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大谷選手の夢が叶ったようです。ちょうど昼休みでしたので・・・・・職場のみんなで見てました。8回のジャッジの2塁打は維持を感じましたが・・・・・その前の7回の大谷申告敬遠は・・・・・ああ、点数が入るんだと思いました。今年のドジャースは申告敬遠の後必ず点数が入る・・・・・そういうジンクスを産んでましたから・・・・あの時間、アメリカだけでなく・・・・日本でも相当な数の人が見ていたのかな・・・・そして今夜は日本シリーズ5戦目・・・・・オーナー孝行のベイスターズがリードしています。TBSにより暗黒時代を経験したベイスターズ。本当にテレビ局って碌なことをしないんだな・・・・がんばれ両チーム。個人的にはベイスターズを押したいですけどね。
2024.10.31
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この先に進めない。問題なのは、探査船の航続距離。この半島の先に進める能力は、10年ほど進まないと出てこない。そうなると、北へ進めるしかない。でも、スペイン王からの支援は途絶える。うん、お金が足りない。やり直しか……まあ、やり直します。
2024.10.30
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バイキングスが5勝1敗。同地区のライオンズが5勝1敗。パッカーズが5勝2敗。3チームがひしめいている。落とせない試合。ラムズは2勝4敗。苦しいところだ。調子のいいバイキングスのクォーターバックはダーノルド。対するラムズはスタッフォードがクォーターバック。まずはバイキングスのタッチダウンで試合が動き出す。ただ、ラムズは怪我人が戻ってきて、ここから奪取したい・・・・第1クォーター残り6分でタッチダウン。なにやら点の取り合いになりそうな展開。その6分でバイキングスがタッチダウン。オフェンスラインがしっかりしていて、ダーノルドは楽にプレイできている。ラムズのディフェンスは対策してくるだろう。そして、スタッフォードもタッチダウンを決める。ラムズディフェンスがプレッシャーをかけ始めた。攻めが続かずパントになる。負けずにバイキングスディフェンスもパントに追い詰める。それでも、やはり進めない。14対14で前半終了。シーソーゲームは後半に崩れる。フィールドゴール2本のバイキングス。タッチダウン2本のラムズ。その差8点。タッチダウン+2ポイントコンバージョンで同点に出来る。だが、進まないオフェンス。イエローフラッグ気味のセーフティまでされて万事窮す。そのままタイムアップ。ラムズの反撃はここからか?
2024.10.29
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アフリカ大陸の西側には大きな半島が3つもあるようです。おかげで先には進めづらく、資金も枯渇気味。街は19個も見つかってます。唐辛子が見つかったのは朗報で、枯渇しずらい特産物。街の規模が小さいので、交易で街を育てています。探査は年に2回が限界のようです。資金を貯めないと・・・・
2024.10.28
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今回は大きな半島?を発見。これ、回り道になるから嫌なんだよね。序盤の探検船の航続距離が少ないから、先に進めなくなる。前回は島だった。見比べると、やはり南への探索はちょっと足踏み。それでも13都市を見つけ、2つの航路開設。もっと貿易航路を増やせるが、それをすると特産品が枯渇する。だから、まだ増やさない。この先欲しいのは、商館を建てられる大きな街。ラスパルマスからの探査は、途中に交易所に立ち寄らないと航続距離が短くて進めない。経費と時間がかかる…新しい商館が欲しいところだ。
2024.10.27
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はい、追加コンテンツが来ました。でも、パーツが1500を超えていて・・・・・ここまで減らすのに4時間かかりました。だって、くずパーツもパーツ強化に使うから、捨てられないし・・・・じゃあ、どれを強化するかで悩みながらの作業です。それで、やっと出撃。勿論、一番難しいニュータイプで挑戦。ストーリーも本編の後日談的な部分を見て、この先が気になる2ステージ終了で・・・・・もう、パーツオーバーで出撃できない・・・・・2ステージで130もパーツが増えるって・・・・・頭が痛い・・・・・くずパーツは売払った方が早いのか?
2024.10.25
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まずは貿易路。2本で十分。同じ航路を2重3重に貿易も出来るけど、すぐに枯渇する。まずはこの2本である。バルナに交易所を設置したのは、将来イタリアを使えるようにしたいから。地中海の港はリスボンには敵対する。貿易で軟化するので、バルナから香炉を引きたい。ただ、貿易船が大型化しないと不可能だし、そのころには枯渇しているかも知れない。クロイツカデアに交易所を設置したのは、将来人口増加によって商館を置けるようにする布石。そしてこれが当初の探索方向。1はラスパルマスに商館を置けばすぐに始められるアフリカ探索。2はロンドンに商館を置けば可能な北海探索。クロイツカデアの人口増加を待ってからでもいいかな・・・・行き止まりにならないように上手に進めないといけない探索。3はアイスランド>グリーンランド方面の探索。基本、ロンドンあたりに拠点を設けるのだけど、クロイツカデアからでも探索可能。見つけた街を発展させるため貿易をするけど、ロンドンとクロイツカデアの2つから貿易したほうが効果が高い。未確定領域は貿易船が通れないので、貿易路が遠回りになるからそれを防止するため。ただし、当分は探索を複数同時にはしない事。すぐに資金が尽きる。まずは、ラスパルマスからアフリカ探索。
2024.10.24
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スティーラーズは、新人クォーターバックからラッセル・ウイルソンにチェンジ。4勝2敗だが、ベテランで勝負することらしい。対するジェッツは、ロジャースを擁しながら2勝4敗。誰が入っても勝てない?弱小チームを返上したい。ジェッツは2勝3敗でヘッドコーチを代えた。プレイコールも責任者を代えた。ロジャースをもってしても勝てないのは、チームに問題がある。そういうスタンス。間違ってはいないだろう。4勝した新人を下げてのウイルソン。なのに上手くいかないオフェンス。これは、後々物議をかましそう。前半は15対13でジェッツリードの競った点差。どちらのチームも決めきれない場面が多いように思う。後半に入り立て続けに2回のインターセプト。どうしたロジャース?逆転を許し、苦しくなるジェッツ。スティーラーズはさすがにディフェンスが強い。ロジャースのパスをリフレクトする。投げれないロジャースが、機能できないでいる間にスティーラーズは点差を広げる。ジェッツのオフェンスラインからこぼれるディフェンスがロジャースを潰しにかかる。終わってみれば37対15。ウイリアムスは、ベテランクォーターバックの値を示した試合になった。万年弱小のジェッツは、まだ再建半ばと言う感じだ。
2024.10.23
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2024年シーズンも終わり、ストーブリーグが騒がしいこの頃。2022年に新庄監督が「優勝なんか目指しません」で始まった。怪我人以外は全員1軍を経験。全員をふるいにかけた。シーズン後、近藤が「監督の意図が解らない」とソフトバンクへ移籍。まだ、お金の無かった日ハムには、当然の流れだったのかもしれない。色々と話題があった移籍だった。野手では、22年松本、23年万波、24年は田宮、清宮と成長をさせている。トレードでも、23年郡司、田中と成功。外人補強もマルチネス、レイエスの成功があった。現役トレードの水谷も成功。24年は、育成、補強、トレードの成果が見えたシーズンだったと思う。「23年に大型連敗で最下位に沈んだ日本ハムだが、24年は強くなる。」評論家の解説では言われていたが、予想は3位か4位と言った予想。だが、相手チームからはそうは見られてなく、手ごわいチームと見られていたようだ。実際、23年まで活躍していた松本、万波、郡司、マルティネスの攻略法は確立されているように見えた。また、田中についても攻略が進んでいたと思う。つまり、目立った選手は対応策を用意されていた。24年シーズン、まずは田宮がブレイク。だが、6月ぐらいには対応策が作られた。次に水谷がブレイク、8月ぐらいには対応策が作られた。その後、清宮とレイエスがブレイク。同時に2人と言うことか?シーズン終了まで好調だった。「種をまき、育て、花を咲かせ、実を結ぶ。」日ハムは、今年は飛躍した、花を咲かせた段階。来年こそは実を結ぶ、優勝したいだろう。だが、来年は今年以上にマークされ、データ解析され、厳しくなるだろう。実を結ぶことなく、苦難の年になるかもしれない。そうならないためにか、コーチの入れ替えも行われつつある。でも・・・・・来年は厳しいだろうなぁ・・・・
2024.10.22
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3勝3敗のブロンコスと2勝4敗のセインツ。セインツは、若手のクォーターバックを獲得しチームを立て直している最中。ブロンコスは、年長のウイルソンではなくニクスが先発クォーターバック。ニクスはまるでカレッジフットボール。走る(スクランブル)はそれなりだが、パスは通らない。このタイプはNFLでは評価が上がらない。パスが通らないから、ラン攻撃が多くなる。センイツはそのランを止められない。ラン守備に注目するとパスも通る。とは言え、タッチダウンには届かずフィールドゴール・・・・センイツのラトラーは、なかなか進めない。パスはそれなりに通るのだが肝心な時に前進がない。ゴリゴリとラン攻撃をするデンバー。ランを止められないセンイツ・・・・・レッドラインでは、攻めあぐねるブロンコス。しかし、確実にモメンタムを掴む。4回目のシリーズ(攻撃)でタッチダウン。ラトラーも自分の足で稼いで前進しフィールドゴール。だが、16対3で前半終了。ニクスが勢いづいてきた前半の最後。後半の立ち上がりが勝負を決めそうだ。前半にもあったが、後半は顕著にセンイツのタックルミスが目立つ。ラン攻撃が進む。ブロンコスはこのまま逃げ込めそうな試合になってきた。タッチダウンは獲れなくてもフィールドゴールは稼いでいく・・・・だんだんブロンコスは調子が上がる。新人クォーターバック対決と言われたが、勝敗はクォーターバックではなかった。センイツのディフェンスは再建を急がなければならないだろう。33対10・・・・・負けたセンイツは2勝5敗・・・・・今季は辛いシーズンのようだ。
2024.10.21
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ベンガルズは1勝4敗、ジャイアンツは2勝3敗。ベンガルズのクォーターバック、バローは注目の若手なのだが・・・・チームの都合で思うような成績が残せてない。今年も苦しい立ち上がり。ベンガルズは、バローが自ら走って先生のタッチダウン。しかし、ジャイアンツのディフェンスにファインプレー多発。ベンガルズのオフェンスラインは重量級。スピードには弱く、力押しには強い。ラン攻撃で穴をあけるのは得意?のようだがパス攻撃では脆さが出る。対するジャイアンツは・・・・・何処がいいのか私の目には解らない。ディフェンスは並み、オフェンスは・・・・オフェンスラインは並み。パスキャッチも並み。ファールは多い。簡単に言えば、上手くいかないからファールで罰退、余計うまくいかない。対するベンガルズ・・・・ラン攻撃は、穴は開くけどディフェンスのスピードに負けている?ジャイアンツのディフェンスの対応が早い。パス攻撃はラインが脆いから、バローの個人技で凌いでる。クォーターバックに、より負担を強いているように感じる。結局、前半はバローのタッチバック1本で7対0。両チームのディフェンスが、派手なプレーは無いが、確実にオフェンスを潰している。後半、ベンガルズのディフェンスがファールでゴール前に迫ったジャイアンツがタッチダウン。ベンガルズは完全に攻撃が崩れた中でバローのロングパスで窮地をしのいでフィールドゴール。最後にベンガルズのダメ押しが決まり17対7。この両チームは課題が多いね。
2024.10.20
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まだ結果が出ていない今回の選挙だが・・・・・ユーチューバーの稼ぎ場になってますねぇ・・・・政党・候補者はユーチューバーを雇ってんのかな?ユーチューブでは、誹謗中傷はダメとなってるけど・・・・まあ、切り取り動画はOKだから・・・・同じ内容の記事も多い。それでも、視聴回数が1万を軽く超すのだから、ユーチューバーは美味しいだろう。出せば出しただけ儲かる。徹夜で2週間ほど頑張るのか?呆れたのは、今回の新首相の・・・・自民党幹事長選の投票が全部リークされたこと。誰が誰に投票したのか全部わかっている事。自民党の国会議員が、誰を押したのか・・・・これが解ってしまうと、今回の選挙で影響は大きいよねぇ…少なくとも、私はこの結果を判断の材料の1つとする。もう一つは、マスコミの動き。国民民主党の報道が少ないと感じる。触れたくないんだね。どうやら立憲より好調なんだろう。維新や社民は取り上げれば、人気がた落ち・・・・やらかしが多い。日本保守もそれなりにいいのかな?基本、マスコミに厳しい連中は流れないんですね。マスコミは自民大敗で喜ぶんだろうけど・・・・ユーチューバーには、全く歯が立たない状態だね。ニュースや報道番組で触る程度の報道ではマスコミに勝ち目はない。そんなものはユーチューブにあふれているし視聴回数を稼ごうと、どんどん更新される。玉石混交とは言え、石でもテレビニュース並みだからねぇ・・・・(テレビ放送の切り取りでも視聴数は稼げる。)選挙は変わろうとしている。かつて、政権演説とマスコミの放送(誘導)しかなかった情報源で投票していた。今は、政権演説の嘘も評価もユーチューバーが流している。政策や公約の良し悪しもバッサリと論評される。候補者の普段の言動も、面白おかしく揶揄される。マスコミのようなごく少数による評価ではない。ユーチューバー達はマスコミの何万倍もの番組を作成し、それを何万倍の視聴者が見る。情報過多となった選挙。どうなりますかねぇ・・・・
2024.10.19
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もう、1回出撃のたびにパーツ整理が必要な状態です。機体は、基本に戻しました。このゲーム、パーツ強化すればどの機体でも差は無くなるし・・・・特殊能力も、使いまわしが出来るから・・・・プレイヤーの好き嫌いが思いっきり発露されるんだよね。ストーリーは5周しました……実感は3周の感覚です。最初から表示されるイージー、スタンダード、ハードを必要レベルで1から逐次上げていきました。イージーでストーリーを進め、スタンダードやハードのレベルになったところで攻略。なんだかストーリーを予習・復習するような流れで、ハードの最後までクリア。つまずかずに進みました。マイクロミサイルが強力でおんぶにだっこでしたが・・・・そこからエキスパート、ニュータイプと2周です。次はハンターモードかな?それともクエストかな?まずはパーツ整理です。
2024.10.18
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以前、途中まで進めたアトラス。大航海時代の地図を作るゲーム。実際、このくらいまで進めた・・・・だが、制御不能になる。未確定領域に、探査船を進め、見つけた街の特産物を交易して資金を得る。ただ、この特産物が品切れを起こしてしまう。そのため交易を変更するのだが、この交易路の把握が難しい。おまけに、「○○○○の近くで◎◎の噂があります。」・・・・ゲーム上のヒントを見つけきれない。そこでチャート表を作成し直した。大事なのは・・・・都市名をサーチできる事。その都市が何処にあるか探せること。特産品が掌握できること。交易先が把握できること。さて、今回は上手くいくかな?
2024.10.17
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福岡での第1戦。エース伊藤で臨む日ハム。この初戦が一番大事らしい。いろんなプロ野球OBが口をそろえてる?らしい。日ハムは、ロッテにはエース伊藤を使わずに温存。負けていたら、監督への批判が凄かったろう・・・・でも、勝ち残ってこの天王山に伊藤投入。作戦は成功。勿論ここまでは・・・・・ここからは蓋を開けてみないと判らない。お互いにベストでぶつかるのかな?ソフトバンクは怪我人復帰のようだし・・・・怪我した伏見も復帰らしい。後からケチのつかないように万全の状態であって欲しい。日ハムは・・・・9回3アウトまで客席を立てないような粘り強い戦いをして欲しい。今日も楽しみな試合になって欲しい。
2024.10.16
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ロッテに先行された日ハム。2連勝で、ソフトバンクに挑むことになりました。一言で2連勝と言えないかな…昨日の試合は、選手もスタッフもファンも泣いていた・・・・清宮は、色々と言われていた状態からのこの活躍。「トレードに出してしまえ」=完全否定・・・・・跳ね返しましたね。宮西は回復して活躍。もう、コーチでもおかしくないのに現役選手。後輩たちに気を使いながらしっかり活躍・・・・水野も足首のケガに泣いた。田宮も、万波も、松本も、水谷も、マークされ研究されつくしている状況。浅間もケガからの復帰。田中正義も、今期は厳しい状態だった。新庄が監督就任時は、チームは焼け野原だった。近藤が居たが、「1軍レベルだがレギュラー?」というのが当時の成績。少なくとも監督としてはその評価。毎年、ブレイクする選手を出したが、一人二人にとどまってしまった。昨年も、大事なところで連敗で最下位に沈んだ。今年は、前期に田宮、交流戦で水谷、オールスター後はレイエスと清宮。打線が良くなった。それに合わせて投手は3人が10勝を超えた。「チャンスは一瞬」。今年のチームは、この一瞬を掴んだ人間ばかりだと思う。掴める迄、チャンスを与え続けた監督は、疲れたろうなぁ・・・今年掴めなかった選手はどうなるのかな…既に優勝したようなお祭り騒ぎだが・・・・強敵ソフトバンクが待っている・・・・まだまだ、これからだ。P.S.清宮選手をトレードに出した方がいいと言ったことを反省。他人を簡単に否定していたことに反省。ファンは文句を言うより、見守るのが大事。勉強になった。
2024.10.15
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昨日の日ハム・・・・相手に2点入って、半分諦め・・・・・おとといの負け試合そっくりな展開・・・・打てない・・・・・それでも、繋いで1点取る。今年の日ハムは、試合が終わるまで判らない。「負けた」と席を立てない。最後に逆転・・・・今季そんな試合が多かった。山崎がきっちりと投げ続ける・・・・相手に追加点を与えずに9回裏・・・・万波・・・・・去年ブレークした。今年はマークされて思うような成績が残せてない。でも、実力は間違いない。まあ、当たった途端にホームランを予感させる当たり。ぐんぐん伸びてホームラン。同点となって延長戦。でも、完全に流れを引き寄せた。流れに乗って・・・・選手会長のフォアボールから、今年覚醒の清宮、ケガから回復し長いトンネルの出口が見えて来た浅間。素晴らしい流れで決勝点。今日の3戦目が・・・・愉しみのような、怖いような・・・・
2024.10.14
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前試合負けている同士の両チーム。3勝2敗のシーホークス。2勝3敗の49ナーズ。5勝全勝のチームが2チーム、4勝1敗が1チーム。まだまだ巻き返しが可能な前半戦も、そろそろ中盤に入りつつある。49ナーズのクォーターバック、パーディはドラフト最下位で入団。クォーターバックの故障でスターティングとなり素晴らしい活躍をした。2年目も順調にプレイした。新人から中堅に移りつつある中、今シーズンは苦しい。ここからの立て直しが、49ナーズの課題。前半は16対3で49ナーズのリ-ド。ただ、オフェンスコーディネイターのせいだろうか?レットゾーンオフェンス(ゴールから20ヤード以内のオフェンス)が低調。タッチダウンを取れない。それにプレイ選択のせいだろうか?オフェンスラインがシャキっとしてない感じ。ディフェンスのラッシュとすれ違いにプレイして肩透かしのはずが、クォーターバックに迫られる。パーディの個人技で凌ぐ場面が多い。クォーターバックを壊したいのかな?オフェンスラインは抑えることも穴をあけることも、それなりに出来てる場面もあるから・・・・・ラン攻撃が上手く出来てることからも、オフェンスラインは強いはず・・・・やっぱりプレイ選択が問題になる感じがするんだが・・・・ヘッドコーチも問題なのか?後半は双方2本のタッチダウンで、第4クォーターの残り5分で12点差・・・・シーホークスは5分で2本のタッチダウンが必要。残り1分44秒でようやくタッチダウン。残り5点差・・・・・タッチダウンしかない。ボールは49ナーズの攻撃。ビックプレイが欲しい。49ナーズはタイムコントロールで勝てる。時間の消費するラン攻撃で攻めるのは見えていた・・・・たった1プレイで見事にラインを突破。ゴール前まで突進した49ナーズ。タッチダウンできるのにしないで時間コントロール。そして27秒の攻撃でタッチダウン・・・・1分17秒で12点差、勝負は決まった・・・・36対27、49ナーズの勝利。両チーム3勝3敗。ここからまだ巻き返せる。
2024.10.13
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ダルビッシュと山本の投げ合い。そこに大谷が加わって・・・・まるで日本の野球。これがメジャーリーグなんでしょうかねぇ…大谷の盟友でもあるベッツは・・・・「メジャーと日本のプロに差はない」という趣旨のコメントをしているらしい。確かに世界大会でも、世界一の日本野球。トップクラスは、僅差だろう。パドレスの主要選手のマチャドがなにやら、やんちゃな事をしている。出身はドミニカ。日本のような行儀のよいスポーツマンシップとは無縁だったのか?だとしても、トッププレーヤーならばそれなりの紳士でなければ嫌われる。かなり、ハングリーな人物なんだろうか?でも、レイエスもドミニカだし…個人の差なのかな・・・・・ダルビッシュと大谷。同じ日ハム。先輩と後輩で対決・・・・・どちらも悔いがない試合を。
2024.10.12
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天馬、トウショウボーイ。史実では、皐月賞のみ。ダービーはクライムカイザーの奇策に敗れ、菊花賞はテンポイントに敗れました。ゲーム内では、エディットで強化したテンポイントは国内クラシックを一切走らず、トウショウボーイの独壇場となるはずでした。しかし、やはり距離の壁に阻まれた形になりました。レースの1・2着馬は見たことのない名前。すべてオリジナル馬です。特に、菊花賞を取ったファーストウォリアはゲーム開始時にアマゾンウォリアーが身ごもっていた仔馬。1周目もこの馬は、G1レースを1勝しました。評価は良くなかったけど走ってくれました。能力もランダムで同じではありませんが、期待は出来そうです。銀札のアマゾンウォリアーは、やはり購入対象として価値が高そうです。1976年のクラシックは決着がつきました。次は1977年のクラシックです。この5頭を上手く振り分けないといけません。オリジナル馬が3頭もいます・・・・
2024.10.11
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所持したい馬が多すぎて困ってしまう75年の幼駒これに、ギャラントダンサーも欲しい。牝馬のプリムレース75はトウショウボーイのスペシャル配合の種馬。ワカクモ75はシンザンの仔で、クラシック狙い。プリムレース75はダート馬だから、牝馬は問題ない。アリダーはアファームドに挑戦してもらおう。史実の万年2位を返上に挑戦。バンブトンコートはヨーロッパマイル3冠に挑戦。ウイニングポスト9のように達成できるか?マニカトは短距離で勝負。スイートフィニクス75はダート馬。ダート3冠に挑戦してもらいましょう。ギャラントダンサーは、史実で挑戦できなかったクラシック路線。そう考えて調べてみたら…ギャラントダンサーはマイルクラス。クラシックなんて無理。バンブトンコート 1200~2200mギャラントダンサー 1200~1800mこの適正距離だから・・・・バンブトンコートはフランス3冠ならワンチャンありかも・・・・全部、目論見が失敗しそうな気がしてきました。
2024.10.10
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2勝2敗のカーボーイズが3勝1敗のスティーラーズをホームに迎える一戦。ダラスはプレスコット、スティーラーズはアレン。両クォーターバックの出来はいかに?スティーラーズには元々「鉄のカーテン」と呼ばれるディフェンスが強いチーム。そこに、兄弟3人がNFL選手という素晴らしい兄弟の末弟がいる。T・J・ワット。長兄のJ・J・ワットはテキサンズの鉄壁の守りだった。三男のT・Jも同じく素晴らしいでフェンス。このディフェンスを押さえられないとカーボーイズに勝ちはない。どちらのチームも決め手を欠き、フィールドゴールで3対3。その後はなかなか前進が出来ない。第1クォーターの最後にクォーターバックサックからファンブル。リカバーしたスティーラーズはゴール前10ヤードからボールを奪う。やはりワットの活躍が引き金になっている。カーボーイズは、ワットに一人付けただけでは抑えきれない。2人を付ければ、オフェンスラインは他が手薄になり、そこからディフェンスにやられる。オフェンスが機能してくれない。だが、スティーラーズのオフェンスもカーボーイズのディフェンスに苦労している。クォーターバックのカイル・アレンは、ジャーニーマンと呼ばれる。実力はあるのだが勝てないクォーターバックは、チームを渡り歩く。この「渡り歩く男」=ジャーニーマンとなる。所属チームを勝たす事が上手く出来ない。次こそは定着をっと努力を重ねて5チーム目。今年はスティーラーズと1年契約。活躍してた年契約したいはずなのだが・・・・・途中から、若いジャスティン・フィールズのクォーターバックが交代・・・・他に、ラッセル・ウイルソンが控えのクォーターバック。どれだけお金を使ったのやら・・・・後半はまたアレンに戻る。目先が変わってタッチダウン。プレスコットも意地のタッチダウン。もう一本取れそうなところで、スティーラーズのディフェンスがファインプレー。そこからスティーラーズがタッチダウン。第4クォーターに突然試合が動き出した。残り5を切って4点差を追うカーボーイズ。タッチダウンを取らないと勝てない。だが、さっさとタッチダウンを取って、時間が残ってしまうと相手がフィールドゴールで追いつく。得点しながら時間をコントロールする。オフェンスコーディネイターの腕の見せ所・・・・2ミニッツで時間が止まる。敵陣32ヤードでカーボーイズが攻める。結局、20対17・・・・カーボーイズが勝った。両チーム3勝2敗、これからが勝負だ。
2024.10.08
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自民党の嫌われものが総理大臣?片腹痛いとはこのことかな・・・・総理になった途端に外交を悪くし、公約を捻じ曲げ・・・叩かれまくりで裸の王様・・・・マスコミは叩いていますが、総裁選のたびに彼を持ち上げていたんだけどなぁ・・・・こんなふうに政権を叩きやすくなるから持ち上げていたのですかねぇ・・・・やっぱりマスコミって・・・・テレビ局や新聞社って悪どいねぇ・・・・揃えた閣僚も初心者ばかり。政変急、難局連続の国際社会とその影響を受ける国内問題。対応できますかねぇ・・・・元総理は、彼を社会的に抹殺するために陣営参加したのでしょうか?自民党内に、外国の勢力が手を伸ばしている議員が多いと暗に示したのでしょうか?それとも、日本初の女性首相を産むための一芝居?憶測が止まらないですねぇ…選挙を急いでいますが、さっさとやってしまえ。負けはしないでしょう。だって野党全部合わせても・・・・・でも、国民も自民党員もそっぽ向いてるからねぇ・・・・大量に議席は減らすでしょう。責任を取らねばならなくなるでしょうねぇ・・・・まあ、北海道の自民党の幹部はロシアの工作員みたいな人間と手を組むみたいだから・・・・北海道の大多数の自民党員は浮かばれないね。中央には、太郎・次郎の中国の手先が居て、北海道にはロシアの手先がいる。次の総理には、大掃除をして欲しいねぇ・・・・その為には、マスコミも掃除しないとねぇ・・・・ああ、これはフィクションですよ。フィクション。題名通りのフィクションです。
2024.10.07
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ここまで3勝1敗のバッカニアーズ。対するファルコンズは2勝2敗。同地区リーグの負けられないライバル対決。ファルコンズは簡単にタッチダウン。負けじとバッカニアーズも時間を消費しながらタッチダウン。ファルコンズのクォーターバック、カズンズは調子よくオフェンスを進めるが・・・・バッカニアーズのディフェンスは、狙っていた。ここでと言うところでラッシュしてクォーターバックサック。攻撃権を取り戻す。だが、ファルコンズのクォーターバック、メイフィールドはタッチダウンを取れずフィールドゴール。ここまで第1クォーターの15分の出来事。点の取り合いになるのか、ディフェンスが動き出すのか・・・・第2クォーターもお互いにタッチダウンを取った後、バッカニアーズがフィールドゴール。そのあとバッカニアーズがタッチダウンでリードして終了。24対17・・・・・後半は、ディフェンスが動くだろう。予想通り、第3クォーターはディフェンスが機能してお互いにフィールドゴール。だが、4スダウンギャンブルでタッチダウンのファルコンズ。残り時間13分で同点となる。時間を残さずに攻めたいバッカニアーズ。攻めきれず、10分を残してフィールドゴール。ファルコンズはタッチダウンが欲しい。タッチダウンで7点取れば相手はフィールドゴールの3点では届かない。それでもチャンスを掴めなかった。シーソーゲームは、まだ続く。ディフェンスがボールを取り戻すがダウンを更新できず4スダウンギャンブルでインターセプト。これも進まず最後に1分を残してファルコンズがボールを支配する。タッチダウンで逆転、フィールドゴールなら延長戦・・・・・残り1秒でスパイクして時間を止め、フィールドゴールで延長戦。こうして文字に起こすとシーソーゲーム。手に汗を握る・・・・・いや、そうじゃない。決め手なくダラダラとした試合。お互いに強くて決め手を与えてないともいえるが、目を引くプレイが少ない・・・・オーバータイムはあっさりファルコンズがタッチダウン。タックルミス1つで決まってしまった。これで3勝2敗同士となった。ここからがリーグ戦の勝負だ。
2024.10.06
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トレードでもいいのではと言っていた清宮選手が覚醒?レイエスと後半の試合を牽引し、Aクラスリーグ2位の成績の日本ハム。今日と七日の試合でリーグ戦は終了。何が一番気なるかは、新庄監督の去就。まずは3年と公表した3年目。2年連続の最下位から、2位に躍進。優勝という目標は、リーグ優勝と言う形で達成されなかった。ただ、クライマックスからの日本一はまだ勝算がある。今年の成績がBクラスであれば監督解任もあったかもしれない。責任を取って辞任と言い出した可能性は高かった。だが、躍進の2位、貯金15の好成績。普通なら続投。だが、日本一になれば、目標達成。ノルマ達成で日ハムを去るかもしれない新庄監督。かえって、日本一にならない方が続けてくれる?なんとも悩ましい事態。常識で計れないと言われる新庄監督。「優勝なんか目指しません」会見の監督就任。プロなのに優勝を目指さないと批判を受けたが・・・・最近は、「あの焼け野原で優勝なんて無理だった」などと言われる。過去には、新庄監督でさえ「年間15本程度のホームランでレギュラー?」との言葉もあり、就任時に監督の求めるレギュラーはいなかった。実際、現在レイエス選手がホームランが25本。シーズン前半の活躍できなかったことを考えても、このクラスがレギュラーなのかなとも思う。リーグ2位が確定した試合後の監督会見。「疲れた」と言ったあの表情。あれが、本音ではないのかな・・・・・監督、低迷監督の重責とは、それほどの物かな・・・・重責から解放されたいのかな・・・・・そこまで弱気な人ではないだろう。すでにクライマックスシリーズへの布石は始まっている。今年は最後まで楽しめるような気がする。
2024.10.05
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有力馬を揃えた76年の1歳馬。アファームドが米3冠。アリダーをそこには参加させずに、欧州に避ける。マニカトは3歳後半にならないと本格化しない。バンブトンコートは、ウイニングポスト9で欧州マイル3冠でお世話になった・・・・バンブトンコートは・・・・マニカトが本格化するまでの隙間で欧州マイル3冠を奪取していたと気が付いた。その欧州マイルにアリダーが挑戦すると、バンブトンコートに勝ち目がない・・・・せっかく銀札を使って買ったのに・・・・アメリカ芝3冠あたりならとれるかな?どうしてもだめならクラブに行かせる手もあるが・・・・・悩んでいるうちに時間が溶けます。
2024.10.04
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1勝2敗のレイブンズ。3連勝のビルズ。だが、ファーストプレイでレイブンズは87ヤードのランでタッチダウン。なんだか雲行きが悪い。ビルズのクォーターバック、ジョシュ・アレン。いい選手だ。投げるの良いし、走ることもできる。でも、悪くなると独力でヤードを稼ごうとする。時にそのプレーが試合を壊すことがある。1流だが、超1流には成れていない。レイブンズのクォーターバックは、ラマー・ジャクソン。足が速く、投げるより走る方が得意。ただ、ラン攻撃はタックルを受けるから怪我しやすい。なるべくパスで、自ら走るのは抑え気味。でも、モバイルクォーターバック(走るクォーターバック)の第1人者。ディフェンスは、この試合ではスパイを置く。スパイ=クォーターバックが走った時の為にクォーターバックの動きを見ている1名。この一人の為にディフェンスは薄くなる。そこを、いかにカバーするかが大事な要素になる。オフェンスラインは5名。ディフェンスは、そこに4名を当てて、オフェンスラインの後ろにいるクォーターバックを狙う。時にブリッツと言ってディフェンスが6名とか7名で数でクォーターバックを潰しに行く。ブリッツをかけるなんて言う。ディフェンスは、ブリッツをかけるそぶりを見せて、かけなかったりかけたりする。この辺の駆け引きが面白いんだが・・・・ディフェンスの3人のラッシュで5人のオフェンスラインが崩れる。これでは、スパイに1名を割いてもおつりがくる。この試合では、レイブンズの守備がその状態。ビルズ:ファーストダウン取れずキック。レイブンズ:タッチダウン。ビルズ:フィールドゴール。レイブンズ:タッチダウン。ビルズ:ファーストダウン取れずキック。レイブンズ:タッチダウン。ビルズ:ファーストダウン取れずキック。レイブンズ:ファンブルからターンオーバー。ビルズ:ファーストダウン取れずキック。前半だけで21対3の18点差。ここから勝利するのは、至難の業のビルズ。ただ、チャンスはありそう。ファンブルのあと、レイブンズはちぐはぐな行動。怪我人が出て、タイムアウトを使い、プレイ再開でフォーメーションが合わずにもう一度タイムアウト。タイムアウトの連続の仕様はイエローフラッグ。タイムアウトは1個消え、敵はオートマチックファーストダウン。大チョンボである。それもヘッドコーチ自ら・・・・チームの態勢がおかしい。それでも後半はタッチダウンを取り合って35対10。これは、ビルズはこの先苦しいだろうなぁ・・・・
2024.10.03
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DLCで海外牧場があるなら問題は無いのだが・・・・海外遠征を頑張ると、1月2週に海外幼駒が1頭買える。普通なら1頭だが、買付券でそれなりに買える。馬券王に参加して副賞で貰えばいい。この年は目を引く馬が3頭いる。1頭目はマニカト。「うちは4姉妹」さんが絶賛していた成長遅めの短距離馬。成長型覚醒で3歳から最後まで・・・・走れる。1600m以下の芝レースでは無敵の強さを誇る。引退後、ウイルス感染で子孫を残さずに安楽死。残してみたい血統でもある。なにより、国内でクラシックレースに力を入れてると、この馬は邪魔にならない。他の馬とレースが被らないから使い勝手が良く、競走馬として長く稼いでくれる。虹札2枚だが、その価値がある馬。2頭目はアファームド。アメリカ3冠(ダート)馬。それだけではなく、芝もこなす優等生で、上限が2400mと使いやすい。凱旋門などの芝レースも狙える。後述のアリダーとはライバルで僅差で制し続けた良馬。アメリカ3冠に種牡馬としても魅力的、のちに祖父のレイズアネイティヴ系も確立される。競争王生活が4歳末なのがちょっと残念だが、虹札を投資して見たい馬だ。3頭目はアリダー。アファームドの2番手に泣いた馬。距離上限が2200mとクラシックに届かないのが泣き所。だが、所有してヨーロッパマイル3冠を狙ってみたい中距離~マイルの強者。4歳末で競走馬は終了だが、種牡馬になってからはライバルのアファームドを超える。マスクデータの仔出しは最高の「10」。サンデーサイレンスのような優秀な種牡馬の素質がある。1頭だけなら、マニカトで資金調達。2頭なら、マニカトとアファームド。アファームドとアリダーのライバル関係で種付け爆発力のアップ。3頭なら、それぞれに系統確率・・・・・悩むうちに時間だけが過ぎてゆく・・・・・
2024.10.02
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史実では、屈腱炎で出場できなかった菊花賞。結局、ロングホークにやられました。それでも、史実よりずっと稼いでくれてます。秋古馬3冠を取れるように、大事に育てないとなぁ・・・・
2024.10.01
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