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ドイツ環境スタディーツアーの報告を中心に日時 6月26日 日曜日 13時30分から16時場所 須坂市シルキーホール3階 026-246-6032参加費 500円(資料代)ドイツのソフトエネルギー事情 手塚翼さん 元長野ソフトエネルギー資料室運営委員自然エネルギーとドイツ市民・長野県の地球温暖化防止条例とは 北山早苗さん 長野県県会議員手塚さんは、ソーラーカーの先駆けともいう行動をされていた方です。最近は省エネ住宅に興味があり、お家を新築されています。北山さんは、このような提言をされている人です。この公開講座は昨年5月に行われたドイツへの環境スタディーツアーの報告が中心となります。エコーツアーという言葉も日本でもようやく認知されてきました。修学旅行の一環として取り入れている学校もあります。まだ一部の人にしか知られていないですが環境スタディーツアーについては、スウェーデンへ毎年日本からも大勢の人が参加しています。ハンマビーの環境都市とサムソ島は有名なツアー地です。今回は、ドイツへの環境スタディーツアーの報告が中心になるとのことです。環境スタディーツアーについては、さらに最近ではサスティナブルツーリズム(持続可能な地域社会を見学する)という概念で行われるものへと分化しているものも現れはじめています。長野県大町市でもサスティナブルツアーが行われています。
2005/06/18
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バイオマスのページがある。ここが、バイオマスニッポンのポータルサイトのようなものになっている。農林水産省が管轄しているのであるが、意見を募集している。ここhttp://www.biomass-hq.jp:8080/pubComme/EICや環境省のページはよく見ているのだが、見過ごしていた。
2005/06/04
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5月21日の日記にも書いたのすが、環境省の政策コンテストともいうべき事業が開始された。http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=10381&oversea=0ここhttp://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6038環境省のページはここ構造改革特区の民間提案期間は6月中ですね。こちらでも、追加インターチェンジ構想など提案を練っている。
2005/06/02
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