2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1

「暇なので最初から読みます」 という方は半生と書いて反省。「自分の半生も他人の半生もどうだっていい…」 という方は確かなものは闇の中。「私、物に釣られると弱いんです…」 という方は神と呼ばれた男。「おかしな展開が好き」 という方は鉄人0628号。「ま、ま、ま、的にされたいッス(ハァハァ)」 というMくんはこんにちは、ウィリアム・テルさん。「しゃらくせぇ!!!んなもんは知らねぇ!!!!!」 という方はこのまま読んじゃって下さい。何にしろ始めから読むと理解できるとか理解不能だとかいう話。叫んでいるケツ顎の声と重なりあう私の記憶。嗚呼どうして今までずっと気付かなかったのだろう? 静電気星人。 服を脱ぐ度に響くバチバチッっというすさまじい音…スススっと近寄ってきて服や髪に張り付き洗濯をしなきゃ風呂に入らなきゃ取れない発泡スチロールやポリエステル…友達には下敷きでもて遊ばれそして冬は「痛いから、触りたくない」と言われわざとじゃないのにバチッとなると「痛ぇよ!!」と怒られる。(知らない人にも)そうわたしは静電気星人。横断歩道の向こうでケツ顎は確かに私をそう呼んだ。信号が青になった。が、ケツ顎は渡ろうとしない。そして声高々に叫んだ。 「ムニャオマエ ニ ハ オマエ ノ ウンメイ ガ アル ノ ダ 」 信号で止まっている車の中から、驚いた様子で白髪の御老人が口を開けて医者を見ていた。 「ワタシ ハ カナラズ オマエ ヲ マタ ツカマエテ ミセル。ソシテ…ワタシ ノ セカイ ハ カンセイ スルノダ」 信号が、また赤になる。御老人は口を開けたまま行ってしまった。 「ホントウ ノ シンジツ ヲ シルノダ、 ムニャ。オマエ ノ チチ、 チムニャー ト ハハ、 ハムニャー ハ…」 プップーん?気の抜けたクラクションとキキキキッという激しいタイヤの音とともに、白いトラクターが、止まった。ガーッと運転席の窓が開くと、看護婦が、顔を覗かせた。 「オイテクヨ?」 冷たく言い放つ。「チョ、 チョット マッテ イマ、 チョウド オレ ガ カッコイイ トコ ダカラ スコシ デ イイ カラ マッテ!」 「イヤ モウ ムリ デショ」 「ダッテ イヤ チョット マッテ ヨ ホントウ ニ アト チョ、 チョット チョチョット ダカラ オネガイ。『ウンメイ』 トカ 『シンジツ』 トカ カッコイイ コト モット イワセテ オネガイ!!」「…ジャ」「イイノ? アリガト!!」ガガガガガッと派手な音をたてトラクターは一周し、他の車にぶつかりそうになりながら道路へ出た。「ンジャ」 「ンジャ!?」 裏返るケツ顎の声も空しくトラクターは走り出す。 「マテヨォ!!!!」 医者は短い足で必死に追い掛けトラクターの荷台のふちにズルズルとひきずられながら必死にしがみついた。(荷台にはBSアンテナが積まれていた)そうしてトラクターは走り去った。 何ごともなかったかの様ないつもの風景。おお お終い…? ほけーっとしたその時ズキンッと左手が痛んだ。左手はよくみてみると服がボロンボロンになった以外はそれ程大した事にはなっていなかったが、掌が痛かった。ずっと力を入れていたせいで気付かない内に、ギュッとこぶしを握っていた。そっと開く…「ん?」なにやらキラキラしたガラスの様な破片が黒焦げになって握られている。なんだろう…?「あっ」アナスイのネイル 。その場に崩れた。す 全てを失ったよ。 …いやいやいやいやいやだめだ、そんな事じゃ。私にはまだまだまだやるべき事がある。そう、私は私を知らなくちゃいけない。父、チムニャーと、母、ハムニャーのこと。静電気星人のこと。あじゃぱー星のこと。タイタンに生命体はあるのか。私は知りたい。あじゃぱー星からきた静電気星人むにゃとは何者なのか。わたしが何者か。私は、知りたい。いや、絶対知らなきゃ。絶対知るんだ。だからあの変な危険医療コンビが追ってくるとしても私は今日から私を見つけだすべく本当の私の名前を名乗ります。そう 私の名前はむにゃ。 「あず」ではなく、 むにゃ。 あじゃぱー星からきた静電気星人むにゃ、です。みなさんあなためましてどうぞよろすく☆完。 ←Please CLICK!!!
2005年01月19日

「まずは把握したい」という方はコチラバチバチバチバチィすさまじい衝撃と青い閃光。そうその瞬間はスローモーションの様に…永遠の時とも思えるスローモーションの様に…ケツ顎が倒れるのが見えた。ドサリ。「フギャァァァァアアアアアア」情けない叫び声をあげながら、ケツ顎はもだえる。あぜんとする看護婦。「ナニ?」BSアンテナはブスブスと黒い煙りを上げ、小さく火花を散らしていた。ケツ顎は、おどおどと怯えながら、私を指差し、言った。「コ、 コ、 コ、 コイツ ガ イキナリ マシン ニ テ ヲ ノバシテ…」 私の腕も、ブスブスと煙りを上げていた。 そう。私は九死に一生をかけBSアンテナを素手で振り払ったのだ。いや振り払ったっというより殴り払った。というか殴った。いや一発、かましったった。BSアンテナは、再起不能に見えた。なんだろうか。。BSアンテナに触れた瞬間、電流の様なものが、体中を走り抜けた。ちょっとパチクリしながらも、私は頭を横にぶんぶん振ってみた。なんと、脳みそにもやの様にかかっていた眠気が、スカッと吹っ飛んでいた。『ラッキー。。』心の中でそう呟いた私をよそに、ツカツカと看護婦は医者に歩み寄り、言った。「オイ ココゾ ッテ トキ クライ シッカリ シテ クレヨ。 ドコ マデ ダメ ナンダ チミ ハ」「ウ、 ウ、 ウルセェッッ!!オマエ ハ オレ ノ ジョウシ カ!? ジョウシ キドリ カ!? シャチョウ キドリ ナノカ!!??」「カイチョウ ダ コノヤロー」ぐりぐりぐり…「イタッ ヤメッ ヤメロォッ!!」看護婦はヒールで医者を踏み付けていた。「ア、 ア、 アゴ ヲ フム ナァァァァアア…」私はドキドキしていた。逃げるには今しかない。出口の扉は外へ繋がっている。あのケツ顎が機械をズリズリと中へ運ぶために開ける所をバッチシ見たおかげでそれはわかっていた。ありがとう、ケツ顎。いやむしろ、ケツアホ。電気は消され、その出口の所在がはっきりわかるわけではない。でも、逃げなきゃ改造される。 やるしかない。外へ出られれば、逃げられる可能性は、絶対にある。今しかない。医者と看護婦の注意が逸れている、今しかない。看護婦のパンプスのヒールがポキッと折れた事を皮切りに、二人は取っ組み合い始めた。私はそっとベッドから降りそのベッドの影に隠れる。「オマエ コノ パンプス イクラ シタト オモッテ ンダ コラ」「シルカ ソンナモノ ダイタイ クツ ハ ナァ ジメン ヲ フミシメ マエ ヘ ススム タメ ノ モノ デアッテ ジョウシ ヲ フミツケル タメ ノ モノ ジャナイ ンダヨ!!」「アァ? テメェ ノ ドコ ガ ジョウシ ナンダ ゴラ」「キュウリョウ ハラッテ ンダカラ ジョウシ ニ キマッテ ンダロガァァァ!!!」「オマエ ノ キュウリョウ ジャァ コノ パンプス カタホウ ダッテ カエネェ ンダ ボケエェ!!!!」忍び足で暗闇に紛れる。「ナンダト!! コチトラ 『スーパー マッハ スペシャル 2005』 ノ カイハツ ニ オワレテ キノウ ハ テツヤ ダッテンダ バカヤロー!セイイッパイ ダッテ ンダ バカヤロー!!」 「スーパー… ナンダッテ? 『スーパー バッハ スキャンダル ミセモン』?」「ツッコメ ネェヨ!! チゲェ ヨ!! 『スーパー マッハ スペシャル 2005』 ダ ヨ!!」「ナンド キイテ モ オボエランネェ ナ ソノ ナマエ。 カエロ。 モット アグレッシブ デ ハート ガ ギュッ ト コモッタ ゴージャス ナノ ニ カエロ。 ツイデ ニ カオ モ セイケイ シロ」 「カオ ハ カンケェ ネェダロガァァァァァ!!!!」 まっすぐ歩きまずは壁探す。壁をつたっていけば扉に辿り着くはずだ。「ゴメン。 カオ ジャナクテ… アゴ… ダヨネ…?」 「キマズソウ ニ シテル イミ ガ ワカラネェヨ!!!」 壁を探してただただ音をたてない様に歩く。とても広い。。異次元とかだったらどうしよ。。振り返ると二人はお互いの髪やら顎やらを掴み合ってもみくちゃになっている。もうめちゃくちゃに戦っている。ぶっちゃけお前ら相当バカだろ?頭蓋骨の中 ネチョネチョだろ? むしろ ピーマンだろ? 帰ったらお前らの事なんか日記のネタにしてやる。サラッと芸の肥やしにしてやる。私は心の中でガッツポーズを決めながら密かにそう誓った。コツンッ指先が何かに当たった。 壁だ。 辿って、出口を探す。パントマイムで壁を作る人の様にわさわさと探す。音をたてちゃいけない。。気付かれちゃいけない。。だけど早く見つけなきゃ。大の字の様に両腕を広げスルスルと横へ移動し、必死こいて、夢中で探した。夢中だった。が、辺りの空気が重い事にやんわりと気付く。静けさが闇を支配している。い や な 予 感 。 バンッ大きな音がして部屋の電気が一斉につく。「イタ ゾ!!」振り返ると医者が私を指差し、睨んでいる。見つかってしまった。しかし不幸中の幸い。明かりがついたおかげで、出口がはっきりとわかった。私が探していた場所からは程遠い場所にあった。アレレ?おかしいなぁ?ここらへんのはずだったんだけど…?夢中になるあまり、自分が方向音痴だという事も忘れていた。なにはともあれダッシュ!!したその時シュンッん?ストンッびぃぃぃん…何かが私の鼻先をかすめて飛んでいった。なんだ?っと見ると壁に注射器が刺さっていた。おそるおそる振り返る。看護婦がダーツを投げる時の姿勢で立っていた。「チッ」表情のない顔で舌打ちし、看護婦は、言った。「オトコ ジャナイ ト アタラナイ ンダヨネー」男じゃないと当たらない!?もっと詳しく聞きたい。という興味が瞬時に、恐ろしくコンコンとわきあがった。が、なんとかそれを振りきる。逃げなければ。出口はすぐそこ!!!ダッシュ!!!そして 派手に転んだ。前歯が折れたかと思うくらい派手に転んだ。もう、看護婦の言葉に対して動揺しまくり足と足がもつれてなかなか前に進めない。それと同時に襲ってきた新たな恐怖。「センセェ。 コナイダ カッタ コブラッティー スペシャル ナゲチャッテ イイ デス カ??」「 ダメ ニ キマッテ ンダロォォ!! シュンサツ シテ ドウスン ダヨ!! モット フツウ ナノ ナイノカ!!」「ナイ デス。 コブラッティー スペシャル カッタ ラ カネ ガ ナクナリ マシタ」「キケン ナ ムダヅカイ シテ ンナァァ!!」医者を半ば無視し、看護婦は私に向かって「コブラッティー スペシャル」を 構えた。「ヤメロォ!! マジ デ ヤメロォッ!!!」「ダイジョウブ。 コンド ハ ハズサナイ」「イヤ モット ダメ ダカラ!!」私はペタン、ペタン、と出口へ近付く。転んだ時に、左足をひねってしまった…BSアンテナのせいで左手はボロボロだし…いや、もう全体的にボロボロだった。それでも出口に近付く。 「スデ デ ツカマエロ!!」医者が叫んだ。 「ソウイウ オマエ ガ ヤレ!!」看護婦がとっさに返す。「ムリ ダヨ! デキナイ ヨ!!」医者は両手をぶんぶん振って、拒否している。「ナニ イッテ ンダ。 キミ ナラ デキル サ」「ナンダヨ ソレ! ドンナ テンカイ ノ セイシュン ドラマ ダヨ!」 「イイカラ イケ」 看護婦は、威圧的な態度で医者をグイグイと私の方へ押してきた。「ウワァァン! イヤ ダァ!! ヤメテェ!!! シニタクナイ!! マダ シニタクナイ!!」医者は情けない声を上げて看護婦にしがみついている。そして看護婦は医者を無表情なまま押し続け、かつ、ボカスカ殴り始めた。何故かはよくわからないが…恐れられてる?理由などこの際どうでもいい。とにかくラッキーだ。奴らは無闇に私に近付けない。右手がドアノブに触れる。ガチャリ。音をたてて、ドアが開いた。新鮮で、冷たい空気が、頬に触れる。ドアを閉め…コツン。ん?海賊の旗の様なドクロに牙をむいたコブラが絡み付いている絵がプリントされた注射器が閉めようとした扉に刺さっていた。コ、コブラ ッテ ィ|スペシ ャル:::!!思いきり扉を閉めた。そしてやっとこさ逃げ出して外に出たら地球じゃなかった。なんて事があったらどうすりゃぁいいの?っと思っていたのだがな、なんとそこは私の家から歩いて五分とかからない場所にある、建物だった。そう。ここは元々はセブンイレブンがあってそれが潰れてずっと「ペナント募集!!」になっていたのだ。白い紙が窓に張られて中がずっと見られない様になっていたのだが。。そして私は歩き出す。横断歩道をよろりと渡り切ると丁度青信号が赤信号に変わった。車がゴゥゴゥと行き交う。そしてまた一歩、また一歩、と踏み出す。「マテ!!」振り返るとアゴが横断歩道の前で叫んでいる。「マツノダ!!!セイデンキセイジン!!」静電気星人?終わるはずだったのに続く。 ←Please CLICK!!!
2005年01月18日

拝啓 母上様。お母さん。私は思いました。そう切実にひしひしと思ったのです。夏休みの宿題を最後の日までやっていなかった時。ろくに掃除も整理もしないで大切な物を無くした時。八百屋の番犬に足を噛まれた時。そう私は思った。どうしてお母さんの言う事を聞かなかったんだろう。「夏休みの宿題は、早めにやっておきなさい」「掃除をしなさい」「むやみに動物に触るんじゃありません」「掃除しろってば!!!!」そんなお母さんのたった一言を聞いていれば後悔する事なんかなかったのに。。そう思った事が何度も何度も、あった。ああだけどお母さん。。私がそう思った時にはいつももう後の祭り。「知らない人から、物をもらってはいけません。」あなたの声が、響く。ここからはコレ読まないとわなんないらしいよ?BSアンテナ。 そうその巨大な機械はBSとかのアンテナによく似ていた。気が付いた時私はその機械のすぐ隣にいた。あの後私は極上のプリンをたいらげた。極上のプリンを、口に運ぶ度不思議と体の痺れが和らいでいった。そしてそのかわりものっごつい眠気が急に襲ってきて私は倒れる様に眠ってしまった…眩しい光が当たっている。そしてベッドは相変わらず冷たくてかたい。…ん?かたいベッドに眩しいライト…手術台?手じゅ…あっそういえばアナスイのネイルは!? 手元を確かめると美しい小瓶が、握られている感触があった。ああ良かった。。ん?何考えてたんだっけ… ツカツカツカ 足音が響きぬっと男が現れた。例のケツ顎だ。逆光でケツ顎が浮かび上がっていた。男は私の脈をはかり力強く頷いた。そしていきなり叫んだ。「アナスターシャクン!!!!!」 ん?トムヤンクン?スターオーシャン??よくわからずほけーとしていると男が叫んだ方からカツンカツンと、足音が近付いてきた。真上のライト以外は全て明かりが消された部屋の暗闇からすっと現れた白いシルエット。ナースキャップにナース服。金髪の髪。真っ赤な唇。青く輝く目。パ、パツキンのチャンネー。そんな感じだった。そしてチャンネーはボンキュッボンの体をモデル歩きでクネクネさせていた。そして私の顔を覗き込むと言った。 「スゴ」スゴ?「フワーーーーーーーーハッハッハッハッハッハ!!」ケツ顎が急に大声で笑った。「スゴイ ダロォ? アノ ヒンシ ノ ジョウタイ カラ ココマデ カイフク サセル コトガ デキルノハ セカイ デ イヤ、 ウチュウ デ ワタシ ダケニ チガイナイ!」「ヤリマシタネ センセェ」「アア オレ ハ オトコ ヲ ミセタ。 イヤイヤ オトコ ヲ アゲタナァ コリャァ~」看護婦は医者をほめながらも、ずっと無表情だった。「ホーント スゴイッス。 マウンテンゴリラ ノ マスイ ウッタ ノニ コイツ イキテルッス。」そして無表情なまま看護婦は私の頬を物珍しそうにシャープペンでつっくんつっくんした。マウンテンゴリラの麻酔?いや…まさかまさか聞き間違いだよな。。こいつら日本語全然ダメなんだな、きっと。いやむしろ日本語に聞こえるけど、違う国の言葉なんだな、きっと。看護婦は私をつっくんつっくんするのをやめめんどくさそうに言った。「ンジャ トットト ハジメマショウカ」何を?「マテ」ケツ顎がいきなり大きな声を出した。ドキドキビクビクしている私の心臓が飛び上がった。「ナンスカ?」「オマエ、オレ ニ アヤマル トカ ナイ ワケ?」いきなりケツ顎はキレていた。「ナニ ヲ ッスカ?」「ニンゲン ノ マスイ ウテ ッテ イッタ ノニ ナンデ マウンテンゴリラ ノ ウッチャッテンダ テメェェェエエエエ!!!!」やややっぱ打ったの?てか打たれたの?そして犯人は看護婦らしかった。看護婦はやっぱり無表情のまま言った。「ダッテ ニテタ シ」似てた?「ニテネェヨ!! ドッチカッテ イウ ト マウンテンゴリラ ヨリ ウーパールーパー ニ ニテル ヨ!!」似てねぇよ。「チガイマス センセェ。 ニンゲン ト マウンテン ガ ニトル ノ デス」「ダイブ チゲェ ダロ!! マウンテン ッテ リャク スナ!!」「モウ オワッタ コト ハ イイジャナイッスカ。 サッサ ト コイツ カイゾウ シチャイマショウ ヤ」ん?カイゾウ?「サラ ット ナガソウ ト シテンジャ ネェヨ!! オレ ニハ モウ コウ スル ホカ ミチ ハ ナイ。 コノ カイゾウ ヲ セイコウ サセル シカ ヒミツソシキ ニ モドレル スベ ハ ナインダ!!」カイゾウ??「ハイ ダカラ サラ ット カイゾウ シチャイマショウ ッテ イッテルジャ ナイッスカ?」カイゾウ???「ダカラ サラ ット スンナ! アヤマレ タイセツ ナ ソザイ ヲ コロシ カケタ コト ヲ!」カイゾウ「ハ? アヤマル? オマエ ミタイ ナ チュウネン ヤブ ニ アヤマル ナンテ プライド ガ ユルサネェ ンダヨ コノ ケツアゴ」カイゾウ「ア、 ア、 アゴ ノ コト ハ イウ ナァァァァアア!!」カイゾウ「オマエ アゴ デ ナンカ ハサメル ダロ?」カイゾウ「ハサメル ワケ ナイ ダロ… ッテ ナニ ヲ スル!! ヤメッ ヤメロオオオォォォォ」スコッ「ウワ マジ コイツ アゴ ニ シャーペン ハイッタァ!!」改造?よたよたと顎からシャーペンを取りながらケツ顎は、私に言った。「…フッ ジョウキョウ ガ ノミコメナイ ヨウ ダナ ムニャ。」ムニャ?「アア… ソウイエバ チキュウ デハ アズ トカ ナノッテル ソウダナ?」地球では?「オカゲ デ サガス ノニ クロウ シタ ゾ。ムニャ。 オマエ ハ ニンゲン デハ ナイ。アジャパー トイウ ホシ ノ タダ ヒトリ ノ イキノコリ ダ」アジャパー?男はコホン、と咳払いし、話し出した。「アジャパーセイ ハ ホロンダ。オマエ ノ シュゾク ハ オソロシイ セントウヘイキ トシテ アラユル ホシ ニ ザンギャク ナ センソウ ノ レキシ ヲ キザミ スベテ ノ ホシ カラ オソレラレ アジャパーセイ モロトモ ホロバサレタ ノダ。 オマエ ノ シュゾク ハ ツヨスギタ…。」はぃ?「オマエ ノ シュゾク ハ モトモト ハ ミンシュシュギ ノ モト ヘイワ ニ クラシテイタ。 シカシ ホシ ハ マズシク ブッシテイキョウ ヲ シテモラウ ホカ イキテイク ミチ ハ ナク テイキョウ ヲ シテイル ホシ ノ イウコト ニハ サカラエナカッタ。 ソシテ ソノ ホシ ノ イウトオリ ニ センソウ ヲ クリカエシ ザンギャク ナ シュゾク ニ ナリハテタノダ。オマエ ノ ハハ ハムニャー ト チチ チムニャー ハ ナゲキ カナシミ オマエ ヲ アンゼン ナ チキュウ ヘ オクッタ。ソウシテ オマエ ハ ココ ニ イル」隣で看護婦がうんうん、と頷いた。はひ?「オロカ ダロウ? ダガ ワタシ ハ アヤマチ ハ クリカエサナイ。ムニャ。 ワタシ ハ オマエ ヲ サイキョウ ノ ヘイキ ニ カイゾウ スル。 ソシテ レキシ ニ ナ ヲ キザミ ヒミツソシキ ノ カシラ トシテ カツヤク スル ノダ。」男はBSアンテナの様な巨大な機械を指した。「ミヨ!! コノ マシーン デ オマエ ハ サイキョウ ニ ナル!ナヅケテ 『スーパー マッハ スペシャル 2005』 ダ!!」看護婦が抑揚のない声で、言った。「スッカラカン ナ ナマエ ダナ~」「ウ、 ウルサイ!! オマエ ガ ムニャ ヲ コロシカケタ セイ デ チャント ナヅケル ココロ ノ ヨユウ ガ ナカッタ ンダヨ!!」「ヒト ノ セイ ニ シテンジャ ネェヨ。 コノ アゴケツ。」「ケツ ハ アゴ ジャ ナァァァアアアアイ!!!!!」ハァハァと切らした息をととのえ、医者は私を見た。その目は、とても冷ややかだった。そして、BSアンテナを、私へ向けた。「ワタシ ヲ ウラムナヨ ムニャ。 ウラムナラ オノレ ノ チ ヲ ウラメ」キュィィィィィィィンン…BSアンテナの中心に、青い光がギラギラと光った。なに?なになに?どういうこと?体中が、こわばった。「ア。 ソウダ」医者は急に、BSアンテナを止め、言った。「ハムニャー ト チムニャー カラ デンゴン ヲ アズカッテイル。」へ?「イウゾ?」…ドキ「イイカ?」……ドキドキ「イチド シカ イワナイゾ?」ドキドキドキドキ「タム クワーム サアーッ スイ」はひ?「ヨシ!! ハァ クイシバレェ!!」バチバチバチバチィッすさまじい衝撃と、青い閃光が走った。もう一回続く。 ←Please CLICK!!!
2005年01月17日

Let'sSINGING。♪あ~ずを とりこぉに しぃたぁ~♪そなたがにくーい♪やんごとなき かおーり あずをなやませるー♪スプーンでつつけばふるえるー♪きいろいそなたー♪あずと そなたの ひみつのかーいわーぁ♪だいすきな ぁぃにもひびきにも♪たべさせない♪プリン(ぷるん)♪プリン(つるんでございますー)♪すーばらしきー♪こーの じだいー♪まだまだ あずぅはーかえらないーーーーーー♪♪そんな『おじゃる丸』を見ていないとわからないネタで始まった今日この頃。。前々回、前回とこーんな事やあーんな事を書き「あの後どうなるの?」「文章おもしろいね」「あんた死んだの?」「夢オチでしょ?」「幽体離脱して」「あずが死んだら寂しい。あずが死んだら生きていけない。…って書けっていわれた。。」などの大変あたたたかいお言葉をたくさん頂戴いたしました。みんな心配してくれてありがとう。そうそんなあたたたな皆様をほっぽいて私が何してたかというと…プリン食ってました。あのおじゃる丸がメロメロリンなプリン。私ももちろんメロメロロリンです。だからって勘違いしないで下さい。私が食べてるのはそんじょそこらのすぐプッチンしちゃう様な安いプリンではなく!!○○シェフ特製プリン。○○の部分は忘れました。ふっ、なぜならケチくさくプラッチックの容器に入ったまま食べたのではなく美しく皿に盛りチェリーと生クリームが添え食べたからである…!!!!嗚呼、愚民共はこの話を聞いて卒倒する事だろう。チェリーのチェくらいで「はひゃー」っと倒れるに違いない。こんな贅沢ってない。嗚呼プリン…うっめー!!!!こんな贅沢を私に与えてくれている神様そう彼は神様。彼が私に与えてくれたのはなんと、ゴージャスプリンだけではない。それ以上のものを彼はくれた。さて勿体ぶって楽しいのはこれを書いている私だけである。ので、ちゃっちゃとこれまでのいきさつと彼の事をお話したいと思う。眩しい光と全身の痺れ。私はもうろうとしながら私を覗き込んでいるその人物を見た。ブルーグレーの瞳。ブラウンに透ける髪。首から聴診器を下げ白衣を着ている。そしてなにより目立つ豪快なケツ顎。。医者…?その男は言った。 「メガ サメタ カ?」 かたことだ。明らかに日本人じゃない。そしてその男は私の顔をよく見てギョッとした。嗚呼、私ったら不覚だった。本当に不覚だった。私ったら自分が死んでしまったと思って号泣してしまったのだ。。私の顔は人様には見せられない顔になり果てていた。頬は涙が乾いてカピカピでアンパンマンの様に反射し白目は真っ赤でまぶたはぷっくりと腫れ鼻水がビビデバビデブーだった。生きてる…?生きているらしかった。良かった…でもやっぱり体は痺れているしここはどこ?病院?ナゼ医者がジャパニーズじゃないの??いまいちホッとしていいのかよくわからない状況に私の目からよくわからない涙がこぼれた。 「ド ドウシタァ!?」 男はかなり狼狽した。涙でくもる視界の奥で男のケツ顎があわわあわわと揺れていた。よくわからないけどっていうかよくわからないからなんだか恐かった。男は戸惑いながらも私が寝ているベッド(冷たくて、かたくて、痛い。。)を押し始めた。どこへ連れてゆくのだろう…?ガラガラガラガラ……それにしても広い部屋だ。。そして一面真っ白。床も天井もそして壁も。真っ白。男は私のベッドをその壁につけた。隅に、移動させられたらしい。ひーんひーんと泣き続ける私を置いて男はどこかへ行ったかと思うとすぐに戻ってきてベッドのボタンを押した。ベッドはうぃぃぃんと鳴りながら動き私の上体を起こした。そしてグジョグジョになった私に男は握った手を見せ 「ササヤカ ナ プレゼント ダ」 っと言いぱっと手を開いた。そこにはかのアナスイのマニキュアが握られていた。。ああアアナスイのネイル 。ピタリと泣き止み、釘付けになった。そんな私の手に彼はそのマニキュアを握らせ囁くように言った。 「スグ ニ スバラシイ コト ガ オコル。ダカラ モウスコシ ダケ オトナシク マッテイテ クレナイカ?」 私は力強く頷いた。そしてその間も私の目は私の掌の上で光る魔法の小瓶に釘付けだった。そんな私の横で彼は○○シェフがどうたらと書かれた高そうなプリンを高島屋の袋から取り出し上品な皿にサッと美しく盛ってみせると私へ差し出した。 「メシアガレ オヒメサマ」 彼はウィンクをしてそう言った。ぶっちゃけ気持ち悪かった。カッコよく決めたつもりらしいが全然決まっていなかった。ケツ顎が全てを台なしにしていた。そこに私のブス顔もあいまってもはやお笑いでしかなかった。だけどいいのだ。そんな事はノープロブレム。アナスイのネイルをくれた時から私の心は彼を崇拝していた。そう彼は神様。私は彼に言われた通り大人しくした。泣かずにいや、むしろとろける極上のプリンと素晴らしきアナスイのネイルを見てずっとニヤニヤしていた。嗚呼、ずっと憧れていたアナスイのネイル。『欲しい』なんて思った事はない。そんなの、恐れ多い。だって初めて実物を見たくらいなのだ。小瓶の美しい曲線をなぞりながら私はうっとりした。ブス顔でただうっとりしていた。そんな私を横目に男は外から大きな機械をズリズリと持ってきてガガガとかキュインキュインとか大きな音をたて、その機械をいじり始めた。そう外はすぐそこだった。扉一枚隔てたすぐそこだった。だけど私はただうーとりとーろりしているだけだった。『あの時逃げていれば…』 後でそう後悔するとも知らずに。まだ続く。うっとり。とろーり。おじゃ!! ←Please CLICK!!!
2005年01月16日

*前回までのあらすじ*素晴らしきかな我が人生。コレ読まないとよくわなんないらしいよ?動かない。冷たい。体の異常な感覚。私は死んだ。本能的にそう感じていた。人は死ぬ時走馬灯を見るという。そう今までの人生の事をどうして思い出したのだろうと疑問に思う事はない。私は死んだ。 そういや…小6のA先生の事なんて思い出したの何年振りだろ。すみません、A先生。A先生は私の人生を変えてくれた人だ。そんな大事な人の事を忘れていたなんて。。これはきっと天罰だな。神様が走馬灯を見せるために死なせたんだ。嗚呼神様も暇だなぁ。。でも私の事だから簡単にポックリ逝ったに違いない。しゅわぁ~っと逝ったに違いない。もう三途の川は渡ったのだろうか?ってまだだよな?勝手に流されて向こう岸に着いちゃったとか?いや途中の浅いトコでひっかかってるのかも。嗚呼、だから冷たいのか。。かっこ悪いな、なにげに。。いやいや今時は三途の川なんて、古いのかも知れない。釈由美子が出てきて「お逝きなさい。」って言われるのかも知れない。体の神経を研ぎすましてみたがやはり何も感じなかった。冷たくて一人の暗闇。17年という人生は長く感じていたが、実際死んでみると、やっぱ短い。だけど、とにかく濃かった。たくさんの人に出会った。思い返してみるとどれも些細な事ばかりだ。お気に入りのネックレスを買って1週間でなくした事も。小学生の時のあだ名が「こんぶ」だった事も。マニキュアとキムチの臭いで部屋が大変なコトになった事も。ガッコで「ウーパールーパー」と呼ばれた事も。嫌だった事・悲しかった事がとても小さく思えた。そしてその反面、小さな幸せがとても大きく思えた。毎週読んでいたジャンプ。お父さんが作った半熟オムライス。通学のバスの中でのいねむり。こたつでみかん。どじょうをながめる事。飯沼さんの車の、助手席に座る事。毎週読んでいたジャンプのL。そんな他愛無くて些細な事がとても懐かしく愛おしく思えた。耳鳴りがギーンギーンと鳴っている。どんどんひどくなっている様だ。。異常すぎる程、鳴っている。鳴りに鳴りまくってノリにノリまくっている。もしかしたら死んだ時に何か衝撃があったのかもしれない。あぁ交通事故でグッシャグシャとかはヤだなぁ~。せっかく17才でピッチピチの時に死んだのだからキレイに死なせて欲しい。凍死とかどうなの?窒息は苦しそうだな…。心臓発作はオリジナリティーに欠けるし。。とにかくやすらかに。ほんと、きれいにかわいく清く……正しく………………………………………………私はとりとめなく何かをとにかく考える事でさっきから脳裏に焼きつく様に浮かんでくるみんなのコトを、振り払おうとしていた。みんな…どうしているだろうか。友達。家族。スタッフ。アシスタント。愛しいあいつ。ああ思い返すと腹が立つ奴ばかり。ウジウジしてたりシクシクしてたり人の顔を「ウーパールーパー」と言ってけたたましく笑いやがったり。。みんな。私は死んだよ。もうウジウジもシクシクもズッキューンもウパウパもできない。したくてもしたくなくてもできない。2月に行くはずだったタイも行けない。すごく楽しみにして、行きたかったけど行けない。「行かないかも」なんてフザけた事も言えない。私の周りの人たちは仕方がない人たちばかりで私の周りの人たちはどっかがなぜかキラリーンとしてて私は私の周りの人たちの事を結構好きだった。不覚だった。むちゃむちゃ不覚だと思った。不覚、だけどその時私は泣いていた。顔をグシャグシャにし唇をブルブルと震わせ涙をどうどうと流し私は泣いてしまった。嗚呼、カッコワリ。。三途の川のどっかに引っ掛かって大泣きしてるなんて変な衣装着た釈由美子の側で号泣してるなんて人が見たら、絶対変だって言う。ああだけど死んでしまった。悔しい。死んじゃったよ、くそ。ちきしょう…もう何もできない。ちきしょうちきしょう。ちきしょうちきしょうちきしょうちきしょうちきしょうちきしょうちきしょうちきしょう………ちき…ん?泣いてる?頬を伝う、涙の感触。もしや…生きとる?そう思いびっくらこいたその時 カッ脳に響き渡る様な鋭い音とまぶたの強烈な痛み。光だ。私は感覚を確かめつつまぶたをそっと開けた。まぶたはゆっくりと開いた。だけど眩しくてくらんで何も見えない。どこだ、ここ?そうしてぼんやりと光を見つめている私に突然声が降ってきた。「メガ サメタ カ?」と。また続く ←Please CLICK!!!
2005年01月15日

手足の痛む程の痺れ。ある朝の出来事。 私の名前はあず。某フリースクールに通う17才。自営業を営む両親のもと4人目の家族として1987年に生まれた。明るく元気で活発に育ち道ゆく知らないおばちゃんに男の子に間違われ道ゆく知らないおじちゃんに男の子に間違われ自分の実のおばあちゃんにも「どーこの男っ子かと思った~」っとやっぱり間違われ近所の悪ガキどもを引き連れて冒険ごっこ大好き。ピンポンダッシュ大好き。ケンカと気が強い虫採り名人。そんなはちゃめちゃでヒャッホウな幼少期を過ごした。しかしそんな♪おーぅれはジャイッア~ンな私が学校という狭い檻の中でまともに暮らしていけるはずがない。小3あたりから徐々にガキ大将からただの不良へと変貌。周りの人間を騙し、傷付けカラオケ三昧金使いたい放題タラリンコタラリンコと毎日を送っていた。がしかし…小6のある時担任のA先生(女)に「アホか貴様ああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」っと予測不可能、かつキョーレツな喝を ごすっと入れられ目が覚める。瞳に痛いくらいの光を受けその恩師を前に何も、言葉はなくいつか立派な人間になって恩返しをしよう。そう、胸に強く決心と希望を刻み中学へと入学した。しかしその決心と希望を打ち砕くがごとく中学で毎日ツラい現実と出会う。大人なんて嫌いだ。大人は嘘つきだ。正義なんてどこにもない。盗んだバイクで走り出しそうなだけどもう何もしたくないような本当はとても狭く窒息してしまいそうな袋の中に、いてめちゃくちゃに振り回され叩き付けられているのかもしれない。でももうその上も下もわからない感覚の中で全てが麻痺して何も感じない。もうどうでもいいや。そんなある意味一番恐い人間になり中学卒業間近のある時今通うフリースクールに出会った。なにここ。 は?授業が料理作ること??畑で作物育てること??なんだよそれ。意味わかんねーよ。特に「演劇」とかいう授業が一番意味わかんねーよ。演劇じゃないじゃん。ストーリーないじゃん。詩、朗読してるだけじゃん。声出してるだけじゃん。演劇の先生、変だし。なに?腹の底から声出すって何?声に乗せて自分の腹の底にあるものを吐き出す?声を出す?電気が消された暗い部屋照明が眩しい自分が立っている場所まっすぐに飛んでいく声。なんだろう。てかなんなんだ、あいつは。演劇の先生。。飯沼?へぇ、飯沼っていうんだ。フーン。やっぱ変なヤツ。変なオトナ。大人はみんな信じられない。…でもこいつならちょっと話が通じるかも。「公開講座」という新入生へ向けた講座の第一印象がそうだった。それから私は吸い込まれる様にそのフリースクールへ入学し、今ではもう二年生になる。2005年の4月からは最高学年の3年生だ。これまでの二年間はただただ「壊す」ことをしていただけな気がする。人が造り上げたであろーが自分が積み上げてきたであろーがとにかくただただ壊してぶち壊して叩いて崩してぶっ壊して夢中になって声を出して気がついたら視界を妨げるものは何もない広い地の上に只壊していただけの私の前にいつのまやら築き上げられていたものがぽつん、と立っていた。そんな二年間だった気がする。出会いのおかげ。っていうと安っぽいけどそんな気がする。足枷も杭も首輪もなくなった。そのせいか最近ではガッコに行く事がめんどい。もうゆるくまったりやっている。嗚呼今日もガッコがある。めんどいっつーか寒いんだよねぇ~。ヤダヤダ。ヤダわあほんとにぃ~。だけど、まみんな待ってるしいくかな。。やつらおもしろいんだよね。うふふ。なんだろうね、やつら。うふふ。しゃぁない。行きますか。そして帰ってきたらこたつでみかん。エヘエヘ。そう思い起き上がろうとしたその時手足の痛む程の痺れ。体が動かない。背中が痛い。冷たく張り付いてしまっている様だ。何かが違う?ここは家じゃない?ここはどこ?目が開かない。まぶたの感覚さえない。真っ暗闇だ。しばらくもがいただけど体は動かない。感覚が、ない。そうしてはっと気付いた。私は死んだらしいと。つづく。 ←Please CLICK!!!
2005年01月14日

PM12:00目覚める。時計を見て思わず「ぅえ!?」とか「ほげ!?」とか「ぎゃふっ」みたいな鳴き声を発しってしまった。なんだこの時間。。今日ガッコあんじゃん。しかし2時間程前に寝ぼけ眼でガッコに「休みます」と電話した事をぼんやり思い出した。そうだ。ハムスターが電話に出たんだっけ。『どこがハムスターだよ』みたいな中年スタッフが電話に出たんだっけ。あんにゃろう、我がサイトの貴重な貴重な16000カウントを踏みやがって、ちきしょ。あいつの事だから土足で踏んだに違いない。そういつも履いてるあの靴ひもがないよくわからないねずみ色のばっちぃ靴で踏んだに違いないのだ。そんな訳で皆さん。16000HIT THANK YOU!!!!!!今見たら16300HIT。すごー。ごいすー。エークセレンッ!!みなさんホントにありがとう。そしてそんなめでたいでめたい時に管理人、風邪でグロッキー。おかーたーん、おノドにいっぱいバイキンマンがいるよー。ゲフゲフ、ゴホゴホ、エヘンエヘンええい、でてけ、このへたれ悪役がっ。ああだけどバイキンマンって可愛いんだよね…。えへ。そんな訳で昨日の夜からバイキンマンは私のおノドでぬくぬく。ぬくぬくっつーかちくちく?イガイガ?とっても元気みたいです。まいったまいった。だから私も元気を出さなくてはいけません。寝床からのそのそと這い出し何か食べる事にしました。レンジでチーンのグラタンをもそもそと一人で食べました。嗚呼本当なら今日はガッコで愛しい愛しい我がフレンズ、トミーとほっけ弁当を和気あいあいと食べるはずだったのに。。25日までうちのガッコは調理の授業がなく、家からなんか持ってくるか買い弁なのです。少し前まではスパとかうどんとかサンドイッチみたいなのがお好みだった、トミー。しかし、鮭弁マニアの私に影響され、お弁当がお好みになられた御様子。しかし私は菓子パンマニアに移行。だって昨日のお昼あんぱん+ハンバーグパン会計202円。おっとくぅ~。自分のおこずかいだもん。安けりゃいいのさ。とにかく。そんな誇りをなくし栄養バランス等構う事なし10円単位でケチる変わり果てた私を前に「明日、お弁当食べようね!」っと言おうとしていたらしかったトミーは口を閉ざしてしまった。そのそっぽを向いた横顔に罪悪感が、チクリ。「トミーは、お弁当、好き?」「…べっつに!…好きじゃないよ…」「…………」「…好きじゃないけど…」「ハマッたかも」それって好きなんじゃん?嗚呼、愛しいトミー。その瞬間菓子パン人生にグッバイしました。明日はほっけ弁当食べようね。もう一人、つこも誘ってほっけ食べようね。そう約束したのに。。現実は風邪でぐじゅぐじゅ一人でグラタンもそもそ。嗚呼今頃トミーはつこと一緒にほっけ食ってるのでしょうか。。きゃっきゃっとおかずの交換なんかしたりしながら「ほけほけほっけほーほけきょ」とか歌っているのでしょうか。。寂しいよ||!!明日もガッコ行けなさそうです。ガックシ。御一緒しません?
2005年01月12日
「子供の頃、尊敬していた、憧れていた、もしくは好きだった大人は誰ですか?また、その人のどんなところを尊敬していましたか?憧れていましたか?好きでしたか?」っという先日の「緊急アンケート」無事終了いたしました。みなさま本当にありがとうございました(深々とペコリ家族や友人に聞いてまわるだけでは、とてもこんなに充実していて、多種多様な回答は得られなかっただろう、と思います。宿題、とてもすんばらしいプリントが提出できそうです^^本当にたくさんの方に御協力頂き心から感謝です。本当にありがとうございました*★御回答頂いた皆様☆樹里サマ++ぁぃぞう++サマwizard213サマ清 月サマ†ァズミ†サマ響4556サマ【くうちゃん】サマ学習能率UP!サマ鬱月 葉サマくりんぼーサマmasayuki1202サマハムスターPMサマ雅影サマ本当にありがとうございました☆★
2005年01月11日

MOが出てこない。こんにちは。ピンチなピーチ17才でピッチピチ☆の管理人です。突然ですがMOが出てきません。確かに入れたのに何も表示されない。だから出せない。どないしよ。嗚呼私の愛しいMOちゃん。イタイ詩とかイタイ画像とかイタイ日記とかイタイメールとかいっぱいいっぱい入ってる私のイタイMOちゃん。出せ!吐け!返せ!と、にっくきMacくんを叩いたりツネったりしてみましたが、もちろん効果なし。嗚呼どうしましょう。これ以上、私に為せる術はありません。機械音痴の私はももひき姿で映りの悪いテレビをバシンバシンと叩いて直す昔のオヤジとなんら変わりありません。助けて!!誰かぁ!!プリーズ!!カムヒア!!プリーズ、へる、ヘル…ヘルヘルス ミー!そんなおつむもアイタタな私。もうどうしよ。。っと暗くなっていると救世主ダディが帰ってきた!!ドッタンバタンとかけより「あいつが悪いんだ!」的な勢いでMacを指差し指差してる腕をぶんぶんと振りアホの子の様に「MOがでなくなってん!!MOがでなくなってん!!」と繰り返し、訴えたら…ダディ、反応なし。アレレレ?どうやらダディ疲れている模様どうやらダディお酒もちょっと入ってる模様まずい。これはマズイぞ。これはいつもの「また明日ね」のパターンぢゃぁないか?ダディ、申し訳ないけど私がいない時に出されるのは困るんだって。だってイタイんだもん。本人が見ても「イテテテテテ…」ってうずくまっちゃうような色んなのがうじょうじょ入ってるんだもん。ダディ。そんな娘の痛烈な願いを無視し、風呂入って飯食って 就寝。逃げたもん勝ちかよ。もう私のMOちゃんはMacの胃の中で溶かされてしまったでしょうか。。ちょっと絶望的。になりつつダディが寝る前にポソリと言い残したヒントを頼りに色々といじくる事1時間。。カシャンッさっきまでの苦しみが嘘の事の様にMOが出てきた。MOぉ!!!嗚呼良かった。ホント良かった。MO、私のイタくて愛しいMOぉ!もうお前はMOじゃなくて笑夫。ん?M男?ぐふ。いやいやいや。。そんな事を悶々と考えつつ一件落着。PC、バージョンアップだかレベルアップだかして、まだ操作に慣れてませんし、よくわからない部分がたくさんあって。。更新遅れたらスマソ。ってPCのせいにしてんじゃねええええぇぇぇ!!!グハ(△`(○=(▼□▼メ)ゴラDEARすくまね今日、バッグをコソコソゴソゴソしてたらみかんがヒョッコリ。……すみません、き、金曜ですよね、頂いたの。。ごめんなさい。ずぼらでごめんなさい。忘れっぽくてごめんなさい。大雑把でごめんなさい。ウーパールーパーに似ててごめんなさい。似てねぇよ。「なんのこと??」という方はこちら。みかん、おいしく頂きました。ビバ、コタツでみかん!!飯沼さんが「鏡もち」とか言って生徒の頭にのせてました。(チクリ)どもどもありがとでした。パクってみた。
2005年01月10日
緊急アンケート。当サイト、空のように見えるブルーいつもお越し頂いている皆様、こんにちは。そして今日もお越し頂き、ありがとうございます!感謝感謝。本当に感謝。もう最近、感謝のし過ぎですり減って身長縮みました。それくらい感謝してます。そして、初めての皆様、初めまして。わたくし、カンリニンのあずといふものです。どうぞ、よろしくお願いします。お越し頂いて本当にありがとうございます!感謝し過ぎてもう、チューまでなら許しちゃいます。いえ奪っちゃいます。ベロっちゃいます。それくらい、感謝しているのです。さぁささ、皆様。カンリニンが冒頭からいきなしおててスリスリ。頭ヘコヘコ。しているのには理由があります。そう、なんにでも裏は存在します。「花屋の花は、お互いに争わず、それぞれ美しく咲いてる」なんてほざいてる場合ではないのです。花屋の花は売れなかったら捨てられます。犬や猫だって売れなかったら捨てられます。自然界のホタルのオスはメスの色香に騙されて食われるのです。みなさん。キレイゴトはよしにして私の話を聞いて下さい。そう緊急アンケ|ト 。緊急アンケート。このサイトについてではありません。このサイトはジコマンマンによって運営されているジコママンサイトなので皆様に何かお聞きするなんてそんなそんな恐れ多い。。のです。はい。長くなりました。ここでやめてもおもしろいかもな。なんて考えるくらい長くなりました。お待たせしました。アンケート!!!「あなたが子供の頃、尊敬していた、憧れていた、もしくは好きだった大人は誰ですか?また、その人のどんなところが尊敬していましたか?憧れていましたか?好きでしたか?」ちなみに「私、今、子供なんだけど?」という方は「今、尊敬している、憧れている、もしくは好きな大人は誰ですか?そして、その人のどんなところが尊敬できますか?憧れますか?好きですか?」というアンケートにお答え頂きたい。今日はただただだだそのために馳せ参じて参りました。「そんな大人はいねぇ。」という方も大 歓 迎 。どうしていないのか、ぜひぜひ書き込んで下さい。「大人はファックだ。クソだ。」もうもうそんな書き込み、カンリニン、大好物です。その際、もしよろしければどうしてファックなのか、クソなのか、書いて下さると、マジマジ大喜びです。「お年玉くれないから」という書き込みにはマジマジ大同感です。これから私も書き込みして回ると思います。「アンケート答えて下さ~い><」っと泣きついて回ると思います。泣きつかれた皆様。どうぞよろしくお願いします。この日記の「コメントを書く」にてゼヒゼヒふるってお答えください*芸能人でも個人でも貧乏でも金持ちでも誰でもかまいません。とにかく教えて下さい!!!!!一人でも多くの方から、一人でも多くの方を教えていただきたい…のですが、来週の月曜日、(1/10)の夜までとさせて頂きます。。すみません。その次の日には恐ろしい魔の手が私からプリントを奪っていくのでやむをえないのです。。『どうしてコイツ、こんなアンケートしてんのだろか。』さっきからそう皆様は御考えでしょう。「プリント」でわかった方もいらっしゃるかもわかりません。そうですコレは学校の宿題。めんどくさいとかかったりぃとか言ってると余計めんどくさいし、かったりぃのでもう気合いマンマンマシンガンで取り組もうと決めました。皆様どうぞ、御協力お願いします。「おおぴらにのるのが恥ずかしい」方は、私書箱までどうぞ*御質問、このアンケートに関しての御意見もどしどしお寄せ下さい。
2005年01月07日
昨日はデートでした。楽しかったです。お互いの恋愛感話し合ったり、将来の事を話し合ったり、ガッコの事を話し合ったり、17才らしい素敵なデートでした。チューはせめてほっぺにしたかったのですが。。チューはA B C のC。とか思っちゃってる人なんでフレンチとか言っても全然通じないとってもウブな人なのでダメでした。。でもそこがまたそそる…じゃなくて、あの、魅力ですよね。アハハ。ホント、色んなコト話せて一緒に街歩けて楽しかった。あなたはとってもおもしろい人。ファースト・キッチンをファースト・チキンって言い間違えたり家に財布を忘れて取りに戻ったりスタバでコーヒー、ガシャコーンとブチまけたり。とっても素敵な人。「お金も大切だと思う。でも、暮らしていけるだけのお金があれば、それ以上は愛以外いらない。」と真顔で話すあなた。女の子につきまとわれても「でも、このコには自分しかいないし。。」とちょっと困った様に話すあなた。惚れ直しました。きっとあなたにはいつか素敵な人が現れるはず。「平凡」とか「普通」とかそんな言葉では言い表せない幸せがあなたには似合うから。好きです。大好きです。ずっと側にいると昨日誓いました。ねぇ響。そう背が高くて優しくて気がきいて女の子にモッテモテのゴッテゴテな彼女。一昨日の日記を読んで勝手に「男の子とデートなんだぁ」っと読者は勘違いしたらしいです。中には「私もデートなのぉ~」っという誰も聞いてません。的なイタイイタイ書き込みをしてしまった人もいるのだとか。その書き込みをしたのは、私の友達。春から新生活がスタートするのにあんまり体調はよくなさげなのに2月にタイだって行くのに家で休まず周りの心配をないがしろにデート♪などとほざいているこの愚か者のその愚かな書き込みをこれからなじってなじってねたんでなじってなじってねたんでねたんでねたんでヤジってやりたいと思います。↓その書き込みと私の喝。>実はアタイも本日今年初☆デートなり☆コトシハツ ッテ ナンデスカ?イッカイ デ オワラネェ ジシン マンマン マン デスカ? ☆ハ ケンカ ウッテルンデスカ? >小学校の時誕生日に赤い薔薇の花をくれた男の子なの。ハナタレ ノ クセ ニ ナンジュウネンマエ ノ ドラマ キドットンノ ジャ ゴルァ。>2人で会うのは初めてだからちょっぴりドキx2ワクx2うれしはずかしずっきゅーんです。ハイ。ヨカッタネ~ ヨカッタネ~ ダケド 「チョッピリ」 ナンダネ~ ハイ。彼氏じゃない人とのデートは沢山しましょうね♪ イマ キミ ハ ゼンコク ノ モテナイ ジョシショクン ヲ テキ ニ マワシマシタ。若返る若返る!! ヨンサマ ミテ ハッスル シテル オバチャン カ キサマ。>ははははははははははは ハ? ゆっくり休んで、タイに備えて下さい。モチベーション上がってなくて実感ないけどもう、あっと言う間にタイです。ラブミー ラブタイランド っすよ。今まで体調悪かった分、今休んで取りかえしてチョーダイな。私も体調悪かった時一ヶ月くらいは遊びに出ず、ガッコも午後だけ行ってました。タイの後に予定詰まってるし、本当に休んでね。そしてもしこれから先も私のサイトでノロケ話したら削除するよ?(笑顔そんなのぁぃちゃんトコですればいいでしょ?(笑顔ぁぃちゃんは彼氏いるからね~。(笑顔ふたりで話せばいいじゃない?(笑顔ふたりでうれしはずかしずっきゅ~ん、すればいいじゃない?(笑顔結局心配どーのこーのではなくただただ悔しいだけのあずさんなのでした。。アッハッハッハッハッハ(壊
2005年01月05日
明日はデート。おとといと昨日はデロデロになって笑い上戸丸出しでハシャいでいた私。。え?酒?の、のんでないよ、そ、そんなぁ、の、のむ訳ないじゃんか、ハハハ…未成年は、のんじゃいけないんだよぉ?ほら、ねぇ、み、未成年だし…ゴニョゴニョ。いやぁそのぉ正月ですから。と大人が言う。。そんな訳で笑いハシャぎ歌いのみ食べ脱ぎ叩き暴れ壊し庭で犬と転げ回り雪まみれになり毛まみれになり。。そして昨日にいたっては、夜中の3時に急に悲しくなりおかしな日記を書いてしまったんだとか。。 最低。ああそうさ。最低さ。将来は飲み会の後道路で眠ったりするコト間違いなしなのさ。だけどもーそんなんどうだっていいのです。だって。明日はデート なのですからぁ!!!!!嗚呼、相手がコレ読んでて『やっぱヤだ。。』とか思ったらどうしよう…そう、その相手というのが背が高くてスタイルがよくてクールで素敵なのでつvVとっても気がきいて優しいしvV日記に「最近ピンクが好き」って書いたら、誕生日に私の好きなブランドのピンクのマニキュアくれたり、「似合うと思ったから」って1600円もするアイシャドウくれたりvV今年のお正月は、あけおめメールもくれたし、とってもこった、キレイな年賀状をくれましたvVそんな人ですから、女の子にはモッテモッテのゴッテゴッテだそうです。「彼氏にしたぁ~いvV」とか「カッコイイからネクタイしめて欲しい~vV」(意味不明)とか「スタイルいい~vV」とか…言われてるそうです。本人はあまり嬉しく無さそう。てか、迷惑そう。でも、やっぱカッコイイ。ドラム叩いてる時とかマジ惚れますって。コントラバス弾いてる立ち姿とかマジ決まってますって。ですがいくらわんさか女子共が騒いでも無駄。だって先につばつけたもん勝ちだもん!!!!!小学生の時から私は知っているのです。まだ全然女の子にモテテない時から私は知っているのです。前回のデートでは手つなぐトコまではいきましたvV向こうからさりげにつないでくれた(-_-〃)ポ指が細くて長くて、きれいな手。。でも普通に「チューするぅ??」って聞いたら「しないよ!!!!」って拒否られた。。やっぱ二人っきりにならないとしにくいよねー。カラオケ誘われた時行けば良かった。。今回は頑張ります。二人はピッチピチキャッピキャピの17才。何も起こらない訳がない。よーし明日は露出度高めの服で攻め攻め!!嗚呼17才のピッチピち。。おばちゃん、はりきっちゃうよ?ではではみなさん、さよーならぁ♪♪
2005年01月03日
さようならって言ったの。本当はあの時。どこにも行きたくない。なのにこの場所が私の目に映らなくなった。悲しみとして取り残されるくらいなら一人のままでも消えたい。消えたいって言ったの。だから切り刻もうとした。消えそうな私を閉じ込めて楽しい?あなたは酷い人。私に触れている。真夜中の声で。明け方の影で。起き上がってぼんやりと熱い体のまま思い出す。いつもいつも。ひとつになりたかった。愛しい人へ。
2005年01月02日

あけましておめでとうございます。管理人は只今正月モードでウハウハ!もう、みんな、みんな好きvVだぁいチュきちゅき!!!!大サービスで投げキッスvVん~まっ!ん~まっ!!!ブチュチュ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…………………………ぷはっ投げキッスじゃないぢゃん。昨日は毎年恒例の天ざる蕎麦を食べました☆うま~!!そして今日は……… ふぐ刺し。おかーたんおとーたんあずは。。あずは、涙がこぼれてきたよ(p_q)贅沢三昧。新しいお財布を買って貰っちゃったりもう今日はホントしんあわんせ~。(幸せ)でもしょんあわせなのはふぐ刺しくんだけのおかげじゃありません。雪。 これは昨日の画像ですが、雪がむちゃんこスゲェのです。昼間、家族でお墓参りに行ったのですが。。お参りそっちのけでかけまわってハシャぎ「おそなえだるま~vV」っと言って雪だるまを家族4人分、お供えしましたvV「一番大きいのがお父さんだよv」とお父さんに言ったら「一番おっきいのはお母さんじゃないか?」っと一言。。おかーたんおとーたんおばあちゃんのお墓の前でバチバチせんといて。平和な家族です。もうとにかく雪最高!明日は外へ出て遊びまっす!ということで今日の日記終わ…ん?あああ…この新年という素晴らしい節目に雪だるまだのふぐだの投げキッスだのとほざいてる管理人に、今、神様からお叱りがありました。。そうです。当サイト空の様に見えるブルー、こうしてやっていられるのもここまでやってこられたのも訪問して下さっている皆様のおかげです。去年は本当にありがとうございました。そしていたらないコトばかりの管理人ですが、今年もどうぞよろしくお願いします。「ここまでやってこられたのも」の「ここまで」ってどこまで?かというと…我らの空のように見えるブルー僕らの空のように見えるブルー今日(1月1日)で開設333日。23時09分現在。。アクセス数15140。一瞬ケタひとつ多く読んでしまってかなりギョッとしましたがちゃんと読めた後もう一度ギョッとしちゃいました。15140。 本当に皆様のおかげです。本当にありがとうございます。これを励みに頑張ります。そして2005年も空のように見えるブルーをどうぞどうぞよろしくお願いします。「どこらへんが空なの?ブルーなの?」と言われつつ更新しまくりです。よいお年を!!!
2005年01月01日
全14件 (14件中 1-14件目)
1