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今日は自分と水無灯里の誕生日です。アウシュです。まさかまさか同じ誕生日だったとは・・・でっかい意外です。しかもよくよく見ると年齢も同じくらい、でも自分よりは劇中ではちょっと上かな?そういえば自分は同じ誕生日でだいたい同じ時間帯に生まれた(自分は午後3時頃、相手は夕方)という人がいました。そして誕生日占いというのは良く当たるそうでつまりは同じ日に生まれればけっこう性格とかが似ていたりするらしいです。自分と灯里・・・全然似てないな、でも寒さに弱いのは似てるかも。さて今週から始まりました仮面ライダーキバ、あの感想を書いた後に公式ページを見たりして勉強しました。あの敵ファンガイアはいわゆるヴァンパイアなのだそうです、ファンガイア・・・ヴァンパイア・・・。そして血の代わりに人のライフ・エナジーを吸うのだと、なんとなくライフストリーム(FF7)っぽい・・・。そして渡のフルネームは紅渡(くれない わたる)なのだそうです。そしてライダーキックの前にキバット(本名 キバットバット3世)に噛ませたあれは笛らしいです、その名もフエッスル。とりあえずものすごいネーミングは適当やなぁ・・・まぁあんまり出てこないからいいのか。そしてこれは公式ページの情報ではないのですが、とらさんの感想から見たんです。そこには「1話、2話を見ただけでは本当の面白さはわからないかもしれない。今、どうしてこんな物語が展開しているのかということが、20話くらい進んでから、あるいは最終話になってからわかる作りになっている」(記事)打ち切りがまずありえない仮面ライダーというブランドを最大限に生かした作戦だ。つまりは最初っから最後まで見ろ、と、途中参加だと全くわからないような感じなんだろうか。これは前作の電王と比べて真逆だ、だって自分途中参加だったけどすげぇ面白かったもん。これは電王がアクション重視で今回のキバはストーリー重視だからなのかもしれない。それに電王とキバはなんとなく作品の雰囲気も逆だ、電王は明るくてキバは暗い。さらに電王の前のカブトも暗かった、つまりは明暗明暗の繰り返しになているのかもしれない。というわけで次はどんな娯楽系のライダーが・・・いやキバはキバで楽しみますよ、もちろん。臨時だったけどまぁいいよね、で〆。そういえば勝海舟も同じ誕生日だ。
2008.01.30
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仮面ライダーキバ 第1話 「運命・ウェイクアップ!」今回ばっかりは何をしているのか全くわからんッッ状態です、なんだいこりゃ・・・。まず初っ端から葬式で始まります、縁起悪ッ、しかも1986年です。しかしそれは普通のものではなかった懸架をしていく人々、だがふと棺おけの中の死体を見たときその顔にひび割れができてまるでステンドグラスのように色が付いたのだ。そして死体が起き上がり背中から生えた8本の脚で目の前の客を捕まえると空中に現れた牙のようなもので首を刺した、するとその客は透明になってしまった・・・。そしてなおも逃げる客を追って蜘蛛のような外見に変化する、するとそこにバラを持った喪服の女性・ゆりが。「神はファンガイアを存在させるという過ちを犯した」そう言うとその蜘蛛ファンガイアと闘いだすが結局は逃げられてしまう。そして時間は1986年から2008年に戻る。その時ある公園ではレインコート&マスク&ニット帽&実験用の眼鏡をフル装備した男が猫から魚を奪おうとしていた、これが主人公の渡だ。しかしそこに知り合いの静香がやってきて持ってきた魚の骨を渡して猫のものは奪ってはいけないと言う、すると渡はメモ用紙に書かれた無数の言葉から「ごめんなさい」と書かれた紙を猫と静香に見せた謝るのだった。そんな渡は近所からお化け太郎と呼ばれる「この世アレルギー」の男だった、またものすごいのが出てきたな・・・この世アレルギー(この世のありとあらゆるものにアレルギー反応をするアレルギー)。渡の家にはこうもりみたいなおもちゃみたいなキバットという者がすんでいた、な、なんて言えばいいんだこれ。渡が魚の骨を集めていたのはヴァイオリンに塗るニスに混ぜるためだった、いろいろと煮てみて実験をしているらしい、犬の糞とかて・・・。1986年のある日、カフェ・マル・ダムールで蜘蛛のファンガイアと闘ったゆりは次のターゲットを教えられる、当時のバブル経済で儲かっている社長がそのターゲットらしい。そこでゆりはその社長が秘書をあの蜘蛛ファンガイアのように牙で噛み付こうとしているのをバイクで突っ込んでやめさせる。そこで社長も犬のファンガイアになって闘う、やっぱり普通の人っぽいゆりは敵わない。しかしそこで電話をされてその社長の部下に追い回されるハメに、しかし通りすがりの男に抱きついて恋人のフリをすることでなんを逃れるゆり。しかしそこから離れようとすると抱きついた男が勝手にその気になって口説き始める、こいつパトリックと同じ・・・女たらしだ!その男・音也の手にはあるヴァイオリンケースが、そのケースはなんと現代の渡の家にあるヴァイオリンケースで渡はその中のヴァイオリンを目指してヴァイオリンを作っていたのだ。そして今日も渡は魚の骨を捜し歩く、それはたまたま秋刀魚定食を食べたくなったモデルの恵の残した骨を盗んで逃げるほどにさ・・・ってあれぇぇ??しかしあっさりつかまる渡は喫茶店で尋問を受ける、それにメモで答えようとするがなかなかいい言葉が無い、その中で「痛いです」のページに血がついていたように見えたのは内緒だ。そこで恵はレインコートも何も全部を取って渡に深呼吸をさせる、やばいアレルギーで死ぬッ!と思ったら案外平気そうです、あれぇぇ?そして渡は帰ってキバットと一緒に風呂に入る、こいつ金属っぽいのに風呂に入って大丈夫なのか・・・?渡はこの世アレルギーじゃないかもと知ってショックを受けているっぽい、まぁどうでもいいけどその辺は。そして1986年、あの社長=馬ファンガイアは秘書を追い詰めて透明にしていた、そしてそこにゆりが現れて馬ファンガイアと闘う。しかしそこにあの女たらしがやってくる、なんんという空気の読めなさ・・・こいつ天才だ・・・。しかもそのまま馬ファンガイアに逃げられてしまう。そして現代では恵を引き抜いた会社の社長が写真を撮ってもらっていた、それを見ていた恵は突然閉じ込められ?(自分でもどういうことだかさっぱわからんッ)その社長に追われる、実はその社長が22年前にゆりが逃がした馬ファンガイアだったのだ。しかし恵は銃を取り出して構える、恵もゆりと同じようにファンガイアと闘うものだったのだ。しかしやっぱり普通の人なので勝てるわけありません、というわけで逃げます。するとそこにキバットをつれた渡がやってくる、そしてキバットに手をかませてベルトに装着して仮面ライダーキバに変身だ!気張っていくぜ!馬ファンガイアは剣を取り出して闘うがキバはあくまで徒手格闘だ、ほう・・・いまどきmっすぐな戦いを・・・。そしてキバは腰に付いたカートリッジをベルトのキバットにセットする、「ウェイクアップ!」とキバットが叫ぶとあたりはすぐに月夜に。すると右足に巻かれていた鎖がちぎれ羽が開かれ右足を高く上げ、これはッッ・・・ライダーキックだ!マジでまっとうだ、まっとうすぎるほどの仮面ライダーだぜ!しかしここから少しおかしい、かいつまんで話すとビルの中間の部分が竜の首や脚や尻尾のはえた建物になって飛んで来る。そいつが倒れたファンガイアの光を食べるそれが帰る。なんだこれぇぇぇ!!??何がしたいのかまったく判らんッッ!そんな仮面ライダーキバの第1話でした、自分もなにを書けばいいのかまったく判らんッッ!なんか無駄に疲れたので〆。なんか書くのまで面倒くさいわ・・・。
2008.01.27
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まさか恐竜キングが続くとは思わなかった。アウシュです。なんだかんだで意外に楽しんできた恐竜キングが今日最終回だったわけですが。「次週から恐竜キングDキッズアドベンチャー 翼竜伝説が始まるよ!」て、以外に好評だったんでしょうか、自分は好きだったけどいろいろ。劇中でノーティスが恐竜が絶滅していなかったら、と言っていますがたぶんそれをした瞬間に人類は繁栄しなかったということで人類の存在は消え、よってノーティスという人間がそうしようとしたと言う事実もなくなって・・・というタイムパラドックスが起きるかと。こういうめんどい事態を回避するために電王は特異点使ってたんだな、便利だなそういえば。獣拳戦隊ゲキレンジャー 修行その47 「ピカピカ!俺の道」前回から続いてメレはロンに連れ去られてジャンは理央に追いかけようと言うが、理央はもうロンの思いとおりに動きたくないと言って拒否をする。そういうことでゲキレンジャーだけで臨獣殿にいこうとするがいく道がわからない、と、そこにメレの相棒(?)のバエが登場し道案内をすることに。しかしジャンはあくまで理央にも着いてきてもらいたいために一人で理央を探しに行く。そして一方の臨獣殿ではメレは拘束されています。ロンは理央は必ず来ると確信していますがメレはきっと来ないと言う、絶対心の中では『でも理央さまのことだからきっと私のために来てくれるわ!』って思ってるはずだ。それを承知なロンは理央の中にメレがいるともいう、たぶん『当たり前だ!!』って思ってるはずだメレは。しかしやってきたのはジャン以外のゲキレンジャーだった、メレがっかり。臨獣殿に何とか着いた一行の前に4幻将の一人サンヨが立ちはだかる、そこはケンとゴウに任せてレツとランは中へと進む。そして部屋にレツとランが入ってくる、そしてメレは一言「格下ーズ・・・」こんな言われようだったのかこの二人。しかしやはり格下ーズなレツとラン(それとバエ)はロンに一蹴されてしまう、そして外にいるゴウとケンもサンヨには歯が立たない。そして理央を追っていたジャンは雪原で理央を見つける、も、ものすごいさぶそうだ・・・。ジャンは何とか説得しようとするが今までの人生そのものがロンの仕組んだ計画の一部だったことへのショックには勝てない。そこにいきなりジャンが理央を殴った、そして理央もジャンを殴り返す。じゃんはそこで『これもロンに関係がある気持ちか?』ときく、そこで何もかもがロンの思い通りではないと気づく理央。そしてロンにやられっぱなしだったレツとランは安っぽい金色のテープで柱に縛り付けられる、そこでバエも特攻気味にロンにかかっていくがまるでハエのように扱われる、ハエかあの人は。そしてロンはいよいよメレに止めを刺そうとする、が背後で部屋の扉が開いた、理央とジャンのWジャンピングキック!「理央さまどうして・・・」と一応言うメレ、実際のところ「やっぱり来てくれた」みたいな感じなんだろうな。そして理央は「俺に理由を言わせる気か?」といってメレを抱きしめる、そこでロンが視聴者の声を代弁して「メロドラマはやめろ」という。そして理央とメレは自分の体の中にある幻気を押し出す、理央曰く「これが俺の意志」、メレ曰く「これが私の愛!」言うと思ったよ。そして舞台を臨獣殿の庭に移してゲキレンジャー+理央・メレの7人で名乗りだ!その中でメレ「理央さまの愛のために闘う!」言うと思った・・・。というわけでロン対ジャン&理央、サンヨ対メレ&レツ&ラン&ケン&ゴウの戦いだ!5体1になってもサンヨはやっぱり強い、ケンとゴウの合体攻撃を反重力で押し返しもする、それってできるのか?!しかしそこに銃撃が、いやメレが舌でサンヨのツボ(?)を突いて気の流れを止めたのだ、こんなにすごいのかカメレオン拳。そして5人の連続攻撃、一番初めのゴウは普通にアッパーを打っている、転地転変弾は理央に破られたから使わないのか?そしてラストはメレの可憐突破(一発変換!)でサンヨも敗れる、これも愛と奇跡のなせる技なのか・・・。そして一方のロン対ジャン&理央、しかしやはりロンは強く幻気の竜巻で吹き飛ばされるジャンと理央。その圧倒的な力の中でジャンと理央は共にロンに家族を殺された時のことを思い出し、激気と臨気で幻気の渦を消す。そしてジャンと理央はシンクロしたコンビネーション攻撃でロンを追い詰めて、宙に浮かせたところでゲキバズーカとエネルギー弾でロンを倒す、ゲキバズーカって一人で撃てるのか・・・。しかしロンはしぶとくも巨大化をする、そこでゲキレンジャーたちはサイダイゲキリントージャを召喚する、サイダインに付いたゲキトージャの上半身に理央とメレのパーツが付いたものだ。3匹の猫科&イヌ科の攻撃の後サイダインの角で浮かせてゲキリントージャで滅多切りだ!おぉっちゃんとコンビネーションになってる!ロンはこれが激獣拳か・・・面白いぞぉぉぉぉぉお!!と絶叫して爆発する、哀れな男だった・・・。戦いの後メレは思いっきりのろけていた、ついに呪いが効いて願いが届いて両思いになったのだ。気持ち悪くなるぐらいのろけてます、しずかにしろじゃなくて「うっさいだまれ」でも喜びそうなぐらいだ。そしてジャンは二人をスクラッチに誘うがなぜか理央たちは遠慮気味だ、そしてバエには皆シカトだ。そしてある場所では「サンヨは何故だか不死身よォ・・・」とサンヨが起き上がっていたのだった。てっきり今回最終回かと思っていたら実はまだけっこう続くみたいです、まさかサンヨがラスボスなのか・・・?じつはサンヨが一番あくどいとか、ロンはサンヨに操られていたとか・・・だめだ、どれもしっくり来ない、一番やられ顔だもんな・・・。なんか最近はよく文字数オーバー気味になっているので2部に分けます。
2008.01.27
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メモをするのにA4用紙1枚かかったよ。アウシュです。そういえば昨日は普通の日記の日でしたが更新できませんでした。理由?それは・・・Xメンを見て風呂に入ったらもう0時近くでしかも今日弓道の大会があったのでめんどいなーって・・・。それに書く内容も特に無かったし、ピクルと烈の闘いはなんか微妙な内容になりそうだったし(日記での感想が)。それだったら土曜に書いた方が良くね?みたいな感じですよ、まぁこれといってなんも面白いことも無かったんですけど、今日も。機動戦士ガンダム00 #15 「折れた翼」世界は本気でソレスタルビーイングと戦争するつもりだ!以前人革連が宇宙でやった「見えないということは必ず見えるということだ!」作戦をするために双方向通信システムを散布しまくる。これは人革、AEU、ユニオンがそれぞれの国のものを散布しているよう、お互いの電磁波とかで故障とかしないのか?そんな史上空前の大作戦を前に我らがAEUのエース・パトリック=コーラーサワーも浮かれ気味だ、いっつもそうだけどさ。いつものように意気込んで「必ずガンダムを捕まえてみせます!」と言うが即座に上官に「無理だな」と言われる、全世界のパトリックファンの心の声を代弁してくれた一言だ!その後沖縄近海にいるオーバーフラッグスの隊長、グラハム上級大尉によるとこの作戦には52の部隊、832のMSが投入されているらしい、そらパトリックも当社比3倍で浮かれるよ。そして予測通りテロリスト集団が3台の輸送車、3機のアンフで濃縮ウランの埋蔵施設に攻撃を始める、3勢力合同軍の戦力の約1/277だ。それでも来たこいつらの度胸はすごい、っていうか濃縮ウランのあるところに迷いも無く攻撃してることもすごい、自分達も被爆する気満々だ。そんな当代きっての命知らずたちはキュリオスに乗ってやってきたデュナメスによって1分弱で消える、今夜はこいつらの命に乾杯・・・。そして即座に離脱しようとする2機だったがそこに超大量のミサイルが!超超大出血サービスだ!血税が、血税がぁ!キュリオスもミサイルで迎撃するがすぐに敵が群がってくる、しかも遠距離砲撃と空爆のおまけつき、しかも自爆もどんどんしてくる、これがテロ集団にはできない物量作戦だ!そして一方では刹那とティエリアが行動を開始した、刹那が作戦開始まで生きていられたのはすごいことだと思うのは自分だけだろうか、アザディスタンに寄った事はばれていないようだ。そこに近いAEUの陣営からパトリックが出撃しようとするがまだだめだと言われる。しかも「私がお前を男にしてやる」とか言うし、SAGAる気か?!(違う)エクシアが偵察に来たヘリオンを撃墜するとヴァーチェはGNキャノン・バーストモードで離脱ルートを確保する、あまりの威力に砂漠に一本の溝ができる、もしかした宇宙から見えるんじゃないか?万里の長城っぽく。しかし背後から大量のミサイルが降ってくる、思わずティエリアも焦るほどに対応が早い!そしてロックオンとアレルヤはできた溝で離脱しようとするが、先を行くアレルヤがピキーンときた!人革連部隊が到着したのだ。「うぅ・・・超兵が来る・・・ピンクの死神が来るよォ!」(言ってません)その噂のソーマはすぐさまアレルヤを連れ去る、SAG(以下略)そしてキュリオスを踏みつけにして0距離でコックピットを打ち続けるソーマ、この子本当に悪くなった。しかし上には上がいるのだ、タオツーのコックピットに「お前の名前は?」という通信が入る、ソーマは自分の名を答える。「ソーマか・・・良い名前だ・・・殺しがいがある!」ハレルヤの登場だーーー!!ハレルヤはシールドのソードをタオツーにかすらせるがすぐにセルゲイ達が追いついてきたためにソーマは一旦退却する、そしてもう面白くなくなったと見えるハレルヤはアレルヤと交代する、可哀想なアレルヤ・・・、この後アレルヤは延々と一人で人格連部隊の攻撃にGNシールドで耐え続けた。そして戦闘開始から15時間が経過した。ガンダムマイスターたちも疲弊しだした頃で、ついにパトリックにも出撃命令が出される。そしてパトリックは部下(?)に当たんなよと声をかける、この人は1回ヴァーチェの砲撃をぎりぎりで避けたこともあるすごい人なのだ!というわけでAEUはヴァーチェ狙いだ。その時にちょうどヴァーチェとエクシアへの遠距離砲撃が止み、エクシアとヴァーチェは分かれて退却をする、しかしそれはAEUのエ(以下略)の罠だったのだ!ティエリアはやってきたパトリックのイナクトを打ち落とそうとするがパトリックは華麗にそれを避ける、かっこいいよパトリック!!そしてヘリオンに付けられたシールド装置のようなものでヴァーチェを捕獲する、始めてパトリックのエースらしいとこを見たよ。そしてユニオンのオーバーフラッグスもついに出撃をして孤軍奮闘をしているデュナメスを鹵獲しようとしていたが、新キャラのジョシュアが単独で突っ込む!しかも空中変形した隙を突かれて打ち落とされてる!こいつすげぇぇぇ!!!新キャラなんだしここで少し生意気なんだけどすごいんだぜアピールすんのかなと思ったら不通にやられてる、しかもオーバーフラッグス唯一にして最初の撃墜者、南無。しかしグラハムは焦ることなくすぐに陣形を変更して、デュナメスにタックルを喰らわせて鹵獲する。そしてその頃人革連部隊はキュリオスを鹵獲しているのだった。そして夜が明けてエクシアはたった一機で戦闘地域から離脱をしていた、が朝日の方向に敵影が・・・。これは・・・ゲルズゲー!!?これが実は噂のアグリッサなのだ!しかし人型(イナクト)の上半身、それと比べて大きく脚の生えた下半身・・・ゲルズゲーか・・・。しかも遅そうなのにエクシアを翻弄して脚から出るプラズマフィールドで刹那だけを殺そうとする、さすがアリー、なのか?その電流の中で刹那は死を覚悟して、あのガンダムとであった時を思い出す・・・。するとそこへ一筋の赤い光、それはゲルズゲーアグリッサの下半身パーツを破壊する、あの下半身は付属パーツでアグリッサ自体は赤いイナクトなのか?その光のきた方向には赤い粒子を背から放射しつつ中に浮く赤いMS、刹那はそれを見てこう叫ぶ。「ガンダムゥゥ!!」そういうことで新ガンダムが出てきました、自分の予想以上に早いですよこれは。自分の予想ではもっと遅めに出てきて最終回へ向けて・・・みたいな感じだったんですけど。前回の予想のようにこれが日本製のガンダムならなぜソレスタルビーイングを助けたのでしょうか。ユニオンの一部である日本のMSがこの作戦を妨害したとなればいろいろ問題になりかねません、だとすると日本製ではないのでしょうか・・・。しかしこれがソレスタルビーイングの新戦力なのは可能性が高いです、それともソレスタルビーイングのような別の組織のものかもしれないですけど。そして予告編にやっぱりファンネルがあったことにがっかりして〆。ミンといいジョシュアといい、途中参加キャラは短命だな・・・。
2008.01.26
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途中で10秒ぐらい見なかったらジークが出てたし。アウシュです。獣拳戦隊ゲキレンジャー 修行その46 「ギャワギャワの記憶」今回は拳聖のゴリラの登場から始まります、すげぇこのゴリラがうぜぇ。「私の本がベストセラーになってね、それでそのときに犬を二匹もらったからすぐに名前をつけたよべスとセラー、ってね。」ゴリラのくせに何いってんだ、こんなアメリカンジョークゴリラは見たことがない。しかもその場の雰囲気は重苦しい、理央が破壊神になった場面を見た後なんだし。この時にゴウが「まだ何も終わっちゃいねぇ」と言う、とりあえずあんたはいろいろと終わっているって言うか無くしてる、初登場の時の強そうな感じとかいろいろ。この時ジャンは破壊神になった理央と同じギャワギャワを感じる、その正体はネコさんの持っていたあの鱗だった。ジャンが見たことがあるというので、ゴリラがゴリゴリッと催眠術を掛けてジャンの記憶を探る、ゴリラのくせに・・・。ジャンの記憶によれば金色の大きな怪物に村を破壊されそれが金髪の人になる、明らかにロンだよ、自分は鱗が見つかった時点で言ってる。そして母親とジャンはロンに追い詰められる、そこで母親はジャンだけを逃がしてロンに殺される。その話を聞いてネコさんは目をパッチリと開いて心覚えのある場所へと行く、な・・・なんか目が怖い・・・。そして一方でメレが看病していた理央も起きる、メレがちゃんと逃げ切れたことにけっこう驚く。そしてそこにサンヨが襲撃をする、しかしそこにメレの双幻士幻獣ピクシー拳・ヒソが登場しメレと理央と一緒に逃げる、そういえば生きてたもんな。そしてゲキレンジャーはネコさんが理央とであった場所、理央が幼い頃に大きな怪物に襲われた場所へ行く。そして幻獣王になったときの感じがその怪物と似ていると気づいた理央もその場所へ。しかし理央とメレについてきたヒソはロンが化けた姿であった、泳がせていたのか?!ロンが言うには理央が幻獣王になりきれなかったのは何かがそれを妨げているらしい、たぶんメレの催眠術だ、「理央さまはメレを好きにな~る・・・」「うぅ・・・怪物が怪物が・・・」。ここでロンは何故理央を幻獣王にしようとしたかの理由を言う。ロンは永遠の時をいき続けていて暇だった→それを紛らわすために幻獣王を育てて世界を壊そう→当初はマクを幻獣王に、しかし何千年に一人の逸材の理央を見つける→理央に強くなりたい気持ちを植えつけるために家族を皆殺し→ダンとジャンに闘わせるために村を襲撃、ダンの闇討ちという流れだ。皆が言っているように時間をかけまくりだ、まぁロンは永遠の時間を生きるんだからそれぐらいが良いのか。ジャンや他の人は激怒する、しかしそこにヒソが登場、この人はこの人で生きてたのか、とっくに影でロンに殺されたもんだと。メレはヒソと闘うがショックを受けていた理央が心配でうまく戦えない、なのでゲキレンジャーに任せてその場を去る。ヒソはロンさまLOVEらしい、なんか結局不憫な死に目を見るタイプの人だな。やっぱり個体能力は高いヒソにゲキレンジャーは合体攻撃を仕掛ける、すると驚くほどあっけなく倒れそして巨大化。まずはサイダインが角アタック、そしてガゼルペンギンゴリラの合体攻撃、とりあえずゴリゴリ波はないと思うわ・・・。そしてサイダインほか全ゲキビーストの一斉掃射でピクシーは敗れる。そして一方メレはロンに歯が立たない、やっぱ元がカメレオンのフェニックスじゃ無理だ・・・。そしてメレは変身も解けて倒れる、サービスカットなのかちらちらメレのストッキングのガーターベルトが見える、気、気になってるわけじゃないよ!そして応援に来たゲキレンジャーもロンの圧倒的な力に歯が立たない、そしてロンはメレに止めの一撃を・・・。しかしそれはメレには当たらず理央が咄嗟に身代わりになった、催眠術が効いたんだ!(違う)ロンはメレ(のかけた催眠術)が理央を人として繋ぎとめていると判断してメレを連れ去るのだった。いよいよ次回が最終回だ、そしてその次からは炎神戦隊ゴーオンジャーがやる。・・・・・・・まるっきりカーレンジャーのパクリっぽいんだが大丈夫なのか?とりあえず乗り物のライトが目になっているのはいけない、ものすごいキモイし。仮面ライダー電王 最終話 「クライマックスは続くよどこまでも」侑斗とデスイマジンはまだ闘っていた、前回の最後で止めさされかけてたんじゃなかったのか?あまりに強い攻撃にゼロムスの変身が解けてベルトが外れる、するとデスイマジンはいなくなっていた。そして空には愛理さんたちを一度消したあの空間の切れ間ができていた、カイは特異点すらも消そうとしているがそんなことができるのだろうか。そしてデンライナーが戻ってきてモモタロスと良太郎が降りる、リュウタロスはどこだよ。消えかけのモモタロスに良太郎はやはり闘うことに戸惑いを見せる、しかし迷いながらも良太郎は「最後まで一緒に戦いたい」と言う願いを告げる、モモタロスはよってきた3対のイマジンを切り捨ててその願いを聞き入れる。そして良太郎はライナーフォームに変身してモモタロスと一緒に敵陣へと走る、だからリュウタロスはーー??そのころ病院の敵を一掃したデネブは侑斗の元に駆けつける、侑斗は生身のままでも集まってきたイマジンに突っ込んでデネブは自分も消えそうになっているのを感じるが侑斗を援護する。良太郎とモモタロスはイマジンたちを蹴散らしていたがカイを止める方が先決と考えてその場をモモタロスに任せてカイのいるビルの上へ。しかしそこにはデスイマジンがいた、や・やっぱ何回見ても顔怖ぇ~~~。その頃リュウタロスはデンライナーの中にいた、そしてちゃんと消えかけている、今までそれを隠していたのか。そしてリュウタロスは思い切ってデンライナーから出て良太郎のいるビルへ、そして良太郎はカイにタックルをしてビルから飛び降りるところだった。しかし解き既に遅くあの光の波が再び街を破壊して・・・いや、破壊しきれていない、けっこう近くでまだビルが建っている。カイはなんか狂ったような笑いかたしてる、前からそうだったけどなおさら狂ってそうな感じだ。なんかカイには過去=記憶がないっぽい、イマジンたちをいろいろな時間へ送るために自分の記憶を消費していたのか?そこまでして今の時間を手に入れようとしているカイだったが良太郎は時間は君の物じゃないと告げる。そして未来の特異点、愛理さんと桜井さんの子供のハナさんのおかげで未来は繋がったと言う。ハナさんのいた時間は一度消えている、恐らくこれはあの一度時間が消えた日が再生する時にハナさんの存在を忘れた良太郎の記憶で再生されたからだろう。なんかとらさんが予測していたとおりだった、かっこいいっす!そして侑斗はカイを倒すために良太郎の元へと走る、その時デネブは侑斗に桜井に最後にもらったカードを渡す。これを使うと桜井さんの存在は消えてしまう、しかし他になすすべは無く侑斗はそのカードを受け取った。その時良太郎の下にデンライナーが到着し、ナオミがデンライナーで過去に行って連れ戻してきたキンタロスとウラタロス、そしてモモタロスが登場。そして侑斗も駆けつけて良太郎も電王・ガンフォームに変身して集まってきたイマジンと大乱闘だ!なんかガンフォーム電王ものりが良いのか苦戦したデスイマジンを手玉に取る、戦いはノリが良いほうが勝つんだ!そして前回リュウタロスにやられたことの仕返しのようにキンタロスが支配権を奪う、キンタロスカッコいいーー!!そして次はウラタロス、そしてなぜかジークも登場して一緒に闘う。そしてやはりラストはソードフォームだ、マジでクライマックスだぜ!モモタロスは俺達の必殺技・ファイナルバージョンでデスイマジンをしとめる。するとカイから蒸発する泡のようなものが出始め敵のイマジンも消えモモタロスたちも消えた。侑斗が急いでセロライナーに戻ると食事が用意されておりそこには「侑斗へ、シイタケちゃんと食べてね」のメッセージとシイタケご飯が、侑斗はそれを泣きながら食う。良太郎も呆然としている、しかしそこから少し離れたところに赤青黄紫白の人影が。そうモモタロスたちは消えていなかったのだ。モモタロスは「ドッキリ大成功~」みたいな感じで「俺、参上!」っていう札を持って飛び出したかったのだがなんか良太郎がマジで凹んでいて出る機会を失っていた。そこで誰が出るかの揉め事になって騒いでいると良太郎に気づかれる。みんなの輪に飛び込む良太郎、そしてゼロライナーではデネブに抱きついて「シイタケ入れんな!」と号泣する侑斗。モモタロスたちは良太郎と戦った記憶があったために存在することができたという、特異点2人の記憶なら強力だろう。そして愛理さんの記憶も戻って桜井さんは記憶を使い果たしたために消えるのだった。そして良太郎はやっとチャーハン山崩し勝負に勝ったオーナーにパスを返し、皆はデンライナーとゼロライナーに乗って元いた時間に帰るのだった。ハッピーエンドで本当に良かった、のだが少し気になるところがあった。まず桜井さんが消えてしまったことでハナさんの存在が消えるんじゃないかということだ、親が存在しなければいくら特異点でも存在できない。これはたぶん侑斗がどうにかするしかない、一度自分が消えてもどうにかできたし。違う考えもある、良太郎の記憶が戻ったので愛理さんの妊娠は現実となってその後に桜井さんが消えたということになれば良い。そしてモモタロスたちの今後だ、モモタロスたちのいた時間は消えてしまっている。考えうるのはそれと同じぐらいの年代に降りてそこで普通に暮らし始めるというのもありかもしれない。それかまた同じようなことが起こった時に新たな電王と一緒に闘うためにデンライナーに乗り続ける、たぶんこれが良いと思う。一日に2度の更新という苦行の後の〆。次のシリーズはもっと文章を消力(シャオリー)しようかな・・・。
2008.01.20
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でっかい新展開です。アウシュです。機動戦士ガンダム00 第14話 「決意の朝に」沙慈のお姉さんの絹江さんの特集がやっと放送されました。けっこう深層に近づいているようで近づいていない感じがしたので視聴率は大丈夫かとか思ってたんですけど番組始まって以来の視聴率40.0%を記録したらしいです、さすがソレステパワー。それを見ていた日本のお偉いさん(総理大臣か?)はまだ大丈夫だと言います、まぁマスコミの力じゃあこれ以上はいけまいということで。そして見るからに怪しげな人2人と怪しげな部屋で怪しげな単語を発して会談をします。メモできた内容では「超人機関」「世界初」「ガンダム」って書いてあります。ここから推測すると「日本にも超人機関を作り(もしくは既にあり)世界初のソレスタルビーイング以外のガンダムを作る」のでしょうか。今回からの新OPにも3機の新ガンダムらしい機体がチラッと出てきてます、もしかしたらこれが日本製なのかもしれない・・・。3機の新ガンダムがソレスタルの新戦力と言うことは考えにくいので3大勢力がそれぞれ作るとかも考えてたんですけど、日本が作成をして各勢力に配分をするとかいう事も考えれます、まるっきりSEEDのオーブじゃんみたいな。そうすると沙慈がそのテストパイロットに・・・いや沙慈はなれない、ぜったい。新OPではいろいろとアリーが出てたり新ガンダムが出てたりするんですけど・・・パトリックが一瞬もいない、まぁいてもちょっと驚くけどさ。ソレスタルビーイングの秘密ドッグは地球と月の重力がつりあうところにあるユニオンのコロニーから300kmほど離れた資源惑星にあるそうです。そしてプトレマイオスにはアレルヤと技術屋の人が残って他のメンバーは地球にいます、ラッセ(砲撃手)とツエーリ(操舵士)はのこりゃあいいのに。というわけで地球ではしばしの休息タイムです、とりあえずツエーリの水着がきもいぞ、うん。そしてティエリアは今のところのミッション全体の進み具合の確認、ロックオンは幼い頃あったテロの現場の跡地へ、刹那は日本へ戻ります。そしてフェルトはプールサイドでハロに花の名前を教えます、まずバラに・・・アネモネ!!!普通出てこないだろこういうときにアネモネって、これはエウレカファンへの罠かッ?!そのころユニオン、人革連、AEUはタクラマカンでの合同軍事演習を取り決める、ガンダムって言う機体はそれほどに魅力的なのか・・・?しかもベーダとスメラギさんの予測によればタクラマカンにある核廃棄物処理場で紛争が起こるらしい、おそらくは3勢力もそれを見越してそこで軍事演習をするっぽい、っていうかそれすらもが仕掛けだったりするかもしれない。各勢力の指導者はいろいろ思惑があってガンダムを鹵獲できれば叶うとか思ってるけどはたしてそうなんだろうか。世界的にはソレスタルビーイングやガンダムは悪者扱いもされている、だからそれを捕まえればけっこう支持が集まるかもしれない。しかも太陽炉の技術を使えば太陽光発電システムよりももっと安定したエネルギーも得られる、それにもしかすればガンダムの量産だってできるかもしれない。しかし現代で油田が争いの火種になっているように資源や新兵器は争いの元になる、各国でガンダムが量産されでもしたら戦争も過熱していくかもしれない。そういう考え方もあるだろうから一概に「ガンダムさえ手に入れば良い」って言えないんじゃないんだろうか・・・。そして各勢力では軍事演習に向けての準備が始まる。ユニオンでは対ガンダム調査隊の正式名称が「オーバーフラッグス」になる、そして生意気そうな金髪の新キャラも登場だ。ということで12人の新隊員と全員がフラッグカスタムという精鋭部隊が完成する、初期部下の2人はGに耐えられなさそうだよな・・・。そして人革連ではソーマとセルゲイが地球に下りてきている、こちらには新キャラがいない、ミン中尉みたいなのが出てきても困るしな。そしてことあるごとにぐだぐだと各国首脳での会議が必要なAEUだ、会議の時にいっつも5個ぐらい席が空いているのは何でだろう。そしてわれらがAEUの模擬戦・パトリック=コーラサワーはものすごい女ッたらしぶりを見せ付ける。まずはオープンカーで彼女(?)と熱いキスを見せ付けて「この埋め合わせは今度な」とウインクをする、典型的な女たらしを見せ付けてくれる・・・。そして「AEUのエースパトリック=コーラサワーだ!」といってミーティングルームに入って即座に殴られる、しかも2度、「2度もぶった」と両頬を押さえるパトリックがいい。しかも加えることに殴った女の上官に惚れる、さすがパトリックだ何度倒されても諦めない。ここでようやく判ったことだがAEU内でパトリックはエースとして認識されていないらしい、まぁそうだろうな。そしてAEUの外人部隊にアリー(髭なし)が入隊される、しかもアグリッサという謎の機体ももらえるらしい、やっぱイナクトは駄目なのか・・・。ガンダムマイスターたちも続々とタクラマカンへと移動を開始する、しかし刹那はなんとアザディスタンへいく、ティエリアに知れたら「刹那=F=セイエイ・・・万(以下略)」ってなるぞ。そして刹那はマリナの寝室へ・・・SAGAるつもりか?!しかし違った、刹那はマリナに質問をする。「何故世界は歪んでいる、神のせいか?人のせいか?」マリナは答える。「神は平等で人も分かり合える、でも世界はどうしても歪んでしまう。だから私達はお互いのことを・・・」って刹那いねぇーーー!!飽きて帰ったんだろうか、っていうかこのためだけに来たのか刹那は、万死に(略)そして宇宙にいたアレルヤも大気圏に突入をする、いよいよ次回はクライマックスだぜ!OPにファンネルっぽいものが出ていることにすこしぎくりとしつつ〆。感想書いてたら途中で寝てしまった・・・。
2008.01.19
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藍華の株がうなぎのぼりだ!アウシュです。ARIAの後輩の中で僅差で抜け出ていたアリスを今回藍華が抜きました、あのショートカットはナイスだ!そういえば女性(悪役以外)の髪が燃える、しかももっさりアフロになるシーンは始めて見た。俗に「髪は女の命」とも言います、やっぱ髪の毛が素敵ですと全体的に素敵レベルがアップしますもん。それゆえにいろいろ髪質やらで難儀するのです、親友C(女)は前髪を作ったことをものすごい今後悔しております。そして髪は女性らしさと言うのも表すとも思うのです。以前ある剣道の大会を観戦に行った時に近所の高校のジャージを来た人たちがワラワラといました。「あれぇ、○○の剣道部じゃん」そう思ってボーっと見ていると自分は気づきました。「男―――!!?否!!!男(オス)ではない!!!よく鍛えられた、とてつもなく漢らしい―――女!!!」そうですショートカットの眼光鋭い男達かと思いきや女子部員だったのです、噴出しかけたよあのときゃ。よくよく考えれば剣道部の男子は丸刈りなのでした、毛があるということは女子だったのです。このように髪型が変わると性別さえ違ってしまうほどの重要な部位である髪の毛なのです。やはり世間一般的にも女性は特にそれを大事にしているのでそれを切ったりする、ましてや燃やしてもっさりアフロにするなんてことはないのです、なったけど。やっぱそういう認識からあまりそういうのを表現する人が少なかったんでしょうか、まぁそれはそれで良いんだけどすごい衝撃的でした。ファンタシースターユニバースは全くイーサンが悪者っぽさを出しません、そういうキャラじゃないけどさ元々。なんか全体的に前作よりもボリュームが増している感じがします、ミッション数だったり話数だったりが。前回は話数が短くてマガシがあっさり死んだり(復活するけど)展開が異様に早かったりしたけど今回はみっちり進んでいます、みっちりプレイしてるだけかもしれんけど。最近はムチとかを使ってましたけど今一番の気に入ってるのは扇と手裏剣(?)(ヒケンだったかも)です。それを両手に装備をするとなんとも合うのですよ、キャラクターがニューマンだし、服装が甚平だしで。それと前作もでしたがマシナリーが緑色のロングスカート&青いセミロングヘアー&銃乱射タイプになりました、接近戦してると勝手に敵を仕留められる・・・。まぁ外見は良いんですけど武器を何とかしてほしいです、まぁパーティーのバランスは取れてるんだけどな・・・(主人公=フォース、ライア=ハンター、マシナリー=シューター、マヤ=フォース)。それと早くカレンが出てきてほしいです、カレンはけっこう好きなのです。ということで〆。と言うことは自分は黒髪ショートヘアーが好きなのか(青っぽい色してるけど)。
2008.01.18
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スキーではこけなかったのに駐車場の氷でこけたよ。アウシュです。昨日今日と少し飛騨の方へと行ってスキーをやってきました。久々にやると体の動かし方を忘れてるんじゃないかと思ったんですが案外覚えてるもんでけっこう楽しめました。その中でただの一度も転ばなかったのを喜んでたんですが帰り際に駐車場にあった氷でつるーんて・・・。「こりゃあ滑るわ」とかそういうフォローはフォローになってません、散々笑いやがって。獣拳戦隊 ゲキレンジャー 修行その45 「ピキーン!宿命の対決」前回から続いてゴウは相変わらず滝に向かってのアッパーです、わーさぶそう。「紫激気は俺だけのもの!不可能は無い!」とかも言ってるし、とりあえず今のジャンには勝つこと不可能そうだけど。そういってアッパーを繰り返していると拳から紫激気が出るようになり一気に滝を押し返す、さすが天地転変打、でいいのかなぁ・・・。その一方でケン・ラン・レツはスウグとジャンが抱き合っている現場にやってくる、まさに美しい親子愛ですよ。そして最期にスウグはジャンに自分を倒させて道を示そうとする、ジャンはそれを「ショビショビだぁ!」と言って嫌がる。そしてスウグの目から涙が流れた時、ジャンは泣きながら変身しスウグの止めを刺す。するとその時壊れゆくダンの激気魂が元のダンの姿を形作った。「我が息子よ・・・恐れず進め、それがお前の道になる。」ダンはそう言い残して消えた、そしてジャンはピキーンと来て理央を倒すことを心に誓うのだった。それを感じ取ったのか理央は意気揚々とメレを空気扱いして臨獣殿をでていく、そりゃあメレもスウグに八つ当たりするよ。しかし理央が着いたところにはゴウが・・・ってゴウかよ、ものすごいがっかりした。しかしそこにサンヨの双幻士・ゴウユが現れる、こいつまだいたのか。そしてここでゴウはゴウユを3秒で倒すと宣言する、そして実際に天地転変打で理央が3秒数える間に倒す、そして二人の背景で爆発するゴウユだった。そしてゴウは友として道を誤った理央を倒すと宣言して戦う、しかし普通に戦っては全く歯が立たないので天地転変打を放つ。そして見事に理央にヒット!しかしゴウの拳は理央に受け止められていた。しかも理央はゴウがゴウユに天地転変打を打ったときに既にそれを敗れたと言ってゴウを吹き飛ばして海に叩き込む、この人は最近すごいさぶそうなめばっかに会ってる。ゴウの敗因はゴウユなんかに天地転変打を使ったからいけないんだ、会ってすぐに理央に使っていればもしかしたら勝てたかもしれない。同じ技を2度使って勝利を納めるということは少ない、バキもオリバのパックマン攻撃を2度目は破っている(範馬刃牙10巻 第73話 恐怖)そして理央は岩に這いつくばるゴウに「弱さは悪だ」と言い放つ、まさにゴウは負け犬だ、狼だけど。そして帰ろうとするところでいよいよ本命のジャンが現れる、理央もすっげぇうれしそうな顔をしてる。ジャンはみんなの願いを受けて戦う、ズシズシがジャンに力をくれる、スウグを倒してジャンも強くなったのだ。そんな本気のジャンに理央は「俺に相応しい相手になりやがった印だ!」とますますうれしそうだ、なんかもう狂ってきてる。そして二人は生身のままで闘う、なんか理央は関節技や締め技とかも使ってテクニックでジャンを上回っている気がする。そして二人ともが変身をしてさらに戦いはヒートアップする、火花も3倍増しで飛ぶぜ!「来いゲキレッド!お前は俺を強くする!そして俺は誰も到達できなかった力の頂に上る!」ジャンが投げれば理央も投げ返す、どんどん闘いは加速していき理央の飛び膝蹴りでゲキレッドのヘルメットが割れる。そしてジャンは父・ダンの技でついに理央を倒す。「これが・・・敗北か・・・」と理央は最凶死刑囚みたいな台詞を言って爆発する、しかしその言葉に悔しさは無かった。しかしその時苦しげに理央が立ち上がりそのまま巨大化をした、こ、こいつ・・・理央じゃない!ロンがすごいうれしそうにしている、負けたことで理央は開放されて世界を滅ぼす破壊神、幻獣王になったらしい。それを止めるためにケンがサイダイオーで闘うが砕大斬りも受け止められて吹き飛ばされてしまう。その時笑いすぎて狂ってそうなロンを押しのけてメレが「理央さま!」と声をかけると幻獣王理央が苦しみだした、雄雄ッ効いているぞッ!このままメレの声で倒れるのかと思ったら幻獣王は理央に戻るのだった、絶対メレは「愛の力よ!」とか思ってる。幻獣王になったときに『自分と力が同一の存在になる』ように感じものすごいエクスタシーを感じていたらしい理央、ボーっとしている理央にロンが何かを吹き込む前にメレがドロップキックゥゥゥ!!そしてメレは理央を連れてロンと闘いながらどこかへと去っていくのだった。ものすごい予想外にサンヨが生き残っていることに気づいた、もっと早めに死んでいるもんだとばかり・・・。そして予想外だったのは幻獣王状態の理央にメレの声が効いたことだ、しかも理央に戻ってるし。もしかしたらメレは理央が寝ている間中「理央さま」と言い続けたのかもしれない、そりゃあ苦しみますって、魔女が、魔女が来るよォ!ってなかんじで。しかしメレがピンチだ、元がカメレオンのフェニックスがドラゴンに勝てるわけが無い。そこからは・・・まぁ理央の洗脳が発動してメレを身を挺して守ってって言う事になるん・・・だろうかなァ?仮面ライダー電王 第48話 「ウラ腹な別れ」ゼロムスは大量のイマジンを相手に頑張っていた、デネブも助太刀してくれたおかげでイマジンたちは一時退却を試みる。そして急いで愛理さんの元に駆けつけた侑斗だったが時既に遅く愛理さんは倒れていた。しかし時間の鍵を手に入れたと思われたカイは手が震えていた、なんかものすごいショックを受けているみたいだ。どうやら愛理さんは「鍵なのに鍵じゃない」らしい、そりゃあなんだよあれ・・・ってなりますわ。そしてカイは半ば泣きながら一体の白いイマジンを吐き出す、もそしてそのイマジンにすべてを壊すように命じる。そして一方のデンライナーでは操縦室のバイクに忍び込んでいたモグライマジンが爆弾を仕掛けていた、そしてそこにウラタロスが入ってくる。そしてそこでウラタロスはカイの陣営に戻るという、ウラタロス、貴様ァーーー!!そしてデンライナーを脱線させて2007年1月9日に良太郎たちを降ろす、そしてキンタロスのことを馬鹿にした発言をしたりして良太郎たちを怒らせ、追い払うのだった。そして良太郎たちはビルの間で野宿をすることになった。皆が呆然としている中で良太郎はまだウラタロスを裏切ったようには思っていないという、ずっと一緒に戦ってきたための信頼だ。しかしそこで今いる時間が愛理さんの記憶が無くなるよりも前の時間だと気づいて良太郎とコハナは店へと向かう。するとそこでは口論しているこの時代の愛理さんと良太郎の姿が、逃げるこの時代の良太郎を追って話を聞くと愛理さんにできた桜井さんとの子供のことを忘れろと言われたらしい。そこで良太郎はこの時代の良太郎に成りすまして店に戻って話を聞く。なんとその赤ちゃんは未来の特異点であり、イマジンから守るために良太郎の赤ん坊に関する記憶を消してその記憶から世界を再構成させるのだと言う。そうすると良太郎の記憶に赤ん坊はいないからその赤ん坊はいなかったことになり、赤ん坊を守ることができるらしい。そしてイマジンたちの襲撃が終わったらその赤ん坊のことを思い出して時間を再構成してその赤ん坊で時間を固定するつもりなんだろう。そしてその間にウラタロスと3体のモグライマジンがモモタロスたちを襲撃する、パスは良太郎が持っているのでデンライナーが動けないのでそれを取り返しにきたのだ。モモタロスはウラタロスと闘う、そしてその内に空っぽのデンライナーを良太郎たちが占拠をしてその場に駆けつける。つまりウラタロスはわざと仲間になったフリをしてモグライマジンをデンライナーから引き離したのだ、しかもバイクに仕掛けられた爆弾も解体済みだ。そしてキンタロスと同じように電王に変身し、一体のモグライマジンを倒すとベルトを良太郎に返す。そしてデンライナーは発車し、消えかけているウラタロスは大量のイマジンへと向かっていくのだった・・・。 そして現代ではあの白いイマジンが愛理さんが入院した病院に姿を現し、侑斗はそいつを病院から引き離すために闘いデネブは病院に詰め掛けるイマジンと闘う。ゼロフォームも白いイマジンには歯が立たず有斗は苦戦し、デネブも大量のイマジンに手を焼く。そしてカイはイマジンの元でもある光の玉を空間の割れ目へと集めて・・・。ウラタロスもキンタロスも粋なヤツだ、まさかここでなきそうになるとは自分でも驚くほどだ。こうなると現代に戻ってもリュウタロスかモモタロスが死んだりするのかもしれない。ここで気になるのはいまだにリュウタロスは消えそうになっていないようなのだ、モモタロスは消えかけているけど。こうなるとモモタロスがキンやウラのように闘って・・・そうするとリュウタロスの見せ場が無くなってしまう、個人的には見事に散ってもらいたいのだが・・・好きなキャラだからこそ。そして次回が最終回だ、最初ッからクライマックスな電王もついにクライマックスを迎えてしまう。もしかしたらキンもウラも復活しないかなぁ・・・とか思ったりもするのだ。駅長とオーナーのスプーンバトルの正体がチャーハン版の山崩しだと判ったところで〆。次期戦隊物がものすごい期待できないのは自分だけだろうか・・・。
2008.01.14
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刹那にとってのガンダムって一体なんなんだ・・・。アウシュです。「俺はガンダムになれない・・・」という謎台詞を発した刹那にとっての「ガンダム」ってなんなんだろうと、マジでわからんくなってきた・・・。ヒントとしては刹那が始めてガンダムを見たときガンダムの背中からGN粒子が出ていて天使の羽みたいに見えたことかもしれない、ああいうのになりたいのか?颯爽と戦場に現れてあっという間に戦闘を終わらせて帰っていく神々しい存在、が刹那にとってのガンダム、なのかなぁ?刹那はいろんな人にダメダシされてるように期待の性能に頼りすぎで力任せだ、たぶんそれだとガンダムっぽくないんだろう。前回ソレスタルビーイングが武力介入をしただけでは内紛は終わらず、翌日になってもテロが続いている。シーリンさんが言うようにラサも見つからず、アンテナは破壊され、技術者も帰国し、ソレスタルの介入も受けてしまったと言う最悪な状態だ。よく考えると最悪な状態の4分の3はほぼアリーたちのせいだ、ソレスタルビーイングが介入したのもアリーがこういうことをしたせいでもあるから全部アリーのせいでもある。しかも王宮の中のお手伝いさん(?)見たいな人にマリナは襲われかけたりもする、ますます最悪っぷりがましていく・・・。ロックオンたちもアリーたち第3勢力の存在に気づいて刹那に昨夜ミサイルの発射された地点へ調査に行かせる。基本的に刹那にはこういう調査とかは向いていない、見知らぬ人に本名を名乗っちゃったりするし。そうこう考えているうちに同じように調査にやってきたグラハムとビリーに見つかる刹那、ものすごい期待通りだ。しかし刹那は好青年のフリをして立ち去ろうとする、がしかしグラハムが刹那に「この国の内紛をどう思う?」とたずねる。刹那が答えないと今度は「どちらを支持する」と尋ねる。おそらくここで普通の地元民なら「どっちも悪い」とか「どちらかが悪い」と非難をするところだが刹那は「どちらにも正義がある」と言う。正直言って刹那がこういうとは思わなかった、「どちらもガンダムに倒されればいい」って言うかとも思ったほどだった。しかし普通の地元民が言うような意見でなかったためかグラハムは刹那が地元民でないことを見破って銃を隠していることも見破る。しかしここでグラハムはここでミサイルを撃ったMSがAEUのPMCから奪われた最新型のイナクトだとわざとらしくビリーに話す、アリーはちゃんとアレを受け取ったことになってないのか。それでアリーがこの内紛をけしかけていると知ってショックを受ける刹那を置いて帰るグラハム、やっぱり刹那のライバルはグラハムなのか・・・そしてアリーはやられ役なのか・・・?アリーたちはかつて刹那が少年へ意図して戦った町、そして初めてガンダムと会った町に潜伏していたらしい、どうりで人気が無いわけだ。刹那は怒り心頭でアリーと戦うがやっぱり力任せでアリーにかわされて地面に叩きつけられる。アリーがエクシアのコックピットを剥ごうとすると即座にGNソードでイナクトの腕を切る、この辺はやっぱりエクシアの性能に頼ってるよなぁ・・・。と言うわけで2度目もアリーの圧倒的なテクニックを見せ付けられたのです、とりあえず刹那は戦法とかを変えるべきだ、山篭りをして理を覚えるんだ。そしてその戦闘の間に連れ出されていたラサをロックオンと一緒に来たホンロンが救出する、ロックオンは普通のライフル狙撃も得意なようだ。しかも「まだ腕はさび付いていないようだ」とか言ってるから小さいころはスナイパーとして働いていたのかもしれない、働くって言うのもおかしいけどさ。そしてやっとプトレマイオスのスメラギさんからミッションの指令が届く、武装なしで王宮へ行ってラサを届けるのだと言う。そんな超危険なミッションを全世界の人々が見ていた、とりあえずママはサジに引っ付きすぎだ、それとこの人らの件は別にいらない気がする。王宮に着いたエクシアを集まっていた市民がライフルで撃ち出す、しかも誰もそれを止めようとしない。そして警備についていたアンフも攻撃を始める、しかしエクシアは一歩一歩と王宮へ脚を進める。「今度こそ・・・今度こそガンダムに・・・」と言いながら刹那はなおもエクシアを進める、ガンジーの思想(サティヤーグラハ)がガンダムなのか?そしてアンフも銃を下ろしてエクシアは王宮に着いてラサをおろす。それを見ていたマリナはエクシアへと近づいて本当にあなたは刹那・F・セイエイなのかと尋ねる。刹那はそれに答えずに「戦え!お前の信じる神のために!」とマリナに言葉をかけてかえって行くのであった。毎回毎回謎ができていくと言った覚えがあるが今回は特に謎過ぎる。前回刹那はクーデターに参加したアンフを破壊してそれと戦っていた人たちが死んでいるのを見て「ガンダムにはなれない」と言った。そして今回は武装なしで王宮へ行こうとしているときにガンダムになろうとしていた。刹那の思うガンダムとは「誰も傷つけずに勝つ」と言うものなのかもしれない、バガボンドで言うと無刀の領域だ。幼い頃血みどろの戦場を体験したことからそういうことを無くすために誰も傷つけない世界を作るガンダムになりたいのかもしれない。バガボンドでは武蔵は石舟斎や胤栄の領域に近づくためにただひたすらに人を切りまくると言うことを選択した、実際にその中でものすごく強くなっている。だから刹那もこれからもどんどん武力介入をするしかないのかもしれない、たぶん清十郎はアリーで伝七郎はグラハムだ。と言うわけで〆。でもアリーもグラハムも清十郎や伝七郎とはキャラが全く違うよな・・・。
2008.01.12
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初登場が鼻血のヒロインが一体何人いようか。アウシュです。エウレカセブンの第2のヒロインであるアネモネの初登場は第10話です。ゲッコーステイトを追い詰めるためにデューイとドミニクはアネモネに会いに行きます、しかしベッドにアネモネの陰は無く毛布に包まったアネモネが床に座っています。顔を出したがらないアネモネ、しかしデューイが顔を見せるように頼むと毛布を離してデューイに抱きつく。そして顔を上げると鼻血が一筋たら~って・・・なんて過激な引きなんだッ、かなり惚れ直しましたよ。Yahooで放送しているのはこの10話まで、それでどうやら自分がエウレカセブンを初めて見たのが次回の11話、アネモネ大活躍の回です。つまり自分のエウレカセブンはアネモネに始まりアネモネに終わっていたのです、いや終わりはエウレカか。やはり一度DVDでも借りて見直すべきのようなのです、Gyaoでやってくれれば一番いいんだが・・・。さてさて、格闘技には大体2種類の攻撃があります、一つはパンチやキックの打撃、そしてもう一つは柔道やレスリングに代表される投げ技です。確かどこかで(今週の餓狼伝なんだろうけどいつのかは思い出せない)「パンチは1拍子、投げるのは2拍子、だから空手の方が強い」って言う理論を聞いたことがあります。パンチもキックもその攻撃が相手に触れればわざとして完成します、『1.打撃』のみの1拍子です。そして投げ技は掴んでから投げなければいけません、つまり『1.掴む』それから『2.投げる』の2拍子です。これを考えていたある日自分は気づきました。「そっくりだッ・・・・打撃と投げの関係は漫画と小説のそれとそっくりだッ!」はぁ・・・・?と思うことでしょうがそこで思考停止してはいけません、って言うか困ります、もうちょっと我慢して読んでください。つまり言いたいことは漫画=1拍子、小説=2拍子ということなんです。まず漫画は主に絵を中心とした物語です、故にそれを見るだけでその作品からイメージを受け取ることが出来るのです。そして小説は文章のみの物語、なのでまずそれを見てある程度読み解いてから作品のイメージを受け取るのです。つまり漫画・・・『見る』→『イメージ』 小説・・・『見る』→『読み解く』→『イメージ』なのです、これを格闘技に置き換えると・・・打撃系・・・『攻撃』→『ダメージ』 投げ系・・・『掴む』→『投げ』→『ダメージ』、似てませんか?しかも漫画と打撃はそれぞれ単発で終了してしまいます、だから漫画は多くのコマがあり打撃にはコンビネーションがあるのです。そして小説と投げはどちらも変化や発展をさせやすいのです、小説はどのようにもイメージができ投げた後には寝技にも入れるのです。これに気づいた時ものすごいテンションが上がりました、だからどうといったわけでもないんですけど。結局自分は『投げ(小説)』の方が『打撃(漫画)』よりも好きだしねということで〆。他人も愛想笑いを聞くとものすごく申し訳なくなります。
2008.01.11
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やった!ちゃんと7時前に起きれたよー!アウシュです。まぁ見た後は午後1時まで寝たんだけどね、ねすぎだろー。大体ニチアサを見た後はサンデーモーニングを見たりする、だいたいスポーツコーナーのちょっと前ぐらいなのだ。そのスポーツコーナーで1月3日に行われたライスボウルのニュースがあったんです、リアルタイムに見ていた自分としてはとてもうれしかったです。ちなみにその試合は社会人チーム・松下電工インパルス対大学生チーム・関西学院大学ファイターズの試合、結果は52-23で松下電工の勝利でした、詳しくはこちら。前半は松下電工が圧倒してたんですけど後半からは関学もパスが通りだしたりするんです、しかし重要な場面でインターセプトリターンタッチダウンが出たりして大会史上最多得点をとられたのです。しかし関学もQBの三原がパス成功率80%を記録するなどすごかったんです。けど松下電工は喝を入れられてました、その代わりに関学にあっぱれ入れようよ・・・。獣拳戦隊ゲキレンジャー 「修行その44 ワフワフ!父ちゃんのメロディ」皆様ハッピーニューニャーンてな感じで初詣です、ネコさんも茶目っ気がある。皆が着物を着て願掛けをしている中でゴウだけがジャケット姿で鼻で笑ってやがる、貴様何のために神社まで来たんだッッ!ゴウは一人、拳聖のミシェルの元へいく、周囲の人はペンギンの顔をした人がカフェでパソコンを操作しているのを見て驚かないんだろうか?ゴウはブルーサ・イーの残した必殺技をミシェルから教わるために来たのだった。その名も天地転変打!はじめに聞いたときは天地ペンペン弾だと思った、ペンギンだし。それを習得するためにゴウは滝に上裸で入って滝を逆流させるためにアッパーを繰り出す。ゴウ・・・ものすごい寒そうだし馬鹿に見えるからやめようよ・・・それと脱ぐならジーパンも脱ごう。一方臨獣殿では理央の演舞を見てメレがのろけていた、初惚気か?いやこいつは年越しの瞬間から惚気ているに違いない。ここでロンは理央はジャンへの執着心があるために幻獣王の本来の力が出せていないと言う、新たな理央にもなれないという。メレはその新たな理央とはなんだろうかと考えながら町へ繰り出す、するとそこに以前メレが倒した臨士の弟の幻獣ケロベロス拳コウが現れる。コウは4幻将の座を狙っているらしい、でもお前狼だからなれないぞ、せめてトラじゃないと。コウは棘のついたジャグリングの輪みたいなのを人々の首につけて悲鳴を吸い上げる、そっか番犬だもんなケロベロス。スウグを倒しに言ったジャンと上裸で滝浴びをしているゴウを除いたラン、レツ、ケンがコウと戦う、なんか中途半端に強いようで弱いぞこいつ。コウが言うにはリング一つで雑魚1人分の力があるらしい、言いすぎだろそれは・・・たぶん2個で一人分ぐらいのはずだ。しかしそういう説明が入ると強くなってしまうのが不思議で3人の首にリングがはまって激気が吸い取られてしまう。しかしここでなぜかケンががんばる、サイブレードフィンガーで飛んできたリングを打ち落とす、久々にかっこいいよケン!そして根性で3人同時攻撃でコウを破る、そして巨大化したコウもケンのサイダイオーで一発だ。そして一方ジャンはロンに操られっぱなしのダンの激気魂を解放するためにもスウグを倒しにいく。ダンは獣拳を極めた男だったのでスウグは今まで出てきた敵の技を使う、ダンはオールラウンダーだったのか。それに苦戦するジャンだったが力づくでスウグを追い詰める、さすが戦隊物の赤だ。そして最後の一撃をスウグの胸に・・・ス・・・寸止めだぁーーー!!これは神山さんのように相手に参ったと言わせて心を折る戦法なのか?いつからこんなにえぐい奴になったんだジャン。それは違ったようで倒す直前になってスウグを倒すことに未練が出来たようだ、だってやっぱり父ちゃんなんだもん。その隙を武術の塊であるスウグは見逃さずジャンを滅多打ちにする、変身が解けてもねちねち殴る。そして最後の一撃を・・・す・・・寸止めだぁーーーーッッ!!スウグもやはりダンの心が残っていたらしい、スウグとジャンは熱い抱擁を交わすのだった。しかし気に入らないのはロンだ、ロンはジャンを始末するために幻気で弓矢を作って矢を放つ。しかしスウグはそれを体を張って受けて逆にロンを攻撃する、かっこいいよスウグ!結果的にはロンの血盟の儀式より親子の愛情のほうが強いらしい、これを見ていたメレが理央との愛情で血盟を上回ろうとしそうだ、たぶん理央にその気はないから破れないぞ。仮面ライダー電王 「第47話 俺の最期にお前が泣いた!」デンライナーもお正月クライマックスだ!わざわざコタツを出したりしている。一方オーナーは駅長とのラストバトルを迎えるらしい、つまり分岐点がもうすぐ最後で未来が決まってしまうということだ。オーナーはチャーハン対決で見事なスプーン捌きを見せる、しかし駅長はそれを目隠しでやってみせる、勝負って・・・こういうこと?そしてデンライナーではモモとウラが喧嘩になってコハナがボディーブローで一発KOしたりとかで大盛り上がりだ。キンタロスは書初めで「笑うで」と書く、そして良太郎に目標は何かと聞く。「今年もみんなとずっと一緒に戦うこと」、それを聞いたキンタロス、そしてウラタロスも消える予兆なのか炭酸飲料のように体が少し蒸発しているのだった。よく見るとモモタロスも消えかけているがリュウタロスだけそういう描写が出ていない、もしかして消えないのか?そして良太郎は現実世界に戻って初詣に繰り出す、そして初っ端ッから雪駄の鼻緒を両方切るという縁起の悪さを披露する。侑斗もデネブと一緒に初詣に来ている、着物が緑だしすねが出てたりしてなかなか気持ちの悪い格好だ。そして年始からイマジンたちは過去で暴れだす、どの時代で暴れているか判ない良太郎達にカイはその時代へいけるカードを渡す。現代の愛理さんを狙われたらいけないので侑斗が残って良太郎は過去へいく。ついた過去にはモグラタイプだけでなくほかにもいろいろなイマジンがわらわら~っと・・・気持ち悪・・・。電王ライナーフォームはバッタバッタと敵を切り捨てる、そして初めてリュウガンモードを使ったりもしたが敵が多すぎる。ここでやっとイマジンたちの狙いが自分達の足止めだと気づく良太郎、でも過去のイマジンを放って置いてもいけない。するとそこにキンタロスが実体化して表れ良太郎に金太郎人形やモモヒキを持って現れてそれを渡して契約完了と勝手にしてしまう。そしてキンタロスは電王に変身するとイマジンたちを圧倒する、こんなにも強かったのかキンタロスって!!実体化してしまったキンタロスはデンライナーには乗れない、キンタロスは変身を解くとベルトをデンライナーに投げ入れて良太郎に未来に戻るように言う。良太郎は泣く泣くデンライナーに乗り込むと未来に戻るのだった。そしてキンタロスは一人で大量のイマジンに立ち向かう。「俺の強さにお前が笑た」と言ってみたがしっくり来なくて「俺の強さにお前が泣いた!」と言い直してイマジンにつ込むキンタロスだった・・・。「俺の強さにお前が笑た」・・・怖すぎて笑っちまうみたいなもんだろうか、パニックになるとなぜか笑ってしまうとか言うし。そして現在でも大量のイマジン相手に侑斗は奮闘していた、デネブガンで一掃しちまえ!しかし逃げていた愛理さんをカイは先回りして詰め寄る。「どなたですか・・・?」思わず「その人はド変態です!」と叫びそうになった、っていうか愛理さんもカイの変態オーラに圧倒されてる。愛理さんが逃げようとしたその時背中にカイの手が突き刺さったのだった・・・。こんな時に桜井さんは何をやってるんだろう、現代には戻って来れないのだろうか。そしてはたしてキンタロスの生死は・・・?!今日はなんだか画面が霞むや・・・。というわけでキンタロスの最期に俺が泣きました・・・。キンタロス・・・というわけで〆。仮面ライダーキバと聞いて咄嗟に仮面ライダーバキと思ってしまった・・・。
2008.01.06
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今週は「ア、アリーーー!!」な展開ですよ。アウシュです。新年一発目からすごいなおい、あ、普通はこれ年末か・・・。今週はカスピ海とペルシャ湾の間にある国、アザディスタンが舞台です。冒頭のアムロの説明によると太陽光発電システムが出来てから石油の輸出規制がかかって中東は乱世でござるということらしい、たぶん。そんなアザディスタンには何教かはわからないですけど首長みたいな人がいます、白い髭をぞろんと伸ばしていてどっからどうみても賢人です、実はマリアと知り合いだったりします。そんな賢人・マスード=ラフマディさんは血気盛んな信者に「現政権を倒しましょう」と詰め寄られています、うわぁすんごいウザそう・・・。しかもこの信者達、ことあるごとに神神言ってる、しかもマスードさんも神を使ってうまく返している、貴様ら神世界か。そんなことしてるから安っぽいテロ集団に誘拐されたりするんだよ、ほーらみろ言ってるうちに誘拐された。テロ集団っていうか誘拐犯たちの目的は新世界の首長を誘拐することで保守派と革新派にお互いに相手の犯行だと思わせて内戦に発展させることらしい。しかしな・・・マスードさんを監禁してる所ってすごい逃げ出しやすくないか?部屋にすら入ってない、どっちかって言うか壁の陰に隠れてるだけだ。しかも見張りはけっこう少ない、爺だからって嘗めきってんだろうか。ふとそのとき不意にカメラがその監禁(?)している建物の外観を映して・・・ア、アリーがくつろいどるぅーーー!しかも持ってた酒瓶の中身を捨てやがった、もったいな!ここでまさかのアリーの登場だ、AEUとかとの契約はどうなった。そんなこんなでアザディスタンは内戦が勃発しそうだ、そこで議会では保守派がボイコットをして革新派がユニオンに援助を要請する。アメリカは自分に何の利益もないことをするような国ではない、正直アメリカにとってみればアザディスタンなんか滅びてもいいと思っている、に違いない。しかし何故ユニオンはアザディスタンに軍を派遣することにしたのでしょうか―――正解、I LOVE ガンダム.グラハムの策略でした。正直言うとエェーーーー??!!っていう感じだ、そこまでするのかぁーー?みたいな。アメリカはそこまでしてガンダムがほしいらしい、国を挙げてのガンダムLOVEかよ。それともガンダムにフラッグがコケにされたのが悔しいんだろうか、アメリカの科学力は世界一ィーーー!!なのか?そんなご指名を受けて前回から実は地球に下りてきているロックオンと刹那が登場だ、刹那は自分がアザディスタン出身だと言い張って街に繰り出す、しかもすぐにクルジス人だと見破られている(E~~~~?)。クルジスとアザディスタンとでは民族が違うのかもしれない、それともターバンがおかしかったからだろうか、あれはクルジス巻きなのかッ?!刹那のターバン以上に突っ込みたくなったのはポスターだ、マリナのポスターがアイドルのポスターにしか見えない、しかも何種類もあるし、皇女としてそれでいいのか?そしてついにクーデターが始まる、発電システムの受信アンテナの建設現場の警護のMSで紛れ込んでいた保守派の者達が反乱を起こした。すぐさま駆けつけるフラッグファイターだがどっちが保守はなのかが判んない、たぶん建設現場に背を向けてるのは撃っちゃいけないはずだ、たぶん。くそぅ・・・と爪でも噛み出しそうなグラハムのコックピットのレーダーがみだれた、そう思うと地平線のかなたとも見える距離からのデュナメスの狙撃で4機のアンフが破壊された。ふぅ~やれやれみたいなロックオン、やっぱこういうのが決まるとうれしいんだろうか。「ところがぎっちょん!」!!!あ、あんたは・・・アリー=アル=サーシェス!?なんでここに・・・って言うかぎっちょんて何さーー??!!平成生まれにゃきついぞ、たぶん。アリーは大量の小型ミサイルを発射する、流石のデュナメスもすべては打ち落とせずミサイルで建設現場は壊滅状態になった、あ~あデュナメスやっちゃった・・・。ここでアリーは退場、一番おいしいとこ持って行きやがった・・・。しかしここでグラハムが突撃!貴様!刹那に惚れてたんじゃなかったのか!そんな浮気者は許さんとばかりにロックオン、狙い打つぜ!しかしグラハムはよだれを出しつつ避けて避けて避けきる、あ~~あ、ロックオン・・・。なんかいろいろこの人たちは喋りすぎだとにかく、「人呼んで・・・グラハムスペシャル!」「俺がはずした?!」「あえていおう・・・グラハム=エーカーであると!」「蹴りを入れやがった?!」「俺に剣を使わせるとは・・・」とりあえずロックオンは驚きすぎだよ!しかもティエリアと反応がちょっと似てるし、万死に値する。グラハムはパクリのオンパレードだ、蹴りもアリーさんが先に刹那に入れてる。とりあえず「あえて言おう・・・グラハム=エーカーであると!!」は意味わかんないぞ。そして一度距離をとって向かい合う、デュナメスは全エネルギーを攻撃にまわしてやる気満々だ。しかし町でのクーデターの情報が突然入ったせいでやる気を失ってグラハムは帰る、00は餓狼伝と同じで未決着の対決が多いのか?一方街では刹那がアンフ5機を瞬殺した、なんかもう試し切りの域に入ってる。ここでアレハンドロ=コーナーとお供のリボンズの会話が入る、ここで刹那はダメダシされる。曰く「期待の性能に頼りすぎている」と、つまりは相手がペーパーナイフで自分がライフル持ってるようなもんだと、そら勝てるよと。これだからいろんなところで「強いパイロットは誰?」って言う会話で名前が出てこないんだよ、その内ヘタレになるぞあだ名が。そんな刹那は新たな戦闘地域へと行く、なんとそこは刹那がかつて少年兵として戦った町、そしてガンダムと出会った町に似ていたのだった。「俺がガンダムだぁーーー!」と絶叫しかねない勢いで試しぎる刹那、朝になる頃には7本の剣を周囲に刺して悦に浸っています。「おれは・・・ガンダムになれない・・・」えぇ~~~~???いきなりそう言われても・・・何か刹那なりに考えるところがあったんでしょうか。っていうか刹那にとってガンダムはなんなんだ?これが判らないと視聴者は置いてけぼりだ、自分は確実にそうだ。そういうわけで〆。イルミナスは売らないことにしました、売りに行くのめんどいし。
2008.01.05
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皆様アウグーリ・ボナンノ。アウシュです。知人にこう言ったらすごい微妙な反応で返されました、説明するのも空しい・・・。ちなみにアウグーリが祝いの言葉を表す冠詞でボナンノが「新年おめでとう」って言う意味だったと思います。というわけであけました、すごい去年まではいろいろわくわくしてたと思うんですけど結構開けてみればいつも通りですごいがっかりです。それに予想以上に年賀状が少なくてがっかりです、俺もっといっぱい出したよー!それと従兄弟から2つ折の少し使った感のある千円札を一枚お年玉としてもらいました、切ねぇー!そして(まだやるか)期待して買ったファンタシースターユニバース イルミナスの野望が予想以上におもんないです・・・イーサンに勝てるわけねぇだろ!というわけで新年早々とてもがっかりしているのです、その事実にがっかりだよ。そして今日はようやく初外出です、家族での初詣とかそういう系は抜いてですけど。それで帰ってからがっかりするイルミナスを買ってくるんですよね・・・初無駄遣いだぜ・・・。そして気づいたらジャガーさんの14巻と公式ファンブックが出ていたので買いました、案外ファンブック内の漫画が面白かったり。そういえばHOME MADE 家族ってアルバムだすんやなーとかいまさら気づいたり、しかも予約はしてないし。とりあえず明日はHOME MADEとピストルバルブのアルバムの予約のためにもう一回外出します、それとイルミナスうっぱらってやる。それはそうと最近早起きができません、これで明後日のニチアサに間に合うのか・・・?そしてこの正月はけっこうアニメ分が不足しかけでした、00更新しなかったしシャナもだし・・・。しかし一応アニメ分はけっこう高い純度のものを摂取できました、なんと今でYahoo動画!でエウレカセブンが10話まで公開されているんです。すごいですよね、何がすごいかってYahoo動画っていうネーミングがすごいですよ、Yahoo Movieでいいじゃん。そそういえば初めて序盤のエウレカを見ます、CFSとか王殺しとかちょこちょこ出てるし。それでえ~っとアネモネの出番はいつなのかな・・・?次回?第10話?こんちきしょう・・・エウレカで一番好きなシーンはジ・エンドが真っ白になってからのくだりです、「聞こえない!」がもう・・・。正月なのに思った以上に書くようなことがなくて自分でびっくりです、というわけで〆。猫が膝に乗ってるとすごい幸せだけで飯が食いづらい。
2008.01.04
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