2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1

かなりいつもと毛色の違う雑談ですが、、、やっぱり優待っていうのが届くと結構嬉しいもので。とりあえず一つだけ初心者らしく商品が届くのを購入してみていたのですが、それが到着。箱の中商品がいろいろあってなんだか愛着がわくので不思議です。夏頃思いきって?!はじめてみたらこれがなかなか勉強になるしためになる、、、ほんとに。
2005.11.27
コメント(2)

必要にせまられてDVDレコーダーを購入。結果、いままでDVD鑑賞をプレステ2で観ていたのが気持ちちゃんとした状態でみれる環境が整いました。 (・・*)ゞで、ちょっと考えてみたのですが、これって、DVDレンタルして返却日までに観れない場合とかコピったりできたりするんだろうか、、(なんてこんなことは許されない、、よね。)因にこれ↓最低機能があればよかったので、ビックカメラで最安値のこの商品にしたんだけど、、、やっぱり楽天にはもっと安く売ってる店があるのね、、(しかも送料込みだ)でも急に必要になったからしょうがないっか、、と思いつつ、新しい家電が増えるとちょっと楽しくなってみたりもするのでした。run run♪
2005.11.27
コメント(0)
たまたまいま、TVコマーシャルでやってて衝撃!?思わずチェックしてしまった。小林製薬 ひっぱリンクル
2005.11.24
コメント(2)

前から好きだったんだけれど、最近、とにかくイタリアンブーム。しかも手作り。そもそも料理は苦手です。(汗)それなのに何故、、という感じなんですが、きっかけは、オリーブオイルとバルサミコ酢。たったこれだけでサラダが毎日美味しくいただける。そこから派生してパスタとか鶏肉&トマトを使った料理をじわじわ開拓中。(といっても、レベルはしれてる)バルサミコ酢は、気づいたら年度の違うもの3種類も常備してしまっていてこれがまた美味しいんだな。勢いづいて久々に衝動買いしてしまった。↓でもかなり魅力的なんです。
2005.11.24
コメント(2)
あまり足を運ばない街に出かけたりすると、「このあと、どうしよっか~」なんて時すごく困る。で、インターネットで検索しようと思ったんだけれど、有楽町のビックカメラにはカフェがないらしく、なかなかみつけられずに、たどりついたのが“丸の内カフェ”。そういえば、前にTVでみたような、、、、。入口には緑と白のでっかい牛のオブジェがあったりして、すごく、こぎれいな割にはまったくのフリースペースで、1時間無料でインターネットが使用できた。(自販機でドリンクとか買えたりもする。)なんて、素晴らしいサービス!おかげで、その後どうしよっか~が、すぐ決まりました。ん~、便利な世の中だわ。(なんて)丸の内カフェ
2005.11.24
コメント(0)
松竹が110周年ということで、現在古い松竹映画を銀座で上映しています。その中で再び、野田秀樹脚本演出 中村勘九郎(現在勘三郎)主演の歌舞伎映画が上映されてました。前回大変面白かったのでもう一度観にいったのですが、また大笑い。本当に勘九郎さんは動けてるし、愛嬌あるし、とにかく上手い。野田さんのくだらなすぎる(?!)言葉遊びも笑えるし、なにしろこの作品は女形がとにかくいい。台詞を覚えてしまいそうです。ある意味、ロッキーホラーショーの様に参加して楽しみたい感じ。他にもある野田版歌舞伎もシネマになればいいのに。敷き居が高い歌舞伎もかなり身近に感じるからなおさらよい。生の芝居でみれたらもっといいだろうな~とは思うけれど、なんたって、シネマだと1800円でみれる。2度目も十分楽しめた作品でした。シネマ歌舞伎「野田版 鼠小僧」
2005.11.23
コメント(2)
手の親指の爪がはがれた。。。。ちょっと分厚い書籍をつかもうとしたところ、つかみそこねて、ものすごい違和感。なんだか違う激痛が走るぞと思ったら、爪が半分はがれた。。。なんてこと、中世の拷問でもあるまいし。爪は全部折れなかったから、上からそっと押さえてるんだけど、パソコンでショートカット打つと痛い、、うぐぐ。ん?これってゴルフもできないじゃないっ。仕事もはかどらないし、あ~、やっちゃった。(大泣)---------さて、今週はボジョレー解禁。今年も去年おととしと同じワインを予約済み。寒くなってきたけれど、ちょっと華やぐこのお祭りは今年もやっぱり便乗して楽しんじゃいます。
2005.11.15
コメント(8)
8月に行って以来、3ヶ月ぶりに週末ラウンドしてきました。天気よし、風なしで結構暖かくて、寒いのかもとしっかり厚着していったら暑すぎました。今年に入ってスイング改造とスクールにいったりしていたんですが、どうも、はずれだったみたいで、あきらめてたところ、最近教えてくれる友人の存在で一気に開花♪とりあえず、7.8.9番アイアンを中心にスイング矯正しつつ、この何週間か特訓。結果、スコアは、53、63=116もたたいちゃったんですが、練習したクラブは綺麗にあがって安定感がよくってショートでは、バーディ、ボギーも4つもとれました。で、こんなにたたいたのは、バンカーではまりまくって、高速グリーンに泣かされちゃいました、、。でもこの状況普通ならかなり腐るんですが、練習の成果がきちんと出せたので、それなりに満足。徐々にやってけるかな~とかすかな光りが見えたような。ただ、、自分の最大の問題は、ちゃんと練習を続けていけるか。練習やるの好きなときと違うときの気分のむらが激しい。(汗)ラウンド予定いれないとやる気になかなかならないもんですよね。でも練習して結果だせたラウンドは、嬉しいもんだなと実感した一日でした。しみじみ。
2005.11.14
コメント(4)
「ヴェニスの商人」を観にいったんだけれど、なんと3人前で満席になり入れなかった。結構大きい劇場なのに悔しい~、、ということで急遽選んだのがこの映画。ティムバートン監督、ジョニーデップが吹き替えをやってるアニメ映画。でもアニメといっても侮るなかれ、表情など細部にわたってすごくよくできてる。話は、両親のよこしまな考えが渦巻く結婚だったけれど、当人同志は結構いい雰囲気。だけれどどうもスムースにいかなくて、とんだ手違いで死の世界にいる死体の花嫁と婚姻の約束をしてしまった?!?なんていう展開。生の世界も人間の醜い所がぼろぼろでてきたり、死の世界では、骸骨だの皆真っ青な顔だったりして主役も生の世界の人間の割には、薬やっちゃったんですか的ななんともいえばい目のクマ状態で全体的にはかなり暗いっていうかおどろおどろしいんだけど、主役とヒロイン二人のピュアな感情が、微妙にいいバランスだったりする。私はあまりデップの吹き替えって意識できなかったんだけれど、アニメの完成度もさることながらひとつひとつのキャラクターの吹き替えがすごく上手かったと思う。いや~、アニメの完成度が高いからかな。死体の花嫁の表情は圧巻。ほおの肉とか絶妙な動きみせてました。アニメは、「ファインディング・ニモ」以来。いや違った。「ベル・ヴィル・ランデブー」がありました。退廃的な背景に主役達が、、、という点とミュージカルっぽさはベルヴィルランデブーが近いかな。そうそう、序盤、ミュージカルっぽいのこの映画。でも曲がちょっと中途半端かな。でもなかなか楽しめるアニメでした。「コープス・ブライド」
2005.11.09
コメント(6)
フランス発60分ムービー。1995年のカンヌ国際映画祭で「ある視点~」受賞作。このオーギュスタン。うざっ。とにかくうざい、うざすぎる。。。。とまた映画の営業妨害になるようなコメントを書いてしまいますが、とにかく異常な真面目さ&空気を読めないキャラで、ユニークな人ですね、、といってしまえばちょっと楽になるけど、なんだか落ち着かない人なのです。プライドがあるのかないのか、俳優としての自信はあるけど、重要な役がいいとかね、でもホテルのフロントボーイの役があれば実際アルバイトしにいく行動力。オーデションでは自分では上手くいかなかったといいつつ大物俳優にずけずけ聞きまくる。その不思議キャラだからかオーデションにうかっちゃったりするんだけど、彼がとった行動はまた不思議な展開で。ある意味、こういう人いそう、、、この不思議君に興味をもてれば、ハマル人もいるのかもしれないけど、う~ん、ミスタービーンは許せるけどなあ。。。
2005.11.08
コメント(0)
友人のひとりは、似てる人をみるとすぐ口に出してしまう癖がある。先日も、一緒に歩いていたら、とってもでっかくて太っていて、でも顔は小さくって片方の肩をはずしてオーバーオールをきていた男の人をみた瞬間、「ねえ、ねえ、安田大サーカスって知ってる?」などとでっかい声でいいはじめる。(本人は大きい声のつもりはないんだけど)で、今日も夜の六本木を歩いていたら、おそらくクラブかなにかの客引きの男の人が常連らしき中年の男性に声をかけていたんだけれど、その男性が、片手にウイスキーボトル(ちょっと格好いいやつ)もって少し屈み気味で白いハットをかぶっていたら、すれ違い様に「カサブランカダンディーってさ、、、」とかいいはじめた。客引きのお兄さんが沢山いたその道で、おそらく中年男性にも聞こえそうな距離で何故言っちゃうの。思わず、10歩とはいわないけれど、5歩通りすぎるまで耐えなさいと教育的指導。友人もあまりに無意識らしく、自分で自分に笑ってしまってた。直すのは困難だよね、、やっぱり。でも、せめて声のボリュームをさげてもらいたいんだけどな。ま、それはそれで面白いんだけど。
2005.11.04
コメント(4)
![]()
↑このジャケットの写真をみて、つい手に取ってしまいました。ショーン・ペンに、ケビン・スペイシー、メグ・ライアンの豪華共演のこの作品。タイトルからして、さぞかし人選とか業界の裏話満載かしらと勝手に想像してしまったけれど、そうじゃなかった。(日本のキャッチもそれをイメージさせるものだったけど、、)悩めるキャスティングディレクターの話なんだけれど、悩んでることは“愛”について。ハリウッドに住む花形キャスティングディレクターエディにショーンペン。妻子と別居中につき居候している同業者ミッキーにケビンスペイシー。で、ペンのなじみの娼婦役(!)ボニーにメグライアン。とにかくこの映画は男同士でよく喋る。(この他にも男友達登場)喧嘩してわかれるとすぐ携帯に電話をかけて理由を話しちゃったり、ものすごい理屈っぽい喧嘩だったり。エディはヤク漬けになっちゃってるから途中からなんだか混乱しているような状態になっているけれど、とにかく、とにかくよく喋る。クールなケビンスペイシーや混乱するペンはそれはそれで上手いんだけど、このキャスティングでこの内容はもったいないって思っちゃう程、この内容にこのタイトルもちぐはぐだけど、内容もどうとらえていいかつかみにくかったりする。ただ、こんな男同士で喋る映画もなかなかないし、男どうし集まるとこんな話しするのかしら、、とそれはそれで面白かった。(メグは思いっきり車からつきおとされるシーンなんかもあり)そうそう、ペンの台詞で「ガッツだそう」って日本語訳で、英語の台詞も「ガッツ」って発音していたんだけど、“ガッツ”って英語だったんだ(?!)と注目してしまった。日本のガッツポーズは、ガッツ石松さんが現役時代にしたことから命名された言葉あとどっかで聞いたことあるけど、、、って映画とは全く関係のない話でした。この映画、原題は、Hurlyburly ごたごた、騒動って意味でした。なるほど、邦題がちょっとずれているんだな、とちょっと納得。
2005.11.01
コメント(7)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
