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これはローランスLMS525CDFの振動子・スピードセンサー部です。2周波温度センサー付き振動子とスピードセンサーブラケットを1日掛かりで作りました。本体も含め全て純正の物ですが仕様的にはそこそこ満足。200KHzでは12°なのですがチューニングタイプ9°/45°チタン酸ジルコン酸鉛タイプの振動子にしようかかなり迷いました。決め手は!予算・・ 底質表示に違いはあるのかな~梱包を解き箱から1式出していじってる内に長めのケーブルがごちゃごちゃに。え?これまとめるの・・と。なんだか大変そうだけど、このままじゃいつまでたっても使えないしと思い作業を開始しました。以前改造した竿受けに60°の角度でパイプを上下できるようにしました。フルスロッドルで持ち上げ走ります。持ち運びを考えるとあまりがっちりしたものは重くて・・次は本体とアンテナのブラケット作らないと~ フゥ。。
Dec 31, 2007
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ロランス、イーグルから販売されている魚探の中にはGPS+深度他のデータをSDカード経由でソナービューアというソフトを使い、自宅のパソコンで魚探画面と同じ内容のモニターが可能です。ここでニュースなのですが、近日3Dへの変換ソフトがロランスから発売されるそうです。この画像は紹介されたボートログ(左)、3D画像(右)です。下の画像は3D画像はそのまま、ボートログ画像はログ(黒色)のみ白にして他は透明化をし2つの画像を合成してみました。毎回の釣行でボートログが増え、その追加データからより正確な3D画像が出来る仕組みになっているそうです。詳細な説明まで無かったので、想像しながら頂上のフラッグを目安に合成しただけです。このボートログ内容で完成された3D画像とは確定できませんがたぶんそうでしょう。海上ではDGPSが比較的安定して作用するそうなので位置精度も上がり、海図上ただのお山の様な根から細かな起伏や溝などが確認できるかも知れませんね。ここなら居そう!溝から顔を出した魚が思わず浮かんできそうです(笑)たのしみです。
Dec 23, 2007
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先週の内浦湾ワラサ根のボートログを整理しました。 上列の画像が11/27 下列の画像が10/7 潮回りは大潮寄りではあるけど前回と同じ中潮。2ヶ月近くずれてるけど何故ここまで違うんでしょう。 潮流は何の知識も無く、地形や他の要因で違がうぐらいしか分かってないし難しいですね。 10/7は上げ下げで潮向きが変わりこれが普通と思ってましたが、11/27はほぼ東南東に流れる。それに今回の方が早いと思った流れが逆に緩い。 ログ8番は12:21~13:33下げ止まり上げ始める時間帯に微妙な変化があるのみ。 何となく潮向きが変わる方が釣れる気が?小潮の方が根回りの潮流の変化が大きい?また予想が外れそう。
Dec 2, 2007
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27日内浦湾ワラサ根に使用したテンヤ仕掛です。 この状態で持ち歩きます。スイベルの赤い熱収縮チューブが入る穴をテンヤ錘に明け直してあり、状況を見て選んで差込頭を叩きカシメます。 組込んだテンヤ仕掛です。奥の怪しいテンヤはエビの付いた写真に拡大してあります。まぐれで○○乗ったらいいな~と(笑)エギ針付きスペシャル?テンヤを掛けたエビです。普段使ってるテンヤはも少し尾寄りに掛けますが、エギ針がもぐってしまうので前ぎみにしてます。エビのサイズが小さければ尾羽を切って頭を下にしてもつけます。 この大きなエビを1キロサイズでも尾羽からパックリいけてます。
Dec 1, 2007
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