全2件 (2件中 1-2件目)
1

シンガポールの妹に頼まれていた妹の友達のブックカバーが出来ました。ポケットが付いている方がいろいろ便利ということで表、裏ともに総ポケットにしてみました。「北欧風」ですかね右はポーチ付きのポケットティシュカバーです。総ポケットです。とても鳥好きでインコを飼っていたというのでインコの刺繍をと考えたのですがとてもハードルが高く練習がていっぱいいると思いプリントしてある生地を見つけ接着芯を貼り二枚の生地を縫い合わせ栞にしてみました。(苦肉の策です)栞が2枚も出来ました。中を開くとインコがいっぱい(*^-^*)ちょっと賑わいすぎかと思ったけれどサプライズになってくれたらと・・・(;^_^Aポケットティシュカバーの裏にも仲良しインコちゃんが・・・(インコを二羽飼ってたらしいです。)ちょっとしつこかったかもだけど何とか出来たのでコロナが落ち着いてから送ろうと思います。それともう一人分は一昨年あたりからひょんなことで知り合った仕事関係の公認ライターさんに・・・30代の若い女子です。手紙のやりとりをするうちこの人の謙虚さとか難しい文章を書かなくても伝わる温かさとか鉛筆で手紙を書いてくるなどと今の若い人・・こんなにアナログなことをする人もいるんだと思うと素晴らしく思えて応援したい気持ちになったんです。物書きが仕事なので本も読むのではと思い緊急事態宣言が始まる前にブックカバーとポケットティシュカバーを送らせてもらいました。これも総ポケットでケミカルレースがあったのでアクセントに今度のはペンも入ります。表ですね中もポケットなので何でも入ります。自分流に変えたのですが参考にしたサイト↓です。ブックカバー(ポケット付き)原田マハさんの「あなたは誰かの大切な人」先月読みました。コロナが始まって以来人との繋がりを以前にもまして考えるようになりました。ちよっと長くなりましたが縫物ついでに「バックインバック」も作ってみました。レシピは↓ファスナー仕切りの付いたバックインバックここはとても分かりやすいです。手持ちの生地で作りました。ポケットがいっぱいなので生理が出来て何でも入るわ\(^o^)/中央にファスナー付ポケットがあります。取っ手が付いているのでミニトートとしても使える。(これはもっと使い勝手がいいように改良がいるかも)接着芯を貼ればだいたいどんな生地でも作れると思うので家にある着なくなった服の消費に役立つかも裏地は着ないスカートの裏地を使いました。ちょっと楽しみが増えたけど時間が足りな~~ぃのね;^_^A桜がまだ咲いていて耕運機で畑も起こしたのでそろそろ外作業もしないと・・・(;^_^A
2021年05月17日
コメント(8)

GWもいよいよ終盤になりこちらはやっと桜の季節がやってきました。それでも風が冷たくまだ満開という感じではありません。さて以前作っていたキャンドゥ★ウッドクラフト★鬼滅の刃シリーズ「モダニズム」の続きです。とは言っても前に作ったものに家具をプラスしただけで他には考えつかなかったのですが(;^_^Aプラスしたのは右の座卓と座椅子2脚お団子と急須セット(これは売ってました)市松模様と麻の葉模様の座布団これのおかげで着物の和柄まで勉強になりました。(;^_^Aそれと背景ボード広間には文机と文箱、脇息×2、行燈丸テーブル、ソファーこのシリーズは組み立てがとても簡単です。以前作った硬質カードケースの上に「鬼滅の刃の柱」が揃った下敷き(笑)を立て鬼滅をアピール!(^^)!こちらの↓カードケースの上にミニの「兜」と「こいのぼり」を載せました。他にも考えていたことがあったのですが興味が他の方に行ってこれ以上は考えつかなかったため(;^_^Aこれで「端午の節句飾り」としました。ちなみにお雛様の時のプチギャラリーです。去年作ったものを飾りました。さて「兜」といえば3月下旬に市川團十郎襲名記念特別番組として市川海老蔵主演桶狭間~織田信長~覇王の誕生を見たのですが中々のキャスト陣で、すごい迫力がありました。今川義元役の三上博史さん最初は三上さんだと分からなかったです。信長共に迫真の演技でした。そのエンディングに流れた曲か印象に残って誰が唄っているんだろうと調べたところ宮本浩次さん・・もと「エレファントカシマシ」のボーカルだったんですね・・聴いたことがなかったです。というか話題になっていたことも知らなかったです。とてもドラマに合っていたことはもとより力強さと儚さがあり聴くものの心を揺さぶる歌詞とメロディーShiningとは「光る」「輝く」という意味作詞、作曲をしていますねこれはどういう訳か何回も聴きたくなりました。他にもどんな歌を歌っているのだろうと聴いてみたところ「冬の花」を聴いて益々いいと思いました。「冬の花」は辛い思いをしている人にとても響く歌で今の情勢・・あともうひと頑張りと !あと押しをし励まされるような歌音楽を聴くことが少なくなった中でこんなに全身全霊で歌う人を見たことがあったろうかと思う。
2021年05月03日
コメント(4)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


