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無という現実
朝の起きはじめ、何もない
一日の始まり、一日の創り出しの始まり
訓練の始まりのきっかけ
それは、無人島に生きることになったら、でした
何もない世界で、生活にこれだけは存在してほしい
存在物を作れるように始めた訓練
無からの生みの苦しみ、戸惑い
自分しかいない、自分との闘いと葛藤
今の私の問題は、自分の様です
そして無からの始まりということ
これ位です
今日のひとこと 明日が怒らない日になる様に
-- ありのままの自分を出すこと、それと自分が隠そうとしている欠点を直すということ --
自分を含め、みんなが幸せになる為に
-- ダイバーシティ 多様性の受容
モノカルチャーではなく、創造的なコンフリクトへ --
◆ 引用 ◆
幸せな人生には2種類のメガネが必要です
ひとつは
人生の目標を眺めるための遠メガネ
もうひとつは
日々の小さな喜びを見落とさないための虫メガネ