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一万人エキストラの中に「~~オルフェノク」を少なくとも2人確認してワロタwwwアウシュです というわけで、劇場版「パラダイスロスト」も含めて仮面ライダー555感想です。すごくドロドロ、でもすごく魅入る、そんな作品でした。ライダーのアクションがスタイリッシュなのはもちろん、キャラクターが魅力的で、ストーリーは後半は特に「そ、そうなってしまうのか?!」という感じであわあわしながら見ていた思いがあります。まぁ、平成ライダーのなかで555をイチオシする人が多いのもよくわかりますね…で、個人的な趣向の話になるんですが、やっぱりたっくんはかっこいいですね…不器用なのもなおさら…ちなみに自分の本名も「たくみ」であり、たっくんのあだ名が一度「たくちゃん」になりかけたときはすごい驚きましたね…なんかそんなところでシンパシー感じてたよ…たっくんはとくに一旦ラッキークローバーに入っちゃうあたりすごくハラハラしました、でも心優しいたっくんのことは信じてたのよ!そしてもう一人の主人公木場さん、本編でも劇場でも人間に絶望して、でも理想を捨てきれないのはいっしょなのね…でもそんな木場さんがすごい好きなんかたっくんに対してすごい根っからのいい人で、純粋だからこそもがき苦しむのが…木場さん…そして影の主人公草加雅人、なんか見る前の評判はあんまりよくなかったんだけど、でも実際に見てみると、やっぱりいい奴じゃあないけどすごく好きになってしまいました。まずあの独特の口調とか、ぶれないところとか、サイドバッシャーでさっそうと現れるところとか、潔癖なところがあるからか意外に洗車シーンが多いところとか、555の主人公は草加雅人、そういう解釈でいいのかな・・・?という感じのところがもう好きでした。まぁ最後はすごいむごい・・・これは毎年913の日には供養をしなければな…カーイーザ!カーイーザ!そして裏の主人公、海堂さんも大好きでした、この人もかなり独特な雰囲気を持っててねぇ…もし草加がいなければネタキャラ四天王に入っていたんじゃないかというほどの…でも本編でうさぎオルフェノクに対しての「人間を捨てろといったのはおまえだろ!」「馬鹿野郎!そんなに簡単に捨てちまってどうする!人間らしさを捨てようと思っても捨てられない それが俺様のいいところだ…」のセリフにすごい鳥肌が立ちました、もう惚れ込んだ、このまま流れで913に変身しても許せるレベル、まぁ本編では殴られてたんですが・・・そういう強くもないのにかっこいいところも好き。でも終盤では結構強くなってたのは感動したなぁ…そして劇場版では…海堂さん…ぐふぅ・・・というわけですごく魅入ってしまいました、できればカイザギアを手に入れたいんですが、やっぱ売ってないよね…まぁそれはいいとして劇場版も含めてすごい楽しかったです。というわけで次は響鬼を見ていきたいと思います、っていうか「ひびき」で一発変換できる…だと…このパソコン…鍛えてやがる…!その後はカブト、なんですがいろいろ見ているうちにアギトが見たくなったりクウガが見たくなったりしてるのでどうなるかわからんです。でもとりあえず来週は鍛えてますシュッというわけで響鬼借りてきますで〆ついでに感想:黒の揚げパン姫ことダリアンがかわいくてたまらなかったですGOSICK買い揃えたら原作買おうかしら (ダンタリアンの書架)
2011.09.30
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安定感があるアニメだけどそのうち2つがいちいちネタに走るってどういうことなの…好きだけどアウシュですというわけで新番組も始まってきましたが夏番組の感想です。というわけでまずは春夏と2クールにわたった花咲くいろは、なんか最近の深夜アニメとしてはなかなか珍しい感じですよね、時間帯は深夜というほど遅くはないけど。旅館もの、ということで一貫して連続テレビ小説 って感じがして、展開としてはテンプレな感じがしました。が、しかぁ~し!(カイジのナレーション風に)いちいち病気でしたね、そこがやっぱり面白いんですが。個人的にはなこち、連さん、女将が好きでしたねぇ…特に女将は最終回近くはこうデレ始めて多くのファンを獲得した気が。全体の印象としては2クールでも毎回毎回楽しみにしていて、終わり方もきれいで中だるみもない、近年まれにみる良作、のような気がしました。昨今珍しくなりつつあるアニメオリジナル作品としてはかなりの大当たりだったように思います。というわけで楽しかったです、あとなこちかわいいよね!というのが重要ポイントさてお次は最終回で3か月後に第4期が決定と報告された夏目友人帳、これも安定して面白かったです。まぁ自分は再放送で2期をみて1期はまだ見てないんですが、すごく見ていて落ち着くアニメでした。そしてにゃんこ先生と多軌さんが好きでしたね・・・二人の絡みもそうですがそれぞれ単体で好きでした。普段はこう、夏目の物憂げな感じが主流だと思うんですが、この二人が出てくると場面が明るくなるというかね、最終回の●RECは死ぬかと思った。しかしなんだか最終回がああいうシリアスじゃない話っていうのはなかなか珍しいですね、それでも夏目が幸せそうで何より、そして多軌さんかわいい。噂ではこれからはシリアスになって行くということで覚悟を決めて3か月、1クールを待ちたいと思いますそして神様ドォルズ、最終回は本編がなくて残念でしたね…終わり方としては完璧に続編をやる気満々っぽいんですがまだ予定は立っていないみたいですね、個人的にぜひやってほしいんですが・・・しかし、それにしてもDVDのパッケージと本編での差がすごかったような…黒目が小さくなってからが本番でしたね。本編では常に詩緒を目で追ってましたがなんだこのかわいい生き物…といっても今までとは結構毛色の違うかわいい生き物ですが、たまらんな・・・詩緒がかわいすぎてキリオが出てきたときは血反吐を吐くかと…マヒルも好きですけど、出番が終盤だったからなぁ・・・そしてOPとEDが素晴らしかったですね 、久しぶりにCD買いましたよ…一時期はOPとED、そしてセイクリの前半のOPをエンドレスで聞いてました。というわけで2期を心待ちにしたいです、それにしてもラストのククリ…耳がないとまんまコケシやな…そして一気に毛色が変わってカイジも終わりましたね…いやぁカイジはクズだな…ギャンブルの才能はあるのに…ここぞという時でクズ…!いちいち濃いキャラとカイジのギャンブル時のみのかっこよさ、そしてナレーションと福本節・・・!実に面白かったですね。で、カイジの原作は持ってないんですけど知人が持ってたのでアニメの前に話は大体知ってたんですが、やっぱりアニメになるといろいろ印象が変わってたり普通に変わってたりしてますね。とくにアニメでの美心推し・・・!以前池袋駅と東京駅で美心の巨大ポスターを見たときは死ぬかと思った、美人過ぎて。最終回にもちらっと映ってましたしね、スタッフはどんだけ美心好きなんだっていう…!まぁそのED、というかOPも終盤では流れなくなったので残念ではありましたけど。まぁこれも第3期が楽しみ…なんですが2クール丸ごと麻雀・・・か・・・その前に原作漫画を読んでおきたいですね。というわけで3回目の感想でしたがいろいろ飲み会やらガイダンスがあって録画で番組を見ることが多いのでまだ全部見れていないんですが、これから秋アニメも始まることですし、楽しみですね、で〆 秋アニメ最初の作品としてイカ娘が始まりましたね うん、やっぱりイカちゃんはかわいいな!
2011.09.29
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第31話 衝撃!秘密作戦さとう珠緒、さとう珠緒じゃないか!というわけで実は着々と大いなる力をあつめていたバスコが今回狙うのはオーレンジャーの大いなる力だ。しかしそれに先手を打つ形でうあお、じゃないUAOH、つまりはオーレンジャーが大いなる力を餌にバスコを呼び出し、一騎打ちで倒してしまおうと画策した。そういえばオーレンジャーは軍隊だったなぁ・・・しかしこういう展開は初めて、だけどバスコの方が一枚上手だったとは…そしてその場はゴーカイジャーの活躍で切り抜け、さらにバスコからすべてのレンジャーキーを奪うことに成功した。しかしここでバスコが怪人態に変身した、なんというラスボス臭…ということはシンのラスボス登場前にやられるフラグなんだけどさ…バスコが自称するには「アカレッドさえも危険視する」ほどらしい、まぁ確かにそれまで撃墜率100%だったゴーカイジャーの必殺技を受け止めるぐらいだし…うーん・・・これにさらに大いなる力でパワーアップがされると考えるとキッツいねぇ…ということはどこかでそれを奪い返すイベントがあるということ…ハカセ活躍のヨカーン!仮面ライダーフォーゼ 第4話 変・幻・暗・躍さすが大文字ちゃんだ!俺たちの期待を裏切らない!というわけでカメレオンゾディアーツの暗躍によってクイーンは窮地に立たされる、でもクイーンフェスには出る気満々なんだよな。弦太郎が言うとおり、クイーンはクイーンでいるために日々努力をし続けていて、学園で一番クイーンになりたがっているのだ、そういう自発的な意欲っていうのは大きな武器だよな。それに強気で傲慢ではあるものの、やってることの筋は一応通ってる、相手の気持ちを考えないプレゼントは自己満足、かぁ…まぁ破るのはやりすぎだけど、そしてDVDについて追い打ち発言がなかったのは若干残念。しかしクイーンはが一人ボーリングを嗜むような人とは思わなかったな…というかあのボーリング場も学校の施設なんだろうか、そしてクイーンになると学校の施設を勝手に使えるんだろうか、となると例のプールも…ごくり…で、そこでカメレオンゾディアーツであるサイドキックスの腹黒な方が表れて襲撃する、ちなみにこの後普通にクイーンコンテストに出てるけど、若干うかつな気がするなぁ…ケンゴたちはフォーゼの存在をあまり隠す気がないけどいちおうゾディアーツについては公表はしないつもりだからいいものを、カメラで変身するシーンを撮影されて同じようにさらされたら人生終了のお知らせな気が…まぁそれはいいとして怒りで融合係数の跳ね上がった弦太郎はカメレオンをボッコボッコにしかけるが、ここでもスコーピオンゾディアーツが介入した。どうやら前回のオリオンもこの人がスイッチを渡したっぽいけど今一目的が分からんな…相手の望みを聞いたりしてるところを見ると若干ウヴァさん臭が…しかし今回のフォーゼはちょくちょく足が引っかかったり手をぶつけたりと面白いな。で、驚異の女王魂でクイーンコンテストに返り咲き、女王様キャラを確立して人気も復活したクイーンに業を煮やしたサイドキックスのアホの子じゃない方はまた変身しようとしてケンゴに見つかる、そしてケンゴ君吹っ飛ばされたー!さすが虚弱体質!そしてカメレオンとの第4戦、弦太郎は女の言葉に惑わされるが主にクイーンとケンゴの機転によってクイーンを救出する、ここでマジックハンドの登場か。そして怒りで融合k(ryフォーゼのターンだ!ランチャーがレーダーなしで使えたのは設定を変えたのか「鍛えてますからシュッ」なのか・・・おそらくは後者だ!こうして弦太郎の友達も増え、クイーンは仮面ライダー部の部長になったのだった(仮)というわけで、着々と弦太郎の全校友達計画は進んでるけど、次回のターゲットはJKの女子高生じゃない方らしい。JKは弦太郎をキングとかほど拒絶してるわけじゃないけど結構賢いというか賢明な方だから、近寄りたくないと考えている状態じゃあ入部は難しそうだな…でも案外好奇心は強いからホイホイ入ってしまいそうな感はある、でもなんだか次回はシリアスっぽいですね、JKがチャラ男になった原因とは…ちなみにこの時「チャラ鬼」と変換されて噴きかけた、まぁ予告から予想するにJKも「鍛えてますからシュッ☆」って感じっぽいけどで、次回はいきなり強力なスイッチ「エレキスイッチ」が出てくるらしい、そういえばスーパー1にもエレキハンドってあったよね…やっぱり意識している部分はありそうですねで、自分はちょっとバレ画像を見かけてたのでこのエレキなんとかでフォームチェンジするのかと思ったら別にそういうわけじゃあなさそうですね、いや強力すぎて…というパターンかもしれないけどというわけで次回も楽しみですで〆弦太郎「い、痛みは心の栄養だ…ハァハァ…」正直弦太郎の股間がストライクしそうになった時、全国同時玉ヒュン事件が起きたな…
2011.09.25
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((::X::)) 七咲を攻略していたはずがいつの間にか絢辻さんを攻略していたのは乾巧ってやつの仕業なんだアウシュですというわけで、プレイヤー名を「草加雅人」にして七咲ルートを攻略していた、はずでした。しかしこの時「そういえばまだ誰もナカヨシになったことないなー」と思い立ち、兄貴がメールで「わたしは七咲派です (^q^)」と言っていたことなどもあって、絢辻さんを浮気がてら攻略することに。まぁさすがに同時攻略はできなかったので、まずは七咲を攻略し、エンディングを見た後、改めて絢辻さんを攻略しました。そのせいで、本来七咲といちゃつくために買ったはずのアマガミなのに、絢辻さんにさらにメロメロになってしまったという体たらく…!いやまぁちゃんと七咲編も楽しんだんですがね・・・というわけで七咲なんですが、同じ一年生とはいっても紗江ちゃんとはまた違った魅力がありましたね…なんというか、七咲編ではよりリアルというか、恋愛にうつつを抜かした結果実生活に影響が出るというつらい展開、しかしそれを二人で乗り切って行こうと誓い合うプールでのシーンは鳥肌立ちましたね・・・そしてアタック後のイベントがちょくちょくエロい、七咲ブランコイベントのラストはおもわずキモい声が出ましたよ… それに現実的な性格をしていながら、主人公に一途な思いを向けている七咲がかわいくてねぇ…そりゃあ人気も出るわ…兄貴も七咲派になるよ…ってなもんですよそして個人的にはテンションがハイの状態でセクハラ(エッチの話題を振ること)をすると必ずと言っていいほど逃げてしまうのもなかなか…そうして七咲にセクハラをしつつも絢辻さんに浮気をしていたんですが・・・裏表のない素敵な人の引力に引き込まれましたね…というのもいつも誰かを攻略しつつも空き時間は他のキャラクターと会話とかもしていたんです。その延長で「これでアタックまでいったらどうなるんだろうか?」 と考えて絢辻さんにアタックしてみた結果、まさかのデレ辻さん&黒辻さんへの覚醒などがあって、陥落しました。なんか全体的な印象として、シリアイを経てナカヨシに発展するとすごく優しい絢辻さんに遭遇できますね、まぁ正規ルートが凄まじすぎるっていうのもあるんだけど…それに最終的には絢辻さんもより幸せ、というかスキエンドよりもハッピーエンドになってる感じでしたね。スキエンドでは今思えば悲惨というか若干絢辻さんがかわいそうな感じがしてたんですが、スキエンドだと何とか丸く収まってる感じで。なんかもう…絢辻さんが幸せになっているのを見たら普通に感動してしまったしね… というわけで完璧に絢辻さん派になってしまったのです、まだあと森嶋先輩と???さんがいるけど…絢辻さんへの愛はきっと変わらない!はず!というわけで絢辻さんへの愛がより深まりました、まぁ草加のキャラが七咲よりも絢辻さんに会ってたっていう感じもしましたしね、っていうか似た者同士というか…しかしこれでヒロインはあと2人、ぼちぼち頑張っていきたいと思います、気が向いたら他のヒロインのナカヨシエンドも見てみたり。で、そういえばなんですがアニメのアマガミが2期決定したらしくうれしい限りですね、1期は見てなかったんだけども。この機会に1期を見直せればいいんですがね…MXで再放送しないものか…で、アマガミ関連の話題でいえば最近ピアイ才さんのあまがみっ!にはまりましたね…いやぁ・・・すごい漫画やで…(いろんな意味で)なんかこの人の描く???さんと絢辻さんが結構好きです、こうはっちゃけててしかし2巻でお終いとは…惜しいな…まぁアニメ2期を楽しみにして待ちたいと思いますで〆Σ馬;<なんだって?!それは本当かい?!なんか木場さんってこういうゲーム苦手そうだなーとか思ったり
2011.09.23
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だ・い・じ・け・ん♪ ※起きましたアウシュですというわけで第3弾です、月曜と火曜枠の内終わったものだけですね、ちなみにカイジと神様ドォルズはまだ終わんないみたいですねというわけで(2回目)クロワーゼですが、実に良いロリ枠でしたね。原作がGOSICKの挿絵をやっている方のということで湯音ちゃんがかわいいんです、なんか掃除をするんならもっと質素な服とか着るもんじゃないんだろうかとも考えるんですがかわいいからまぁいいか、と思い直さざるを得ないほどのかわいさですね。というわけで毎週アリスと一緒に「湯音ちゃんをペロペロしたい!」と思いつつ見ていたんですが、クロードもなかなか紳士ですよね。というかさすが紳士の国・フランス、最終回なんか全員紳士でしたね、そのあたりは見習わねば。ですが話の内容としてはお父さんとかに関しては最終回で少し語られただけだったりしたのでなんだか物足りない感じもします。どうしてあの爺さんからあのお父さんが生まれるのだろうか…とかそういえば母親はどうしたんだろうかとかも気になりますね。というわけで原作のストック次第では2期を期待ですね、しかしCMの「ブルーレイ!ブルーレイ!」はしばらく謎の呪文に聞こえていたという。そして最終回はアリスのウェヒヒが聞こえてある種満足そして最終回でまさかの大事件が起きたゆるゆりです、なんか話のテンポ的にはちょうどよかったけどね。しかし第1話から一貫して\アッカリ~ン/は徹底してましたね・・・それでも娯楽部の中では一番あかりが好きでした、むしろアッカリ~ンだからこそ好きなんだ!しかし、他のメンツが百合百合しているのを楽しんでいた節もありますからね…実は桜子とひまわりがいちばん百合百合してるんじゃないかと、っていうかああいう百合が好きですね。そして出番こそ少ないですけど生徒会長も好きですね…セリフが全く聞こえないけど、そこも含めてということで、ゆったり百合を楽しめました、しかし「百合姫」なんて雑誌があったとはな…ちなみにCMをみて百合男子を買ったんですがなかなかオタク一般に関してもいえる命題がいくらかあってなかなか面白かったですよ。しかし百合百合した漫画の中に混じって連載されているのを考えると…百合ーダーと同じように分離せざるを得ないと考えてしまうかも・・・そしてタイバニです、自分は火曜日の放送待ちだったので日曜にはTLの流れでなんとなくのネタバレを食らう身ではありましたね。しかしそれでも痛手を食らうようなことはあまりなかったですかね・・・っていうのも実際見た本編と、TLで流れる反応の差がすさまじい。まぁじっさいにフォローしている人でUSTを実況する人はいないのでトレンドをチラ見する程度だったおかげもあるんですが、まぁ正直本編とあんまり関係ない話ばっかしてるなぁと。まぁおそらくタイバニの主な視聴層は腐女子なのでPixivをみればすさまじいことになっているので結構精神的にきついものがありましたが、まぁそれはいいんです。タイバニが腐女子層に大いにヒットしていようが、一般人でも楽しめるものなのでいいのです。しかし、百合男子で百合オンリーイベント帰りの百合ーダーが体験したのと同じように、「お前らがいるから他の客が入らない!」状態の一つな感じはしましたね・・・まぁこれは他の分野、ガンダムにしろ特撮にしろ、自分たちに対してもいえることなんですが。まぁそれはいいとして!普通に面白かったですよタイバニ。今季のサンライズ作品としてはいわゆる真っ当なヒーローアクションものはセイクリッドセブンが担当し、「ヒーローが職業」というちょっとした変り種ヒーローものとしてのタイバニはなかなか面白かったです。基本的におじさんが普段は頼りないのに、ここぞという時に…まぁ決められないけど、でも時々かっこいいんですよ、ヒーローとしてのプライドっていうかなんていうかが。他のヒーローとしては牛角さんことロックバイソンを注視してたんですけどあんまり活躍できませんでしたね・・・まぁそこがおいしい、のかな・・・あとはまぁ主に楓ちゃんが楽しみでしたね、最終回近くは出番も多かったし、きっと2期があれば楓ちゃんのヒーローデビューもありうるはず!まぁ能力としてはなかなか面倒くさそうなんだけど…固定じゃないのも困り者だな…で、噂のNEXT PROJECTなんですが…うーん・・・劇場版という可能性もあるし、2期だってやれるしな…たぶんやるのはウロボロス関係なんでしょうけど、どう落ちをつけるんでしょうかね…というわけで感想でした、まぁいろいろ考えることもありましたがなかなか豊作だった感じもします。多分次回の感想は・・しばらく後ですかね、まぁその時にはまたおつきあいくださいで〆 セイクリッドセブンの豪華版の支払い番号が…こない・・・っ! ざわ・・・
2011.09.20
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第30話 友の魂だけでも今回は多分本国からやってきた自称宇宙一の頭脳の持ち主、ザイエンが登場だ。この人、バリゾーグを作った本人らしいが今回は有能なバリゾーグ量産計画のためにやってきたっぽい、これまでの怪人って結構役に立たないやつがいたから有能な兵士が増えるのは地球侵略に大いに役立つことだろう。そこでそういえばなんだけど、ワルズギルは皇帝を継ぐ準備として辺境の地球侵略を任されていて、他の部下としては僻地に飛ばされたも同然だよな、そう考えると役立たずばっかり集まるのも当然か…しかし今回のジョーさんはカッコ良かったなぁ…せめて魂だけでも救う…かぁ・・・しかし科学者キャラが前線に出てくるのは完璧に死亡フラグだよね、ヒラメキメデスは強かったけど、そして3回やられたけど。そしてライブマンの大いなる力はロボット召喚だ!しかし「う、動け!なぜ動かん?!」状態でしたな、これは仕様っぽいけど、某不動明王を思い出してしまった仮面ライダーフォーゼ 第3話 女・王・選・挙ユウキが一番かわいいのは概ね同意。というわけで今回の友達候補は学園のクイーンだ、なんか相手が女だと友達っていうか攻略対象っぽいよね。しかし学園のクイーンを攻略すれば取り巻きとか、あのキングもおまけでついてきそうだからなかなかにいい目の付け所だ。でもゲンちゃん、クイーンコンテストでクイーンがクイーンになれなかったら友達になる、っていうのはなかなか無理っていうかめちゃくちゃな気がするな…しかしそこがゲンちゃんクオリティ。で、その対抗馬を探すために不良をボコってたら情報屋のJK(♂)が登場だ、さっそく「情報提供しなければ不良たちの二の舞になるぞ」というアピールで情報屋を仲間にした!しかしこのJKはなかなか仲間になりそうな気がしないな…なりかけても裏切りそう、でもゲンちゃんはJKを信じる、そしてダチへ・・・っていう展開になりそうではあるが。で対抗馬を立てるために行動していたところでクイーンコンテストの出場者がカメレオンゾディアーツに襲われていることが発覚する、ゾディアーツは別に星座縛りじゃないのね…って思ってたらあるんかい!南天の星座らしいね・・・初めて知った…で、前回からチラチラ映っていた幹部ゾディアーツ・スコーピオンゾディアーツが登場だ!寡黙で強い・・・嫌いじゃないわ!というわけで初めて幹部怪人が出てきたんだけどやっぱり有名な星座は強いんだな…しかしフォーゼをあしらったらすぐに帰っちゃった、ゲンちゃんが「表に出ろ!」っていったら素直に従うあたり・・・なんかいい人っぽいぞこいつ・・・で、クイーンコンテスト当日、ユウキは痛い子と化し、クイーンは暴露映像で一気に没落だ。これも多分カメレオンの仕業なんだろうけど…いまいち目的が見えてこない。と思ったけど、候補者を襲ったのは「クイーンが候補者に圧力をかけている」という噂を生むためで、あの暴露映像も「そういうことをしうる人間だと証明するため」っぽいですね。ということはかなりクイーンに恨みのある人物…自分はてっきり冒頭で悪目立ちしていた太眉かと思ったんですが、どっちかっていうと取り巻きのどっちかっぽいですね。多分初めに吹っ飛んだ方が怪しい…後から映像を確認してみたいと思いますが。しかし今回の戦闘はアクションすごかったですね、カメレオンもスコーピオンも・・・さすが坂本監督、といったところか・・・で、次回は女王様攻略&クレーンアームじゃなかったマジックハンド初登場ですね、スコーピオンさんの出番も期待したいですね!で〆バトスピ新シリーズのヒロインもやっぱりかわいくて安心した
2011.09.18
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劇場でもエル・プサイ・コングルゥが聞けるとか胸熱アウシュですというわけで夏から秋への変わり目ということで夏アニメの感想ですね。とりあえずタイトルの3作品が完結したので感想を書いていこうかと思います まずSteins;Gateことシュタゲ 番組の重なり具合的な意味で激戦区な木曜日の放送だったんですが同時刻のNo6をドロップアウトし、途中から リアルタイムで見れるようになりました それまではニコチャンで見てたんですが。序盤はオカリンとラボメンたちの日常を楽しんでいたらいつの間にか見る前に覚悟を決めていかなければならない展開になっていましたね…初めは訳が分からないような感じだったんですが次第にオカリンのカッコよさに気付き、クリスティーナ牧瀬との物語にのめりこんでいきましたね…で、本編はすごいきれいな形で終わったと思うんですが劇場版ですってよ奥さん、いったいどうするのやら…まぁ原作をやっていないのでどうなるのかわからないんですが、近場でやっていれば見に行きたいなぁ…秋葉原ならある程度近いから何とかなるかしかし、初めは終わってからPSP版を買おうとか考えてたんですがどうしようかなぁ…なんだかアニメだけで満腹な感じがする・・ そしてうさぎドロップですが最後までりんちゃんかわいかったなぁ…基本的に大吉と一緒にあたふたしながら見ていた印象が強いですねりんちゃんも最初は内気な子かと思ったら、大吉と一緒に暮らし始めてコウキ君と会って小学生になっていくとはきはきした子になって行くのがなんとも・・・個人的にはりんちゃんが楽しそうで何よりなんですが、それと同じように大吉がすごくいい人というか人間ができている感じがして好きだったなぁそして大吉のパパ友の人とかコウキママもいい意味の諦観みたいなのを持っててなんだか安心できてよかったですそして終盤にきて気づいたんですが大吉の中の人ってカクレンジャーのサイゾウ役の人だったんですね、カクレンジャー好きだったからすごい懐かしい…なんかそんなこともあって大吉がすごい好きです、ぜひ養子になりたいからりんちゃんを嫁にほしいっていうネタを毎回のようにツイッターでつぶやいてたなぁ…これもBD買おうか迷ってしまう…そしてセイクリッドセブンは本日「とりあえず終」ましたね、とりあえずっていうことはきたいしてもいいのかな?(草加風)なんか最近としては珍しい「特撮風アクション」アニメですごく心躍るものがありましたね。一応夜10時という深夜アニメとしては浅い時間帯だったんですけど、ほんらいなら日5・土6でやってそうな感じはしましたね、まぁ青エクとかぶったりこれからもAGEとかぶったりするので無理なんでしょうけど・・・でもすごい面白かった、というか俺得でしたね、セイクリッドアルマかっこよかったしるりちゃんかわいいしSPさんかわいいし研美さん脳筋だしフェイちゃんかわいいしなによりカガミンロボがいいよね!というわけで実は毎週一番楽しみにしていたアニメだと思います、もうすぐに豪華版BD予約しましたもうこれは個人的に2期をぜひやってもらわなくては…という意気込みなので初めてTVアニメのBDを買いました。で、スペシャルエディション&アンコール放送があるらしいんですが、さてどのエピソードに投票すべきか…これが2期への布石と信じて!で、夏休みにバイトをがんばって、その結果10万ほど稼ぎまして、そして所得税が発生したりしてびっくりしたんですが、最終的に何とかPCを買い替えることができました。まぁいままでのパソコンが動作が遅くなったり変換がおかしかったりはしてたんですが、なによりキーボードがいかれ始めたのでさすがに買い換えようと思ったんです。で、新しいやつ、TOSHIBAの夏モデルが安めだったので買ったんですが、今のノートってテンキー標準装備なんでしょうか…そのせいで今までとは感覚が違ってタイプミスが絶えないです。それにまぁ結構長い間yのキーを使わない生活が続いていたのでその癖がなかなか抜けないですね・・・まぁそんなかんじなんですがやはり新型、動作が速くて快適です。しかしタッチパッドが使いづらいのでついてきた無線マウスを使っているんですが、そのマウスパッドとして夢喰いメリーのマウスパッドを使うことになろうとは…これでまた、一般人を入れづらい部屋になって行くんですがまぁいいですで〆 クロームが楽天ブログに対応するのはいつなんだろうか…(商品リンクとその他機能は使えない)
2011.09.16
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第29話 アバレ七変化で新合体 アイムファンクラブ会長M氏の最後の駆け寄り方が流石に素早いという感じでマベさんが荒ぶりそうな話でした 結構あの5人の中では一番アイム好きそうなイメージが・・・というわけで今回は悪すぎる方が風邪をひいたのでそれを治すために「幸せエナジー」を集める怪人が登場だ しかし・・・機械生命体っぽいけど風邪引くんだ・・・で そんな怪人を捕らえるためにアイムの考え付いた作戦は「コスプレ作戦」だ!初めは花嫁に扮しておびき寄せたもののその後は完璧にアイムのコスプレ大会でしたね ガイはあとで撮影した写真をアップするように!そしてそのアバレっぷりが認められたのかクォークス ではなくアバレブルーの太鼓判を得てアバレンジャーに変身だ! 諸事情によってアイムはお留守番ですそして登場するのは真なるアバレンジャーの大いなる力 アバレゴーカイオー(多分)だ!ゴウジュウジンの胴体とゴーカイオーの腕はどうなったのかは秘密だ!というわけでマーベラスもご満悦な神回でした・・・ふぅ・・・仮面ライダーフォーゼ 第2話 宇・宙・上・等 ライダー!宇宙へ!というわけで仮面ライダーフォーゼ第2話です 今回からはちょくちょくSEとかBGMがコミカルでなんか面白い しかし「友達になる男だ!」のときのSEが響鬼にしか聞こえない・・・でまずは初っ端からゲンちゃんとケンゴは険悪なムードだけどそれはどうやらゲンちゃんがケンゴとの対立意識が強いからだ ケンゴみたいな堅物タイプには下手にでなきゃなで ケンゴとゲンちゃんの仲を取り持つためにユウキPが動き出した まぁゲンちゃんにケンゴの背負っている宿命 父の死とかゾディアーツと戦う宿命を話したらゲンちゃんもう把握していたがなしかしゲンちゃん今回でようやくラビットハッチが月面だって知ったのか まぁ説明なかったし(前回は勝手に入って勝手にドライバー奪っていった) じゃああのフワフワは何だと思ってたんだ・・・で 路線変更したゲンちゃんにケンゴも若干デレて今後は「ゲンちゃんが前線でフォーゼで戦闘+ケンゴが後方で解析&パワーテイザーなどで援護」という感じらしい そしてユウキは観戦ですね わかりますでゾディアーツはどうやら変身する回数が限られていて ラス1になると最終形態になり 変身者の体から意思が抜けるらしい で変身者はやっぱりアメフト部でパシられていた彼だった 名前も覚えていないモブだったけど動機はアメフト部で下っ端にされていた恨みだでさらには最終形態になるとスイッチにトンでもないエネルギーが蓄えられているため 仕留める場合には周囲に被害が出ないよう 宇宙に出て行かなければならないのだ!まぁ街中で爆発させてたら危ないもんなぁ・・・クウガなんて森が吹き飛んだしね・・・というわけでフォーゼ宇宙へ!そして流れるようにロケットドリル宇宙キック!でその後危うくメテオライダーになりかけるもののパラシュートスイッチでなんとか免れた でも大気圏突入できる時点で凄いぞ!フォーゼ!でストーキング少女から知らされた「仮面ライダーの都市伝説」から仮面ライダーフォーゼ そして「仮面ライダー部」の誕生だ!ちなみにこのシーンで平成ライダーではクウガとW(新聞記事に風都の文字)があったんだけどOOOは昨年の出来事だからまだ都市伝説として成立していないか それとも鴻上会長が差し止めてるんだろうか・・・なんかこの感じから行くといずれ虎太郎の本に行き当たりそうだな・・・なんか映画が楽しみになってきたな・・・で次回は学園のクイーン回らしい ちなみに今回若干パン・チラしそうになっていて思わず姿勢が低くなったのは内緒で〆エレン「フィーリングで!(キリッ」 ドヤァ・・・な顔がかわいい
2011.09.11
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ケースのνガンダムが妙に顔が奥向きに長いのが気になるアウシュですというわけで今日到着した逆襲のシャア リスニングの勉強もほっぽって見ましたいやぁ・・・映像は古くても超ハイレベルですね そしてストーリーもだれる事もなく序盤の戦闘から一気にアクシズ戦に流れ込んでいて凄く時間が短く感じられましたそんな感じで楽しんでみたんですが もう2度3度と見ないとちゃんと理解できなさそうですね 終盤なんかとくに情報量多いですしでみながら感じてたとことはアムロはすごいニュータイプだけど良い意味でも悪い意味でも「職業軍人」になってるなぁって感じですねちょうど先日まで見てたZZでジュドーが地に足の着いたNTとして覚醒していった一方で アムロはある種NTとしての覚醒するのをやめて軍人として成長してるように見えるんです戦闘能力はカミーユとかジュドーよりも数段上っぽくて 人付き合いとかの一般的なコミュニケーション能力も上々 だけどその一方でNTっぽくないというか・・・まぁ自分のNT像はジュドーとかカミーユの進化系なイメージなので アムロがすごい真っ当な大人なのが「NTっぽくない」と感じる原因なのかもしれませんでもアムロは劇中で「お前ほど焦ってはいないし人類に絶望してはいない(うろ覚え)」って言ってたのでNTっぽくなり過ぎていないのかも って感じですねなんかそういう部分もより「いい大人」っぽいですね だからそういう意味ではクェスとかの方がNTっぽいと思えるのかも知れないっすしかしまぁ・・・それまで断片的に話とか映像を見ていて はじめて丸々通して見てみたんですがあの流れで隕石を押し返してENDっていうのはなかなかファンタジーというか唐突な終わり方だなぁ・・・って感じでした勿論あれが人の心の光っていうものの成し遂げた奇跡とかっていうのは知ってるんですが はじめて見た時にはびっくりしそうですっていうかあの隕石返しが凄い有名になってはいるものの その他の部分と比べるとすごく世界から浮いてるシーンな気がしますねそれまで1時間半ぐらいずっと戦争してたんですしそう考えると同じ劇場版という意味で00を思い出すと何度か見てからじゃないと真の意味で理解できないんじゃないかとは感じますなので時間を置いて また見てみたいと思います 何度みても面白い作品だと思いますしねでそういえば 00でも逆シャアでも「主人公機は初登場時まだ建造段階」「最終的にトンでもない現象が起きる」っていう部分は共通してたりして 劇場版00を作るときに意識したのかなーと思ったりキャラクターの中ではギュネスとかクェスが好きでした そしてハサウェイにはなんとなくカツっぽさを感じてしまった・・・こうなると閃光のハサウェイってどんなストーリーなのか気になってきますね・・・で〆シャアがあの世界の中でもロリコンて言われてるっていうのがなかなかwwwどっちかっていうとマザコンですが
2011.09.10
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プル・プルツー・マリーダをあわせてトリプルズとか誰うまアウシュですこの3人が仲良くしている絵を見ると嬉しいようなさびしいような・・・きっとマリーダさんはプルのいっとう真面目なところをもったプルだったに違いない・・・初っ端から本筋とは関係ない話だったんですがガンダムZZ見終わりましたなんだかこれほどまでに序盤と終盤で雰囲気が大きく変わった作品も珍しいんじゃないかと思いますね 第1話とか見たときは(゜д゜)ポカーンって感じでしたでも本編が始まれば 序盤はコメディタッチでジュドー達のはちゃめちゃっぷりを追い そして気づけばコロニー落しが始まって アクシズの内乱 そしてハマーンとの一騎打ちへといった具合に一気に盛り上がっていきましたたぶんこの序盤のコメディなところとかがそれまでのファンにとっては我慢ならないというかZZを好きになれない人が多い原因だと思うんですが それまで「大人向けのアニメ」を特徴として成功したガンダムとZガンダムなんですが さらに第3作とシリーズとして続けて行こうとしたときにこの大人向けというのは新規のファンを取り入れづらい構造だと思うんです きちんと楽しむには前作を見直して 予習をすることが推奨されそうな感じでそれに大人向け シリアスなストーリーとはいってもアニメはアニメ メインの層はあくまで子供であってシリーズとして何年も稼いで行くためには新規の視聴者の取り込みが必要不可欠なんだと思いますだからこその大人向けから一歩はずれたコメディっぽいスタートになったんじゃないかなぁとで それから話をシリアスにしていって これまでのガンダムシリーズの根幹となるNT論とかをからめてシリーズの虜にする というのが戦略だったんじゃないかなぁと思うんです。そう考えると結構ZZは「ガンダムのシリーズ化」の第一歩として よかったんではないかとで その方針を取り入れ 引き継いでいった結果 現在まで続く「古参・新参戦争」に発展するんですが・・・まぁ活気があるって意味ではいいんじゃないでしょうかねまぁそれはいいとして はじめに書いたとおりプルズは大好きなんですが エルやルーなどの女性陣も結構好きでしたね二人とも活力があって 言い方は悪いんですが ファやエマさんよりも現代人向け 若者向けみたいな印象がありましたで欠かせないのはジュドーとハマーン様なんですが この二人は凄く近い存在なのに方向性が違ったもんだから戦わないといけなかったっていう凄いさびしい関係ですね・・・ なんかジュドーは前作のカミーユがけっこう情緒不安定な所があって 最終的に 凡人に理解できないレベルのNTになってた一方でジュドーは 地球を再生しなければならないと考えていて それを理解しない大人たちが嫌になって地球圏をさろうとしても 仲間や妹への愛情とか友情とか 人間らしい感情をきちんと持ってるんですどこかで見かけた言葉で言えば「ジュドーは地面に脚のついたNT」なんですね そう考えるとUCでも問われる本当のNTってジュドーみたいなタイプのことをいうんじゃないかと・・・一方でハマーン様は地球圏を追い出されるように逃げて 長い間アステロイドベルトにいた経験からか憎しみが強かったから 連邦政府とかに対する復讐に走った感じがなぁ・・・ まぁそんな感じで存分に堪能しました 今一いろいろ書けてない感じはしますがしかし これであとは今週末に届くであろう逆襲のシャアを視聴すればガンダムシリーズ(一応)コンプリートですよ まだイボルブとか見てないのはありますがOVAとTVシリーズは全部 あSDを除いて全部ですねそしてそのタイミングで数週間後にガンダムAGEがはじまるという・・・間に合った・・・のか?まぁAGEについては楽しみなんですが現段階での不満があるとすればコックピットがもっとこう・・・かっこいい感じならよりよかったんだが・・・って感じですね 正直ダンボール戦機のコントロールポッドなんかはかなり好みな感じなんですが。なんかすっきりし過ぎてる感じなんです そりゃあ作画は大変だと思うんですがもう少しごちゃごちゃしてた方が好みですね SEED系の所までいくと「未来なんだからもう少しまとめようよ!」って気分になるので塩梅が難しいんですがまぁそんなこんなで「AGEはプラモのスケールが新しくなってるけど どれが従来のどれに当るのかしら・・・」という感じで不安になっているんですがまぁいろいろ見てみたいと思いますで〆トリプルズがキャッキャウフフしてる同人誌がないものか・・・画像はPixivで見れるけども・・・
2011.09.09
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(;0M0)ザエヂャァァァァァァァァァン!! ジー・・・(<::V::>|アウシュですというわけで最後の最後で「しまったダディにしておけば・・・」と反省したのですが久々にアマガミをプレイして 中多紗江ちゃんルートをクリアしました。まぁ一番最初に表裏のない素敵な人をプレイしてしまったりしたために はじめる前の印象ではかなり影が薄い というか気分が乗らないルートではありました。しかしまぁ 始めてみれば 常時「せんぱぁい・・・」という悶絶ボイスを発し それでいて実はこれまでのルートの中でもっとも主人公のトラウマに深く突っ込んでいて ほかのルートでは時には「ポルノ野郎!」と罵られるかれがヘタレからイケメンへと進化するストーリーで普通にいい話でしたねまぁその一方で一歩ルートをはずせばNice Boat展開になりかねないハラハラ感 そして他ルートで見たソエン状態で明らかになる本性などもあって実にこう・・・紗江ちゃんの裏を読むのが楽しいルートでしたねで 初登場が美也の胸揉みしだきというのもあって美也が関連するイベントも多々あって どのルートでも心の中で美也の攻略を試みる自分にとってはかなりうれしいルートでしたそれとは別に初めてのデートがある日にあえてすっとぼかして美也に罵られることもできたので大満足でしたね というわけで 表裏のない素敵な方に目覚めさせられた後となっては物足りなくはありましたが 実に王道的 というかリホコとはまた別の普通に良いストーリーだったと想いますで 次は待ち望んだ七咲ルートへいこうかと思います 正直チロりんのアマガミ生実況を見て それで七咲の為に買ったみたいなもんだからな・・・ちなみにこれまで剣のライダーの名前を使ってプレイしてきましたが 次回は913こと草加雅人に設定するつもりですまぁ「相手が年下」なのが主な理由なんですが 後は草加への愛ゆえ仕方ないまぁ主にプレイしてる自分の気分を上げるための遊びなのでとくに意味はないんですがねちなみに紗江ちゃんが始なのは伝説のロリコンアンデッドだからです まぁそれはいいとして アマガミを再開する前にひとつあるゲームをクリアしましたそれは「二コリの数独+3」 これもすべてのパズルをクリアしてなかったので暇な時間を見つけて再開したんですいやぁ・・・最後まで残ったスリザーリンクは最初はわけがわからなかったんですが今では凄い好きになりましたね ほかのましゅやヤジリンも好きになって今では数独よりも好きなくらいですそれぞれ単純なパズルで数分から1時間ちかくまで時間が潰せるので皆様もぜひやってみてはどうかなぁ?(草加風に)で〆手書きの文章でもや行の文字を使わないようにしてしまうようになったのはキーボードの仕業なんだ・・・
2011.09.09
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((::X::)) ここ最近ニチアサの感想しか書かなかったのも乾巧って奴の仕業なんだ・・・アウシュですがんばってカイザっぽくしたものの残念になったのも乾巧の仕業なんですというわけで久々の日記です まぁしばらく前まではバイト漬けの日々だったので日記を書く暇があんまりなかったっていうのもあったんですがそれ以外の原因もあったんですすべての始まりはあの同窓会の日・・・じゃなくて七月の終わり 試験も終わりに近づいた っていうかその最終日でした・・・自分はいつもどおり図書館の自習スペースで勉強していました最後のテストは比較的楽で時間が有り余り いつものごとく昼寝を始めましたそしてしばらく経ってそろそろ教室に向かおうとし その場所を確認するために掲示板を見た・・・その時見たものは・・・「開始時間 3時30分」の文字現在時間4時10分 まぁ有体に言えば開始時間を間違えてたんですね しかも必修の授業を・・・その後ショックを受けた自分は一時帰宅し テスト終了コンパに参加したのですそしてその後調べたところ テストの点数は0点換算だが追試が受けれるとのことそこで最大の問題点は「進学振り分け」になるのですわが校は入学して1年半の成績で学部が決定されるというシステムになっているため 実際このときのテストがかなり大切だったのですでその時までの平均点は目標の学部にはいるにはギリギリのライン・・・その後は神のみぞ知る ということで落ち込んで生活していたのですその割りに普通にアニメとかは見ていたんですがその後1週間ぐらいは何をしても重いものが腹の中にあるかのごとく心地がしてました 寿司を食べても映画を見ても・・・はぁ・・・みたいなしかしつい先日発表された平均点は以前と比べ上がっていて そして昨日発表された結果 目標の学科には入れたのですそういうわけで鬱々とした1ヶ月は過ぎ ついに気分が真に晴れるときがきたのですというわけで最大のニュースとして進振りが何とかなったんですが他にもいろいろありますまぁ上記のとおり鬱々していたので消費活動に励むこともなく金が有り余り さらにバイトにいそしんだこともあってパソコンの買い替えなどをすることになりましたまぁいろいろキーが反応しないのは動作が遅いだとかワードが2003だとか以上にきついですからさすがに買い換えるのですこれでいままでとめていた妄想SEEDの続きがかけますね・・・まぁ他にもいろいろしたいことはあるので楽しみですちなみに今もy 6 、などが反応しないため文章がいつもの1割り増しぐらいでおかしいと思います もう少しの辛抱だからね!まぁそれに加えてさらにお金があったのでいろいろ買うつもりです セイクリッドセブンのBDとか・・・平成ライダーのCDとか・・・神様ドォルズのOSTとか・・・それと今週ぐらいでガンダムZZも見終わるっぽいので逆シャアのBDも買うつもりです っていうかもう注文しましたまぁその感想はまた今度で最近宮崎親子のドキュメンタリーをみて一気に見たくなったのでコクリコ坂 見てきましたなんだかCMの印象とまったく感じが違いましたね なんか重苦しいものかと思ってたら結構キャラとかが生き生きしていて面白いです個人的に好きなのは哲学研究会のアイツですかね 他にも結構個性的なキャラがいるので見ていると楽しいですそれとヒロインの海ちゃん もといメルちゃん かわいいですね・・・ あの大またで登校してるシーンがなんかかわいい さすが駿・・・女の子をかわいく見せる術に精通している・・・まぁいろいろあったんですが・・・CMの雰囲気で判断しない方がいい作品だと思います 本編はもっと明るくて生き生きしていて ジブリらしい作品になってるので ぜひ皆様も劇場で見るといいんじゃないかなぁ?(草加風に)で〆蒼穹のファフナー HEAVEN & EARTH 【通常版】 【DVD】セイクリッドセブン Vol.01 (Blu-ray) (初回生産限定版/豪華版)9月22日に来る二つ 至福の時・・・!
2011.09.07
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第28話 翼は永遠に 今回はゴーカイジャーに負け癖のついたザンギャックの怪人ではなく賞金稼ぎが登場だ しかしこいつ以前マーベラスに買っているけど「わざと自分の胸に傷をつけて弱点を作る」という変態的な行動をする男だったマーベラスはそのことがトラウマになっていてうまく戦えない俗に言えばビビッているんだなそんなマーベラスの前にジェットマンのブラックコンドルが現れ アイムとルカをナンパする いやマーベラスを試すようなことを言ってジェットマンを探すことを諦めるようにいう。ちなみにこのブラックコンドルすでに死亡しているのだが 現在普通の暮らしをしている仲間を戦いに巻き込まないために死をも乗り越えて戦っているらしい・・・ちなみにガイの言った他のメンバーの現在ってメタ的な話なんだろうか・・・まぁそれはいいとしてそんなブラックコンドルの姿をみたマーベラスは恐怖を乗り越え キアイドーを倒したなんかマーベラスは適当な部分があって こういう熱い部分というか 強い意思みたいなのが足りなかったから 今回ので一回り成長できたんじゃないかなーとしかし一瞬OPかなにかで出てきたゴーカイオーと豪獣神の合体形態はいったい・・・そして次回はアイムのコスプレ回か・・・ktkr仮面ライダーフォーゼ 第1話 青・春・変・身ど どういうことなの・・・(情報量とか展開の速さに負けた)というわけで新ライダー第1話だ なんというか・・・一番最近に見たライダー1話が555だからかわからないけどかなり展開が速い気がしましたね最初に過去のエピソードが入ったものの OP後本編が始まってから数分で主人公が登場したり 登場の仕方にしても凄く普通だったり まぁパンツ一丁だった前主人公とかと比べちゃいけないんですがで その後も主要人物の顔見せをほとんど行って怪人の登場に変身 ギミックの登場に必殺技・・・かなり盛りだくさんでしたね。OPの映像によれば今回の顔見せで結構目立っていた生徒はみんな仮面ライダー部みたいなのでこれからいかにして仲良くなるのか というのが楽しみですね。で主人公の弦太朗なんですが生身でのアクションもがんばってますね 第1回から川に飛び込んだりタックルされたり喧嘩したり フォーゼになってもかなりのチンピラアクションで 嫌いじゃないわ!で変身するまでの間 ヒロインの子がwktkした様子で弦太朗についてくるんですがかわいいなこいつ・・・しかし制服がニーソで絶対領域装備とか素晴らしいな・・・でフォーゼのアクションですがまだ不慣れで装備に振り回されまくってますね しかもランチャーはレーダーと併用が必須とかの設定もあるみたいですからこれからいろいろ組み合わせを試して行くのが楽しそうですね しかし40個って・・・でも10までの間にパラシュートとかカメラとかあんまり応用のきかなそうなスイッチもあるのでそこまで複雑じゃないかも。で今回のライダーキックはライダードリルロケットキックだ!今回はちゃんと決まったな!しかしキックが決まって着地したあとにドリルの回転とロケットの推進力で回転するというのはなかなか変にリアル個人的にはチェーンソースイッチがびっくりしましたね これと何かのスイッチを合わせてキックするパターンもあるんじゃないかと今からwkwkしてますというわけで新しい仮面ライダーでしたが なんか怪人のデザインとかは戦隊物っぽいなーっていう印象で見てました あとワークローダーみたいなのがカッコいいっていうしかしなんだか急展開で頭がやられた感じがするので一度落ち着いてから見直そうかと思いますで〆賢吾(え?俺放置なの?!)という感じで彼のかわいそうな展開も楽しみである
2011.09.04
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