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職場のがん友が、自分の仕事の部屋まで訪ねて来てくれました。 「色々な事があって、やっと来られた。」 と、彼女から。 お母様を亡くし、 ご自分は足の付け根の人工骨頭の手術だったそうです。 2人で乳がんの事などを話していて、 「親戚、ましてや家族は乳がんの報告をしたらすごく寂しそうな、困った悲しい顔をされて。」と、彼女。 「そうそう、私も。家は、お通夜の様になって、ますます病気になっちゃいそうに。。。だから、2回目の手術からは、報告してないんだ。」と、ペチャクチャと会話を楽しんでいました。 彼女が、出て行ったら、隣の机の人が、 「なぁんだ、本人はそれほどでも無いんだぁ。」と。 すかさず、 「顔は笑ってあっけらかんと話しているけれど、がんの事は一時も忘れた事はありません。結構、大変です。」と、 返してしまいました。 まだまだ、余裕が持てていない自分に気づかされました。 ありがとうございます。
2017.07.31
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知的障がいの方のお話。 彼は、耳から血を流しながら保健室に職員と入ってきました。 耳介が切れていて、圧迫をしている職員の手を緩めると、 ドクドクと流れてきます。 本人は痛みを訴える事もなく、 保健室から逃げ出そうとします。 職員3人がかりで、押さえ込みます。 どうにか車に乗ってもらい、 外科外来の受診。 耳介は貫通しており、6針縫合。 看護師さん、3人と職員2人の 5人がかりでの処置。 ガーゼと絆創膏で固定。 でも、彼はあっという間に取ってしまいます。 縫った糸がむき出しのまま過ごします。 が、感染はしていません。 素晴らしい、自然治癒力。 その利用者さんのこだわり。 治療は、最低限で良い事を知りました。 ありがとうございます。
2017.07.30
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乳房再建に向けた形成外科の手術前の最後の外来。縮こまってしまった、おっぱいをどの様に形成するのか先生の技術は大丈夫なのか何時間位かかるのかなどなど。正直に先生は、「僕の乳房再建の経験は10例程度です。でも、皮弁は様々な部分で行っています。」と。メスを入れる部分も、自分の考えとは全く違ったもので、納得のいくお話でした。さあ、あと、およそ1ヶ月後。立ち向かう勇気を頂きました。ありがとうございます。
2017.07.29
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今日も、言われてしまいました。「そんなにしてまで再建?」職場のがん友が、保健室まで足しを運んでくれました。お互いの近況を報告しあい、気持ちを語り合い。そうしたら、「そんなにしてまで?」と。私の場合、今回の乳がん+乳房再建の経過は、惨憺たる有様。一回目のガンの切除の手術では、段端陽性。二回目の手術では、左乳房全摘とエキスパンダーを挿入。、、、しましたが、まさかの感染。三回目の手術でエキスパンダー摘出です。やってらんねえと、いったところです。こうなったら、笑うしかありません。トコトンやってやろうではありませんか。ちょっぴり、ヤケクソな感じもあります。でもそこは、「せっかくだから、何でも経験したいジャン」と、笑って返します。ドキドキです。ドンナケ痛いんだか果たして、成功するんだか乳房再建。決めたこと覚悟を確かめられた一日になりました。ありがとうございます。
2017.07.28
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汐留、乳がん、乳房再建の勉強会の続き。その4形成外科の女医さんがいらしてしました。乳房再建は、手術した側は「良くできた。」と、思っても、された側には不満な事も有るとか。。。何とも、切ない感じです。全力を尽くして取り組んだ手術ですが、患者さんには受け入れてもらえない。。。再建手術が出来て、乳房の膨らみが出来る。手術前はそれで十分だったのかもしれませんが、いざ、落ち着いてみると、色々な思いが出て来るのですね。限りないもの、それが、「欲望」と、そういえば誰かが歌っていました。Dr.から、「どんなムネにしたいですか?」と、聞かれたら、「自然に」とか、「普通に」とか、では、困ってしまうそうです。具体的に答えて欲しい、とお話しされていました。っっって、どんなん 具体的って私は、「ムネを気にしないで,Tシャツが着られるように。」と、答えようかと思っています。また、一つ気づきました。ありがとうございます。
2017.07.27
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汐留、乳がん、乳房再建の勉強の続き。その3 有る方は、乳がんがわかってから結婚をしました。 その方は子供を「産む」、 よりも、「育てる」を大切にしていました。 その決断は『養子縁組み』 施設で保護をされていたお子さんを2人。 写真も披露されました。 旦那さんとお子様2人、そして彼女。 それはそれは幸せそうな笑顔。 そしてその様子を 生き生きとしてお話する姿。 眩しいくらいです。 そういった選択も有るんだなぁ、 と、驚きと同時に感動しました。 あっぱれ 笑う門には福来る です。 ありがとうございます。
2017.07.26
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汐留、乳がん、乳房再建の勉強会の続きです。 妊娠中にがんと診断されてしまう方もいらっしゃいます。 以前は自分のいのち(抗がん剤治療)をとるか、 赤ちゃんのいのち(治療はしない)をとるか、 の究極の選択だった様ですが、 今では時期をみて、 妊娠を継続しながら抗がん剤治療を受けられる時代 あきらめては、いけませんね、 どちらの命も。 「ガンセンターには、 産科が無いので、 選択肢に広がりが出ません。 どうか、地方の先生達にも、 知って頂きたい。」 と、参加されていた先生は話されていました。 医学は進歩しています。 こうして、勉強をさせて頂く事が、 自分自身の不安の解消と、 勇気に繋がりました。 ありがとうございます。
2017.07.25
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昨日(2017/7/23) 汐留で乳がん、乳房再建の勉強に行ってきました。 まるで学会発表のようで、様々の企業のブースがありました。 最新の検査、治療の考え方、 乳房再建の今、など、 勉強させて頂きました。 書きたいことは沢山有るけれど、 なかでも印象に残っているのは、 乳がんの治療をするには、 今、何を一番優先したいか。。。 そこから、治療の順番が決まって来ると。 そうした、自らが下した選択が、 QOLを維持することになり、 そして、その、順番がどうであれ、生命予後にはあまり変わりが無いことを知りました。 それが、例え抗がん剤よりもホルモン剤が優先されたとしても。。。 今、いることの意味、 そこから見えてくる治療の方向性。 それを考える事が、 がん、と、共に生きることに必要。 ああ、そうだぁ、。 また、宝物が増えました。 ありがとうございます。
2017.07.24
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「ばんそうこう、バンソウコウ。」 と、言いながら保健室に入ってくる彼女。 暇さえあれば、自分の皮膚をはがしています。 絆創膏をしてもらいたいが為に、 ワザと行っているのかと、 癖になっても困るので、 『自傷は手当てをしない。』と、 方針を決めて関わって着ましたら。 が、しかし。。を きゃー と、声をあげてしまう程の凄さ。 左の前腕全体が赤くただれたような状態で、 皮膚の無いところからは、滲出液が。。。 ショック☆=>=>=>(+_+。) もっと早く何かをするべきでした。 自分の皮膚をむしりたくなる、 そこには何かが有るはず。 まだまだ、観察力が不足していることに気づかされました。 ありがとう。
2017.07.22
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両目をしっかり見開いて、 少し口を開けたままで、 背は私よりもずっと大きい30代の彼。 その瞳に見つめられると、 ちょっぴり怖くなり、 出来れば避けて歩きたい そんな雰囲気を持っています。 今日は、保健室前のソファーに 笑いながら座っているので、 私も声を出して笑ってみました。 すると、彼はますます笑顔に。 ホントは、コミュニケーションをとりたかったのかもしれません。 笑顔は人を笑顔にする。。。 実感した出来事でした。 ありがとう。
2017.07.21
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久しぶりに同級生5人で、女子会ランチ。 カラオケだったので、 歌も歌いながら、 食事をしました。 写真をパチリと何枚か撮ってくれたのですが、 愕然 としてしまいました。 自然の何気ない行動も、パチリ おばちゃんに写っている自分に、 ガッカリです。 背中は丸まっているし、 顎はたるんでいるし。。。 こんな私の乳房再建。 血管は大丈夫なのかぁ 12-15時間の手術に耐えられのかぁ? 上手く繋がってくれるのかぁ? 老いを実感しました。 もう、若くはない。 そんな私に付き合って頂く、 Dr.に。。 ありがとうございます。
2017.07.20
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娘の事で、母と言い合いをして、 「もう、のおばちゃんでいてもらわなくて、ケッコウ」 と、言いはなっていました。 言い過ぎた、もう、歳なのに。。。 と、ずっと気に病んでいました。 いつもは仕事から帰ると、 手作り野菜が、 ちょくちょく玄関前に置いてあったのに、 ここのところ、全然置いてありません。 老い先短い母を、傷付けてしまった、 何て、親不孝な自分なんだ。 後悔していました。 今夜、久しぶりに ピンポーン 玄関の呼び出し音がなりました。 野菜を一杯持ってきてくれました。 ゴメン の言葉は無くても、 いつもの挨拶。 ヤッパリ親子。言葉は要らない。 ありがとー
2017.07.19
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小さい頃、ピアノを習い、 高校では、美術を専攻。 短大では、看護学。 でも、保母さんになりたかった。 そこで、就職は小児科を希望、 大学病院の小児内科勤務。 その後は、結婚をし、 2人の子供を授かり、 子育て中は、 産婦人科の沐浴担当、 夜間休日の救急センター、 老人福祉センター 保育園。 (ようやく、ピアノと美術が役にたちました。) その後、旦那の転勤で引っ越し。 総合病院のNICU(未熟児室)勤務。 お世話をさせていただきかがら、 『この子達は大きくなったらどうなるんだろう。』 と、考えていまいた。 その後、内科病棟。 『小児科畑の私がなぜ内科?』 と、疑問を抱いていたら、 今の、知的障がい者施設への転職。 なんという巡り合わせ。 すべては意味の有ること そう、実感をしています。 と、言うことは、 乳がんになって、3回も手術をして、 そして、乳房再建への挑戦。 キット、意味の有ること。 私への与えられた役割。 そう信じて、前に進みます
2017.07.18
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久しぶりの友達と会って、 沢山のオシャベリをしました。 彼女も乳がん経験者。 「ガン、って響きが悪いよね。 身体を蝕んで行くような感じて。 ある先生は表現を変えた方が良いって言ってたよ。 だから『乳ぽん』にしよう。」 と。お陰で10人が集まったクリスタルボールコンサートは、 笑顔の渦に。 そうだぁ。また、忘れていました。 気の持ちようで、 その日1日の色も変わって来ること。 さぁーて、乳ぽんと一緒だぁ。 ありがとう。
2017.07.15
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通所利用をされている方の、 意見書について。 医師が行政から頼まれ、障害支援区分を決める意見書。 A病院にするか、B病院にするかをめぐり、 支援員さんと共に右往左往(゜Д゜;≡;゜Д゜) 施設長の確認もとれたので、 A病院になり、明日医師との面接まで、 ようやくこぎつけました。 ところが、朝、出勤をすると上司から、 「ヤッパリ、B病院にします。」と、。 なんで?、どうして?、苦労をしてやっとここまで来たのに? と、私は悔しさと、怒りで 「え、A病院で良いって言いましたのね? そんな事では、私たちはやる気を失います。」 思わず口から出た言葉です。 腹の虫が収まらず、別の上司へ確認。 なぜ今更そんな事を言い出すのか。。。 相談支援の判定に係わっている方から、 B病院の方が良い、っていわれたらしいのです。 施設のトップならば、一言一言でぐらつかないで欲しい。 と言うのが、私の気持ちですが、 理由も確認せずに感情的な発言をしてしまったことに反省です。 どんな時にも、教わる事は有るものですね。 ありがとうございます。
2017.07.13
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義父の肺ガンの手術でした。 私(嫁)を含めて、娘やら孫やら、勿論、妻も集まりました。 羨ましい。 何がって、私の父は仕事が好きではなかったようで、 さんざん、母に姉に苦労をかけました。 スッカリ嫌われ者だった為に、 父のために何かをする、 と、いった事が無く、他界しました。 私には父に対するいやな思いはあまり無いのですが、 何かと騒ぎに巻き込まれるのがいやだった為、 突き放し遠巻きで関わっていました。 今、思い返してみると、 父親が失格なのではなく、 娘としての私が失格だったのかもしれません。 今日の家族の雰囲気、 家族としての姿が、 羨ましく思えてしまいました。 父とは何か、 娘とは何か、 妻とは何か、 考えさせて頂いた日になりました。 ありがとうございます。
2017.07.12
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お出かけしたので、 飛行機やら、電車やら、その待ち時間やらで、 長いことスマホを見る時間がありました。 ついつい覗いてみてしまうのは、 今は亡きあの方のブログ。 初めは、怖くて覗けませんでしたが、 時間がたった今、 最初から読み始めています。 そんな自分が、 ヤッパリがんに支配されている 残念な事に気がついてしまいました。 まだまだダメダメの自分がいます。 でも、教えて頂く事が多いです。 ありがとうございます。 死してなお、、ものすごい影響力ですね。
2017.07.11
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手術日まで決まっているのに、 未だにゆらゆらと悩んでいます。 片側のオッパイが無いと不自由なのは、ブラジャー。 普通のブラではパットを入れても、 手作りオッパイを入れても、 ズレてしまいます。 私の場合、左側が無いので、 右のオッパイの重みで、 全体が右斜め下に傾くような感じになります。 それに伴って、まずは、左のストラップが落ちて、 そして、右のストラップも下がってきてしまい、どうにもこうにも、、 と、いった具合になってしまいます。 一人一人に合わせて作ってくれる下着屋も有りますが、 おたかい しかも一着では足りないし。。。 そうでした いいんです、 どうせ高いお金を出すのならば、 自家組織 ガンバるぞーーー。
2017.07.10
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言葉がゆっくりで、気持ちを伝えるのに時間がかかる彼。夕方、職員と複雑な話をしている時に、保健室に顔を覗かせます。「大事な話をしているから、また、後でね。」と、言っても、そろりそろりと保健室に入ってきます。もう1人の看護師が、お相手をしてくれました。「どうやら誰かが、職員の車の中に有った水筒の水を飲んじゃったみたい。」と。彼はどうしても私と話をしたいようです。「あ、あ、あのお、車の番号が、、、」えー、(゚ロ゚屮)屮、わたしのなんで、私の車って分かるの?「教えてくれて、ありがとう。」と、言うと納得をしたように退室をしていきました。え、鍵をかけ忘れたかなぁ、そんなはずはない。と、思いながら、帰りに恐る恐る車に近きます。サイドミラーは、折りたたんでいるし、特に変わった様子は、、、 助手席にゴミが散乱水筒はコーヒーが入っていたのですが、空っぽやられましたでも、他は荒らされていません。 そもそも、鍵をかけ忘れた私が行けません。車上荒らしじゃなくて良かったぁ。気をつけよう。今日も教わりました。ありがとう。
2017.07.06
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張りが有って遠くまで、その声が届きます。 彼は、色の変わる信号が大好きです。 以前、作業で草刈りに出掛けた時の事。 信号機が近くに有ることに気づいてしました。 交差点に行き、信号機の側に立って、 「ビッホ ビッホ」を繰り返します。 残念な事は、近くに職員がいなかった事。 たまたま通りかかった方に、通報されてしまいました。 「変な人がいます。」 彼を迎えに来たのはパトカー。 彼だけ作業を早く切り上げ、 パトカーで帰ってきました。 と、ベテランの先生からの話。 そこまで集中できる。。。 それが彼の得意技です。 私の集中出来る技 何だろう 磨くものが出来ますように、 精進せねば。 また、教えられました。 ありがとう
2017.07.05
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一日の仕事ももう少しで終わり。と、思っていた時、雨の中、職員がファイルを頭に乗せて、上を見上げています。その視線の先を確かめてみてみると、利用者さんの1人が2階のベランダの手すりを越えて、立っています。飛び降りてしまいそうな勢いです。。上を見上げている職員にお手伝いが出来ることを訪ねると、「ソファーや、マトレスをお願いします。」と。飛び降りても少しの怪我ですむように、必死で用意します。経験豊富な職員が、「何やってんだ、って、声をかけてくるよ。」と、2階の彼の近くへ。うまく保護をする事ができました。彼がそんな行動に出た理由はと言うと、「先生が、トイレに行って来いと、声をかけてくれなかった。」と、言うこと。そんなことで命をかける一つ一つの事に一生懸命、忘れていた気持ちを思い出させてくれました。ありがとう。
2017.07.04
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職場で今後の経営方針、目標などが打ち出された。 熱い発言も有ったのですが、 まったくやる気がおきません。 自分なりに自分を分析してみたところ、 一緒に良い職場にしていこう、 と思っていた仲間が辞めさせられたから。 (あっ、噂ですが。) どうしたら、モチベーションが上がってくれるのやら。 明日からの出勤に戸惑っています。
2017.07.03
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今日は、仕事がお休みだったので、ゆるゆると時間を過ごしました。あ、アレー、そうだった。私のお腹には妊娠線が、、、2人の子供を授かり、出産をしています。2人目は、3666g。身長が148cmの私にとっては、大きなお腹になりました。当時は妊娠線を意識している人は少なく、私も「どうせ、誰に見せるわけでもないし。」と、ほったらかしていました。その結果が、出産から30年。ここにきて、、、やばいんです。お腹の皮膚も使った乳房再建せざるを得ないわ、た、し。先生が、少しでも綺麗にしよう、と、頑張って下さるところ、素材が。。アワアワ。。。なるようにしかならないかぁ。
2017.07.02
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乳房再建を8月に控え、 ドキドキし始めた、わ、た、し。(+_+) 72時間の安静に耐えられるか キズの痛みに耐えられるか 心配でなりません。 自信もありません でも、再建の手術はします。 決心した事ですから。 今やっておかないと、 後悔しそうですから。 どうしたものか そんな気持ちを知ってか知らずか、 だんなが、お小遣いをくれました。 旅行の足しになればと。。。 ありがたい。
2017.07.01
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