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「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い著者: 山田真哉 出版社: 光文社 サイズ: 新書 ページ数: 242p 発行年月: 2008年02月 食い逃げされてもバイトは雇うなの下巻です。というか上巻を思いっきり否定しているし・・・・・・・でも上巻を読んだ方は、こちらも読んでみたほうがいいと思います。いいオチでした。サクサクと一時間ほどで読めてしまいましたが、自分自身の会計的な考えのチェックにはなりました。費用対効果(コストパフォーマンス)に関しては、勉強になりました。確かに、言い訳としては使い勝手のいい言葉です。長期は高いもの 短期は安いものの考え方もなるほど・・・・実は、私の会社は2月決算で今日が締め日です。たまたまそんな日に読んでしまったのですが、来期に予定している大幅な経費削減策の糧になったかもしれません。それと・・・・・・余談ですが、公認会計士をしていた後輩がつい先日逮捕されていました。大学を卒業してから接点はありませんでしたが、彼の同級生からのメールで事態を知りました。前回の事件では(巻き込まれたということで)無罪でしたが、今回はどうなのでしょうか?クライアントが不正を起こすと、火の粉が飛び散って、結構辛い職業なのかもしれません。
Feb 29, 2008
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実は、今日の夕食もカレーでした。 カツにかけたウスターソースがルーと微妙に交ざるのがなんとも言えません。
Feb 29, 2008
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ソニーをダメにした「普通」という病著者: 横田宏信 出版社: ゴマブックス サイズ: 単行本 ページ数: 190p 発行年月: 2008年02月 日経新聞の広告で見て、先日松山へ行った際に購入。尖がって変わった会社だったソニーが、株主資本主義に巻き込まれて「普通」になっていった状況が元ソニー社員の著者によって書かれています。90年代後半にアジア最高の経営者とも言われた元CEOの出井伸之氏。子供がウルトラマンや仮面ライダーに憧れるように社会人駆け出し時の私のヒーローでした。当時勤めていたホテルで、1995年社長就任の発表会見を間近に見ることができ、また96年~99年までは得意先の担当者として仕事を追っかけ、直接ご挨拶し名刺交換もさせて頂いたりも。IRでの機関投資家に対しての事業発表と自信に満ち溢れた質疑に対する応答や製品発表での素晴らしいスピーチを目の当たりにすることが出来ました。出井氏の一挙手一投足から目をそらさず、その立ち振る舞いから感じられるオーラを浴びることで、「何か自分の成長に繋げられないか」という思いを込めて精一杯のアテンドを行っていました。業績も株価も飛ぶ鳥を落とす勢いの当時、ソニーショックが起こるなんて想像もしておりませんでした。経営者というものは、投資家のように金を活かす存在ではなく、またコンサルタントのように理路整然と状況を語る存在でもない。メッセージを語り、人を活かしていく。そして、そのために考え抜くことこそが役割だと筆者は述べています。また横田氏の述べている「コミットメント」の意味にも非常に共感を感じました。日産のゴーン氏の影響もあり、コミットメントは「達成すべき目標」という意味で使われています。しかし横田氏はコミットメントを「傾倒」と訳しています。私の好きなコミットメントの訳は「義侠心」「のっぴきならない」組織においては、単なる義務感や強制下での目標達成という形ではなく、心を傾けた結果としての目標への到達こそが本分であると、改めて意識しなければならないと感じています。
Feb 29, 2008
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昨日・今日とレストランの料理の撮影を行って頂きました。こちらが昨日の写真です。旅行雑誌に掲載予定です。こちらが本日の撮影風景です。愛媛県内の情報誌のランチ特集に掲載予定です。土日限定のNEWランチです。
Feb 28, 2008
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ルーにニンニクパウダーを少々 この後、ガラムマサラとブラックペッパーを多めにかけました。これは、昨日の夜食です。やめられない止まらないで21杯目となりました。ちなみに今日のお昼は、丸山ちゃんぽんのあんかけ焼きそばでした。
Feb 28, 2008
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合気道とラグビーを貫くもの 次世代の身体論著者: 内田樹 /平尾剛 出版社: 朝日新聞社 サイズ: 新書 ページ数: 230p 発行年月: 2007年09月 元ラグビー日本代表の平尾剛氏 と 合気道の師範の内田樹氏との対談です。平尾氏といっても、ラグビー日本代表監督も務めた有名な平尾氏ではありません。こちらの平尾剛氏は、神戸製鋼を数年前に引退し、現在は教育者を目指し、大学院で学ばれています。身体論といっても、筋力やメカニズムなどのハード面の話ではなく、ソフト面での身体運用に関わる話です。本書の表現を借りれば、身体の「OS」の話です。そもそも武道は、身体能力や殺傷能力の向上のみ目指したものではなく、統治者としてのリーダシップの向上をも目的としていました。ラグビーも英国においては、同様の目的を持っていたようです。単なる勝敗のみが目的ではなく、心身の運用のバージョンUPを目的としているラグビーと合気道の二つの分野。その卓越者同士の会話は、言うなれば取り留めの無さの中にも多数の含蓄が散りばめられています。ラグビー経験者の自分にとっては、特に飲み込みやすかったのかもしれません。 加えて述べられていたのが、言葉にならないコミュニケーションの力。仲間を信じているかどうかで、自ずから自分自身の動きも違ってくる。結果として、成果の差として現れる。 練習や試合の後に、バラバラで飲みに行くのか、それとも纏まって飲みに行くのか。そんなことからもコミュニケーションが深まり、信頼が生まれてくる。組織の本筋とは関係ないようで、実のところは最も大切なことなのかもしれません。ようやく33冊目です。
Feb 27, 2008
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2日連続です。 本年度 20杯目のカレーです。
Feb 27, 2008
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カレー19杯目 キノコ と カボチャ のカレー@家でした。
Feb 26, 2008
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久々にレンジ八幡浜ちゃんぽんです。 卵を入れ 「ちゃんたま」 にアレンジ ネギたっぷり ゴマを大量にふりかけ なんちゃって白石風でした。
Feb 25, 2008
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カレー ビッグベン@松山 ちなみにカニクリームコロッケカレーです。
Feb 24, 2008
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JC愛媛ブロック協議会における公益法人セミナーです。愛媛ブロックの全JC理事長が揃いました。写真は、担当副会長の挨拶です。左側で相談しているのが八幡浜JCから輩出の委員長・副委員長です。
Feb 23, 2008
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本日は、JCの愛媛ブロック協議会でした。会員会議所会議 公益法人改革セミナー 全体会 懇親会 と通しで出席
Feb 23, 2008
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デリー@松山駅 本年のカレー17杯目でした。
Feb 23, 2008
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宮本 ドン様 益光 and 加藤 アマデウス 昌則 八幡浜JCメンバー9人(OB 事務局さん含む)でのオペラ鑑賞でした。
Feb 21, 2008
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今話題になっている小浜市。実は、3年前に行ったことがあります。檀家をしているお寺の老師さんが以前居られたということで、一緒に行かせて頂きました。国宝も多く、この旅行を機会に仏像に少し興味を持つことが出来ました。こちらが国宝の明通寺・三重塔です。こちらはクルージングで撮った日本海です。そう言えば、長崎に行った際にも小浜温泉がありました。英語表記で「OBAMA」という文字を見つけ、「オバマ大統領候補と同じ綴りだろうか?」なんてふと思ったりしました。ちなみに「小浜ちゃんぽん」も存在するようです。そしてJRで長崎から帰る際に、ふと目を覚ました駅で看板に目をやると「USA」の文字が・・・・・・・・なんだここは?これは「ユー エス エー」ではなく。「うさ」(宇佐)でした。今回のアメリカ大統領選で盛り上がっている小浜市。どこかの国の大統領選で「YAWATAHAMA」という候補者が立たないでしょうか?もちろん便乗でまちおこしに結び付けます。
Feb 21, 2008
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昨日の夜は、松山で観光関係の会合2件に顔を出しました。1つが県内のホテルと西日本各地の旅行代理店担当者との懇談会もう1つが、運輸機関の主催するホテル・観光施設の集まりです。お渡しできる方には八幡浜ちゃんぽんバイブルをお配りし、八幡浜のPRをしてまいりました。八幡浜の名前を認知して頂くことが、地域活性化のための1つの方策です。少しでも流入人口を増やし、経済活性化に繋げていきたいと思います。またその中で、四国内のTJCの理事長もおられました。先日、顔なじみになったばかりでしたが、同業者とはお互い知りませんでした。よりご縁が深まる機会となりました。
Feb 21, 2008
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八幡浜港振興ビジョン整備実行委員会が開催され出席してきました。詳細は三役会理事会などで報告いたします。また資料は、事務局の理事長バインダーに挟んでいますので、興味のある方は参照してみてください。
Feb 20, 2008
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本日は社団法人八幡浜青年会議所の創立記念日例会・懇親会が開催されました。 八幡浜JCにとっての誕生日であり、また私たち八幡浜のJCメンバーにとっては旧正月のようなお祝いの日です。OBの先輩方をお迎えし、OB現役が一体となって、厳か且つ和やかな雰囲気の懇親会となります。 特に、私たち現役メンバーにとっては、永年にわたり先輩方が積み重ねられた想いを受け継ぎ、未来へと繋いでいく誇りと気概を抱くための大切な場であります。その意味を充分に認識した上で、理事長挨拶において紹介させて頂いた写真がコチラ↓です。この写真は、私が2歳のときに庭で撮ったモノです。(ワイセツ画像にあたるでしょうか?)実は、この写真は、社団法人八幡浜青年会議所20周年のポスターに使われています。このポスターは、八幡浜に住む1歳から19歳までの 赤ちゃん~子供~少年 の写真を年齢順に配置したものです。20周年という八幡浜JCの成人式を迎えるにあたり、ポスターで子供の成長過程を表すという趣旨があるのだと思います。私は大上段の左から二人目で登場です。私が体験した八幡浜JCの周年は、2001年に迎えた創立50周年です。五十という年を論語で見てみると「知名(天命を知る)」将に八幡浜青年会議所の天命である「忘己利他」に出会えた瞬間でした。先輩方が半世紀にわたり一年一年積み重ねてきた熱い想いその想いの総和・その想いの集大成として、私たちの行動指針として目の前に現れたのが「忘己利他」という言葉です。これは単なる偶然ではなく、半世紀という年月の帰結=「知名」としての必然であると思わざる終えません。そして目前に迫った60周年これも論語で辿ると「耳順(耳に従う)」この「耳順」は、人の意見に素直に従うという意味を持ちます。本年より開始された公益法人改革。そのリミットが八幡浜JCにとっての61年目の年となるります。そして公益を言い換えると「社会の要望に従う」とも表現できます。社会の要望に直に耳と心を傾け、その要望に応えていく。将に「耳順」だと思えてなりません。そして私自身は、来年が「不惑」それまでは、惑惑(ワクワク?)で楽しく惑いながらいきたいと思います。という訳で、過去への想いを馳せ、そして未来を考える素晴らしい機会となりました。ちなみに余興は、大爆笑の大成功です。青少年開発委員会の皆様有難うございました。
Feb 17, 2008
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JR四国さんが企画した八幡浜ちゃんぽん探検ツアーが開催されました。テレビ局の同行取材もあり、私も仕掛け人の一人として、インタビューを受けました。放送は今月末のようですので、詳細が分かり次第お知らせします。
Feb 17, 2008
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社団法人八幡浜青年会議所が後援している八幡浜市内3高校合同生徒研究発表会が開催され、来賓として出席してきました。どの高校の発表も素晴らしく、パワーポイントの作り込みに関しては、逆に勉強させて頂いたように思います。とかく高校生の活動というとスポーツの分野に注目してしまいますが、学習と連動した取り組みも着実に行われているのだと改めて認識することが出来ました。
Feb 13, 2008
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ようやくありつけました レンジ八幡浜ちゃんぽん です。
Feb 13, 2008
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市役所のHPに駅伝カーニバルの結果が出ていました。こちらhttp://www.city.yawatahama.ehime.jp/00ka/1syogaigakusyu/marathon_ekiden/ekiden_kekka/ippan_ko.pdfをどうぞ昨年より、20秒遅くなっていました。一秒あたり150グラムです。
Feb 12, 2008
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八幡浜の風物詩 駅伝大会が開催されました。 八幡浜青年会議所としては、ヤングス オールディーズ と2チームでの出場です。 結果は、26チーム中 ヤングスが13位 オールディーズが14位とかなり接戦でした。 私も昨年よりはタイムが落ちたものの、スケジュールの合間を縫っての少ない練習の割には上出来だったと思います。 何よりも、JC YEGの4チームの中での区間一位という目標は達成できたので、満足しています。 是非、来年も参加したいと思います。まずは、太らないことを心がけていきます。
Feb 10, 2008
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写真は全体会で報告する今治JCから出向の地区委員長です。ちなみに藍住インター近くのサンクスには、八幡浜ちゃんぽんは置いていませんでした。売り切れなのか? それとも 仕入れてもらっていないのか?
Feb 9, 2008
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本日は徳島の地におきまして、社団法人日本青年会議所の地区協議会が開催されました。会員会議所においては、2007年度の決算・2008年度の修正予算が承認されると共に、2009年度の地区会長選出の承認が行われました。いよいよ明日は駅伝大会です。本年度はスケジュール的には大変厳しかったのですが、出来る限りの練習は積んできました。後は、乾坤一擲。「勝利を目指して戦う姿に意義がある」でございます。
Feb 9, 2008
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レンジ八幡浜ちゃんぽん 新居浜のサークルKでもちゃんと売っていました。 残り1個でした。
Feb 8, 2008
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JCの愛媛ブロック公式訪問例会にて、新居浜のリーガロイヤルのカレーWITHナンです。
Feb 8, 2008
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四海楼のひき肉皿うどんです。 1365円でした。味は、丸山ちゃんぽんのあんかけ焼きそばそっくりでした。 価格が高いだけあって、具はかなり豪華です。骨付きの豚肉も入っていました。
Feb 7, 2008
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四海楼のちゃんぽんです。
Feb 7, 2008
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長崎ちゃんぽん発祥の店 四海楼にて、ちゃんぽん待ちです。
Feb 7, 2008
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昨日の八幡浜ちゃんぽんのニュース映像です。昨日は、3局と書いてしまったのですが、私の勘違いで実際は2局での放送でした。本日、近くのサークルKにお昼頃行くと、既に「レンジ八幡浜ちゃんぽん」は売り切れでした。
Feb 6, 2008
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やはりサークルKサンクスさんでの商品発売の効果は大きく、本日の夕方のニュースにて現段階で3局が取り上げて頂くようです。 また本日の日経新聞さんの地方版でも取り上げて頂いておりました。日経新聞でも発表されていましたが、次は、JR四国さんによる八幡浜ちゃんぽんツアーが2月と3月に予定されています。 徐々に徐々に輪が広がっています。
Feb 5, 2008
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朝五時に起きないといけなかったのに、録画放送のスーパーボウルを見てしまいました。ニュースを見て、ペイトリオッツが勝ったと勘違いしてしまっていたので、結末は驚きでした。久々に深夜のアドレナリンです。 NFLにはまったのが、1989年のスーパーボウルです。共通一次と私学の試験の合間の時期の深夜に何気なくテレビをつけていると、49ers VS ベンガルズ の伝説の試合が放映されていました。あの劇的な幕切れに、一気にNFLの虜になりました。また同時期にアメリカの大学の試合が日本で行われ、バリー・サンダースのラインの密集を超えるダイビングプレーを見て、こんなに身体能力の高い人間がいるのかと驚いたことも記憶に鮮明に残っています。 大学入学後には、NTVにて水曜・土曜の週2回のNFLの深夜放映があり、社会人になるまではシーズンが非常に楽しみでした。またNFL系のスポーツパブも誕生したりで、確かにブームでした。特に20 バリー・サンダース(ライオンズ)22 エミット・スミス(カウボーイズ)34 サーマン・トーマス(ビルズ)の3人のRB(ランニングバック)のプレーはワクワクしながら楽しんでいました。 その頃(1991年)以来のジャイアンツの優勝ということですが、当時のメンバーが思い出せません。 相手のビルズは、QBジム・ケリー RBサーマン・トーマス WRアンドレ・リード LBコーネリアス・ベネット DEブルース・スミス と、色々名前が出てきます。(もしかしたら、間違えているかもしれませんが・・・) 特にブルース・スミス コーネリアス・ベネットのQBサックシーンは、イメージトレーニングとして、何度も何度も見返していました。 私はラグビーでフォワードをしていましたので、ラインアウトに並んでいました。ただし身長が低いので、役割はサポートとこぼれ球処理です。ある日、ブルズの試合を見て、「これだ!!」と思い、相手側のラインアウトのミスに乗じてスクラムハーフを潰すためのイメージトレーニングとして使っていました。ということで、特にDFの二人の印象が強いのかもしれません。 というよりも、ビルズが連続してスーパーボウルに出場していましたので、記憶に残っているのかもしれません。 当時のジャイアンツの選手で記憶に残っているのが、マーク・バーバロー。スタローンに似ているということで「ランボー」というニックネームでした。ポジションは、TE(タイトエンド) パスを受けた瞬間にタックルを受けながらも、着実にショートゲインを重ねていました。パスターゲットが全て塞がれた中で、ギリギリの状況の中でも身を張ってパス受け、確実にゲインする姿が今でも目に焼きついています。当時のジャイアンツのセイフティ・バルブ(安全弁)だったと思います。 しかしNETで検索しても全然出てきません。「バーバロー」「バーバロウ」「マーク バーバロー」「マーク バーバロウ」で検索しても、「『バーバリー』の間違いではありませんか」と出てきてしまいます。私の記憶違いでしょうか? それともマニアックすぎ!?
Feb 5, 2008
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とうとう店頭に並びました。 八幡浜商工会議所青年部監修 レンジ八幡浜ちゃんぽん です。
Feb 5, 2008
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本日はホテル・旅館関係の集まりでした。写真は、懇親会の料理です。 瀬戸大橋開通20周年・淡路大橋開通10周年が重なる本年は、四国誘客キャンペーンが展開されます。 今までは観光素材としては土俵にも上がらなかった我が八幡浜も、ちゃんぽんの取り組みが功を奏し、観光の地図に載せてもらえそうです。 かつては観光に関しては存在していない地域から会議に出席していただけに、その場にいる私自身が出席意義を見出せず、向学のためだけに時間を投資することを目的としていました 実際、「せっかく来て頂いたの申し訳ない。」なんて、言葉を頂いたりしたこともあったりしました。 今回の会議で、今までの全ての溜飲が下がった思いです。 そういった意味でも、八幡浜ちゃんぽんプロジェクトの当初目的は達成されたように思えます。 日本中の全てのまちが、我が町にお金を落とす取り組みをしている中で、限りのあるパイを奪い合う今、勝ち続けることは容易ではありません。 しかし、真の「らしさ」を保つには、「勝ち続けなきゃならない」だと思います。 そのためには地域の全ての団体という一つ一つの矢が集まり、絶対に折れない矢を形成する。 また時には、矢継ぎ早に次々と連鎖的な取り組みを仕掛ける。 それが実現できれば、その地域は絶対に発展する。また、そのムーブメントが全国で起これば、日本全体の魅力もより大きくなり、我々が分け合うパイも自ずから拡大していく。 そんなシナリオも見えてきます。 結局は、何人が自分の地域のために「俺がやってやる」と思い、そして実際に前へと進み続けること、その積み重ねなのかもしれません。
Feb 4, 2008
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鍋に残った最後のカレー カロリー気にして、豆腐にかけてしまいました。 予想以上にいけます。 インド風麻婆豆腐でした。
Feb 3, 2008
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八幡浜児童合唱団 第34回定期演奏会のページをUPして頂いております。八幡浜青年会議所ページからリンクされた八幡浜児童合唱団のページその中に第34回定期演奏会のページがあります。7分20秒ほどの動画になっておりますが、是非、ご覧下さい。
Feb 3, 2008
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感動をつくれますか?著者: 久石譲 出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ サイズ: 新書 ページ数: 190p 発行年月: 2006年08月 宮崎映画・北野映画で有名な音楽家・久石譲氏の著書です。「感性」「創造力」とは何かということを久石氏なりに言葉として表現することが趣旨だと前書きに述べられていました。 様々な経験の積み重ねが「感性」となる。しかしながら経験は、「感性」を阻害する大きな要因ともなる。 「感性」の95%が論理的思考であり、その根本は知識や体験をベースとする。残りの5%は感覚的なひらめき・直観。 核心は直観だが、直観のベースとなるものは自分自身の経験や体験。時には、人生における蓄積が「感性」99%を占める。勉強不足を感じたときには、経験知を磨く努力が必要。(直接見たり、聞いたり、振れたりするなど・・・・) 世の中に認められるには、論理や理性が不可欠。でも頭だけではない。 などなど、私なりの要約ですが、「感性」ということに対して、いたるところでご自身の考えを述べられています。「言葉や論理ではないが、言葉や論理を悉く尽くした上でしか得られない、言葉や論理を超えたもの」というところでしょうか? これこそが「止揚」でしょうか? ウィトゲンシュタインの思想? やはりハンス・ジマーにも言及し、同じ映画音楽の作曲家としての共感も述べられていました。「どこかでハンス・ジマーがでてこないかな?」と思いながら読んでいたので、少し嬉しくなりました。(ハンス・ジマーについて私が触れた日記はこちらです。)私自身が特に共感できた部分が2箇所ありました。一つ目が、伝統の解釈。 2004年のJC事業にて「温故起新」をテーマに「JCガイダンス」なる事業を行った際に「伝統とは、革新の連続である。そして真の革新は伝統を知る者によってのみ成し遂げられる」という言葉を使わせて頂きました。 久石氏は、「過去に経緯を理解した上で、いいところは受け入れ、そうでないところは受入れる。・・・・・・・歴史の一経由点である自分も、何か新しい味付けをしていく」と、音楽の伝承に関して述べています。その部分を読みつつ、考え方の相似を感じました。もう一点が、オンリーワンの解釈。久石氏も述べているように、閉塞感が漂う今においては、癒しの言葉として軽い意味を持っていることは仕方がないのかもしれません。私としては、「もともと特別なオンリーワン」だとは思うけれど、「僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない」が真実のような気がします。 また別の項での「勝ち負けじゃないけれど、勝つ強さは必要」という言葉にも共感を得ました。私も「取り敢えずは、より上を目指さなきゃ。その結果として、オンリーワンの称号がある」ような気がします。ということで、強さを持った作曲家のエッセイ集でした。取り敢えず、32冊目です。
Feb 3, 2008
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本年14杯目のカレーは、朝からオムカレー
Feb 2, 2008
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社団法人八幡浜青年会議所のweb-siteにて、「新年総会・懇親会」及び「報道関係者との懇談会」の情報をUPして頂いております。是非、ご覧下さい。新年総会・懇親会のページはこちら報道関係者との懇談会はこちらご担当の総務・広報委員会さん有難うございました。
Feb 2, 2008
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カレー13杯目です。ナツメグ ガラムマサラ カレー粉 をご飯にたっぷり振り掛けて、ルーをかけました。今、お代わりの2杯目です。更にガラムマサラをかけまくりました。ちなみに、お代わりはカウントしません。本日の理事会の報告は、後程で・・・・・・・・
Feb 1, 2008
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