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酒飲みは飲むのはともかく、飲みつつ食べる量もすさまじいので、カロリー過多は日常茶飯事(^^)かくいう俺もそうです。カロリーオフの酎ハイ・・・俺はどうしても好きではなかった。なぜなら、カロリーオフを実現するために、アルコール度数まで抑えられているからである。ちょっとやそっとでは酔わない俺には、これは物足らない。なので俺が愛飲していた酎ハイがこれなんですな。タカラ缶チューハイ【直搾り レモン】350ml 24缶こいつは果汁の感じがたっぷり味わえて、アルコール度数7%という、高度数が魅力的。しかし、それを覆すドリンクが現れた!酎ハイでは一番サントリーの製品が好きであるが、「-196℃」シリーズに糖類ゼロシリーズが新登場!サントリー -196℃ゼロドライレモン500ML×24本入売り文句はこんなのです。果汁チューハイのおいしさは果実そのもののおいしさにあります。しかしながら、今までの果汁チューハイのおいしさには限界がありました。「-196℃」は、その限界を超えるべく発想を180度転換。果実まるごとを瞬間凍結させることで熱による負荷を最小限におさえ、果実のもつみずみずしさと、果実本来の香りを損なうことなくチューハイに閉じこめることに成功しました。 チューハイの鮮度を追求する姿勢が、「瞬間フリーズ製法」を生み出したのです。瞬間凍結された“まるごと果実”はパウダー状に微粉砕され、アルコールに直接浸します。これにより、従来の製法では困難であった、果実の香り成分をチューハイに溶け込ませることに成功しました。これを「果実浸漬方法」と言い、果実ごとに異なった最適のアルコール度数のお酒に漬けることで、より一層、果実の香り成分を引き出しています。 「-196℃」はこの「瞬間フリーズ製法」と「果実浸漬方法」により、果実の鮮度をそのままチューハイに封じ込めました。また、「鮮度キーププロセス」を導入し、製造過程での酸素接触を低減することで、さらに果実まるごとの鮮度をお届けしています。ってな感じ。さーて、まずレモンから飲んでみよう。アルコール度数は7%と「直搾り」と一緒ですが、かなり、さっぱりした味。アルコールの濃さが非常によく分かります。ただやっぱり果汁の甘みという点では、糖類ゼロにしただけに、「直搾り」シリーズと比べると味気ない感じ。そのアテには自家製たこせん。買ってきた「たこせん」にソースを塗り、その上に、天かすと青海苔をまぶすのである。こういうジャンキーなのが、酎ハイのアテにちょうどいい。値上がりしてますたこせんこっちがグレープフルーツ。アルコール度数は6%。非常にさっぱりしたグレープフルーツ。酎ハイに甘みを欲する人間にはこれは合わないだろう。けど、ドライなさっぱりさを欲する人間には丁度ええ感じ。俺もこれからはカロリー気にしてこっちにしようかな。
2008.02.11
1 A.セナ ロータス ルノー 72 1:48'47.735 2 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ 72 1:48'47.749 3 A.プロスト マクラーレン ポルシェ 72 1:49'09.287 4 K.ロズベルグ マクラーレン ポルシェ 71 1LAP遅れ 5 T.ファビ ベネトン BMW 71 1LAP遅れ 6 G.ベルガー ベネトン BMW 71 1LAP遅れ 7 T.ブーツェン アロウズ BMW 68 4LAP遅れ 8 P.タンベイ ローラ ハート 66 6LAP遅れ 9 J.ダンフリース ロータス ルノー R 10 M.ブランドル ティレル ルノー R 11 J.ラフィー リジェ ルノー R 12 N.ピケ ウィリアムズ ホンダ R 13 M.スレール アロウズ BMW R 14 E.デ・アンジェリス ブラバム BMW R 15 R.アルヌー リジェ ルノー R 16 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ R 17 P.ストレイフ ティレル ルノー R 18 C.ダナー オゼッラ アルファロメオ R 19 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ R 20 P.ギンザーニ オゼッラ アルファロメオ R 21 R.パトレーゼ ブラバム BMW R 22 A.デ・チェザリス ミナルディ モトーリ・モデルニ R 23 J.パーマー ザクスピード ザクスピード R 24 A.ジョーンズ ローラ ハート R 25 A.ナニーニ ミナルディ モトーリ・モデルニ R 開幕戦に引き続きポールはセナ。予選一発の速さは、やはりドライバーの腕が必要ですからな。中低速コーナーの多いこのヘレス・サーキットでは、ホンダエンジンの圧倒的パワーを誇るウィリアムズより前に、セナはでてきます。なんとこの年、セナは8回ものポールを勝ち取っています。しかしチームメイトに圧倒的な差をつけて、周回遅れにしていく、その速さはとてつもない。セナの後は、しばらくはウィリアムズ、マクラーレン勢がついていくが、あまり順位は変わらず、落ち着いた展開。PMA 1/43 ウィリアムズ ホンダ FW11B/N.マンセル 1987ただ、中盤になってきて、燃費OK!となると、マンセルが一気にセナに挑みにかかります。さすがのホンダパワー。周回遅れのブランドルにひっかかったセナを、見事にマンセルがパスしてトップに立ちます。N.マンセル 直筆サイン入りフォト GPマスターズ2005『NIGEL is Back』(額付き)しかしマンセル、セナのバトルは続きます。接触しながらのセナのオーバーテイクが見られるかと思ったが、なかなか抜けない。接触時、マンセル、拳を振り上げて怒ってましたね~ただ、さすがのセナ、再びトップへ。燃費を気にしていたマンセルはずるずると後退していくが、一旦プロストにも抜かれたマンセルがフルブーストで、猛烈な追い上げ!!!コントロールライン、コンマ014差・・・わずか50センチの差でセナが逃げ切る、ここまでの差で逃げ切れた勝負は今まで見たことない。20年F1見てきても、ここまで、興奮したフィニッシュはなかった!!!
2008.02.09

先週末は立て続けにホームパーティでした。外で呑むより、安くすみますからね~(^^)まあ、場所提供してくださる方には大感謝ですけど。まずは我が家で、とある方が転勤で異動されるための、送別会。総勢6名が集まりました。金曜仕事終わりに、先準備隊2名にて買出しタイム。スーパーの半額タイムを狙い、食材を求めていると・・・今日は鍋材料が安いですな~ちゅうわけで、安くタラ鍋にしました!タラ鍋と言っても、カキやら帆立・鴨・豚肉など等、色々入れた寄せ鍋。他にも色々と刺身なんぞも揃えまして準備完了!すっげえ呑み助ばかりが集まったので、アルコール消費量は膨大!!以下、列記しましょう。・ビール500ml缶15本、350ml缶6本・酎ハイ500ml缶5本・ワインフルボトル1本・日本酒1升瓶・焼酎瓶呑みかけ半分さすがにこれだけ呑むと、絡み酒になる者、トイレ閉じこもり族、早急に寝る体制に入る者・・・まあ、すげえ酔っ払い集団です(^^;)差し入れのケーキも食いつつ・・・朝を迎えるのであった♪そして節分・・・餃子パーティに招いていただきました。まずは下ごしらえを。お招きいただいた方の娘さんにレクチャー受けつつ、俺が包んだ餃子です(^^)さあ、焼いていただきました!家で食べる餃子ってすっごく久しぶり~♪餃子ってキャベツ、白菜、ニラなど野菜結構ふんだんに使われているんですよ、野菜の摂取にええ食べ物ですな~パリッと焼き上げられた餃子。うーんこの味ってええですね~途中、ダーツ大会も加えつつも、おもろい連中との談笑(^^)ええ調子でみんなで持ち込んだ、ビール、スパークリング、ワイン、焼酎が、飲み干されていきます。そして節分ですから・・・・・鬼の登場です!あっという間に日付が変わる時間寸前まで長居してしまいました。楽しいホームパーティ次回、我が家で今度はクエ鍋パーティです♪また楽しい一時を過ごしましょう。
2008.02.04
1 N.ピケ ウィリアムズ ホンダ 61 1:39'32.583 2 A.セナ ロータス ルノー 61 1:40'07.410 3 J.ラフィー リジェ ルノー 61 1:40'32.342 4 R.アルヌー リジェ ルノー 61 1:41'01.012 5 M.ブランドル ティレル ルノー 60 1LAP遅れ 6 G.ベルガー ベネトン BMW 59 2LAP遅れ 7 P.ストレイフ ティレル ルノー 59 2LAP遅れ 8 E.デ・アンジェリス ブラバム BMW 58 3LAP遅れ 9 J.ダンフリース ロータス ルノー 58 3LAP遅れ 10 T.ファビ ベネトン BMW 56 5LAP遅れ 11 T.ブーツェン アロウズ BMW R 12 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ R 13 A.プロスト マクラーレン ポルシェ R 14 C.ダナー オゼッラ アルファロメオ R 15 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ R 16 P.タンベイ ローラ ハート R 17 R.パトレーゼ ブラバム BMW R 18 J.パーマー ザクスピード ザクスピード R 19 M.スレール アロウズ BMW R 20 A.ナニーニ ミナルディ モトーリ・モデルニ R 21 A.デ・チェザリス ミナルディ モトーリ・モデルニ R 22 P.ギンザーニ オゼッラ アルファロメオ R 23 K.ロズベルグ マクラーレン ポルシェ R 24 A.ジョーンズ ローラ ハート R 25 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ R 開幕戦はブラジルにて。ここでの英雄はやはりピケですね。予選はホームグランドであるブラジリアン同士の争い。ウィリアムズのピケが2番手、ポールはロータスのセナ。ウィリアムズのボス。フランク・ウィリアムズはこの直前にあった崖から転落する交通事故で不参加。このレース中は意識不明の重体であったが、なんとか命はとりとめます。しかしその後、車椅子での生活となってしまいましたよね。1周目にいきなりセナとマンセルが接触。マンセルは内側に弾き出される形となります。セナとマンセルの接触というのはこの後数多く見られることとなりますが、殴り合いの喧嘩、黒旗無視のマンセルがセナに特攻など、色々物議を醸し出しましたね。しかしこれでセナのタイヤバランスが悪くなり、数周後にあっさりピケに抜かれることとなります。2回ピットストップ作戦のプロストがすごい追い上げ。ただしエンジンに不調を抱えだし、ブローでリタイヤとなります。ミニチャンプス 1/43スケール ウィリアムズ ホンダ FW11B No.6/1987 N.ピケ後半は圧倒的な速さでピケの独走で優勝。ウィリアムズ・ホンダの圧倒的なパワーがこの年は炸裂するであろうと、そういう予感が感じられる開幕戦でした。
2008.02.02
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