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以前に寺尾牧場の濃厚な牛乳を紹介したが、飲み損ねたコーヒー牛乳がようやく飲めたのだ。寺尾牧場 posted by (C)aburataraba猛暑が続く大阪でガソリンも高く海にでも出かけているのか、この日は意外に車が少なかったので飲めるような予感はあったが出かけた甲斐があるというものだ。ここのコーヒー牛乳は普通の牛乳ほど濃厚ではないが、一般の濃厚な?牛乳とあまり変わらずコクがあって美味い。コーヒー味はオリジナルのブレンド豆を使用しているそうで、もちろん今まで飲んだなかで最も美味い!ちなみにアブラタラバが立寄る「葉菜の森」というファーマーズマーケットは国道170号線(大阪外環状線)にある道の駅より野菜類も安く、外にある屋根付きの休憩所では冷凍みかんが無料で食べられるサービスもある。オレンジジュースは不味いので飲まないほうがいいだろう・・・・おまけ画像はどこにでもある病院なのだが・・・・・なんだか行きたくない・・・・家出病院 posted by (C)aburatarabaもう一つは珍しい黄色い達磨!優勝祈願2008タイガース posted by (C)aburatarabaもちろん阪神百貨店に飾られているのだ。今日で公式戦は一休みでオールスター後は主力の藤川投手、矢野捕手、そして3番バッターの新井選手がオリンピックで抜けることになるが、金メダルとともに帰国して欲しいものだ。
Jul 28, 2008
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とんでもないものを目撃してしまった。いくら怪談は季節モノとはいえ、この現代社会に存在するものだろうか。体長は約180センチくらいで、巨大な猫は2足歩行をするらしく直立していた。非常な繁華街にも関わらず誰も気付く様子がなく、騒ぎ出すような人もいないのだ。宮崎アニメに登場する猫バスではあるまいし、いくら知能が2歳程度とはいえアブラタラバしか気付かないというのも異常ではないか。伝説によると化け猫は巨大化して登場する場合と、主に女性に化けて猫に変化する場合がある。Wikipedeaによると茨城県や長野県では猫が12年生きると化け猫になると言われているいるそうだが、この巨大猫は着物姿で周囲の人々を見下ろしており、すでに34年もの長きに渡って生き続けているらしい・・・・しかも大きさやスタイルまで千変万化するという・・・・大阪はミナミの大丸前で行き交う人々に、冷徹なまでに無反応で見下ろし続ける化け猫はかなり前から全国にその分身を派遣しているという話だ。minami posted by (C)aburatarabaおお、恐ろしい!
Jul 9, 2008
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大阪府和泉市の菜菜の森は泉南、南河内、和歌山北部の農産物を中心に生産者が直接販売する施設で、何気なしに立寄って牛乳を飲んだところ美味くて2週連続訪れたのだ。寺尾牧場の牛乳 posted by (C)aburatarabaパスチャライズ殺菌というのは湯煎と同じ容量で2重釜を加熱していき、1時間半で75度まで上げて15分維持することで殺菌する方式だそうだ。急激に加熱すると牛乳が変質するためにパスチャライズ殺菌にしたらしいが、加熱前と加熱後では容積が70%になっており、濃厚になるのは当然だがバターのような風味があって、過去に経験したことのない味だ。初めて北海道に行ったときに襟裳のユースで絞りたての牛乳を飲んだが、牛乳としてはあれ以来の新鮮な驚きで機会があればコーヒー牛乳も飲んで見たいものだ。寺尾牧場は和歌山県海南市にあり、阪和自動車道の紀ノ川SAではアイスも売ってるそうなので、和歌山へ車で行く方はお試しあれ!
Jul 2, 2008
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