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最近イライラして親に優しい言葉をかけてあげられてない。
ゆっくり話す父の言葉を最後までじっくり聞くのがイライラして、話を遮ってこちらから話を一方的に進めてしまう。
自覚している。
でもいざ話始めると、
またその会話か…聞くのは何回目だろう
昔のサラリーマン話や学生の話…聞くのは何回目だろう
親戚や知人の悪口…もう聞きたくないなあ
雑談、他愛もない面白い話は1つもなくて、楽しくない。
どうしてこういう感情になるのか、俯瞰して考えたりもした。
AIに聞いてみたらこう答えてくれた
↓
【理由】
親の老いに直面した不安や焦り、寂しさといった感情が、優しくしたい気持ちを上回ってしまう
「親のために自由を奪われている」と感じることで、自分の中にある嫌な記憶が表出して、ストレスが増大する
親の体を心配していろいろアドバイスをしても、思いどおりに聞いてもらえずつらくあたってしまい、自分を責めてしまう
当てはまる事が多すぎる…
更にAIは
↓
【対処法】
親と接しているときの心の声に耳を傾けてみる
親子であっても別の人間ですから、こちらの考え方を押し付けないようにする
目的と境界線がはっきりしていれば、親の行動に対して必要以上にがっかりしないで済む
親と接する際に、自分の考えを押し付けず、親の話をしっかり聞く
親の行動に対して、必要以上にがっかりしないようにする
などと書かれていた。
親子だからこうじゃないといけない、と自分の意見を押し付けない
現実を緩く受け止め、多く期待する事をやめる
境界線をはっきりさせて、親の行動に対してがっかりしない
これらを意識してみよう
悪循環にならないように。
親はいつまでも生きているわけじゃない、その時に後悔しないように…