備忘録

2024.09.13
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カテゴリ: 読書 子育て




以下、目次転記

第1章 子どもの「自己客観視する力」をサポートしよう
1 行動はセルフイメージに支配される
2 私たちの中にある二つの脳のメカニズム
3 自己客観視が自己コントロールのスタート地点
4 自分の「悪い行動」に名前をつける
5 子どもは自分の成長に気づかない

第2章 理性的な行動を取れる子になるコミュニケーション法
1 なぜ、子どもは何度も同じ失敗を繰り返すのか
2 「ゲームやりたい」より「宿題やらなきゃ」を選べる子になるコツ
3 子どもに話をさせるコツ
4 話の順序が子どもの納得感を左右する
5 子どもの話を復唱する

第3章 学力アップにつながる子どものやる気
1 子どもの「なんで勉強しないといけないのか」 1
2 人が幸せを感じる三つの要素
3 子どもの「なんで勉強しないといけないのか」2
4 子どもの脳を育てるための話し方のコツ
5 感情で動く子どもに伝わるコミュニケーション

第4章 学力アップにつながる子どものマインドセット
1 成績に一喜一憂してはいけない
2 「なぜほめる なぜ叱る」を具体的に考えよう
3 自分でコントロールできる原因を特定しよう
4 「一生懸命がんばったんだから仕方ない」は禁句!
5 子どもをほめるときに「天才」はNG!
6 なぜか本気を出すことができない心のブレーキ

第5章 子どもを伸ばす親のマインドセット
1 なぜ、叱るよりほめるほうが子どもは伸びるのか
2 アンガーマネジメントのすすめ
3 子どもを伸ばす親のマインドセット

第6章 「1 on 1トーク」で子どもの行動を振り返る
1 1on 1トーク〜講師と生徒編〜
2 1on 1トーク〜生徒自身の「次回への戦略」編〜
3 1on 1トーク〜親子で実践編〜



いい子だから叱られないのではなく、叱られたと感じさせていない親の伝え方がよかったということになる喉なって思った。
自己客観視できるように子どもによく話をさせることや納得感を得られるための話す順序も参考になった。
褒めること前提で子供を見ることはすぐにでも実践したい。








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最終更新日  2024.09.13 16:52:09


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