2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
全35件 (35件中 1-35件目)
1
![]()
1日の新聞の話題を拾っておきます。Bs岡田監督、交流戦Vよりも勝率5割復帰が先決 スポニチOSAKA交流戦優勝の前に、まずは勝率5割復帰だ。オリックスは最多7まで膨れ上がった借金も、交流戦に入って持ち直し2に減少。交流戦も首位に並んだが、岡田監督は「星勘定して、おととし勝たれへんかったやん。まずは5割よ」と阪神監督時代の08年に失速して優勝を逃したことを引き合いに戒めた。 それでもT-岡田の奮闘や、抑えが固定されるなど目指す野球が確立しつつあるのは事実。「自信をつけると思う。そら、全然違うよ」とも話し、優勝への意識をチラリとのぞかせていた。借金2まで来たのでまずは5割ですよね。打者に怪我人が続出してるので、投手が頑張らないといけません。バルディリス、最短復帰へ!左指脱臼は手術せず スポニチOSAKA29日のヤクルト戦で左中指伸筋腱を脱臼し、登録抹消となったバルディリスが最短10日で復帰見込みとなった。この日、神戸市内の病院で再検査を行い、手術をしないことを決めた。「今は炎症があるけれど、痛みに強い人ならすぐにでもできる」と井筒チーフトレーナー。炎症が治まり、指の曲げ伸ばしに違和感がなければ再登録可能な9日の巨人戦から復帰する。脱臼なら、元に戻れば手術しないで良さそうですね。打てるサードは待ってたので。一輝は戻ってくるまでがチャンスです。岡田監督 オレ竜叩きに再度の先発隠し スポニチ交流戦首位タイに浮上したオリックス・岡田監督は4、5日の阪神戦(甲子園)で先発投手を複数用意していると明かした。 「あすから中山と長谷川が(1軍に)来るよ。どっちか登録するつもりや。中5日で合わせているからな。また迷うな。3人(先発)いけるからな」。前回の対戦でも先発を隠して連勝しており、その再現を狙う。順番通りなら阪神戦は金子と木佐貫だが、果たして――。 中日戦は近藤、小松でその後阪神、広島4連戦をどうするかですね。金子も動かさないと思うので、その後。腰を痛めたという情報の木佐貫が投げられるのか。中山が良かったという話ですが、ストライク取れないといけないので、投げるならゾーンが広いセの審判の時でしょうね。長谷川は阪神キラーの称号をもらってたようですね。井箟Sアドバイザーが神戸撤退主張…オリックス 報知オリックスが準本拠地としているスカイマークスタジアム(神戸市須磨区)について、同球団の井箟重慶スペシャルアドバイザー(75)が31日、完全撤退を主張した。 この日、練習を視察した井箟氏は、同球場の運営管理権の契約期限が来年の3月で切れることもあり、私見と前置きした上で「中途半端はやめた方がいい。オリックスとしては大阪ドームへ軸を移したんだから、神戸の方には、一回『ごめんなさい』して、大阪を盛り上げるようにしないといけない」と説明した。今季、スカイマークでは、22試合が予定されている。この問題は来年三月に契約期限が切れるので、出てきますね。来年の日程調整も始まれば表面化してくると思います。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/31
コメント(2)
![]()
この週末は風邪を引いたのでほとんど家にいたのですが、動画中継を見たりしたのはいつもと変わらずでまだ治りきってません今日は薬を飲みながらの仕事で正直辛かったです。さて、Bsは明日から中日戦、1日空いて阪神、広島4連戦となります。明日の中日戦はナゴヤではテレビ愛知で中継があるようです。ビジターなのに中日応援放送なんでしょうけど、東海地区の方は地上波で見られるチャンスをお見逃しなく。また、その後の阪神戦は阪神贔屓の中継を予想されている方も多いかと思いますが、6月4日(金)は総合テレビ(近畿地区限定)で、5日(土)はBSでNHKが中継するようなので、コチラをご覧くださいNHKは贔屓中継流石にしないと思うのでカープ戦も通常であればカープ贔屓と思うのですが、6日のJ SPOROTSの中継は解説山崎慎太郎、実況大前一樹という通常のBsの試合のコンビだったりするので安心ですねとは言え、僕は今週末は広島遠征に行くので関係ないですが。。。昨年もマツダスタジアムに行きましたが、カープを応援しに行ったのに絶好調だった大竹がまさかの序盤KOに最後は豪雨でコールドで土曜日は終わり、日曜日は平野佳が中盤捕まり永川劇場も見られず敗戦と広島までお好み焼きなどグルメを楽しみに行ったのか!というような遠征でした。もちろんグルメも楽しみですが、今年は土曜日はカープにソフトバンクを倒していただき、日曜日はBsが勝つという遠征を見たいものですこのブログを読まれている方で広島に行かれる方、ひょっとしたら広島在住の方もいらっしゃるのかもしれませんが、是非Bsに勝ってもらえるよう応援をよろしくお願いします。1日目は外でご飯たべる時間がなかったら選手プロデュースで何か買うかも。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/31
コメント(0)
![]()
本来であればGS神戸に行きたい所でしたが、次週は広島遠征もあるし、風邪も引いたのでパ・リーグTVを見てました。DJ KIMURA氏のスタメン発表も復刻で、youtubeで確認させていただきました。'10.05.30 Bs-S スタメン発表&1-9@スカイマークスタジアム ニッカン式、Bs公式、礎を身にまとい会心の勝利 5月30日 オリックス3-1ヤクルト 試合ハイライト youtubeKYな事が多いヤクルト相手に若干心配でしたが、見事に「がんばろうKOBEデー」勝利しましたね観衆も34545人とよく入りました。立ち上がり山省は先頭青木の0-2からの内角の球をストライクに取ってもらって助かりましたね。球審がパでは広めの東でしたからね。もし他のパの審判ならボール判定で四球でも出すと初回から崩れたかもしれません。青木の遊ゴロもビッキーが上手く捌いてあれで調子に乗れましたね。安心してみてられましたね。山省もストレートが来れば全ての球種が生きてくるので、いい状態ですね。7回途中82球での交代は早いかもしれませんが、由規が立ち直っていたのでもう1点もやれない場面で、代打畠山を出してきたので平野の球威なら万全ということで、仕方ないでしょう。木佐貫次第ですが、広島遠征でも先発してくると思うので、頑張っていただきたいですヤクルトは武内を一塁でいれてましたが、右投手を読んでいたのでしょうか平野は初球か2球目が141km/hしか出てなくてまた心配しましたが、最後は球速出てましたね。圧巻の連続三振でした。岸田もストレート良かったですね。打線はダカヒーのライトへのソロで先制しました。得意な所に来ましたねBW復刻ユニの日にダカヒーがインタビューに立ちました。Bs日高“日本一ユニ”で復活!先制ソロに好リード スポニチOSAKA15年前をほうふつとさせる雰囲気を裏切らなかった。「がんばろうKOBEデー」と銘打たれたこの日、オリックスの選手が身にまとっていたのは阪神淡路大震災の起きた95年に「がんばろうKOBE」を合言葉にパ・リーグを制し、96年に日本一になった復刻版ユニホーム。当時のスタジアムDJのアナウンスが響く球場で、接戦をものにした。 貴重な先制点をたたき出したのは、95年に入団し、当時のユニホームを着たことのある日高だった。2回1死から、由規の直球をファンが埋め尽くす右翼席へと放り込んだ。「久々すぎてびっくりした」と驚く4月14日以来の2号ソロ。守っても存在感を示した。開幕から先発マスクを任されながら、投手陣の大量失点が続き4月23日には2軍に降格。「それをバネにして、悔しい気持ちを持ってプレーするようになった」と屈辱を糧にしてはい上がった。オリ一筋の日高「いい結果が出てよかった」 サンスポブルーウェーブ時代からオリックス一筋でプレーする日高が、二回に先制のソロを放った。6年ぶりに袖を通した復刻ユニホームに「懐かしい雰囲気。楽しみにしていたので、いい結果が出てよかった」と話した。 連敗中は岡田監督から酷評された配球でも、4投手を好リード。久々のお立ち台だったが「僕は何もしていないですよ。(山本)省吾が粘り強く低めに放ってくれた」と相変わらず謙虚な選手会長だった。今日はどんでんも褒めてくれたみたいで、良かったですね。九回は平野、岸田が良くてもどんでんが型通りレスターを使うと思ったので、1番からだし何とか1点出来れば2点欲しいところでしたが、8回裏は効果的に点が取れました。坂口センター前の次の初球で赤田がバント成功。初球でバントを決めたのが良かったですヤクルトは1死ニ塁のピンチで昨日に続いて外野が思い切った前進守備を敷きますが、それをあざ笑うかのようなチャラ夫のセンターオーバーの三塁打さらにT-岡田がセンターへ大きな犠牲フライと理想的な2点が取れました二人とも今日もヒットを放ち連続安打の記録を伸ばしました。この二人に暫く頼らざるを得ないですので、チームを引っ張っていって欲しいですね。田口も今日はスタメンで、ヒットを一本打ってよかったです。3点リードしたので、最後サードは守備固めで塩Zを使って欲しかったですけどね。。。レスターは1点取られましたが、三点リードを守ってくれればいいです。やっぱり1点差では怖いですけどね。。。今日の頑張ろうKOBEデーは絶対負けて欲しくなかったので、勝ってよかったです。ヤクルトに相性悪く3勝1敗とその年のカードで勝ちこしたのは初ですかねただし、次の中日にも交流戦8連敗しているので、勝たないといけません忘れない「95年」=プロ野球・オリックス 時事通信オリックスは1995年の復刻ユニホームで試合に臨んだ。阪神大震災があったこの年、「がんばろうKOBE」をスローガンに、ユニホームの袖にも付けて戦い、リーグ優勝。市民を勇気づけた。 田口は「震災後初めてのオープン戦に来てくれたファンの姿が目に焼き付いている」と話す。この日はフル出場し、「自分の中でこれからも『がんばろうKOBE』は続く」と感慨深げだった。帰ってきた山本 復刻ユニホームで復活捕手の構えたミットに、ボールが次々と吸い込まれる。オリックスの山本が抜群の制球力でヤクルト打線を手玉に取り、七回1死まで2安打無失点で4勝目を挙げた。 5月は不振で2軍降格。「落ちるところまで落ちた。はい上がるしかない」と徹底して走り込み、こんがり日焼けして1軍に帰ってきた。復帰後はこれで2連勝。前回登板で巨人打線を抑えたことが自信になったそうで「マウンドで余裕ができている」と言う。 多彩な変化球を低めに集めて打たせて取る持ち味が最後まで光った山本。イベント企画でブルーウェーブのユニホームを着た近鉄出身の左腕は「日本一のユニホームを着られて幸せ。きょうは星野さんのカーブと野田さんのフォークと長谷川さんのスライダーが宿った」。往年のオリックス好投手の名を連ね、試合後も“持ち味”の軽妙トークがさえていた。山本、今季4勝目 95年を振り返り「思い出深い年」 スポニチOSAKA【プロ野球】平野-岸田-レスターの“鉄板継投”で快勝 オリックス交流戦首位タイ浮上 産経投手陣が踏ん張り、リードを守り抜く。「こういう勝ち方をやっていかんとな」。前夜の大敗で5選手を入れ替えたこの日は、岡田監督が描く“理想の白星”だった。 1点リードの七回1死一、二塁、ここまで被安打2の先発山本を降板させ、平野を投入。畠山と宮本を連続三振を奪ってピンチを切り抜けた。140キロ台後半の速球とフォークが武器の右腕は「いい仕事ができた」。岡田監督の「三振が欲しい場面」という期待に応えた。昨季先発で3勝12敗も「3回までは、ものすごくええんよ」と岡田監督が適性を見抜いてリリーフに転向。現在チーム最多の11ホールドだ。 八回は交流戦直前に救援に転向した岸田が9球で三者凡退。3点リードの九回は抑えのレスター。3人の継投は5連勝中。トータルでも8戦7勝の“鉄板リレー”に指揮官は「いい形になってきた」とにやり。 4月は8勝16敗も、5月は10勝10敗1分けの勝率5割。交流戦に限れば、西武、ロッテと首位タイに並んだ。阪神監督時代に「JFK」を確立した岡田監督が、新たに練り上げる「猛牛版勝利の方程式」がさらに機能すれば、交流戦制覇も夢ではない。岸田は9球で三者凡退でしたか!+++【オリックス】古川が初昇格、中継ぎ期待 ニッカンオリックスのドラフト1位ルーキー古川秀一投手(22=日本文理大)が初めて出場選手登録された。3月上旬に左大胸筋の筋挫傷を痛めて離脱。完治に時間を要したが2軍戦2試合に登板し、ようやくGOサインが出された。貴重な中継ぎ左腕として期待される古川は試合前に「2軍ではだいぶ落ち着いて投げられました。体重も落ちて切れが出ました」と話した。即戦力と期待されてたので、どんな投球を見せてくれるのか楽しみです。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/30
コメント(12)
![]()
今日はパリーグライブTVを見てました。アメリカンナイトということで、場内アナウンスが外国人だったり、鳴り物応援がなしだったり、7回裏がSKYでなかったりでした。結果はニッカン式、Bs公式観衆24983人と土曜日のナイターということで、多くの方が集まりましたが、無様な試合を展開しましたね試合後のどんでんのコメントを聴くと木佐貫を代えたのは木佐貫に何かあったようですね。。。8回まで行かせるというコメントだったので。ヤクルトの連敗ストップ、小川監督代行の初勝利、石川の今シーズン初勝利に貢献しました。ヤクルトファンの皆様、おめでとうございます。しかし、ヤクルトには昨年四タテされているし、ギネスとなる連続安打も食らっているので、遠慮なく勝ってよかったんですけどね明日はBW復刻デーは絶対勝たないといけません。木佐貫は今日も制球に苦しんでましたが、5回まで1点と何とか粘ってました。6回表はガイエルからで、一発を避けたのでしょうけど、木佐貫とタイミングがあってなかったので、そのまま行っても良かったですけどね。代わった菊地原がガイエルに被弾。打率が2割ちょっとなので、制球ミスさえしなければ抑えられる相手でしたが、激甘スライダーが真ん中に入りあれでは流石に打たれます毎年ヤクルトにやられるのはヤクルトの外国人に打たれるからで、毎年毎年何やってんだと言うことです。で、ここで香月に代わり風呂に入ったのですが、上がってきてまだヤクルトの攻撃やってて、2対5と逆転香月はシュートを狙い撃ちされたようですね。香月-フミヒロはあまり良くないという書き込みをどこかで見ましたが、それが的中した感じです。かばうなら香月も暫く投げてないんですよね。勝利の方程式と言われる平野、岸田、レスター以外の投手を勝ちパターンにどう絡めるかがテーマになりそうですが、「こんな投球するから勝ちパターンで使えない」「4点差空いてても使わないから感覚が狂う」と見るか。僕はリーグ戦が始まれば6連戦が多くなるので、3人以外の投手も使っていかなければいけないと思うので、後者です。この後さすがに香月→吉野に代えると共にフミヒロ→辻に代わりました。吉野は最初の青木は二併に打ち取りましたが、7回は一死も取れず。不運な当たりもありましたが、ガイエルへの死球が余計でしたね。大久保君は143km/hも出すなどスピードは出て、低めでストライクが取れるなど個別の球に評価できる内容ありましたが、結果的には打たれました。大久保君も登板間隔が空いたというのもありますが。今日は3回投げたので、59球でしたが、久々にコレくらい投げたのではないかと。一年目は3イニング投げる時もあったでしょうからね。しかし、リリーフ陣で2桁失点では。連投を強いられている平野、岸田以外で打たれると。。。わざわざ阪神、読売対策で上げた吉野が結果でなかったので、もう入替えですね。加藤大輔を再登録そろそろ再登録できると思うので、上げると共にロングのできる人が欲しいですね。西辺りでしょうか。と思ったら、ファームでも5月6日から西君は投げてないみたいですね。。。西川辺りでしょうか。打つ方では神宮の時より状態は悪い石川を打てなかったですね。一番心配なのはバルディリス。連続試合安打が今日で途切れましたが、ハーフスィングの際に指を痛めたか代打塩Zを送られました。今ラロッカを欠いているので、サードを守れるのは塩Zか山崎。明日の由規はストレートが速いのでバルディリスの力が必要なんですけどね。6回裏にもう少し点が取れると良かったですね。ビッキーの見逃し三振は、審判にやられたと言う感じです。今日の球審だった吉本は取ったり、取らなかったりの印象です。二死ニ塁でようやく今季初打席となった辻が得意の左投手からセンター前放ちましたが、北川が本塁寸前でアウト。二死ですから突っ込ませて仕方ないし、北川の足では仕方ないですね。荒金はスカイの阪神戦以来久々のヒットが出ました。明日はBsが山省、ヤクルトが由規でしょうか山省がブルーウェーブのユニフォームを着るのも違和感がありますが、頑張ってもらいましょう。ヤクルトの先発は由規ですが、「ヨシノリサトウー」というDJ KIMURAのアナウンスも聞けますね。田口も明日はスタメンでしょうね。ヤクルト新守護神に新外国人バーネット ニッカンヤクルトはバーネットが抑えのようです。+++中継ぎ陣、崩壊…菊地原、吉野、香月ら2軍降格 スポニチOSAKA中継ぎ陣が崩壊した。6回から登板した菊地原はガイエルに同点ソロを献上して降板。続く香月は1死から4連打で3点を失った。結局、登板した中継ぎの4投手全員が失点。今季最多タイの11失点で大敗を喫した。岡田監督は「あれが(借金30の)去年のブルペン陣よ。勝ってたから目立たなかっただけや」と怒り心頭。試合後には菊地原、吉野、香月、大久保に2軍降格を通達。代わりにドラフト1位の古川を初昇格させる。加藤、阿南も1軍に復帰させる予定。あれだけ皆打たれるとそうなりますよね。阿南は上がったり下がったりですが、今度こそちゃんと投げてもらいたいですがどうでしょうか?加藤大輔は下げる成績ではなかったので、また頑張ってもらえればと思います。岡田監督ブルペンに怒!4投手2軍へ デイリーBs木佐貫、腰痛め5回降板…バルディリスも負傷 スポニチOSAKA先発の木佐貫が5回4安打1失点で降板。球数は71球で完投ペースだったが、5回のバント処理の際に腰を痛めたもようだ。6回の守りの直前に知らされた岡田監督はあきれ顔でベンチ内の連係ミスを指摘した。 「投げられへんいうんやもんな。オレが71球で代えるわけない。きょうは8回まで投げさせる予定やった。オレには何の報告もない」 金子に並ぶチームの勝ち頭が離脱し、試合も逆転負け。右腕は「プレー中に腰が張ってきたので、代えてくださいと言った。自分の都合でチームに迷惑を掛けて申し訳なかった」とうなだれた。きょう30日にも精密検査を受け、結果次第では抹消の可能性もある。またバルディリスは8回の打席でハーフスイングした際に左手甲の靱帯(じんたい)を痛めた。試合中に大阪市内の病院で検査を受け、登録抹消が濃厚となった。この試合まで15試合連続安打と好調だっただけに痛い離脱だ。連勝は2でストップ。岡田オリックスに暗雲が垂れ込めてきた。バルディリス抹消となるとサードを誰にやらせるか頭が痛いです。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/29
コメント(8)

交流戦も今日は移動日で試合がないので、たまにはドラマの話を書きます。このブログのドラマ情報と言えば恒例ですが、田村正和ドラマ情報が入ってきました田村正和、髪バッサリ!白髪で清張ドラマ サンスポ白髪の方が驚きですね。フジテレビの方にも第一報が載っているようです。田村正和主演!!今秋、2夜連続でお送りする大型ドラマ。松本清張スペシャル『球形の荒野』フジテレビ2010年秋 2夜連続で放送予定 生誕100年を超え、世代を超越して愛され続ける稀代の作家・松本清張(1909年~1992年)。1960年の執筆から半世紀を経た今でも、全く色あせない彼の長編大作『球形の荒野』(文春文庫刊)を、田村正和主演でドラマ化、この秋、2夜連続で放送することになった。『球形の荒野』は、第二次世界大戦が終結し、「もはや戦後ではない」と言われるほどすさまじい速度で復興の道を歩んでいたころ、「亡霊」ともいうべきある1人の謎多き男性が登場したことによって、それに伴う波紋と、揺れ動く家族の心情をきめ細やかに描いた長編推理小説の傑作である。主演を務めるのは、映画、舞台、CMはもちろん、テレビドラマにおいても、時代劇、恋愛ドラマ、刑事ドラマ、ホームドラマと、シリアスからコミカルまで幅広く演じ分け、老若男女問わずあらゆる世代から圧倒的な支持を得ており、まさに日本を代表する俳優ともいうべき田村正和。本作では、昭和20年、スイスの病院で胸を患い死去と発表された中立国公使館の元・一等書記官・野上顕一郎を演じる。 制作にあたる喜多麗子プロデューサー(フジテレビドラマ制作センター)は企画理由として「大型ドラマを検討している中で、「球形の荒野」が近年映像化されていないことがわかり、ぜひドラマ化を実現させたいと思いました。戦後65年が経っても戦争の陰が消えない混乱する現代日本だからこそ、原作にはありませんが、敗戦国からオリンピック好景気に急ピッチで変化を遂げる日本を背景に描きました」と述べ、田村起用の理由についても「この企画を実現するためには、どうしても田村正和さんに出演していただきたかった。この野上顕一郎という非常に難しい役を演じられるのは、田村さん以外には考えられませんでした」と話している。 田村は、「原作もすばらしいですが、台本を読んだ時、あの原作がこんなふうにドラマ化仕立てになるなんてすごいと思いました。さすが君塚さんで、大変面白い脚本に仕上がっていると思います。ただ、僕が演じるこの野上顕一郎は、いろいろと想像をめぐらし、イメージを膨らませて(役を)作らなければいけないので、非常に難しい役です。撮っても撮っても、今ので良かったのかなと思いつつ撮影していました。演じるにあたっては髪の毛も、もみあげも、周りから“かわいい”と言われたくらい、ばっさり短く切りました。」収録で特に印象に残っているのは海でのラストシーン。「このドラマにとっても僕にとっても大変重要なシーンで、とにかく良いコンディションの中で撮影したかったのですが僕の切なる願いも空しく、風は強く、波の音はすごく、そしてとにかく寒く、集中することに大変苦労しました。国を捨て家族を捨て自分を捨て、想像を絶する孤独の中で20年間さまよい続けてきた男が、死ぬ前に、日本をもう一度見たい、また、名乗ることはできないけれども娘に一目会いたいと願う、日本人としての愛、父親としての愛を、ぜひこのドラマを見て感じ取っていただければと思います」とコメントした。 撮影が行われたのは3月27日(土)~5月12日(水)。昭和39年を描くにはロケ場所が限定されるため、撮影箇所は、1都2府8県にわたった。シーンごとの移動時間も長く、しかも今春は全国的な異常気象により桜が満開になったと思ったら大雪が降り積もるほど厳しい寒さが続いて、4月はもちろん、5月に入ってもダウンコートが手放せないなど、かなり過酷な収録となったようだ。なお、4月下旬に一足早く歌舞伎座(東京都中央区)にてクランクアップを迎えた田村は、同月末をもって建て替え工事のため現在の建物としては最後のドラマ収録となった歌舞伎座での撮影とあって、終了後「これからの収録も大変だと思いますが、みなさんの力で盛り立ててください。放送を楽しみにしています。ありがとうございました」と挨拶。花束を手に、同シーンの共演者である生田斗真とがっちり握手を交わし、生田も「今の形としては最後の歌舞伎座の中にいる自分の姿が映像として残るのはすごく嬉しい」と感激した様子。 また田村は、歌舞伎にまつわる思い出として「歌舞伎座で歌舞伎を観劇したことは一度もないのですが、母が歌舞伎好きで、京都にいた子供のころ南座に連れて行ってもらいました。その時、鉄漿(おはぐろ)のおばさんが登場して泣き出したことを覚えています」と話していた。 喜多プロデューサーは「昭和39年、東京オリンピック開催直前の街をVFXも駆使して再現し、京都・南禅寺や奈良のお寺、神戸、琵琶湖、金沢、川奈、オリンピックが行われた国立競技場など、約2カ月にわたるロケを敢行しました。4月末をもって取り壊され姿を変える歌舞伎座で、最後のドラマ撮影を行ったことも含め、美しすぎるロケ地と、田村正和(60代)、江口洋介(40代)、生田斗真(20代)、草刈正雄(50代)と、各世代の美しすぎる俳優陣の豪華な競演を、ぜひ、2夜連続でご覧いただきたいと思います」と見どころを語っている。あらすじ 昭和39年、間もなく開催されるアジア初のオリンピック東京大会に向け、日本中が沸き立っていたころ――。 切り取られた奈良の寺の芳名帖の一部が男の絞殺死体の近くで発見される。芳名帖に書かれてあった名前を捜査していた本庁の鈴木刑事補(江口洋介)と世田谷署の添田刑事(生田斗真)は、野上久美子(比嘉愛未)の父親・野上顕一郎(田村正和)と同じ筆跡が残されていることを不審に思う。しかし野上は、終戦間際の昭和19年、外交官としてヨーロッパへ赴任し、その地で病死していた。 捜査が進み、被害者は奈良に住む伊東忠介(相島一之)で、何者かと会うために上京したことが品川の旅館の主人(小日向文世)からの聞き込みで判明する。また、伊東は野上と共に当時中立国の公使館にいた陸軍武官だったこともわかる。見覚えのある芳名帖の筆跡に疑念を抱いていた久美子の親類・節子(木村多江)や、その夫・亮一(萩原聖人)、そして野上の妻であり、久美子の母・孝子(風吹ジュン)は、野上の過去について何度も訊ねてくる鈴木、添田の刑事達に困惑していた。 また、同じ公使館にいた村尾(佐野史郎)と、特派員だった滝(草刈正雄)は、なぜか野上の死について語りたがらない。村尾は、しつこく追いかけ回す刑事たちに「そんなに知りたければ、ウィンストン・チャーチルに聞きたまえ」と言葉を残して去った。久美子は、歌舞伎座ですれ違った滝と村尾からデッサンのモデルを依頼される。ところがその画伯が謎の死を遂げてしまう。 久美子はデッサンをされていた時、家には庭師がいたと刑事たちに告げるが、家政婦はそんな人は雇っていないと言う。 やがて、“死んだはずの父親”が生きているのではないかと疑惑を持ち始めていた久美子は、何者かに京都の南禅寺にひとり呼び出される。その夜、久美子が宿泊したホテルで発砲事件が起きた。銃弾に倒れたのは村尾。そこには滝の姿もあった。 すべての事件は野上顕一郎によってつながっているのではないか? そして、「野上顕一郎の生死について再度調査をしたい。彼ならすべての犯行が可能です」との鈴木警部補の発言に捜査本部は凍りつく――。「幽霊を指名手配しろと言うのか?」と佐々木本部長(永島敏行)らは驚きを隠せない。しかし、鈴木と添田は深くうなずくのだった。 果たして、死んだはずの野上は生きているのか? ならばなぜ、野上は妻子を捨て、国籍を消滅し、“死亡”したと発表させたのか? やがて、これら全ての事件の根幹は、終戦間際の公使館にあることが判明する――。これは田村正和は犯人役なのでしょうか?→原作読むとそうではない感じです。フジテレビの松本清張原作では砂の器で犯人役を務めていたそうです。(流石にオンタイムでは見てないので)TVドラマ「砂の器」 田村正和 主演 1/2 youtubeTVドラマ「砂の器」 田村正和 主演 2/2 youtube+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/28
コメント(2)
![]()
今日は仕事終了後直帰。通常なら始発駅まで戻ってで帰る予定も金子先発なので、一刻も早く帰りたかったので、僕にしては珍しく立って帰りました。家に帰ったらチャンネルにテレビ神奈川が登録されてなかったので、慌てて登録しました9時半前に9回表坂口がタイムリーを打ったところで中継が終わったので、最後は携帯に来たメールで結果を確認しました。結果はニッカン式、Bs公式まずは金子ですね。毎回走者を許し、時に1,2,4回は走者を三塁に背負っての投球。3回まで64球要していたので本当に苦しんでいたと思います。試合途中からも降ってきて、接戦で厳しい場面での投球が続きましたが、7回途中まで良く投げてくれました。金城には今日三安打されていたので、あそこでの好投は仕方ないでしょうけどね。ただ、どんでんも7表無死一塁で代打出すかと思いましたが、そのまま打たせ金子がキッチリ犠打を決めて、他の投手とは違う扱いをして、金子も7裏ギリギリまで粘ったことで、信頼関係が出るといいんですけどね。【オリックス】耐えて金子1カ月ぶり4勝 ニッカン>オリックスの先発金子千尋投手(26)が今季4勝目を挙げた。横浜に6回2/3、10安打1失点(自責0)と、毎回走者を背負う苦しい投球だったが、エラー絡みの1失点のみで耐えた。「チームにずっと迷惑をかけていた。その分をどこかで返したかった」と、4月23日西武戦以来の白星の味をかみしめた。 岡田彰布監督(52)は7回表に金子千を打席に立たせた点を持ち出し、「6回で代えてたら(ボクシングのように)6回戦ボーイになる。もう1回、頑張れてな。代えるのは簡単。代えてたらエースにならん」と、あえて7回裏のマウンドに送りだしたと明かした。「開幕を投げてる投手やし、辛抱するまで辛抱しようと思うとった」。7回2死満塁とした場面で交代に踏み切ったが、エース育成のため我慢のタクトだった。やっぱりどんでんの意思でしたね。それは金子にも伝わったと思います次は甲子園の阪神戦と思いますが、昨年は好投むなしくブラゼルに決勝ツーラン打たれて負けたので、今年はやり返して白星を1つ先行して欲しいと思います球審秋村が塁審の時同様ハーフスイングを積極的にストライクを取ったのも良かったですね金子が7回裏二死満塁で代わった後、平野のよっちゃんも今日三安打の金城をキッチリ抑えてくれました。フォークが良く落ちて、ダカヒーも抑えましたねキャッチングはダカヒーは安心してみてられます。秋村も金城にバットに当たってないかと抗議を受けてましたが、微笑みながら返してましたね。顔が侮辱の頃とは雲泥の差です。平野は移動日を除き試合のある日は6連投になってますから、明日はしっかり休んで欲しいです。岸田は石川の内野安打は一塁塁審西本の誤審もあり、2点差1死1,2塁まで追い込まれましたが、その後抑えましたね。今日もストレート、スライダー良かったです。内川は7回8回凡打してくれて助かりました。レスターは三者凡退ですが、点差が詰まった時どうかですね。一方打線は、ずっと中継ぎから無失点を続けていた小林を打ちあぐんでましたが、一死一塁から田口がエンドランのサードゴロで坂口をニ塁へ進め、チャラ夫、T-岡田連続タイムリーが出ました。二人とも今日のヒットはこの一本でしたが、いい所で出ましたねBsバルディリス15戦連続H!“格安トリオ”が止まらん スポニチOSAKA格安トリオ”がまた打った。1点を追う6回2死二塁。3番・後藤が右翼線へ同点打を放つと、続く4番のT-岡田も続いた。2死二塁から左中間フェンス直撃の勝ち越し打だ。 「何とか取り返したい。その一心で打った」 2回の守備では失策を記録した直後に先制点を献上。ばん回に燃えた大砲は4番定着後の全4試合で打点をたたき出している。5番のバルディリスも連続試合安打を15に伸ばした。 「(うちのクリーンアップは)かなり安いやろ。3人で1億もいってないやろう」。試合前には岡田監督が新クリーンアップを“格安トリオ”と表現した。3人の今季の総額年俸は推定で8500万円。一方の横浜は3人で6億1000万円だ。年俸以上の働きを続けるクリーンアップが奮闘して2連勝で借金は2に。横浜戦も08年から8連勝だ。交流戦好調、猛牛の借金返済は時間の問題だ。岡田オリ、格安クリーンアップで逆転連勝 デイリーオリックス格安クリーンアップで逆転 ニッカン坂口は今日ニ安打で三割に乗せましたがこの感じだと1番赤田、2番田口、9番坂口で暫く行きそうですね。北川は今日誕生日でしたが、それまで四者連続三振と抑えられていた牛田から二死無走者からセンターへヒット。金城、藤田のWエラーで一挙三塁まで走りましたが、あれで流れが変わりましたね。日曜日ベイスターズはあのプレーで喝をもらいそうですが。。。北川、21打席ぶり安打!38歳誕生日に満面の笑み スポニチOSAKA2点リードで迎えた9回2死から代打出場した北川が21打席ぶりの安打を放った。フォークをはじき返した一打は会心の中前打。打球を捕球した中堅手は悪送球、また遊撃手も捕球ミス。ダブルエラーの間に三塁を陥れると、続く坂口のダメ押し打を呼び込んだ。岡田監督も「最後の1点が大きかった」と評価。この日は38歳の誕生日。自らを祝う一打で不振からも脱出し「連勝できて良かった」と満面の笑みを浮かべた。北川はナゴドの代打タイムリーから21打席ノーヒットでしたか。調子をまた取り戻してくれればと思います。これで交流戦半分終わりましたが、交流戦では貯金4。岸田が後ろに回ってリリーフが安定しましたね。ただ、登板過多でもあるので、次のヤクルト、中日はDHありなので、先発にもう少し頑張って欲しいですね。土曜日の試合は他の交流戦がデーゲームが多いのに、ナイターで開催されるためラジオ中継も多くありそうですオリックス 8年ぶりセギノール再獲得へ スポニチ速報>>オリックスが新外国人として、昨年まで楽天でプレーしていたフェルナンド・セギノール内野手(35)を緊急補強することが27日、分かった。 チームは現在、カブレラとラロッカの助っ人2人が故障で2軍落ち。特にカブレラは左太腿裏の肉離れで長期離脱が確実となっており、その穴を埋める存在として昨年まで日本球界で通算172本塁打の実績を誇る大砲に白羽の矢を立てた。交流戦明けの6月中にもチームに合流する見込みで、8年ぶりの古巣復帰となる。 セギノールは今季、米独立リーグ・アトランティックリーグのニューアーク・ベアーズに所属。27試合でリーグ4位の打率・377、3本塁打、16打点と活躍している。オリックスはすでに開幕後に2度のトレードを実施。Aクラス入りへ積極的な補強を繰り返しており、今回のセギノール獲得もその一環といえる。T-岡田も育ってきたし、バルディリスも打てるようになったので、カブレラが復帰したら一塁しか守れず、ホームランは打つけど穴も大きいセギノールは要らないいけどなぁ・カブレラへの脅しか?+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/27
コメント(6)
![]()
今日は東京は昼から段々ポツリポツリが降ってきて、夕方は雨が。なので、ハマスタは無理かなぁと思ったのですが、試合開始を遅らせ、さらに1回裏終了後中断と特に投手泣かせのコンディションでスタートしました。結果はニッカン式、Bs公式観衆は7084人と発表されてますが、中にいたのはもっと少ないでしょうね。ハマスタWAVEでダイジェストを見ていたら、左中間が移ってもオレンジの椅子しか見えず流石にレフトスタンドは20人くらいしかいないかと思ったのですが、カメラがポール際映したら、そこだけにぎわってましたねまずは今日は小松でしょう。朝の新聞でどんでんが小松の真っ直ぐが来てて驚いてましたが、今日の試合でも真っ直ぐは良かったようですキタァー?小松、新フォームで好投3勝目 スポニチ速報オリックスの小松が6回1失点で3勝目を挙げた。四回途中で降板した19日の登板後から着手したフォーム改造が奏功。「しっくりくる。次につながる」と低めに制球された直球に伸びが生まれた。 軸足にためる時間を短くし、打者へ向かっていく勢いを取り戻した。一回、先頭打者の石川は内角低めの139キロで完全に振り遅れさせて空振り三振。付きっきりで指導してきた岡田監督も「だいぶええ投げ方になった」と納得顔。雨で試合開始が遅れたり、途中で中断するなど悪条件の中でも最後まで集中を切らさなかった。【オリックス】フォームしっくり小松3勝 ニッカンオリックス小松聖投手(28)が6回5安打1失点で今季3勝目を挙げた。前回19日広島戦では4回途中降板し、2敗目。中6日の調整期間中には岡田彰布監督(52)から直々に指導を受け、ブルペンでは左足をすり足で踏み出すフォームで投げ、右足に残りすぎていた重心をスムーズに移動することに成功。キレのある直球がよみがえり、小松は「(フォームが)しっくりくるから投げられた。次につながる投球ができたかな」と笑った。雨の影響で1回裏終了後に39分間の中断があったが、集中力も切らさなかった。試合開始が雨の影響で27分遅れ、さらに39分間中断して、その間ブルペンで余計に投げたりしてる上に、6回で122球ですから、今日は相当投げたと思います。若干計時が速いかも知れませんがストレートも140km/h出てたし、ストレートが良かったからか三振も7つ取って村田のソロ1点ですから、十分合格点ですね。また、投げても3回表ビッキー二塁打の後、初球は犠打ファールしましたが、二球でキッチリ決めて先制点につなげましたバントの構えが水口風でしたね。打線は三回表赤田の三ゴロを村田が送球ミスしてくれて先制。4回表無死満塁からヒットは出ませんでしたが、二点取れたのが大きいですね。大体Bsは点が入らない、取れても1点しか入らないことが多いですからね。ダカヒー遊ゴロで1点の後、しっかりビッキーが犠牲フライを上げてくれたのが大きかったですねまた、8回表は二死ニ三塁でT-岡田と勝負してくれて助かりましたね。T-岡田は今日も柔らかい打撃を見せて二打点。4打数3安打で.273まで上げました今のこの調子が続くと本当に待望の和製四番として楽しみです。ちょっと喝なのが荒金ですね。初回赤田が二塁打で出た後バント2つファールして、見逃し三振。さらに8回も無死1,2塁でバント決められず捕邪飛。今朝大阪報知にはこんな記事が出てたんですよね。田口、もうすぐ先発復帰だ…オリックス 報知オリックス・田口は25日、川崎市内のグラウンドでの指名練習に姿を見せ、ランニングやティー打撃を行った。普段から「休みすぎるとおかしくなる」と話すように、若手と交じって汗を流していた。岡田監督も左太もも裏を痛めていたベテランの状態について「もうちょいやな。荒金がおかしくなってきたから、元気になってくれたらちょうどいい」と、スタメン復帰が近いことを示唆していた。荒金は走者を何としても進めるのが特徴だったのでもう一踏ん張りですね。平野、岸田、レスターは1回づつ投げてよかったのではないかと。特に岸田がいい球を久しぶりに投げてたんじゃないですかねさて、ハマスタWAVEを見たのですが、色々面白い機能が付いてますね。イニング毎にも見られるし、一人ひとりの打席にもジャンプできるし。ハマスタWAVE面白かったのが真ん中辺にある動画検索モード。投手・・・球速150kmオーバー、三振守備・・・好プレーその他・・・得点シーン打者・・・ヒット、二塁打、本塁打、犠打、併殺打、死球、バット折れるなどにジャンプできます。グレーアウトしてますが、その他に「乱闘」とか「審判に文句」とかありましたもし球審が佐藤とか栄村とかヤマジャッジとかだったら、「審判に文句」がみられたのではないかとベンチのどんでんも映りますが、小松がバントファールした時の苦笑いとか荒金がバントファールした時の厳しい表情も確認できます。明日は金子が投げるでしょうから、頑張ってもらいたいです+++【6月6日開催】「コイ応援ツアー」で婚活!(竹原)6月6日の広島戦は婚活だそうですって、カープ側ですわね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/26
コメント(6)
![]()
今日はBsの試合はありませんでした。ラロッカ 背筋痛で登録外れる スポニチ速報 オリックスのラロッカが25日、背筋痛のため出場選手登録を外れた。岡田監督によると、24日に行われた巨人戦の試合前の打撃練習で痛めており、「きょうの午前中に本人が無理やと言ってきた」という。 井筒チーフトレーナーは「たぶん肉離れはしていないし、腫れもない」と話し、病院に行かずに様子を見ると説明。だが、15日の中日戦で背中に投球を受けたこともあり、岡田監督は「あの死球から全然あかんやろ。バットも振れてなかったからな」と心配した。 中日に当てられた後尾を引いていますね。代わりに上がるのは誰でしょう?今外野がちゃんと守れるのは坂口、赤田、荒金しかいないので、もう1人ちゃんと守れる人が欲しいですね。外国人だからといって日本のストライクゾーン、野球に慣れるまでバイナムを上げる必要もないですし。7連敗か8連敗している中日には次のスカイでは絶対勝たないといけません【オリックス】岡田監督「イヤらしい」 ニッカンオリックスは25日、川崎市の新日本石油ENEOSのグラウンドで一部選手による練習を行った。岡田彰布監督(52)も小松のブルペン投球や、自主的に参加したT-岡田の打撃練習を見守るなど、真剣な表情でグラウンドに立った。26日から戦う横浜はこの日も試合があるが、生観戦するかと聞かれると「そこまでせーへんわ。生でなんてな。イヤらしいやろ。日本シリーズで当たるんなら別やけど、そんなに意識してもな。スコアラーが見てるし」と笑っていた。赤田ブログでは、新横浜プリンスに泊まったということで、練習はどこでするのと思いましたが、ENEOSのグラウンドでしたね。近くの方はBsの練習見れたのでしょうか?Bs・T-岡田、真の4番へ!休日返上で志願練習 スポニチOSAKA 真の4番になれ!オリックスのT-岡田内野手(22)が25日、休日返上で指名練習に志願の参加。左足首ねんざから復帰した23日の巨人戦(東京ド)では球団史上最年少の4番として先発出場し、本塁打を含む2安打4打点。目下2戦連発中の和製大砲は、左足首をテーピングで固定しながらも全メニューを消化した。 「きょうは休めというたんや。でも打ちたい言うから。(T-岡田以外に4番を)打つのがおらん。ラロッカもいなくなってな…。期待は大きい?そら、そうなるよ」 カブレラは29日から1軍本隊に再合流する予定。交流戦期間中の1軍復帰に期待がかかるが、当面はT-岡田の打棒にかかる期待は大きくなる。「(抹消期間の借りは)まだ返していない」。主軸の座をつかみ取る願ってもないチャンス。22歳は代役返上に燃える。カブレラは29日から本体にに合流とは言え書きっぷりからは即登録にはならないみたいですね。小松、結果出す!指揮官も高評価 きょうYB戦先発 スポニチOSAKA小松がきょう26日の横浜戦(横浜)に先発予定だ。22日の阪神戦(スカイ)の試合前練習ではブルペンで100球以上の熱投。岡田監督の直接指導で投球フォームを微調整した。「ビックリした。きょうは良かった。“ありがとうございました”と言うてきよった」。この日もブルペンでの投球を見守った指揮官は高く評価。右腕も「いい状態できています。内容より結果を出したい」と意気込みを口にした。コレは期待してしまいますね。夜は弱いが降るようですが。。。横浜スタジアム Yahoo天気5月30日オリイベントで野田氏ら始球式 ニッカンオリックスは、30日のヤクルト戦(スカイマーク)で開催する「がんばろうKOBE」のイベントの詳細を発表した。神戸市出身の歌手平松愛理(46)が君が代と阪神大震災復興支援ソング「美し都~がんばろやWe love KOBE」を独唱。ほかに95年当時主力だった藤井康雄氏(現スカウト)野田浩司氏(解説者)小林宏氏(2軍投手コーチ)と田口壮外野手が始球式を務め、藤井氏と野田氏が午前10時30分からトークショーを行う。二軍は確か淡路で試合があるので、小林宏は当然そっちと思いましたが、コチラに参加ですね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/25
コメント(6)
![]()
今日は東京駅の周辺で懇親会があり、20時前には出たのですが、昨日東京ドームに行ったばっかりなので、水道橋では降りずにそのまま帰りました。ハム戦なら1000円チケットが出るでしょうから、行ったかもしれないですが、巨人戦はそういうのないですからね。で、今日はBS日テレで中継があり、家に帰ったもう森山の打席で終わりかけてました。せめてハイライトでT-岡田の同点弾を見ようと思ったら、インタビューと勝利監督インタビューは流れたもののハイライトはなしで中継終了せっかく読売が勝ったのだからハイライトくらい流せばいいのにと思っていたのですが、Orix_BuffaloesのTwiterを見てて紹介されたのを見て、何だコレと。昨日の中継で流れていたようですが昨日、BS日テレで放送されていた試合。信じられないミスです。トレードから3ヶ月、新天地で頑張る赤田・阿部両選手に失礼だと思います…。 何やってんだと。さて、試合の結果はニッカン式、Bs公式平野が長野、亀井に連続被弾しましたが、ここまで平野は頑張っていたし、何よりプロ入り後初の四連投なので責められません。昨日岸田を最後使ってなければ8裏は四連投の平野でなく岸田で勝負賭けれたと思いますが、それは結果論。要はどうしてもの三連投は仕方ないですが、避けられる三連投は避けましょうということです。平野、今季初黒星…速球勝負裏目、8回2発被弾 スポニチOSAKA 同点で迎えた8回から登板した平野が手痛い2発を浴びた。1死から長野に投じた2球目。速球勝負が裏目に出た。高めに浮いた失投をはじき返された一打は右中間席への決勝弾。続く亀井にも被弾して今季初黒星を喫した。 「ストレートを行き過ぎ。打たれた後に(変化球を)交ぜても遅い!」。岡田監督は配球ミスを指摘した。絶対的な中継ぎエースが崩れて白星を落とした。平野は「甘かった。本当に申し訳ないです…」と悔しそうだった。リードしてたのはフミヒロなんですけどね。このリードは考えないといけません。Bs・T-岡田、2試合連発で自身初の2ケタ本塁打 スポニチOSAKAホームランバッター特有の大飛球だった。2点を追う8回、2死一塁から迎えた4番・T-岡田の第4打席だ。2ボールからの3球目。「真っすぐ一本でコースも絞った」。3番手の山口が投じた高めの速球をフルスイングした。 「打った瞬間、ちょっと(打球が)上がり過ぎたかなと思ったんですが、感触は良かった」 見逃せば完全なボール球を、完ぺきにはじき返した打球はバックスクリーンで大きく弾んだ。自身初の2ケタ本塁打となる2試合連続アーチ。「ボールが速いので、コンパクトにスイングすることを考えていた」。狙い球を絞り、打撃フォームも意識した打席で狙い通りの結果を叩き出した。 岡田監督は「今後も4番?そりゃ行くよ。カブレラがいないわけやから。誰が(4番を)打つんよ」と4番継続を明言した。連勝は3で止まったが、まずは勝率5割復帰を目指す岡田オリックスにとって、若き主砲の成長は頼もしい限りだ。内海からはどうかなと思いましたが、ヒット2本。山口からは同点弾2010.5.24 巨人vsオリックス T-岡田同点10号ホームラン youtubeT-岡田は本当に東京ドームでは打ちますね次のハマスタもオープン戦で特大弾を放ったのでしたっけ。一発かましてもらいたいです。これを機に中軸に定着してくれたら上手く行くんですけどね。打線では8回T-岡田の本塁打で追いついた後、バルティリスが二塁打で出て、ここで勝負を賭けても良かったですね。ただ、荒金に代打出してしまうと喜田剛、森山しか外野守れる人がいないということで躊躇しましたかね。明日は一日休みなので、岸田、平野はゆっくり休んでもらいたいです+++さて、関西は結構降ったようですが、甲子園は行われたようです。東京は今日もで、2試合が中止に。で、こんな記事が。ハム雨天で4戦中止なら…地獄の9連戦 ニッカン雨らめしや…。日本ハムが過酷な連戦の恐怖にさらされた。23日のヤクルト戦(神宮)は雨天中止となった。24日も関東地方の降水確率は70%で中止の可能性もある。さらに26、27日に富山、金沢で行われる中日戦も雨予報。ヤクルト、中日の4戦が中止となった場合、6月中旬に9連戦をこなす過密スケジュールが待ち受けている。 日本ハムは交流戦に入り6勝2敗と好調だが、天気には勝てない。この日、神宮で行われる予定のヤクルト戦は雨天中止が決まった。梨田昌孝監督(56)は「天気だけは誰にもどうすることもできないけど、そりゃあやりたかった。今日だって明日だってやりたい」と表情をゆがめた。 是が非でも試合したい事情がある。この日の代替試合は、6月13日の交流戦最終戦(対中日、札幌ドーム)と18日のリーグ戦再開(対オリックス、京セラドーム大阪)のはざまにある4日間に組み込まれることになる。 だが恐れているのは、その先のもっと深刻な状況だ。24日も関東地方の天気予報は雨、降水確率も70%。再び中止の可能性もある。さらに予断を許さない状況は続く。26、27日の中日戦も予備日は設定されておらず、開催地の富山、金沢は週間予報で降水確率がそれぞれ70%、50%(23日現在)と高い。 最悪の場合、ヤクルト、中日の4試合すべてが中止となり、オフ予定の4日間が試合で埋まってしまうことになる。そうなれば、6月12日の中日戦から20日のオリックス戦まで、地獄の9連戦。田中も「移動ゲームばっかりでしょ? それはきつい」と顔をしかめた。 昨季終盤にあった9連戦でも4勝5敗と苦労している嫌な経験がある。梨田監督は「先発投手のことを考えると頭が痛い。いろいろ考えていかないと」。ようやくともった反攻の火が、雨で消えてしまってはやりきれない。球団スタッフの「てるてる坊主をつくらないと…」という言葉も、冗談には聞こえなかった。明日の神宮は予備日が組まれてないんですよね。他の横浜、甲子園、広島では試合が行われるようなので、これらは組まれていたのでしょうけど。交流戦日程 NPB公式確かに水曜の富山、木曜の金沢天気悪そうです。富山市民球場(アルペンスタジアム) Yahoo天気石川県立野球場 Yahoo天気しかし、Bsの交流戦明け開幕で「今季初ダルと当たるのか」と思ったのですが、交流戦再収集に試合が追加されるとそちらに回るかもで、そしたら交流戦明け開幕には投げられないので、Bsには恵みのとなるかもしれません。ちなみに横浜スタジアム Yahoo天気水曜日雨チューだと金曜日に組まれますが、金曜日に組まれたらハマスタ行くかも【オリックス】岡田監督ドームでも空が… ニッカンオリックス岡田彰布監督(52)は空が気になって仕方ない様子だ。「また雨やろ。広島はやんだらしいけどなあ」。東京ドーム入りした際、最初に口にした話題は「天気」。都内も朝から雨だったが、もちろん試合には影響なし。前日は4試合が雨天中止、この日も2試合中止で開催微妙な会場もあった。以前から天気予報には人一番敏感。自軍には関係なくても、他チームの日程変更による影響を頭にめぐらせている。どんでんは著書でも天気を気にすると書いてましたね。+++ロッテ痛い…荻野貴が右ひざ手術へ 復帰まで2カ月 スポニチ速報 ロッテは24日、右ひざを痛めている荻野貴司外野手が26日に手術を行うと発表した。この日、千葉県船橋市内の病院で「右ひざ外側半月板損傷」と診断された。 西村監督は「ランニングできるまでに1カ月ちょっと。完全に復帰できるまで2カ月はかかる。球宴明けからの復帰は可能」と話した。荻野貴は21日の試合中に右ひざを痛め、23日に出場選手登録を外れていた。新人ながら、ここまで両リーグトップの25盗塁。打率3割2分6厘をマークしていた。 全治二ヶ月とは随分掛かりますね。新人王ダントツで決まりと思ってましたが。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/24
コメント(18)

今日はドーム行く前に水道橋の天下一品に行きました!ここは本店で修行した人が店長らしく東京でも本場の味が味わえ、スープライスを頼みスタミナを付けていきました!1つ前の日記で四番はT-岡田かチャラ夫?と書きましたがフリー打撃ではいつもの柵越え連発ではなく果たしてスタメンも?と思いましたが四番でしたね!スタメン発表の時球場にいた方は覚えているかもしれませんが、スタメンアナウンスの時、ウグイス嬢の方が「四番 ファースト T-岡田」と言った感じでファーストって言った後結構間を取ったんですよねプロ初の四番と言うのを知らされてたか分かりませんが、Bsファンにはいい演出となりましたオーダー交換の時長い間どんでんと原監督は話し込んでました。 さて、結果はニッカン式、Bs公式初回からチャンスで回りましたがセンター前タイムリーで結果出しました!(^o^)/センター長野が強肩でホームはどうかと思いましたが、高いバウンドで取ったため長野もショートに返してましたね。荒金もよく走りました立ち上がり球審の丹波が厳しかったのが西村には辛かったですね。バルディリスヒットで満塁でダカヒーが高いバウンドの二ゴでダカヒーの足なら二併かと思ったらエドガーがこぼし、山崎の遊ゴもいい当たりで今度こそ併殺と思いきやこぼして助かりました(^O^)山省は一軍復帰後初登板でしたが援護もらった後走者出しながらラミレス阿部を抑えたのが良かったです。2表は荒金がエンドラン外されるも赤田が帰塁して、チャラ夫の時盗塁成功、二死二塁からチャラ夫フルカウントから見逃すも判定ボールとか有りましたが岡田が左中間へスリーラン(^o^)/6対0ですがこの球場では油断できないので守備も気合い入れて見てました。山省は今日は無駄なボールなく良かったですね。低めのボール球を上手く振らせてました。点差空くと山省タイプは強いですね。唯一心配なのが小笠原に当ててしまった事ですが、打撲だったようで良かったです。負傷交代の小笠原「右手打撲」に指揮官ホッ スポニチ巨人の小笠原道大内野手(36)が23日のオリックス戦(東京ドーム)の3回に右手甲に死球を受けて負傷交代。都内の病院で検査を受け「右手尺側部の打撲」と診断された。 小笠原は開幕から不動の3番として打率・344、12本塁打、35打点。打線を引っ張ってきただけに、報告を受けた原監督は「骨に異常はないということなので安心した」と安どの表情。24日の出場は様子を見て決めるが、篠塚打撃コーチは「無理はさせない。シーズンは長い」と大事を取って欠場させる可能性も示唆。小笠原は「(骨折ではなくて)よかったと言うしかない」と言葉少なだった。山省は今日は6点のリードもらいましたが、上手く投げてくれました。ブログもリニューアルされましたが、更新が楽しみです。七裏100近くなり一死一塁坂本迎え三連投平野(◎o◎)五点差ありますが勝負どころで坂本長野を抑えたい事ですかね。坂本に二塁打されましたが長野、ラミレスを抑えたのは良かったです。八裏は菊地原で登録抹消される前よりも勢いのある球が行ってたかと(^_^)v今後楽しみです。9表坂口がダメ押し本塁打でこれで打率3割載せましたかね?しばらく9番で行きそうですが頑張ってもらいたいです。ここまではニコニコしてましたが裏から六点差でまさかの三連投岸田投入香月大久保が残ってたのでね。 岸田は坂本にツーラン打たれて相手にいい印象を持たせたのが余計でした(-_-#)岸田を責めるよりは、岸田を三連投させるなよと。岸田も力の入れ具合が難しかったと思います。シーズン途中でのリリーフ転向だし、何よりも岸田なので大事に使って欲しいです!明日は絶対使わないで休ませて欲しいです!バースデーフミヒロ差し置いてスタメン起用されたダカヒーも結果は出して良かったです。バックスクリーン前で体操してました。今日のリードでどんでんの信頼も勝ち得たか? T-岡田のインタが行われる一方ベンチでダカヒーと吉原コーチが話してたようです?最後の岸田の出来、坂本への攻め方でしょうか? 山本 久々の好投!1カ月ぶりの白星 スポニチ速報この試合まで防御率7点台と不調だったオリックスの山本に持ち味が戻った。内外角を突く直球と、変化球を低めに集める制球がさえて七回途中まで1失点。2軍降格や1週間に及ぶ先発隠しの“影武者”活動を経て、4日以来のマウンドで4月28日以来となる白星を挙げた。 強力な巨人打線に、本塁打の出やすい東京ドーム。大量失点を防ぐために「とにかく腕を振って、低めに放った」と言う。左腕エースの復調に、岡田監督も「今年で一番良かった」とたたえた。 今日のような投球が出来れば安心ですね。復帰のT―岡田が存在感!プロ初の4番で4打点 スポニチ速報22歳があらためて、今季の成長を実感させた。左足首のねんざによる10日間のブランクからの復帰戦で、プロ初の4番に座ったオリックスのT―岡田が9号3ランを含む自己最多の4打点。「4番は意識していない。自分の仕事をしっかりやるだけ」と言いながらもカブレラの穴を埋め、巨人撃破の立役者となった。 一回に高めの直球を中前へはじき返す先制打。二回には、3番後藤の四球で2死一、二塁となった直後の初球を左翼席へ運んだ。「積極的にいくことを考えた」との気持ちで打席に立ったが、力みはない。軽いスイングで打ち返した。下半身はステップせずに体重移動だけ、というぶれを防ぐ新フォームで好機をものにした。 長く4番を張り、自身も師と仰いでいたローズが退団。同じ左の長距離砲として、背番号55には期待が掛かる。偉大な記録を残した「ミスターバファローズ」の背中はまだ遠いかもしれない。それでも、ローズと同じ形状のバットを使う若者のこの日の存在感は、昨季までの主砲に負けていなかった。 Bs・T-岡田、復帰即4番で4打点!チーム3連勝 スポニチOSAKAT‐岡田、初4番弾4打点で爆発3連勝 デイリーT-岡田初4番で4打点 ニッカン[写真]山省からT-岡田に今日も本塁打頼むよ!と言葉もあったかも。 金子、木佐貫、小松はランニングしてました。 喜田剛の40番にはまだ慣れない感じ 今年のよし君の画像 チャラ夫さんの打率が一時的に290に載ったので写真を撮っておきました +++明日は内海が来てなかなか点取れないでしょうね。交流戦ライバル宣言で長野を指名したこんどうの投球も注目です。交流戦ライバル宣言 日本プロ野球選手会近藤の対Gを見てください。今一番安定してるし明日は平野岸田使いたくないですからね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/23
コメント(6)
![]()
関西対決のニ試合目は場所をスカイに移し、31028人の観衆が集まりましたが、今日もライトに黄色が見えましたね。結果はニッカン式、Bs公式、HRの打ち合い・・・結末は 5月22日 オリックス5-3阪神 試合ハイライト youtube何と開幕戦以来二ヶ月ぶりの土曜日勝利となりました外出してたので、からでしたが、久々にNHKの土曜日のスポーツニュースを見れました木佐貫がいきなりマートンにHR打たれたり、葛城に押し出し四球を与えたり苦しかったと思いますが、6回3点に抑えて試合を作りましたね。112球も要しましたが、よく粘ってくれました。木佐貫を支える好プレーも出ましたね。上のダイジェストにも出てますが、改めて木佐貫を助ける山崎のファインプレー 5月22日 オリックス-阪神 youtube抜けていればまたピンチ拡大または勝ち越しを許している場面でしたから、ビッグプレーでした。今日はBsに三本も本塁打が出ました。荒金は二死から打ったので、両チーム驚いたでしょうね。お待ちかね、荒金が移籍後1号HR 5月22日 オリックス-阪神 youtube荒金は本当に今必死でやってますよね。BW時代馬場がダイエーから移籍してきて、守備と小技で必死にサードのレギュラーを掴みましたが、このまま行くとそういう形になるかもしれません。本当に今応援歌の通りくらい付いてますよねバルディリスが救った!オリックス 関西対決2連勝 スポニチ速報赤田、荒金に喜田、バルディリス、そして木佐貫。オリックスの先発オーダーには新加入選手が並んだ。それぞれが胸に秘める自身の再起や古巣への意識。「調子とか関係なく、結果を出さないと駄目」と荒金。人一倍強い思いで臨む移籍組が接戦で力を発揮した。 ソフトバンクから移ったばかりの荒金は、7試合続けて「2番・左翼手」で出場。一回は左翼線へ二塁打を放ち、2―2の五回にはソロを放った。「必死さがホークスの時は欠けていた。今は毎日が緊張の連続」と話す。たとえワンサイドゲームになっても、凡退時には心底悔しそうな表情を見せる31歳だ。 六回の勝ち越し点は、オフに阪神を戦力外となったバルディリスの3号ソロ。昨季2軍で首位打者に輝きながら出番に恵まれなかった27歳は、古巣への一撃に「ずっと使ってもらえれば、結果を出す自信があった」と胸を張った。 一方で岡田監督は試合中に起きた二つのサインミスを指摘。「トレード組が多くてサインを変えなあかんかったけどな」と苦笑いした。 トラに連勝!オリ・岡田監督ご満悦 デイリー略 「トレードやるたびにサイン変えたせいで、初回から間違いが多かったわ」と指揮官。ここ1カ月で2度もトレード成立したため、サイン変更の連続。初回も無死一塁から、2番・荒金がエンドランのサインを、バントと勘違い。投球がボール球だったためバットを引いた結果、スタートを切っていた一塁走者が盗塁死する格好となった。 ただ、その荒金は「必死になって取り返そうとしました」と、2‐2の五回に左翼に今季1号ソロを放って挽回(ばんかい)した。 サインミスは反省材料だが、バルディリスも荒金も、この日の勝利投手の木佐貫も、岡田オリックスの連発補強で獲得した新戦力だ。 指揮官は言う。「なんとかうまいこと力を引き出したるようにな。こっちはそうゆうことしかできんからな」。他球団で働き場所を失っていた選手も積極起用し、阪神という完成したチームに勝利した。とりわけ、この日は小差ゲームを制する理想的勝利だ。 「ようやく形になってきたしな。この2つ勝ったんは、勢いつくし、大きいよ」。バルの罰金を免除するかはさておき、気分悪ないわ‐。やはり初回の盗塁死もサインミスでしたか。勝ってよかったですが、読売戦からまた再確認ですね。【プロ野球】「この2試合、ものすごく大きいわ」移籍組の活躍で関西ダービー連勝 オリ岡田監督 産経現役で14年、指導者で11年を過ごした古巣阪神との関西ダービーに連勝した岡田監督は「この2試合、ものすごく大きいわ」。原動力となったのが、先発メンバー10人中5人を占めた移籍組の選手たちだった。 先発は元巨人の木佐貫。昨季はわずか1試合の登板にとどまった右腕は6回3失点の粘投で4勝目を挙げた。 ソフトバンクから移ってきたばかりの2番荒金は同点の五回に1号ソロ。守備と足の評価は高かったものの、前チームの重量打線では定位置をつかめず、昨季出場は16試合で今季も開幕は2軍だった31歳は「ここでダメならダメ。その気持ちだけ。必死です」 六回にはバルディリスが左翼席へ3号決勝ソロ。阪神時代の2008年に岡田監督のもとで育成選手から1軍昇格。昨季は2軍で首位打者も、オフに自由契約。再会した恩師のもとで、自己最多の3発目。他球団で“眠っていた男たち”の活躍ぶりに「うまいこと、力を引き出すようにしてやる。こっちは、それしかできんのやけどな」と岡田監督も“再生工場”の成果に満足げだ。 ここまで5勝3敗の交流戦に「いいゲームが増えてきた。これを続けていけば、チームの力になるわ」。着実に築きつつある戦えるかたち。その手応えが、岡田監督の言葉に、にじみ出ている。トレード経験者で言えばスタメンで出てた中の北川、山崎、フミヒロも経験者ね。岸田が後ろに回った事で相手も6回までにリードしなければと思うようになってるかもしれないですね。木佐貫“名演”6回3失点で4勝目 デイリーマウンドでも、球界の阿部寛似は名優だった。大方の左腕・山本先発の予想に反し、先発マウンドに“トリック登板”した木佐貫が、粘りの投球で6回を3点に抑え今季4勝目を挙げた。 虎の両助っ人にソロアーチは許したが、走者を背負った場面ではフォークを武器に「断ち切れるところは全力で切りにいきました」。巨人時代の08年に頭部死球を与えた経緯もある金本には、通算49打数21安打6本塁打の数字どおり、2安打を許したが…。四回に中前打で出塁させた後に、けん制で刺し、投球以外でピンチを断ち切った。 「球界の阿部寛としては演技しないと」と話す男は、ここ数日は次カード巨人戦登板をにおわせる名演だったが、試合後は「僕の意思でダマそうとしているわけではありません」と律儀に謝罪した。木佐貫はやはり真面目ですね。岡田監督、メンバー提出“不平等”指摘 デイリーオリックス・岡田監督が22日、交流戦でのベンチ入りメンバー提出の規則に“不平等”があると、審判団に問題提起したことを明かした。通常、パは試合開始の1時間前まで、セはスタメン表交換時に、ベンチ入り25人を審判に提出する。だが、交流戦でもこのルールが適用され、パ球団がセ球団より15分程度早く提出している。スタメン交換前に、ベンチ入り25人から先発投手が露呈する恐れもあるとして、指揮官は「同じルールでやらなあかんよ」と訴えた。時間に差があるのはおかしいですよね。+++さて、明日から東京ドームの読売戦。当ブログも参戦します。T-岡田が合流予定とのことですが、狭い東京ドームではやはり使ってみたいですよね。荒金は外せないので、一塁での起用でしょうかとなると今まで四番を打っていた北川が外れますが、バルディリスは6番ないしは5番として、T-岡田かチャラ夫を四番に入れることになるでしょうかまた、先発は順当なら昇格後登板してない山省でしょうか。しかし、山省は今日もベンチ入り登録選手に入ってますよね。試合中ブルペンで投球練習をしてたかどうかですね。もし、山省がリリーフとなると二軍から選手をあげないといけないですが、今日が中山、昨日が鴨志田が投げたので、西、梶本辺りでしょうか。改めて東京ドーム公式をチェックすると、ビジター応援席も売り切れてますよ東京ドームシティ 公式Bsファンの皆様、明日は交流戦相性の良い対読売日曜日ナイターですので、しっかり応援しましょうイープラスナイターデーだそうです。ゲーム・デー・プログラム第8号 23、24日のオリックス戦で無料配布されるそうです。ただし、先着1万名内野のゲートだけです。ちなみに明けて23日はフミヒロの35歳の誕生日だそうです+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/22
コメント(6)
![]()
今日は両国へ洋食を食べに行ってました。行く途中で8対0金子も3回まで三者凡退ということで、金子が昨年交流戦で唯一負けた阪神から白星を挙げて、昨年の雪辱を果たすと言うストーリーを誰もが思い描いたと思いますが、22時過ぎて結果をチェックして5回表に『6』の数字と金子が5回持たなかったということで、一体何やってんだ結果はニッカン式、Bs公式、オリックスが逃げ切り勝利 5月21日 オリックス10-6阪神 試合ハイライト youtube正直8対0とリードした試合を金子先発でひっくり返されていたら、今季終了ともなりかねない展開だっただけに勝ったのは良かったです。特に6回表無死1,2塁で城島に送られて1死2,3塁のピンチを菊地原、平野が抑えて塞き止めたが大きかったのではないかと菊地原は今日昇格しましたが、ダイジェストを見ると躍動感ありましたね菊地原対ブラゼルとなると2008年開幕第3戦の対決を思い出します。08.03.23 西武-オリックス 西武チャンステーマ3 youtube菊地原は防御率がまだ8点台なので、この4連戦は出番が増えそうなので、しっかり抑えてもらいたいです。本当は今日の展開なら平野、岸田は休養させたいところでしたが、点差が詰まってしまったので仕方ないですね。菊地原以下はレスター含め無安打に抑えたのは良かったです打つ方ではチャラ夫さんが7年ぶりの1試合4安打だそうです。後藤のヒーローインタビュー 5月21日 オリックス10-6阪神 youtube後藤4安打、坂口3安打とこの辺が打ってくれると点が入りますよね。北川が無安打だったのは気になりますが、明日頑張ってもらいましょう。後、今日は前田が代わった後、フミヒロでなくダカヒーがマスクを被りました。6回表から無失点に抑えたことはどんでんも評価していいのではないかと思いますけどね。さて、金子。4回終わってパーフェクトで8対0とリード。次中5日で投げるなら完投はさせないにしても、4連戦の頭であり、7回までは投げて欲しい、しかも岸田、平野を使わない展開でと考える所でしたが、まさかの5失点でした。。。阪神相手に打たれるとなると癖の問題ではない気がしますが、打たれた球は甘いですよね。そりゃどんでんも怒りますよね岡田監督 勝利インタビュー 5月21日 オリックス10-6阪神 youtubeエースに怒る岡田監督 古巣より自分のチーム スポニチ速報金子も打たれ方が突然で心配です。金子千にエースの姿なく…またも集中打浴びて降板 スポニチ速報エースの自信とプライドは、またも中盤の集中打で砕かれた。オリックスの金子千が五回に阪神打線にのみ込まれ、突然の大乱調。三回までに大量8点のリードをもらいながらこの回途中に5失点で降板し、大勝ムードに沸いていた本拠地ファンも、急変したエースの姿に落胆の様子だった。 四回までは1人も走者を出さない完ぺきな投球内容。伸びやかな直球と多彩な変化球を駆使してテンポよく打ち取った。だが五回の先頭打者を味方の失策で出塁させて崩れる。連続二塁打で2点を返されると、1死を挟んで8、9番には連続本塁打を浴びた。 「序盤の展開からすればもう少し長いイニングを投げなければいけない。中継ぎの投手にも申し訳ない」と肩を落とす金子千。だが、打たれ出したら止まらないパターンが、今季はずっと修正できずにいる。開幕戦の完封以降、右腕への信頼感は下がる一方だ。「あいつが投手陣の柱になってくれないと困る」と声をそろえる首脳陣。2年連続2けた勝利を挙げた背番号19には、責任がかかっている。【オリックス】金子千「申し訳ない」 ニッカンオリックスの先発金子千尋投手(26)が4回1/3、4安打5失点で降板した。8-0の5回、先頭の新井にエラーで出塁を許すと、金本、城島に連打。1死から桜井に2ラン、葛城にソロと連続被弾して、マウンドを去った。「序盤の展開からすればもっと長いイニングを投げなければいけない…。中継ぎのピッチャーにも、チームにも申し訳ないということしかありません」。ベンチで悔し涙を流した。今日は長い回を投げないといけない自覚はあったのでしょうけど、まさかの展開でしたね。次与えられるのか分かりませんが、今度はすんなり勝って欲しいです。BBM2010ベースボール1stパラレルカード/#405金子千尋(ホロ箔)しかし、Kazmaさんのブログを見ると今日もライトスタンドの下段には相手チームのファンがいたようで。何で相手チームの応援席にKYにも行きますかね岡田監督、虎との関西決戦先勝も激怒 デイリー勝っても、そんなんブチ切れよ!!真弓阪神VS岡田オリックスの関西ダービー第1ラウンドは、オリックスが10‐6で勝利した。古巣の猛虎相手に白星を飾った岡田彰布監督(52)だったが、試合後、ベンチ裏で今季最大級の怒り節が爆発した。序盤に8点リードした試合を、あわやの展開に持ち込まれたことにドッカン!テレビカメラもなんのその、猛虎そっちのけでキレまくった。 ◇ ◇ 虎に勝ったって、そんなん知るか!! めちゃくちゃ怖かった。試合後、ベンチ裏に現れた岡田監督の形相は鬼より怖かった。何を聞いても「いやいや!」と切り返してブチ切れまくった。 勝利後、オリックスでは今季初のテレビ会見からスタートしたが、映して流せとばかりにカメラの前で怒った。 「いやいや、不思議なゲームでした。勝った気がしない!考えられない!開幕からエースとして投げてるピッチャーが…信じられないことが起こる!」 初回に後藤の2ランで先制した試合は、二回に相手のフォッサムの大乱調で3点。さらに三回に2番手・福原からも3点。これで8‐0。勝ったも同然…いや楽勝でなければならない試合だったが…。 だが五回。ここまで無安打投球の金子千が突如乱調を起こした。無死一塁から金本、城島の連続二塁打で2点。さらに桜井、葛城に連続被弾して5失点KO。代わった香月も1点を失って8‐6にまで詰められたのだ。 テレビ会見が終わると、さらに岡田監督の怒り節が勢いを増した。 「金子千?そんなもん知らん!本人に聞いてくれ!白星なんかやる必要あらへんわ!きょうなんかゲームならへん!野球にならへんわ!」 2点リードの六回も1死二、三塁と追い込まれた。だが、ここで岡田監督はブラゼルにワンポイントの左腕・菊地原を投入して空振り三振。桜井には右腕・平野を投入して三ゴロ。左ウチワを投げ捨て、継投タクトで虎の反撃を封じたが…。流れを断ち切ったタクトについて聞かれても怒った。 「そんなん終わったから言えることやろ!(菊地原は)あそこしか投げさすとこないやろ!」 今季、岡田監督が勝利試合で怒り節を発するのは初めてだった。 岡田VS猛虎の関西ダービーには今季オリックス主催試合最多の3万2267人が集まった。スタンドから母サカヨさんも岡田オリックスに声援を送った。 だが…。阪神打線に関しても「そんなん見てないわ!」と指揮官。最後も怒った。「腹たつわ!2つ(死球)当てられた後やから、余計腹立ったわ!」。 22日は勝って、笑えますように…。楽勝ムード一転に岡田監督「勝った気がしない」…オリックス 報知途中略これで2006年から京セラDでは阪神戦5連勝。今日のスカイでも勝って欲しいですね後藤「3番の理想」実践!4打点&7年ぶり4安打 スポニチOSAKA主砲のいない打線で、頼りになる3番打者が本領を発揮した。初回、1死一塁からフォッサムのファーストストライクに反応。「いい感じで力が抜けてヘッドが走った」と右翼席へ運ぶ3号2ランを浴びせた。 2回1死満塁では四球を選び、3回に「2死から得点圏の走者を還す3番の理想」を実践した。2死一、三塁で中前へ運び、4打点目を挙げた。 序盤でしっかり勝利に貢献したが、“後藤ショー”には続きがあった。6回、7回にもそれぞれヒットを放ち、4打数4安打。「2本から3本の壁、3本から4本の壁があるんですよ」と2つの壁を乗り越え、03年5月31日の日本ハム戦以来、7年ぶり3度目の1試合4安打を放った。 注目の関西ダービー。「東北人なんで関係ないんですけどね」という冷静なヒーローが3万人の観衆の前でお立ち台に立った。昨日は見事な活躍でしたが、最後の一文、FAで楽天に行ったりしないでくださいね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/21
コメント(10)
![]()
今日は交流戦は移動日で試合がありませんでした。明日から阪神戦ですが、どんでんは燃えているようです。【プロ野球】阪神戦前にバリバリ関西弁で気合 岡田監督 産経新聞オリックスの監督就任以来、岡田監督が「楽しみや」と公言してきた阪神との対決。21日から始まる古巣との試合を前に「楽しみとちゃうっていうヤツ、おらんやろ」とバリバリの関西弁で気合を示した。 京セラドームで2時間の全体練習を終えると、バッテリーミーティングを1時間。現役で14年、指導者で11年を過ごした阪神。「だから阪神の分析なんてしたことないんよ。他チームの感覚でどういう見方を(阪神に)してるのかが、逆に楽しみや」と煙幕を張りながらも、打倒・猛虎への布石は着々。 金本、鳥谷、ブラゼルらの左打者対策に、菊地原、吉野の左腕2枚を1軍昇格させ「“一殺”の可能性もあるわ」とワンポイント起用も示唆。20日の先発候補に右腕金子と左腕山本をスタンバイさせ、この日は2人ともブルペン入り、しかも同時に帰路につかせた。 「先発はどっち? ということは2人のうちって読んでるんか? 誰かな…と言うたら、3人以上やろ。そやから『明日(21日)は誰や?』にしとかなアカンな」と岡田監督。カブレラ、T-岡田が離脱中だけに「自分ところの立て直しで、今は精いっぱいや」と言いながらも、あの手この手の撹乱(かくらん)作戦。古巣との対決を、早くも存分に、楽しんでいる。岡田監督『怒』“虎狩り構想”ブチ壊し デイリーいら立ちを隠そうとはしなかった。1つのゲームだけではない。次の試合、次のカード、いやさらにその先を見据えて、オリックスの岡田監督は策を練る。この試合に敗れたことだけではない。次は古巣阪神戦。開幕前より強い意識を持って打倒を誓ってきた。それなのに、戦いを前にして早くも生じた誤算。指揮官は怒った。 矛先は3番手で登板したルーキー阿南に向いた。2点ビハインドの六回の守り。1死一、三塁で打者・東出のピンチに投入した。ところが、中13日の登板間隔の影響もあったのかストライクが入らない。東出を四球で歩かせ、満塁にすると続く梵はフルカウントから苦し紛れのストライクを二塁打にされた。 「ちゃんと(左を)2枚にしようと思ってたけど。(菊地原を)10日あけてわざわざ間に合うようにしてんのに意味が分かってない。そんなこと説明することじゃない。ベンチに入ってたら分かることと思うけどな」 指揮官の怒りは収まらない。21日からは阪神、巨人との4連戦。左の強打者が多い両チーム。そこを見据えて左殺しの菊地原を10日に登録抹消。この2カードに向けて調整させた。阿南と2枚で鳥谷、金本、ブラゼルの強打者を封じ込めるプランは、この日の投球で白紙に戻った。 打倒真弓阪神へ並々ならぬ意欲を見せる岡田監督だ。20日にも阿南を登録抹消。2軍で調整している菊地原に加えて、吉野、古川、延江らの左腕の中から左キラー探しを強いられることになった。背番号80の背中越しに聞こえる舌打ちが止まらない。この4連戦に備えて菊地原を抹消してたというのは驚きでしたが、その効果が果たして出るかですよね。そこそこ安定していた加藤大輔を落としての昇格ですから、二人はしっかり仕事をしないといけません。なお、関西では金曜日は関テレで、土曜日はABCで中継(14時~最大17:20まで)があるようです。関西テレビプロ野球中継ABC放送スケジュールどんでんは山省もほのめかしているようですが、明日は金子でしょう。明日はパリーグ主催なので、打順は関係ないので、しっかり顔晴ってもらいましょう関西。。。 金子ブログ+++久々にZAKZAKの記事をオリ4番不在の苦しい内情、カブレラ故障…戦線離脱で限界説も ZAKZAKオリックスのアレックス・カブレラ(38)が19日、左太もも肉離れ(2週間の安静が必要)で1軍登録を抹消された。岡田監督は4番の代役が見あたらず「ピストル打線でいくしかないナ」と困惑しているのに本人は「バケーションね」といたって脳天気に構える。 カブレラは今季31試合に出場、打率・396、9本塁打、25打点と主砲の役目を果たしている。「豪快なスイングばかりが注目されているけど、小技もきく。その分、率も残せるし頼りになる」と現場首脳の評価は上々。半面、昨年来ケガが続き、フロントの一部からは限界説も。 「昨年前半、(右足小指骨折)2カ月半。さらに終盤も右足甲痛や背筋痛で休みがちだった。今年も今回で2度目の登録抹消だし、そろそろ賞味期限が…」 日本球界10年目、今春にはFAを収得したもののアラフォーを迎え曲がり角に来ていることは確か。“まだまだやれる、いやもうそろそろ”のはざまにいるが、切り札のFA権を有効に使うと他球団の編成担当は読む。 「本人が複数年契約さえ望まなければ、ソフトバンクや楽天あたりが触手をのばしそう。一塁もまだ守れるし、セだってメがないこともない。調査を始めるところもあるでしょう」 昨オフに契約を解除されたローズの二の舞は避けられる、とカブレラ側も計算済み。オフはカブレラvsフロントの駆け引きが見ものだが“前哨戦”として度々長期休暇をとられては現場はたまったものではない。 この日は4番DHに体調が万全ではないラロッカを起用。結果は4打数1安打ながら迫力不足は否めない。 「4番は固定したいけど、ラロッカは死球の影響で背中とか肩が痛いようで守りが…。(右足首捻挫で)2軍にいるT(-岡田)を(1軍の)練習に呼ぶ。守れるようなら東京ドーム(23日からの2連戦)あたりで」(岡田監督) 今季8本塁打ながら、ケガが癒えたばかりで打率・235の若手をアテにしなければならない窮状だ。 カブレラのリタイアはチーム内外に波紋を引き起こしている。カブレラが今年FA取得して、FAで出て行ったら大激怒ですけどね。T-岡田はやはり東京ドームでは見てみたいので、23日から昇格と言うのはありじゃないかと。確かにディリーのフォトを見ていると一軍練習に参加してますね。岡田監督、阪神戦へ高ぶる 「そら楽しみちゃうヤツはおらんやろ」デイリーフォトT-岡田、1軍練習に合流…23日巨人戦で復帰へ スポニチOSAKA左足首のねんざで戦線離脱したT-岡田が1軍練習に合流した。3日前からマシン打撃を再開したばかりで、この日も「走塁とか外野(の守備)になるとまだ厳しい」とジョギング程度のランニングと打撃練習のみにとどまった。それでも大砲の不在が響いているだけに岡田監督は「東京ドームで休ます手はない」と登録可能となる23日の巨人戦から起用する考えを示した。どれくらい守れるかですね。また、水曜日の試合についてですが【プロ野球】オリックスのレスター 悪夢払しょくの“小走り登板!?” 産経オリ・レスター反省のフライング登板 ニッカンそういえば5月5日のソフトバンク戦もやたらとレスターが登場する前の映像「24」が流れていて、あの時も出てくるの遅かったような。+++ソフトバンク“赤いユニホーム”を発表 スポニチ速報何かトマトを連想しますね稼頭央、電撃退団…ヤクルトが獲得に積極的動き スポニチヤクルトは藤本を獲ったばっかりですけどね。田中がニ塁にいるので、獲ったらショートでの起用なんでしょうね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/20
コメント(5)
![]()
今日はさっさと家に帰って来て動画中継を見てましたが、ちょうど北川の失策後ということで、防戦一方のところでした。結果はニッカン式、Bs公式小松は前回ヤクルト相手に5回3失点ということで、他のチーム相手にどうかなと言う所でした。4回途中被安打7の結果ですと次のベイスターズ戦までは先発でいいと思いますが、そこで結果が出せなかった場合は中継ぎに戻した方がいいでしょうね。その次はやり返さないといけない中日戦ですし。【オリックス】小松KO「悔しい投球」 ニッカンオリックス小松聖投手(28)が3回2/3、7安打、4失点で降板した。3回、先頭の石原に今季初被弾。さらに4回は2死一、三塁から石原、東出に連続タイムリーを浴びて、マウンドを降りた。前回13日のヤクルト戦に今季先発で初勝利を挙げたが、連勝といかなかった。「何とか粘り強く投げていきたかったのですが…。悔しい投球になりました」。早い降板に険しい表情だった。カブレラを欠いた打線であまり点差が空くとしんどい中、味方が四回裏にすぐ二点返して、加藤大輔も抑えてました。4回表二死から投げたので、ベンチとしては何とか石原まで投げて欲しいということでしょうけど、5回のイニング跨ぎはグラウンド整備があるので、先発ならまだしもリリーフ投手は難しいでしょうからね。明日は休みで、昨日もリリーフは大久保君しか使ってなかったので、6回表頭から香月でも良かったかと思います。動画見始めて1死1,2塁で阿南が出たときはヤバイなぁと思いましたが、やはり四球に二塁打と言う結果でした。阿南も投げてみないと分からないし、今日のような場面でアウトが取れないとちょっと使いづらいですね。香月がその後抑えただけに、香月<阿南ということではないだけに、右の香月を出した方がまだ納得のいく結果だったかと。Bs・小松、4失点…中継ぎも投壊で最下位と0・5差 スポニチOSAKA打線は4回はつながりましたが、後は1番赤田、3番チャラ夫が無安打と左腕スタルツに抑えられました。途中で梅津や横山に代わったので、そこで森山や喜田剛を打たせて欲しかったと思いますけどね。後、ダカヒーは今日も途中からマスクを被って0点に抑えたので、もうそろそろスタメン復帰してもいいんじゃないかと。金子の時はタッチでいいので、次の木佐貫、山省辺りからどうでしょうか。後上にも書きましたが、こういう大差がついた試合ではせっかく上げた森山、喜田を使って欲しかったですね。森山の記事が上がってました。一軍昇格 ~オリックス・森山周内野手~ ニッカン5月15日。一軍に昇格した。絶好調だった。お呼びがかかって当然の選手。ウエスタン・リーグの阪神-オリックス3連戦を取材。私が注目していたのが、その選手。オリックス・森山周内野手(29)右投げ、左打ちである。ゲーム前の時点で同リーグ、ベストテンのトップ。打率・384のハイアベレージが目に付いた。報徳学園-大産大-ヤマハを経ての入団。年齢的に若手とはいえないが、脂の乗り切った時期。まだ、まだ伸びる余地はある。檜舞台でどんな活躍を見せてくれるか楽しみだ。 3試合の初戦から、順番に成績を並べてみる。4打席、4打数、1安打。5打席、4打数、3安打、1四球。5打席、4打数、2安打、1四球。一番バッターとして打率・500。出塁率は・571と大暴れした。「ようヒットが出ますなあ」の問いに森山「何故でしょうねえ。確かにヒットはよく出ていますが、あまり喜べる当たりはないですから」笑いながら、こんなコメントをしてくれたが、どうして、どうして「ツキも実力のうち」というではないか。特に森山の場合、当たりそこねの足で稼いだ内野安打とか。バットの根っこ、先っぽで打った好運なヒットであっても「相手が、いやがってナンボ」のタイプ。クリーンヒットを打ちたい気持ちはわかるが、打球にこだわる必要は全くない。かえってきたないヒット大歓迎。要するに、どんな形であっても出塁することが与えられた役目なのだ。 今年で5年目を迎えた。すでに一軍の経験はある。昨年までに100試合以上出場している。ある意味。一軍にいてもおかしくない選手だが、私が取材した時点の状態を、新井監督に聞いてみると「森山はねえ、昨年の秋季キャンプで、ちょっとひどい肉離れをしまして。まだ完治していないのが現状です。ですから今、テーピングをしてゲームに出ています。それと、ヒジも少し痛めてまして、送球にあまり負担がかからないセカンドを守らせているんです。」だった。完全な体調ではないようだが、ゲーム中、そんな振りを見せないのがえらい。ケガに強いのは、レギュラーを勝ち取る武器になる。 スタイルも好感が持てる。ユニホームのズボンの裾をヒザの下まで上げて、ストッキングを見せる格好。足の速い選手によく見る着こなし。実にすがすがしい。5月16日現在のウエスタンの成績は、30試合に出場。111打席、98打数、39安打、11四球。打率・398はもちろん目下首位打者。出塁率・450で盗塁5。一軍昇格がうなずける数字である。高打率をキープしているバッティングに関する同監督の話は「非力な選手なのに、昨年まではポカン、ポカンとフライばっかり打ち上げていましたので、今年のキャンプで、徹底的に低い打球が打てるように心がけて練習をしていきました。やっといい感じになりつつありますね」である。非力な選手が一番してはいけないバッティングが凡フライを打ち上げること。幸い、アベレージヒッターとしての形ができてきた時のお呼び。運がいい。 一軍昇格、何をさて置いても優先すべきことだが、タイミングはある。調子が下降気味の時など、結果を出すのは非常にむずかしい。えてして、こういうケースはよくある。森山の場合は快調だ。タイミングは抜群。大いに期待していいが、ファームの成績で少々気になる数字がある。持ち味のひとつ“足”である。盗塁数。成功5に対して、9個の失敗がある。成功率はかなり低い。新井監督「そうなんです。5つ成功したら、10ぐらい失敗するタイプなんです。もっと、もっと勉強しないといけません。課題の一つですね」という。今回の3連戦でも、成功1、失敗2だった。肉離れが完治していないこともあるだろうが、監督が言うように、勉強あるのみだ。 「ヒジの方はもう大丈夫ですが、足の方はまだちょっと・・・。痛い方の足を庇っていると逆の足を痛めたりします。もう少し、時間がかかるかもしれませんが、そんなこと言っている場合ではありません。バッティングはキャンプからライナーを打つことを心がけてきました。ヒットが出るようになった。成果が出てきたということですかねえ」 試合が終わってからも、黙々とバットを振る森山がいた。もうファームへ帰ってくるな、死に物狂いでチャンスをつかめ。森山のひじ、足は万全でないんですねそして、ポカンと打ち上げるか内野ゴロの印象だった打撃も低い打球を打つよう心がけているとのこと。左打者がゲッツーマシンと化しているだけに森山がどんな打撃を見せてくれるのか使って欲しいところです。+++カブレラ登録抹消…肉離れで復帰まで約1カ月 スポニチオリックスのアレックス・カブレラ内野手が19日、出場選手登録を外れた。この日、神戸市内の病院で痛めた左太もも裏の検査を受け、肉離れと診断された。井筒チーフトレーナーは「2週間安静にして症状を見て、その後で2週間くらいかかるかな」と話し、復帰まで約1カ月掛かる見通しを示した。 カブレラは18日の広島戦で走塁の際に負傷し、四回から退いた。4月に左脇腹痛を起こして以来2度目の故障離脱となり、岡田監督は「前回は(最短の)10日で戻ったけど、今回は(復帰の)計算ができん」と話した。 この1ヶ月まず大型連敗しないように勝って行かないといけません。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/19
コメント(12)
![]()
今日は新聞では山省が先発と言う報道がありましたが、近藤でした。結果はニッカン式、Bs公式、猛打で連敗脱出 5月18日 オリックス11-2広島 試合ハイライト youtubeBsはカープ先発青木を読んで赤田、荒金の一二番で、坂口を九番に下げました。結果的にはビッキーが三塁打を放った後打線がつながりましたね。近藤は7回まで無四球と素晴らしい投球でした。ソフトバンク、ヤクルトとニ試合は内容も良かったですから、勝ちが付いてよかったです。防御率も近藤は3点台になりましたからね。オリックス近藤、約2カ月ぶりの2勝目 スポニチ速報オリックスの近藤が今季初登板の3月26日以来となる2勝目を挙げた。好投を続けながら勝ちに恵まれず、4連敗中だった右腕。初完封も見えた八回に2失点して降板したが「自分にとってもチームにとっても、どんな形でも勝ちが付くのはいいこと」と話した。 この日は制球に気を付けた。「ミーティングで監督からも言われて、初回から意識していた」と球速を140キロ程度に抑えてコースと高低を丁寧に突き、テンポよく打ち取った。四球がないと守りも守りやすいんじゃないでしょうか。オリックス後藤の職人芸! 5月18日 オリックス-広島 youtubeちょっとこのプレーは生で見てたら、2008年のプレーを思い出してヒヤッとしてたかもしれません。坂口得意のランニングキャッチ! 5月18日 オリックス-広島 youtube中日戦でもいいプレーがありましたが、こういうプレーはスタメンで使う価値がありますからね。チャラ夫さんは今日は開幕2戦目以来久々の本塁打が出ました。【オリックス】手応え十分!後藤が2点弾 ニッカンあの時同様5階席まで飛ばす物凄い当たりでしたが打率が2割8分で安定してくれればいいんですけどね。赤田は今日は左右打席での本塁打でした。「初めてでドキドキした」赤田、左右両打席で本塁打 スポニチ速報外角変化球を逆方向へ運び、内角直球は腕を畳んで引っ張った。届いた先はともに本拠地のファンが待つ右翼席。「右と左とで2本打つのは初めてだったので、ちょっとドキドキした」。オリックスの赤田がリーグ通算13人目となる左右両打席本塁打を記録した。 四回は右打席。それまで苦しんでいた左腕・青木高の大きなカーブを初球から振り抜く。自身がテーマに掲げて練習を繰り返す「逆方向への強い当たり」は、本人も驚く7号2ランに。七回には8号2ラン。当初はつなぎ役として考えていた岡田監督も「ええパワーしとるわ」と笑った。 故障や不振で近年は出場機会が減り、交流戦は4年ぶり。今季西武から移籍したチームで再起を狙う一方、結果を出そうと必死だった。連日行う早出練習。試合前に欠かさないコーラは「たまたま飲んだ日にオリックスで初めて3安打して、それ以降ずっと飲んでいる」。 「本塁打を打つ打者じゃないんで」と言うが、シーズン自己最多に早くもあと1本と迫る。29歳のスイッチヒッターは、新天地でまた進化し始めた。 赤田は毎試合前にコーラ飲んでるんですねバルディリスも最近ちょっと好調が陰を潜めた感じでしたが、今日は猛打賞ということで、当たりを取り戻すでしょうか。大久保君も今日は最後ビシッと三人で締めて、報ステでも最後空振り三振のシーンを流してくれてよかったですカープは山省を読んでいたためか、右打者7人並べました。Bs近藤、好投8回2失点!打線爆発で連敗止めた スポニチOSAKA岡田監督の高笑いが聞こえてきそうな痛快な快勝だった。大方の予想を裏切って先発させた近藤が8回を2失点で抑えれば、赤田と荒金を1、2番で組ませた新打順は今季最多タイの17安打と爆発。打つ手すべてがはまって連敗を2で止めた。 戦いは試合前から始まっていた。先発する2日前にしかブルペンで投球しない近藤が前日17日にブルペン入り。この日の登板回避を演じると同時に、2軍調整中だった左投手の山本が練習に合流。情報をかく乱させた。 報道陣はもちろん広島陣営もまんまとだまされ、並んだのは右打者7人。先勝した情報戦に乗じて、制球力が課題の近藤は1四球のテンポいい投球で、3月26日のソフトバンク戦以来の今季2勝目を挙げた。 名演技した近藤が「監督さんの采配通りです」と言えば、岡田監督は「みんな(報道陣)のおかげやんか。あれだけ新聞が(山本が先発すると)書いてくれたからな。山本は練習参加のつもりやったけど、登録するって朝決めたんよ」と、してやったりの表情で明かした。小松は阪神、読売よりもカープに当てた方がいいでしょうし、金子は前回5回で代わったので中5日で来るでしょう。木佐貫、山省を土曜日の阪神、日曜日の読売のいずれに使うかでローテが決まりそうに思います。さて、今日の試合3回の走塁でカブレラが足を痛めてしまいました。。。カブ様にアクシデント 5月18日 オリックス-広島 youtubeこの感じだとちょっと痛そうですね。カブレラ、また離脱?左太もも裏痛め途中交代 スポニチ速報オリックスのカブレラが18日の広島戦で三回の攻撃で走塁の際に左太もも裏を痛め、直後の守備から退いた。岡田監督は試合後に「無理やろ、あの走り見たらな…。明日(登録)抹消よ」と話し、今季2度目の戦線離脱が確実となった。 第2打席に四球で出塁したカブレラは、5番・北川の押し出し四球で二進。続くバルディリスの右前打で本塁を狙ったが、三塁を回ったところで患部を手で押さえながら失速し、タッチアウトとなった。 カブレラがいると大きいのはこの交流戦で再確認したのですが。。。調子も上がってきたところで残念です。どれくらいで戻ってくるかでしょうね。代わりは喜田が上がるのではないでしょうか。岡田オリ、喜田で必殺代打四天王よ デイリーこの代打攻勢も面白かったんですが、明日からパ主催試合では北川は固定として、ラロッカ、田口、喜田の中から一人DHで起用しそうですね。長谷川昌幸選手・喜田剛選手入団発表記者会見! Bs公式オリックスへ移籍の長谷川、喜田が会見 デイリー長谷川「ルーキーのような気持ちで」喜田と入団会見 スポニチOSAKA+++【球炎】赤松の中堅固定、一考を 中国新聞ご覧の通りの惨敗である。「先発が崩れ、打線が沈黙」も、おなじみの光景。ただ、内容の薄い試合でも、分岐点と思われる場面はある。三回裏無死で、天谷が追い付けなかった大引の中越え三塁打。抜群の立ち上がりだった青木高がこの一打を境に急変したからだ。 思うのは、「中堅が赤松だったら」である。世界の盗塁王・福本豊氏によれば、赤松の中堅守備は球界一だという。昨季までを知るファンは、思い当たる場面があろう。「やられた」とあきらめた打球を何度救ってもらったことか。あの三塁打が中堅の好捕に終わっていたなら、今夜の青木高にもまた違ったシナリオがあったかもしれない。 考えたいのは、その赤松が中堅以外を守っている点だ。「天谷を中堅に固定し、主軸としての自覚を持たせる」という首脳陣の考えは分からなくもない。だが「赤松だったら」という場面はこれまでにもあった。「経験がなく、試行錯誤している」と本人が語る中堅以外での起用で、チームの貴重な武器が消えてしまってはいないか。 相手の近藤の好投は、広島の先制点を阻んだ三回の中堅坂口の好捕がきっかけだった。打線が低調であっても、投手陣を支えるすべはある。赤松のセンターって凄いんですね。迎、古巣Bsから移籍後初H!7番左翼スタメン出場 スポニチまるごと広島15日にトレードでの獲得が発表され、この日、出場選手登録された迎が古巣相手に移籍後初安打を放った。7番・左翼でスタメン出場すると、7回2死一塁の場面で近藤から左前安打。「みんなに“おめでとう”と迎えてもらったし、試合展開は別にして自分自身は気持ちが楽になった」と話したが、チームの勝利には結びつかず「勝ちたかった。そこが総て」と肩を落としていた。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/18
コメント(8)
![]()
先日トレードが発表された迎ですが、今日カープで入団発表が行われました。【広島】トレード入団の迎「期待感じる」 ニッカン交換トレードでオリックスから広島入りした迎祐一郎外野手(28)が17日、広島市のマツダスタジアムで入団会見を行った。「突然のことだったので昨日、おとといは少し戸惑うところがあったり、不安も抱えていた。ユニホームが用意されているのを見ると、自分に対する期待が大きいと感じます。まず、守備と走ることは自分の中で自信を持ってやってきた。レギュラーを取ることが目標です」。この日は同球場で行われた全体練習にも参加。フリー打撃などで汗を流した。迎祐一郎選手 入団記者会見! 広島公式オリックスより 迎祐一郎選手が入団し、入団記者会見を行いました。突然のことだったし、初めてのことなんで、戸惑ったり、不安で気持ちの整理がついていなかったんですが、すぐに楽しみだという気持ちもでました。ここに用意されたユニフォームを見ると今は期待の方が大きくなっています。カープの印象は、やっぱり昔ながらの練習の厳しさですかね。そういう印象が強いです。赤を身につけることは見慣れないので、 自分に似合ってほしいです。守備と走る事は常に自信を持ってやってきたところなんですけど、野手としてレギュラーを取る事が目標なんで、打つ方もしっかりアピールできればと思っています。まずは自分が与えられた場所でしっかり仕事が出来るよう心掛けてやっていきたいです。野村監督は、小さい頃によくテレビで見ていたし、2000本安打を達成されていて、走攻守で沢山吸収させていただけることのある監督だと思います。同年代のチームメイトは、同県の末永もいますし、今一軍で活躍していたり、活躍しようという選手ばかりなんで、すごく刺激になりますし、負けたくないという気持ちもあります。同県の緒方コーチは、野村監督同様に、走攻守素晴らしい成績を収めてこられた方なので、同じ様に吸収させていただくことがたくさんあると思います。気持を前面に出したプレーをずっとされてきた方なので、その面は積極的に自分から聞いていこうと思います。今の僕を見てトレードという形で取っていただいたんで、まずは自分の持っているものを100パーセント出せるように努力していきたいです!やはり本人は守備と走塁には自信持ってますね。カープも右打者は少ないということで、請われての移籍なので、頑張っていただきたいと思います。オリックスから広島に移籍した迎が会見 デイリーオリックスから広島にトレード移籍した迎祐一郎外野手が17日、マツダスタジアムで入団会見を行った後、即1軍練習に合流。18日のオリックス戦(京セラ)から出場選手登録される予定で、赤ヘルデビューはいきなりの古巣戦となる。「自分の姿を見せ付ける」と“恩返し”を誓った。いきなりBs戦から一軍登録ですか先日の荒金、金子もそうでしたけどね。↑上のデイリーの写真迎の写真が結構載ってますよ広島・迎「温かく“迎えて”もらった」入団会見で意欲 スポニチまるごと広島長谷川、喜田とのトレードでオリックスから移籍した広島・迎祐一郎外野手(28)が17日、マツダスタジアムで入団発表に臨んだ。 「温かく“迎えて”いただいた。野村監督にも(外野の)どこが守りやすいんだ、ということを聞いていただきました」 シャレのきいた一言で新天地に感謝すると、背番号44のユニホームに着替えて1軍練習に合流。サク越え2発を披露し、そのまま大阪への遠征メンバーに加わった。 きょう18日に1軍登録される。いきなりのオリックス戦だ。移籍デビュー戦が古巣相手という珍しいケースに「必死でプレーして自分の姿を見せつけてやる、という気持ちです」と話した。長打力のある右打者は貴重な存在。野村監督は「一番変われる時。そういう機会を与えるのも当然」と即スタメン起用の可能性を示した。いきなりスタメンもあるかもしれないですね。それでは当ブログで撮った迎の写真です。後姿ですが、2008年開幕スタメンだった迎。振り返ると8回ラロッカの犠牲フライの前無死1,2塁とシンドイ場面で犠打を決めたのが迎でしたね。[生観戦]開幕戦金子の好投で勝利[本編は更新完了] 2007年の市民球場のサーパス戦でも四番でした。 これだけしかなかったです。。。新天地での活躍を期待してます+++Bs喜田「ギラギラしてる」きょう入団会見即出場へ スポニチOSAKAバットで古巣へ恩返しだ。広島との交換トレードでオリックス移籍が決定した喜田剛内野手(30)が、きょう18日に入団会見を開き、そのまま1軍に登録され、広島戦(京セラド)に出場する可能性が出てきた。 新天地では代打として期待される左の大砲。「(長距離砲が)おらんからな。走者が二塁にいて外野手が後ろに下がってくるような…。今は(打線が)非力」と打線の現状を嘆く岡田監督も、阪神監督時代の愛弟子の奮起に期待を寄せている。 チームは前日16日の中日戦(ナゴド)では3併殺を記録するなど拙攻が目立った。T-岡田が左足首捻挫で離脱後は、左のポイントゲッターも不足している。そんな現状を踏まえ、喜田も新天地での大暴れを誓った。 「いつ1軍に呼ばれても、いい状態にはある。準備もしている。自信はあるので、1日でも早くチームに貢献したい。ギラギラしていますよ」 チームは現在2連敗中。「流れを変えられる打撃をしたい」。まずは古巣を叩いて救世主となれるか、喜田のバットに注目が集まる。喜田剛も即登録になりますかスタメンはポジションの兼ね合いでなさそうですが。山本、好調キープ!きょう先発へ投手指名練習 スポニチOSAKA13日ぶりに1軍合流を果たした山本が、きょう18日の広島戦(京セラド)で先発予定だ。この日は神戸サブ球場で投手指名練習に参加。ダッシュ中心のメニューを消化した。 2軍調整中の12日のウエスタン・リーグ阪神戦(鳴尾浜)では8回7安打で自責点「0」の好投。「普通ですよ。相手は2軍でしたしね。(2軍で)修正したところは特にない」。好調を維持する左腕が4月28日の日本ハム戦(札幌ド)以来の白星を狙う。山省をすぐ上げて先発させるか、中5日近藤かこの辺は読み合いですね。昨年山省は京セラのカープ戦で勝ってましたね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/17
コメント(2)

結局昨年に続きBsは今年もナゴヤで勝てなかったですね。結果はニッカン式、Bs公式この二試合見てると中日は脇役がしっかりアウトになっても右打ちして進めてます。今日は一死満塁で投手の山内もファールになりましたが意図は見えてましたからねBsは赤田が無死一二塁で併殺、坂口も一死一二塁で併殺。坂口のはいい当たりで今日は責める気ないですが、赤田のが痛かったですね。後四点取られてもう終戦の感じでしたがタイトルの一死満塁山内のタイムリーはワンバウンドのフォークに止めたバットにボールが当たりチャラ夫の頭越される不運な当たりでしたがまだ四回だったので中間守備で良かったかと。その後の一死一三塁荒木は中間守備でしたがこここそ前進守備かと(`ε´)とは言え、そもそも和田ヒットはともかく四球と一割打者のセサルにヒットを打たれ無死満塁のピンチを招いた木佐貫が大問題ですけどね。何かちぐはぐさと中日がいい野球してるのを見せつけられて東京に帰ります。駅で食べた小倉トーストが美味しかったのが収穫です。 試合の収穫は・最終回岩瀬から塩崎日高のヒット・ダカヒーリードで無失点・荒金坂口の守備も良かった・代打で出た田口が四球を選んだ 田口は四球選ぶ前の初球のレフトポール際のファールも惜しかったです。 昨日の犠牲フライといい戦力だなと思いました。地下鉄の駅の通路の選手の写真で、笑顔の選手が多い中なぜバルデスはこんな表情をしているのでしょう [記事]Bs岡田監督「併殺ばっかり」中日戦7連敗で5位に スポニチOSAKA前夜の“後遺症”が残る猛牛が底力を失った。3点を追う9回も5球で2死。一、二塁と最後の抵抗を試みるも代打の北川が空振り三振に倒れた。これで08年から続く中日戦の連敗は「7」。交流戦の勝率も5割に逆戻りした岡田監督は拙攻を敗因に挙げた。 「(打者)有利なカウントでな。早いカウントでな。一瞬で(攻撃が)終わるもんな。併殺ばっかりやんか…」 ことごとくチャンスを逸した。4回1死一塁。先制点を奪える場面でバルディリスが遊ゴロ併殺に倒れた。「走ってないもんな」。4点を追う6回無死一、二塁。赤田の打球は遊撃手の正面を突く併殺打となった。なおも3点を追う7回1死一、二塁で坂口が二ゴロ併殺。痛すぎる3併殺だ。 淡泊な攻撃でチームも2連敗で借金は再び「6」だ。そして5位に転落した。前夜はレスターの救援失敗で痛恨のサヨナラ負け。投打の歯車がかみ合わない新生オリックスの正念場は続く。木佐貫、4回4失点で降板…不運の一打で流れ傾く スポニチOSAKA連敗阻止を狙った先発の木佐貫が運に見放された。1点を追う4回1死満塁。投手の山内に投じた4球目だ。ワンバウンドしたフォークが止めたバットに当たった打球は右前への2点適時打。手痛い一打で流れは一気に中日へ傾いた。結果的に4回6安打4失点で降板。「先頭打者を出してはいけなかったし、出し方も悪かった。その当たりですね…。ワンバウンドでしたが…。結果は結果です」と、今季5敗目に肩を落とした。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/16
コメント(6)

代打北川ラロッカ田口がはまり、見事に逆転しました。カブレラを敬遠せず勝負してくれて追加点取った時は盛り上がったんですけどね。 が、今にして思えば・平野は六回からマウンドにあがりましたが、最初球速が出てなくて準備出来てたか・和田は多分足痛めて代わりましたがファインプレーが大きかった・チャラ夫二塁打で一死二三塁の後バルディリスが初球低めに手を出した全てはレスターがまたストライク入らないのがダメですが(`ε´)金子はクラシックスタイルでストッキングを見せて投げてました。それ程いいとも思えませんでしたが、5回1失点にまとめてくれたので、やっぱりロッテ戦だけなんですよね。本人も初のナゴヤドームのマウンドで投げやすいと言ってます。実は 金子ブログ 中日はバント失敗しても、エンドランで走者を進めますね。ダメ押し点も中継ぎがやらなかったですし。。。明日は勝って名古屋は一つ勝って帰りたいです。木佐貫も明日はいい木佐貫の番でしょう![記事]Bs岡田監督、激高…レスター準備不足で救援失敗 スポニチOSAKA屈辱的な敗戦だった。守護神のレスターが救援に失敗。1点リードの9回1死一、二塁からブランコに同点打を浴びた。なおも1死二、三塁からは小池に投手強襲のサヨナラ打を献上した。連勝が「3」で止まった一戦に岡田監督は顔を赤らめて激高した。 「(9回までは)予定通り。最後で違うことが起こってしまったんや。あんなん初めてや!長いことプロ野球をやっていて初めてや。ウオーミングアップ不足やからストライクも入らんよ」 最後に落とし穴が待っていた。指揮官が指摘した“初めてのこと”は準備段階に発生。「プロ野球史上初めてのことが起こったんよ。すごいことが起こった」。実は通常の投球練習は5球だ。しかし投球練習は3球で終わった。それは日本のプロ野球が掲げる2010年、試合時間短縮に向けた施策にのっとったルールだった。 通常の「イニング間の投手交代」は2分45秒以内にプレー再開しなければならないとある。そのため球審は前イニングの第3アウトの宣告から2分が経過した時点で、たとえ規定の投球練習数に達していなくても、「あと1球」等の試合進行の指示を出す。よって出番が遅れたレスターは審判の指示により3球しか投げられなかった。準備不足が影響して先頭の荒木には四球。1死からは森野に再び四球。不慣れなマウンドに加えて投球練習不足が救援失敗に直結した。レスター“遅刻”でサヨナラ負け デイリー岡田“怒”監督レスターに最大カミナリ ニッカンそんなルールがあったとは知らなかった。+++中日・小池“祝・30歳”にサヨナラ打!交流戦3連勝 スポニチ名古屋中日は対Bs08年から6連勝だそうで、絶対今日止めないと。あと、和田はわき腹痛悪化で代わったとのこと。昨日の記事ですが和田 オリ大好物です 中日スポーツ和田は得意のオリックス戦での大爆発を狙う。「オリックスから打てているのはたまたまですけど、しっかり準備して臨みたいですね」。08年に中日入りしてから、オリックス戦は全8試合で安打を記録している。31打数14安打で打率4割5分2厘、4本塁打と脅威の成績を残している。 体は満身創痍(そうい)。12日のソフトバンク戦(ナゴヤドーム)の守備で右肩付近をフェンスに強打。痛みはまだ残っているようで、この日のナゴヤドームでの全体練習では、体調をアップさせることを重点に置いた。「体調管理が大切なので」。フリー打撃は取りやめ、ランニングなどで約2時間汗を流した。 「今年は(オリックスから)打てない年かも知れませんよ」と冗談交じりに笑った和田。もちろん「打てない年」にするつもりはない。過去の相性のよさを今年も発揮し、チームを引っ張る決意だ。 昨日見てて和田が一番怖かったですからね。+++長谷川&喜田を獲得!左打者、先発右腕を補強だ スポニチOSAKAオリックスは15日、迎外祐一郎外野手(28)と広島の長谷川昌幸投手(32)、喜田剛内野手(30)との交換トレードを発表した。補強ポイントだった左打者と先発右腕の同時獲得に成功。村山球団本部長は緊急トレードに「こっちは左打者が、もう1枚、2枚欲しいと思っていました。向こうは右(打者)の選手ということで。双方の思いが合致したので(トレードを)やらせてもらった」と説明した。 喜田は阪神時代から岡田監督の下でプレー。04年からの3年間で7試合に出場した。出場試合数は少なかったものの指揮官は一発も秘める打撃を評価。「左の代打やからな。(左で)打つのがおらんからな」。その一方でプロ15年目の長谷川は先発としても期待。豊富な経験に加えて42勝を記録するなど実績も十分だ。18日には京セラドームで入団会見を開く予定。新生オリックスに新たに加わった2人の新戦力がチームの巻き返しに力をそそぐ。結構二人とも年齢いってるんですね。喜田はどんでんのように代打として期待してます。迎については改めて別で書きます。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/15
コメント(8)
![]()
今日はBsは移動日で試合がありません。明日は当ブログも新宿6:50発移動なので、簡単に更新しておきます。明日は予告先発はないですが、金子でしょうね。inナゴヤ。。。 金子ブログイメチェンするのはどこなんでしょうね明日は黄色いタオル的なものも一応持って応援に行く予定です。中日のホームページを見ていたら、15日はファン交流戦デーとして、カブレラとブランコのクリアファイルが先着10,000名に配られる 中日公式ようです。これはいい企画ですね。16日はシャオロンデーだそうです。5月16日「応援デー」「シャオロンデー」情報を発表! 中日公式応援ボードはビジター席の入場口では配られないのでしょうけど。では、この辺で。おやすみなさい+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/14
コメント(0)

今日は観戦回避の予定でしたが、会社の人に誘われ行って来ました!四回途中からで3対2リードした場面から。結果はニッカン式、Bs公式神宮で2勝するのは交流戦が始まった2005年以来ですねインタは小松でしたがビジターだったためかキターはなしでした。最初は小松の表情が死角に入るインタでしたが、途中で画面が切り替わるとレフトスタンドから拍手が起きました 5回裏の小松は135Km/h位でした。六回から香月に代えたのは仕方ないでしょうけど試合を作ってくれたので良かったです。カブレラの前に二度満塁にしてそこでタイムリー、満塁弾と走者を還したのが大きいですね。平野は今日も150連発でMAXは155(◎o◎)今日も計時は速いようです(^O^)香月岸田も安定してたので中継ぎは守護神以外は安泰ですね。今日は合計11四死球をもらいました。球審佐々木の判定も厳しかったですね。僕が見た中でも6回表のカブレラタイムリーの前の赤田が四球を選んだ時は厳しかったです。ヤクルトも3点差ならいけましたが、フミヒロの遊飛を藤本が落として連続四球ということで、リズムがおかしくなりましたね。好調だった増渕も昨日は荒金にヒットを打たれ、赤田に四球でカブレラの前に走者を貯めてしまいましたね。岡田が捻挫で外れ荒金が二番で入りましたがいい繋ぎでしたね。岡田の抹消が気になりますが。T‐岡田が左足首ねんざで登録抹消 デイリーオリックス・T‐岡田外野手が13日、出場選手登録抹消となった。前日12日のヤクルト戦(神宮)で走塁時に左足首を痛めて途中交代していた。この日、東京都内の病院でレントゲン検査を受け「左足首のねんざ」と診断された。 井筒チーフトレーナーは「2週間ぐらいで動けるとのことではないか。様子を見ながらになります」と説明した。岡田監督は「最短で戻ってこれたらええけど。ねんざはねんざやけど、ねんざのほうがたち悪いこともあるから」と険しい表情で話した。今年ここまで順調だったので、なるべく最短期間で回復してもらいたいです。ここまでカモにされていた神宮でヤクルトに連勝は好スタートですが、次の中日も昨年4タテされてますから金子木佐貫でしっかり勝ってもらいたいですね![新聞]オリックス小松、闘志で相手打線上回る スポニチ速報特段優れた球種があったわけでもない。打ち損じも、味方の好守もあった。それでも雪辱に燃える闘志は、相手打線を上回った。「僕らしい投球ができた」。ここまで16試合に救援登板してきたオリックスの小松が、今季初先発で念願の2勝目を手にした。 入団2年目に15勝で新人王。そのままWBCの日本代表に選ばれ、脚光を浴びた。だが右腕は昨季、投げては打ち込まれ、1勝9敗、防御率7・09。岡田新監督からは「悪い残像を振り払うためにも」とリリーフ転向を命じられた。 先発陣の不振で巡ってきたリベンジの場。直球のほとんどは140キロに届かず、フォークは見切られる。全盛期の姿には遠いが「目の前の打者をアウトにすることだけ考えた」とがむしゃらに腕を振った。5回2失点は平凡な結果かもしれない。それでも小松は、ウイニングボールを大事に握り締めた。【プロ野球】オリックス小松、1年ぶり先発勝利 「救援の経験生きた」 産経久しぶりに味わう真っさらなマウンドだった。オリックスの小松がヤクルト戦で初先発。5回2失点で昨年7月15日以来の先発勝利を挙げた。 2年目の2008年、15勝3敗で新人王にも輝いたが、昨季は1勝9敗と不振にあえいだ。 「はっきりとポジションを与え、よいスタートを切らせたい」。岡田監督は小松の自信回復をねらって開幕から救援で起用。16試合で防御率1・69と結果を出させて、先発に再転向させた。 1点リードの四回2死一、二塁は福地を遊ゴロに抑えて切り抜けた。「救援のときは常に勝負球の意識で投げてきた。あの経験が生きた」。五回の攻撃では2死二、三塁と好機に打席が回り、凡退。「本当なら代打だが、(今季)初先発やったからな」という岡田監督の“温情”で勝ち投手の権利を手にした。 「これからは先発で行かす。次はもう少し、な」と指揮官はさらなる好投をリクエスト。もちろん小松も期待に応えるつもりだ。「去年は僕個人もチームも悔しい思いをした。バリバリやっていきます」と完全復活を目指す。どんでんの温情に応えましたね。Bsカブレラ満塁弾&7打点!主砲の復活で3連勝 スポニチOSAKA多くのヤクルトファンが試合終了を待たずして球場を後にした。3点リードの8回1死満塁。外角寄りの初球をカブレラはジャストミートした。痛烈な大飛球は右中間スタンド最前列に着弾。ダメ押しのグランドスラムで勝負を決定づけた。 「(1軍に)戻ってから打点は稼げてなかったからね…。良かったよ」 11試合ぶりの9号は西武時代の07年9月28日の日本ハム戦(西武ド)以来、自身6本目の満塁弾。1試合7打点は自己最多という暴れっぷりだった。4番の完全復活に岡田監督も目を細めた。 「復帰したときは(状態が)よくなかったけどな。(チームも)いいスタートが切れたと思う。ケガ人もおるけど、みんなの力でカバーするしかない」 T-岡田が離脱しながらも3連勝で交流戦も連勝発進。ここから開幕ダッシュの再現だ。カブレラは失策を取り戻す見事な働きでした。オリックス・荒金が先発で存在感 サンスポT-岡田の負傷離脱の影響で打線を組み替えたオリックスは、荒金が「2番・左翼」でソフトバンクから移籍後初めて先発出場した。 第1打席は無死二塁から進塁打の二ゴロで先制点につなげ、三回は右前へヒットエンドランを決めてチャンスを拡大。続く打席もファウルで粘った末に四球を選び、2番打者として十分な働きをした。3日の入団会見では「トレードをチャンスだと思って、どんどん新しいものを出していきたい」と語っていたが早速、存在感を示した。荒金はチャンスを生かしましたねえ。+++中日チェン、2勝目!7回1失点で47日ぶり勝ち星 スポニチまるごと名古屋交流戦前はチェンは中継ぎに回るみたいな報道もありましたが、先発できましたね。Bs戦に来なくてよかった所でしょうか。福浦、史上初“代打逆転満塁ビデオ判定弾” スポニチビデオ判定があってよかったと言うのが今年は続出しているような気もしますが。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/13
コメント(6)

今日は球審栄村石川対近藤で打撃戦と思いきや九回終わり1対1で延長戦へ結果はニッカン式、Bs公式延長で接戦をものにし、2006年の平野が完封して以降ずっと負けが続いていた神宮での連敗を止めることができました 球審栄村も全体では安定してましたね!思い切ってストライクを取っていけば試合展開も速いですからね。最近の山路や佐藤が酷かったのもありますが。近藤は神宮の速めのスピードガンもあり149出てましたがストレートが良かったですね。ガイエルは0-2からチェンジアップが真ん中に入り持って行かれましたが、四球も3つで良かったです。ソフトバンク以外では今年初めてまともな投球だったのではないかとこうしてみるとサイドスローですね。 石川からはもう少し点が取れたと思いますが、岡田が栄村が見逃し三振免除してくれたのもありましたがセンター前に持って行って、チャンスが拡大しました。五裏守備着く前に治療して途中交代したのが気になりますが、試合終了後引き上げる姿を確認できたので大丈夫だと思いたいです。 バルディリスの犠牲フライでカブレラがスライディングしなかったのでアウトかと思いましたがセーフでした。中盤で追い付けたのは良かったです。近藤が左中間二塁打で出てフミヒロがまさかの遊ゴ併殺になるとは。(ToT)近藤も走塁の練習はしてないでしょうから運が悪かった訳ですがやっぱり送らせるべきだったかと。八回は石川続投で代打ラロッカから使ったり平野を一番警戒する所で使ったりイムに代打北川といい形で試合を運べました。八裏から投げた平野が田中にまさかの0-3にしてフルカウントから歩かせた時は嫌な感じでしたがで青木二ゴでタッチを避けようとした一走田中がはみ出て結果併殺になりましたが、あれもBsはいつもアウトにしてもらえない印象があるので大きかったです。デントナガイエルは変化球の投げ損ないは打ちますが145出てれば大丈夫かなと思います。9回裏岸田が心配でしたが坂口バルディリスの好守に助けられましたね。ストレートは球速出てたので良かったです。10回は山崎荒金フミヒロで厳しいなと思ってましたが荒金の執念の2遊間への内野安打。フミヒロは押本の速球に押され犠打は投飛でしたが押本が併殺狙いでワンバウンドで捕り一塁に投げるも一塁のデントナが直接捕球と勘違いしたか荒金を挟殺に持ち込めず二死二塁と結果的に犠打成功(^_^)v坂口は歩かせるかと思いましたが勝負で超前進守備。それをあざわらうかのような坂口のセンター左へのライナーが抜けて三塁打!超前進守備でなければセンターに捕られた当たりでした。9回裏の守備と合わせて大活躍でした。裏が不安なレスターでもう一点欲しかったですが追加点はならず。しかし今日はレスター低めにストレートが来てました(^O^)代打武内の見逃し三振は球審栄村に助けられて、いいスタートが切れたのが大きかったのでしょうけどね。左打者三人にまさかの三者凡退でした(・◇・)交流戦いい形でスタートして救援陣もそれぞれ一回で済んだので明日も頑張って戴きたいです(^o^)/ゴーヤは試合前にマイクパフォーマンスあったらしいですが、試合中はなかったです。[新聞記事]岡田監督、近藤たたえる=プロ野球・オリックス 時事通信延長を制したオリックスのヒーローはもちろん決勝三塁打の坂口。だが、岡田監督が最もたたえたのは1失点の先発近藤だった。二回にガイエルに一発を喫しながらも、三回からは力のある直球を主体にヤクルトを2安打。八回の攻撃で代打と交代したが、同監督は「もう1イニングは行かせたかった。早く援護が欲しかったな」と、近藤に勝利がつかなかったことを残念がった。 その近藤は「最初から飛ばした。先に点を与えてしまったが、三回以降は先頭打者が打ち取れたし、粘り強く投げられた」と満足げ。この日のような投球を続けたら、2勝目は近そうだ。Bs坂口、延長10回V三塁打!交流戦は白星発進 スポニチOSAKA息詰まる接戦だった。同点で迎えた延長10回2死二塁。絶好のチャンスで坂口が燃えた。「これまでチームに迷惑をかけることが多かったので…」。3番手の押本が投じた内角高めのフォーク。コンパクトに振り抜いた打球は右中間を破った。 「ストライクが来たら、どんどん振っていこうと思っていた。抜けてくれと思った」 強い願いを乗せた一打は決勝の適時三塁打。苦しみ続けてきた切り込み隊長が延長戦に終止符を打った。指導を続けてきた正田打撃コーチも目を細めた。「悪い状態が続いていたからな。でも練習熱心なやつ。よく打ってくれたよ」 新たな気持ちで挑んだ交流戦の初戦で4月24日の西武戦(京セラド)以来13試合ぶり今季5度目の猛打賞をマークした。チームも2年ぶりにヤクルト戦勝利。神宮では06年6月3日以来1439日ぶりに白星を挙げた。 2連勝を飾った岡田監督は熱戦を制した選手をたたえた。「ビジターで延長戦で勝ったのは、ものすごく大きい」。仕切り直しと位置づけた交流戦で白星発進。借金返済を狙う新生オリックスの逆襲は完全に息を取り戻した「1番・坂口」から始まる。オリックス 新必勝リレーで勝利呼ぶ スポニチ速報オリックスは4月21日以来の連勝で、ベンチには久々に「ナイスゲーム」の声が響いた。投手戦が続く中、岡田監督が先に動く。八回に先頭打者の近藤に代打を送ると、救援はそこから平野、レスターに岸田を挟んだ新“必勝リレー”で勝利を引き寄せた。 3投手はいずれも力強い直球で相手打線をねじ伏せ、指揮官は「予定通りよ。この形的に確立できたら代打でどんどん攻められる」と得意げ。救援転向2戦目で今季3勝目を挙げた岸田は「これからまだ良くなっていける」と話した。 小松、きょう今季初先発“ツバメ狩り”へ気合十分 スポニチOSAKA中継ぎから先発に復帰した小松が、きょう13日のヤクルト戦(神宮)で今季初先発を予定している。前日11日の全体練習ではブルペン入りして約50球。この日の試合前練習ではランニング、ダッシュ中心のメニューで最終調整を終えた。「緊張感はない。とにかく自分の投球をしたいと思っています」。交流戦の秘密兵器として期待がかかる15勝右腕が満を持して“ツバメ狩り”に挑む。【オリックス】カブレラが現金要求!? ニッカン オリックスのアレックス・カブレラ内野手(38)が球場で現金を要求するお決まりのジョークを敵地でかました。練習中に三塁側スタンドから「サイン、プリーズ」と叫ぶ少年たちに対し、右手を差し出して「5万円!」と日本語でかえした。キョトンとする子どもたちに「50%(引き)OKね」とウインクした。日本球界10年目のベテランらしく、日本語でのコミュニケーションは慣れたもの。ダッシュ中に冗談が出るあたり、コンディションの良さをうかがわせた。カブレラ+++最下位を“象徴” 押本バント処理ミス スポニチ一瞬の判断ミスが致命傷になる。それが延長戦ならなおさらだ。ヤクルトはリーグ戦最下位の現状を象徴するミスから交流戦初戦を落とした。 「あれが痛かった」と高田監督がうなるのは10回の守りだ。1死一塁。オリックスの9番・鈴木の送りバントは投手・押本の前へ。ダイレクトで捕れる小飛球。だが、ちゅうちょしてワンバウンド捕球した押本は一塁へ送球し一、二塁間に止まっていた一塁走者・荒金の二進を許した。ミスの直後、坂口の決勝三塁打は必然の流れだ。 「ノーバウンドでと思ったけど、途中で無理だと…。(先に打者走者をアウトにする)併殺を狙ってはいけない場面。申し訳ない」。押本は肩を落としたが、一塁走者の位置を確認していれば当然、二塁封殺を狙えたタイミング。荒木投手コーチは「いつも練習しているプレー。走者は見えてるんだから。勝っているチームはこういうミスはしない」と言った。 苦境で求められるのは的確な状況判断と堅実なプレー。今のチームに何が必要か。それを再確認させるミスだった。5盗塁を許しては…田上の守備に不安 スポニチ中日が田上相手に5盗塁決めたそうで、Bs戦もフミヒロがマスクを被るとどんどん走ってくるかもですね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/12
コメント(10)
![]()
明日から交流戦が始まると言う事で、関東地区で開幕を迎える6球団の選手による記者会見が行われました。先ほどNHKを見ていたら、金子がBsの代表で受けてました。流れたコメントは「(荻野選手は)足が速いので、塁に出たらもう諦めている」みたいなコメントでしたが。。。2010年日本生命セ・パ交流戦 開催記者会見中略この青木率いるスワローズと最初に対戦するバファローズの金子は「青木さんはどこに投げても打たれるイメージ。だからこそ、抑えるイメージを強くもって臨みたい。交流戦をきっかに自分もチームも全国区になるのが目標です」と気を引き締め、青木も「チームも自分もここから調子を上げていくのが過去5年の傾向。この交流戦をいいきっかけにしたい」。シーズンが開幕してここまで、チーム状態が決して芳しくないそれぞれのチームの要だけに、その言葉に熱がこもっていた。以下略金子千 交流戦の目標は「全国区に」 スポニチ速報記者会見に臨んだ選手たちは、交流戦の目標を公表した。通算951安打のヤクルトの青木は「50安打すると千安打が達成できる。それくらい打てばチームに貢献できる」。今季すでに6勝をマークしている巨人の東野は、交流戦での初勝利を誓った。 会場内の笑いを誘ったのがオリックスのエース金子千。「僕のことを知ってもらいたいし、チームのことも知ってもらいたい。頑張って全国区になりたい」と照れながら話した。 昨年金子は交流戦で4勝を挙げて、波に乗りました。今年はナゴヤドームが最初の登板となると思いますが、しっかり抑えて勝ち星をゲットして再スタートを切って欲しいと思いますさて、Bsは明日からヤクルトと神宮での対決でスタートします。何度も書いてますが、2006年に平野が完封してから神宮で7連敗してます内生観戦を多分5回してます。。。昨年はさらにヤクルトに四タテ食らってますので、相手がどんなチーム状況であろうと遠慮なく勝って問題ないと思います。次の中日にも昨年四タテ食らってますし当ブログも明日水曜日、ナゴドの中日戦は両日観戦予定ですので、交流戦はGW(激怒ウィーク)の1-7-1から切り替えて頑張っていただくしかないですねなお、明日の神宮の試合にはゴーヤも何故か来るようですゴーヤもソフトバンク戦の前の仙台からとずっとBsに帯同してたので、1勝5敗のGWでしたね。。。交流戦におけるマスコット交流について ヤクルト公式ゴーヤが勝手に交流戦! Bs公式Bs公式を見ているとマイクパフォーマンスもありそうですね明日の神宮は夜は天気は良さそうなので、お近くのBsファンの方は是非応援に駆けつけてくださいYahoo天気 明治神宮野球場オリックス投手陣は期待薄?「星野のボールに怖がってるし…」 スポニチ速報オリックスは敵地でのヤクルト2連戦を翌日に控え、移動前に2時間ほど練習した。7連敗を止めたばかりとあって、岡田監督は「最悪の時は抜けて、かみ合ってきた。交流戦はチャンスや」と意気込む。 普段は打席に立たない投手陣も打撃練習に参加したが、現役時代は技巧派だった星野投手コーチの球に詰まる場面が多く、指揮官も「打撃は本当に期待できんな。星野のボールに怖がってるし…」と苦笑いだった。 打撃は期待してないです。その前もフミヒロが打つでしょうから、犠打する機会もないでしょうし。そういえば昨年は金子のプロ初ヒットを横浜戦で見れましたね。山手線では交流戦ラッピング電車が走っているようですが、Bsからは誰が選ばれているのでしょうね?【JR】 山手線 E231系 500番台 『プロ野球・セパ交流戦』 広告車 〔渋谷〕 youtube昨年の実績からしたら金子か坂口でしょうね。↓金子ですね。5月11日から2週間日本生命セ・パ交流戦2010の広告が入った山手線車両 Photo By スポニチ Bs岡田監督「仕切り直し」交流戦こそ大チャンス スポニチOSAKAそら、そうよ近藤「最初から飛ばす」きょう交流戦の“開幕投手 スポニチOSAKA自身の連敗ストップを狙う近藤が、きょう12日のヤクルト戦(神宮)で交流戦の“開幕投手”を務める。「頭でっかちにならずデータより自分の投球ができるようにしたい」。この日の全体練習ではダッシュ中心の軽めのメニューを消化。「これまで試合をつくれずに足を引っ張っている。最初から飛ばしていく」。自身は目下4連敗中。屈辱を味わい続ける若き右腕がツバメ狩りに挑む。+++9日の記事ですが【楽天】寝台列車で移動し、たっぷり休養 ニッカン函館シリーズを終えた楽天は、大半の選手が9日夜の寝台列車を利用し仙台へ戻ることになった。当初のチーム便は10日午前に函館出発、夕方前に仙台着で設定。だがスタッフが「選択肢として寝台列車もあります。利用したい方はどうぞ」と配慮すると、希望者が圧倒的に多かった。 長距離移動は楽天の宿命で、10日は練習休日の予定。慣れた自宅でたっぷり休息し、交流戦に向け仕切り直す。恐らく北斗星に乗ったようですが、函館21:48発はいいとしても仙台着は4:54皆寝れたのでしょうかでも、自宅で長くいられるメリットがありますよね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/11
コメント(2)
![]()
回復力50%と言われていた田口が一軍合流するようです。Bs田口“復活”きょう1軍合流!岡田監督が明かす スポニチOSAKA頼れる大ベテランが復活だ。オリックスの岡田彰布監督(52)が10日、左太もも裏肉離れのため2軍でリハビリを続けていた田口壮外野手(40)を、きょう11日から1軍本隊に再合流させることを明かした。 「(田口は)明日から来る。万全じゃないけどな。リハビリ兼用の1軍。本隊で練習しながら足の強化を含めてな」 Aクラス浮上を狙う猛牛にとっての朗報だった。4月20日の日本ハム戦(スカイ)で8回に遊ゴロを放った際に左太もも裏を負傷。翌21日には神戸市内の病院で検査を受けた結果「左ハムストリングス筋の肉離れ」で全治1カ月と診断されたが、懸命なリハビリで患部は順調に回復。既にマシン打撃も再開しており、診断よりも早い20日ぶりでの復帰が実現した。田口自身も「いつでもOK。早く戻りたい」と早期復帰を熱望している。精神的存在としての期待もあるんでしょうね。代打で犠打を決めるようなシーンもありそうです。月末のBWユニ復刻デーの頃には守れると良いですが。代わりに菊地原が落ちて、左腕中継ぎは阿南のみ。リリーフ陣でも1枚欠けているので、救援が足りないのが心配です。誰か上げるでしょうか。白髪【オリックス】岡田監督、雨の練習見守る ニッカン オリックス岡田彰布監督(52)が10日、スカイマークスタジアムでの指名練習にユニホーム姿で参加した。これまで、全体練習以外のときは私服で視察するケースが多かったが、雨が時折強く降る中、T-岡田や坂口といった野手陣の打撃練習を真剣な表情で見つめた。9日の“最終戦”で連敗を7で止めており「そら全然違うよ。勝つことによって(状態や雰囲気が)よくなるのは当たり前やん」。交流戦を前に上昇気流を感じ取っている様子だった。やっぱり交流戦前に連敗が止まってよかったなと。指揮官、セを丸裸に!ミーティングで情報を伝授 スポニチOSAKAそらそうよ!球団マスコットで活躍した島野修さん死去 報知 巨人、阪急でプレーし、現役引退後はオリックスの球団マスコットとして活躍した島野修さんが亡くなっていたことが10日、分かった。59歳だった。遺族の意向により死因等の詳細は不明で、この日までに親族のみで密葬を済ませた。 島野さんは1968年のドラフト1位で巨人に入団。同期入団には星野仙一(阪神オーナー付シニアディレクター)、山本浩二(元広島監督)、田淵幸一(阪神OB会長)らスター選手ぞろいで、巨人に指名されず中日のドラフト1位で入団した星野氏が「ホシとシマの間違いじゃないか」と語ったとされるエピソードがある。プロ3年目の71年には初登板初勝利を挙げた。76年に阪急に移籍し、1軍登板のないまま78年に引退した。通算成績は24試合で1勝4敗、防御率5・05。 その後、球団の打撃投手などを経て、81年からは阪急の球団マスコット「ブレービー」、オリックスになってからも「ネッピー」として、98年まで計1175試合に“出場”。球団マスコットの第一人者として、他球団にも大きな影響を与えた。2004年に退職。複数の関係者によると、島野さんは糖尿病を患っており、車いすに頼るなど病状は悪化していたようだ。ご冥福をお祈りいたします。+++白髪も増えた…石川 1軍生き残りへ背水登板 スポニチヤクルトのエース石川が、1軍生き残りを懸けて12日オリックス戦に先発する。 現在、開幕から6連敗中。「上(1軍)にいられる成績じゃない」と責任を感じ、ストレスから白髪も増えたが「交流戦で気持ちも新たになる」と心機一転で臨む。昨季オリックス戦は6月14日に登板。11打数連続安打のギネス世界記録に認定された試合で白星をマークしており、再び打線の援護を得て今季初勝利をつかむ。 やっぱり石川が来ますか。シーズン初白星を献上しないよう、2006年平野佳完封以来の久々の神宮での勝利をどんでんにしっかり攻略法を伝授してもらいましょう。ヤクルト 助っ人野手を緊急補強へ スポニチ 最下位に低迷するヤクルトが国内でプレーした外国人野手を視野に入れて緊急補強に動きだすことになった。 奥村編成部課長が11日に渡米。すでに大リーグ3Aの選手を数人リストアップしているが、奥村課長は「買い取り(移籍金)でいくらかかるか分からない」と交渉が難航する可能性は高い。そこで国内で活躍した助っ人もターゲットになる。現在、米独立リーグでプレーする元楽天・セギノール、元西武のボカチカ、さらにメキシカンリーグに在籍する元オリックスのフェルナンデスらもリストアップ。奥村課長は「そういう選手たちも頭に入れていきたい」とした。 ガイエルやデントナによく打たれている印象があるんですけどね。ダメナンデスはメキシカンリーグにいるんですね。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/11
コメント(4)
![]()
今日はBsの試合がないので、こんな話題を東京~大阪普通指定で15050円 JR東海がリニア料金案 日経 国土交通省の交通政策審議会は10日、中央新幹線小委員会を開き、東京―大阪間で2045年の開業を予定するリニア中央新幹線について、東海旅客鉄道(JR東海)から計画案を聴取した。JR東海はリニアの料金案を初めて明らかにした。 東京―名古屋では「のぞみ」に比べ700円増し、東京―大阪で1000円増し、名古屋―大阪で400円増しを想定しているとした。具体的には東京―大阪間は普通車指定席で15050円(税込み)となる。ただJR東海の山田佳臣社長は「実際の料金は開業直前の東海道新幹線の料金や経済状況をもとに決める」と語った。新幹線と言う競合がいるので、ビックリするような額にはならないようです。開業後も103分だそうですし。詳細な資料はJR東海のページにUPされてます。超電導リニアによる中央新幹線の実現について JR東海リニアモーターカーは古くはつくば博、愛・地球博で乗りましたが、あれよりももっと長くて、早いんでしょうね。でも、そんなに長大編成になるとも思えず、5分~10分おきに走るのでしょうか。ただ、上記の資料のリンク先にあるプレゼン資料を見ると新幹線も存続、のぞみ主体でなくこだま、ひかり主体になるようですが、残るそうです。ただし、東京-名古屋間の開通が2027年、大阪まで延伸するのが2045年。1974年生まれなので、名古屋は53歳、大阪は71歳。。。かなり先だなぁと。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/10
コメント(0)
![]()
今日は3回くらいから動画を見てました途中から試合展開に余裕が出たので、GWの日記の写真を更新しました途中からまた余裕がなくなり、最後本塁打が出ると同点まで追い込まれましたが結果はニッカン式、Bs公式、オリックス、逃げ切り勝利 5月9日 オリックス11-7ロッテ 試合ハイライト youtube久々の勝利と言うことで、ハムや楽天のように山崎、バルディリス、北川、赤田と4人ヒーローインタビューを受けてましたね4時間越えということで、生観戦された方はお疲れ様でした。今日の中継の解説は近鉄OBの村上さんでしたが、分かりやすかったですね。スカイAの中継だったのでしょうか7連敗中ということで、先発の木佐貫も相当プレッシャーあったと思いますが、三回まで毎回得点圏に走者を送られ、荻野には走られ投げづらかったと思いますが、よく0点で切り抜けてくれました今日はロッテの先発が大嶺でラロッカを外してバルディリスを入れたのは速球対策かと思いましたが、大嶺のストレートは140km/hを割ってましたね。。。しかし、その起用にバルディリスが応えたのと連敗中どうしても出来なかった打線のつながりが出て、得点することが出来ました今年から導入されたビデオ判定で北川のホームランが取り消しとなった後だったので、4回の攻撃は価値がありました。今シーズン初ホームランだと思ったのに・・・ 5月9日 オリックス-ロッテ youtube北川も笑っていたので、分かっていたのでしょうね。ただ、ここで2-3からカブレラがスタートして四球を選びました。北川が空振りしていたら間違いなく三振併殺だった場面で、今日は動いてきたなと言う印象です。次のバルディリスはまた引っ張りかと思ってみていたら、何と右打ち。北川の活躍と並んで、この右打ちでつないだバルディリスも殊勲者ですねそして1死満塁で山崎。この連敗中もチャンスで凡退するシーンありましたが、見事にライト前に落としてタイムリーこの時ライトから本塁へ送球されるのを見てバルディリスが三塁へ走り、里崎も弾いたので、2,3塁になったのが大きかったですね。タイミング的には里崎が捕れる球が帰って来てたらバルディリスが三塁でアウトになったかもしれないですが。。。フミヒロも際どい球を見極めて四球で出て、坂口が西岡のファインプレーに阻まれましたが、ショートゴロで1点追加できたのも大きかったです。振り返ると北川のホームランが判定でファールになって、そのまま走者が残って打線がつながったのが、三得点に繋がったと思います。5回に1死1,3塁から荻野に走られ1死2,3塁とされましたが、その後井口遊ゴで1点返されましたが、キムテギュンを空振り三振木佐貫は荻野に走られまくってますが、井口、キムテギュンをしっかり抑えることで勝機が見えると言うことを示したと思います。6回表にサブローのツーラン含む三連打位6回持たなかったですが、5回まで1点に抑えた、キムテギュンをしっかり抑えた事で先発としての役目を果たしてくれました。平野は今江にタイムリーを打たれましたが、Max151km/hで安心してみてられましたね。交流戦もそのまま行って欲しいです。打線は5回裏に北川が二死三塁からタイムリー、バルディリスが0-3からレフトへツーラン。2点差に詰め寄られた6回裏には赤田ツーラン、北川タイムリー、バルディリスタイムリーとまたつながりました。赤田ブログ 脱出このつながりをGW中にも見せてほしかったですが、交流戦でも見せてくれと言うことです岸田が8回表から投げましたが、Max145km/hも計時し、簡単に二死までは取りましたが、その後押し出しも最後ありイニングを投げ切れませんでした。。。解説の村上さんがストレートが走っているのに、変化球を自信を持って見送られていると言ってました。前回のソフトバンク戦の時もそうでしたが、フォームで球種がばれてないか今一度確認した方が良さそうです。岸田の後二死満塁で引き続きレスターが上がりまた押し出しで、一発出ればまさかの同点でしたが、大松でなくキムテギュンで助かりましたね。交流戦前に何とか連敗を止める事ができました。借金6で迎えるのは正直負けすぎですが、投手が少なくて済む分浮上のチャンスなので、セリーグのチーム・采配を熟知したどんでんの手腕もあるので、何とか5割以上の成績で借金を減らす期間にしていただきたいです。当ブログも水曜日の神宮のを皮切りに、ナゴヤ土日、東京ドーム日曜日、広島日曜日と駆けつける予定です今年の観戦予定ベテラン北川が流れ呼ぶ…オリ連敗ストップ スポニチ速報大量点を奪いながら最後までもつれる展開は「1勝」に苦しむ今のチーム状態を象徴していた。それでもぐっと耐え忍んだオリックスが、連敗を7でストップ。4月28日以来の白星を、岡田監督は「流れが悪いと一つ勝つのにこれだけ苦労する。そう簡単にはいかんよな」とかみしめた。 打線爆発を呼んだベテランの働きが光った。四回1死一塁から、北川が左翼ポール際へ放った大飛球は本塁打の判定。だが、ビデオ審議の末にファウルとなった。どうしても欲しかった先制点が「幻」に。それでも「気持ちは切らさなかった。僕らしい落ちが付いたし」と笑顔で仕切り直しの打席へ。四球を選び、その後の得点につなげた。 連敗中も明るく振る舞った元選手会長は、試合中に率先して円陣を組んだことも。この日の第3、4打席は傾きかけた流れを引き戻す適時打。「苦しい試合が続いたけど、今日をきっかけにしたい」。満面の笑みに充実感が戻った。 バルディリス 幸運の“赤田バット”で6打席連続安打 スポニチ速報オリックスのバルディリスが4安打で前日から6打席連続安打を記録した。五回に2戦連発の2ランを放ち、六回も適時打で計3打点。守備で岡田監督の高評価を得る27歳は、好調な打撃に「一生懸命練習した結果。チャンスをくれたチームに感謝したい」と話す。 赤田のバットを使い出してから好結果が続く。「そのバットを使ってからずっと安打を打っている」とご機嫌だった。 Bs17安打で連敗から脱出!指揮官、巻き返し誓う スポニチOSAKA17安打!連敗を7で止めた!!…オリックス 報知+++阿部ちゃんも活躍したようです。西武・阿部&大崎 指揮官期待に応える活躍 スポニチ三遊間へのあたりを阿部がナイスキャッチ 5月9日 ソフトバンク-西武 youtube+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/09
コメント(6)
![]()
今日は仕事をしてたので、動画も見なかったです。ロッテの先発が成瀬ということで、苦戦は覚悟してましたが、打線は三本塁打で3点とっただけに金子がロッテに三度目となるKOされたのが痛かったですね。結果はニッカン式、Bs公式、3発の花火でロッテ大勝 5月8日 オリックス3-9ロッテ 試合ハイライト youtube過去ニ試合金子がKOされた時は立ち上がり完璧で4回から崩れるパターンでしたが、今日は初回からピンチがあったものの併殺で切り抜けてました。ただ、二回は三者凡退の後、三回は里崎の本塁打と荻野のタイムリーで2点。四回は三者凡退の後、井口犠牲フライの後、キムテギュンスリーランで決められました。。。金子は西武戦で完封、楽天戦も8回1失点と上り調子だったので、今日ロッテを抑えられれば波に乗っていけると思ったんですけどね。岡田オリックス、あぁ7連敗 デイリーBsドロ沼7連敗…指揮官、ナインの精神面に不満 スポニチOSAKA【オリックス】岡田監督「止まらへん…」 ニッカン オリックス岡田彰布監督(52)が坂道を転げ落ちる7連敗(1分け挟む)に警戒指数を最大にした。エース金子千尋投手(26)が2被弾し、5回7安打6失点で降板。「一緒のことや。いつも言うてること。止まらへん。(5回2死一、二塁で金泰均に)最後にホームランやろ。しかも、初球やろ。分からんかなあ」。先発が試合をつぶす、毎度の敗戦に首をひねるばかり。5月は12球団で唯一未勝利のままで、9日ロッテ戦後は交流戦に突入する。「明日(9日)は何としても止めんと。このまま交流戦入るの気分悪い」。指揮官が切実な思いを口にした。その前がストレートで見逃し三振にとっているので、スライダーで行くのは悪くないと思いますが、高くて甘かったですよね。【オリックス】金子千は5回6失点降板 ニッカンオリックス金子千尋投手(26)が苦手のロッテ戦で5回7安打6失点と、三たび勝利を逃した。3回に、里崎にソロ被弾など2失点。1-2の5回は1死から2安打と四球で満塁のピンチを招くと、井口に犠飛、金に3ランを浴び4失点。この回でマウンドを降りた。「何とかいい流れを持ってきたかったのですが、それがまったくできず、悔しいです。いつも同じ事の繰り返しで、チームに申し訳ないです」。同カードは今季ここまで2度先発し、いずれも7失点(自責6、7)。3度目も大量失点し、今季の対戦防御率は11・93となってしまった。ロッテとはBsが浮上、そしてCS進出した場合も戦う相手になるので、何とか苦手意識を払拭して欲しいんですけどね。・・・。金子ブログ申し訳ないコメントはもういいです。次のナゴドは恐らく一軍では初登板でしょうか。僕も東京から応援に行くし、関東、関西からBsファンがナゴドのビジター応援席へ駆けつけるので、いい投球を見せてもらいたいですね昨年の交流戦も金子の登板だけは安心して見てられたので、交流戦で調子を上げてもらいたいです。[追記]金子の投球について佐竹台さんがBs金子のセットポジションはMにクセを読まれているとして分析されてますが、走者を置くとロッテ戦で金子の被打率が跳ね上がるそうです。研究熱心な中日も癖を掴んでると厄介ですが、来週どうなるでしょうか。タッチは今日こんな記事も出ていたのですけどね。“オリのエースを救った男”がリードのポイントを語る スポーツナビオリックスは8日、京セラドームで千葉ロッテと対戦する。先発予定の金子千尋とバッテリーを組むのはプロ8年目の前田大輔。開幕から5試合目まで2勝3敗、防御率6.16と苦しんでいた金子千と4月23日の埼玉西武戦、30日の東北楽天戦でコンビを組み、計17回を1失点に抑え、相性の良さを発揮した。前田大は「まだ、2度ですからね。何とも言えませんよ」と謙そんするが、昨季もコンビを組んだ4試合で計35回を4失点と、金子千の持ち味を引き出している。 チーム打率リーグトップの千葉ロッテとの対戦を前に、前田大は「基本は真っすぐです。ですから、その真っすぐを生かすリードを心がけます。真っすぐを生かすための緩急ですね」とリードのポイントを語った。ここまで打率1割5分4厘と打撃で苦しんでいるため、「しっかり送りバントを決めたいと思います」と照れ笑いを見せたが、23日の埼玉西武戦では金子千を救う満塁弾も放った前田大。そのバッティングにも注目が集まる。T-岡田2戦連発も笑顔なし「何とかして勝ちたい」 スポニチOSAKAT-岡田は成瀬から二本目でこれは良いと思います。さて、荻野は3試合ノーヒットだったのに打たれたんですね。息を吹き返したロッテ新人王候補 17打席ぶりから一気に猛打賞 スポニチ速報キムテギュンは京セラ大好きみたいです。京セラドーム最高!金泰均 4試合で3発! スポニチ速報っておかしいだろ同じ打者にいつも打たれるから大量失点につながるんですよ。首脳陣とバッテリーで1時間以上の緊急ミーティングを行ったそうなので、明日日曜日はロッテ打線をしっかり抑えて、交流戦前連敗を止めないといけません。+++大阪市:女性職員が勤務中、400時間サイト閲覧 減給処分 /大阪 毎日新聞大阪市は7日、市交通局の女性職員(35)=4月30日付で自己都合退職=が、勤務時間中にパソコンで業務と関係のないインターネットサイトを計400時間閲覧していたとして、減給1日(50%減)の懲戒処分にしたと発表した。 市交通局によると、この職員は建築物の設計や工事の管理・監督を担当。09年4月~今年2月、職場内で貸与されたパソコンを使い、プロ野球の巨人、オリックスなどの公式サイトや、スキー場や旅行会社のサイトなどを閲覧していた。今年2月に市に匿名の通報があり、発覚。職員は「駄目な行為との認識はあったが、ずるずる続けてしまった」と話している。オリックスの公式サイトを見てたってことはオリックスのファンでもあったのでしょうか。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/08
コメント(4)
![]()
7日の朝刊にて、小松が先発転向で5枚でまわすと思っていたら、実は岸田がリリーフに回るということでした。Bs岸田“心機一転”守護神に転向「やりがいある」 スポニチOSAKA“護(まもる)”が新守護神に名乗りを上げた。オリックスの岸田が7日、岡田監督から直々にリリーフへの転向を告げられ心機一転。「目標はそこに置いている」とクローザーを目指す。 交流戦中は4連戦が最高のため岡田監督は「5枚で十分」と金子千、木佐貫、近藤、小松に1人を加えた先発5人で乗り切る考え。投手陣再編は同時に中継ぎ陣の充実を狙っており、「チャンスで投手に回ってきたら代打を出す。前倒しになると思うし、重要な戦力」と新たな役割の岸田に期待を込める。 「うしろは平野や香月やレスターがいるから、7、8、9回と固めたい。1イニング、思いっきりいけるポジション。やりがいはあります」 守護神を念頭に、右腕が低迷するチームを救う。岸田リリーフ説は、・ストレートが速い・変化球でストライクが取れる・空振り三振が撮れる・立ち上がりが良いということで、個人的には最適だとオフから考えてました。当ブログの忘年会では皆に「怪我しますよ」と猛反対を食らいましたが。一番怖いのは怪我なので、そこだけは気をつけて酷使しないようにして欲しいです。ここまでリリーフの使い方を見ていると、最近勝ち試合が少ないせいもありますが酷使はしてないようなので、そういう形で行って欲しいです。ただし、今年の岸田はスカイで生で2回見ましたが、球速表示が比較的出る傾向のあるスカイでもそれ程出ておらず140km/hそこそこだったのが気になってます。登板初戦となった開幕3戦目は、まだ調整中だったので仕方ないですが、GWのスカイもそんな感じでしたしね。開幕当初球速の出てなかった加藤大輔が最近は146km/hはコンスタントにでるようになったので、リリーフの調整しながら、本来の調子を取り戻してくれればと思います。後、GWのスカイの観戦の時に少し書きましたが、ワインドアップの時にソフトバンクが球種を見切っていたのではと言う点。フォームに癖がないかチェックをして置いた方がいいと思います。交流戦では特に中日辺りスコアラーを派遣して、研究してきますからね。田口の復帰に指揮官“慎重”…予定通り今月下旬 スポニチOSAKA岡田監督は田口の復帰に関しては慎重に見極める。左太もも裏肉離れで戦線離脱している田口は早期の復帰を望んだが、岡田監督は「交流戦?それはまだ無理。まだ100試合以上あるから、慌ててもしょうがない」と12日の交流戦開幕での復帰は否定した。4月20日に故障した際に全治1カ月との診断が下されており、当初の予定通り今月下旬に戦列に戻ることになりそうだ。まだ50%という本人のコメントもあったし、ちゃんと治して月末のBW復刻ユニの時に万全で出てきて欲しいですね。岡田監督が挑発?虎に“先発クイズ” デイリーどや、難しいやろ?オリックス・岡田彰布監督(52)が7日、交流戦の阪神戦(21、22日)の自軍先発投手が極めて読みづらくなると予告した。 午前に行われた京セラドームでの全体練習。指揮官は「(日程的に)先発そんないらんからな」と、8日のロッテ戦から、広島戦(18、19日)までは先発4人ローテで回す方針を示した。その上で「広島の後ぐらいやろなあ」と、その次の阪神戦(21、22日)からは先発5人体制になると付け加えた。 言葉通りなら、特に21日・阪神戦の先発が読みづらい。ローテが順当に回れば、中5日でエース右腕・金子千も登板可能。指揮官は“5人目候補”として「伊原、中山に山本も加えて、今後ファームでどんなピッチングするかもあるしな」と、現在2軍調整中の3左腕も挙げた。 岡田監督は「(先発を)隠すわけやないけど、普通よ。言わんでええだけよ」と、だまし合いそのものが楽しみな様子。最後は「奇襲やる必要ないやん」と虎将時代からの常用フレーズで、正攻法を主張したが、この言葉で何度敵を欺いてきたかは、虎が一番ご存じのはず?確かに5月の日程見れば、水木に投げた投手が中5日で投げれれば、広島戦まで先発4人でいいですからね。そこで7日のデイリーの記事にあった主演・木佐貫洋!オリ版“トリック”が行われるということでしょうか。+++青野3年ぶりに1軍合流「やっとここまできた」 スポニチ今日からロッテ戦ですが、ロッテのスタメンは固定されているので、青野の出番は途中からでしょうか。まずは金子が魔の4回を乗り切れるか。成瀬を打てるかですね。5月になって、まだ勝ってないので、GWも終わったので、そろそろ勝たないと+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/07
コメント(6)
![]()
どこかでこの記事を目にして、記事にする機会を逸してましたが、今日はBsの試合がないので。さよなら、初代のぞみ 名物新幹線相次ぎ引退へ サンスポJR東海が、東海道・山陽新幹線「のぞみ」の初代型車両として活躍した300系を2012年3月末までに引退させることが4日、分かった。JR西日本も、とがった「鼻」を持つ100系を12年中に引退させる方針。 老朽化が進んでおり、省エネルギー性能を向上させた新型車両などに更新するため。ただ、個性的な外観の旧型車両の人気は高く、多くの鉄道ファンから引退を惜しむ声が出そうだ。 300系は1992年3月に「のぞみ」として走り始め、最高時速270キロで東京-新大阪間を最短2時間半で結び、従来と比べ19分間短縮した「東海道新幹線の歴史を塗り替えた名車両」(JR東海幹部)。JR東海は今年4月末時点で24編成、計384両を保有するが、最新型車両N700系に順次置き換えていく。JR西が保有する300系は当面残る。 100系の先頭部分は初代型新幹線0系よりとがった「鼻」と横長の前照灯が特徴で、かつて連結されていた2階建て車両は話題を呼んだ。JR西日本は山陽区間(新大阪-博多間)の「こだま」として運転しているが、現在は「ひかりレールスター」の車両(700系)を「こだま」の後継車両に使う計画だ。 JR東日本でも、東北新幹線で国内最高速となる最高時速320キロ運転に向けて「世代交代」が進む。秋田新幹線「こまち」のE3系は、今後導入する新型車両E6系に13年度中に置き換える。 鉄道ジャーナリストの梅原淳さん(44)は「高速で走る新幹線は在来線と比べても傷むのが速く、置き換えは仕方がない面がある。しかし、スピードアップにより新幹線の在り方を変えた300系などが引退するのは残念だ」と話している。最初の頃のぞみと言えば300系でした。今ではのぞみでは臨時の場合しか300系に乗る機会はほとんどないですよね。たまに乗ると薬くさかったりした印象がありますが。奇しくも連休最終日京セラで、レスターが追いつかれて予約していたN700系に乗れなかったため、新大阪発臨時に乗ればいいじゃんみたいな話になり、「臨時じゃ300系のボロしかねぇーよ」みたいな発言をしたのですが、乗る機会も減っていくのですね。ちなみに乗った新幹線はひかりでしたが、700系で西の電車だったので、青の濃い椅子で快適でした。[追記]8日に読売新聞に100系の記事が載っていたので追記2012年春 「こだま」100系引退 国内列島鉄道便り 読売東海道、山陽新幹線の2代目車両で、「こだま」として運行を続けている「100系」が2012年春、引退する。 九州新幹線鹿児島ルートの全線開通(来年3月見込み)により、新大阪―鹿児島中央間を最高時速300キロで直通する「さくら」の新型車両が大量投入されることになったため。来春以降順次、700系の「ひかりレールスター」が「こだま」となる。100系は、国鉄末期の1985年に登場。初代「0系」よりも先頭部がとがり、「グランドひかり」などとして2階建てのグリーン車など豪華な設備が人気を集めた。しかし、最高時速230キロで高速化に対応できず、03年9月に東海道新幹線から退き、現在はJR西日本だけが運行している。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/07
コメント(2)
![]()
GWは1勝7敗1分で、祝日の始まった29日から見れば勝ちなしとまさに激怒ウィークに終わりました。2日間試合がないので、切り替えてやっていただきたいものです。少しBsの話題を拾っておくと田口「痛みも怖さもない」早期復帰へリハビリ順調 スポニチOSAKA「左太もも裏肉離れ」で2軍調整が続く田口が、早期1軍復帰を切望した。この日も神戸市内の青濤館でリハビリに取り組んだ。すでにマシン打撃も再開するなど順調に回復。「痛みもないし怖さもない。走る方は50パーセントぐらい。なるべく早く戻りたいと伝えている。(復帰は)いつでもOKだ」と意欲を示した。連敗が続く中、1軍選手からは以前の明るさも消えた。チームもファンも精神的支柱の復帰を願っている。50%だと怖いですけどね。交流戦開幕からか交流戦ホーム復帰の辺でしょうか。野球小僧の谷上さんのオリックス特集締め切り過ぎたら即終了!? 谷上史朗サバイバルレポ・岡田オリックスパーフェクト観戦記〈第4回〉においてもどんでんが二番打者に悩んでいて、実は意中の人は田口だったのではと書いてます。田口の離脱も最近の不調に大きな要因としてあるので、無理は禁物ですが、一軍に戻ってきて欲しい戦力です。朝、話題が追加されました。Bs小松、先発復帰!岡田監督ローテ再編に着手 スポニチOSAKA再浮上への秘策だ。目下6連敗中(1引き分け含む)で5位に低迷するオリックス。37試合を消化して借金は今季最多の「6」。岡田彰布監督(52)は12日から始まる交流戦を前に、先発ローテション再編でチーム再建を図ることとなった。 その目玉となるのが小松だ。指揮官が春季キャンプ直前に「いいスタートを切らせてやりたいからな。一昨年は15勝で昨年1勝。選手というのは数字が頭に残るもん」と、新たな活躍の場として中継ぎのポジションを与えた右腕。その思惑通りに16試合に登板して防御率は1・69と好投を続けてきた。4日のソフトバンク戦(京セラド)では中継ぎとして今季最長の4回1失点の粘投を見せた。ロングリリーフでも崩れない抜群の安定感に指揮官の心が動かされた。試合後には15勝右腕を先発復帰させることを決断。すでに小松にも通達済みだ。暫くは先発4人(金子、木佐貫、岸田、近藤)で回せますが、その内5人目が必要になるので、そこで起用でしょうね。左腕2人や西の起用も考えられましたが、一軍で結果を残せなかったので、妥当な選択だと思います。リリーフは香月、平野、レスターが右のリリーフだと思うので、他を整備しないといけません。+++今6連敗中ですが、連敗ストップに大きく立ちはだかるのが土曜日先発が予想されるロッテ成瀬。ロッテ左腕 “お得意さま”で復調のきっかけつかむ? スポニチ速報ロッテのエース成瀬善久投手がお得意さま相手に復調のきっかけをつかむ。8日に先発するオリックス戦(京セラドーム)は今季2戦2勝、防御率1・53。7日千葉マリンで調整した成瀬は「苦手意識はない。ただカブレラが戻ってきたので気をつけたい」と語った。 ここ2試合連敗中で計4被弾、リーグワーストの10被本塁打に「調子が悪くはないけど、相手打者が打ちにきた時にストライクを投げたり、狙った球種を投げている」と分析。その上で「もっと配球面を考えて、もし1発を打たれても引きずらないようにしたい」と気合を入れた。抑えられた印象しかないので、苦手意識はないでしょうね。。。KOしろとは言いませんが、投手が頑張って抑えるしかないんでしょうね。西武復刻ユニ 今年は70年代“太平洋クラブ” スポニチ西武が球団の歴史を回顧するために2008年から始めたイベント「ライオンズ・クラシック」で、今季は1973~76年の太平洋クラブライオンズの復刻版ユニホームを着用することが6日、分かった。6月26日オリックス戦(西武ドーム)を皮切りに、主に本拠地主催試合で8月まで5カードで着用する。 同イベントでは08年に西鉄、昨年は80年代の黄金時代を象徴するスカイブルーのユニホームだった。今季は首回り、袖部分がワインレッド色のユニホーム。イベントの監修は当時チームに在籍した東尾修氏(59)が務める予定。福岡を本拠地とした太平洋クラブのユニホーム復刻は、オールドファンにとっては貴重なものになる。 過去2年は選手から「昔のユニホームは格好良い」との声が上がり、レプリカユニホームの販売も好評だった。太平洋クラブは4シーズンで3度のBクラスに終わったが、75年には「山賊打線」の異名でリーグ3位と健闘。昨季4位だった西武が今季のスローガンに加えた「逆襲の獅子」というテーマにも合致するため、70年代への回帰となった。西鉄、西武黄金時代と来たら次はそこですが、弱かった太平洋クラブ時代までやるとは思いませんでした6月のBs戦楽しみです。先発駒不足ロッテ 横浜左腕・吉見獲得へ スポニチ清水直がローテに入っている一方、那須野が活躍してないですから、その補填もあったりして。+++ニュース】元プロ野球ドラフト1位・古木克明、格闘家デビューは夏から秋 GBR 5月6日(木)都内・株式会社スマッシュにて、スマッシュMMA部門に関する記者会見が行われた。 スポーツエンターテインメント会社として発足し、元WWEのTAJIRIをプロデューサーとしてプロレス部門をスタートさせたスマッシュ。この日の会見ではMMA部門の本格的なスタートとして、DEEP事務局との業務提携によるアマチュアDEEPの開催と、スマッシュ所属選手としてプロ格闘家デビューを目指している元プロ野球選手・古木克明の具体的な今後のプランが明かされた。 1998年のドラフト会議では1位指名で横浜ベイスターズに入団。ベイスターズとオリックスでプロ野球選手として活躍した後、昨年12月にスマッシュへの入団・プロ格闘家への転向を発表していた古木。スマッシュ所属選手となってからは、スマッシュ格闘技部門プロデューサー小路晃の下、高田道場やAACCで練習を積んできた。 小路によれば古木は6・26西調布アリーナで開催されるアマチュアDEEPにてエキシビジョンマッチを行い、夏から秋にかけてデビュー戦を行う予定。現時点でスマッシュではMMAの興行を行うスケジュールはなく、古木がデビュー戦を行う舞台や場所、対戦相手は未定となっている。 会見に出席した古木は「僕は強くなることだけを考えてやってきました。本気で強くなって中途半端な選手、話題だけで終わる選手にはなりたくない。やるからには一番強くなりたいと思ってやっています。今の自分はそれだけを見つめて、早くデビュー出来るように頑張っていくだけです」と挨拶。 具体的なデビューの時期が決まったことを受けて「僕はやるだけなんで(試合を)やって勝つだけです。だからいつでも試合がOKなように準備を整えるだけです。試合をしたいという気持ちは強くなってきました。自分に足りないことはたくさんありますけど、自分の実力がどんなものか知りたい。 試合に出たい気持ちとまだ足りないものがあるということも分かっています。それでも早くみんなの前で戦っている姿を見せられるようになりたいと思っています」と意気込みを語る。 一方、古木を指導する小路は「仕上がりはすごい。僕はすぐにでも大きな舞台で試合をやらせたいくらいです。これまで僕も色々な選手と戦って、練習して、見て来ましたけど、素質とセンスはピカイチです。20年の一人の逸材だと思います」と古木の格闘家のポテンシャルを高く評価。 対戦相手に関しては「試合を組んでもらえる大会の主催者の意向もあると思いますが、実力の合うちゃんとした試合を組んでもらいたい」と話している。 なお小路は古木がアマチュアDEEPの試合を行う可能性を否定。会見に同席していたスマッシュのイベント統括マネージャー&アマチュアDEEPルールディレクターの島田裕ニ氏も「アマチュアDEEPはまだ表に出ていない選手を出す舞台。プロ野球ですがすでに人前に出ている古木選手には他の選手とは違うレベルで戦わせた方がいいと思っています」とコメントしている。リンク先に写真が載ってますが、顔つきが変わった気がしますね。今年からBsを応援している人は赤田の応援歌が古木からの転用と言うのはご存じないかもしれないですね。オリックスバファローズ応援歌・赤田20100331 youtube+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/06
コメント(4)

近藤が得意のソフトバンク相手に好投して岡田がライト上段席へ特大スリーランと筋書きは立ちましたがレスターが崩れました。結果はニッカン式、Bs公式、延長戦の結末は?! 5月5日 オリックス4-4ソフトバンク 試合ハイライト youtube近藤は本当にソフトバンク相手だと自信を持って投げてますね。ソフトバンクが余計なボール球に手を出してくれるのもあるのでしょうけど、完全に見下ろして投げてます。他のチームに対してもこんな感じでいけると心強いんですが。今日途中でピッチャー返しの打球を右手で取りに行って指を痛めてないか心配ですけどね。三振が多い分球数が多かったですし、平野も余裕を持って注ぎ込める状態だったので、6回での降板は仕方ないところでしょう。次の平野も150km/hもありましたが、安定してますね。リリーフエースよりは7,8回で相手の攻撃を食い止める役割でいいのではないかと。レスターですが、多村二塁打は仕方ないにしても松田長谷川四球が余計でした(`ε´)川崎は調子いいから、二死満塁では迎えたくなかったですね。やはり劇場型はよくないということでしょうか。何とか確実に二点リードの場合は1点のリードは守れるように確実にしてもらいたいです。 しかしその後の救援は右投手は頑張ったと思います(^o^)/特に連投となった加藤大輔香月はよく投げました!(b^ー°)救援陣は常に勝ち越しのピンチを抑えたのでナイスリリーフでした。左は阿南が柴原を歩かせたり菊地原が川崎に出塁許すなど課題がありまだ完璧でないです。一方、打線は岡田スリーラン、代打ダカヒータイムリー良かったです。岡田は前の打席レフトに捌いたあとの引っ張りですからね。その後も惜しいのがありましたがまだ発展途上ですから久々の一発を良しとします。T―岡田が久々の一発 スポニチ速報オリックスのT―岡田が三回に昨年マークした自己最多に並ぶ7号3ランを放った。内角高めの球をかぶせるように強振し、打球は右翼席の最上段へ。4月14日以来となる一発は「打った瞬間です。完ぺきっす」と手応え十分だった。 課題とする低めの変化球に対応するため、今はステップをせずに体重移動で打つフォームを試行中だ。逆方向への安打が増え、打率は2割3分台まで上がってきた。この日も第1打席は左前打を放ち「うまく体で反応できた」と喜んだ。 悔やまれるのは山崎フミヒロが四死球で無死一二塁坂口の場面。山崎、フミヒロはこの三連戦打てる気がしなかっただけにせっかくもらったチャンスだったので、犠打下手ですがやらして欲しかったですが、いい当たりの二併。あれで流れが行きましたね(-_-#)山崎にセーフティーやらせた場面ありましたが、岡田の走塁を見てるとサード側にキッチリ転がさないとダメでしょうね。今日はチャラ夫がイチかバチかでレフトへのヒットでニ塁狙ってアウトになったシーンもありました。良かったのは、代打北川代打ダカヒーと仕掛けたのは良く結果も良かったのです。ただ、北川、ダカヒーも使って、ラロッカ、坂口もベンチに下げた中救援陣の頑張りにより、引き分けに持ち込んだのは救いです。また、ダカヒーのタイムリーの前にラロッカがぶつけられて、両軍ベンチから飛び出し連日の警告試合となりました。2戦連続で両軍に警告 スポニチ速報七回にオリックスのラロッカがこの日2個目の死球となった場面で両軍ベンチから首脳陣らがグラウンドに飛び出し、険悪なムードとなった。前日はオリックスが与死球3で、この日はソフトバンクが与死球3。2試合連続で両チームに警告が与えられた。 昨季もラロッカがソフトバンク戦で投球を受けて骨折した経緯などがあり、山村球審は「昨日もそうだし、去年からずっと続いている。これからこのカードは僕らもそういう目で見るようになる」と話した。ファンである我々も大引、ラロッカが骨折させられた事は決して忘れないですからね。しかも今日ラロッカにぶつけたのは大引を骨折させた甲藤ですから。どんでんが行くのも当然でしょう。Bs、12球団で唯一GW勝ちなし…7回、乱闘寸前に スポニチOSAKA今季最長となる4時間55分の死闘は12回ドロー。12球団で唯一、黄金週間は未勝利に終わり、オリックス・岡田監督は悔しさをあらわにした。 「勝ちきれんかった…延長になるなんて思ってもいなかった。9回で終わる計算やった」。2点リードの9回から投入したレスターが踏ん張れない。先頭の多村に右翼線二塁打。続く松田、長谷川には連続四球で満塁だ。何とか2死までこぎつけたものの、川崎に速球を中前打され追いつかれた。 新たな遺恨も表面化した。前日4日のソフトバンク戦(京セラド)ではオリックス投手陣が3死球を与えた。その報復を思わせた場面は7回2死一塁。甲藤の速球がラロッカの左腕を直撃した。チームがこの日受けた3個目の死球で、ベンチからは両軍全員がグラウンドに飛び出し乱闘寸前の一触即発状態。即座に審判からは2試合連続の警告試合が宣告された。そのまま監督同士が話し合い“手打ち”となったが、岡田監督の腹の虫は収まらない。 「見え見えのところがある。“コントロールが悪い、当てる状況じゃない”。それは秋山の言葉やで。じゃあ当ててもいい場面があるんか」 連敗ストップのお預けとともに、後味の悪い引き分けになった。秋山VS岡田異例の“タイマン勝負” ニッカン岡田監督&秋山監督、死球巡り公開バトル デイリー 前日(4日)に続き、死球をめぐって球場全体が騒然となった。オリックスは1点リードの七回裏、2死一塁でラロッカがこの試合2つ目の死球を受けた。四回の鈴木を含め計3つ目。両軍ベンチが空になり、ホーム付近でもみ合う中、岡田監督が山村球審にこう言った。 「監督同士で話させてくれよ」 スゴみを感じさせる口調に圧されたのか、思わぬOKが出た。「監督同士が話し合うこと?あまりないことですが、そっちの方が早く解決すると思ったんです」(山村球審)。超異例の“直接対決”のゴングが、この瞬間に鳴った。 岡田「狙っていたんか?」 秋山「あの状況で狙うわけないでしょう。当てる場面じゃないじゃないですか。投手のコントロールが悪いから当たってしまったんですよ」 岡田「それはおかしいで!じゃあ“当てていい場面”があるんか?ないやろ!!」 理路整然と?敵将をやり込めた後、代打策をズバリと決め、貴重な追加点を奪った。連敗脱出は目前も、最後で継投策に失敗した。今季両リーグ最長となる4時間55分の末、痛恨のドロー。 「勝ち切れんというか…リードしとったんやからなあでも、延長以降、投手はよお頑張ったよ。こういうゲームをしないと浮上していかん」。2夜連続の警告試合。秋山ホークスとの“遺恨”をよそに、指揮官はかすかな手応えをつかんでいた。スタンドから見てて確かにどんでんに言われて、審判が秋山監督を呼んだ感じでしたが、これは山村ナイスジャッジでしたね。動画を見てるとどんでんも穏やかですけどね。荒れる京セラドーム、また乱闘か?! 5月5日 オリックス-ソフトバンク youtube秋山監督を見守る大石ヘッド、的山、立花両コーチは時期は別としてみんなオリ(BW,Bs)にいましたね。 どんでんが出てきて、少し離れた所にいた秋山監督を呼んで、↑の協議が始まりました。こういう場合やはり副部長である東がまとめ役になるのでしょうね。 珍プレー!ボールボーイが捕っちゃった スポニチ多村二塁打のあと、赤田がアピールして審判もそれを認めたので、ボールがフィールドシート下の隙間にでも挟まったかと思ったのですが、ボールボーイが取っちゃったんですね由田がスタメンでしたが、結果は出なかったですね。打撃好調の森山が外野守れるなら、再昇格もありですが。 最後塩Zはサーファーみたいな紹介画像でした。 なお、スタジアムDJの堀江さんが3日のスカイの時から声がおかしかったのですが、声帯をいためてしまったらしく京セラのニ試合は代打の方が出られました。藤生恭子さんだそうで、今年は二軍の試合も担当されているそうです。キョウコアナのI LOVE BASEBALL浅倉南風のアナウンスで、「四番 ファースト こ・く・ぼみたいな感じですよね。二日間間が空くので、ロッテ戦で連敗を止めて交流戦に臨んでもらいたいです。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/05
コメント(18)

写真の皿うどんは上段席の鈴?写真のシューアイスはヒロタの野菜シューアイスのハバネロ辛かったですよんさて、試合はカブレラが復帰したとは言えいきなり初回五点はしんどいです。結果はニッカン式、Bs公式北神戸で試合を見てそのまま飲みにいけば良かったような試合でした。。。生観戦で初回に満塁弾を食らったのはあまり記憶にありません(`ε´)打線がその裏二点取り返し加藤大輔が一死二三塁のピンチを直球一本でオーティズ小久保連続空振り三振取ったのが一番盛り上がりました。今日も148出たので状態は良いですね(^o^)/二裏山崎が出てフミヒロに送らせずエンドランもファールで結局空振り三振で流れを掴めなかったように思います。阿南も左打者抑える所で二人出したらダメです。香月は甘かったですね。先発が早い回で崩れ四回投げた小松は良かったですが、明日は使えない、加藤大輔も二回投げたので平野に繋げる展開になれば良いですが。山省は暫くリリーフでいいんじゃないかと。後は金子圭が守備に就きレフトからショートとを狙え川崎に応えてショートゴロを打った川崎がGJ!でした。 荒金はBs初打席でヒットを放ちました。 ソフトバンクが死球3つ当てられて怒ってましたがこちらは毎年骨折で戦線離脱者がいますからね。ソフトバンク相手には攻めて行って当然です。 どんでんも山省を外すことを明言しましたね。Bs今季最悪3被弾&11失点…投壊止まらず6連敗 スポニチOSAKA生き残りをかけたマウンドは無残な結果に終わった。先発の山本が1回1/3で5失点。自己最短KOを喫した。またも先発陣の乱調で大敗を喫した岡田監督は左腕に2軍降格を通告した。 「逃げてたら先発はできん。逃げるような投手は投げさせられへんよ」 初回1死満塁。多村にストレートの押し出し四球で先制点を与えると、続く松田への初球だった。甘いスライダーを左翼5階席に運ばれた。わずか20球で5失点。試合開始から12分後に勝敗は決した。 不調での2軍降格は06年4月以来となった山本は「もう一度走り込んでやります」と必死に気持ちを切り替えた。 それだけに、逃げ腰の投球が目立つ投手陣に指揮官は攻めの投球を指令した。「当ててるんじゃないけどな。逃げてばっかりやからな」。山本降板後は、捕手の鈴木と前田大が徹底的に内角を要求し3死球を与えた。8回2死。小松が投じた速球がオーティズの左ひじを直撃。両軍がベンチを飛び出し乱闘寸前の状況となり審判からは警告試合が宣告された。 今季最多の3被弾を含め今季最多タイの11失点。“投壊”が大きな敗因となりチームは今季最多の6連敗。「もう限度よ!」。そう言い残して会見場を後にした指揮官の言葉が苦しい現状を象徴していた。。山省は多村のときは際どい球を球審杉本にとってもらえず困った感じでその後の初球を狙われました。。。二軍落ちということで、ハム戦以外ずっと悪かったですからね。内角を攻めていったのは昨年までないいい姿勢だったと思います。特にソフトバンクは今までやられている一方ですからね。和田ではなく高橋秀なので何とか左打者に攻略の口火を切って欲しいですね。近藤は不用意な四球、自滅の失策だけは止めてほしいです。昨日今日お客さんが入ってるのに無様な試合をしてるので明日は勝って激怒ウィークを締めてもらわないと次のロッテ戦はまた成瀬だし、木佐貫は今度調子悪い番だし、交流戦開幕は鬼門神宮だし連敗が止まらないかも(°□°;)タイガースかぶとを配布 親子連れら約100人に 大阪・阪神百貨店 産経 「こどもの日」を前に4日、大阪市北区梅田の阪神百貨店で、阪神タイガースのロゴなどが入った特製の折り紙かぶとと縁起物のショウブが、親子連れら100人にプレゼントされた。5日も配布される。 同百貨店では平成5年から、子供の健康や厄よけにつながる縁起物として、ショウブを毎年配っている。これまで地下1階で配布していたが、今年からは子供に直接渡しやすいよう、子供服売り場がある6階フロアに会場を移した。 プレゼント配布はおよそ30分で終了する盛況ぶり。タイガースかぶとをかぶった大阪市鶴見区の酒本優磨さん(8)は、「ショウブのお風呂に入ってみたい。オリックスが好きだったけど、今度からはタイガースを応援する」と、弟の樹さん(5)と2人で喜んでいた。 同百貨店宣伝広報部の小林諭さん(34)は、「皆様にショウブ湯で元気になって、阪神の勝負を応援してほしい」と話していた。貴重なBsファンが。。。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/04
コメント(4)

今年の日程見てると北神戸に唯一来れそうな機会だったので、一軍の試合前に来ました。 ネット裏はほぼ満員。暑いということで、幕を使って運動会のようなテントで見てる人もいました。球審林と言う一軍では今見えないものをみました。 土井へのワンバウンド投球巡り平田監督から抗議を受けてました。 しかしジャッジは昨日の佐藤に比べれば安定してました。Bs先発は山崎辺りを見たかったですが鴨志田。しかし鴨志田制球難の印象ありましたがストライクが真っ直ぐも変化球でも簡単に取れ初回は三者三振。二回も三者凡退。いい内容でした。しかし三回四球出してからリズムを崩していつもの鴨志田に戻って四回は清水にツーラン打たれてました。ちょっと一軍は遠そうです。 打線は小嶋の制球難につけこみましたが右打者は右に打つ打球が見られいい打撃でした。新井さんの教えでしょうか?ビッキーは見てる間に3安打でしたが左方向二本はいい感じでした。 バイナムは一番二塁で出て2打席連続二ゴでしたが3打席目右安。右投手からの内角を打てるかですね。しかし土井のセンター前でホームに還りましたが足は速かったです。試合前はバイナムが小川コーチに紹介されて、声だしをしてましたね。 新人の前田が投げましたがツーアウト目の右打者内角を突いた球は良かったですがまだこれからですね。 延江はブルペンでしか見られませんでした。 伊藤君も練習だけでした。捕手で試合に出られるようになるとまずは安心ですが。 この後京セラへ福知山線で移動しました。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/04
コメント(2)

昨日どんでんは会見拒否したようですが、同じ気持ちです。今日は2日の晩池袋発夜行バスに乗り、紀伊勝浦についた後、那智滝を見て、まぐろを食べて英気を養ってからスカイへ駆けつけました。 スーパーくろしおの中でめはり寿司も食べました。配管の都合か1人席もあるんですよね。 結果はニッカン式、Bs公式2007年8月から続いていた個人的スカイ生観戦連勝記録は9でストップ(T_T)いつかは止まるものですけどね(ToT)今日までカブレラを欠いている中でよく追い上げたんですけどね。一点ビハインドで無死満塁でダカヒー迎えた時は次がフミヒロで二点取れと叫びましたが一点。しかしまだ無死満塁で期待してたんですけどね。バイナムだしたのも親心でしょうけど答えなかったから明日から北神戸イケと内角を打てるまで上がるなと。岸田は立ち上がりは球種読まれた感じでしたが三回からノーワインドアップで修正してきました。その後も粘りましたが続投も一ヶ月勝ってない岸田への勝たせてやりたいという親心から引っ張ったんでしょうね。7回でめいいっぱいだったと思います。奇跡的な8回表は5-5-4の併殺で乗り切ったと思いましたが、うまくはいかないですよね。降板時岸田には暖かい拍手を送りました。 最後大久保君が今季一軍初登板で投げましたが、ストレートは140km/h行ってなかったですね。今日はダカヒーと組んでの内容でしたが、今の状態だとちょっとしんどいですね。 今日は飲んでるのでこの辺で(∋_∈)明日も観戦します。Bs岸田“勝負の8回”に4失点…5位転落で借金5 スポニチOSAKA接戦が一瞬にして大敗へと変わった。同点で迎えた8回に4失点し9回も3失点。結果的に17安打11失点。またも屈辱的な一敗を喫した岡田監督はバッテリーを強く責め立てた。 「打たれたら止まらんやろ。わからんよ。キャンプから何十回と同じことを言うてる。1球目の怖さを知らんのやろな」 8回2死一塁の場面が勝負の分かれ道だった。先発の岸田が投じた135球目。初球のチェンジアップに多村のバットは大きく空を切った。「初球が空振りやろう。その後に何でなんやろな。多村に投げたインコースのストレートで終わりよ」。指揮官は続く2球目を指摘。速球系のチェンジアップに手を出した直後にバッテリーは再び速球系で勝負を挑んだ。「あの1球で負けたよ」。やや高めに浮いた速球を中前へとはじき返された。「あの回(8回)まで頑張れと言うた」。背中を押して送り出した勝負どころで流れが変わる一打を含めて4連打を浴びた。 不安定なリードが目立つ日高を4月23日に2軍降格。しかし再登録した一戦でも荒療治の効果もなく精彩を欠いた。今季2度目の5連敗で借金は5となり5位に転落。先が見えない苦しむ猛牛がひん死の状態に陥った。結果的には多村のレフト前は5-5-3の後に出たので痛かったですが、一番痛いのはバイナムの見逃し三振だと思うんですよね。後、今日は配球ミスよりは岸田を続投させたベンチの責任でしょうね。8回頭から平野で行くと思っていたので。岡田オリ、今季ワースト借金5で5位転落 デイリー もう、取材拒否する気力も失せたわ‐。なりふり構わぬ粘りのタクトも、結果は惨敗で5連敗。2日連続の会見拒否も予想されたが…敗戦後、球場階段を上り切ったところで「えーっ、しゃべんの?」とオリックス・岡田監督。苦々しそうな表情で、会見は開かれた。 初回に3点を先制された試合を立て直し、3‐4で迎えた六回。連打と四球で得た無死満塁の好機に、この日1軍復帰した日高の右前打で同点に追いついた。だが、なおも満塁から、代打・バイナムが1球も振らずに見逃し三振。後続も倒れて同点止まりに終わった。 ここで勝ち越していれば結果は…。「そんなん誰が見てもそうやんか。それだけのことやん」。 岡田監督は七回、DH出場していた日高にマスクをかぶらせ、DHを捨てる策に出たが…。投打がかみ合わなかった。 同点の八回に岸田が粘りきれず炎上。無死一、二塁から小久保を三ゴロ併殺にとって2死までこぎつけたが、続く多村からの4連続長短打で一挙4失点。試合は決まった。「もう打たれ出したら、止まらんやろ」と指揮官も嘆くしかない。 この日、不調の下山ら4選手を2軍降格させる大幅入れ替えを行い、チームにカツを入れたが。またも競り負け、今季2度目5連敗で、今季最多の借金5。初めて岡田オリックスが5位転落した。「もう、分からんわ…」と指揮官。最後に声を絞り出し、弱々しく苦笑した。そら、そうよ。荒金&金子圭が入団会見 新天地での奮起を誓う スポニチOSAKAソフトバンクからトレードで移籍した荒金と金子圭がスカイマークスタジアムで入団会見を行った。プロ10年目で初めて他球団への移籍となった荒金は「チャンスだと思っています。不安もありますが、頑張ることで不安を一掃したい」と新天地での奮起を誓った。安定した守備力とパンチ力ある打撃が持ち味で、きょう4日にも1軍登録される予定だ。ひと足早く代走要員として1軍登録された金子圭は「足でアピールしたい」と闘志を燃やした。今日は金子が昇格してたので、最後点差も開いたので使ってほしかったですよね。荒金も昇格って、カブレラ今日ちゃんと昇格するんですよね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/03
コメント(8)
![]()
今はGWということで、球場はもちろん、テレビで試合を見られる方も多いと思います。今日はBS11で中継があったので、久しぶりにで、試合をまー君先発とは言え最初から最後まで見ましたが、プラン通りまー君を下げたのに先発が酷すぎたのと代打陣がいないということで、GW恒例の三タテを食らいました。ねっぴぃさんに言わせれば「GW=激怒ウィーク」だそうで。結果はニッカン式、Bs公式久々に生観戦以来最初から最後まで見ましたが、この三連戦はずっとこんな感じでしょうから、ご覧になられた方はストレスが溜まったと思います。時間に余裕のある方は是非ストレスを解消してから、お休みくださいまず先発の伊原ですが、前回西武戦も経過を見ながら四球が多いと思いましたが、いくら栄村が高目の変化球をストライク取らなかったとは言えあんなに制球悪かったらチームのリズムが悪くなります。ファームで酒井コーチにマウンド上で蹴られたとのことでしたが、今日もタッチに軽く蹴られてました。ヘラヘラした顔に見える分見ててイラッと来ましたが。ベンチに戻った後ベンチ裏に呼ばれたように見え、多分どんでんと星野コーチに呼ばれたんですかね。制球がマシになるまで、北神戸でみっちり鍛えてください。今の状態では見たくありません。【オリックス】伊原途中降板で初勝利逃す ニッカン今季2度目の先発となったオリックス伊原正樹投手(23)のプロ初勝利はまたも先延ばしとなった。初回に先頭聖沢に二塁打され、1死から2四球で満塁。中村紀に同点犠飛、嶋に勝ち越しタイムリーを浴びた。2回も2四球などで1死満塁から鉄平に犠飛を打たれ、降板を命じられた。「何とか試合の流れをつくっていきたかったのですが…。チームに申し訳ないです」。制球力を取り戻す前にマウンドを離れ、うなだれた。その後の投手はよく繋ぎましたね。加藤大輔、阿南、香月、小松皆無失点で抑えました。加藤大輔はMAX148km/hまで出てましたまた、阿南は大丈夫かよと思いましたが、きっちり邪魔崎まで4人抑えましたからね。明日が岸田なので、早めに投手を代えていく今日のリレーは素晴らしかったと思います打線は球審栄村の判定にまー君が乱れる事を期待しました。さかぐっちゃんの時からストレートを栄村が取らず、サイドに厳しいなと思い、先制した後、二死1,2塁でラロッカは四球期待で、0-3からのはオマケでストライクでいいとしても、2-3からのはボール2つ低かったのにまさかの見逃し三振を取られましたね栄村ゾーン恐るべしです。その後まー君もなかなか攻略できなかったですが、100球超えそうで、7回終わったら代えてくれましたからね。7回終わって111球だったそうで、まー君打てなくても降りた後のリリーフ陣を打てばと思っていたので、理想的展開になりました。辛島から赤田が力強い打撃で追撃のソロを放ち、北川、チャラ夫が続き、小山が出てきてラロッカがボール球をファールにしながらも四球を選んだ時は1死満塁ヨシッと思いました。続く有銘に代わり、T-岡田に代打を送るのは仕方ないです。開幕2戦目でも坂口が有銘をうちづらそうにしていたので、T-岡田は対有銘だと凡退してたと思うので。しかし、その後の代打の内容が悪かったですね。もうこの時点で塩Zはベンチにいないので、右ではフミヒロ、ビッキー、下山、辻で、左に強いのは下山、辻で、下山を選択するのは間違ってないですが、まさかの見逃し三振二球目の空振りが何か打てなさそうな感じでしたが、三球目はちょっと低めでしたが、このチャンス北川に代走送って勝負賭けた場面ですから、絶対手を出さないとダメです移籍してモチベーションが高いであろう荒金を使った方がいいんじゃないかと。そして、前田を迎えて川岸に交代。となれば、左打者で残っているのはバイナムです。木曜日のハム戦で川岸と似たようなタイプの建山から綺麗に左中間を破る二塁打を放ったから、あの打撃をしてくれればと思いました。結果は初球ファールフライ。バイナムはやっぱり内角打てないのか。内角打てないなら一軍じゃ使えないよ。。。昨日どんでんが代打がいないと嘆いていたのがよく分かります。9回も一死からさかぐっちゃんが二塁打で出て、塩z。打つならライト方向しかないと思っていて、そっちに飛んでライト前だと思ったら、セカンドが高須から内村に代わっていて、ダイビングキャッチ。。。。詰まってましたけど、見てて打った瞬間手を叩いちゃいましたよ。赤田は敬遠かと思いましたが、勝負。でも、際どい球を見極めて二死1,2塁。通常なら横手投げに強い北川ということで、楽しみな場面でしたが、8回に代走ビッキーを送っていたので、ビッキー。結果は三球三振。代打策は間違ってないのですが、結果が出なかったと言う事で、どんでんも正田コーチ、水口コーチも頭痛いんじゃないかと。見てて悲しくなってきました。結局GW(激怒)ウィークは、日ハムにこそ三タテ免れましたが、楽天に恒例の三タテ。この状況の中、今日の夜行で関西へ移動して、明日からソフトバンク戦3つ見るのは非常に気が重いですが、明日は岸田が得意のスカイで投げます。明後日はカブレラが復帰するようです。カブレラ4日ホークス戦で試合復帰へ ニッカン左脇腹痛で出場登録を抹消中のオリックス主砲アレックス・カブレラ内野手(38)が3日に1軍合流、再登録可能な4日ソフトバンク戦(京セラドーム大阪)で試合復帰する可能性が高まった。この日はフリー打撃を再開。井筒チーフトレーナーは「(回復は)順調です」と話し、岡田監督も「(本拠地に)帰ったら合流やけどな」。当初の予定通り最短10日間での復帰となる。過去に2年GWのスカイは連敗で迎えましたが、逆転勝ちしてますし。[生観戦]下山逆転スリーランで岸田今季初勝利! 2008年5月5日 [生観戦]今年もGWはシモヤマン逆転スリーランで連敗ストップ! 2009年5月4日とにかく交流戦までに返せる借金は1つでも返して態勢を立て直してもらうしかないですね。なお、明日は渋滞の具合にもよりますが神戸サブは回避して、二軍は明後日の北神戸のみになる可能性が高いです。 2010年観戦予定と記録Bs岡田監督、試合後会見拒否…3タテに怒り爆発 スポニチOSAKA伊原、四球連発2回途中3失点で降板…2軍再調整 スポニチOSAKA岡田監督が怒りの会見拒否…最多借金4 デイリー岡田監督4連敗に激怒!初の会見拒否 ニッカン+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/02
コメント(16)

今日はふらっと午後から国盗り、まちつく!など「位置ゲー」の旅に出かけました。位置ゲーなので、の充電が大事なのですが、途中でなくなってしまってBsの試合の経過も追えなくなりました。。。で、暫くしてが、復活した時に用兵を見て「またかよ!」と怒ったわけですが。結果はニッカン式、Bs公式、パリーグライブTVダイジェスト今週火曜日の岸田、昨日の金子、平野、そして今日の木佐貫と投手が頑張っているのにまた見殺しです。さて、用兵のどこを見て怒ったかと言うと、同点の七回表1死からラロッカ死球、T-岡田ヒットで1死1,2塁でフミヒロをそのまま打たせて併殺フミヒロが併殺打った事はともかく、なんでここで勝負賭けないんですかねそれは、木佐貫とのリードの相性の良さを継続したい気持ちは分かりますが、その裏あっさり勝ち越されてますからね。しかも捕手二人制ならまだ分かりますが、三人制ですから、岩隈は早々チャンスをくれる投手ではないので、代打を起用してもいい場面でした。といっても塩Zしかいないでしょうけど、まだ代打攻勢の結果点が入らない方が納得がいきます。【オリックス】3連敗…あと1本出ない ニッカン楽天のエース岩隈に対し、4回に後藤光尊内野手(31)の適時打で1-1に追いついた。しかし、7回2死三塁で打ち取ったはずの聖沢の高くバウンドしたゴロは木佐貫洋投手(29)のグラブの先をかすめ、決勝のタイムリー内野安打となった。木佐貫は8回2安打完投も4敗目を喫した。「2点目もなあ。どうしょーもないよ。しょうがない。ピッチャーは責めれんよ、昨日にしても今日にしても。打順の巡り合わせでなあ。ミーティングでいつも口酸っぱく言うてることや。誰にチャンス回ってくるか分からん。どういう風に打つかや」と、オリックス岡田彰布監督(52)はあと1本が出ない打線に歯がゆそう。5、7回に得点圏に走者を置き、9回は2死満塁のチャンスもあったが、ことごとくフイにした。3連敗で、5位楽天に1ゲーム差と迫られた。Bs岡田監督「1点1点取るしかない」5位楽天と1差 スポニチOSAKAオリックスの苦しい懐事情をさらけ出した最後の場面だった。1点を追う最終回。右サイドスローの川岸を攻めた2死満塁で鈴木の代打に立ったのは、打率1割台の右打者、塩崎だった。 前日4月30日の楽天戦で代打本塁打を放ったとはいえ、岡田監督の「左打者がいないんよ。精いっぱいの代打やんか」と泣きが入る勝負の一手は、初球を打ち上げての一邪飛。借金は最多の3となり、3カード連続の負け越しが決まった。 この日は、左打者のバイナムを3番に、後藤を初めて5番に起用した。あらゆる手を尽くしたが、カブレラが左脇腹痛で登録を抹消された24日から1勝6敗。1人好調だった主砲を除くと3割打者のいない打線では、もがくばかりだ。 唯一の明るい材料はカブレラがこの日からフリー打撃を再開し、4日のソフトバンク戦から復帰見込みとなったこと。「とにかくみんな帰ってくるまではな。こういうゲーム展開になるのは最初から分かっている。一点一点取るしかない」。1カ月前は首位だったが、気が付けば5位楽天とのゲーム差はわずか1。早くも正念場を迎えた。カブレラが戻ってくるまで何とかですね。岡田オリックス3連敗で借金も「3」デイリー悔しいん、こらえきれんわ‐。じだんだ踏みたくなるほど、あと一歩届かず3連敗。借金も今季最多の3。オリックスの岡田監督はまたもベンチから直行し監督室にこもった。サヨナラ敗戦の前夜より長かったが、姿をみせた指揮官の目は少し赤く、5分ほどでは悔しさを押し殺し切れていなかった。 「どうしょうもないわ。しょうがないわ」 岩隈と投げ合った木佐貫が4安打2失点完投。一回2死二塁では山崎のバットを砕いたが、打球は右前に落ちた。七回、2死三塁から聖沢が叩きつけた打球は木佐貫が必死にのばしたグラブの先を越え内野安打に。2度とも不運な失点だった。 1‐2の九回に、相手が岩隈を代えた。代わった川岸を攻め2死満塁の逆転機を得たが…。「もう、あれが精一杯よ」。前日に代打本塁打を放った塩崎にかけて代打起用した。初球から振りにいったが、小飛球の一邪飛となり敗戦した。 「とにかく、皆(故障者)が帰ってくるまでな。チャンス少ないけどあと1点とるしかないやん」。4日にカブレラが復帰見込みだが、まだ残り2試合ある。取れそうな白星が、腹立たしいほどつかめない。どんでんも悔しい気持ちがあるのがよく分かりました。木佐貫が一人で投げて9連戦の最中、中継ぎ陣を休ませてくれたのが唯一の明るい材料です。木佐貫、10奪三振の力投実らず「勝たないとダメ」 スポニチOSAKA木佐貫の10奪三振の力投も実らなかった。初回に先制された以降は立ち直り、6回は3者連続三振と決め球のフォークがさえた。しかし7回2死三塁で聖沢の投前のボテボテのゴロを捕球できず、内野安打として勝ち越された。9回の味方の攻撃中も逆転を信じて投球練習を続けたが、4安打2失点で4敗目。「後半から良くなってこれはいけると思ったけれど、勝たないとダメ」。岡田監督は「よう投げた。責められへん」とねぎらっていた。 月曜日は岸田が投げるでしょうから、明日は投手総動員で何としても楽天よりも1点だけ勝ち越して、三タテだけは回避して地元に戻ってきてもらいたいです。この三連戦の中で一番勝つ確率が低い試合ですが、明日はBS11で中継があるので、明後日からのソフトバンク戦の予習も兼ねて中継を見ようと思います。明日は球審が栄村でしょうから、まー君も判定から崩れるかもしれないですし。まー君ということで、明日は相性を買われて赤田が一番ないしは三番に入るのではないでしょうか。赤田もブログが移転して、Bs仕様になりました赤田将吾オフィシャルブログ今日またラロッカが岩隈にぶつけられたようです。結果だけないので、どんな死球か分からないですが、岩隈にぶつけられて、ラロッカは小指を骨折したのですけどね。伊原も楽天相手には臆することなくどんどん内角を攻めて行って欲しいですね+++試合の事書くと暗くなるので、こんな話題も【オリックス 2年目のチアリーダー物語】(1)目覚めるプロ意識 関西産経 2年目を迎えたプロ野球オリックスの球団公式チアチーム「Bs Dreams」。選手会長の日高剛(32)も「球場内外で、僕らと一緒にオリックスを盛り上げてくれている。本当にありがたい」というほど存在感を増したチアリーダーたちが、ことしは一段とプロ意識に目覚めた。たとえば、学業などを理由にすれば許された試合や練習の欠席が、今季は厳禁に。新任の森下昌子ディレクター(30)による「意識改革」だ。選手と観客をつなぐ華やかな舞台で変わっていく、2年目のチアリーダーたちを追った。(喜瀬雅則) 「どの角度でも、どんな顔を撮られても、すてきに映るように意識しなさい」 練習中、カメラを意識するように、という森下の指示にメンバーたちの空気が引き締まった。球団事業部の浅川邦昭副部長は「彼女が動くと、雰囲気が変わるでしょ、ぴりっと…」。 米留学中の高2のとき、森下はチアリーディングに魅せられた。アメフットXリーグの「ファイニーズ」でも、2002年から8年間活躍。昨春、大手企業の役員秘書も辞めて渡米し、NFL(プロフットボールリーグ)サンフランシスコ49ersのチアリーダーのオーディションに挑んだ。「悔いを残したくなかった」というのが理由だ。 全世界から応募者400人の超難関で、最終選考の60人に残った。32人のメンバーには入れなかったが、NFLの日本人チアリーダーは昨年までたった16人。夢破れたとはいえ、あと一歩に迫った。 だが、帰国後は「燃え尽きた感じでした」。再就職した森下に、オリックスからディレクター就任要請が届いたのは昨年末。初年度を支えた西田桃子ディレクター(31)が結婚に伴い退任。その後任となった。多忙な兼業は覚悟の上で「うれしかったですね」。指導者としての再出発は、チアとしてのプロ意識を、メンバーたちにたたき込むことから始まった。 今年2月、自らが目指した49ersのチアが来日すると、イベントをメンバー全員に見学させた。洗練された立ち居振る舞い、醸し出す美しさに、主将の川端彩加(20)は「目指す姿が明確になりました」。 練習時もみんなのメークや髪形をチェックし、球場往復の服装にも注文をつけた。抜き打ちテストも行った。質問は「岡田監督のフルネームは?」から「京セラドームのエレベーターは何階まで通じ、観客席は何階で降りる?」まで。「自分が応援するチームのことを知らずに、プロのチアリーダーとはいえない」というのが森下の考えだ。 そのテスト結果や練習態度、面接などを通し、1月末のオーディションで21人を選出しながら、1カ月後に2人をカットした。試合前と五、七回の攻撃前に行うパフォーマンスに加え、昨季はイベント告知のアナウンスもメンバーが交代で行ったが、今季は「チアとしての、真のパフォーマンスじゃない」という森下の方針で取りやめた。 「厳しさは感じます。でも、去年がだらだらしていたわけじゃない。これは当たり前の厳しさ」と表現したのは、所属2年目の副将、仁科乃梨子(22)。芽生えつつあるプロ意識が、2年目のDreamsを、変えようとしている。ディレクターが昨年と代わったんですね。そういえば昨年イベントの告知やってましたが、今年はやってないですね。チアの方もがんばっているし、仙台にも明日も数十人のBsファンは必死に応援しているでしょうから、打線も何とかまー君から点を取って、勝って関西に戻って下さい。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2010/05/01
コメント(16)
全35件 (35件中 1-35件目)
1