったし、もたれなかった。(揚げ物のでっかいの食べるとすぐ胃にもたれてしまうのです)1個350円とかちょい高めだけど、機会があったらお試しあれ。「DOUGHNUT PLANT」
2005.06.14
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この手の長篇大作は、やはり映画館でみないとと思って映画館にぎりぎり行ってきました。いろんな評をみていて眠くなっちゃうだろうか、、と思ったんだけど、私は全然大丈夫、面白かったです。ミュージカルってことで、要所要所無理があるけれど、やはり歴史ある出来上がってるストーリーは安心感あり。クリスティーヌ役のエミーロッサムは、どんどん綺麗になっていくし、あのテーマ音楽♪ダアアアアン、ダダダダダーン、ダダダダダーンは雰囲気を盛り上げる。スワロフスキーのシャンデリアも圧巻です。なによりも本当のオペラを見に行きたくなったな。この迫力だったら、最後のシーンで泣いてしまうかも知れない。っと、オペラみて泣いてみたいじゃない、っと変な願望もでてみたりする。(←バカっぽい)やっぱり切ない人生の物語でした。うん。「オペラ座の怪人」
2005.06.12
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あまりにレンタル中が終わらない~と思っていたら、返却されたら連絡してあげるといってもらえて、めでたく観れました。ヽ(*^^*)ノレンタル屋さん、いつもお世話になってますっ。さて、待っていた甲斐ありました。イントロ部分でもうたまんない。(って、ファンです。ファン心理です、、汗)ビリー最高っ!! 期待は裏切らなかった。この作品をとった監督、配給会社、そして主演のビリーよくやった。子供にはみせちゃいけないんじゃないかという意味で、R指定でもよいのかもしれないブラックな映画。日本で言えばそうだな、、、、ディズニーのあの○ッキーがこんなことしたら、絶対に許されないであろうって感じかな。デパートの仕事以外でもいっつもサンタの格好してる。サンタが、無精髭はやして、いつもべろべろに酔ってて、もらしちゃって(!!)、悪い事しまくってる。これはね、ビリーだからこそ、素晴らしすぎる。特典映像みてみると、プロデュースがコーエン兄弟っていうじゃない。あ~、このシニカルな感じはそうなんだな。クリスマスにベッドの横に靴下をぶらさげなくなった大人なら、きっと面白いと思います。そして決して、子供にはみせないで。(笑)でも実は、いい奴の話だったりするんですよ。うっふっふ。あ~、面白かった。PS:もっとサンタっ、って、、、、、もうやだあ。「バッド・サンタ」
2005.06.11
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計らずも前回みた作品(「16歳の合衆国」)同様、有名作家を父に持つ子供(娘)の話。自分と歳の近い女性と再婚した父、有名作家。とにかく自分にコンプレックスを持ってる主人公。新しい母は、スリム。太ってる自分とくらべると、父が娘に関心をもたないのはそれが原因かと悩んでいるようでだからって何かするわけでもなくひねくれてる。歌の先生も男友達も父が目当てなんじゃないかと思ってどうもひねくれる。いや、すご~っく孤独を感じてる。わからなくもない、、でもね、状況がどうであれ、あまりにひねくれてると近づけないのだ。しかもその場合、譲れない事が大きくなってプライドもすこぶる高い。、、、結局、近づけないまま映画が終わってしまった。でもある。こういうことって。自分にもあるかもしれない。そんな格好よくないリアルな映画。タイトルから想像する内容とちょっと違ったかな。「みんな誰かの愛しい人」
2005.06.10
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<なぜ、16歳の少年リーランドは、恋人の弟を殺したのか?>恋人の弟、知的障害を持つライアンを殺してしまう。「僕は間違いをおかしたと思う」「後悔していると思う」何故なのか、本人も明確な答えなんてない。少年院の教師は、興味をもって聞き、少年も少しずつ話しはじめる。殺された方はたまったもんじゃないが、実際にこういう漠然とした事件と言うのはあるんだろうと思う。漠然としているからこそ、映画としてしまりがないようにも思えるし、漠然としているからこそ、表現できている、のかもしれない。少年の父は、子供と6歳からあわない著名かつ偏屈な作家。これをケビンスペイシーがやってる。どうしてもケビンの演技が目立ってしまうんだけれど、原因は、父だろう、、、という結論はこの映画の主旨とは違うんだと思う。みるからに、通常の行動も悪く犯行しているのと違って、この映画の主人公みたいに、頭もよくて、見た目も普通というような場合、前者よりもわかりずらいし、より深いのかもしれない。本人もわからないんだし。でも、これってきっとこの年代だけということじゃない現代だからこその問題があるような気がする。う~む。「16歳の合衆国」--------------------サッカー日本快勝ヽ(*^^*)ノよかったよかった。勝った各選手の笑顔が、なんだかいつもよりとても素敵に見えたな。
2005.06.08
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いつものようにスポーツクラブにいくと、チェックインの段階で、「すみません、今ロッカーが一杯になってしまって、少し待っていただけますか?」って言われた。え~っ。驚き。先月位から人が多いなあと感じてはいたけれど、入れるロッカーがない、なんてことは、さすがにない。リニューアルもしたし、新規入会キャンペーンもやっていたし、イベントも積極的、スタッフも声がでてて気持ちいい、とってもパフォーマンスのいいクラブだから人気がでても納得だけれど、、、、。当然、ロッカーだけじゃなく、マシーンも人待ち、ランニングマシーンは、あんなにずらっとあったのに一台も空いてなくて、終了時刻を書くボードなんかもなかったので、ひたすら待ったりして。といっても各2,3分程度くらいだから全然許容範囲ではあるけど、適度な快適さはくずれないといいなあと祈るのみ。規模が大きくなる時って、こういう時点の乗り越え方が大事なんだよね~などと感じてみたりもする。しっかし、老若男女あわせて大人気。格好いいおかあさんなんかいると、勉強になります。素敵です。
2005.06.05
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紫外線の強い時期だからか、雑誌やメディアの特集が多いからなのか、とにかく、シミなんかの特集に敏感。いや、間違い無く年齢的なことなんだけど。(汗)とある化粧品のカウンターにて、肌の弱い友人のおつきあい。赤ら顔をおさえる乳液をベースに、みごとにナチュラルに赤みがおさまった。すごい。つきあっていた私に気を使ってくれたのか、それならば、彼女のシミを試しに消してみて、、などと突然のたまう、余計なお世話じゃい、、と思いつつちょっと嬉しいフリを受けて、やってもらった。なんのことはない、UVベースにコンシーラーとパウダリーファンデーションを塗ってくれた。お、見事、綺麗に消えた。(ほんとに。嬉しい限りの消えっぷり)このコンシーラー部分がポイントで、通常濃いめのコンシーラーで消してルーセンスパウダーをのせてるんだけれど、ここでは、濃いめのコンシーラーのあとで、薄いコンシーラーを重ねてた。通常、シミは、濃いめのコンシーラーでいいんだけど、自分の肌となじませる為に色をのせるといいらしい。。。ふむふむ、納得。新宿三越地下2階は、エステとかメイクに関するお店が入っているのだけれど、立ち寄ったお店は、いろんな化粧品が入っていて比較ができて、しかも店員さんの接客がとってもいい。そして、とっても珍しい眉トリートメントなる専門エステもやっている。(眉の長さはカットしないで形を整えていくらしい。人気で予約が3ヶ月先までとれないとのこと)お近くの人は立ち寄ってみてもいいかも。因に使ったコンシーラーは、COVERMARKのこの商品↓
2005.06.04
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やっと、やっと、誉められた。「ずいぶん改善したね」と一言。現在スイング改善中。もう、ほんっとに、ほんとに治らなくて、まったく、ま~ったく、よいという言葉なし。我ながらなんでこんなに重症なのかと悩んでいたのが、先月ラウンドを2回したことで、真剣さが加わって練習量が増えたのが原因と自分で分析したりする。しかし、「ずいぶん」という言葉にあらわれるように、まだ改善には程遠い。右脇修正にタオルを挟んでの練習をずっとやっていたのが、やりすぎてしまって、しめる意識ばかりつよくて軌道がずれているらしい。はぁ~。。。。で、結局またハーフスイングからやり直し。しめる意識をといてくると、またアウトサイドインにもどりそうだし、、、、どうすればいいの、、、と、はじめの一言に喜んでいたような気持ちは全く消えてしまった。う~ん。とりあえず、短いクラブの実践練習を、、、ということで、ショートコースレッスンを今月末に申込み。(ラウンドも1回位いれたかったけど)まだまだ努力せねば。
2005.06.04
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はじまりの映像をみていたら、色彩鮮やか、小高い丘から見下ろす海、あ~、スペイン行きたい、、、なんて思い始めたら舞台は南米、しかも話はそんな旅気分では全然なかった。カーサ・エスペランサ希望の家、、といったところだろうか。あるホテルに6人の女性が一見優雅にヴァカンスを楽しんでいるかに見える。しかし実際は、養子をもらうためにもう長いことこのホテルでひたすら待っている。そう、ここで知り合った養子が欲しいということが共通の女性たち。貧困の問題濃い土地の中での国家対策、“引く手あまたの輸出”なんて切ない言葉もでたけれど、女性たちそれぞれに、いろんな思いがある。子供が欲しい女性たち、子供を養子にださなければならなかった女性、仕事がなくて夢に迎えない男性、食べるために必死に生きてる子供たち。そして、赤ちゃんたちの家では、親にまだ抱かれたことのない赤ちゃんがベットに並んでいる。たんたんとしていて、最後は以外にすんなり終わってしまったような気がするのだけれど、女性達のバランスがとれてて現実を感じさせた。ダリルハンナ、マギーギレンホールなど。ダリルハンナは相変わらず男らしいわ。アメリカ映画/95分残念ながら公式サイトはクローズした模様。
2005.06.03
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七面鳥をまるごと焼いてみたくなった。家族はやっぱり家族なんだな、、、と思った。そんな映画。いかにもニューヨークのスラム街にあるというアパートに恋人と住んでいるエイプリル。近所とも家族とも疎遠になっていたんだけれど、ママが末期の癌になってしまって余命宣告されてしまった。料理は全然やらないエイプリルだけれど、感謝祭の日に家族を呼んで、はじめで最後、ママの為に七面鳥料理を作るために頑張る話。家からニューヨークに向かう家族達と近所に助けをもらいながら頑張って作ってるエイプリルが平行してストーリーが展開していく。ストーリーはわりと単純。でもエイプリルの今風若者のテイストと、アパート住人達のキャラ、そして七面鳥を焼くっていう日本ではあまりないイベント(?!)、で、最後の締めに集約される“愛”(照れるな)がいい。見終わったあと、本当に人の家の事情をみてしまったような、ふ~んであったり、へ~であったり、よかったね~であったり力入れずにみれる映画です。で、やっぱり、七面鳥が食べたくなった。。。。(80分映画)↓公式サイト、、、見にくい~っ。「エイプリルの七面鳥」
2005.06.02
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