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みなさま~、こんばんは。夜中にブログです♪さて、ここのところずっとサッカーネタですが、なぜ、どうしてサッカーにこだわるのか?それは、きっと私が、心底好きだからだと思います。サッカーの何が好きなんでしょうか。書いてみますね。すぐにできること。ただ、ボールを蹴るだけで楽しいよ。チームプレーだから、アシストできたり、ディフェンスで相手の得点を防いだりしたら、うれしいこと。子供が練習するのを1年と3ヶ月見続けて、人生と同じだと感じ、学ぶポイントがたくさんあること。子供から大人まで遊べること。サッカーの理事を通して、子供たちを愛する多くの大人に出会えたこと。(逆に、自分のことしか考えない大人にも多く出会ったけれど)何かに一生懸命頑張るのは、サッカーでなくても同じ。でも、私はサッカーが好き。そして、みんなに伝えたいことはたった一つ。環境を整えることの大切さ。環境はここでは、人。整えるは、いろいろな人に出会うチャンスを作ること。一箇所に留まっていては出会えない。うちの娘も、今のチームだけに留まっていたら、出会えなかったたくさんの仲間がいる。Bチームにいき、Cスクールに行く。そして、Dチームに参加。キャンプに参加。その中で、自分の役割や大勢と関わる楽しさを知っていったようだ。実は次男くんは、神経質で、繊細で、口も上手くないから誤解されやすく、私とは性格がサッパリ合わないと、ついこの前まで感じていた。そして、中2の夏。どうしても楽しいサッカーをやらせてやりたくて、(部活では指導者もなく、仲間も仲間とはいえないような仲間で、楽しそうではなかった。)キャンプに送り込んだ。キャンプに行く前は、『3日や4日じゃ誰とも仲良くなれないよ~』とぼやいていた。集合場所に集まっても、緊張した面持ちだった。それが、どうだろう。キャンプから帰って来るなり、『ねえ、おかあさん、来年また行っていい?』『もう、めちゃ、楽しくて、もっとここにいたいねと話したんだよ』『来年もキャンプで会おうと約束した』と、興奮状態で話してくれた。こんなに明るく、楽しそうな次男は見たことがなかった。そうなのだ。そういう環境にいなかっただけなのだ。彼の中に眠っていた、彼の可能性が環境で芽を出すこともある。そして、それからは、なんだか、とっても楽しそう。まだ、私には分らないことも多い子だけれど、それでも、彼が幸せなら、何も言うことはない。もちろん、彼の環境は、彼自身も構成している。だから、彼が変わると、まわりも変わっていく。その一番が、私である。次男が明るいと私も気分が軽い。そして、このことから、私は、環境を考えた。環境って、自分の周りのことだと思っていたが、そうではなかった。自分をも含めて環境なのだと。だから、にっちもさっちも行かなくなったら、自分を別の場所において、そこから変化を求めるのもいい方法なのだと悟った。ありがとう。次男くん。オッカアは、9月、自分を別の環境において、試して見ます♪(*^_^*)ありがとね♪
2008.09.18
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みなさま~、こんにちは♪今、なぜ、サッカーのパスの話をするのか。それを書いてみたいと思います。あなたは、きつい言葉や嫌な行為を受け取ったことがありませんか?ひどいな。いやだな、つらいな。かなしいなと思ったことが誰にでもあるのではないでしょうか?そして、それが頻繁に起こると、いろいろとやっかいな現象を引き起こしますよね。それから、自分がそれに対してどう対処するかは、過去の経験だったり、親の反応だったり、友達からの批判だったり、そういったもので、だいたい決まってきてしまいます。自分が好むと好まざるとに関わらず。だから、パスなのです。相手に、そんな思いをさせないためのパス?それは、はっきりいって、無理です。だって、人は千差万別。感じ方も、その人のその時の健康状態や気分で全く違うからです。だから、受け取るパスは、事実だけを受け取る。感情や気分やいろいろ回りにくっついてくるものは受け取らない。そうすることで、相手はさらに怒ったりするかもしれませんが。そして、あなたは、こう言いたいんだねと『あなたが考えた相手のいいたいことや気持ち』をそのまままたパスします。こんなふうです。『これはやっぱりいけないでしょう。やっちゃいけないよ、こういうことは。』『これは、やってはいけない、人の道に外れると思っているんですね』『そうだよ。それをやるっていうのは、キミって人はなんなんだい。』『人の道に外れるようなことをする私は、どういう考えなんだ、ひどいじゃないかと、怒っていらっしゃるんですね』ってな具合でしょうか。上手く書けませんが、またまた、アイディアが湧いたら、続きを書きたいと思います。それでは、みなさま~、オーハッピーデー♪(*^_^*)
2008.09.16
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みなさま~、こんにちは♪今日もまたまた、サッカーに人生を見るシリーズです(あ、いつシリーズ化したんでしょうねえ♪(笑))パスかドリブルかシュートか。これは、攻撃の場合ですね。でも、人生常に攻撃しているわけでも攻撃されているわけでもない。人生は、つまりは、終了の笛が死。まあ、生きているうちは、フィールドにいて何かしらちょこまかやるということなんでしょうか。だから、フィールド以外にいる、監督コーチ、ベンチの控えメンバー、観客、解説者の言うことにいちいち反応してたら、やってられませんよね。人生は攻撃でも守備でもないと考えます。人生は、どっからか突き飛ばされることはあるけれど、自分の足元にボールがある限り、自分の思いでプレーできる。そういうのが人生サッカーではないかと思います。そして、いったんシュートして、それが点になろうがなるまいが、またプレー再開。だから、ゴールは一通過点にしか過ぎない。ドリブルは、一人でプレーする時。相手選手は障害。障害をいかにかわしていくか、腕の見せどころ。シュートは、決め球。ゴールを見据えて、勝負をかけるとき。それじゃあ、パスは?パスは、人生は一人じゃないよという証拠。今、あの人にパスを出して、自分はこう動いて、またパスをもらおう、とか。自分がシュートできないが、あの人なら、今、シュートできる。そうだ、チャンスだ、パスを出そう、とか。また、ゴールに結び着かなくても、『今ね、こんなこと考えてるんだよ』パス『そうか。それじゃあ、こんなのはどう?』パス。こんな感じを繰り返す、会話パス。いいな、会話パス。まだまだ、人生語りつくせないけれど、今日の話題は、きっとまた日記にすると思います。パスかドリブルかシュートか、すべて、自分で決める。でも、決めきれないときは、パス出して考える。そんなことを考えた日曜日でした。それでは、みなさま、おーはっぴーでー♪(*^_^*)
2008.09.14
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みなさま~、いかがお過ごしですか?サッカー大好き、サッカーママのアリチャンです♪サッカーの醍醐味はなんだろうと考えてみました。ゴールが決まること。1対1での勝負があること。素早いパスワーク。驚異的なドリブルとフェイント。まあ、素人の私にはよく分からないところも。でも、とにかく、楽しい、おもしろい!!!で、今日は人生の3つのパスワークについて考えてみたいと思います。とはいえ、私はサッカー詳しくないので!自分なりの考え方です。ご容赦くださいね。1.相手のパスをどう受け取るか。強いパス。浮いた球。いろんなボールが来る。人生もまた同じ。きつい言葉。聞きたくない言葉。批判や注意。忠告や助言。すべて、受け取るときに、上手にトラップしましょう。自分が次にプレーできることが一番大切なのです。きついパスが来たから、上手に受け取れない。よくあることです。きつい言葉が来た時には、往々にして、きつい言葉で返してしまう。でも、上手にトラップしましょう。次のプレーを考えながら。私はこの言葉を受け取ってどこへ行きたいのかな。どこにも行く気がなかったら、スルーすることも考えられます。ただ、立場上、スルーできない方からの言葉なら、足元で、相手のボールの力を消しちゃいましょう。で、さっさと、ドリブルするなり、別の方向へパスするなり、相手に絶妙のパスを返すなり。ってね。2.誰がボールを持っているのか?そのボールは誰が持っていますか?自分なら自分の好きなようにしましょう。煮て焼いて食うのもオッケー♪(笑)パスするも、シュートするも、ドリブルするも、意のままに。ただし、そのボール、あなたに直接関係ない人のボールだったら、だまって見守りましょう。その人の意のままにプレーするのが一番。もし、こぼれてきたり、誰のものでもなくなって、あなたがプレーしたいなら、突進しましょう。それから、あなたにとってもボールが近い場合は、いつボールが来てもいいように準備しましょう。ボールを持ってる人が困っていたら、声をかけるのは大切なこと。でも、脅したり、ボールをよこせと強要したりしたら、台無しだよ。3.あなたらしいパスを出しましょう♪いっぺんにいろんな人にパスは出せないでしょ。だから、同じです。たった一人のことを考えて、一番いいパスを出します。この場合の一番いいパスは、私はこういう気持ちでこんなふうになったらいいなとここにパスを出しますと気持と希望と方向性をはっきりもたせることです。やさしい気持のパス、あなたにここへ進んでいってもらいたいという希望、方向性も漠然としたものではなく、車で例えたら、右折、左折、後退とはっきり分るもの。そして、この3つのすべてを超えてたいせつなことをお知らせします。状況は一瞬にして一変します。つまり、次の瞬間になったら、過去は引きずらないことです。また、新しいプレーをしましょう。あなたらしいプレーを。おさらいしますね。1.どう受け取るかはあなた次第。2.そのボールは誰のものか確認しましょう。3.パスを出すときは、明確に♪ということで、人生の3つのパスワーク。ぜひぜひお試しあれ♪で、オーハッピーデー♪
2008.09.10
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みなさま~、こんばんは。このところ、というか、ここ1年。私の生活はサッカーを中心にまわっています。実は、その前の2年間もサッカーのチームの代表をしていて、サッカーを中心に・・・だったのですが、ここ1年は、意味合いが大きく違っています。子供が、子供たちがサッカーをすることで、私は人生を学んでいるなあと感じています。例えば、昨日は練習で、コーチと『以心伝心』がありました。これは、以前何回もお互いに話していたこと。私は、言葉ではなく行動で自分の心を表現したところ、コーチは、私の行動を見て、新たに行動を起こしてくれました。『ああ、以心伝心だな』と。感謝。感謝。またまた、今日はCCサッカースクールの日。ここ1年と3ヶ月ほど、ほぼ8割がたは、子供のプレーをじっと見守ってきています。あとの2割は用事でこどもだけを行かせてますが。さて、そこで感じたこと。子供は成長している。なにをどこでゲットしたのかは、分りませんが。6日土曜日の試合よりも、成長しているのを肌で感じることができました。そして、それは、テクニックだけでも、精神力だけでも、やる気だけでもなく、本人の持っているもの、新しく得たもの、今まさに成長しているところのもの、などなど、すべての総合力から生まれ出てきているものでした!まあ、こんな抽象的な書き方では分らんと思いますが・・・(笑)ごめんなさいねえ。(笑)例えば、6年生の男の子が、ものすごいスピードで、攻撃をしていくそのルートに娘はおりました。そこに来るのが分った娘は、これまた彼女のトップスピードで、彼に道をあけ、違うコースを走り始めたのです。そして、それを見逃さずに、間髪入れず、コーチが『○○、今のよかったぞ!』と娘をほめてくれました。見ているところ、ほめるところが絶妙なのです。シュートが決まる。その前のパスがいい。これは誰でもほめられる。でも、道をゆずってスペースをあけたこと、そして、また別のコースに走りこんだ、自分なりの考えたプレーをしたことをほめてくれたのです。日常、点数が良かったらほめる。お手伝いをしたらエライネと言う。そんなことは誰でもできます。でも、違う観点から、本人の頑張りや、工夫を褒めることができたら!と思うとワクワクしてきます。それをするには、本人をしっかり見てやらなければなりません。今までの私は、何か注意する点がないかどうか、虎視眈々と!(笑)じっと子供たちを見てきました。でも、これからの私は、私でなければほめられないそういう観点を捜すことに躍起になりたいと思います。これって、すっごく高度で、きっと年に1回できるかどうかかもしれません。それでも、私は、やりたい!それが、子供たちにどんなすばらしい影響を残すか知っているからです。スクールからの帰り道、娘が言いました。『今日は、いいプレーができたな。自分で分るよ。』って。これって最高じゃないですか!自分で自分のことをほめられる人間。これなら、生きていく上での自信を、点数や他人に頼らずともすみます。自分のことを自分で判断できます。まだまだ小5。だからすべてがOKなわけでもありませんし、すべてにこれからですが、楽しみな娘です。と言う訳で、みなさま~、今日もサッカーから人生を学んでしまいました~!でオーハッピーデー♪(*^_^*)
2008.09.08
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みなさま~、おはようございます。ふと心に浮かんだこと。サッカーをやっていても、主婦として生きていても、母でも、おんなでも、団体に所属していようが、いまいが、つまり、人は人によって活かされ、人に何か役に立ちたいと感じ、人から褒められ、人を伸ばしたいと感じ、人と触れ合いたい、もっともっと楽しく人と過ごしたいと感じるものだなあと。ありがたい。人。そんなことを感じた今朝でした。オーハッピーデー♪(*^_^*)
2008.09.08
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みなさま~、週末いかがお過ごしですか?昨日は一日中、サッカー。今日は、午前中、サッカー。サッカーの魅力は何なのだろうか?今さらながら、考えてます♪分ったら、日記に書くね♪(*^_^*)
2008.09.07
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みなさま~、おはようございます♪自分を超えたいと思っています。でも、自分に還りたいとも思っています。みなさんは、どちらでしょうか?(*^_^*)
2008.09.05
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みなさま~、おあつうございます♪お元気ですかあ?さてさて、今日もまたCサッカースクールでの出来事をお話しますね。娘は1ヶ月ぶりにサッカースクールに。夏休み期間はスクールもお休みなので。その代わり、サマーキャンプに行きました。そこで、Tと同様、娘Kもお友達をたくさんつくり、帰ってきても、メールのやりとりをしています。スクールと聞くとみなさんは何を思いますか?チームでやっているんだから十分でしょ?技術、テクニックを学びに行ってるんだね。チームの指導者はどう思ってるのかしら?スクール、スクールって、どうなのそれ?なんて思ってませんか?私も当初は、チームで十分と思っていました。ところが、通わせてみたら、サッカーそのものの面白さを十分に引き出し、見せてくれ、仲間と共に研鑽していける場だと感じたのです。娘にとって、サッカーを心から楽しむことのできる場になっています。ただ、5・6年生の男の子のクラスにも在籍していて、そっちは結構緊張するようです。私としては、この『楽しむ』と『緊張する』の両方がスクールのよいところだなと思います。その上、指導者のお一人お一人の人柄。これに尽きます。やっぱり、環境とは、施設だけでもシステムだけでもなく、まさしく『人』なのだと思わずにいられません。で、タイトルの『なでしこ級』は、昨日娘Kにコーチが何度も言ってくださった褒め言葉です。私としては?がつくのですが(というのも、大人というものは、現実はそんなに甘くない。だいたい、一握りの人しかなでしこになれないといった、夢も希望もない現実感を持っていて、私もその類だからです。)(笑)、子供にはとってもまっすぐに響いたみたいです。ほめて育てる。よく言われる言葉ですが、一つのプレーを見逃さずに、間髪入れずに言う本気の『褒め言葉』は、子供たちに夢を持たせ、さらに努力することに夢中になる、そういう希望を与えるのかもしれないと思った一日でした。というわけで、オッカアも『なでしこ級』または『ソフトボール日本代表宇津木元監督』のようになりたいなあ♪と思う午後なのでありました。オーハッピーデー♪
2008.09.04
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みなさま~、こんばんは♪本日2回目の日記です。この夏、次男TをCスクールのサマーキャンプに行かせました。行く前は、絶対友達できない。おれ、時間かかるから、と言っていたTでしたが。キャンプから帰って来るなり、『ね、来年も行っていい?』と、聞いてきました。そうです。すごく楽しかったのです。友達もできて、サッカーも最高で、『オレさ、もっとここにいたいなって、友達と話したんだ』と。実は、学校のサッカー部ではまじめに練習はするもののコーチがいない状態が続いていたのです。しかも、サッカー部のメンバーが仲間という感じではなく、常に非難しあうような関係。思い切って、クラブチームへ行くことにしましたが、このサマースクールはまた別物。親として、心から楽しめる環境を、大好きなサッカーで味あわせてあげたかったのです。結果は、予想を上回る。本当に楽しかったと、軽く興奮状態で帰ってきたT。ああ、こんなにはじけることがあるんだな。いい仲間に恵まれた。大好きなサッカーを純粋に楽しめたんだなと感じました。キャンプ中、練習のことについて書く時間があり、その中に今まで散々(小学生の時に)コーチから言われてきたことを、自分の言葉で自分の感性で書いていました。あの当時は納得できなかったことが、1回のキャンプでしかも自分で見つけられたんだなと、嬉しくなりました。やはり、環境ですね。どうやって、環境を整えるか。それは、どういう人の中に入れてあげるかによると、今さらながら、環境=人を強く感じた夏でした。この夏の宝物は、次男そのものです。いい経験をして自分のものにしてきたTをほめてやりたいと思います。(ま、正面切ってはほめられないんですけどね。(笑))がんばれ、T。大好きなサッカーに向かって、生活全般、勉強も、精一杯やってね!母より♪と言う訳で、今日もまた『この夏の宝物』を大切に、オーハッピーデー♪(*^_^*)
2008.09.02
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みなさま~、おはようございます♪ついてますか~♪ダジャレじゃないんですが、ダジャレかな? 言葉について考えていました。実は、素人という漢字にとても惹かれております。なぜって、人の素であればいいということですよね。素のままの人。いいなあって。 また、しろうと、くろうと、と読んで、私風に読み替えをすれば、 しろうとは、知ろうと。 くろうとは、苦労徒。 アハハ。 知らないから、知ろうとする♪これ、愉快。 知っていると、苦労する。これ、爽快。そうかい? なんちゃって。お後がよろしいようで。もちっと、ダジャレの勉強してきま~す♪(*^_^*)
2008.09.02
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