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セレンゲッティ国立公園と、ンゴロンゴロ自然保護区をまわるサファリツアーに、4/1から3泊4日で出かけました。ガーナ、チュニジア、それぞれ2年間の活動を終えた元隊員の方たちと一緒に、車をチャーターできることになりました。アルーシャからンゴロンゴロ自然保護区にたどり着くまでに、道行くマサイがいっぱい前日訪れたマサイ村の人たちより、はるかにマサイっぽい「ンゴロンゴロに入ってからは、マサイにカメラを向けてはいけない。彼らが投石してくる危険があるから」と、ドライバー兼ガイドに注意されたため、ンゴロンゴロに着くまでの道中、ここぞとばかりに撮りました。 走行中の車からの撮影のため、なかなかうまく撮れない道中、トイレ休憩に寄ったところの物売りが、「間寛平の友達」と言っていましたが、カンペーちゃんも、タンザニアに来られたんですかね?ちなみにその物売りは、Tシャツなどの自分の商品と、日本製のボールペンと交換しないか? と言っていました。残念ながら、私は交換できるような日本製のものを持っていなかったのですが、ボールペン等が紙幣代わりになるかもしれません。遠くに見えたマニヤラ湖 『地球の歩き方』によれば、大地溝帯(グレート・リフト・バレー)の底にある、ソーダ性の水の湖なのだとか。ンゴロンゴロ自然保護区の入り口 ゲートの横には簡単な展示コーナーがあり、絵葉書やステッカーなども売っていました。ここのトイレのきれいさにびっくりして、思わずぱしゃり日本の皆さんからすれば、なんてことないトイレでしょうが、マラウイのニイカナショナルパークの入り口と比べれば、う~ん、20~30年くらい進んでいる感じ。1年半あまりのマラウイ生活で、「普通」に感激できるようになりました。今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 8, 2008

マサイ村ツアーを申し込んだ際、ランチはお弁当が良いか、それともマサイの女性が作った食事を彼らと一緒に食べるか、選択肢がありました。迷わず、マサイの人たちが作る食事を選んだ私たち。が。いつもは、この家のお母さんが調理してくれるそうですが、この日は畑仕事に出かけていて不在。残念ながら、マサイの食事を味わうことはできませんでしたというわけで、ツアー終了後、村の入り口のレストランで、遅めの昼食となりました。牛肉です。野菜も、炭水化物もなく、肉のみ。これぞ、マサイちなみにタンザニア滞在中、このサファリとキリマンジャロというビールはどこでも入手可能でした。奥に写っている「MALTA」、ガイドが飲んでいたのですが、ギネスのノンアルコールビールだそうで、初めて見ました。↑このイーグルというビールは、ここでしか見ませんでした。奥でけだるそうに写っているのは、ドライバーです。その後、村の入り口から少し行ったところにある、クレーターに連れて行ってくれました。クレーターの中にある池に人影。クレーターの脇にようやくマサイらしい、放牧してはる男性発見!その後、ホテルまで送り届けてくれましたが、すっかり眠りこけていた私たちこのツアー、いくつか疑問が残りました。まず、公共交通機関を使った場合、1箇所のマサイ村しか行けないけれど、$ 50でプライベートカーを手配すれば、村から村への移動を歩きではなく車でまわれるので、マサイ村を何箇所もまわれると言われ、プライベートカーをお願いすることにしました。(詳しくはこちら→★)が、ここまでお付き合いいただいておわかりの通り、1日中、歩いて移動さらに伝統医師から見学料を請求されたり、ランチをマサイの人たちと一緒に食べられなかったりこの日にかかる経費と、マサイの文化と伝統維持のための寄付金込みで、一人$57をツアー会社に払ったことを知ったガイドがかなり驚いていたので、ツアー会社がマサイの人たちを食い物にしているのかと思い、チップとして10,000シリングはずんでしまいました。その後、ツアー会社の担当者に連絡を取りましたが、まだ仕事中とのこと。結局、夜10時ごろホテルに来てくれました。風邪が絶好調で、気力体力ともになかった私は休んでおり、同行のCが対応してくれたのですが、彼女曰く「誰を信用したらいいのやら?」ツアー会社は、ガイドが提示した詳細に従って金額を設定しており、儲けはほとんどないと言っているとのこと。明細によれば、私たちがチップなど渡さずとも、ガイドは相応の収入を得ているようでした。ガイドの所属団体に入ってしまうのかもしれませんが。農耕、定住化したマサイの人たちの普段の姿は、私たち日本人がイメージするマサイではなくマラウイの人たちと大差ない、どころかむしろ、マラウイより豊かだと感じ、あるいは日本の田舎を彷彿とさせました。農作業の合間に駆けつけてくれた歌とダンス、また伝統医師の姿から、日本の田舎に外国人が訪れ、いくつか村を歩き回り、「外国人が来たよ。ほらほら、 ちょんまげ&かつらかぶって、着物着て、刀刺して・・・ ○○さんは、蘭方医役」と、準備してくれている姿をイメージしてしまいました。『地球の歩き方』にはおすすめと書いてありますが、ん~? 日本の大都会に生まれ育った人なら、一見の価値あるかな?日本の田舎で育ち、マラウイに暮らしている私にとって、このために1日割くのは惜しかった。残念ながら、おすすめしないツアーでした私見、載せてもらってます→新BS ディベート「アフリカの声にどうこたえる」今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 7, 2008

その後、マサイの伝統医師のお宅を訪問しました。 黒と白の石を牛の角から作った容器に入れてふり、出てきた石の数で、病気や災難の原因や治療法がわかるのだそうです。例えば、泥棒が家にやってくる、という結果が出れば、ミリンダの空き瓶に入れられた粉末を家の周りにまく。すると、災難を逃れられるそうです。粉末の成分を聞きましたが、秘密だそうですストーン・タウンでひいた風邪を引きずっていたため、風邪の治療をお願いしたところ、西洋医学に基づく薬などを一切排除しなければならないとのこと。すでに薬を服用していた私は、治療を受けられず。さらに占いもできるというので、私の将来を観てもらおうと思いましたが、10分で30,000シリング($1≒Tsh 120、2008年3月当時)。日本で私が観てもらった占い師さんたちより高額のため、断念しました。ここにたどり着くまでの道中、子どもを病院に連れて行くガイドの知人の若夫婦に出会いました。その時は、伝統医師がいるのに、病院に連れて行く彼らの行動が理解できなかったのですが、実際に見学してみて、若夫婦の選択がなんとなくわかるような気がしました。見学終了後、一人5,000シリングを要求されました。二人の妻とその子どもたちを養っていかなければならないと。私たちはこの日にかかる経費、全部込みという契約で$57支払い済みであると領収書をガイドに見せたところ、ガイドが二人分10,000シリングをツアー会社から受け取り、後ほど届けると医師に説明してくれました。ツアー会社との契約に関しては後述するとして、「二人の妻とその子どもたちを養っていかなければならない」からとお金を請求されること、私は納得がいきません。養えないなら、なぜ二人も囲ったの? と。いつ訪れるやわからない外国人に頼らずとも、養っていける基盤をもって、結婚すべきだと思う。ちなみに我が家のハウスキーパーも、第三子出産後、おむつの洗濯に石けん代が必要だから援助して・・・云々、言っていました。その時にも、子どもができれば、生活費が余計にかかることは予測できるわけで、計画出産しようよ、と思ったのですが。・・・なあんて、これは日本人的感覚であり、アフリカでは通用しづらい理屈なのかもしれません。伝統と科学、文明の融合は難しい?今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 6, 2008

一昨日(5/14)のマラウイは、祝日でした。初代大統領の名を冠した、カムズ・バンダ デー。去年までは、6/14、フリーダム デーと呼ばれていたこの祝日。来年の大統領選を控え、初代大統領の支持者たちからの支持を得るため、急遽変えたとも言われており、「カムズ・バンダ デーって、なんだ?」と、疑問を口にするマラウイアンもいます。年度途中で突然、祝日が変わるのが、私には理解しづらい(そもそも「年度」という感覚が曖昧なのですが)。ちなみに昨年までは祝日だった12/26のボクシングデーも、急遽、今年から廃止されました。4連休がなくなったところで来月、NHKで放送される、アフリカ支援をテーマにした番組HPに私見を載せてもらってます。良かったらご覧ください→新BS ディベート「アフリカの声にどうこたえる」(6月上旬までの掲載だそうです) マサイ村訪問記を続けます。放牧から農耕へと、スタイルを変えたこの村の人たち。畑の風景は、マラウイと変わらない・・・遠くに見えた、牛とともにくつろぐ子どもたち水汲み帰りの子ども このおばあちゃんがなんだかキュートで、思わずシャッターを押してしまったところ、おばあちゃんと話していたおばちゃんも近づいてきてポーズをとるので、一緒に写りたがっているのだと思い、パチリが、その後、お金を請求されました・・・写真て、人それぞれですね。インドやマラウイの田舎など、撮ったことで喜んでくれる人たちもいれば、写真を嫌がる人たちもいるし、ミャンマーやペルー、マラウイの観光地など、写真を撮ったことでお金を請求されることもあり、断られるのも、お金を請求されるのも嫌で、だんだん写真を撮るのが億劫になっています。この時は撮ってしまったし、小銭を渡した方がいいかな?と思ったのですが、ガイドが止めていました。村人たちがこの種の現金収入を得ることへの抵抗、あるいは今後、この村を訪れる観光客への影響を配慮してでしょうか?伝統、プライド、異文化、現金収入・・・今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 5, 2008

これは、精霊の宿る木。草をお供えして、お祈りします。マサイの神社、といったところでしょうか。朝は寒かったアルーシャ。日が高くなるとともに気温も上がり、歩いているうちに体温も上がったのでしょう。すっかり温かくなりました。ガイドは着ていたジャンバーの片腕に、残りのパーツを収納。小さなサンドバック状態にしてジャンバーを持ち歩いていました。 これもマサイの智恵?道中、会った子ども。子どもはマサイも、マラウイも、やっぱりかわいい歌と踊りを見せてくれる広場へ向かいました。私たちの到着とともに、遠方から、歌い、踊りながらマサイ入場。歌とダンスが始まりました。 彼らが高く飛び上がるのは、悪い霊を地面に押し込めるためと、JICA マラウイスタッフから聞きましたが、このガイドによれば、マサイの戦士の強さの象徴なのだとか。 アカペラによる音楽はずっと同じなのですが、いろんな歌詞があるそうです。 彼らが持っていた長い杖の使い道をたずねたところ、武器であると、デモンストレーションしてくれました。彼らの足元を見ると・・・農作業の途中に、駆けつけてくれたのでしょうね。観客の子どもたち 30分ほどのデモンストレーションが終わると、きちんと並んで退場されました。明るく、社交的な人々でした。今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 4, 2008

マサイのいす 座っているのはガイド 私たちもこのいすに腰かけ、ガイドがしばらくマサイについての説明をしてくれました。(風邪薬の影響か、やたら眠くて、うろ覚えですが)男性は14~5歳になると、割礼の儀式があるそうです。女性はすでに禁止されているそうですが、男性は今も行われており、このガイドも10年あまり前に受け、かなり痛かったそうです。割礼後は3ヶ月間、同じ時期に割礼を受けた子たちと一緒に、村から外れたある家ですごし、そこから出ることは許されません。その間、自分たちよりも先に割礼を受けた子たちが焼いてくれる肉をひたすら食べるのだそうです。そうして一人前のマサイの戦士になるのだとか。ちなみにマサイではベジタブルは女性の食べ物で、マサイの戦士はベジタブルを食べないそうです。トマトやなすは食べるそうですがこちらではベジタブル=青菜野菜のことなんですよね。つまり、マサイの戦士は青菜を食べないのだそうです。男性は牛の血を飲むそうなので、ミネラルはそこで補給しているのでしょうか。マサイは遊牧の民でしたが、この村は、異民族間の結婚により定住、農耕を始めた人たちだそうです。かつては一夫多妻制でしたが、妻をめとるためには牛1頭以上を渡さなければならず、経済的になかなか厳しいこと。さらにキリスト教の影響もあり、徐々に一夫一妻になっているとのこと。40~50代のこの家の主は妻を二人抱えているそうですが、20代のガイドは一人の女性を大切にしたいと言っていました。世代的に一夫一妻へと移行の時期にあるようです。牛乳を発酵させるためのひょうたん にわとりは家の外に専用家屋。鳴き声がうるさいから?水汲み帰りの子ども マサイでもマラウイ同様、子どもたちは働き者です。お母さんが持ち帰ったバナナにむしゃぶりつく子ども。最初は子どもたちもカメラを嫌がっていたのですが私たちが帰る頃には、カメラに大興奮お母さんと記念撮影をしようとしたところ、構図のなかにホーローのカップも一緒に入れたがる子ども。なぜ? ホーローのカップは高価なの?それとも思い出の品?このおばあちゃん、味がありましたね~マラウイでも、ヤオ族は今も割礼の儀式があります。今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 3, 2008

これはアロエで、真ん中からにょきっと長く伸びている茎が、マサイの家の柱になるそうです。これはエレファントグラス。その名の通り、象のえさとなる草で、マサイの家の屋根になるそうです。 道端にあった露店。結構、いろんなものが売っていたので、びっくりしました。これは屋台ですが、雑貨屋さんには携帯のユニットの看板がかかっていましたし、ガイドも携帯で連絡を取っていましたちなみにこの屋台で売っていたバナナは、1年半のマラウイ生活のなかで、いちばん美味しいバナナでした(ここはタンザニアですけど)マサイの人たちが薬草として使うハーブ。 家の中を見学させてくれるお宅に到着。かがまないと入れない玄関。入り口の壁になぜか鏡が埋め込まれていたのですが、これはデコレーションなのだとか。壁や大黒柱は牛糞からできています。牛糞で壁を作るのは、インドで私が訪れた村と同じですね。最初の土台は男性が作り、壁を塗ったりするのは女性。1年ごとに建て替えるのだそうです。室内は、家の中心が居間、兼、台所。大黒柱の根元がコンロになっていました。 居間の周りにお母さんの部屋、女の子たちの部屋、玄関に近い左側が男の子たちの部屋、右側が牛の部屋、奥がやぎの部屋。もちろん夜だけですが、家畜と一緒に住んでいることにびっくり牛部屋 牛糞は、燃料にもなります。今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 2, 2008

すべての旅程を事前にお願いしていた今回の旅行ですが、唯一、手配してもらえなかったのが、アルーシャでの歩いて行くマサイ村ツアー。自分たちで現地旅行社を探さなければなりませんでした。アルーシャに着いたのが日曜の夕方で、閉まっているお店が多いなか、旅行社を2軒回りましたが、ともに1人 $ 50。『地球の歩き方 ’06-‘07年版』には$ 20と書かれていたため納得いきませんでしたが、日本人観光客も多いのでしょう。先方も先刻承知で、こう言われました。「その本にはサファリ$ 80って書いてあるけど、 そんな価格でしてくれる旅行社など、今はないよ」確かに、空港からホテルまで、5,000シリングと書かれていたのが、空港前のタクシーカウンターで、現在は20,000シリングと言われ、支払った私たち。マラウイでも、原油価格の高騰により、物価が急上昇庶民の足、ミニバスの代金は1.5倍、食パンの価格は昨年に比べ、2倍になってますからね。そんなもんかな~と思ってしまいました。後日、空港から市内までのタクシーは、5,000~10,000シリングで行けることを知ったのですが当時はTsh 20,000が“フェアプライス”だと思っていました。歩いて行くマサイツアー。公共交通機関を使えば、$ 20だったか、$ 30だったか。その場合、マサイ村を1箇所しか行けないけれど、$ 50でプライベートカーを手配すれば、村から村への移動を歩きではなく車でまわれるので、マサイ村を何箇所もまわれると言われ、プライベートカーをお願いすることにしました。さらに、マサイの歌とダンスを追加すれば、$ 30。でも、この日はパンフレットに書かれているマサイのマーケットが開催されず、見られないというので、交渉、ねばった結果、歌とダンスつきで1人 $ 57にしてもらいました。ちなみにアルーシャで私たちが泊まったのは、ツイン、トイレ・シャワー共同で$ 9という安宿ですが、熱くてコックが回せないほどの熱湯がたっぷり出て、お湯シャワーを存分に浴びられました。Meru House InnMeruhouseinn@hotmail.comTel +255-(0)27-2507803 ストーンタウンでひいてしまった風邪が芳しくなかった私。持参していたパブロンを前日までに飲みきってしまっていたので、朝、薬局に寄ってもらいました。パブロンのような総合感冒薬など売ってないですからね。咳止めを求めたところ、マラウイの雑貨屋さんでも売っているものが Tsh 1,500、インド製が Tsh 2,000だったか、Tsh 2,500だったか。イギリス製の、咳止めだけでなく、鼻水にも効くというものがTsh 4,000だったため、イギリス製のものを買いました。($1≒Tsh 1,200、2008年3月当時)アルーシャの薬局 30分ほど車で走ったところで、村の入り口に到着。日曜であれば、そこでマーケットが開かれるのだとか。そこからは未舗装の悪路。途中、何度もスリップし、この先、私たちの乗っていたセダンで行けるのか、かなり不安でした。最初にオフィスで、この村の案内がありました。このオフィスはNGO団体のものらしく、ホテルまで迎えに来てくれたガイドの彼は、ここのスタッフ。外国人ボランティアたち(ニュージーランド人だったかな?)もこの村の学校で、活動中だそうです。オフィスから歩いて、村に向かいましたしばらく歩いた後、最初に教えてくれたのが、道端に植えられていたコーヒーの木からとったコーヒー豆 外皮をむき、中身を乾燥させるのだとか。アルーシャはキリマンジャロのふもとですからね。日本でも有名な、キリマンジャロコーヒーの産地です。キリマンジャロコーヒーの中でも、グレードの高い・・・名前を忘れました日本でも聞いたことのある銘柄だと言っていました。確か、さんまちゃんがCMしていたコーヒー缶にそんな名前のものがあったような気が??さらに歩くと、こんな立派な水路が。ん? この村って、もしや、マラウイより、かなり豊かなんじゃ??道中、ガイドの家を通り過ぎました。ガイドの甥っ子たち 学校もいくつか通り過ぎました。ちょうど休み時間だったらしく、たくさんの子どもたちが外にいました。 ん~。制服がきれい。破れた制服を着ている子どもたちがいない。うん、この村は、マラウイより、裕福に違いない・・・基準がマラウイになってしまっている私今日もぽちっ↓とありがとうございます人気ブログランキングへ
April 1, 2008
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