BlackBoostJournal
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
21-22シーズンも当ブログでは個人ランキングを率でなく数字を積み重ねたもの基準でランキング化しました。今シーズンは特にコロナによる試合中止があり、試合数にかなりバラつきがあるため、平均値を出しているランキングとかなり異なった状況になります。集計の方法としては主にB3公式サイトのB3リーグ所属各チームのページ、リーダーズのページ、スポーツナビのランキングのページにをもとに集計を行っております。※試合出場の規定数でランキング外になっている選手も掲載してあります。○得点数1.アンソニー・ゲインズJr(鹿児島・47試合)10582.マット・ボンズ(長崎・48試合)10523.カイル・リチャードソン(岩手・49試合)10294.ジェイレン・ビルップス(豊田合成・48試合)10035.ロバート・サンプソン(山口・52試合)970※得点ランキング1位のオリビエ(岡山・40試合)は951点で7位※日本国籍選手では山田591(山口・48試合)平良546(しながわ・48試合)佐藤536(さいたま・44試合)古賀495(岐阜・48試合)井手(山口・52試合)460○リバウンド数1.ジェイス・ジョンソン(岐阜・45試合)7292.ロバート・サンプソン(山口・52試合)6543.カイル・リチャードソン(岩手・49試合)5514.ライアン・ワトキンス(さいたま・44試合)5395.チャンセラー・ゲッティーズ(豊田合成→しながわ・計41試合)538○アシスト数1.杉本 慶(A千葉・42試合)2612.チャンセラー・ゲッティーズ(豊田合成→しながわ・計41試合)2373.ブライアン・ヴォールケル(さいたま・31試合)2234.長島 蓮(さいたま・42試合)2035.横川 俊樹(岩手・47試合)196○スティール数1.アンソニー・ゲインズJr(鹿児島・47試合)1222.マット・ボンズ(長崎・48試合)1053.アレクシス・エールセネル(静岡・43試合)1014.ジェフ・ギブス(長崎・45試合)795.クリスチャン・カニンガム(鹿児島・42試合)75○ブロック数1.ロバート・サンプソン(山口・52試合)1022.チュクゥディエベレ・マドゥアバム(岡山・43試合)613.クリスチャン・カニンガム(鹿児島・42試合)604.ジェイス・ジョンソン(岐阜・45試合)595.ニック・エヴァンス(山口・41試合)57○スリーポイント成功数1.ロバート・サンプソン(山口・52試合)126/365(34.5%) 2.佐藤 文哉(さいたま・44試合)121/330(36.7%) 3.平良 彰吾(しながわ・48試合)97/263(36.9%) 4.アーネスト・ロス(横浜EX・44試合)97/304(31.9%) 5.狩俣 昌也(長崎・43試合)89/199(44.7%)※成功率だと大城(八王子・38試合)62/138(44.9%)○フリースロー成功数1.カイル・リチャードソン(岩手・49試合)248/341(72.7%) 2.イバン・ラベネル(A千葉・42試合)221/272(81.3%) 3.アンソニー・ゲインズJr(鹿児島・47試合)215/290(74.1%) 4.クリストファー・オリビエ(岡山・40試合)213/317(67.2%) 5.マット・ボンズ(長崎・48試合)197/303(65.0%)※成功率だと向井(岡山・42試合)44/48(91.7%)ここからネガティヴな数字が並びますが、記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.ロバート・サンプソン(山口・52試合)158(ファールアウト数 4試合) 2.平良 彰吾(しながわ・48試合)157(ファールアウト数 9試合) 3.田中 翔大(金沢・50試合)142(ファールアウト数 5試合) 4.イバン・ラベネル(A千葉・42試合)141(ファールアウト数 4試合) 5.ナイジェル・スパイクス(豊田合成・46試合)141(ファールアウト数 5試合)○ターンオーバー数1.フィリップ・アブ(しながわ・46試合)1772.チャンセラー・ゲッティーズ(豊田合成→しながわ・計41試合)1623.ニック・エヴァンス(山口・41試合)1534.ジェイレン・ビルップス(豊田合成・48試合)1515.冨岡 大地(金沢・45試合)144
2022/05/29
コメント(1)