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1 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ 75 1:32'58.109 2 A.セナ ロータス ルノー 75 1:33'19.505 3 K.ロズベルグ ウィリアムズ ホンダ 75 1:33'56.642 4 A.プロスト マクラーレン ポルシェ 75 1:34'04.230 5 E.デ・アンジェリス ロータス ルノー 74 1LAP遅れ 6 T.ブーツェン アロウズ BMW 73 2LAP遅れ 7 J.ワトソン マクラーレン ポルシェ 73 2LAP遅れ 8 P.ストレイフ リジェ ルノー 73 2LAP遅れ 9 R.パトレーゼ アルファロメオ アルファロメオ 73 2LAP遅れ 10 G.ベルガー アロウズ BMW 73 2LAP遅れ 11 E.チーバー アルファロメオ アルファロメオ 73 2LAP遅れ 12 P.タンベイ ルノー ルノー 72 3LAP遅れ 13 M.スレール ブラバム BMW R 14 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ R 15 J.ラフィー リジェ ルノー R 16 C.ダナー ザクスピード ザクスピード R 17 I.カペリ ティレル ルノー R 18 M.ブランドル ティレル ルノー R 19 T.ファビ トールマン ハート R 20 P.アリオー ラム ハート R 21 P.ギンザーニ トールマン ハート R 22 A.ジョーンズ ローラ ハート R 23 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ R 24 N.ピケ ブラバム BMW R 25 D.ワーウィック ルノー ルノー R 26 P.マルティニ ミナルディ モトーリ・モデルニ R イギリス、ブランズハッチで行われたヨーロッパGP。ヨーロッパGPの冠では、ミハエルの活躍したドイツがここ最近ではこの冠で、ニュルブルクリンクで行われていますね。ポールのセナがさすがのテクニックでトップを守るが、ホンダターボを味方にしたマンセルとロズベルグが、虎視眈々と2位、4位で前を伺う展開。しかし、強引にセナがアウトから、インから抜こうとしたロズベルグにかぶせる行為で軽く接触。これで3位のピケがもらい事故でリタイヤ。ロズベルグもタイヤを損傷して、ピットストップを余儀なくされる。ミニチャンプス 1/43スケールロータスルノー 97TNo.12/1985 アイルトン・セナそのピットアウトしたケケは、周回遅れ直前でセナの前へ。怒り心頭のケケはセナをブロック。マンセルがここでトップに出ることになる。今の時代ではブルーフラッグが振られて、こんだけブロックしたら、大問題になったでしょうな。チャンピオン争いをしていた、フェラーリ、アルボレートは途中でリタイヤ。ポイントリーダのプロストは更にポイント獲得のために、思い切って、ニュータイヤにタイヤ交換。ファステストラップ連発で、着実にポジションをアップしていきます。結局、トップはマンセルの独走で初優勝。そしてプロストは4位でワールドチャンピオンを決めます。1/18 ウィリアムズ ルノーFW14B / N.マンセルこの後、プロストは絶えずチャンピオンシップを争えるドライバーへ。そしてマンセルも勝てるドライバーへ変身していきます。ただ、マンセルのチャンピオンは1992年FW14Bという史上最高傑作マシンがなければ、生まれません。勝つという執念がやはり、セナ、プロストに比べると、ちっと惚けておりましたね。まあそれで、大英帝国の愛すべき息子という称号を得られるわけですけど(^^)
2008.01.22
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1 A.プロスト マクラーレン ポルシェ 51 1:17'59.451 2 N.ピケ ブラバム BMW 51 1:18'51.086 3 A.セナ ロータス ルノー 51 1:18'59.841 4 M.スレール ブラバム BMW 51 1:19'00.060 5 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ 50 1LAP遅れ 6 E.デ・アンジェリス ロータス ルノー 50 1LAP遅れ 7 P.タンベイ ルノー ルノー 50 1LAP遅れ 8 M.ブランドル ティレル ルノー 50 1LAP遅れ 9 T.ブーツェン アロウズ BMW 50 1LAP遅れ 10 P.ストレイフ リジェ ルノー 49 2LAP遅れ 11 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ 47 4LAP遅れ 12 T.ファビ トールマン ハート 47 4LAP遅れ 13 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ 45 6LAP遅れ 14 K.ロズベルグ ウィリアムズ ホンダ R 15 J.ラフィー リジェ ルノー R 16 N.ラウダ マクラーレン ポルシェ R 17 R.パトレーゼ アルファロメオ アルファロメオ R 18 H.ロテンガッター オゼッラ アルファロメオ R 19 P.アリオー ラム ハート R 20 G.ベルガー アロウズ BMW R 21 D.ワーウィック ルノー ルノー R 22 A.ジョーンズ ローラ ハート R 23 E.チーバー アルファロメオ アルファロメオ R 24 K.アチソン ラム ハート R 25 P.マルティニ ミナルディ モトーリ・モデルニ R 26 P.ギンザーニ トールマン ハート R ミニチャンプス ロータスルノー97T 1/43 ミニカーセナがまたまたポール。この年はなんと7回もポールポジションを獲得しています。ロータス97Tは操作性のいいマシンでしたが、その能力をセナが最大限に引き出しましたね。しかしスタートでウィリアムズのホンダパワーが炸裂!ロズベルグがそのスピードの伸びのいいマシンで、1コーナーをおさえます。やはりこの高速モンツァではウィリアムズ有利か。しかし、マンセルは早々にマシントラブルでピットストップ。その後ファステストを連発して追い上げるも届かず。一方のウィリアムズドライバー、ロズベルグは1回のピットストップ後、プロストを再び、あっさりパスするも、エンジンに負担をかけ過ぎて、マシントラブル。ターボエンジンはやはり負担大きいですからね。結局、淡々と走ったプロストが優勝。ターボ時代はいかにエンジンに負担をかけないで走るかが重要でしたね。既にこの時代のプロストは勝ち負けをわかって、レース展開を読める策略家としての力を十二分に発揮し始めます。後々、速さを武器にイケイケドンドンのセナとは対照的にです。
2008.01.14
1 N.ラウダ マクラーレン ポルシェ 70 1:32'29.263 2 A.プロスト マクラーレン ポルシェ 70 1:32'29.495 3 A.セナ ロータス ルノー 70 1:33'17.754 4 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ 70 1:33'18.100 5 E.デ・アンジェリス ロータス ルノー 69 1LAP遅れ 6 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ 69 1LAP遅れ 7 M.ブランドル ティレル ルノー 69 1LAP遅れ 8 N.ピケ ブラバム BMW 69 1LAP遅れ 9 G.ベルガー アロウズ BMW 68 2LAP遅れ 10 M.スレール ブラバム BMW 65 5LAP遅れ 11 H.ロテンガッター オゼッラ アルファロメオ 周回不足 12 T.ブーツェン アロウズ BMW R 13 P.アリオー ラム ハート R 14 S.ベロフ ティレル ルノー R 15 D.ワーウィック ルノー ルノー R 16 A.デ・チェザリス リジェ ルノー R 17 P.タンベイ ルノー ルノー R 18 K.ロズベルグ ウィリアムズ ホンダ R 19 T.ファビ トールマン ハート R 20 J.ラフィー リジェ ルノー R 21 J.パーマー ザクスピード ザクスピード R 22 P.ギンザーニ トールマン ハート R 23 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ R 24 P.マルティニ ミナルディ モトーリ・モデルニ R 25 E.チーバー アルファロメオ アルファロメオ R 26 R.パトレーゼ アルファロメオ アルファロメオ R この後、オランダではF1は開催されていませんね。このザルツブルグのサーキットは鈴鹿に似ていますけど、ここのオーナーが鈴鹿にサーキットを建設するにあたって、アドバイザーを務めたそうな。ポールのピケがストールで発進できず。ロズベルグがトップに立つもトラブルでリタイヤ。この時代はほんとメカニカルトラブルでのリタイヤめちゃくちゃ多いです。ここのサーキットはタイヤにきついサーキットであったため、みんな1度タイヤ交換にピットに入ります。今の時代、ピット交換での駆け引きがここで見ることができました。後で替えたプロストが、終盤の追い上げにかかります。2位のセナは周回遅れのブランドルに執拗なブロックにあいます。デビューが全く一緒でイギリスF3時代はライバル同士でしたからね。ブランドルのセナには抜かせないって意気込みが、後からきた3位のプロストにはあっさり前にいかせたので、一目瞭然で笑いました。このせいで数周後、セナはプロストに抜かれてしまいます。プロストはその後トップのラウダを追っかけます。しかし、この直前に引退を発表したラウダは、完璧にプロストをブロック。ここで俺を抜いて、俺の後釜を奪い取れと言わんばかりの気迫でした。そして、この地がラウダの最後の優勝地となりました。1週間後、ルノーF1チームはこの年での撤退をこの地で発表。次のルノーチームの復活は2002年まで待つこととなります。フランス人の王者が誕生し、フランスのメーカーが去るという、皮肉な年となりました。
2008.01.11

ふぐがスーパーにて、その日の見切り品で、2580円が800円に・・・今日の晩御飯は決まりだね♪再現!専門店の味♪長崎産トラフグ甘みの刺身&プリッとふぐ鍋【お試し】トラフグ料理2人前セット鯛の半身も半額で400円なんて値段。今日は河豚と鯛でお鍋にいたしましょ。鍋が出来るまではこういうものを摘んで、ビールをごくごくと。野菜も春菊を中心にたっぷり摂りましょ。さあ、ぐつぐつ煮得てきました。あっさり白身の魚とポン酢・・・暖房入れない部屋でふうふう食べる鍋はまた格別。最後はこれ!鯛の身もほぐして混ぜた鯛雑炊。飲んだ後に丁度ええ感じにあっさりと塩きつめで味付けです。さーてよく飲んだ、食った!ゆっくり寝ましょうね~おやすみっ♪
2008.01.08
1 M.アルボレート フェラーリ フェラーリ 67 1:35'31.337 2 A.プロスト マクラーレン ポルシェ 67 1:35'42.998 3 J.ラフィー リジェ ルノー 67 1:36'22.491 4 T.ブーツェン アロウズ BMW 67 1:36'26.616 5 N.ラウダ マクラーレン ポルシェ 67 1:36'45.309 6 N.マンセル ウィリアムズ ホンダ 67 1:36'48.157 7 G.ベルガー アロウズ BMW 66 1LAP遅れ 8 S.ベロフ ティレル ルノー 66 1LAP遅れ 9 S.ヨハンソン フェラーリ フェラーリ 66 1LAP遅れ 10 M.ブランドル ティレル フォード 63 4LAP遅れ 11 P.マルティニ ミナルディ モトーリ・モデルニ 62 5LAP遅れ 12 K.ロズベルグ ウィリアムズ ホンダ 61 6LAP遅れ 13 E.チーバー アルファロメオ アルファロメオ R 14 E.デ・アンジェリス ロータス ルノー R 15 H.ロテンガッター オゼッラ アルファロメオ R 16 T.ファビ トールマン ハート R 17 A.セナ ロータス ルノー R 18 D.ワーウィック ルノー ルノー R 19 N.ピケ ブラバム BMW R 20 P.タンベイ ルノー ルノー R 21 M.スレール ブラバム BMW R 22 M.ヴィンケルホック ラム ハート R 23 R.パトレーゼ アルファロメオ アルファロメオ R 24 F.ヘスノー ルノー ルノー R 25 P.アリオー ラム ハート R 26 J.パーマー ザクスピード ザクスピード R 27 A.デ・チェザリス リジェ ルノー R PMA 1/43 トールマン ハート TG184 A.セナなんとポールはトールマンのテオファビ。しかしスタート失敗で、予選5番手のセナがトップに立つ。ただ、絶好調ホンダターボの力で、ロズベルグがセナをあっさりストレートでパス。しかし、その後セナはコーナリング性能のいい、ロータス97Tマシンを巧みに操り、ストレートの速い、ウィリアムズホンダのロズベルグを、コーナーでパスして、再びトップへ。ただセナはドライブシャフトの破損でリタイヤ・・・ロータスのマシンの信頼性がこの年は足りなかったですね。それがなければ2年目セナの活躍はすごいもんあったでしょう。さすが天才・・・ケケ・ロズベルグはタイヤの問題もあり、アルボレート、プロストとの三つ巴の争いとなるが、あっさり、アルボレートとプロストはパス。その後ロズベルグはタイヤ交換をせざる得ない状況になる。そして、アルボレートとプロストの争いとなるが、プロストはアルボレートを抜こうとして、ブレーキの磨耗もあったが、ミスをしてスピン。結果、アルボレートの優勝。チャンピオンシップをトップで折り返すこととなります。老練アルボレートの印象がある俺には、やはりこの年のアルボレートはすごく新鮮に見えます。しかし、フェラーリはこの後、暗雲の時代に巻き込まれます。あの晩年のプロストが行っても、どうにもならなかったですもんね。その点、やっぱりミハエルはすごいなって思います。
2008.01.06

昨年の初頭に大流行したメガマック・・・その後、「すき家」がメガ牛丼を出したり、ネット上で「吉野家」のアルバイト店員が、「テラ豚めし」を作って、物議を醸し出しましたね。そのマクドナルドが再びメガシリーズで勝負です。「メガたまご」と「メガトマト」。。。昨年、そりゃ大食らいの俺は「メガマック」を食べましたとも!そして、再び、「メガトマト」に挑戦です。他にも色々クーポン使って買いました。これで1000円いっていないです。安いでしょ♪「メガトマト」はクーポン使って310円でした。こちらは同行者の「エビフィレオ」。こっちはこっちで美味しそう~しかし分けてくれませんでした、悲しい・・・気を取り直して。メガマックの登場です。メガトマトは、ビーフパティ3枚とトマト、ベーコン2枚にレタス、チーズをホットからしソースで味付けし、3枚のバンズでサンドしています。やはりこれは一口で噛り付けないな。結構、胡椒のきいたホットからしソースですね。メガマックを食べた時よりも、味はいいように思える。けどやはり同じ値段出すなら、モスバーガーの「スパイシーモスチーズバーガー」食べるな・・・あっちのほうがソース美味しいし、大好きなハラペーニョ入ってるしね。スパイシーモスチーズバーガーこのメガたまご、メガトマト、1月10日までの期間限定ですよ!!急げ!!
2008.01.04
1 5 Oliver Jarvis J-3 GBR Team Reckless TOM'S T 38'29.452 1 1 2 21 塚越広大 J-5 JPN Manor Motorsport M +1.767 9 3 3 6 大嶋和也 J-1 JPN Team Reckless TOM'S T +4.390 3 8 4 11 Marko Asmer B-1 EST Hitech Racing M +5.331 2 2 5 22 Robert Streit J-2 BRA Prema Powerteam M +6.558 8 9 6 15 Sam Bird* B-4 GBR Carlin Motorsport M +7.148 5 16 7 18 James Jakes E-5 GBR Manor Motorsport M +9.573 4 11 8 7 Romain Grosjean E-1 FRA ASM F3 M +10.176 22 6 9 1 Stephen Jelley B-3 GBR Raikkonen-Robertson Racing M +10.618 7 13 10 24 Edoardo Mortara* E-8 ITA Signature Plus M +11.317 -27 5 11 2 Sebastien Buemi E-2 SUI Raikkonen-Robertson Racing M +13.055 -28 4 12 14 Brendon Hartley* F-1 NZL Carlin Motorsport M +13.959 12 21 13 9 小林可夢偉 E-4 JPN ASM F3 M +16.854 -30 7 14 27 Carlo van Dam* D-1 NED HBR Motorsport M +17.792 15 14 15 25 Esteban Guerrieri* B-13 ARG Signature Plus M +18.521 -29 12 16 31 伊沢拓也* J-6 JPN Fortec Motorsport M +20.762 18 24 17 23 Renger van der Zande* E-11 NED Prema Powerteam M +24.806 -24 22 18 10 Walter Grubmuller* B-16 AUT Hitech Racing M +26.631 16 27 19 28 Rodolfo Avila I-19 MAC HBR Motorsport M +45.405 17 26 20 29 Cheong Lou Meng MAC Swiss Racing Team O +1'38.470 -26 28 21 17 Lei Kit Meng MAC Carlin Motorsport M +1'47.359 -23 29 22 30 Jo Merszei MAC Swiss Racing Team O +1'47.797 19 30 23 8 Nico Hulkenberg* E-3 GER ASM F3 M +1Lap 21 15 24 12 Michael Ho MAC Hitech Racing M +1Lap -25 25 11R 4 Jonathan Kennard B-6 GBR Raikkonen-Robertson Racing M DNF 11 19 6R 19 Frank Mailleux* E-7 FRA Manor Motorsport M DNF 13 23 6R 26 Atte Mustonen* B-7 FIN Signature Plus M DNF 14 20 1R 16 Niall Breen* B-5 IRL Carlin Motorsport M DNF 10 17 0R 20 Yelmer Buurman E-6 NED Manor Motorsport M DNF 6 10 - 3 Bruno Senna G-8 BRA Raikkonen Robertson Racing M DNS 20 18 FASTEST LAP 6L 11 Marko Asmer B-1 EST Hitech Racing M 2:11.744 PMA1/43 DALLARA MUGEN HONDA F301/佐藤琢磨アイルトン・セナの甥、ブルーノ・セナの急遽参戦で湧いた2007年F3マカオGP。日本F3チャンプの大嶋和也、トヨタF1の第3ドライバとなった小林可夢偉、そしてホンダの期待の星、塚越広大などが日本人ドライバーでは参戦です。スカパーフジテレビでこの模様が元旦に放映されました。予選レース1周目、モルタラ、ブエミのクラッシュのもらい事故で、予選3番手の塚越広大は大幅に順位をおとす。しかし、予選レース最後には9位にあげてくる猛烈な追い上げ。しかし、期待の昨年ポール、可夢偉はこの予選レース、エンジンブローでリタイヤ。フェラーリ F1 オフィシャルプレスキット1997 F310B 非売品決勝レース。。。セナは前日のクラッシュで怪我をして欠場。塚越は1周目でいきなり5番手までジャンプアップ。やはりこのドライバーは非常に速さもっていますね。なんと表彰台は日本F3勢が表彰台を独占。全日本F3で3位のジャービスが優勝。後方からの追い上げ鋭い、塚越が2位。全日本チャンプの大嶋が3位という結果。優勝のジャービスの今季の予定は未定ですけど、2位の塚越の実力はまだまだ奥深いもんもってますからね~俺も3年前から注目してたドライバーでしたから。風貌は丸坊主でちっとイナカッペって感じですけど・・・(^^;)今季はユーロF3で走るようですな。3位の大嶋は優勝のジャービスと同じくトヨタエンジンでしたからね。このマカオのコースでトヨタエンジンの実力は抜きんでていました。なのでドライバーとしての実力は???ですが、ユーロF3走っても頑張って欲しいです。そしてエンジンブロー最後方からの追い上げ。13位に入った可夢偉。トヨタでのエリートコースを突き進んでいます。先に一貴がF1に行きましたが、トヨタF1のドライバーまであと少し・・・俺が3年前にこのドライバーはF1まで登り詰めると書きましたが、そのとおりであってほしいです。まずはテストで、レギュラードライバーと遜色ないタイムを叩き出して欲しいです。
2008.01.03

新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。お雑煮、お赤飯。数の子に鯛の子。ハム。1本1000円はやはり美味しい~ずわい蟹、せこ蟹ご夫婦♪これに合わすのは、「金鹿」地元灘・西宮のにごり酒。これが安く740mlで680円ってな値段でしたが、ちっと甘めでうまい。蟹味噌ぎっしりのずわい蟹。こいつは身もぎっしりで500円とは思えない・・・せこ蟹も内子がみっしり!ごちそうさま~西宮限定商品純米酒 宮水仕込みえべっさんの酒 500ml 6蔵飲み比べセット
2008.01.02
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