2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
ひっさびさにニュー・アルバム(『ABBOT KINNEY』)を出したと思ったら、今度はTV番組のメイン・テーマ。フジテレビ系TVドラマ「絶対零度~未解決事件特命捜査~」で聴ける。“dry town”因に“Dry Town~Theme of Zero~”がニュー・シングルとして5月19日にリリースされる。★LOVE PSYCHEDELICO/Dry town~Theme of Zero~/Shadow behind★そう言えば、オノ・ヨーコとの対談?で、やたら褒められ、ハグされとったー!!envy!
April 28, 2010
コメント(2)
NHK土曜ドラマ チェイス~国税査察官のエンディングで使用されている、ジャズミュージシャン、サックス奏者&ボーカリスト、文筆家、作曲家でもある菊地成孔(なるよし)氏の手による1曲。退行ARATA演じる、「カリブ海の手品師」と称される天才脱税コンサルタント、村雲修次に、惹かれる。ドラマはやっぱり「善」と「悪」の拮抗が見物。ご本人のヴォーカルにも聴き惚れる。。。TOKUといい、ジャズの管楽器奏者には、歌のうまい人が多い。
April 26, 2010
コメント(0)
中国で海賊版が出回るいやはや、中国の海賊行為(piracy)には、今更ながらほとほと呆れ返る。知的所有権(intellectual property)もあったもんじゃない。日本が中国に対して行った政府開発援助(Official Development Assistance)の額は、一体、何兆円になるのか。そのお返しって、パンダ?トキ?それとも東シナ海ガス油田問題、更に毒入り餃子?どこまで日本はお人好し?ほらみたことかって、554人分の子供手当を申請されるし(こちらは韓国)、1年で8600万円なんて。。。ただでさえ財源がないのに。。。呆れるしかない(しかしこの人、一体、いくら税金納めてるんでしょうか)。年金といい、血税といい、私たちが働いて払い続けたお金は、一度も働かず、親からの援助で暮らしてきた方に、いいように使われてしまうのだろうか。地べた這いずり回って、お金を手にしたこともない人間に政治なんてやってもらいたくはない。と言うことに、いろいろと気付き始めたことが、政権交代ということの「意味」なんでしょうね。
April 26, 2010
コメント(0)
A・シリトー氏死去 英国の作家「長距離走者の孤独」。。。確か高校時代。。。に読んだような。。。映画は残念ながら観ていない。いい作品。作品に感じるのは、皮膚の直下を流れる血潮が血管を突抜け、飛び出さんばかりに脈打つ感覚。10代、20代は精神的なパワーと肉体的な力強さがみなぎっていたことを想起させる。知力、体力、精神力が最高値にあった。不可能等ないようにさえ思えた。。。今は自分の全てに「天井」を設けてしまい、毎日感じていたあの頃の「ワクワク」感はどこへやら、だ。長距離走者の孤独、読むべし!
April 26, 2010
コメント(2)
エノラ・ゲイ搭乗の技術者死去エノラ・ゲイ、と聞いて憶い出すのが、Orchestral Manoeuvres in the Dark(オーケストラル・マヌヴァーズ・イン・ザ・ダーク)。彼らの曲作りが面白かった。いろんな雑音=ノイズを録音してはミックスして、テクノサウンドを創り出していたらしい。サウンドのイメージとしては「ピコピコ」という擬音語が定着しているが、O.M.D ENOLA GAYイントロはまさしく、「ピコピコ」している。シンセサイザーも進化し過ぎて、最近の動向はよくわかないが、世界中?のミュージシャンに愛用された(ている)YAMAHAのDX7の音が懐かしく思われる。そう言えば、KORGの「M1」も一世を風靡したシンセだった。この「水音」のようなサウンドがKORGという感じがするなー。今更ながら、結構「ピコピコ」も楽し、であーる。
April 12, 2010
コメント(0)
井上ひさしさん、肺がんで死去 三女が会見肺がん。たしかヘビースモーカーだったような。『吉里吉里人』。もう30年くらい前の作品だったかな。たしか、上智の独文卒でしたね。初めて読んだのは『モッキンポット師の後始末』だったかな。外見や話し振りは人の良さそうな感じでしたね。でも元妻の暴露本でDVだったことが表沙汰になったりもしましたが。。。遅筆でも有名でしたね。そう言えば「ひょっこりひょうたん島」も。『私家版日本語文法』は面白かった。「静かさや 岩にしみいる 蝉の声」はS音が多いので、しーんとした「静かさ」をそこはかとなく感じることができる、と言ったか。日本語は漢字、カタカナ、ひらがなと文字だけでも多様な表現ができるとか。普段使っている日本語の奥深さに目から鱗だったり。読み手によって、同じ文章でも伝わり方や表現が多様に変化するとか。「写真撮って下さい」と言った何気ない文章も強面のお兄さんに言われるとちょっと悪いことでも手伝わされるような気持ちが湧いて来たり。改めていろいろ勉強させていただいた覚えがあるのでした。ご冥福をお祈りいたします。
April 11, 2010
コメント(0)
由美かおる「水戸黄門」卒業義理の父親が大好きな番組のひとつでしたが、番組の目玉がなくなるのも時代の趨勢ですかね。しかし、若いなー。59歳?うっそー!恐るべし。デビュー当時からプロポーションが変わらないというから、これはもうミラクルでは。高校時代から考えると20kgくらい体重が増えてしまった私には信じられませんね。そう言えば、70年代、確か週刊プレイボーイに掲載されたフルヌード。ポスターも出回ってましたが、これはもうお宝ものですよね。鑑定団に出したらいくらくらいになるんでしょうか。あ、下世話過ぎ。
April 6, 2010
コメント(1)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


![]()