2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
中国の核兵器と文革をこよなく賛美しておられた清水正夫トンムがなくなられたそうです。--<訃報>松山バレエ団の清水正夫氏が死去、日中友好にも尽力―日本2008年6月26日、中国新聞社によると、日中友好の先駆的な存在でもあった松山バレエ団の清水正夫氏が、25日午後6時27分、死去した。享年87歳。四川大地震が発生した際には、いち早く自ら中国大使館に赴き、被災者の追悼を行うとともに、多額の義援金を送っていたという。 1948年、清水氏は夫人である松山樹子さんと松山バレエ団を設立し、日本のバレエ界を開拓してきたが、その一方で、日中両国の文化交流にも尽力してきた。松山バレエ団は、世界で初めて中国の映画「白毛女」をバレエに改編した公演を行い、1958年には周恩来(ジョウ・エンライ)首相の招きで中国公演も行っている。2008年5月には、来日した胡錦濤(フー・ジンタオ)主席、国務委員の唐家[王旋](タン・ジアシュエン)氏が清水夫妻のもとを訪問していた。 25日夜、家族と松山バレエ団による告別式が行われ、その後バレエ団の練習場で生前の映像が流され、胡主席らが訪問した際の映像も流された。清水氏の葬儀は、29日午前、東京・青山葬儀所で行われる。(翻訳・編集/岡田) 2008-06-27 13:33:45 配信http://www.recordchina.co.jp/group/g20913.html--松山バレエ団http://www.matsuyama-ballet.com/清水さんの名言↓http://www.google.com/search?hl=ja&rls=SUNA%2CSUNA%3A2005-46%2CSUNA%3Aja&q=%22%E7%8F%8D%E5%B7%A6%E7%BF%BC%E8%AA%9E%E9%8C%B2%22+%22%E6%B8%85%E6%B0%B4%E6%AD%A3%E5%A4%AB%22&lr=
2008.06.27
えーと、まだ読んでませんので「書評」ではなく「防備」です。すいません。以下、「社会批評社フォーラム」より転載であります。--新刊『KYな海上自衛隊-現役海上自衛官のモノローグ』の発行 投稿者:小西まこと 投稿日:2008年 6月19日(木)17時49分13秒 返信・引用 現役の海上自衛官が初めて書いた著書、新刊をご案内します。ぜひ、ご購読をお願いします(転送歓迎)。 ●『KYな海上自衛隊-現役海上自衛官のモノローグ』 黒澤 俊著/235頁 本体1500円★「あたご」事件・機密漏洩事件など、不祥事続発の海自。そのラ ルハザードの真相に現場から迫る。海自の内部が軽快なタッチで描かれているが、ベールに包まれたその全貌が初めて明らかにされる。★全国書店は6月27日発売、ネットでは本日発売。送料・手数料は無料。 表紙の画像は、下記のサイトでどうぞ。 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/shakai/top/79-3.htm少し長くてすみませんが、目次をご参考に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はじめに 9第1章 ベクトルがズレている海自のトップ 19 観光目的の地方部隊視察 20 トップを知らない部下たち 23 ゲーム機禁止 28 やたらと名目を気にするトップ 32 防衛大臣の名前が分かりません! 35 トップは責任を取らない 37 激増する一般隊員の退職 42 「団結の強化」はどこへ? 44第2章 KYな海上自衛隊 47 自衛隊は一般企業と同じ? 48 「命を懸ける」ことが現実に 51 「グンタイ」と考える隊員たち 56 憲法9条下の矛盾 59 「豚に真珠!」の最新兵器群 61 海自の洋上給油は戦争行為 64 「グンタイ」で環境問題はタブー 65 艦艇では投げ捨て、ポイ捨て当たり前! 70 「デブ上自衛隊」! 75第3章 シャバの人が知らない海上自衛官の素顔 79 酒の席では無礼講! 公に対しても無礼講! 80 威張り散らす「裸の王様」 83 自立できない生活スタイル 88 寄港地でギャンブル三昧 92 恥ずかしい制服外出 95 自衛官で潤う呉の街 99 ハンパじゃない飲み屋のママの情報力 102第4章 艦艇乗組員は高待遇のオンパレード 107 高待遇の艦艇乗組員 108 見えない給料の「現物支給」 112 医療費はタダ 115 高すぎる人件費 120 満期金ってそんなにいるの? 125 海上自衛隊版「議員宿舎」 129 税関フリーパス 133 銀行の10倍利息 135第5章 黒いベールに包まれた潜水艦部隊 139 選抜された有能な隊員たち 140 ハイテク艦の劣悪な環境 142 「潜水艦訓練隊」のオソマツな教育 145 「西の潜訓・東の2術校」 148 ズサンな教育投資 151 艦内の過酷な生活 154 魚雷に背中を預けて寝る男たち 157 悪臭の充満する艦内 160 シュノーケルとホコリ 162第6章 オムニバス・海上自衛隊 165 シーマン・シップならぬプータロー・シップ 166 就職人気急上昇中 170 かつては面接なし、即採用! 174 モラル・ハザードの背景は? 179 民間人が知らない「飾り門番」 183 海上自衛隊の実像 189 海上保安庁との確執 193 オソマツなイージス艦情報漏えい 195 「あたご」衝突事件に見るズサンな勤務 200 悪いのは海上自衛隊だけか? 206第7章 海上自衛隊の常識と非常識 211 民間人のための階級講座「幹部編」 212 民間人のための階級講座「曹士編」 215 手がつけられない防衛大出のエリート 218 ショックを受ける定年退職者 221 常識の欠けた元海上自衛官たち 226 セミ・リタイアした元幹部 231 --「社会批評社フォーラム」http://6015.teacup.com/shakai/bbs海上自衛隊のコマーシャルを思い出してしまいました。うはははは。URL「シーマンシップ」http://www.nicovideo.jp/watch/sm51679参考サイトhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm51784http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4GGIH_jaJP279JP279&q=%E6%B5%B7%E4%B8%8A%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A+CM&revid=501527169&sa=X&oi=revisions_inline&resnum=0&ct=broad-revision&cd=2
2008.06.23
ここずっと中国ばかりワッチしていたので、たまには美術館でもと思ってたら、なかなかたのしそうなイベントががが。--モスクワ市近代美術館所蔵シャガールからマレーヴィチまで青春のロシア・アヴァンギャルド1999年に開館したモスクワ市近代美術館は、20世紀前半に花開いた“ロシア・アヴァンギャルド”の中心的な役割を果たした画家たちの作品を所蔵する美術館です。そのコレクションの中核をなす作品の多くは、現在の総裁であるズラープ・ツェレテーリ氏により海外から買い戻されたものです。 本展は同館が所蔵する、ロシア時代のマルク・シャガールからナターリヤ・ゴンチャローヴァ、ニコ・ピロスマニ、そしてカジミール・マレーヴィチ等の作品により、西洋との影響関係を保ちつつも、独自の前衛芸術を形成し、発展させた20世紀ロシア美術の流れを展観します。マレーヴィチ、ピロスマニ各10点をはじめ、全30作家による70作品が集結。モスクワ市近代美術館の所蔵作品をまとめて紹介する、日本で初めての展覧会となります。会 期 2008年6月21日(土)-8月17日(日) 開催期間中無休 開館時間 10:00-19:00(入館は18:30まで)毎週金・土曜日21:00まで(入館は20:30まで) 会 場 Bunkamuraザ・ミュージアムURLhttp://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/shosai_08_moscow.html --うわおもろそう。見に逝こうかな。
2008.06.14
全3件 (3件中 1-3件目)
1


![]()