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1日5分。必ず手を動かすようにしよう。そうしないと、何もでき上らない。今年の反省だな。
2024.12.31
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各チーム残り2試合。ここからが駆け込みの佳境。プレイオフ出場がメインテーマとなる。シーホークスは8勝7敗で地区2位。1勝差でラムズが地区1位をキープ。ワイルドカードも10勝以上と見られており、絶対に勝たなくてはならない試合。対してベアーズは4勝11敗。ライオンズ、バイキングス、パッカーズと2桁勝利を挙げる強豪地区の中で一人負け。つい数年前は、ライオンズの席とも言えた最下位を古豪ベアーズが温めている。来シーズンに向け、少しでもチームの状態を上げたい。前週にランを19ヤードに抑えられたシーホークスからの攻撃。ゴール前まで進みフィールドゴール。流石に地区優勝を争うチームと言ったオフェンス。反対にベアーズは3アンドアウトで、パントになる。そこから、パント合戦で点数は動かない。ようやく前半2分半を残してベアーズがフィールドゴール。とは言え、せっかくのタッチダウンをイエローフラッグで取り消された後の事。歯切れの悪い試合内容が続く。シーホークスがフィールドゴールを決めて6対3で前半終了。後半はベアーズの攻撃からだが、パントになる。シーホークスも、お付き合いするようにパント。お互いに決定力がないまま試合が進む。残り5分でベアーズにボールが渡る。この辺で得点しないと負けてしまうベアーズ。30ヤード進んで10ヤードのギャンブル。インターセプトされてジ・エンド。ベアーズはフロント・コーチ・選手・・・・・全部の強化と意思統一が必要らしい。
2024.12.29
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この年もボーナスです。探査船の軍資金に当てます。やはり紅海もアラビア湾も湖になってしまいました。この先は、インドになるはずなんですが・・・・マダガスカル島は見つからなかったですし、スリランカも見つかるのかな?新型の探査船が手に入ります。この先、5年毎に新型が出てきます。その後は7年毎に変わります。ここから船足も早くなり、探査領域も広くなります。順調に進むのかな?
2024.12.28
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地区優勝からプレイオフを狙うバッカニアーズ。ワイルドカードに望みを託すカウボーイズ。だが、8勝6敗と6勝8敗。今シーズンそれほど好調でもない両チーム。カウボーイズがフィールドゴールにタッチダウン。バッカニアーズもタッチダウン。カウボーイズは、フィールドゴールにタッチダウン。バッカニアーズもタッチダウン。点差はそれほどだが、パントが1回と4回。バッカニアーズはパントが多くボール支配が良くない。そしてカウボーイズのフィールドゴールで前半終了。14対23。バッカニアーズのエンジンがかからないのか?ここまで4連勝でブーストをかけてきたバッカニアーズ。特に後半の得点力の高さが売り。だが、後半の攻撃はパントになり、カウボーイズがフィールドゴール。バッカニアーズもフィールドゴールで追う。バッカニアーズは残り11分から攻撃するも進めず。次の攻撃は残り7分半から。ロングパスでゴールを狙うがボールを取られてターンオーバー。残り4分半でボールを奪い返しタッチダウン迄前進。たった2分の攻撃。これまでの攻撃は何だった?残り2分半、リードは2点。カウボーイズは時間を使い切りたいし、最低フィールドゴールが欲しい。バッカニアーズはディフェンスが踏ん張り1分40秒でボールを取り戻す。さあここからの攻撃だったがボールを奪われる。この時点で勝負あり。24対26、カウボーイズの勝利
2024.12.25
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エルパジェの仔で母父◎の種牡馬を見つけました。系統はハンプトンにスインフォード。では、お相手ですが・・・・・こちらはプリンスビオ系の牝馬です。プリンスビオの直仔なので名種牡馬因子も使えます。コマンドトップという史実馬を産みます。銀札ですから、仔出しはまあまあなのかな?親系統はプリンスローズ。配合はこんな感じですね。シーホークは母父◎。ニックスはダブルニックス。血族活性は8本です。名種牡馬因子は3つ。配合時の特典はこんな感じですかねぇこれだけ資料を集めてみるんですけど・・・・・コウセキ72の種付けは2頭。仔出しは最低だろうなぁ・・・・
2024.12.24
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第16週の試合。残り試合はこれを含めて3試合。1勝の意味が大きくなる終盤戦。同地区2位と3位の対決。潰し合いの意味合いが強い試合。ブロンコス8勝。チャージャーズ9勝。チャージャーズのクォーターバック、ハーバートは左足首に爆弾。怪我を器具でサポートしての試合参加。試合はブロンコスのラン攻撃が順調でタッチダウン。アメフトでは、点を取られた後の攻撃で得点するのが大事。野球やサッカーと違い、ボールを支配している方が断然得点しやすい。サッカーやラグビーの様に簡単に攻防が入れ替わらない。点差を広げないように食らいついていくのが大事。得点できずにボールの支配権を失うと、相手の得点で差が広がる。点数で負けていても、ワンタッチダウン以内の差なら、一度攻めればいい。攻めてタッチダウンを取った後、ディフェンスで得点させなければ、自動的に勝つチャンスが増える。チャージャーズもタッチダウンを取る。ブロンコスは最初のタッチダウンのラン攻撃が利いている。ラン攻撃でゴリゴリ押すような攻撃に、時折入れるパスが綺麗に決まる。チャージャーズのディフェンスが、止まらないラン守備に意識が行ってしまいパスが決まる・易々とタッチダウンを奪う。チャージャーズもレットゾーンに進めるがそこから進まずフィールドゴール。とうとう4点差。次のブロンコスの攻撃をフィールドゴールまでにして、その後タッチダウンをしないといけないチャージャーズ。攻撃にしろ守備にしろ、ベター・ベストがマストになると辛くなる。マストになる前に、相手にマストを強要するのが、勝利の秘訣。その通り、ブロンコスのタッチダウンが決まる。これで、11点差。チャージャーズは、攻撃が2タッチダウン、守備は相手に得点させない。マストな項目が3つも出来てしまった。そんな中、チャージャーズはゴール前まで攻めるのだが、インターセプトで無得点。それでも、相手のイエローフラッグでフィールドゴールを決める。そのまま前半終了、21たい13。8点差はタッチダウン+2ポイントコンバージョン。なんとか食らいついている。後半はブロンコスの攻撃から。6分半使ってフィールドゴール。11点差で残り23分半、ブロンコスは追加点と残り時間消費で、ベターな結果。チャージャーズディフェンスはタッチダウンこそ取らせなかったが2タッチダウン差。マストではなくベターな結果。チャージャーズの攻撃はタッチダウンがマストの中、タッチダウン。ここで欲をかいて2ポイントコンバージョン。だが失敗、マストは達成したがベストを狙って失敗。残り18分。チャージャーズは考えなければならない。チャージャーズはタッチダウンに6分かかる。点差はタッチダウン1つだが、フィールドゴールを決められるとタッチダウンが2つ必要。ブロンコスは、フィールドゴールの3点でもいい。残り12分からでブロンコスフィールドゴール。もし3分で取れれば…残り9分からチャージャーズの攻撃。タッチダウンが取れても残り時間3分。ブロンコスはフィールドゴールを決めて時間切れ。この計算だとブロンコスは負ける。やはりブロンコスはタッチダウンがマスト・・・・チャージャーズは、残り18分からの攻撃はタッチダウンがマスト。それがなければ勝利はないし、その後のタラレバも無い。それが解っているコロンブスのディフェンスは、ちょっと焦ってイエローフラッグが飛ぶ。ブロンコスディフェンスの勇み足が3回続き、タッチダウン。そして、2ポイントコンバージョンを今度こそ決める。これで3点差、フィールドゴールでは同点。チャージャーズの負けが、遠退いた。逆にブロンコスのオフェンスはマストでフィールドゴールとなった。残り12分でブロンコスの攻撃。フィールドゴールでは同点、そして相手にボールを渡す。そのシチュエーションは絶対避けたい。時間に関係なくタッチダウン。それで4点差、相手はフィールドゴールでも勝つ。だが、得点できずにボールを渡す。こうなると、サッサとフィールドゴールを相手に与えて、最後の攻撃でタッチダウンを取る。これでブロンコスの勝利。逆にチャージャーズは、残り9分でタッチダウンを取れば、ほぼ勝利。勝ちが見えて焦ったか?それともブロンコスのディフェンスが上手だったか?残り7分、ボールはブロンコスに渡るがすぐにチャージャーズに戻る。残り5分チャージャーズは攻める。2分半をのこしてタッチダウンを取る。これでコロンブスはタッチダウンとフィールドゴールが必要になった。なかなか進めずブロンコスはフィールドゴールを先に取る。残り時間は1分で、オンサイドキック。このボールをどちらが取るかですべてが決まる。だがチャージャーズは確実にボールを取りそのまま終了。27対34。最後に逆転したチャージャーズに軍配が上がる。勝率の関係で順位は変わらないが、同率になった。残る2戦の意味が大きくなった。そしてチャージャーズには、この勝利は大きい意味を持つものになった。
2024.12.22
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コウエイテクモ側で仕込んでくれたダート馬、コウセキ72です。この馬は、序盤のダート3冠が取れるボーナス馬です。血統はヒンドスタンの孫に当たります。ヒンドスタンの子供としては、あのシンザンが居ます。でも、血統表は少し寂しい。名種牡馬と大種牡馬の因子が各1つ。でも、母父◎ですね。スピード因子2つは魅力です。血統的にも重複がなく血脈活性が狙いやすいです。ニックスは、ちょっと寂しい2つだけ。プリンスビオ系にエルパジェ系を種付けすればダブルニックス達成です。でも、探しましたがそんな都合のいい繁殖牝馬はいませんでした。だから、作らないといけません。
2024.12.21
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グランツーリスモ7。今日、金曜日はウィークリーチャレンジ更新。なのでログインしたら・・・・クリスマスログインボーナスをやってました。26日までとのことで、全部貰えそうです。欲しいのはエンジンと車。お金はゲーム内で稼げます。年末にもログインボーナスがありますから、それなりに・・・・・はい、息子のハンドルコントローラーで1時間のドライブです。
2024.12.20
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今年も契約更新。ボーナスゲットです。アフリカ大陸は確定。ただ、マダガスカル島が見えません。今後、出てくるのかな?紅海は湖になってしまいました。このままならペルシャ湾も湖になるかもね。都市も順調に見つかっています。来年には新型探査船が手に入りそうです。この先、インド、インドネシア、オーストラリア・・・・・上手く進められますかねぇ・・・・
2024.12.19
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パッカーズは9勝4敗で地区3位。シーホークスは8勝5敗だが地区1位。どちらも負けられない試合。グリーンベイパッカーズがラニングバックのジェイコブスのラン攻撃で進む。9プレイでジェイコブスでランとパス攻撃、そのままタッチダウン。シーホークスは前に進めず、簡単にボールを渡す。その次のパッカーズの攻撃は、ジェイコブスが居る居ないに惑わされる。そして、ラン主体の攻撃からいつパス攻撃に切り替わるか、気が気でない。上手くディフェンスを手玉に取ってタッチダウン。開始13分で14点差になる。これ以上離されたくないシーホークスは敵陣20ヤード前まで進むがそこで止まる。フィールドゴールでなんとか得点。1回目の攻撃でジェイコブスを前面に出したパッカーズ。2回目の攻撃でも要所にジェイコブスを使い、ラン攻撃主体。3回目は、ジェイコブスをフェイントに使い、ロングパスも使う。シーホークスのディフェンスは完全に的を絞れない。ジェイコブスをマークしないわけにはいかないが、マークすると出し抜かれたときに傷が大きい。それでもゴール前でシーホークスのディフェンスは頑張り、フィールドゴールで終わらせる。パッカーズのディフェンスには特徴がある。相手がパス攻撃の時、相手のパスを取ってしまうターンオーバーを狙ってくる。クォーターバックから見ると、マークが甘いのでパスを投げる。だが、ちょっと距離を置いて狙っているディフェンスが、走り込んでキャッチ、ターンオーバーとなる。せっかくゴール前までボールを運んだシーホークスは、このディフェンスに嵌り、無得点。返す刀でフィールドゴールを決めるパッカーズ。20対3、パッカーズのペースだ。後半はシアトルシーホークスからの攻撃。3タッチダウン取らないと逆転しない追い詰められた状況。おまけに後半は、時間との闘いにもなる。焦ってはいけないが、焦りがイエローフラッグを呼ぶ。イエローフラッグの罰退で3edダウン29ヤード・・・・・・・グリーンベイパッカーズにボールを渡す。残り25分・・・・・残り22分でボールを取り返すが、クォーターバックが負傷。結局フィールドゴールで、何とか点差を縮める。すぐにパッカーズもフィールドゴールを決める。シーホークスのエースクォーターバック、ジーノ・スミスはこのゲームアウト。こうなると、シーホークスは辛い。残り11分でシーホークスがタッチダウン。あと2つは遠い。パッカーズは10点差、時間が進むラン攻撃で残り時間を減らす。だがシアトルシーホークスのディフェンスが奮起。残り10分でシーホークスの攻撃が始まる。しかし結局前に進めない。パッカーズは十分に時間を使う。残り6分でシーホークスは攻撃に移るが1分もしないうちにインターセプトでボールを失う。そろそろ試合は決まったか?2分で2タッチダウンを取った試合も見たことがあるが…そんなのは、ニューヨークジャイアンツのイーライ・マニングの1回だけ・・・・そしてパッカーズはダメ押しのタッチバック。残り5分で3ポゼッション差、セカンドクォーターバック・・・・負ける要素がどんどん強くなる。30対13。パッカーズは大きな勝利。シーホークスは勝率は同じだが、ラムズに抜かれ2位。意味のある勝利と敗北だった。
2024.12.18
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同地区対決。2位対4位。サンフランシスコは昨シーズンはスーパーボウルに出たのに・・・・今シーズンは地区4位。ラムズも2位で負けられない。8勝7敗が地区トップで6勝8敗が地区4位。まだまだひっくり返る。お互いに意地の張り合い。サンフランシスコのフィールドゴールのあと試合は膠着。前半終了間際にラムズもフィールドゴール。同点となり前半終了。試合自体は互角。どちらもディフェンスが頑張っている。後半に入っても変わらない。お互いにフィールドゴールしか取れず同点。残り12分、そろそろ試合が動くのか?残り9分でラムズがフィールドゴールで3点リード。残り時間が大事になってきた。フィールドゴールは3点。タッチダウンは6点プラスエクストラポイント1点または2ポイントコンバージョンの2点7点取るとフィールドゴールでは並べない点差になる。3点差はフィールドゴールで同点だが4点差はタッチダウンが必要。ここが面白くさせる要素でもある。サンフランシスコが欲張ったロングパスはラムズが取ってターンオーバー。残り時間は5分。ラムズは時間を消費しながら追加点が欲しい。ただ、フィールドゴールでは、タッチダウンで逆転される。相手がタッチダウン出来ないように時間を消費しないといけない。結局、ラムズにフィールドゴールを決められ、時間切れに追い込まれる。12対6。ラムズは地区優勝を決めた。
2024.12.17
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ピッチャー上沢は、ホークスへ。決定しましたね。日ハムもオファーしていたとのことですが、どのくらいだったのかな?ポスティングで100万以下だったことを考えれば・・・・・条件は厳しかったのかな?どうなんでしょうねぇ?日本ハムは、どのくらいの条件提示だったのでしょうかねぇ・・・・その条件では、納得できなかったのでしょうか?もしもダルビッシュだったら?年俸1億以下でも帰る時は帰るでしょうね。だって、その先にコーチ、監督、フロント・・・・・全部、待ってますものね。大谷は?帰ってこれないかな・・・・・ドジャースの名誉職が最低でも待っている。日本に返してもらえないかな・・・・在原、上沢……ルールの穴との批判もあるけど・・・・・打たれ強くなるんじゃない?精神的にプレッシャーが強くなるから。きっと札幌から福岡に引っ越しするだろうし・・・・・頑張ってね。
2024.12.16
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アリダーはアメリカ3冠は逃してしまいました。史実でもそうだったのですが……アファームドに負けたのではないので、ちょっと微妙。とはいえ、アファームドとの繁殖ボーナスはSなので、ここはいいのかな?史実の様に早逝しなければ血統確立も出来そうですね。ウイニングポスト9では頼りになるバンブトンコート。今回はヨーロッパマイル3冠は1つしか取れませんでした。やはりシナリオ初期馬には、保持した時のブーストがあるのかな?そう感じました。73年シナリオでは、もうブーストはかからない?それとも育て方が悪かった?バンブトンコートより、ギャラントダンサーの方がマイル3冠に近かったかも・・・・
2024.12.15
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今年は日本ハムの試合をそれなりに見ました。野球ってずっと見てなくて、始めて1チームにフォーカスして見たかも・・・・さて、ストーブリーグに入って日ハムの話題と言えば・・・・・上沢の移籍問題。ファンの目線からだと・・・・・FAを待たずにポスティングでアメリカへ。監督から3Aなら辞めた方がいいと言われたのに3Aで移籍。日ハムには金銭的補償は100万以下の大損。1年で日本復帰。武者修行して、元のチームに戻ってくるのが筋では?なのに他のチームにも、オファー待ち?選手として育て、夢を叶えてくれたチームに恩返しもしないの?そんな感じで騒がれている・・・・・これ、ちょっと違う面で見たらどうなりますかねぇ・・・・監督やフロントから見たら?20代後半のピッチャーが、1軍登録9年目で70勝。30歳になる契機に、その成績でアメリカへ行きたい?監督は、3Aなら辞めた方がいいときちんと注意事項をアドバイスしたのに。アドバイスを聴かずにアメリカで3A生活。案の定、1年で復帰。(そう見えると思います、アメリカの経験のある監督ですから。)この状態から考えられるフロントや監督の評価は?3Aなら辞めた方がいい>メジャーでないなら行くな。指揮官から見たら、言うことの聞かない奴は要らない。そうならないか?もしそうなら、3Aでアメリカに要った時点で日ハムは切り捨てた?もしも切り捨てていたら、今回の騒動が見える部分もある。「12年間在籍して育ててもらったファイターズに一番、思い入れがあります。ただ、どの球団でも話を頂けるのであれば『結構です』と言うのではなく、一度話を聞きたいと思っています」論議を呼んだ本人のコメント。ファンは、思い入れがあるなら帰って来ればいい。他の球団の話を聞くって、おかしくない?となったのだが・・・・・ここからは私の勝手な想像だ。「12年間在籍して育ててもらったファイターズに一番、思い入れがあります。(でも、日ハムに帰りたいと球団に伝えたのに全く返事が返ってこない。金額提示どころかオファーがない。鍵谷の引退セレモニーや斎藤佑樹のユーチューブに出て、球団にアピールしたけど無しの礫。鎌ヶ谷の施設も使わせてはくれるけど、それだけ・・・・だから・・・・)ただ、どの球団でも話を頂けるのであれば『結構です』と言うのではなく、一度話を聞きたいと思っています。(だってまだまだやれるんだから)」どう思いますか?2023年のシーズンオフ。ピッチャーは、エースの上沢、加藤、伊藤、北山。4人いればそれなりに計算できる。なのに突然、エースが離脱。慌てて補強?で、山崎。伊藤を育てるのは決まっていただろうが、上沢の戦力が抜けることは青天の霹靂。去る者は追わず。見送った日本ハムの球団首脳の苦労と気持ちは?噂では、ソフトバンクが4年10億を提示したとか・・・・・日本ハムが受け入れないなら、そこに行くしかない上沢。ファンや球界OBからいろいろ言われているが、静観している日本ハム。「ファイターズに一番、思い入れがあります。」この言葉を無視しているのは、日ハムなのかもしれない。
2024.12.14
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もうすぐ第2の定年。そう、2回目の定年を迎える。気持ちの面では、楽になるんだけど・・・・・経済面は苦しくなる。年間100万の収入減。この物価高に世知辛い。ともかく夜勤は無くなる。土日のシフトも代わってもらえる。これは趣味に邁進するしかない。来年は、展示会にも参加してみる?
2024.12.13
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探査船が新しくクラスアップ。これで速力がアップしました。ボーナスも多いですね。この1年での都市の発見は多かったです。先細りしないといいのだけれど・・・・アフリカ大陸の海岸線は間もなく確定でしょうか?この先はどんどん世界地図から離れていくのかな?
2024.12.12
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100円ショップで購入したディスプレイベースの追加パーツを入手。11月に発売とのことで、待っていたのですが、やっと入手です。まずは司令塔。窓はクリアーとオレンジ。今回はクリアーを入手。中のデザインはちょっとオーバースケール。改造が必要かな?でも、形状は概ね◎。他にも、クレーンや移動通路、中2階と使えそうなもの。でも、今回の一番使えそうなのがこの階段重ねることもできます。かなり使えそうな雰囲気。階段があると、その高さに床を作れますから。格納庫には必須だと思うんですよね。愉しみです。来年は第2の定年。記念に展示会参加・・・・いえ、そんな大それたことはしない方がいいかな・・・・どちらにしてもディスプレイ用の格納庫兼整備ドックは作りたい。手は止まっているけど・・・・頑張りたいなぁ・・・
2024.12.11
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スーパーボウルを2連覇し、史上初の3連覇を狙うチーフス。ここまで順当に価値を積み重ねて11勝1敗。この試合に勝てば、地区優勝が決まる。対するチャージャーズは弱小チームから立て直して来たチーム。今シーズン8勝4敗と十分にワイルドカード圏内。ここからの勝ち数は、プレイオフに大きな意味を持つ。立ち上がり、チーフスの攻撃はレットゾーンの手前、30ヤードあたりで止まる。チャージャーズのディフェンスは手ごわい。なんとかフィールドゴールで、チーフスは先制する。対するチャージャーズのオフェンスはイエローフラッグが飛ぶ。思うような攻撃が出来ない。チャージャーズはディフェンスが良いチーム。ここぞというところで、攻撃を止める。その動きを見ると、オフェンスが見劣りをする感じだ。チーフスのディフェンスの裏をかいているのに決めきれない。オフェンスがディフェンスの踏ん張りを生かせてない。ディフェンスが頑張っているうちに得点をと、焦っているのか?チーフスの攻撃は苦労しながら進めている。レッドゾーンのゴール前20ヤード以下ではチャージャーズのディフェンスはとてもいい。フィールドゴールがやっと。フィールドゴール2本で6点。タッチダウン1つでひっくり返る。だが、そのタッチダウンが取れないチャージャーズ、取らせないチーフス。ロースコアーで揉み合いの両チーム。アクシデントは前半残り4分で起こった。チャージャーズのクォーターバック、ハーバートがプレッシャーを受け左膝裏側を負傷。ある意味、肩羽をもぎ取られたような痛手だ。後半に戻ってこれないと、試合が決まってしまう案件。そして、そんな不安な相手をねじ伏せるようにチーフスはタッチダウン。残り1分も残されてない中でチャージャーズはハーバートが攻撃に入る。不安を払しょくしようとするが、そのまま前半終了。0対13、2ポゼッション差だ。後半はチャージャーズからの攻撃。ハーバートが出てきてタッチダウンを決める。チーフスは3アンドアウトで進めず、返す刀でチャージャーズがタッチダウン。1点差だがチャージャーズがリードする。すかさずチーフスはフィールドゴールで逆転。ならばとチャージャーズもフィールドゴールで逆転。残り4分半でボールはチーフス。残り2分半で敵陣25ヤードまで前進のチーフス。チャージャーズはたまらずタイムアウト。これは、チーフスが得点した後にチャージャーズが攻撃する時間を確保するためのタイムアウト。チーフスは、インフィールドで時計を廻しながらフィールドゴール1本で試合を決めたい。すでにフィールドゴールレンジでほぼ確実に3点が取れる位置。残り2分。ボールが止まった時から45秒以内に次のプレイを始めなければならない。120秒を40秒で割れば3回のプレイ。3回プレイして、残り3秒でタイムアウト。時計を止めた後でフィールドゴールで勝ち。残り3秒、筋書き通りだが最後のフィールドゴール。キッカーとボールを固定するホールダーに大きなプレッシャーがのしかかる。キックはひっかけゴールポールに当たる。それでも決める。それがプロ。17対19。チーフスは勝利した。
2024.12.10
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同地区1位のライオンズと3位のパッカーズ。このままなら2チームともプレイオフ進出。強いチーム同士の試合。11勝1敗と9勝3敗。試合内容に期待が持てそうだ。スーパーボウル第1回、第2回を連覇したパッカーズ。伝統あるチーム。ロジャースからラブにクォーターバックを変更してからは、まだ結果を出せないでいる。ライオンズはスーパーボウルに進出したことがないチーム。地区最下位に甘んじてきた弱小チーム。それが昨年から頭角を現し、今期は地区トップをひた走る。最初の攻撃はライオンズ。しっかりタッチダウン、そして相手を進ませずにボールを取り戻す。パッカーズもディフェンスが頑張り、再度ボールを奪う。ここからが揉み合いになる。ディフェンスが頑張り、思うように進めずパントで距離を稼ぎ、ボールを渡す。試合が動き出したのは、第2クォーター13分、ライオンズがフィールドゴールを追加。8分かけてパッカーズがタッチダウン。ラン攻撃が効果的に決まる。ライオンズも負けじとタッチダウン。7対17で前半を終える。後半はパッカーズからの攻撃で2分とかからずタッチダウン。そのあと、ゴフのパスをインターセプトからタッチダウン。たたみ込む攻撃で逆転。ライオンズのクォーターバック、ゴフのスローイングミスが痛い結果となった。だが、調子のよいライオンズ。しっかりとタッチダウンを取り、シーソーゲームとなる。第4クォーター3分半でパッカーズはフィールドゴールとなる。これで同点振り出し。残り時間を計算しながらライオンズが攻撃する。得点はするが相手に時間を残さない。残り2分を切り、相手陣30ヤードのライオンズ。フィールドゴールレンジである。このままインフィールドで時計を止めずに進めてフィールドゴール。だが、そう簡単には行かない。相手もタイムアウトを使い時計を止める。残り時間を稼ぐため。それでも時間を止められるのは3回まで。計画通りに進めるライオンズ。31対34、ライオンズが強かった。
2024.12.09
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5勝6敗のサンフランシスコ。9勝2敗のビルズ。敵はニューヨークのオープンフィールドスタジアムかも知れない。前日の大雪を除雪してのナイターゲーム。雪がちらつく中での、スリップと寒さとの闘いになるのか?サンフランシスコのクォーターバック、パーティは2週間ぶりのケガからの復帰戦。そんなドタバタのせいか、黒星先行。昨シーズンはスーパーボウルに出場したチームもここまで大苦戦。この先、勝ち星を落とせない。まずはフィールドゴールで先制する。それを受けてビルズはタッチダウンで返す。ビルズはこの試合で勝てば5シーズン連続地区優勝が決まる。大事な試合だが、やはりフィールドが問題かもしれない。気温ー2度で降り続く雪。固まりやすい雪に、それほど冷え固まってない芝。スパイクが利かずに滑る選手が多い。足元が不安定な中、試合は動いていく。サンフランシスコはランニングバックのマカフリーを中心にラン攻撃が効果的に進む。ただ、レッドゾーンオフェンスは上手くいかない。そして、マカフリーが負傷してしまう。すかさずビルズはタッチダウン2つで突き放す。3対21で前半終了。後半18点を追うサンフランシスコ。だが、前半からけが人が続出?パーティのケガのせいか?それとも、離脱後のアジャストのせいか?はたまたフィールドの雪のせいか?ラン攻撃が上手くいくが、ゴール前になると苦しくなる。ボールを書き出されファンブルからリターンを許し自陣45ヤードからでフェンス。一気に50ヤードの損害。ディフェンスの頑張りで得点を与えずボールを取り返すが、ボールが手につかず前に進めない。雪のせいか、両チームともラン攻撃が上手くいく。ラン攻撃でインフィールドでプレイが終わると、時間がどんどん進む。リードするビルズには、有利な状況。そのままタッチダウンを取り、サンフランシスコは絶体絶命の25点差。残されたのは21分・・・・・シーズン前半でも問題だと思ったオフェンスラインがやはり厳しい。ディフェンスのラッシュにすれ違いざまのラン攻撃は、まだ何とか形になる。だが、パス攻撃では、パーティにディフェンスの手が届いてしまう。パーティはディフェンスをかいくぐりながらのパスになる。それでも何とかタッチダウンを返すも残り17分程度。ビルズはタイムコントロール、時間調整・時間消費にシフトする。サンフランシスコはディフェンスが頑張り追加点を許さず攻撃権を手にする。残り15分半・・・・・パーティは寒さのためにパスを投げようとしてボールが滑ってしまう。すかさずビルズはタッチダウン。サンフランシスコは10分で4タッチバックを取らなくてはならなくなった。だが、そのままビルズがタイムコントロールして試合終了。10対35。前シーズンスーパーボウルに出場したサンフランシスコは地区最下位。逆にビルズは地区優勝が決まった。
2024.12.08
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5勝6敗のドルフィンズ。8勝3敗のパッカーズ。パッカーズのホーム、ランボーフィールドのナイターゲーム。気温はマイナス20度。オープンフィールドの寒さこそ敵なのかもしれない。そして常夏のマイアミから乗り込んだドルフィンズは?第1クォーターはパッカーズの一方的な攻め。2タッチダウンでリードする。やはり寒さの為か?それともイエローフラッグのせいなのか?第2クォーターになり、ゴール前まで前進するも、ここからが決定打が出ない。結局、フィールドゴールで攻撃が終わってしまう。その後パッカーズが時間を使ってタッチダウン。ドルフィンズは1分30秒のう攻撃を生かせず、パッカーズは30秒でフィールドゴール。前半は3対24で終了。ここからの逆転は、アクシデントが必要か?後半はドルフィンズからの攻撃だが、パッカーズは引いて守る。ロングパスで短時間で得点させない、そういう作戦だ。パスで距離を稼ぎたいドルフィンズは、パッカーズに3アンドアウト。ファーストダウンを更新できずに終わる。逆にパッカーズを進ませないように前に詰めて守るドルフィンズは裏をかかれてしまう。フィールドゴールを決めて余裕のパッカーズ。残り23分で(タッチダウン+2ポイント)×3=同点。ドルフィンズは焦りで自滅し始める。5分を使ってタッチダウン+2ポイントの1つ目を取るドルフィンズ。3分半でボールを取り戻すドルフィンズ。第4クォーターを丸々残してタッチダウン+2ポイントを2つ狙うドルフィンズ。ゴール前まで進み4thダウンギャンブルをしてもタッチダウンを取れず。残り8分、ここでパッカーズが何分使うかで勝負は決まる。得点ではない、時間を使うことが大事。だが、焦るドルフィンズの裏をかいてゴール前まで進みフィールドゴール。残り5分半、19点差・・・・2分半を使ってタッチダウン。だが2ポイントバージョンは失敗。パッカーズがタイムコントロールに主眼を置く。残り2分、ドルフィンズは攻撃権を取り戻すが、そこでだった。17対30、パッカーズが勝利。
2024.12.07
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攻略情報で高評価のアマゾンウォリアー。その73年の仔です。父パーソロン。イージーモードですが、この実力ならそこそこ使えるでしょう。その後のアマゾンウォリアーの繫殖牝馬成績を加味しても、スタートダッシュ用のボーナスでしょうね。こちらは、コウセキ72です。どうやら、完全にダート3冠用のサービス馬です。買っておいて損は無し。金札までくれました。以上、初期競走馬の答え合わせでした。アマゾンウォリアーの子は雌雄が変わる可能性があります。そう言えば・・・・2025が発売発表・・・・スタート年が2~3年遡りそう・・・・・JRAのレース改編にも対応するようですが・・・・・今回はパス。まずは様子見です。
2024.12.06
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イーグルスは8勝2敗。ラムズは5勝5敗。ラムズはディフェンスがしっかりしているのか?はたまたイーグルスはレッドゾーンオフェンスで決め手を欠くのか?残り8ヤードからタッチダウンが取れずフィールドゴールで終わる。対するラムズはゴリゴリとゴールラインをこじ開けタッチダウン。どちらも一歩も引かない試合になりそうだ。攻撃が入れ替わってイーグルス。やはり、ゴール前になって進まない。焦りのせいかイエローフラッグが連発で、結局フィールドゴール。それでもディフェンスの活躍でボールを取り戻してタッチダウン。やっと逆転する。そのまま13対7で前半を終了。後半ワンプレイ目でいきなりラン攻撃で壁を突破、そのままタッチダウン。イーグルスが追加点を上げる。ラムズは苦しい中、タッチダウンで食らいつく。イーグルスもタッチダウンで引き離す。タッチダウンの応酬だが、先に音を上げたのはラムズ。タッチダウン2個の差が縮まらない。イーグルスはダメ押しのフィールドゴールで点差を16点にする。せっかく攻撃権を持ったラムズだが、焦りが出て進めずにイグルスに攻撃権が渡る。残りは5分……ここでまたまたダメ押しのタッチダウン。残りは2分半で23点差。試合はこの時点で決まってしまった。ラムズはタッチダウンを取るがそこまで・・・・37対20でイーグルスの勝利。勝ちきれないチームと勝っているチームの差が出たようだ。
2024.12.05
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8勝2敗のスティーラーズ。2勝8敗のブラウンズ。そこそこ進むが点数にならないスティーラーズ。全然進めずボールを渡すブラウンズ。進めないのはスティーラーズディフェンスが良いと言うことか?昔は「鉄のカーテン」と呼ばれたスティーラーズディフェンス。伝統的に強いディフェンス。堅実な守りと言うことか?スティーラーズは、クォーターバックにラッセル・ウイルソンを起用してから4連勝。どこまで連勝を伸ばせるか?そしてここから、スーパーボウルを狙えるだけの勝ちを積み上げれるか?モメンタムを生かせずスティーラーズは、第2クォーターにようやくフィールドゴール。ブラウンズは、スティーラーズのディフェンスを読んでタッチダウン。そのあとのスティーラーズの攻撃でディフェンスのファインプレーで、ボールはブラウンズへ。これをフィールドゴールにして、前半は3対10で折り返す。後半はブラウンズがボールを取られ、フィールドゴールを許す。ブラウンズは攻撃を再開するが、ここで現地は猛吹雪。フィールドのラインが見えなくなる中、ブラウンズはタッチダウン+2ポイントの8点を取る。すかさずスティーラーズもタッチダウン。吹雪の為パス攻撃はリスクが高くなる。だが、ラン攻撃は読まれてしまう。このせめぎ合いの中スティーラーズはボールをファンブルさせボールをもぎ取りタッチダウン。逆転するが点差は1点。2ポイントにチャレンジし、3点差にしようとするが失敗。1点差でブラウンズ、第4クォーター7分からの攻撃が始まる。雪の中でのパス攻撃は足元が不安定でリスクが高い。ブラウンズはインターセプトを許し、スティーラーズはパントミスをする。残り3分半、敵陣45ヤードからの攻撃が始まる。途中4thダウンギャンブルもやりながら、1分を残してタッチダウンで逆転。最後はヘルメールで逆転を狙うも失敗のスティーラーズ19対24でブラウンズの勝利。
2024.12.04
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1977年を終えました。ゲーム開始5年です。緑色は持ち馬。オリジナル馬が活躍しています。ただ、クラシック3冠は雌雄共に逃がしました。特にサッポロスクエアーはクラブ馬。やらかした感が半端ないです。アメリカも席巻。アメリカに牧場が持てました。来年はバンブトンコートの欧州マイル挑戦です。オリジナル馬の活躍が増えてきました。この先がどうなるかな?
2024.12.03
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1473年の成果が出ました。契約更新で、ボーナスは続行です。そろそろ、喜望峰が見えてきました。この辺は、大都市がなく商館が設置出来ないようです。ここを上手く超えられるかが、以前も問題になりました。なんとか超えたいと思います。クミン、チョウジ、唐辛子などの香辛料は高額で生産量も豊富。ただ、人口が少なく交易所も建てられない状況。交易で人口を増やしていくしかありません。ただ、赤字貿易をするほどの経済力はありません。ゆっくり待つしかないようです。
2024.12.02
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