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えーと。チベット本とかを読んでますと、「青?」という単語をよく見かけます。チベットではお茶とかに使う食材でして、「はだか麦」の一種です。「?」という文字ですが、文字化けしたりします。「トウ小平」を「登β小平」と表記するのと同じように書きますと、「禾果」となるかと存じますが…。読みにくくてすいません。 この「青?」ですが、「ちんこ」と読みます。本によっては、わざわざ「青?(チンコ)」と書いてあったりします。 私には文才がないので、どなたか、「はるかなる~大地~チベット~♪ のどをうるおす青?~♪」とかいった歌を作って頂ける方とか、おられないものでしょうか…。んでもって、つボイノリオ楽聖に献呈したいものです。 不謹慎ですんません。ぺこり。
2008.03.31
あまりにもGJなので、以下転載。--133 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/03/25(火) 11:01:36 ID:Gm6APqYY 電話で聞いてみました。 ・創価学会本部 チベットでの虐殺については、コメントしない。コメントしない理由もコメントしない。 世界でいろいろな事象が起きているが、創価学会はその全てに言及しなければならないのか?チベット虐殺より坊主の芸者遊びを優先する取捨選択の権利は、創価学会にある。外部であるあなたが言うことではない。 いじめを見て見ぬふりをする人間は、いじめをしている人間と同じではないのか? と聞くと、それは、学校の話だ。次元が違う。とのこと。 悪には徹底的に戦うのではないのか?と聞くと、悪とは何か?チベット人を虐殺するのを悪と言うのはあなたの基準だ。創価学会の基準は別にある。 生命の尊厳など、外部のあなたに言われる筋合いではない。 全てを含めて、創価学会は何もコメントしない。その理由もコメントしない。 そんなことを質問するあなたはおかしい人だ。 ・公明党本部 チベットでの虐殺を静観している。様子を見ている。 ・聖教新聞社 朝日や他のメディアが何もしていないのに、どうして聖教新聞が記事を書かなければならないのか? 何もしない。 あなたのような変な人から毎日電話がかかってきて迷惑だ。とにかく聖教新聞は何もしない-- すげえなあ。 2chのコピペといえば、思い出すのが福島みずほたんの「警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども人権はある訳ですしぃ~、犯人には傷一つ付けてはいけない」てな発言であります。『読売』が紹介していますが、みずほたん事務所によると、みずほたんはそんなことは言っていないそうです。「検証されていない情報」なんだそうな。読売HP「「作られた情報」は広告ばかりではない。」http://www.yomiuri.co.jp/net/feature/20080305nt06.htm まあ、みずほたんはともかく、学会コピペのことについてなら、実際に電話すれば真偽は簡単に確かめられますねー。うほほほほ。
2008.03.30
以下転載。--<チベット>TV局が「中国警官による弾圧」写真を誤掲載!誤り認め謝罪―ドイツ 2008年3月23日、ドイツのテレビ局RTLが「中国人警官によるチベット人弾圧」と題した写真をウェブサイトに掲載したが、この写真が誤まりだったと認めた。新華社が24日伝えた。 ドイツRTLのウェブサイトに数日前、4人の警棒を持った警官がデモ行進参加者を追いまわす写真が掲載され、「中国人警官によるチベット人弾圧」というキャプションがつけられていた。しかし、23日RTL局は同サイト上にこのキャプションが誤りだったとの説明を加えた。実際は3月17日にネパールの首都カトマンズで警官がデモ行進を行う人々を追いまわした時の写真だったという。 RTL局はサイト上で誤りを認め、謝罪した。 中国メディアがチベット「暴動」について伝える中、ドイツのメディアも報道の事実確認を開始した結果明らかとなった。23日にはドイツのニュースチャンネル「N-TV」も報道内容の調査を開始した。(翻訳・編集/小坂) --URLhttp://www.recordchina.co.jp/group/g17098.html 記事の文面を見ますと、チベットで「中国警官による弾圧」があったかないかとはまったく別のこととして、「中国警官による弾圧」の画像ではないものを、「中国警官による弾圧」写真として掲載してしまった…というのが、謝罪の理由のようでです。 この件を報道したのが新華社御中となりますと、ここでは書かれていない「謝罪した」の主語が、つまり誰に対して謝罪したのかが気になるのは言うまでもないのですが、「南京大屠殺の写真」として紹介されているトリック写真は(ry参考サイトhttp://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/gizoutop.html
2008.03.26
えーと、チベットです。チベット。 2ちゃんねるには「共産党板」という辺鄙な板があるのですが、この板を見ますと、日本共産党がチベットの件で酷評されまくりなのでおます。つーことで今回は、日本共産党GJ!!な本を紹介したく存じます。URLhttp://money6.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1205803535/ 同書ですが、タイトルのとおり(!)トウ小平攻撃がやたら充実しております。しかも、日共以外の各党頭目と登β小平同志とのツーショット写真が載ってます。とう小平同志とガッチリ握手されているのは…、土井たか子たん、竹下登たん、矢野絢也たん、塚本三郎たんです。よくこんなもん引っ張ってきて載せるもんだと感心しまくりであります。 オマケに、日本共産党特有の「ニセ『左翼』暴力集団」「トロツキスト暴力集団」てな、時代を感じる罵倒語があるわ、ポルポト同志をネタにして中共を罵倒するわ、大韓航空機爆破事件について沈黙しちゃった日本社会党とか、おもろい話がいっぱい載っているので、おすすめであります。しかも、同書の価格はと申しますと、400円でおつりがもらえる安さです。わーい。 んで。「天安門事件」についてですが、人殺しの宮本顕治同志はこう言っておられます。「国際問題への論評というのは、われわれの権利であり、義務です。人権問題といのは、決して内政問題としてほかの国が論評して悪い問題ではありません。」 んでもって、不破哲三同志も、キッパリとご発言されています。「人権問題というのは、中国の内部問題だ、これにたいしてとやかくいうのは内政干渉ではないか、うふうなことが一部でいわれますが、けっしてそうではありません。今日では人権問題は、明確国際問題となっております。」いやー、ぱちぱちぱち。 しかも、不破哲三同志てば、天下の中共サマのことを「自分で提案して申し入れた会談を、議論で負けるとなると勝手にうちきって平気なのです。」とまで言ってのけてます。さすがあ。 見出しもステキです。「文化大革命」以来の大暴挙自主的組織をすべて「非合法」ときめつけ外には大国・覇権主義、内では専制実利優先政策ではびこる拝金主義個人独裁―封建的専制主義の害毒 あとは、「一貫する日本共産党の人権を守る立場」てな見出しも見受けられます。本多勝一「日本語の作文技術」を読んだ私としましては、どこにテンを付けるのかが気になるところです。 しかし!!この本てば「ベトナム」とか「ポルポト」については、たっぷり言及があるのですが、「チベット」の四文字は、同書にはじぇんじぇん載っておりません。 あいやー。
2008.03.25
中共プロパガンダ写真集であります。発刊は1974年。文革も落ち着いてきていて、この時期になると、下放なんかあほらしくてお先真っ暗とゆう感じなのですが、そこは中国サマ、農業にいそしむチベット人民がいかに「しあわせ」なのかを、これでもかとばかりに「しあわせ」ちっくな用語を乱発なさっています。 「農奴の怒り」同様、ホントは全部電子化したいのですが、とりあえず、前書きだけです。すいません。-- チベット自治区は、中国の西南の辺境にある。ここには、ゆたかな鉱物を埋蔵する山々、縦横に走る河川、大小あまたの湖があり、また、緑におおわれた草原、うっ蒼たる原始林が果てしなくつづいている。勤勉で、勇敢な百万余のチベット族とメンバ族などが、この自治区に住んでいる。 解放前、封建濃度制度の支配下にあったチベットでは、政治は腐敗し、経済はおとろえ、文化は立ちおくれていた。自治区の全人口の5パーセントにもみたない三大領主――反動政府、寺院、貴族がすべての土地とほとんどの家畜を占有し、人口の95パーセント以上の農奴と奴れいにたいして、この上もなく残酷で、野蛮な、反動的支配をおこなっていた。農奴と奴れいたちは、たえがたい苦役や過酷な地租、税金に苦しめられ、そのうえに、むちでたたく、舌をきりとる、目玉をくりぬく、生皮をはぐといったさまざまの残虐な刑に処せられた。むかしのチベットは、まったくこの世の地獄であった。 1951年、チベットが平和的に解放されて以来、とくに1959年の民主改革後、チベットには大きな変化がおこった。毛沢東主席と中国共産党の指導と配慮のもとに、立ちあがったチベットの百万にのぼる農奴と奴れいたちは、反動的な封建農奴制度を徹底的にくつがえして、民主改革と社会主義的改造をおしすすめた。昔日の農奴と奴れいは、今日の主人公となって、その運命を自分の手ににぎったのである。チベットの工業、農業、牧畜業は絶えず発展をつづけ、文化・教育・衛生事業も急速に発展し、わずか十数年のあいだに、人民の生活はいちじるしく改善された。チベットの社会は幾世紀もとびこえて、封建農奴社会から、民主改革をへて、社会主義社会へと邁進している。今日のチベット人民は、全国の各民族人民とともに、社会主義の道を大またに前進している。-- 写真の見出しも、北朝鮮宣伝本みたいでなかなかステキです。「解放前、農奴主が勤労人民をむごい目にあわせた罪証の一部と牛馬におとる扱いをうけていた農奴たちのみじめな有様」「社会主義建設は活気にあふれ 人民の生活は日ましに向上」「宗教・信仰の自由は保障され、ラマ僧たちは何に妨げられることもなく、宗教生活一筋に生きている。」…。 そういや、この写真集てば、民族衣装を着て銃を持っている「さっそうたるチベット族民兵の馬上の勇姿」の画像があるんですが、往年の民兵の皆さんは、今でも密告などにご活躍されているのでしょうか…。 しばらくチベットから目が離せません。
2008.03.23
えーと、ここのところ、どうもチベットがアタマにこびりついているようです。いい機会なので、ずっとさぼっていたメルマガを発刊することにしましたが、予約した日時にうまく配信できなかったりしまして、困ったものです。当面は中共ネタやチベットネタを配信したれと思ってるんですが…。さて、私がチェキしている板で、若き日の毛さんの言辞が紹介されていますたので、以下転載なのであります。--毛沢東が語った「チベット民族の自決権」(エドガー・スノー「中国の赤い星」(筑摩書房)より) 投稿者:まこと 投稿日:2008年 3月18日(火)08時52分15秒 ・コミンテルンと中国と外蒙古について*スノー 「仮に中国革命が実際に勝利したとして、ソヴェト中国とソヴェト・ロシアとの経済、政治関係は、第三インターナショナル、またはそれに類似した組織の範囲内で維持されるのか、それとも、何らかの形で両政府が実際に合併するようなことにでもなるのでしょうか。中国ソヴェト政府とモスクワの関係は、外蒙古の現政府とモスクワとの関係に匹敵するようなものになるのでしょうか。」*毛沢東 「(前略)ソヴェト政府が多くの国で樹立されるようになれば、ソヴェと世界同盟の問題はもち上るかもしれず、その問題がどのように解決されるかは興味あることです。(略) しかし、明らかにこの最後の部分が最も重要です。このような世界同盟は、各国がその主権を侵されず、絶対にモスクワの"命令"に従うのではなく、自国人民の意思に従って、同盟に加盟あるいは脱退する権利を有する時はじめて成功することができます。(略) 外蒙古とモスクワの関係は、現在もまた過去においても、常に完全平等の原則に基づくものでした。中国で人民の革命が勝利した時には、外蒙古共和国は自身の意思で、自動的に中国連邦の一部になるでしょう。回族(回教徒)とチベット族も、同様に中国連邦に所属する自治共和区をつくるでしょう。国民党が実施してきたような、少数民族に対する差別的扱いは中国の計画の一部とはなり得ないし、またどのような民主的共和国の一部ともなりえないでしょう。(以下略)」「一九三六年七月十九日、保安で、」------------------------------------------------------------------(以上、エドガー・スノー・著/松岡洋子・訳「中国の赤い星 増補改定版」(筑摩書房)より引用) --「四トロ同窓会二次会」http://6305.teacup.com/mappen/bbsそういや、おれは毛さん萌えなくせに、スノーの本は最近じぇんじぇん読んでないなあ。反省しきり。んでもって、いい機会なので部屋を整理すると、偉大な指導者毛沢東主席のオトモダチにあらせられる、スターリン同志の労作「マルクス主義と民族問題」(国民文庫)が出てきました。んでもって、これまた久々に読んでみたのですが、もうまゆがつばでぐっちょりん。ちなみに、スターリン同志の労作には、やたらと「紙には何でも書くことが出来る」と書いてあったりします。すげいや。そおゆうことで、しばらくは中共ワッチの日々が続きそうです。
2008.03.19
えーと、ブルマスの報道やらを見ますと、さいきん、チベット暴動が熱いようです。偉大なる中華人民共和国サマてば、「ダライ・ラマ一派」を罵倒しているのを見ると、思わずアタマがくらくらしてしまうので困ったものです。なにせ中共によりますと、ダライ反逆一味は「チベット解放」のためにチベットにやってくる人民解放軍や毛主席を、いたいけでかわいそうな農奴を生贄にして呪詛したそうです。中共の主張については、出典がアプされておりますゆえ、よろしければどうぞ。「日中愛好協会(正統)」の「チベット問題資料館」http://maoist.web.fc2.com/tib/index.html参考サイトhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E6%9D%A1%E7%B4%84そんな中、すさまじいチベット本をゲトしました。朝日新聞社「平山郁夫チベット素描展」であります。かつて、平山郁夫画伯がチベットで描いた、スケッチの展覧会というイベントがありまして、これの図録がダライ・ラマの悪口が延々と書いてるわ、オマケに図録の発行が、よりによって天下の朝日新聞社なのであります。どんな本かを紹介したれと思ってたのですが、すでに同書を紹介しておられたお方がおられましたので、URLを書いておきます。「ロバの足跡」http://sukh.cside.com/blog/2006/09/post_94.phpいやー、この本のおかげで、発行をさぼっていたメルマガのネタが出来そうなのでありましたが、なんとも不思議な感じであります。んじゃまたー。
2008.03.15
うわ~、逝きたい!!--『たたかう!社会科教師』出版記念会のご案内 投稿者:小西まこと 投稿日:2008年 2月25日(月)14時56分30秒先日発行された、小社の新刊の出版記念会のご案内です。文科省の教育の反動化、とりわけ石原・都教委の平和教育の破壊が進行する中、果敢にたたかう増田都子さんの裁判支援のためにも、ぜひ、ご参加ください。●予約が必要です。なお、同書の目次等は下記のアドレスでご覧にられます。http://www.alpha-net.ne.jp/users2/shakai/top/77-9.htm●増田都子さんの新刊『たたかう! 社会科教師』の出版記念会のご案内 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 さてこのたび、私たちの友人、増田都子さんが『たたかう! 社会科教師』―戦争の真実を教えたらクビなのか?』(社会批評社刊・本体1700円・2月2日発売)を上梓いたしました。 この本は、増田さんの社会科教員としての平和教育の実践と、その教育内容をめぐっての「研修センター」という名の「強制収容所」での攻防、そして、この間の「分限免職」に至る経過を簡潔にまとめられたものです。 特にこの本では、足立十六中学以来の「社会科紙上討論授業」の内容が詳しく叙述されているばかりか、その平和教育を否定する都教委・石原都政の反動化が突き出されています。そして、分限免職処分に対する徹底した批判も描かれています。 まさに、本書は「たたかう教師・増田都子」の、石原都政・都教委への挑戦状とも言うべき書でしょう。 私たちは、このような増田都子さんの渾身の新刊書の上梓を祝い、励まし、今後、ともに様々な活動を模索するために、左記のような出版記念会を催したく思います。 どうぞ、この趣旨をご理解いただき、ぜひともご出席下さるようお願い致します。なお、会場整理の都合上、メールでのご返事は、2月29日(金)までにお願いします。2008年2月12日★発起人(アイウエオ順・敬称略)石川逸子(詩人)石川愛子(「障害者の教育権を実現する会」事務局・小学校教員)伊沢けい子(東京都議会議員)大野昭之(元都内公立中学校校長)小川美智子(全労協事務局)金澤 壽(西部全労協議長)鎌田 慧(ルポライター)酒井直昭(鉄建公団訴訟原告団・団長)辻井 喬(詩人・作家)津田道夫(著述業)富山栄子(国際交流・平和フォーラム代表)二宮一朗(日本イエス・キリスト教団我孫子栄光教会牧師)野田正彰(関西学院大学教授)山田敏行(新宿区議会議員)和田まさえ(平和憲法を生かす新宿の会共同代表)●日時 2008年3月15日(土)開場一六時三〇分、開会一七時から●場所 中野勤労福祉会館1階「レストラン欅(けやき)」(東京都中野区中野2―13―14 JR中央線・総武線中野駅南口徒歩4分)●会 費 四千円●連絡先 東京都中野区大和町1―12―10 (株)社会批評社気付電話 03(3310)0681 ファクス 03(3310)6561--社会批評社フォーラムhttp://6015.teacup.com/shakai/bbs
2008.03.04
「よみうり時事川柳」より。たぶん「清徳丸の光の色が緑とか赤とか」のことだろうね。これ↓。島津家のDNAが目を覚まし 仙台 黒田鐡雄でだね、「島津家のDNA」てえのは、まさか「島津家に色盲の遺伝子が…」とかゆう、あれのことなんじゃあ…。参考サイトhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E4%B8%AD%E6%9F%90%E9%87%8D%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E4%BB%B6すげいや。
2008.03.03
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