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昨日夫からS氏が来るというのを聞く。「そんなん聞いてへん!」「言った!」とすれ違い。予定が特になくても、突然の来客は苦手。心の準備が私には必要。親しい友人にも24時間以前に連絡してと伝えている。そして今日。夫から聞いた情報。S氏一人が来宅予定。奥さんと子ども達はイベント会場に降ろして、車で来るとのこと。用件は、DVD関係(レーベル印刷依頼等)や貸した本の返却。けど実際は、S氏と奥さんとお子さん二人と見知らぬ子ども2,3人。(びっくりして数えていない。)夫が黙っていたのか、S氏が急遽変更したのかは不明。S氏一人来宅と聞いていたので、片付けもそこそこ、トイレ、洗面所は普段のまんま。ケーキを持ってきたとおっしゃるので、あわててお湯を沸かし、カップを皿を用意する。フォークが必要な場面がない生活なので、フォークもあわてて取り出し(ずっと使っていなかったから心配で)洗う。が、子ども向けの飲み物がない。甜茶でがまんしてもらう。食事前に手洗いを!と洗面所に新しいタオルを用意。S氏夫人は「大勢でごめんね~」と申し訳なく言ってくれたけど、S氏は「大勢ですまんな!(満面の笑顔)」。今回は愛想笑いはやめた。ほとんど台所にいた。S氏は子どもたちに「ここの家はすごいやろ、なんでもあるねんで。」なんで、あんたが自慢する?3LDKの寝室以外をちらかり具合もちゃんとのぞかれて(居間から避難させたつもりで奥の部屋の本棚に載せてあったニンテンドーDS LITEもチェックされて)、ご自身で持ってこられたケーキを食べて、1時間くらいで退出。その後2,3時間して、S氏だけ再度来宅。多分焼き上げたDVDの受取り。これまた1時間ほど。私は顔を合わせたくなかったので寝室でやろうと思っていた服の整理をしていた。その後、夫とはS氏関係の話は一切していない。
2007年04月22日
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夫に「大阪人じゃない!」と言われながらも、おおむね信号を守っています。10数年ぶりに自転車に乗るようになってから、「自転車」は「軽車両」だと言うことを知りました。自転車 → 軽車両 → 車道の左側走行が基本 → バイクや自動車と同じ車道を走るならちゃんと道路交通法を知らないと危ない。ということで、原動機付自転車免許が交付されるぐらいには道路交通法を勉強しました。そして自転車で出かけると、すごく怖い場面にたくさん出会います。そして、どんどん腹が立ってきます。何が一番腹が立つかって言うと、自転車に子どもを乗せた母親が横断歩道を信号無視をして渡ること!!!!!!後ろの座席の子どもが、赤信号で停まっている私を振り返ります。そんな母親は子どもに何て言っているのでしょうか?自分の正当性を主張するため「車がけーへんねんから赤信号でも大丈夫」「車がけーへんのに信号守っているのはアホや」でしょうか。そんな母親を見て子どもは何と考えるんでしょう。「そうか車がけーへんのに信号守っているのはアホなんか。僕はアホって言われたないから、赤信号無視しよ。その方がカッコいいわ!」それとも、「うちの母ちゃん、恥ずかしい」でしょうか。まず、あるていど大きい子どもを二人乗せている人は停まりません。きっと、自転車を停めて、再び漕ぎ出すのが大変だからでしょう。でも、だから赤信号を無視していいんですか?ルールでは、自転車に乗せていいのは六歳未満の子ども一人だけなのです。(あともう一人をおんぶしている場合はノーカウントだそうです。)要するに、安全に停止できる重量ならOKだけれど、それ以外は危ないからダメということでしょう。子どもは一人だけじゃないから仕方がないと言われそうだけれど、子どもの安全はないがしろですか?それからヘルメット!なぜ、子どもにヘルメットをかぶらせないんですか?高いから?子どもの安全はないがしろですか?自転車は支えがなければ倒れる不安定な乗り物です。それに子どもを乗せているんです。(違法に自転車の前後に二人も乗せている人も少なくない。)自転車の前後に子どもを乗せ、携帯電話で話しながら、フラフラ走る自転車にも遭遇したことがあります。自転車に乗っての、携帯電話も、タバコも×です。夜の無灯火も×。車道逆走なんてもってのほか!前からそんな自転車が走ってくると非常に怖い。そんな風に自転車に乗っている人、怖くないんですか?
2007年04月11日
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仕事場でのこと。今日初めてあった新人らしき同僚二人。一人は女性、もう一人はけっこうお年をめした男性。「人には親切に」というか、つっけんどんにする必要もないし、普通にしているつもりだったのがいけないのか。「あと(勤務時間が)10分あるなら、その10分仕事をして下さい」と言ったのは言ったのだが、その後を私にさせようと「まぁまぁ」と私の背を押す。同じ場に居てるので互いにフォローはするが、彼女の役割と私の役割は異なる。その後、私の後ろから来て、私の背中?腰?を触る。語弊があるなぁ。イメージして下さい。椅子にパソコンに向かっている人がいます。私はその人の質問に答えようと、その人の横でディスプレイをのぞいています。その私の背後から、何々?という感じで私の背中か腰に触れて同じようにディスプレイに近づいたのです。私はビックリして、その場から遠のきましたよ!「やめて下さい」「(こういうことが)大丈夫な人やと思ったのに」「こそばがり(くすぐったがり)?」はっきり言って、私の方が先輩です。今日、初対面です。なんですか、このなれなれしさは!私がいけないんでしょうか!もう一方の男性は、少々の雑談でブログを作りたい、勉強しようかなと言うので、勉強よりとりあえず実践してみはったらと言ったことから、「今度いつ勤務?」と私の勤務時間に質問しに来る気らしい。「講師料取りますよ」と返しておいた。私の客は、同僚じゃないよ。勤務時間に同僚にサービスしてどうする。つっけんどんなくらいで丁度よいのかもしれない。とにかく「バカヤロー!どっちに顔むけてんだ!仕事しろ!」あ、仕事場では大人のフリして、にこやかに対応したつもりです。
2007年04月10日
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