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2020年のお正月は京都旅行に、女三人で行って「バレーの日本戦、チケット取れて良かったね!楽しみーーー」なんて話しながら「産寧坂に居た人力車のお兄さんあり得ないくらいイケメン!!」なんて美味しい晩ご飯をたべていた。その後起こる出来事なんて全く予想せずに「占いめっちゃ良い結果!おみくじ大吉}とか無邪気に言っていたけど戦時中ってこんな感じで始まったのかもね。仕事も全然良くなくて 反省することばっかで 管理職定年だと言われて 仕事はマジ最悪だった。でも自分磨きには気分転換を兼ねて精を出してきた。ホットヨガとジムにハマり月に15回通うことを目標にして、美ボディを作ることを意識し続けた。60歳でシックスパックの腹筋と、美尻でビキニを着るのが今の夢で、それは2021年が開けても継続する!これが今年の一番の良い変化かも。美容についてもちろん、意識高めで。でも少しずつ、ネイルやお顔そりなどに行かなくなってしまっている自分がいる。面白い漫画や小説にも出会えて好きな俳優さんの映画も観て。ただ毎年大晦日は大きなお風呂に行くのが恒例だったのだけれど毎年毎年、行きつけの銭湯が閉まっていくのも残念。来年 ・・・ 良い1年でありますように。日本も、世界も、私ごとも。
2020.12.31
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管理職って難しい。12月は仕事の上手くいかなさ感充満で終わった。全部の人と上手くやるのは簡単だと思っていたけどこと仕事が絡むと困難な問題になってくる。あーあ上手くいかない。そんななかで2020年も暮れてくなあ。ここで切り替え、切り替え。「恋する母たち」のドラマ最終回が、原作と全然違っていて腰を抜かした。なんであんなぬるーいハッピーエンドにしたのかしら。絶対無いわ。リアリティゼロ。「おやすみカラスまた来てね」は完結していないからこちらのドラマ化に期待。今は、中高年らしく、こちらを読んでいます。今度生まれたら [ 内館 牧子 ]今度生まれたら、今の夫とは結婚しない、という始まりで人生の中で起こったことを反芻していく70歳のお話。以前に読んだすぐ死ぬんだからは、今を生きる75歳の話。でもどちらも面白いし、あるある!と頷ける。私も今年は恋が終わった。もう今は連絡を取っていない。彼の異動とコロナでフェイドアウトしたけれど人生の栞のようなものとしてずっと忘れない。時々想い出して、大切にするわ。
2020.12.27
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歌集 滑走路【電子書籍】[ 萩原 慎一郎 ]月半ばから仕事がめっちゃ忙しくなる予定なので11月から12月にかけてはやりたいことをやる月間。映画は3本。推しの浅香航大くんが出ているから関心を持ったわけですがイジメ問題や社会問題がじっくりと描かれておりはたまた夫婦の問題では「わかる!」という部分が多々あり。その次は懐かしの「おジャ魔女どれみ」からサイドストーリー、というかこれも、とにかく面白かった!長女は「おジャ魔女どれみ」リアタイ派で私も一緒に楽しんでいたので(好きだった)子ども向け民放アニメにしては考えさせられた。で、懐かしさに二人で見に行った。劇場は同じような親子や、長女世代のお友達、そして大きなお友達。いっぱいだった。長女世代のもつ等身大の悩み、人生についてが描かれていた。うん。二人で観て良かった。あの頃の親子に、是非観てほしい!私だってまだまだ揺れるんだもの。20代においてはなおさら。勇気づけられるお話です。
2020.12.06
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