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旅行前だというのに風邪をひき風邪をひいたというのに出かけなければいけない。「矛盾」フューチャリング「無情」こんにちは、可哀想なむにゃです。どうしてゲホゲホしてるのにでかけなければならないかというとコンタクトレンズの無料保証期間が今日までなのでイチオ視力検査なんぞしてもらおうかえ。という訳なんです。無料と書いて“タダ”と読む。無料って素晴らしい!2万も3万もするコンタクトレンズが無料(“タダ”)!!このチャンスを逃す手はない!!逃す訳にはいかない!!!!…ってだったらもっと早く行けよ!! 保証期間1年もあったのになんでギリギリに行くんだよ!!なんで365日目に行くんだよ!!! そんなノリ突っ込みしつつ行った訳です。メガネ屋さんに。店員のおじちゃん(以下・お)「いらっしゃいませー。どういったご用件ですかー?」むにゃ(以下・む)「あの、コンタクトレンズなんですけど」お「はい」む「無料保証期間って、1年ですよね??」お「はい、そうですよー」む「(よっし、やっぱタダ!!) 視力はかりたいんですけど」お「はい。ではカードをお預かりします」 む「はい(カードを渡す)」お「はい、失礼します。 ………………………………」じっと、カードを見つめるおじちゃん。む「……………………………」そのおじちゃんを、見つめる私。お「………………………………………………………………」じっと、カードを見つめるおじちゃん。む「……………………………………?」それを、いぶかしげに見つめる私。お「…今年って、2005年、ですよね?」む「はい」お「このカード、 2003年のですよ」あ。保証期間→1年2005-2003=22年。 「ギリギリ」なんて、次元ぢゃなかった。それはそれはもう顔から火が出る程恥ずかしかったです。だって曜日とか日にちとか月とかではなく年を間違えるなんてマジキありえません。これはもう今年のNG大賞は頂いてしまったも同然ですね。嗚呼私の脳みそ、どうしてしまったのだろう。。そしてナゼカ店員のおじちゃんさっきまでの敬語はどこへやら手のひらを返すがごとく「1年も間違えちゃったね~」「1日、2日くらいならオマケできるけど、1年は無理だよ~」「おっちょこちょいだね!」「どうして気付かないかな~」など、タメ語連発。しまいにゃ「うそー」っと、うろたえまくる私の身振り、手振り、口振りを真似てみせウフフフウフフフフフフっと笑ってました。 ………………………………………………………………………………………うん、確かにさ確かに、明らかに私がおかしいんだけどさ「年」間違えるなんて明らかに、私がおかしい、んだけど、さ……「客」にとる態度じゃねぇだろ、テメェ。ナメると殺すぞ?こちとらなぁキレる17才なんだよ!!すこぶる気持ちの悪い笑い方をするじじぃを目の前にそんなことを内心思いながらスゴスゴと帰りました。こんなダメ人間を、どうか許して下さい。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*冒頭でもチョロっと出しましたが旅行に行きます。明日から。 ので2・3日更新お休みします。(え?「2・3日更新しないなんていつものコトじゃん。」だって?お黙り、坊や。黙認と言う美徳を知らないのかい?)ので管理人のおかしな様子は写メ日記、その名もズバリ「キセキのめだま」にてご覧下さい。しばしの別れ達者でな。 ←クリック、ちょーだいっ
2005年03月23日

タマちゃん。 私のガッコには“たまちゃん”っと呼ばれるスタッフがいる。たまちゃんと出会った頃、私は『たまちゃんって色が白くて笑うと口がおっきくて天然でおもしろいなぁ。可愛いなぁ』っとたまちゃんの事をこの上なく慕いまくりいつもたまちゃんがよくわからないテンションでみんなから浮けばフォローしたりおもしろがったり、していた。『たまちゃんって、全然飽きないや』おかしな天然発言大爆発の彼女の傍らで私はキラキラと目を輝かせたまちゃんの次におっきい口でギャハギャハと笑った。彼女といると、癒されたし楽しかった。そう、あ の 時までは……うちのガッコは11月になるとご近所からいらなくなったものを集めて、バザーを開く。それはそれは大規模にガッコ中をお店に変えて本当のお店みたいにフル活動しおばちゃん、おじちゃん相手にバッサバサと商品を売りさばく。たまちゃんはそのバザーのために「サロンカフェ」という企画を打ち出した。それはそれはバッサバサとはほど遠いオッシャレ~ェな企画だった。たまちゃんはバザーを経験した事がなく客の事が全然わかっていなかった。「値札がないものは100円です」っとアナウンスすると値札をレジの目の前でベリッとひっぺがし「これ、100円ね!!」っと、迫ってくるおばちゃん。100円だろうが10円だろうがとにかくしつこくねちっこく値下げしてくるおばちゃん。そんな人たち相手にたまちゃんはオッシャレ~ェな若者向けのカフェを繰り出そうとしていた。はじめは私も彼女の熱病に感染し、夢見たりしていたが時間がなくなっていくにつれて「こりゃマジやんねぇとヤベェ」っと、気付いた。慣れてないなりに、頑張って、具体的な席数・売値などを、打ち出した。そんな感じでズリズリと企画がやっとこさ前に進みだした頃、たまちゃんは「バナナケーキが好きだから出したい!」などとまだおかしな熱に浮かされている様子だった。「たまちゃん、コーヒー豆の値段は?」「……んっとね…○○gで○○円…くらい?だったかな?」「くらい?じゃダメだよ!!調べてきて」そんな会話が何度となく繰り返されかなりイライラしてきた。いくら大好きなたまちゃんだからって。いくらおっきい口が可愛いたまちゃんだからって。もっとしっかりしてほしかった。「具体的な事は、いつになったらわかるの?」っと、迫った私にたまちゃんは言い放った。「言い方がムカつく!!」「バナナケーキが好きだから出したいV」 ※初期 「言い方がムカつく!!」 ※末期た、たまちゃん…!?それはもう、僕の知っているたまちゃんではなかった。たまちゃんはずっと、化けの皮をかぶっていた。 ※化けの皮 ※正体 ※嘘 ※本当 ※詐欺 ※ある意味詐欺そんなこんなでぼくは彼女から離れていきました。そして二月の始め。そんなバザー事件も忘れ去られようとしていた頃「卒業イベント」というイベントが新たにやってきた。卒業イベントでは、1~3人くらいでセレクトしてきた歌を舞台の上で歌う。今年は朗読も入っちゃったりなんかして、結構本格的な感じだった。その稽古を終えてどやどやと二階から下りてくる集団の中にたまちゃんはいた。たまちゃんの顔は、霧吹きがかけられたがごとく、汗だくだった。「たまちゃん、何歌うの?」「ヒスブルの『春』!!高いキー全然出なくってさ、踊りでごまかしてんの!!」にぱにぱとおっきい口で笑いながら、たまちゃんはそう言った。「そう…あのさ…一緒に歌わない??」私の口から、こぼれる様に言葉が出た。「え!ホント!?いいよ!!」トントン拍子にむにゃ&たま。のタッグは再結成されてしまった。♪そーいう夢ならもーいちどあ~いたい~ ※雄叫び案の定たまちゃんは稽古でも本番でも大暴れ「合わせようね」っと約束した振り付けもぞんざいに大暴れ。まそれはそれで良かったけどね。(テキトー)それより僕は、思ったんです。どうしてたまちゃんの事を放っておけないんだろうって。そして今回卒業イベントで共にしてみてやっとこさ答えにいきつきました。実はたまちゃんは卒業イベントの稽古が始まる前、プライベートでここにはイタ過ぎて書けない様なイタイ事があったのです。それはそれはたまちゃんは落ち込んでヤケになってました。「歌を歌う気分じゃないよ。。」っとうなだれてました。そんなたまちゃんだったのにその何日後かにはにぱにぱしながらおっきい口で稽古で踊り歌いまくってるもんだからぼくはちょっとビックリだったんです。んで気がついたら「一緒に歌おう」って言ってしまった、訳です。同じ様な事がバザーが終わった後にもありました。怒濤のバザー終了後たまちゃんは私に「実際バザーやってみてむにゃが言ってた事がよくわかった。来年は、もっとちゃんと、やりたい」ってやっぱりにぱにぱ笑いながら言ったんです。その時僕は『嗚呼、来年もわたしは、この人の手伝いをするに違いない』っと、思ってしまったのです。やつあたりされてもイジメられても泣かされてもわたしはたまちゃんの“一山越えた後の笑顔”に弱いのだと気付きました。プライベートでイタイイタイ失恋をしても あ!言っちゃった!!自分の企画が上手くいかなくてもその山を越えて、でっかい口でニコニコしている。たまちゃん。たまちゃんは前、「フリースクールのスタッフになれて、結構満足してる」みたいな事をHPに書いてたけどわたしはこの場を持ってはっきり、あなたに言います。フリースクールのスタッフという職業に、あなたは向いていません。あなたは自分勝手で客観性がないからです。ちょっと問題があったりする様なコがくる、フリースクール、に自分勝手で主観で突っ走る人は向いてません。それはもうあなたを見てれば明らかなんです。疑問や矛盾を抱えながら生徒や他のスタッフと接するあなたは怖いです。。滲んでます。“つらさ”が。ま、でもつらくて当たり前なんです。あなたはこれ以上ないっていうくらい自分に向かない仕事をしているから。自分の事でいっぱいいっぱいなくせにちょっと「問題」を抱えた人と向かい合わなくてはいけない仕事をしているから。でも「本当にこれでいいの?」「どうしてうまくいかないの?」「わたしはまちがっていないはずなのに」そんな疑心暗鬼の中でうわーうわー、っと、もみくちゃになっても、しがみついているそんなたまちゃんの事をわたしは放っておけない。そしてその嵐の後でデカイ口で笑っちゃう事もできるたまちゃんの事がわたしは好き。そのことにやっと気付きました。たまちゃん、卒業イベント一緒に歌って良かったよ。でも簡単な振り付けくらい踊れる様にもっと理性と集中力をつけなさい。↑生徒に言われる台詞ぢゃない。ま。新年度も気張れよ。という訳でこれにて最強タッグ 完
2005年03月22日
「ハニーvv」「ダーリンvv」「ハニー、函館の旅行、楽しかったね!!」「うんっvvすっごく楽しかったvv」「百万ドルの夜景、キレイだったよなぁ……」「ねぇダーリン」「ん?」「あれが百万ドルなら私は何ドル??」「んーそうだなぁ…ハニーはー……アイドルかな☆」「んもーvvダーリンったら!!お・ちゃ・め・さ・んvv」「何言ってるんだい、ハニー。君がかけた恋の魔法のせいさvv」「ダーリンv」「ハニーv」「好きよ。」「ぼくも……好きだよ。」あっこんにちは、隠れ妄想家むにゃです。イチオ名誉のために言っておきますが私のネタじゃありませんから!!江戸むらさきのネタです。(古っ)ま、「アイドルかな☆」以降は私が作ったんですけどねっ★まぁ以上はいわゆる「掴み」であってこの日記をあなたにここまで読ませるためのたんなる罠なのでここからは全然関係ない話をします。卒業イベントの舞台には女の子は男装、男の子は女装して、出ます。私はビシッとスーツで出る事にしますた。ちょっと派手めな赤いネクタイで!!(ただジャケットがないからどうしたもんか。。父ちゃんの借りるかな。。)まぁそんな感じで衣装はまとめてあるのですけど今悩んでいるのはマニキュアな訳です。マニキュアは私のアイデンティティに含まれるくらい私には密接であります。もう体の一部です。爪に色がないとなんか落ち着きません。でも男装だしスーツだしどっしたもんかな。ってずっと考えていた訳であります。実はちょっと前に、私の愛しいジャニスに女除けとして塗ってあげようとメンズネイルを研究したんですけど主なものは、黒か銀か、もしくは全部の指違う色、って感じでした。黒とか銀ならなんだか無機質で「女っぽさ」が出ないからいいらしい。全部の指違う色は、奇抜さが「女っぽさ」の前に強く出ていいらしい。まぁあくまでこれは私の研究結果なんですけど(テレビ見たり、雑誌読んだり)「なんかつまんねぇな」ってぇのが私の最終的な結論。無機質でも、奇抜でもなく、なにやらこったものもあるんですけどそんなの女の子の指に塗ったらメンズネイルっぽくなくなってしまうだろうし。。大体こったのなんて舞台の上じゃぁ意味ないな。っと考えていた訳であります。でも絶対塗って出たい!それで「黒は地味過ぎるから銀にしようかな。。」とか考えてた時頭に浮かんできたのが一緒に歌を歌う我が相方でした。我が相方は酔っぱらいサラリーマン(ネクタイ頭に巻いてるとです。。)の格好をして出るらしいです。さすが我が相方。さすが酔って路上で寝ただけあります。(本人は「寝てない!!」っと言い張るが、あやしいもんだ。)よっ!!三十路、独身・負け犬!!目立ったもん勝ちの舞台の上でとんでもない相方を持ってしまいました。これは黒とか銀とか言ってる場合じゃなさげ。。やっぱ全部の指違う色!!全色すげぇ色!!!で、出ようと、昨日、マニキュア選抜。しました。派手な色を選りすぐって………うわぁやっべ!すっげぇ手になるよこれ!!(笑顔)100色集めた甲斐がありました★
2005年03月13日
学校のアシスタントの人が、ブログを書いている。個人的な事も書かれているから、なんだかはじめは「内面的な事を覗き見してるみたい。。いいのかな読んで。。」と、(ネットで公開してんだからいいに決まってんのに)思ったりした。ガッコ休み始めてから、稽古の様子を知りたくて、ずっと彼女のブログを読んでいた。が、ここ何日か、心にゆとりがなくなって、読む事を忘れていた。さっき、久しぶりに、彼女のブログを開いた。「疲れた」「苦しい」「もう辞めたい」稽古の様子より、彼女個人の事が中心的に書かれていた。が、それだけではなくて、稽古の、あの、ギリギリな空気が、リアルに漂っていた。それはたぶん鬼演出家のヒドイ仕打ち厳しい態度の様子が書かれてるからだと思う。 みんな大変だね~。チョーしんどそうぢゃん!!あーあ、なんだかわたし……むっちゃ稽古したくなってきちゃったよ!!「辛いって言ってんだろぉ!!」「苦しいって言ってんだろぉ!!」「家でぬくぬくしてるテメェがナマ言ってんじゃねぇ!!」っと、ブログを書いている彼女からすれば当然思うことだろうが……DEAR イバラっち。家で腐ってたあたしからすりゃ稽古をしてるあなたたちは眩しくてうらやめしーです。家で腐って苦しんで一人でもがいてその先に例え何かあるのだとしてもそんなの全然舞台で苦しんでやり遂げた人たちが得るものに敵うはずがないんです。うまく言えないけどわたしは今、意地はってて苦しくてつらかったりします。でもどうせ苦しむならみんなと一緒にあなたみたいに苦しみたい。だから絶対体、治してそこまで行くよ!!ブロぐ、書いてくれてありがと。一人で苦しんじゃやーよ。休み休み、体を気遣ってくだしゃい。FROM あずなぁ~んだ、わたし、やらなきゃいけない事あるんじゃん!!えへっ☆(ん?気付くの遅いって?ま、鈍感なのよさ★)体調もゆるやかに良くなってきてますし精神的にも復 活です。
2005年03月12日

きみはきみはきみが思い描くその未来を「目標」と呼ぶ。「夢」とは呼ばない。べつにだから何が悪いって訳ではないのだけどべつにどちらでも一向に構わないけれどだいたい呼び方なんてどうでもいいのだけどでもぼくはぼくが思い描く未来を「目標」だなんて言わない。「夢」と呼んでも足りない。ぼくはぼくが描く未来を野望と呼ぶ。ん?ああ、こんにちは。タイと日本の架け橋 むにゃです☆しょっぱなから暴走しちゃった!えへ!!っていうかね、野望くらい持てよ!!っともっさり生きてる人間を見ていると思う訳です。せめてお前目標くらい持てよ!!っとうちのダメ兄貴を見ていると思う訳です。私にだって野望くらいあります。叶うまで決して口にはしないとかたく誓った濃ゆーいやつがあるんです。目の前のリングが有刺鉄線でもそこに立つチャンスを虎視眈々と狙ってます。その先に見たい景色がある訳です。その先に立ちたい場所がある訳です。そして背負っている小さなリュックサックの中にはわたしの愛しい人がそっと入れられてるんです。わたしの いとしい ジャニス。ジャニスにもその景色を見せてあげなくてはいけません。というか自分で見ることよりそっちの方が実は大切なんです。わたしの野望。17才で野望に燃えることなんてごくごく当たり前の事でしょうが私にはとても特別な事でジャニスにも、いつか特別であって欲しい………だから、私、死ぬ訳にはいかないんです。……タイから帰ってきて早8日。。体調が回復する気配が、一向にありません。いくらなんでもいくらわたしでもいくら「大丈夫よ!!」連発の母でも心配になってきました。明日、病院に行きます。もしわたしがおかしなウイルスをタイから持ち帰っててわたしの体の中でぬくぬく成長させててそのウイルスが人に感染し、猛威を振るい始めたらどうかみなさん、何も躊躇せず逃げて下さい。関東の方は特にね!!リングの話はここの曲から ←Please CLICK!!!
2005年03月08日

普通の恋の仕方を忘れてしまった17才ことむにゃです☆みなさん、どーぞ、こんにちはっ!よぅし!!つかみはバッチシだ★ なにげお久しぶりです。いや、お久しぶりですよね、ほんと。なにげって、何毛だって話ですよね、ほんと。私、旅に出てました。ぁぃちゃんも一緒でした。チャッラ~ンっと日本を飛び出し行き着いたその国の名はタイ。詳細は、気が向いたらチョコチョコ書こうかと思っている次第です。ど~もリキ入れて書こうとすると、上手くイカないので。。そしてこれを書いている今、私の脳髄はおかしな色を運んで意識を遠い遠いお花畑に誘おうとしています。無事帰国をし日常に帰ってきた私を待ち受けていたものそうそれは腹痛。はじめはおかしな病気に感染でもしててもう死ぬんじゃなかろうかといや、死ぬどころか、この病気のウィルスが恐ろしいほどのスピードで広まっていって、この少子化・高齢化社会日本を滅亡させるのではなかろうかと脳内アルマゲドンを激しく展開させていた訳です。そのくらいお腹が痛くてガッコに自分で「休みます」の電話もかけられないくらいお腹が痛くて痛くて特に胃が、キリキリやらギリギリやらアイスピックをねじ込まれてる様に痛くてもう、本当に死ぬと思いました。ま、原因はウイルスでもアルマゲドンでもなく食べ過ぎなんですけどねっ☆要は胃炎☆…………………17才で胃炎だなんて彼に言えない。。その前に彼がいない。っていうか病院に行ってないんです。病院に行ってないのでもし「胃炎に似た症状の出る重病」だった場合そろそろ私死ぬと思われます。ので「やっぱ、病院、イチオ行っておいた方がよくないかなぁ。。」っと、母に話してみたところ(病院くらい一人で行けるよ!!ただちょっと相談しただけだよ!!ほんとだよ!!)「あんたは、学校の卒業のイベントが気がかりで、焦ってるだけよ。安静にしていなさい。そうすれば、治るから」というなんだか言い返せないお言葉を頂戴してしまいました。卒 業 イ ベ ン ト 。卒業の度に舞台の上で歌う、というなんともフザけた素晴らしい学校に入学してしまった故に襲ってくる焦りに自分自身で気づかない訳もなく。。それに、な、なんと今年は詩の朗読をするってーんじゃあーりませんか!?朗読って聞いたからにはシャシャりでない訳にいきません。絶 対 私 が 読 む 。譲れません。あーあ、早く稽古出てぇなぁ!!!!はぁ。。ほんとドカ食いするんじゃなかった。。バカ食いするんじゃなかった。。一時の快楽に身を任せてしまったこの罪。。あははっなんかエロイ☆ タイではアハンタイ、※タイ料理アロォイ!!※おいしい!!帰国した日本では日本のメシ、※アハンイープン、うっめーーーー!!!※アロイーーーー!!!ってな感じで食べまくっていた私はハイエナと呼ばれるくらいで。。ぁぃちゃんもだけどね!!過食と拒食、どちらの傾向が強いかと言えば日頃から「絶対過食に違いない」っと前々から思っていました。だったらもっと気を付けろ。おじやうどんヨーグルトを食べ安静に過ごし絶対元気になります。元気になって学校行きます。で、卒業イベントであ・ば・れ・ちゃ・うしばし、待たれよ!!そしてほれんなよ?胃にいいらしいです。 ←Please CLICK!!!
2005年03月06日
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