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チャップリンと並ぶ喜劇王バスター・キートンの映画を観ました。衛星放送です。キートンの初期の監督作品で1921年製作のものですが、「即席百人芸」という作品をみて悩んでいます。話は単純。喜劇の舞台でキートンが笑わない顔で、ドタバタをするものです。しかし、最初のシーンでびっくり。演奏をする楽団の指揮者がキートン、その隣のトロンボーンがキートン、クラリネットがキートン、ドラムがキートン、コントラバスがキートン、チェロがキートン、バイオリンがキートン。一緒に映っています。1921年のサイレント映画です。そして舞台ではキートンが中央に座り、その両側にずらりとキートンが並びます。?????そして客席で観ている女性がキートン、その横の紳士がキートン・・・。延々キートンです。どうやって撮影したのでしょうか?当時で多重撮りができたのでしょうか?映画の撮影方法には詳しくないのでわかりません。もちろん映画は笑えました。チャップリンも良いけれど、「ストーン・フェイス」の「キートン」も好きです。【DVD】バスター・キートン傑作集 3<2004/08/01>
2007.12.31
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久しぶりに学生時代の友人と会いました。そこで教授の話になりました。学生時代の先生は遊牧民の研究を専門にしていました。とにかくこの先生、煮ても焼いても喰えない親父でした。実例・ある日、ゼミの全員で居酒屋で呑んでいたら、覚せい剤の話になり大声で「覚せい剤ってありゃ純度が高すぎるんだ。もう少し薄めたら『ヒロポン』って言ってな、 眠気覚ましにいいんだ。俺も受験の時にな・・・。」と。 皆で慌ててとめました。・毎年長野県の某所で行われる学会で、他の大学の先生たちがどこの蕎麦屋がうまいか、という話をしている時に、 「蕎麦蕎麦っていうけど、ありゃあ米が食えない奴が食っていたんで、それをうまいまずいというのはちゃんちゃらおかしい。」 という爆弾を落としたそうです。・なぜか毎年国家予算から金をもらって海外に行っていました。結構予算をもらうのはうるさいのに、必ず予算を奪い取っていました。 「ありゃなぁ、夏や秋に申請するから駄目なんだよ。年末から年明けに申請するんだ。 あいつらは公務員だから予算を余らすわけにはいかないんだ。夏に申請したって許可が下りるわけはない。 年度末が近くなったら申請するとな、一発で金が貰えるんだ。」 あんた本当に学者か?と思いました。・みんなでひなびた温泉宿に行きました。 偶然経済学部の教授、学生も一緒でした。 そこで、私の同期生が「これからやる麻雀で先生をハコテンにします。」と皆の前で言いました。 私は「余計なことを。」と思い、先生の顔を見ると「ニヤリ」と笑ってました。 その同期生は内輪だけならまだしも、他の学部の人間がいる前で恥をかかせようとしたのです。 こりゃ大変な目にあうぞと思いました。なにせ海千山千のおっさんでしたから。 そして麻雀が始まりました。その同期生が親で、あと一回というところまでトップでした。 最後の牌が配られ先生の番になると、じっと牌を見つめて「あがったわ。ロン!役満だ。地和!」と。 その瞬間同期生はビリになりました。 私は麻雀は出来ませんが、その話を聞いた瞬間に「先生、イカサマやったな。」と思いました。 普通、最後までビリだった人間が、最後の最後で一発逆転の「役満」をだせるものでしょうか?恐らく同期生にトップを取らせていたのも作戦だったと思います。 先生の口癖は「豚は太らせてから喰え」でした。 なお、今回会ったのは逆襲され「ハコテン」になった同期生です。「あれなぁ、俺はイカサマだったと思うんだけれど。」と言うと、その友人はもう20年以上経っているのに初めて気が付いたようで、「えっ!あれイカサマか?何かおかしいとは思っていたんだよなぁ。」と悔しがっていました。そんなことにも気が付かないで、あの先生に太刀打ちできるはずがないやろ。
2007.12.29
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赤組、白組のほかに「ロゼ組」がある紅白リーダーは美川憲一
2007.12.29
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一人1万円で除夜の鐘突き放題の寺
2007.12.29
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新年を迎えるカウントダウンと同時刻に、どこかのアホ大統領が核ミサイルのカウントダウンをしている年末
2007.12.29
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ある方から「日本が今の緯度になければどうなっていたか?」という問いがありました。日本は今の緯度にあったので、文明が根付きました。これは普通に考えると、当たり前だろうと思われます。朝鮮半島も近いですし。しかし、大陸に近い台湾も、海南島にも文明は根付きませんでした。この理由を学生時代に学びました。ポイントは「北緯35度」にあるのだそうです。中国の長安、新羅の首都慶州、そして天智天皇の都(大津)は北緯35度近くにあります。この北緯35度以北は、大陸性気候の東北アジアで、狩猟、遊牧で生活している地域です。また南は、亜熱帯性気候の東南アジアで、雨量も多く、水稲が育ちやすく、米と魚を常食にしていた海洋民族の地域でした。この異なる世界の接点が北緯35度でした。双方の接触から文明が発達し、中国に東アジアで最初の国家が誕生しました。ですから、日本が台湾や海南島と同様の位置にあるか、北海道(明治までは日本外でした。今でも津軽海峡から南は「内地」と言います。)と同じ位置にあれば、今の日本はなかったでしょう。もうひとつは鉄です。中国大陸では青銅と鉄が早くから使われました。当然朝鮮半島に伝わり、日本にも伝わりましたが、鉄の問題は燃料です。「たたら製法」では一回の製鉄で山をひとつふたつ丸裸にするくらいの木が必要でした。中国や朝鮮半島では木は一度切ると、なかなか育ちません。乾燥しているからです。今でも北京周辺には森や林はありません。飛行機からみても、一面畑か荒地でした。朝鮮半島もそうです。(朝鮮半島の人々は秀吉の軍隊が木を切っていった、と言うそうです。とすると、その後の500年間で全く植林できないくらい、加藤清正達がひどい事をしたんでしょうねぇ。)どうも中国や朝鮮半島では植林するとか、山を守るという考えが庶民にまでなかったようです。ところが日本は雨季もあります。(梅雨のことです。私は梅雨は「雨季」だと思っています。)ですから、山を渡り歩いて鉄を作っていくと、20年くらい経てば一番最初の山に戻って、木を切って製鉄ができます。このおかげで日本は鉄が豊富でした。日本刀はもちろん、大工道具、農具も鉄が豊富に使われています。司馬良太郎先生が、戦争中に中国、朝鮮半島に行っていて、農家を尋ねると、その農具のなさに驚いたと書いていました。室町時代だったか、日本の対明貿易の輸出商品に「日本刀」がありました。高校生の頃はなんのことか分かりませんでした。あれは、鉄が不足している中国で、刀としてだけでなく、刃物、鋳なおして農具などに使ったのでしょう。輸出用のなまくら刀を全て武器に使ったとは思えません。鉄があることで、文明が衰亡せずに続いたと思っています。世界史では一時繁栄したのに、すぐに滅んだ国がたくさんあります。それは鉄をつくるための燃料が枯渇したからです。英国でも鉄をつくるため木を切り倒し、危うく英国全土から森がなくなるところでした。幸い石炭を使用するようになり、ところどころに木、森が残る美しい英国の風景ができました。日本は木が育ちやすいのと、山を大事にする文化がありました。おかげでたたら製鉄で鉄が豊富につくられ、経済発展やそれに伴う文化が育ちました。そうでなかった中国では、洪水のたびに山が崩れ、河が氾濫し、田畑を流された人々が数十万人単位で流民化し、王朝交代に結びつきました。朝鮮半島でも、社会が固定化し、流動性のある社会が出来ず、人々の頭も朱子学で固定化されてしまいました。おかげさまで日本はそうならずに済みました。本当に幸いです。日本が海南島やインドネシア、インド洋のどこかにあったら・・・どうなっていたでしょうか?多分、人々はのんびり暮らしていたでしょうが、あちこちから侵略されて、自前の文化を持てない国になっていたかもしれません。たとえ持てたとしても、帝国主義の時代にどこかの列強の植民地になっていたと思います。すると、私の祖先は淡路島の貧乏農民(想像するに本百姓だったとは思えません)だったので、ロシアのように「農奴」になっていたか、ポルトガル商人あたりに売り飛ばされていたかもしれません。こう考えると、間違いなく私は生まれていませんね。本当に日本がこの場所にあって幸いでした。(冷や汗がでます)
2007.12.28
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サルコジ大フランス大統領が、12月25日から例の恋人とクリスマス休暇で、エジプトに行ったそうです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000019-mai-int別にお友達の「お金持ち」にご招待されようが、恋人といちゃつこうが、私はおフランス人ではないので、知ったことではありません。しかし、ひとつ気になっていることがあります。アメリカのブッシュ大統領は核兵器の発射ボタン(正確には、通信装置を持った海軍将校が常に一緒)を持っています。確か、フランスも核保有国なはずです。昔、南太平洋で核実験を強行して世界中からヒンシュクをかいました。それで、一体フランスの核ボタンはどういうシステムになっているのでしょうか?当然、護衛はついていますよね。そして、非常時にはきちんと連絡がつくようになっていますよね・・・?あのでたらめラテン国家だから、一体どうやっているのかとても不安です。おまけに行く先がエジプトです。クリスマス休暇です。ひとつお伺いします。クリスマスに関係ない人は誰でしょうか?仏教徒?ヒンズー教徒?欧州でしたらユダヤ教徒がいます。それに中東にはイスラム教徒がいます。別にイスラム圏はクリスマスでもお正月でもありません。イスラム暦を使用しているはずです。テロリストもです。テロリストはクリスマスだからと言って、大人しくしてくれているわけはありません。自爆テロに遭うのならまだしも、誘拐されたりしないでしょうねぇ。サルコジさんが汚職をしようが、いちゃつこうが結構ですが、安全保障と危機管理は一体どうなっているのでしょうか?日本の総理大臣なら別にどってことはありません。でもおフランスは「核兵器保有国」です。大丈夫だよなぁ・・・。あかん、寒気がしてきた。
2007.12.28
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この本、売れているらしいです。著者の先生の主張していることが正しいのかどうかは、ちょっと保留です。でも、「スーパーの買い物袋を悪者扱いするのはおかしい」という主張はわかります。東京にいた頃、北関東の某町の仕事をしていました。ある日、その町役場のゴミ処理場の担当課長から電話がありました。いつ頃、商業施設ができるのか?ゴミが増えるから予定を知りたいとの電話でした。その際、私は「買い物袋」の話をしました。焼却場に受け入れてもらえるのか心配だったからです。するとその課長さんは、「ああ、問題ないです。だって火力があがるから逆に助かるんですよ。」と言われました。「うーん、エコバックって環境に良いことなのかな?」と言うと、今や袋叩きにあいそうですので、大声では言えません。(言ってるぞ)リサイクルは今や「利権」になっているというは、その通りだと思いますね。「家電リサイクル法」なんて、実際にはどうなっているのやら。税金をかすめとっていく連中と、それにたかるお役人様たちがうじゃうじゃいそうです。環境問題はなぜウソがまかり通るのか
2007.12.27
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先日は、トンデモ本の話を書きました。私は、牛乳は身体に悪いという説を信じていないという話でした。今日は逆のことを書きます。別に既成の常識が正しいなどとは全く思っていないということです。電磁波の話です。これって色々言う人がいます。電磁波で「脳腫瘍」になるという人。いいやそんなことは証明されていない。デマであるという学者。どっちでしょう?肩書きはお偉い学者さんたちが「大丈夫」だと太鼓判を押しています。実は私は学者の言うことを、まるごと素直に信じるほど性格はよくありません。お偉い学者さんたちが何を言ってきたか、過去の例です。・英国で蒸気機関車ができたころ、英国王立学会の先生方(当時の最高峰の学者達)は、 「人間は時速40km以上で動くことはできない。なぜならそんな猛スピードでは呼吸が出来ずに窒息死するからだ。」と言っていたそうです。・「アルミニウムは人体に全く問題のない、大変優れた金属である。」と言われてきました。 証明はされていませんが、ここ10年ばかりで「アルツハイマー」の原因ではないかと言われてきました。・「フロンガスは様々な用途に使え、問題のない気体である。」とも学者先生たちは言っていました。 もちろん今では「オゾン層」を破壊するとんでもないものである、ということになっています。以上、笑うにはちょっと深刻な問題です。今の科学者達が一体何の根拠で、「大丈夫です。」と言っているのか、私は常に疑っています。「電磁波」は本当に大丈夫でしょうか?極端なトンデモ説を信じるには、私は素直ではありません。また、権威ある学者先生たちの言い分をこれまた素直に信じるほど、私は「学者」と言うものをあがめてはいません。携帯電話も高圧電線もどうでしょうか?それより、先日ニュースでみた「リニア・モーターカー」は本当に大丈夫でしょうか?お偉い肩書きの先生たちが「そんなことは常識ですよ。」と言った瞬間に、「そりゃきっとまずいんだろう。」と思う私がおかしいのでしょうか。
2007.12.27
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あるところで聞いた会話「先輩!試験終わっちゃいました。」「そう、良かったじゃない。」
2007.12.26
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今朝の新聞を読んでいて頭痛がすることがありました。「牛乳は身体に悪い」という説があり、すでに数冊の「トンデモ本」が出ているそうで。おまけにこれを信じている人が結構いるとのことで、頭痛がひどくなりました。突拍子もない、極端なことを言うとみんなびっくりするんですね。人間の心理です。そして、極端であればあるほど、それを「そうなんだ。」と思って信じちゃう人がいるんですね。「牛乳は身体に悪い」という説は、「牛乳を飲むと骨粗鬆症になる」とか色々あるそうです。「日本人には牛乳は合わない」という説もあるそうです。理由は黄色人種と白色人種じゃ身体の構造が違うからだそうです。医学的なことは私は医者ではありませんのでわかりません。では、新興宗教との類似点から比較します。・どちらも既成の常識を極論で否定する。・牛乳は悪いという人が、「知人が入院して、私は牛乳を飲むと死ぬと言ったんです。しかし、その人は私の言うことを信じないで、牛乳を飲み続けました。そして亡くなりました。」とTVで言ったそうです。 疑問:その因果関係は何? 新興宗教の常套手段にこういう言い方があります。入信しなかった人が怪我をした場合「だから言ったじゃないの。神様を信じないから罰があたったんです。」では、入信した人が怪我をした場合「よかったわね。神様を信じていたからそれくらいの怪我ですんだのよ。」・・・どう思いますか?塩分は身体に悪いという話があります。では、塩分を一切摂取しなかったら健康になりますか?その人は死にます。しかし、塩分は身体に悪いという話を極端に言えば、「塩分を取ると死ぬ」ということ言い方になります。こっちの方がインパクトありますよね。インパクトがあるということは、人を驚かせ暗示にかける作用があるということです。暗示にかかる人って一杯いますね。「牛乳は身体に悪い」「砂糖は身体に悪い」「水泳は身体に悪い」「神様を信じないと死ぬ」「この仏様を信じないと不幸がおそう」「私の占いを信じないと子供が死ぬ」「あなたの後ろに霊がみえる」はっきり言って商売です。本が売れれば収入になります。本を売るにはどうしたらよいか?中途半端なことは言わずに極論をいうことです。ノストラダムスの予言だって、あれが「いつか人類は不幸な目にあう」という内容だったら、あれほどのことはなかったでしょう。あれは「1999年7月」(日時の指定)に「恐怖の大王がおりてきて」(不幸の原因がどこから来るかを指定)「人類のほとんどが滅亡する」(人類は終わりです!)と言ったからです。極論をこと細かく言うと、信じる人がでてきます。すると本が売れます。収入が増えます。そして、「『牛乳は身体に悪い』は悪い」という批判本も売れます。出版社が儲かって大変喜ばしいことになります。あの「占いおばはん」の本も相変わらず売れているようで、慶賀の至りです。つまり「信じちゃう素直な人々」がいかに多いかです。素直ですよね。そういう人が「振込み詐欺」にひっかかりやすいんですけれど。人間素直が一番です。(笑)まあ、信じる人は信じてください。でも信じたことを人に押し付けるのはやめましょう。迷惑です。自分の信じたことを絶対に正しいと思う人は、精神的に「ブッシュ大統領」と同様な人です。さらに言えば「自爆テロ」をする人と同じです。自爆するなら自分だけで自爆してください。
2007.12.26
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さて、今年も終わりますが、20世紀末にはなんたらの「大予言」で人類の将来がどうなる、という騒ぎがありました。なにやら今度は「2012年」が危ないのだそうです。昔、ある作家が書いていました。「人間は核戦争や隕石の墜落などで一気に滅ぶなんてことはないだろう。多分、じわじわと滅亡していくんだ。」と。キリマンジャロの万年雪も小さくなり、北極の氷も減少し白熊が死んでいるそうです。そして、地球温暖化、地球環境保護、「地球に優しい」というのが、今の「正論」「常識」のようです。TVで東京の街をみると、電力消費量が少ないLEDでものすごいライトアップをしています。私はそれをみながら「いくら消費電力が少ないといったて、あれだけあちこちに大量に使えば、電力を使っているだろうに。誰もそれが『地球に優しくない』ということを考えないようにしているんであろうなぁ。」と考えてしまいました。人間は「矛盾」の存在だそうですが、しみじみそう思える光景でした。多分、あれを見て「きれいだ」と思う人が、別な場ではゴミを分別し、ペットボトルをリサイクルし、環境関連株に投資しているのでしょう。そして「私は環境問題も考えている『正しい』人間です。」という満足を覚えるのでしょうね。来年もおめでたい歳になりそうです。 きれいなクリスマスのイルミネーションにうっとりした皆様。20年後に貴方の足元に、じわじわと水が迫ってくることにならなければ良いですね。衝撃プライス商品【イルミ★衝撃プライス】ウィンドウライトスノーマン【2007イルミ掲載店舗★モチーフ】【クリスマスイルミネーション】【Easy-Style】
2007.12.25
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「携帯、変えたんだ」「見せて、見せて・・・すごーい、これでかいじゃん」「そうだよ。『転々公社』時代の復刻版、1980年代の携帯だぜ」「でも古めかしいな」「それがな、今の技術じゃ軽く出来すぎるからって、マルチな使い方ができるんだ」「どんな機能がついているんだ?」「まず0#を押すと毒ガスが噴出して、0*を押すと火炎放射器になる007ヴァージョンなんだ。」 世界で認められているグローバルデザイン!!DoCoMo ドコモ m702iG モトローラ FOMA motorola 白ロム 携帯 パープル
2007.12.25
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きよしこの夜 星はひかり 「こんばんは7時のニュースです。」救いの御子は み母の胸に 「悪化する地球温暖化問題で、国連で開催される眠りたもう 夢やすく 対策会議で、二酸化炭素の排出枠の具体的な 達成方法を明示する必要に迫られています。きよしこの夜 み告げ受けし 地球温暖化問題は、今年秋には北極の氷が羊飼いらは 御子のみ前に 予想以上にとけていることがわかり、ぬかずきぬ かしこみて 先進各国は早急な対応を迫られています。」きよしこの夜 御子の笑みに 「続いて、クリスマスのニュースです。東京の恵みのみよの あしたの光 丸の内、六本木などでは、例年にも増して、輝ける ほがらかに クリスマスのライトアップの飾りつけが華やかに なり、合計で数百万個のLEDや電球がきよしこの夜 清き御顔 冬の夜に輝いています。幻想的な光の競演を御使いたちは 暗気を照らし 道行く人々はあきずに眺めています。神の御子は 今生まれん なお、このライトアップでどれだけの電力が 使用されているか、一切発表されていません。」きよしこの夜 御つかいたちは 御子をたたえん 歌えハレルヤ 「それでは、丸の内の美しい輝きを見ながら、われらが 王に 今晩はこれで失礼します。メリークリスマス。」参考:サイモンとガーファンクル「7時のニュース/きよしこの夜」
2007.12.25
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うっかり忘れていたことがありました。第二次世界大戦は、ヒトラーのドイツがポーランドに侵攻することで幕を開けました。あっと言う間にポーランドを降伏させ、ドイツがポーランドの西半分を、スターリンのソ連が東半分を占領して、ポーランドは消滅しました。ということで、ポーランドの言い分では「わが国は被害国である。」だそうです。しかし、その前にヒトラーは「オーストリア併合」の後、英国相手にまたバクチをうち、チェコから「ズデーテン地方」をふんだくろうとしました。もちろん、もめました。そこで仲介役として「イタリアのムッソリーニ」が出てきて、英国・フランスとドイツ、イタリアで「チェコの領土」をどうするか交渉が始まりました。結果は「ズデーテン地方はドイツのもの」になりました。尚、チェコは一切、意見をきいてもらえませんでした。可哀そうというか、国際政治の力学の犠牲というか。このあたりは教科書にも載っていますので、知っている方も多いでしょう。では、「ズデーテン地方」をドイツに獲られたチェコに対し、「被害国ポーランド」が「俺のところにも領土をよこせ!」と恫喝したのは知っていますか?やっています。そしてチェコから領土を取っています。第二次世界大戦ではドイツとソ連にひどい目にあった「悲劇の国ポーランド」です。チェコの人々はなんと思っているでしょうね。私が言いたいことですか?歴史の中でみれば、一方的な被害国も一方的な加害国も少ない(ないといいません)ということです。どこの国だって、どんな権力者だって色々スネに傷はもっています。偉そうなことを言う国があったら、その国が過去に何をやらかしてきたかを調べると大変面白いです。できれば、いつかこの件についてポーランド人にお考えをきいてみたいですね。もちろんチェコ人同席の上でです。ポーランド未だ滅びず
2007.12.25
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例の事件について、相変わらず他人事な総理大臣と警察です。日本の銃規制は世界一だそうです。こんなずぼらな許可、適当な監督で「世界一」だそうです。まず、銃砲所持の許可を一旦、日本中の許可取得者から取り上げてはどうですか?その上で、優良な所持者、猟友会に入って害獣(この言い方は好きではありませんが)駆除に実績のある人から、順次許可証を再発行していけばよいでしょう。クレー射撃に至っては、趣味の世界ですから、これは1年や2年待ったとしても、文句を言うほうがおかしいでしょう。そして、一定の場所(警察署など)に銃、実弾を保管させておくべきでしょう。銃砲店も、警察に一体何発の弾を売ったかをきちんと報告させるべきでしょう。アメリカで銃規制が進まない大きな理由のひとつに、「全米ライフル協会」の存在があります。銃規制をされれば、銃業界にお金が入らなくなるからという理由で、一向に規制が進みません。まさか、あちこちの国会議員さんは、そんな業界からなんらかの利益を受け取っているということはないでしょうね。これで本当に子供が何人も殺されていたら、警察、行政、政府はなんと言い訳するつもりなのでしょうか?
2007.12.18
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うっとおしい話ですが、佐世保の痛ましい事件の件です。みんな銃の所有許可の件を非難していますが、今日のニュースで知った私にとってはとても嫌な話です。犯人は消費者金融に借金があり、事件前には「自己破産するしかない。」と言っていたとのことです。TVの言い分を素直にそうですかと聞くほど純真ではありませんが、なんとも嫌なことを聞きました。銃を所持させたのは警察も悪いでしょう。落ち度はあったと思います。しかし、今のところTVやインターネットでは誰も触れていませんが、消費者金融は何を考えていたのか、と言いたくなります。私の個人的な、誠に偏向した意見ですが、銃を持たせたのは親でしょうし(銃は高価です。無職の人間にはそうそう買えるものではありません。)、それを許可したのは警察です。しかし、最後の引き金を引かせたのは「サラ金」でしょう。だいたい、無職の人間に金を貸すという行為が罪悪です。多分ですが、父親が保証人になったのでしょう。40歳近い無職の人間に金を貸すということは、その金は本人には返せないということです。充分わかっていながら、不幸を生産しています。商売熱心な「消費者金融・クレジット会社」はそんな人間にでも貸しただろうということも容易に想像がつきます。その挙句がこの事態です。世間では警察を非難する声があちこちから出ています。もちろん、警察のやり方には問題は山ほどあると思います。法律の不備もあるでしょう。しかし、最後に犯人の背中を押したのは、「消費者金融」だと思います。
2007.12.18
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12月12日のAFP電で、ソマリア沖で海賊に乗っ取られていた日本籍タンカー「ゴールデン・ノリ」が12日、6週間ぶりに解放されたそうです。「米国海軍」が発表しました。・・・なぜ米国海軍が? 米海軍の報道官は「ゴールデン・ノリ」が「現在、同船は航行中で、米海軍のドック型揚陸艦ホイッドビー・アイランド所属の部隊が支援のために待機中だ」と発表しました。日本の企業が所有しているタンカーを、米国海軍が救助活動してくれていたんですね。それでこのニュースをテレビで見た記憶がありますか?私はありません。韓国では報道していました。理由は乗組員に韓国人がいたからです。日本企業のタンカーですが、日本人は乗船していません。だから全く報道しませんでした。もし日本人が一人でも乗っていたら、全く違ったでしょう。それにもう一つ報道しない理由があるでしょう。「新テロ特措法」の問題です。民主党は反対しています。「今、インド洋に海上自衛隊がいなくても何にも問題ないだろう。」と言っています。そこで、このタンカーの事件が報道され、米国海軍が救援をしているとなったらどうなりますか?アメリカ人だったらこのニュースをみてどう思いますかね。「全く日本人って野郎は。」と思いませんか?私ならそう思います。別にアメリカに膝を屈しなきゃならないとかいう問題ではないでしょう。日本は、自国の船さえ守る気はないということになります。民主党の皆様はそれで良いということでしょうね。そして、日本のテレビ局はどうも「新テロ特措法」に反対なのか、客観的報道のためか、全く触れていません。客観的報道などをうたっているにしては、見事な偏向報道です。別に自民党に有利にしろと言っているわけではありません。なぜこのような「重大な事件」(日本国民の財産が被害に遭っているですけれど)を報道しないのかなぁ、と思います。いつの時代も日本のマスコミはそんなもんです。本当に笑っちゃう話です。
2007.12.17
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元内閣調査室長大森義夫氏が書かれた本を読みました。大森氏は日本にも情報機関をつくるべきだというお考えです。誠にご最もなことです。大森氏が言う情報収集に特化した組織というのも、その通りだと思います。日本がちょう報員、スパイなどできる状態ではないことは主張される通りだと思います。しかし、それでも私は情報機関をつくってそれがうまく機能するかというと、私は疑問です。最大の障害は「言霊」だと考えています。つまり、日本人の思考には未だにアミニズムがあり、「ことあげ」せぬことが求められているからです。「言葉にすればそれが実体化する」という考えが、ほとんどの日本人が意識せずに持っているものだと考えます。ある面ではこれの良い点が、一月に行われる「歌会始」でしょう。世界のどこの国に、その国の「元首」が身分の隔てなく、「詩歌」を通じて一体化するなどという儀式をやっている国があるというのでしょうか?それに「俳句」「短歌」は別に一般の人々がやっています。「詩」をつくる人間は日本以外では特殊な人々がやるものです。決して、その辺のおじいさん、おばさん、お姉ちゃん、お父さんなどが普通にやるものではありません。実は日本人には当たり前のことかもしれないことが、当たり前ではないのです。ある国文学者が言っていました。「歌の前では皆平等になるものであり、歌を詠むということは神を招くことである。」これが良い面ですが、悪い面は「凶事を言葉にすれば、実体化する。」という思考パターンです。だから「もし某国で戦争が起こったら。」とか「こんな事故が起きたら。」と言ってはいけないのです。今でも鮮明に覚えているシーンがあります。以前にも書いたと思います。「湾岸戦争」(パパ・ブッシュの時)寸前のTV番組でした。当時の新聞をお読みいただければお分かりでしょうが、日本の新聞は「タイムリミット」が迫っても、「攻撃回避か?」などという見出しをつけていました。そして「有識者の集まった番組」です。全員が「ブッシュは最後には戦争を回避する。」「駆け引きである。」という中で、たった一人だけ「いや、ブッシュはやりますよ。そういう情報がちゃんとあります。」と言った人間がいました。今じゃ頭髪の薄いおじさんになりましたが、国際政治学者桝添要一です。その発言の瞬間、スタジオ内の空気がものすごいものになりました。画面を通じて出さえ伝わってくる異常さでした。全ての人間が桝添氏に、非難と嫌悪の表情を浮かべていました。桝添氏が強調すればするほど、理性ではなく感情が渦巻いていました。そして、最後には某女性評論家が両耳を押さえて叫びました。「戦争、戦争って言わないでよ!頭が痛くなっちゃう!」呆然としました。お前は近所のおばさんか?と思いました。そしてご存知のように、タイムリミットが来たとたんに始まりました。あれは本当に「言霊」の世界でした。実際の現実よりも「自分達の希望するもの」に現実はなるべきだ、という不可解な思考でした。その当時、ロサンゼルスに友人がいた私は、一週間後電話をしました。彼の言葉です。今でも一言一句覚えています。「えっ?何言っているの。こっちじゃTV、新聞がみんなカウント・ダウン状態だったよ。」アメリカの新聞・TVの報道を、日本のマスコミは知らないはずはなかったのです。しかし、それを捻じ曲げました。つまり、戦争を望まない「大衆」に迎合したのです。世論操作です。私はポーツマス条約締結後の「日比谷焼き討ち事件」を思い出しました。いずこの国でも指導者は、自分に都合の良い「情報」を望むものです。しかし、日本の場合、「最悪の事態」や「少々悪い状況」を想定するだけでも、いけないのです。それはそういう「最悪の事態」を招くことだからです。60年以上前にはそういう人間は「非国民」と呼ばれました。軍の中では「恐ソ病」と呼ばれて、本流からはずされていきました。いくら情報が集まっても、使うのは政治家です。悲観的かもしれませんが、そんな理性的な政治家は、今のこの国にはいないと思います。 国家と情報
2007.12.17
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数ヶ月前、ある団体がやっている「外国の人と一緒に遊ぼう」という催し物に、子供達をつれていきました。おおまかに分けると、10代で市内の高校に留学しているアメリカ人、フランス人、タイ人等々。それに30代でジャイカ(国際協力機構)の援助で、日本の技術を学んでいる人たち。こちらはネパール、ラオス、ウガンダ、マケドニア等々。子供達はもらったカードに、全ての外国人からサインをもらいます。ひとつ気になったのは、その時、ほとんどの子供が、挨拶をしないこと。外国の方はそれぞれ自分の国の国旗とその下に「挨拶」を書いています。ネパールなら「ナマステ」というように。小学生ばかりですから、それを言えとは言いませんが、日本語で「こんにちは」くらいは言うべきでしょう。事前に私は、我が家の子供達に「挨拶」と「名前」を言うように言いました。全体的に人が喋っている時は、喋り散らかして、そのくせ挨拶になるとできない。もしくは変に甘え言葉、なれなれしい言葉を使っている子供が多いようで大変気になりました。それとジャイカの関係者に伺ったところでは、生活費などはできるだけ「現物」で渡すようにしているとのことでした。現金で渡すと、食事も抜いて本国に送金するからだそうです。そうでしょうね。日本で一万円。大体90ドルくらいでも、彼らの国ではとんでもない大金でしょう。その後、みんなでペットボトルのジュース、綿あめ、フライドポテト、カステラなどを無料でご馳走になりました。私は窓際でその子供達の様子をみながら、当たり前のように目の前にあるお菓子などを食べている姿を、ウガンダ、ラオスなどの人たちはどう見るだろうかと考えてしまいました。多分、彼らの国ではお菓子が当然のように食べたいだけある、などという環境にはないでしょう。そして、この子達が大人になったとき、日本は今のように、捨てるほどの食料があるのだろうか?そんなことを考えながら、ジュースを飲んでいました。片言の英語でラオスの方と話しました。「私は一番大切なのは教育だと思います。」と言うと、「イエス!」と大きな声で返事がありました。ウガンダの方は英語が公用語です。ウガンダ語もあるそうですが、約50くらいに分かれているそうです。日本人は英語が出来ないといいますが、日本語をつぶされずにすんだだけ、先人に感謝しなきゃ、と思いました。質問したいこともありましたが、尋ねられないことばかりでした。マケドニア(旧ユーゴスラビア)の様子。ちょっと前まで旧ユーゴは内戦で無茶苦茶でした。ひどい状態でした。ウガンダもひどいことがありました。アミン大統領というのがいましたね。英語力がないこともありましたが、とてもきけないことでした。彼らの家族や親族・友人たちが何人犠牲になったのか?それを考えると気楽に「国の様子はどうですか?」とさえ、言葉には出来ませんでした。追記:ブラジルから来ている高校生に、ブラジルのサッカーはすごいよね。というと、「僕はブラジルのサッカー、好きじゃない。」という返事が返ってきました。どうもサッカーのスタイルに思い入れがあるようでした。「それは母国に帰ってからは、言わない方がいいぞ。」と思いましたが。
2007.12.17
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佐世保の事件について、福田総理大臣が会見しているTVをみました。見ての感想。「やっぱりこいつは、何でも他人事なんだ。」です。詳しくはTVのニュースを見てください。被害者に対する悼みの言葉もなんにもありゃしません。銃刀法の問題についてもアイマイです。一国の総理大臣ともなれば、色々あるんでしょうが、それにしてもこんな悲惨な事件について、「どこかの国の話」と思っていて、対策をいえない人がトップとは・・・。
2007.12.15
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先日、あちこちに人脈のある友人と会いました。そこで聞いた「ちょっと古い話」です。出所は某政治家の秘書です。数年前、某国の元首(この言い方に文句のある方には『シンボル』とでも)のご家庭の問題が話題になっていました。理由は、千年以上、男の子で承継してきたのに、この期に及んでどうするのか、という話です。もう皆さんは忘れているでしょう。当然です。その時の首相は、「男女平等」の建て前から「女性」が「その地位」に着くことに反対していたと、「国民」や「与党政治家」が誰しも思っていましたもちろん男系と女系の区別はついていると思っていました。ある席でその首相はこう叫んだそうです。「今、男系でなければいけないという人。○○様が○○の地位につくことに反対している人たち。この人たちは○○様に男の子ができて、その子が○○の地位につくことにも反対するのですか?」と。その瞬間、与党の実力者の面々は蒼ざめたそうです。てっきり、首相はそんなことは理解した上で、男系○○に反対していたと思っていたからです。まさか、その首相が男系、女系の意味を全くわかっていなかったとは・・・。慌てた首脳陣が某首相に、その意味を説明したそうです。それまで、全く意味がわかっていなかった某首相は真っ青になったそうです。(そりゃそうだろうに)しかし、法案は提出すると大見得を切ったばかりです。どうしようか、悩んだそうですが、そこへ幸運なことに○○○家に赤ちゃんご懐妊の知らせが・・・。その党の実力者たちが後でしみじみと言ったそうです。「あいつは本当に運のいい奴だった。」と。 (正直、ジョークの項目に入れようかと思いました。)
2007.12.15
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典型的なお役所仕事でした。一旦許可を出したら見直しはしない。近所の人達が「なぜあいつに銃を持たせた?」と抗議しても「適切に処理した上で許可をだしたから、取り消せない。」と回答。この期に及んでも「銃の所持免許は規則どおり与えた(ので問題はない。)」との回答。おそらく佐世保警察署と長崎県警本部では、事件発生後から本部長をはじめとする幹部連中が、「どうやったら責任逃れができるか?」と言うことに頭を使っていたのでしょう。事件の被害者のことなどに目もくれずに・・・。私もガンマニアでした。しかし、実際に銃を持とうと思ったことはありません。自分に自信がないからです。それにしても、過去数年間、佐世保の警察署は何をやっていたのか?CAW【モデルガン】Mauser 98 Sporter
2007.12.15
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佐世保の銃撃事件です。とんでもない人間に銃を持たせる許可を与えたものです。犯人はキリスト教信者だったそうですね。では、聖書から「出エジプト記 十戒」「殺してはいけない。 姦淫してはならない。盗んではならない。以下略」「マタイによる福音書」「悲しむ人は幸いである その人たちは慰められる」図説聖書(Bible)この言葉を被害者に、キリスト教の関係者の方々は言えますか?
2007.12.15
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私が就職した業界では「アメリカの流れが10年後には日本の流れになる。」と言われていました。今現在がどうかは、もう詳しいことはわかりません。さて、アメリカという国がいかに素晴らしい国か、いくつか実例を挙げたいと思います。(地雷を踏みます)・ハリケーン「カトリーナ」で被害にあったアフリカ系アメリカ人の女性は、幼い息子を「カトリーナ」で亡くし、今でもキャンピングトレラー暮らしです。ホワイト・ハウスはどうしたかって?イラクで自由を広め、銃を撃つのに忙しくてそれどころではないそうです。やはり、自助努力を重んじる国です。・先日、日本の新聞にも掲載されていましたが、世界有数の銀行「C・バンク」の新しい経営最高責任者に、これまた世界有数の証券会社M・S社出身の方が就任しました。その後、その証券会社は「C・バンク」の格付けを下げました。業績が好転する見込みはないとのことです。以下は、日本のマスコミには出ていません。ここまでなら、普通の話ですが、更にすごいのは、その証券会社の人間が「C・バンク」の株を「空売り」すべきだと言ったことです。(空売りは株を買うのではなく、売りつけることで株価を下落させる手法です。)自分の会社の出身者が、経営者になった銀行の株を就任早々に下げて儲けてやろうという、極めて経済的合理性にかなった行動をするアメリカ人は、「資本主義」の体現者と言えるでしょう。・アメリカには国民皆保険制度がありません。そこで、急に具合が悪くなっても、病院側は「クレジット・カードを持っているか?民間保険に加入しているか?」を確認した上でないと、治療してくれません。神は自ら助けるものを助けるのです。どこかの国民のように国家に甘えてはいけません。「祖国があなたに何をしてくれるかを尋ねてはなりません、あなたが祖国のために何をできるか考えて欲しい」ケネディの精神は今も生きているのです。「銃と暴力の国アメリカ万歳!」(これで恐らくあの国への入国はできなくなりました。)そうそう、インターネットもあの国(軍)の発明でした。多分、この投稿もアメリカ国家安全保障局(NSA)がちゃんと記録しているはずです。
2007.12.14
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元歌「悲しみは駆け足でやってくる」妻という字は毒という字に似てるわ涙が出るのは生きているというしるしねそれでもときどき危ない日も来るけどそしていつかはあの世へいくのね私はいつか 小さな星に悲しい歌しか知らない 歌:妻から毒殺される妄想を持つ夫藍美代子藍美代子『悲しみは駆け足でやってくる』
2007.12.12
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ちょっと日中疲れることがありました。帰宅してニュースを知って、さらに疲れました。アメリカ、ホワイトハウスの報道官35歳女性が・・・「キューバ危機」を知らなかったそうです。記者から質問されて頭が真っ白になったと、自分から言っています。疲れたのは、1)政府のトップの報道官を務めながら、自分の国の現代史も知らない「お馬鹿」がいたこと。2)それを恥だとも思わず、ラジオ番組で自分から喋る「低能さ」。まあ、あの国は「歴史のない文明」だから、アメリカ人が歴史に興味ないのもわかりますが、一般市民じゃない「政府高官」がこれですからねぇ。大統領閣下があれだから、似たもの同士を集めたのでしょうか?いくら自分が生まれる前の話だからと言って・・・。おまけに批判を浴びると「あれはバラエティ番組だから誇張した。」と言い訳。もう「お馬鹿」+「低能」に更に「空気が読めない人間」を上乗せしています。もしかしたら、ケネディ大統領の名前も知らないのかもしれません。それは冗談としても、フルシチョフの名前は知らない可能性が大ですね。戦後のアメリカ大統領の名前を、全部フルネームで言えるでしょうか??まあ、お菓子を喉に詰まらせて死にかけるは、アメリカの政策に同調してくれる数少ない政治家であるサルコジ大統領の名前は発音できないは、サブプライム問題の受付電話番号は間違えるというトップといいコンビです。
2007.12.12
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昨日、ゲテモノ食いの話をたどって行き、昔読んだ気持ちの悪くなる本にたどり着きました。「ガリバー旅行記」はご存知ですよね。大体、「小人国」「巨人国」は読んでいる人が多いですよね。それで、その作者ジョナサン・スウィフトのことはご存知ですか?彼は「英国系アイルランド人」という複雑な生まれです。ご存知ですか?アイルランドが500年にわたって、英国から搾取(ほんとに搾取です。どこかの国が言うような甘っちょろい搾取ではありません)されていたことはご存知ですか?「ガリバー旅行記」もその英国批判を言うための本です。スウィフトにはいくつかの著作がありますが、その中のひとつにこんなものがあります。「アイルランドの貧民の子供たちが両親及び国の負担となることを防ぎ、国家社会の有益なる存在たらしめるための穏健なる提案」なんのことやらと思われるでしょう。アイルランド人は英国の搾取によって、またカトリックを信仰していたため、子供をかかえて途方にくれる人が多かったのです。この状態に怒ったスウィフトは「アイルランド人の赤ん坊」を食肉として利用すべき、という英国への痛烈な皮肉を込めた論文を発表したのです。これははっきり言って、気持ちが悪くなる内容です。「穏健なる提案」という言葉自体が皮肉です。幼児の食料としてのコスト、有効性、そしてあげくの果てに料理のレシピまで・・・。読めば具合が悪くなります。しかし、こうまで言わなければならないほど、英国の搾取と政策の不在はひどかったのです。まあ、それにしてもよくぞここまでという位の内容です。「ガリバー旅行記」が決してアニメになっているような、「浅い話」ではないことがわかるでしょう。まあ、スウィフトという人はとんでもない人だと思えます。また、これだけやられればアイルランド人も英国相手のテロをやるよなぁーと、変な納得ができる作品?です。
2007.12.09
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■搭乗結婚生活に入る前に、乗員は外部環境、及び自分の心理面を点検し、正常な精神状態になっていることを確認しなければならない。搭乗には神前式の場合と、機体空気吸入口の直前に装備された、引き出し式の教会をつかう場合の二通りがある。いずれの場合も新郎は左側より搭乗するのが普通の方法である。■機内点検シートに座る前にキャノピの状態と、緊急脱出時に使う離婚届けの点検を行う。一度血痕、いや結婚生活に入ると、再び地上に降りて静止するまでの亭主の生命をあずける「離婚届け」の点検は非常に大切で、点検箇所は二十四箇所に及ぶ。夫の座に座ってからは、まず妻の立場と自分の立場を調整し、脚束縛索を妻にしっかり固定させる。この索は非常脱出時に、妻をシートに固定させる重要な役を果たすから、束縛には万全を期さなければならない。次に「亭主関白」の掛け軸と個人携帯装備品を固着し、射出座席の高を調整する。射出座席のフェース・カーテン及び妻の攻撃からの防衛シートの安全ピンを抜く。(「間違いない結婚生活」と「ファントム2の操縦法」より) <10%OFF> 1/72 飛行機シリーズ RF-4E ファントム II’AG52 スペシャル ペイント’ 【ハセガワ 玩具 プラモデル】
2007.12.09
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つい先日は何やら重大な日だったようです。あまりビートルズに興味のない私ですが、衛星放送でやっていた特集をみました。 うーむ、やはりジョンとポールの確執は凄かったンですね。 という誰でも知っている話はさておき、これから地雷を踏みます。 (つくづく因果な性格です)高校の同級生にジョン・レノンのファンがいました。 修学旅行の時、あの丸いサングラスをしてきました。 はっきり言って、学生服にサングラスは似合いません。 今、年下の知人がいます。 彼の髪型はジョン・レノンです。 ついでに眼鏡もあの丸い眼鏡です。 そして、彼の主張は……。学生時代によく聞いたことのある、借り物の意見を思い出しました。 どうも「トリップ」している人が多いようです。 ジョン・レノンの曲は好きですが、ファンはどうも苦手です。 イマジン/ジョン・レノン 特別版(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!
2007.12.09
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昨日の新聞によると、上野動物園のパンダのリンリンが、高齢のため子孫繁栄のお役を御免になったそうです。昔々、タモリが言っていたジョークです。 サラブレッド牧場にて 「この馬は一日何回、お仕事するの?」「そうだなぁ、五回くらいかね、奥さん。」「あなた、五回ですって。」「奥さん、そりゃ違うわ。こいつは毎度相手が変わるでさ。」
2007.12.09
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昔々の会話「いやあ、寒くなったね。」「東京も冷えるモンですね。もう手袋はかなきゃ。」「えっ!おまえ、手袋足にはくのか?」「えっ、何言ってるんですか。もちろん手にはくんです。」「なぜ手にはくと言うんだ?」「北海道じゃそういうんですけど、変スか?」
2007.12.08
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昔々の会話「さてと、おれはまずマグロと平目を握ってもらえますか。で、お前は?」「おれは玉子とかんぴょう巻きで。」「なんか子供みたいだな。」「おれ群馬なんで、生魚苦手なんです。」「・・・お前、20代だろう。群馬県には冷蔵庫はなかったのか?」「いや、ありましたけど、どうも刺身とか寿司は苦手で。玉子とかんぴょう巻きと穴子くらいですね。」「・・・群馬ってどんなとこだい?」
2007.12.08
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先日、会津若松の夜の店で聞いた会話。「俺は徳川家康が嫌いなんだ。」「どうして?」「なぜ関ヶ原のあと、長州を残したんだ。あの時、毛利をつぶしておけば・・・。」
2007.12.08
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デリンジャーという銃があります。大変特徴のある銃ですが、あのリンカーン大統領の暗殺にも使われた銃です。さてこれでひとつジョークを考えようと思いましたが、あまり良いネタが浮かばないので寝ます。おやすみなさい。そうそう、おもしろくもないネタです。デリンジャー著「ライ麦畑で射殺して」
2007.12.08
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「猫鍋」(ウィキペデァより)佐賀県で昔からある郷土料理。佐賀鍋島藩の化け猫騒動をヒントに、化け猫を鍋にして食べようと、宝暦元年鍋島藩お抱えの料理屋「猫兆」がつくった。猫の代わりに有田焼の猫型の陶器をつくり、その中に醤油、酒などを入れて鍋にぶち込む。鍋の中に広がる醤油の色がまるで猫の血のようにみえて、大変美味しそうな鍋になる。具は主に、鶏肉、ウサギ肉をひき肉にして、つみれとして使用。その他は季節の野菜を入れるとよい。マタタビだけは使用不可。なお、可能な限り猫の肉を入手できるようにすると、なお良い。これでまた行けなくなった県がひとつ増えました。
2007.12.08
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さて、昨晩の某国大統領のTV会見ですが、肝心なフリーダイヤル(むこうならフリーコール?)の電話番号を言い間違えて、とんだことになったそうで・・・。ついつい、昔読んだフロイト先生のことを思い出します。いい間違えるということは、本当は心の中ではやりたくないこと、もしくは認めたくないことである。・・・だったかな?いくら選挙対策とは言いながら、あのおっさんは本当は、お金持ちが損をする政策をとりたくはないのでしょうね。
2007.12.07
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弘前生まれの友人からの情報です。弘前市には五重塔があるそうです。江戸時代からのものですから、お寺の隣には神社があるそうです。って言うか「神仏習合」?(ちょっと「ケロロ風」)そして明治以降、お寺と神社の仲は最悪となり…今はベルリンの塀が…。
2007.12.03
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「早大7連覇!史上最多71点、早明戦の歴史塗りかえた」早稲田大学と明治大学のラグビーの試合があったそうです。早稲田71点明治7点「早明戦」と言うらしいですね。「早慶戦」は三田方面では「慶早戦」と言うらしいです。福沢先生の教え子の教え子の、そのまた遥かな教え子から聞きました。では「早明戦」は「迷走戦」に?
2007.12.03
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昨日は町内会と子供会の、合同もちつき大会がありました。土曜日の晩から体調がおかしくなり、私は不参加にしました。(こんな体調で杵を持ったら病院行きです)朝から横になっていましたが、さすがに腹が減り、もらってきたモチで雑煮を作って食べました。そこでお正月のお約束をしてしまいました。危うく窒息死しかけました。師走にこんなことで仏さんになったら、大馬鹿ものです。「○○市で中年男 ひと足早くモチで窒息死」(笑)という記事が目に浮かびます。
2007.12.03
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もう10年ほど前、環境問題の特集番組がありました。南の海でマングローブが少なくなり、困ったことになっているという内容でした。さて、私のいた会社が輸入していた「炭」の箱には、「この炭は環境を守るためマングローブではなく間伐材を使用しております」と書かれていました。そのテレビに映ったのは、マングローブの木を伐採して炭にしている場所でした。思いっきり環境破壊している場所です。そしてそこにあった箱は・・・その「箱」でした。この番組の放映後、本社で何があったかは全く知りません。海の森・マングローブ
2007.12.01
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先々月から衛星放送である番組を放映していました。「マナーハウス」(正確には「カントリーハウス」と言うのだそうです)に、貴族の一家と執事から召使いがずらりとそろって、90日間エドワード時代のままに暮らすという、とんでもない番組です。もちろん登場人物は公募された一般人です。本当の貴族がこんな番組に出るわけはありません。一回目と五回目を見逃しましたが、全六回の放映でした。本国イギリスでは結構な評判だったそうです。私が観ても面白かったです。真面目に本気で24時間昔の暮らしをしています。下働きの下女(放送禁止用語でしょう)はずっと一日中、ご主人様一家が泥だらけにした床をモップと雑巾で拭く毎日。さすがに切れ始めます。フットマンと呼ばれる下男たちも、銀食器を磨きながら、朝から晩まで自由時間がほとんどない仕事で嫌気がさしてきます。ご主人様ご一家は、慣れないお作法に戸惑いながらも何とか暮らしています。しかし、階下の召使い達の気持ちには一向に気が付きません。仏蘭西人のコックは偏屈で、現代的なヘルシーな料理を要求するご主人様を「美食家ではない!」と面罵します。召使いのほとんどがきつい仕事にキレ始めます。その中で常に冷静で、召使い達を規律正しくし、時計のようにお屋敷内が動くように気を配る初老の「執事」。この人がものすごいものでした。考え方がエドワード時代そのままです。もちろん21世紀の人ですが、昔はこうだったという信念で働いています。祖父が執事だったそうです。「服装は人をつくる」という言葉が身に染みました。モップを持っていた下女は大学生ですが、下女の服装では心まで被害者意識の強い性格になっていました。友人の英国狂いによれば、あのツタンカーメン王のカーナヴォン卿の子孫は、1980年前後まで田舎のお屋敷で「執事」「女中頭」「フットマン」たちに囲まれて、全く昔と同じ生活をしていたそうです。その子はさすがにそんな暮らしはしていないそうです。さすがにジョンブルというか、時代錯誤というか、頑固というか・・・。こんな番組は他の国では作れないし、作っても視聴率が取れないでしょう。日本なら幕末万延の頃、「三千石の旗本の暮らし」を再現するようなものでしょう。お殿様一家と用人、奥女中、下働きの女中、足軽等々。まずお殿様一家になる人間がいないでしょうね。私もごめんです。
2007.12.01
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昨晩は、昔からの友人と久しぶりに会いました。色々と顔の広い人間なので、話題が豊富にありました。例の○○省の事件とその裏側など。その他の主な話題「おフランス」を徹底的にこき下ろす話題。横綱の意味を相撲関係者はわかっているのか?という話題。某国次期大統領選挙後の前任者とそのまた前任者がどうなるか?という話題。それに関して○○○○平和賞受賞者が犯罪人になった場合、賞の価値はどこまで落ちるか?という話題。某国の不動産バブル崩壊問題と証券市場関係者はどこまで「正直か?」という話題。11月30日はいつ○○誕生日として祝日になるのか?という話題。色々やばすぎて・・・。もちろん、こんな話は友人の家でないとできません。
2007.12.01
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