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何だろう。自分を愛そう・・・って思えるなんて。どうしたんだろう。。。アイスランドの火の国で、大自然、大地球と会話した。わたしが、切り離していたモノ。わたしが、心の中で求めていたモノ。わたしの望んでいた、私自身、私の生き方。自然と共に。地球は、愛。旅で感じた様々な事で何かが、変わってきた。
2010年01月28日
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・・・・子供にとって大切なことは、自分を尊重する力を育てることです。自分の存在に対して大切な思いを抱く、その力です。この力を育てることが人間のもっとも大切な基本になります。・・・・・・この贈り物とは、子供が自分を大切にでき、自分を尊敬、尊重でき、自分には人間として価値があると認めることができる能力を伸ばすことです。この能力が伸ばせるかどうかは、周りの大人がその子にどうかかわるかにかかっています。・・・・鈴木秀子書「子供を傷つける親 癒す親」より ~~~~~~~~この場所を読みながら、私は固まった。「生まれてきて、ありがとう。」「あなたは、素晴らしい存在だ。」と、そんなメッセージを貰ったことはあるだろうか?何よりも、娘に、心の底から伝えられるだろうか?自分を信じ切れないのも、楽しい毎日を演出出来ないのも、自分自身を、親や周りから与えられた評価で未だに縛りつけているのを知る。たとえ、何が起ころうとも。それが、他者や社会でどう評価されようとも。私は、私として存在し味わう全てを尊重し、祝福するのだ~体の一部が、固まるねっ「生まれてきて、ありがとう。」「生きてて、ありがとう。」「何があっても、ありがとう。」自分に愛をささげよう。子供に言えたら、自分にも言えてるはずだよね。私は、わたしを愛することが出来る。ミラクルな魔法を使うんだ☆そう!今こそね
2010年01月28日
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明日から少し、火の国へ・・・ここ、数日「怒り」を 投げ捨てられずに自分自身に点火している様だ。・・・怒りの力を己のモノにしなさい・・・そんな、イメージがふっとある。結局、怒りって・・自分の思うとおりにゆかなかったーー。って事なんだよね???自分の思う通りに人生がなってゆく~ とか偉大なる~創造の力を発揮しましょう~ とか。こんなに、怒りをため続けてて自分の奥では、葛藤してる・・・というかこんなんじぁ、自分自身を信じきれなくても当然か、とも思う。凄い、凄い、怒りの力。自分は今まで、どう処理してたのだろう・・・今後、どうしてゆくつもりなんだろう・・・知ったかぶったように、怒りについて反論する夫やところかまわず、沢山感じさせてくれる娘。自分を映し出す家族と共に・・・進んでいけば間違いはないだろう。あったまにくる!!!けど。上手い具合に、少しずつでも進んでゆけたらなぁ~と思う。すごい、ホコリ。叩き出して、パワフルに、スッキリ行くべ~ 鍵は、怒りと共に。なのかな・・・?
2010年01月21日
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心の中の、うつむいている男の子・・・悲しくて、悲しくて・・・私も、悲しくて、切なくて、重い感じで日々を過ごしてた。夕方の瞑想で、男の子の悲しみの涙が、大海のごとく襲ってきた。はち切れるばかりの悲しみ。果てしも無い悲しみに襲われたあと、それは大きく鋭い氷山の様に地中から湧き出てきて、そして私の胸を貫いて、空へと向かった。僕、知ってるよ。僕、魔法が使えるんだ。だから、好きなように出来るんだ。だから、「悲しい」を沢山やったんだ。ねっ!?。面白かったねー。ふふふっ。笑いながら、マジックの様に花吹雪を撒き散らして消えて行った。。。う~ん??とうとう?もともと?妄想が広がってきたー?何だかなー?誰が誰で、何がなんだか? 「解らない」・・・解らなくて、良いのかも知れない。解ろうとしないで、今日は、こんなんだった。面白かった。悲しいが、あった。そして、抜けてった・・・また 君に、会えるかなー?・・・・会えるよ・・・
2010年01月10日
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新しい年を、新しい気持ちで、自分のやりたいことを、やりたいようにやればいい。。。なのに、心のどこかで、ブレーキがかかっている。。。暗い部屋に、座ってうつむいている男の子がいる。ずーっとずーっと一人ぼっちで、誰かが、肩を叩いて、抱きしめに来てくれるのを、ずーっとずーっとじっと・・まっている。私は、大きな私が見つめている。 ・・君は、魔法使いなんだよ。沢山の魔法で、楽しくてすばらしい事が、寝る暇無く起きるんだよ。私は、何時までもここにいるよ。君が、思い出すときまで。そして、君が作り出す咲きほこる花々と共に、君が笑顔を取り戻すその時まで。君が、とても悲しいのは知っている。苦しいのも知っている。 ・・待つのをやめればいいんだよ。ただ・・それだけなんだよ。君は、一人じゃないんだよ。・・うつむくのをやめて、深呼吸してみて。 耳を澄ましてみて。 お散歩をしてみて。そよ風を感じて・・ ディナーを味わってみて・・歌声に体を任せてみて・・少しずつ・・・僕の声が聞こえてくるよね?地球に在る・・皆が繋がって・・・生かされている・・・うつむくのをやめて、僕の声を聞いて・・・僕は何処にでもいるんだ。君は、安心して思い出せばいい。君も、僕も、そして皆が、その時を楽しみにしている。
2010年01月08日
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