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今回の展示会で、思った事。基本工作の精度。プロの方は、いろんな素材を使って、短時間に効率よく工作します。これは、素人の追随を許さない。逆に締め切りに追われて、短時間に完成させるから、工作は手早い。それでも、この写真の様に、塗装前にこれだけの精度がある。さすがプロだよなぁ・・・と感心。上手になりたきゃ、基本工作の精度を上げなきゃね。あとは、真似る事かな?同じことにトライして、少しでも上達すること。どうトライするかは別だけど・・・・そこら辺がだいじかな・・・・・目線を上げて、目標を設定してトライアンドエラーの繰り返しだな。
2024.11.29
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アフリカ西岸を南下しています。前回もこの辺までは進み方が一緒です。王様との契約もあと1年。更新は出来そうに思います。貿易も黒字。前回の反省として、都市を大きくするために貿易路を多くしたのですが……実はそれが前回の破綻の原因でした。特産品には、年間の生産量と言うのがあるそうで・・・・・取りつくせば、何年も交易できなるものもあると言うこと。そんなマスクデータ(隠されたデータ)があるとは知らなかった。なので、今回は生産量の多い品を貿易するように心がけています。また、交易路も127と決められているので、効率の良いものにして行かないといけません。13個の年が見つかりました。商館を建てられる大きな街が見つかったのは朗報です。これで、まだまだ先に行ける。
2024.11.28
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1977年の仔馬。ラウンドテーブルの忘れ形見は牝馬。この馬にノーザンテーストを付けて牝馬が産まれれば完了。雄でなくてよかった。1977年の幼駒では、この馬が一番の出来。ノーザンテーストは、繁栄したけれど、牡馬が少ないのが特徴。子孫は牝馬がとても活躍。その牝馬にサンデーサイレンスを付けることでサンデーサイレンスも繁栄。だが、そのサンデーサイレンスに押されて、種牡馬が駆逐され血が残ってない。この馬はそこに風穴を開けられるかな?
2024.11.27
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1472年です。アフリカ大陸は南に延びていくはずなんです。王様の補助金はそこそこ・・・・・このまま契約が続くといいが・・・・・71年は9都市を発見。大きかったのは商館を置ける大きな都市があったこと。これで1472年は探査で困らないだろう。問題は王様との契約が切れる1475年頃が問題になるかもしれない。商館から探査船を派遣して、途中交易所を中継基地にしても1474年には、年に1回の派遣になりかねない。定期的に大きな都市を見つけないと先に行けない。そこがこのゲームの難しいところ。
2024.11.26
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行ってきました。綺麗に作ってます。バックパックの改造、もっと見たいです。写真が良くないのは勘弁です。みんな行って投票しましょうね。あと、来年の正月のコンテストも見つけました。見に行こうと思います。
2024.11.25
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シンシナティベンガルズは4勝6敗。ロスアンジェルスチャージャーズは7勝3敗。チャージャーズは好調だが、同地区にカンザスチーフスがトップにいる。しっかり勝ち星を挙げて、ワイルドカードに望みを託す。対するベンガルズはワイルドカードも望み薄。厳しい状態。また若手クォーターバックの対決でもある。ハーバーとバロー・・・・・チーム状態が良いほうが勝てる?悪いほうが自分をアピールできる?バローは厳しい状況なのは変わらないかな?バローにはホットラインと言われるワイドレシーバーのジャマール・チェイスとのパスがある。大学時代からのチームメイトで、バローの力強い味方。ピンチの時のバロー>チェイスのパスは、威力抜群。だからこそディフェンスは、チェイスをダブルカバーでマークする。ならば、チェイスを囮にして他に投げればいい。おまけにパスディフェンスはストレッチ(引き延ばす)されているので、中央のラン攻撃が決まる。実際この方法でバローは勝ってきた。だが、今年は負けが込んでいる。チャージャーズのディフェンスを見ていれば、対バローの対策が見える。1 ポケットから出さないようにラッシュする。2 重さではなくスピードでラッシュして、バローに時間を与えない。簡単に言えば、ディフェンスラインの左右にスピードのある選手を置いてバローに向かってラッシュする。これによって、バローがターゲットを絞れないうちにサックしようとする。バローは早く投げないといけないから、ロングパスが投げられない。ロングパスの時は、レシーバーが走りこむ時間が必要だから。残された選択肢は、ショートパスやセイフティーバルブのスクリーンパス、そしてラン攻撃になる。ロングパスが防げるのなら、ロングはゾーンディフェンス。クォーターバックに近い位置にディフェンスを多く配置して、ショートパス対策もブリッツ(ディフェンスラインを増やしてのラッシュ)もやりたい放題。勿論、一つ狂うとビックゲインになるが、チャージャーズのディフェンスは上手くやっている。前半は6対24でチャージャーズのリード。だが、後半ベンガルズは3連続タッチダウンで同点にする。そのうち2本はチェイスに対するパスでタッチダウン。ベンガルズが修正してチャージャーズを追い上げる。第4クォーター、残り12分半で振り出しに戻ってチャージャーズの攻撃。チャージャーズは絶対にタッチダウン、出来れば時間を消費して相手の攻撃時間を少なくしたい。ベンガルズは、得点させずにボールを取り返したい。ディフェンスが頑張って残り11分45秒でボールを取り返す。自陣14ヤードからの攻撃、時間を消費しながらタッチダウンが欲しい。ディフェンスが頑張り、ボールが進まない。自陣21ヤードから5分半でベンガルズの再攻撃。残り1分50秒、フィールドゴールを外し、チャージャーズが攻撃になる。後半のモメンタムを握り続けたベンガルズは、ここで勝利の女神から見放されたか?それでも1分20秒に自陣10ヤードでボールを取り戻す。だが、残り45秒でチャージャーズにボールが渡る。そして30秒間でタッチダウン。残り15秒ではベンガルズにチャンスはないのか?残り3秒、ヘリーメールを試みる。27対34、チャージャーズの勝利。
2024.11.23
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マシーネンクリーガー展なのに、他の写真ですみません。エリア88のシン風間の愛機の塗装のコスモゼロ。なんとも目に留まりました。キャノピー前方が艶消しの黒なのも、科学的検証の結果なのかな?いろんな種類のキャラ物で楽しかったです。
2024.11.22
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今回、チョップ展で一番心を動かされたのは、このゼロテスター。3機合体のウルトラホーク1号式です。当時子供には人気があったパターン。50年前に持ってましたよ、このキット。でも、形状が違う。思い入れがあるんだよね。子どもの頃好きだったアレを、カッコよく作りたい。そういう思いなんだと思います。嬉しくって、つい作者のプー熊谷に話しかけてしまいました。芦別のプロ宣言の個展に見に行ってから、ことあることに追いかけていたこと・・・・・もう20年も前のことと本人も言ってました。あそこに飾られていた100点ほどの作品。すごい迫力だったのを覚えてます。すごい力作だと思うんですが・・・・「知ってる人が少なくて」と作者自身が言ってました。やはりいい作品を作るには・・・・・思いが必要なんだなぁ・・・・そう思いました。
2024.11.21
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テレビ塔の会場でマックス渡辺に教えてもらったもう一つの展示会。大通公園西12丁目の裁判所跡で行われていました。鋳物の肌合いの作り方をマックス渡辺から直接教わりました。プロなのにサラッと教えてくれます。目もしっかり入ってました。プロはすごいです。マシーネンクリーガーがお好きなマックス渡辺。その関係なんでしょうねぇ・・・・こちらの展示会には、ガンプラは無かったです。ヤマト、ボトムズ、マシーネンクリーガー・・・・・来年も見たいですね。
2024.11.20
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7勝3敗の好調コマンダーズ。7勝2敗のイーグルス。同地区首位と2位の対決。昨年4勝13敗のドン尻コマンダーズ。それが今年は、ここまで2位。ここ数年の低成績が嘘のようである。だが、この試合は主決定戦であるからプレッシャーも高まるだろう。成績の良い両チームはディフェンスがいい。だが、それだけでは勝てない。イーグルスはクォーターバックのハーツが投げて走れる。だが、前半はフィールドゴール1本の3点。コマンダーズはラン攻撃がいい。パス攻撃でもセカンドエフォート(パスの後のラン)がいい。イーグルスの強いディフェンスをすり抜けタッチダウン。前半は7対3のロースコアで終わる。後半、お互いにフィールドゴールを取った後に試合が動く。イーグルスのラン攻撃がヒット。タッチダウンを取って逆転。コマンダーズの焦りが出始める。そこに上手く付け入るようにゴリゴリと攻めて、イーグルスは2タッチダウン。厳しい状態に追い込まれたコマンダーズ。残り30秒で何とかタッチダウンを取る。が、すでに遅し・・・・18対26でイーグルスが勝利。まだまだ残り試合でひっくり返せるか?コマンダーズよ、奮起だ。
2024.11.19
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行ってきました。凄かったです。さすがプロの作品・・・・144分の1の偽装輸送船ガランシェール。大迫力でした。側面のハッチ。後方ハッチは、電動してました。サウンドも連動して鳴り響き、プロの仕事ですねぇ・・・・ビックリする人から声をかけられました。マックス渡辺!以前、HMCでお話したことがありましたが、顔を覚えていたとのことで・・・・焦りました。ハッキリ言って、プロモデラーの頂点の一角ですからねぇ・・・・過去の私は、このトッププロに何を話したんでしょうねぇ・・・・
2024.11.18
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大通公園に行ってきました。ホワイトイルミネーションの準備をしていました。道庁赤レンガもメインドームが戻されてました。道庁前も紅葉が進んでいます。気温が低ければ雪だったのでしょうけど・・・・・まだ、秋の風情です。
2024.11.17
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ライオンズは7勝1敗。テキサンズ6勝3敗。8戦と9戦、あれっと思うかもしれない。アメフトでは「バイウィーク」というお休み?がある。シーズン中に1週だけ試合のない週がある。これが、何処でそうなるかはシーズン開始前に発表される。バイウィークによってのチームの休息、立て直しが行われる。これも、中盤から後半の隙間が理想的にも思えるが・・・・・チームによっては中盤前に立て直しのために1週空けたい時もある。面白いシステムだし、勝負の綾ができやすい。どちらもリーグ地区1位同士の対決。ライオンズは、NFC北地区の万年最下位チームだった。歴史のあるパッカーズ、強豪のベアーズ、バイキングスがひしめく北地区。勝ち越す事さえ厳しい時期があった。だが、近年実力をあげ、今年はいいシーズンを過ごしている。それでも、ライオンズ、ベアーズ7勝、パッカーズが6勝で追っている。勝ちを落とすことはできない。テキサンズは、地区の2位とは2勝のアドバンテージ。3・4位とは4勝差で前半を折り返す。下位チームの追い上げを抑えながらワイルドカードに進みたいところだろう。ライオンズのパスをインターセプト、そこからのタッチダウンでテキサンズが先制。だが、オフェンスラインが完全でないために、かなり工夫をしている。第1クォーターは10点を先制したホームのテキサンズ。ベアーズも第2クォーターにタッチダウンを取るが、13点を追加するテキサンズ。前半は完全にテキサンズペースの7対23。後半は1プレイ目にライオンズがインターセプト。ここからライオンズが波に乗るのか?だが、テキサンズもインターセプトでやり返す。それでもライオンズがタッチダウン、そしてインターセプトで攻撃権を取り返す。すかさずテキサンズもインターセプト。ディフェンスのファインプレイがどんどん出て、モメンタムは行ったり来たり。だが、第4クォーターにライオンズがタッチダウン。3点差でテキサンズの攻撃だが、ライオンズのディフェンスに阻まれる。ライオンズはこのあたりからラン攻撃が決まり始める。フィールドゴールで遂に同点。残り5分でテキサンズの攻撃。絶対に点を取らないといけない場面。時間を消費しながらなんとかフィールドゴールが蹴れる一に進むが枠に入らず無得点。残り1分50秒でライオンズの攻撃が始まる。ラン攻撃で時間を消費しながらフィールドゴールの蹴れる位置まで前進。テキサンズは最後のキックでミスをしたがライオンズは……バーに擦るようなキックだったが成功。26対23でライオンズの勝利。どちらのチームも地区首位は維持しているが・・・・・ライオンズのほうがこの試合の意味は大きい。
2024.11.16
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契約更新を目指して・・・・なんだかわからない島が見つかりました。よく判らない湾の次は島。そろそろ海岸線は南に向かうはずなんですが・・・・・
2024.11.15
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はい、朗報です。ラウンドテーブルの系統確率。狙ってはいたんです。割と簡単に出来ると攻略情報があったんです。これで、デュールも系統確立できないかな?と、淡い期待をしております。ところが、ラウンドテーブルはこの年で種牡馬引退。勿論、プライベート種牡馬としてあと4年は保護・・・・・でも、引退種牡馬のリストにもう1頭保護するべき馬が・・・・サーゲイロード、トウショウボーイの究極配合に必要な種牡馬。まだ18歳。こちらが保護優先です。スイートフィニクスにラウンドテーブルを種付け・・・・77年に産まれる1頭に望みをかけるしかなさそうです。牝馬か牡馬か……こればっかりは、生まれて見ないと判りません。その先は、デュールを付けましょうか?まさかこうなるとは・・・・・
2024.11.14
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6勝3敗の好調レイブンズが3勝6敗のベンガルズとの闘い。今シーズン2度目の同地区対決。前回はレイブンズが敵地で勝利。ベンガルズもここで勝っておかないと後半戦で頑張っても順位が上がらないかもしれない。アメフトは基本的にクォーターバックが攻撃の起点となる。センターからボールを受け取りラインの後ろでボールを渡してラン攻撃か、パス攻撃で投げるか。レイブンズのクォーターバック、ジョンソンは自らラン攻撃をする。そのためディフェンスは、その対応に振り回され、レイブンズは有利に試合を進められる。ベンガルズはそれを知ってて、攻撃をする。ゴール前での4thダウン、フィールドゴールでの3点ではなくギャンブルをしても7点を取る。レイブンズのオフェンスが脅威なのだろう。そして、ベンガルズのディフェンスも3アンドアウトでレイブンズの攻撃を止める。だが、精神的に追い詰められているベンガルズは4thダウンギャンブルに失敗。そして、ジャクソンに走られる。そのまま攻撃は進み、タッチダウンで同点。お互いに譲らない。一進一退の中前半最後にベンガルズ、バローがタッチダウンパス。前半を14対7で終了。後半早々ベンガルズがタッチダウン。ここで話されてはいけないレイブンズはジャクソンが走ってゴール前へ。タッチダウンを取って食らいつく。さらにディフェンスの頑張りでボールを取り戻し連続のタッチダウン。同点のはずがエキストラポイントのキックを外す。1点差でベンガルズがリード。だが、次の得点はレイブンズのタッチダウンだった。2ポイントコンバージョンも決め、外したキックを帳消しにする。ベンガルズもタッチダウンを決め同点に並ぶ。流石に同地区対決、簡単には勝たせてくれない。前半のせめぎ合いから、後半は点取り合戦。先にタッチダウンを取ったのはレイブンズ。残り2分強でベンガルズが攻撃。これが最後の攻撃か?レイブンズのディフェンスは焦ってか?イエローフラッグを3連発。ベンガルズはタッチダウン、ベンガルズはキックで同点にするのか2ポイントコンバージョンで価値を決めるのか?ベンガルズは2ポイントコンバージョンで勝負を決めに行く。だが、バローのパスは決まらず、ジエンド。34対35でレイブンズの勝利。ベンガルズは堪える試合となった。
2024.11.13
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5連勝で開幕ダッシュしたバイキングス。その後、2連敗・・・・連敗を止めたいミネソタ。4勝4敗のコルツ・・・・・コルツがファンブルをすれば、バイキングスはインターセプト。お互いにいいところでミスが出る。それでも、コルツのディフェンスは、いい動きをしている。そんな中、ディフェンスはクォーターバックサックからファンブルをさせ、そのまま拾ってタッチダウン。これが、最初の得点で、前半はこの得点のみの7対0。コルツディフェンスの好調さが際立つ。だが、後半はバイキングスが攻める。コルツのディフェンスを抑えて、2タッチダウン。逆転され、コルツは空回る感じでフィールドゴールが2本。バイキングスは追加のタッチダウン。結局21対13の8点差でバイキングスが勝利。コルツはオフェンスが問題か?
2024.11.12
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結局、引退馬は3頭。カブラヤオーは、引退時期に来ました。史実通り、菊花賞は獲れませんでしたが、頑張ってくれました、G1レースを13勝。立派な成績です。顔を蹴られ、臆病になってしまったこの馬は、レースでは逃げに逃げ・・・・狂気の逃げ馬と呼ばれましたが、逃げ切れなかったのは菊花賞のみ。お疲れさまでした。次は、種付けで蹴られないようにね。
2024.11.11
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最初の1年が終わりました。アフリカの西海岸の確定はそれなりに進んでいます。順調に進んでいる?交易も上手く行ってるんですが・・・・・そろそろ、商館の置ける大都市を見つけて欲しい。探査拠点を移動しないといけなくなってきてます。見つからないと、またやり直しです。スペイン王からは資金援助がありました。いつまで貰えるやら・・・・
2024.11.10
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ロジャースを擁しても勝てないジェッツ。2勝6敗では、ロジャースでなくてもいい・・・・テキサンズは6勝2敗。地区トップの成績。ジェッツが辛い試合との下馬評。テキサンズ、クォーターバックのストラウドはサックが多い。ボールを持ちすぎるとの評。そのテキサンズの攻撃が始まる。ジェッツのディフェンスは決して悪くない。それなりにいい成績をここまで残している。テキサンズにファーストダウンを更新させずにボールを奪う。だが、ニューヨークのオフェンスラインは簡単に割られてクォーターバックサック。どちらのチームもオフェンスを組み立てられない・・・・ロースコアゲーム。しまっている試合なら面白いが・・・・そうでもない。見るべきとすれば、テキサンズのラン攻撃。でも、味方のイエローフラッグで取り消し・・・・ジェッツも、ボーンヘッドでタッチダウンも取り消し。テキサンズがここまで6勝?信じられない試合展開。前半タッチダウンが1つだけ。後半は動いたけど13対21でジェッツが勝つ。この2チームは、今シーズンも辛そうだ・・・・
2024.11.08
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すぐにある展示会。テレビ塔の2回だって・・・・・プロの行う展示会。物販も狙いの一つ。お金はそれなりに要る。これは、来年の4月。1日だけの開催。最後は旭川の飛行船。「北のモデラーズ大作品展 2025」来年の10月18日~19日。探せばもっとあるとのことだが・・・・
2024.11.07
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モデラーズクラブ石狩の作品展示会に行ってきました。入場は無料。何故か一番奥に自衛隊の広報ブースもありました。偵察員が使うバイク。跨って記念撮影OKでした。入ってすぐのテーブルは、プロの作品。北海道プロモデラーの草分け、プー熊谷プロ。そして、その弟子、アーリーチョッププロ。雑誌の作例・・・・・反対側にはコバルトさんの作品。144分の1で作るジオン軍の開発表。また大きくなった。ハイザック・・・・・元のキットの形、何処?相変わらずの圧巻な工作力。その横は、帯広のたっさんの作品。ロールアウトしたての綺麗でカッコイイ機体。代表作のセンチネル。これをプラモ初めて3年で作っちゃうって・・・・・才能豊か。百式、デルタガンダム、デルタ改。兄弟みたいな機体だが、それぞれ微妙に違ってる。これを作り分けてこのクオリティ。もう脱帽です。4人の作品で、グレードがググっとアップ。レベルの高い作品が並んでいました。
2024.11.06
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3勝3敗のダラス。3勝4敗のサンフランシスコ。調子が出てない両チーム。ただ、サンフランシスコは4敗の後の3連勝。どうかな?ダラスはプレスコット。サンフランシスコはパーティ。どちらも評価の良いクォーターバック。そしてラン攻撃があまりよくない状況。パスが鍵を握るのか?ラン攻撃が出ないダラスはパス攻撃。でも、インターセプトされる。だが、サンフランシスコもフィールドゴール1本で攻撃がしっくりしない。第2クォーターにダラスが何とかタッチダウン。試合が動くかに見えたがサンフランシスコは進めずダラスにフィールドゴールを許す。サンフランシスコはここはタッチダウンを取って同点にしたい。だが、フィールドゴールで前半を終える。両チームとも怪我人が多い。アメフトでは怪我人は日常茶飯事。怪我人のポジッションをカバーできなければ勝てない。両チームも厳しいところ。後半はサンフランシスコのタッチダウンで始まる。しっかり立て直してきた感じがする。ダラスはインターセプトからタッチダウンを食らってしまう。残り時間22分、プレスコットの値が試される。しかし前進が出来ずにボールを渡してタッチダウンを許す。17点差を15分で取り返す。試合は決まりつつある。7分半を使ってタッチダウンのシカゴ。残り時間7分半で、サンフランシスコからボールを奪いタッチダウンを2本とらないと逆転はない。でも、ディフェンスでサンフランシスコを止められない。フィールドゴールを許して残るは4分半。シカゴはタッチダウン2本がマストの状態。残り3分半、プレスコットのパスはタッチダウン。あと1本が必要。サンフランシスコはインバーンズでプレイを止めて時間を廻す。シカゴのディフェンスが奮起してキュービーサック。残り3分で自陣25ヤードからの攻撃。タイムアウトは残っておらず、これがラストチャンス。だが、ファーストダウンが取れない。ボールはサンフランシスコに渡り、万事休す。30対24、サンフランシスコの勝利。
2024.11.05
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1976年12月時点での所有馬一覧。カブラヤオーは、引退指示のマーク点灯、引退です。オイルサンド(コウセキ72)は2000m以上のダート。テスコガビーはマイル~中距離の海外路線。テンポイントは凱旋門狙い。ファーストウォリアは、国内中距離。クリアリマンドはビクトリアマイルが目標。シャダイフェザーは、引退して繁殖牝馬。マルゼンスキーは欧州マイル。ウインディーは国内ダート。キングデュールはクラシック。シアトルスルーはアメリカ3冠。クインデュールは牝馬クラシック。盤石に見えます・・・・ここへ来て気になるのはラウンドテーブルの系統確立。DLCの海外牧場があればスペシャル種牡馬を3頭導入。それに、75年末に種牡馬を1頭購入しアメリカに送るだけ・・・・・とても簡単なんですが・・・・・私にはできないので・・・・・ラウンドテーブルの仔、デュールの子孫繁栄で補おうかと・・・・でも、支配率1.4%から5%への躍進は難しい。オリジナル馬を最低4頭は種牡馬にしないといけない・・・・1頭は確保出来たも同然だが、それなりに頑張らねば…
2024.11.04
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最寄りのイオンにホビーオフが出店するとのこと。家賃も高いのに大丈夫なんだろうか?そんなことを考えてしまった。勿論、プラモデルが置いてあるので見に行く・・・・戦車、車、バイク、船、飛行機・・・・・この辺は2割引きに消費税・・・・・1割引きぐらい・・・・・大型店と変わらない値段・・・・・がっかりである。だが・・・・バンダイのキャラ物は定価。おいおい中古が定価?大型店より高い?プレミアか?ひでぇな~いや・・・・ガンプラはもっとひどかった・・・・・100分の1ユニコーンガンダム・・・・・片方は定価の税込み5500円。もう1個は8800円・・・・・なにも違わないのに3000円上乗せ?頭をひねる。3000円のコマンドジムが税込み8800円・・・・5000円のぼったくり・・・・・こういうのを見ると、作る意欲が消し飛ぶ・・・・もう行かない。
2024.11.03
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ゴースト オブ ヨウテイ・・・・・違和感があった。羊蹄山。正式には後方羊蹄山。この名称は、江戸時代末期~明治維新あたりから使われている。なのに1603年・・・・・ゲーム開発会社のサッカーパンチがこんな甘い時代設定をするのか?もともと黒沢映画が好きな人が作ったゲーム。それがゴースト オブ ツシマだった。わざわざ白黒モードまで用意していた。武士の戦い方とゴースト(蔵人)と呼ばれる忍者(暗殺者)の戦い方が出来た。それこそ、一番面白いところを使い分けできる楽しいゲームだった。ゲームでありフィクションであるが、一応元寇と対馬を下敷きにしている。勿論、フィクション要素として甲冑などは後の時代の物を使っている。特に、日本人側は一枚岩ではなく、裏切り者もいれば矜持の違いで袂を分かつ者もいる。エロおやじに殺人狂婆、殺生坊主に野盗崩れ・・・・・ストーリーの重要人物は癖があり、日本人として?が付くような人物もいる。それでも日本のチャンバラ映画を求めて作ってあった。サッカーパンチはカナダの企業。ここにこの2年ぐらいでポリコレの人間が潜り込んでいると言われている。また、主人公のアツのモデルが、名前こそ日本名だがアメリカ生まれのポリコレ活動家・・・・現時点でポリコレ色が出ているゲームは売れない・・・・売れにくい土壌だ。ゲームに政治的な主張を散りばめれば、ゲーマーは逃げる。説教臭く、キャラクターに魅力を感じないから。ゴースト オブ ツシマの続編がそんなものに染まるとしたら耐えられない。なんとも家庭用ゲームには暗黒時代が到来するようだ・・・・・悲しい。
2024.11.02
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