ビジネス書はこれを読もう

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2008/02/25
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カテゴリ: ノンフィクション

宇宙を語る(1)
序論
 人類よ宇宙人になれ
 直面するあらゆる問題について、宇宙コンシャスの意識レベルに達した人間は、ものの見方考え方が変わってくるはずである。


 少なくとも目で見えるものはコントロールできたのだから、恐らく目で見えないものも科学技術の力によってコントロールできるんじゃないかと思います。
全体と思っていたものが一部にすぎず、さらに先に行くと、また次の全体が見えてくる感覚。
 自分の特技といいますか、本当にやりたい事は何かということを良く考え、それを生かした仕事につくことが問われているときなんじゃないかと思いますね。
 日本のアイデンティティを保つためにも、今後は独自の養成も行っていきたいと思っているんです。
 生命というのは、いつも環境に対してギリギリのところまで挑戦して、自分自身を変え、そして生き残ってきたということがあるんです。
 生命体というのは、常に自分を変え、苛酷な環境、未知の環境へ出て行こうという基本的な性格をもっているようなんですね。
要は技術というより意思の問題
 人間にとって新しい武器が何にあたるかというと、やはり 知恵 ですよね。
 宇宙への人類の挑戦は、 現実の社会を活性化している証 なのです。

第2章 無重力の世界
 想定に入っているものは、もはやトラブルではない。
 頭の中でつねにこういう異常が起こったらこう対応する。こうなったらこう処置する。ということをずっと考えているから、不安を感じている暇はない。
 最高の科学技術がバックアップして、そしてみんなが力を合わせて最高の準備をして、それでそれ以上心配してみても、これはこれでしょうがないという気持ちがありますね。何か新しいことをやろうとすれば、必ずリスクはついてくるわけですから。
 飛ぶこと自体はひとつの手段

第3章 OLから宇宙飛行士へ

第4章 宇宙の常識と地球の非常識
 地球と一対一で対峙しながら考えたことは、見渡す限り星空の中で生命の輝きと実感に満ちたこの星は地球しかない。ということでした。それは知識ではなく実感です。 






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Last updated  2024/12/24 09:59:02 AM
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ezojieka@ Bleeding ways transcended inevitable, tool-naming prenatal tooth. <small> <a href="http://slkjfdf.net/" …
背番号のないエース0829 @ Re:一分間マネージャー 『アルフィー「君が通り過ぎたあとに-Don…
やすじ2021 @ Re:人生の目的/本田健(02/13) 昨日は大雨でしたが今日はポカポカ陽気で…
やすじ2021 @ Re:人生の目的/本田健(02/13) 昨日は大雨でしたが今日はポカポカ陽気で…
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本が好き!運営担当@ 書評でつながる読書コミュニティサイト・本が好き!のご案内 突然のコメント、失礼いたします。はじめ…
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