全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()
回文(かいぶん) :上から読んでも下から読んでも同じ文。例)竹やぶ焼けたというわけで、回文でおなじみレム色の本です。・・・意味 分かりにくいのが多すぎる(^_^;)長いの 頑張って作ったんだろうなぁって感じなんだけど、文章として成立してないというか・・・実際、2人でやってるネタとして見ると、そこまで違和感ないのかもしれないけど。やっぱ、最初に説明っていうか、ミニコントがあって、勢いつけての、「ちょっと無理矢理だけど 回文」なのが、笑えるんだと思う。本で見てると、短い方が すっと入ってきて 分かり易くて良いかも。まぁ 短くても、どうかな? っていうのもあるけど(^_^;)"暗がりが楽" 引きこもり"ナタデココで棚" スケルトン とか わりと好き (^-^*)
2006年07月31日
コメント(0)
![]()
和田(古田新太)さん。軽くていいかげんに見えても、レコーディングの時には、人が変わったように 厳しく、ダメ出ししまくって。サバカンは、いいレコード会社に行ったよ。うんうん。小さいけどね・・・CD。1000枚限定で手売りだけどね・・・(^_^;)一方、隆司(瑛太)のいるフラチャは、デカイとこで、宣伝費かけまくって。すごく順風満帆に行ってたけど。「どんどん大きくなってしまって、 これがダメになったらどうなってしまうんだろう」っていう隆司の不安は残念ながら 当たってしまった・・・。それも、他のメンバー3人のせいで。隆司は悪くないのに。フラチャのメンバーだったってことで、マイナスになってしまうんだ・・・(ノ_・、)ニューヨークの真希(小林麻央)から、隆司を見たっていう手紙が届いて。玲(大塚愛)は会いに行くことを決意。涼子(真木よう子)やひろの(松本莉緒)が後押ししたわけですが。サバカンがやっと進みだして、売り込みの大事な時だっていうのに、それ放って行けっていうんだから、無責任な話だよな って気はしました(^_^;)「玲の後悔する姿なんて見たくない」ってことですが、ここでサバカンがつぶれて、歌えなくなっても後悔するんじゃなかろうか・・・。まぁ 本人。どっちも頑張るって宣言してましたからいいですけど。それに、玲がニューヨークに行くって言ったから、(言われるままにやるんじゃなくて、自分がやりたいことをやるのが、大切だから)和田さんも 本気で挨拶回りしてくれる気になったっていうし・・・。
2006年07月30日
コメント(0)
壊れたファイルが どーのこーのとエラーメッセージが出てます。スキャンができませんでしたとか。修復機能がどーちゃらこーちゃらとか。やたら いろんなもんが壊れてる気がするのは、気のせいか?今度は一体 何をやらかしたんだ・・・(-_-;)
2006年07月29日
コメント(2)
いつもお世話になっておりますm(__)mっていうか、読んでくれてる人は 本当にいるんだろうか・・・私は、一人しか知らない(笑)栄えある40000番ゲット者は? ・・・分かりません。←じゃぁ、言わんでいい?(^_^;)チェックした時点で、40051だったんで。50件表示じゃ 惜しくも見れず(^_^;)まぁ ゲストさんでしょう。ところで、最近よく30件くらい連続で入ってる "*.shizuoka.ac.jp"って、誰やねん(^_^;)
2006年07月28日
コメント(6)
目覚まし時計が壊れた。今日は 落としてないのに。
2006年07月27日
コメント(0)
![]()
これ マジで おもしろいっ!『レヴォリューションno.3』『フライ,ダディ,フライ』に続く、ゾンビーズシリーズ 第3弾です。冒頭は、一番頼りの朴舜臣(パクスンシン)が倒れてるっていう、最悪の状況。そこから、遡って平凡な女子高生 佳奈子と、ゾンビーズの冒険の経緯が語られる。佳奈子の危険な状況に、突如表れた4人の救世主!っていうか、たまたまそこにいた感じ?(^_^;)しかも、聖和女学院の生徒だから助けた みたいな?(^_^;)「最初の救世主は、右の眉のあたりをポリポリと掻いていた」 舜臣だぁ~w「一番左端の救世主は壁に投げた煙草が跳ね返って戻ってきて火種が首筋に当たり、ぬおっ!という悲鳴を上げた。」 山下だぁ~(笑)名前出る前から、キャラはしっかり見せてくれてるのが、なんか嬉しいです。やっぱ、このシリーズは、順番に読んだ方がいいですね。ヒロシの話とか、おっさん(フライ、ダディ、フライ)の訓練の時のこととか、ちょこちょこ出てくるんで、そこがまた楽しいです。山下の史上最弱のヒキっぷりも健在(笑)南方、萱野、山下、朴舜臣、アギーみんないい奴らです。全力でバカやってるところがいい!しっかり、自分の「正しい」に進んでます。行動力あるし、情報収集能力とかもハンパじゃないし、統率力とか、人を惹きつける力とか、なんかいろんなもん持ってるんですよ。人の話、しっかり聞いてくれるし。優しいしぃ~もぅ かっこ良すぎですっ!仲間同士の関係もうらやましい・・・分かり合ってて、信じあってて、笑ったり、泣いたりできる・・・何より、すっごく楽しそう~☆舜臣の仕草が好きです。面倒くさそうだったり、興味なさそうなふりして、実はマジだったり、クールに見えて、優しかったり、仲間の間では結構しゃべってたり、攻撃ビーム出してたり(笑)人の心読んでたり(笑)計画が順調に進んでる中でも、気にかかるのは、冒頭の場面。うまくいくばかりではないってことが、最初に知らされている分、どーなるんだろー? と ドキドキなわけです。でも、血まみれになってもしっかり助けに来てくれて。スカッとします♪佳奈子は、みんなが飛ぶのを助ける風になるつもりだったのに、逆にみんなが飛ぶのを邪魔してしまった気がして泣いちゃったけど・・・。ゾンビーズの面々と彼女では、住む世界が違うというか、佳奈子はまた、元の生活の中で強くなっていくし。彼らは彼らのやり方で、もっと自由に飛んでいく。
2006年07月26日
コメント(0)
粘りに粘った末、昨年と同水準をゲットぉ~っ!いや、そんなことしても何の意味もないんですけどね・・・(^_^;)
2006年07月25日
コメント(4)
炭酸飲料を買って帰り、家で開けたら、思いっきり噴出。 「コントかよ!(^O^;)」って 思わずツッコんじゃいました。チャリで振っちゃったんだね・・・なんてベタなミスを・・・(^_^;)
2006年07月24日
コメント(2)
![]()
映画が気になってたこの作品。表紙がその3人の写真だし、その映画の話だと思ったら”土田世紀原作の人気コミック「同じ月を見ている」をもとに書き下ろしされた、同名映画へのプレリュードともなるべきラブ・ミステリー小説”って、別の話かいっ(^O^;)ちょっと 残念・・・。まぁ、映画のストーリーであろう話も、少しは語られていますが、エミとテッちゃんとドンちゃんの話をじっくり見たかったなぁ。"マルク・シャガールの月の絵の前でたたずんでいた女性、杉山エミ。大学生の築地一平は、美術サークルの先輩でもある美しい彼女に強く惹かれる。エミには幼なじみで大学病院研修医の熊川鉄矢という婚約者がいた。美術館でエミと再会を果たした一平だったが、思いがけなく彼女が自分に好意を抱いていることを知る。”出会い系サイトに電話番号やメルアドを何度も書き込みされ、迷惑電話やメールに悩まされていたエミ。一平が犯人探しをするわけですが、登場人物が少ないからか、美術愛好会の代表三田村が、エミと仲の良い由香と付き合ってて、独占欲が強くて由香の”携帯の着信をチェックしてる”って一文で、こいつかぁ って、読者にはすぐ分かってしまう・・・。あれは、話の3分の1を過ぎたくらいだったかな。ちょっと早すぎ(^_^;)その後、鉄矢のアドレスが出てきて 鉄矢が怪しいってことにはなるけど。バレた時の三田村の態度が最低です(-_-;)醜い言葉を吐き続ける。エミに勝手な幻想を作り上げて、勝手に幻滅して・・・。婚約者がいながら、エミが一平に寄っていく理由が最初分かりませんでした。軽いって言われてもしょうがないんじゃない?って。でも、ドンちゃんにそっくりだったんだね・・・。ひどいといえばひどい話かもしれないけど(^_^;) 「同じ月を見ている」この言葉に惹かれます。離れた場所にいても、同じ月を見ている・・・。
2006年07月23日
コメント(0)
![]()
サバカン 北海道前座ツアー楽しそうだ。 雪遊びが(笑)涼子(真木よう子)の たたみかけるような長セリフが おもしろいです。大塚愛の歌がいいですねぇ~声とか歌詞の意味をひとつひとつ聞いているとなんか泣きたくなってきたりする・・・隆司と玲が仲良いと 嬉しいぃ~(^-^*)♪なんか、言い合ってるのとかも楽しそうって思っちゃいます。でも、隆司が本格的にデビューして、2人は遠くなっちゃうのかな・・・
2006年07月22日
コメント(0)
![]()
前回の日記を見ていない方のために、改めて一言。「テレビ」で見たわけではないです・・・ 隆司(瑛太)が 何考えてんのか分かんない(>__
2006年07月21日
コメント(0)
商品が届いた後に、当選メールが届き、その次の日に、"発送しましたメール"が届いた。・・・発送したのは、もう知ってます(^_^;)
2006年07月20日
コメント(4)
![]()
読み始めたのは、たしか今年の正月あたり(笑)最後の50ページくらいを残して、他のを読み始めちゃったんですよね。 いろいろと。いつでも読めると思っちゃうとダメですねぇ。続きが気になってはいたんですが。やっと読みました(^_^;)"次はお前だ!恐怖の「殺人リスト」にまた一人の名が記された…会社のコピー室に置き忘れられた一通の書類から始まった連続殺人事件。次々にリストに加えられる名前、しかもその通りに殺人が起こる。密かにせせら笑っている真犯人とは?"次々と犯人(?)が現れるって感じですかね。各章ごとに 目線が変わっていって、こっちから見るとこの人が怪しいし、逆に見ると、この人が犯人の気がするし、でも、新しい人がリストに入ってくると、こっちの人と関係ないのに、連続殺人??みたいなことになって、最初に死んだはずの百瀬まで実は生きてるのか?みたいな話になって。殺人者が明らかになった後も。エピローグでのモノローグ・・・。こういうことがあって、こういうことやって、って、ひとつひとつヒントを出しながら語り手が誰なのか 読者に分からせてくれようとしていて、ラスト2行目で高梨小百合の名前。最後の最後まで、悩ませてくれました。
2006年07月19日
コメント(0)
朝。見ず知らずの男の子2人(小学1年生くらい)に、「ハロー」と思いっきり日本語発音で挨拶された。何と返せば良かったんだろう・・・。
2006年07月18日
コメント(4)
![]()
引き続き、DVDドラマ 第2話です。今回は、真希(小林麻央)、涼子(真木よう子)、ひろの(松本莉緒)のお話が多かったですね。真希・・・変です(笑)ヌードになってくれる男を探す。マジなんだろうか この子は? って感じ(^_^;)で、犠牲者 敬太郎(北村一輝) (笑)玲(大塚愛)と隆司(瑛太)の関係は・・・。隆司が ふたまたぁ~?!(>__
2006年07月17日
コメント(0)
![]()
テーマとカテゴリがテレビになってますが、テレビじゃないですね。はい。DVDドラマです。ネットで見ました。大塚愛ちゃん かわいいぃ~w怒ったり、泣きそうだったり、笑ったり♪すごく良い表情です☆隆司(瑛太)に「君の声が好き」って言われたときとか、隆司の服の端をひっぱってるのとかが またかわいいぃ~☆歌もいいしね♪瑛太くんもかっこいいです☆最近、『アンフェア』とか、『サプリ』で自分ランキング 下降気味の瑛太くんですが。『アンフェア』←犯人だったのが気に入らないらしい。 ってか 役だから(^_^;)『サプリ』←亀梨くんがかけてあげたのに、手柄横取り(?)したのが気に入らないらしい。 だから 役だってば(^_^;)2人が案外 あっけなくくっついたなぁって印象はあるんですが、1時間ちょいの話ですからね。これ1話で、十分 話がまとまってる感じです。2人が 良いです♪
2006年07月17日
コメント(4)
![]()
日本人って何?外国人って何?在日韓国人って何?生まれた時から日本に住んでて、親も、その親も、そのまた親も日本人だから、自分は日本人だと疑いなく言える。だけど、それは住んでる場所で決まるのか、血で決まるのか…。国籍は日本でも、日本人って言い切れない感じもあるし、遡れば同じ祖先だったりするし。・・・よく分かんない。そんなの考える状況になったことないし。ただ、彼が「日本人じゃない」と告白した時、ちょっと怖いと感じてしまった桜井の気持ちはなんか分かる気がする。たぶん、それは「外国人」とか「在日韓国人」とか そういうくくりで区別した人々がどういう人なのかよく知らないというところからくるのだと思う。日本人だから安心できるってわけじゃないんだけど、どっかで思ってるんだよね。 同じ日本人だからって。杉原は、ケンカ強くて、難しいことしゃべって、そうやって自分を守ってるのかな …って思っちゃった。杉原が 殴った若い警官と仲良くなるとこが好き。えらく砕けた警官だよな(^_^;)タクシーの話は嫌い。韓国のタクシーの運ちゃんが、「在日」ってバカにして。おつりくれなくて。運ちゃん 殴ったら、話の内容を知らないはずのドア・ボーイが、見当違いの説明を親へ。オヤジは息子の説明も聞かず 殴るし、母親まで息子をビンタ。ギャラリーは拍手喝采。ムカツク~(>_
2006年07月16日
コメント(0)
![]()
今回 かなり楽しみにしてたドラマです♪映画 良かったから~♪映画は、YUIの歌がすっごく心地よくて。「Good-bye days」は、今でも時々思い出しては、泣きそうになってます。鳥肌たっちゃうし。ドラマのCMの中で、「太陽が沈んだら、迎えに行くよ。」ってあるじゃないですか~?映画の中でも、「太陽が沈んだら、会いに行くよ」ってセリフがあって、その踏切のシーンがまた 良いんですよぉ~(^-^*)ドラマでは、雨音薫は沢尻エリカちゃん。だいぶ、大人って感じですね。まぁ 設定自体、3歳くらい上がってるみたいですからね。孝治は山田孝之くん。どんだけ推すねん TBS(笑)『白夜行』とかで、ちょっとdarkなイメージついちゃってるんですけど(^_^;)ドラマでは どんなお話になるのか。楽しみです♪【CD】invitation / 柴咲コウ
2006年07月15日
コメント(2)
![]()
心なしか フジのにおいがする・・・(^_^;)相武紗季ちゃん。ドラマのたびに顔が違う気がします・・・。今回は大学生ですね。速水もこみちくん。背中がすごいな・・・。若槻千夏ちゃん。最初 このドラマのCMを見た時、何故ここに ちなっちゃん!?(^O^;) と思ったものです。青春を語るには、ちょいとベテランの貫禄が(笑)1人でもガンガンいける バラエティ班ですから~見た目はチャラチャラ(?)の天真爛漫キャラだけど、誠(速水もこみち)のこととか ちゃんと考えて 気を遣って。ちぃちゃんって いい子や~ん♪コブクロの曲が 良いですね☆ 【送料無料】TVサントラ/レガッタ オリジナルサウンドトラック
2006年07月14日
コメント(2)
![]()
好きですっ!なんてったって、原作 石田衣良 ですし!里中ゆいか(上戸彩)頭いいのに、なんかおかしい(?)まじめで、言葉遣いが丁寧で、字がすごくうまくて、そんな子が 突拍子もないことやらかしそうな・・・。おもしろいです♪稽古場のオーナー(古田新太)にくってかかってた場面は なんかすっきりしました☆話の持って行き方がうまいというか、引き込まれるぅ~。下北サンデーズ メンバー佐々木蔵之介、佐田真由美、山口沙弥加、石垣佑麿、カンニング竹山、森三中大島、松永京子、金児憲史、藤ヶ谷太輔、高部あい・・・ いいなぁ~ あの劇団の雰囲気☆マルゲキGaTSUN なんで解散しちゃったんだぁ~(ノ_・、) ←まだ言うか(^_^;)ってゆーか、今 関係ないし・・・。でも、思い出しちゃったんですよ。 まぁ、いろいろと。あぁ。あの頃が懐かしい・・・。 なんか分かんないけど、良いです このドラマ☆ 次回 彩ちゃんの髪が あんなことにぃ~ ・・・いいのか?(笑)
2006年07月13日
コメント(2)
![]()
火曜9時。ウォーターボーイズ枠ですか・・・。 ←そんな枠があるのか?(^_^;)役者さんたちが一生懸命練習して 実際にやってますから、そこも見てね♪枠ですね。 ←だからぁ、そんな枠があるのか?(^_^;)最初の、あの化粧は・・・無いな(^_^;)青春ですねぇ☆ストーリーが分かり易くて良いです。図書委員長 渡辺かしこ(木南晴夏)ちゃんが、気になります♪それから、増田貴久くん・・・鈴木カルロス三郎太(笑)あのキャラいいなぁ(^-^*)どーでもいい話ですが、『がんばっていきまっしょい』の田口淳之介といい、どーしてジャニーズに三郎ってつけたがるかなぁ(笑)そりゃ、かっこいいのに古風(?)な名前ってギャップがおもしろくて、インパクトあるからですよね(^_^;)冴えない数学教師石橋渡(国分太一)には、何かありそう・・・。ところで、あの先生方はオタクですか・・・。別にいいけど、学校では自重して・・・(^_^;)加藤ローサちゃんの、巫女さんが かわいい~o(^-^)o 【送料無料】TVサントラ/「ダンドリ。~Dance Drill~」オリジナル・サウンドトラック
2006年07月12日
コメント(2)
![]()
ありゃ 日付がずれてますね まぁ いいや 月9です。CMで既にお馴染みの 絢香の曲で ちょっとワクワクします♪このドラマについて 頭に浮かんだ言葉は "スタイリッシュ"なんか かっこいいです。15秒、恋の瞬間っていうのも いいですねぇ☆出会いは携帯!?時代は変わったもんだ・・・。 ←おっさん?(^_^;)亀梨くんは 現代っ子(笑)ひょうひょうとしてるようで、プライドは高くて…見てると、言動がおもしろいです(^-^*)期待大~☆ 【送料無料】菅野祐悟/サプリ オリジナル・サウンドトラック
2006年07月11日
コメント(0)
![]()
『花田少年史』の試写会に行ってきましたぁ~♪須賀健太くん、西村雅彦さん、水田伸生監督、ジロ(犬)の舞台挨拶つきです。健太くんは、『人にやさしく』見てたんで、大きくなったなぁ って、感じですね。とは言っても、まだまだ細っこい少年なんですが。結構 しゃべってくれてました。西村さんのしゃべりもおもしろくて、会場中 笑いが絶えませんでした。では、チラシの一部を借りて出演者紹介~。花田一路・・・『ALWAYS三丁目の夕日』 須賀健太 うん。一路の母・寿枝・・・『アンフェア』 篠原涼子 うん。一路の父・大路郎・・・西村雅彦 代表作は?(^_^;)さらに、『夜王』『医龍』 北村一輝 うんうん。『タッチ』 安藤希 タッチ見てないから分かんないな。『世界の中心で、愛をさけぶ』 杉本哲太 …何の役でしたっけ?(^_^;)数日前に、アニメ『花田少年史』の第1話を見たばかりだったので、同じような場面があって、嬉しかったです。篠原涼子の肝っ玉母さんって、テレビの役からはイメージしにくかったんですが、『下妻物語』でも、キャラの濃い母親役熱演してましたからね。あとの方になるにつれて、このお母さんで良かったなって感じました。山、海、町。どこにでもありそうな風景が、すごく綺麗です。前半は、ずっと笑いっぱなしですね。健太くんの変顔満載だし(^-^*)ひとつひとつのリアクションが おもしろいです♪猫の動きとか、まゆげ犬とか(笑)カメラの位置も、天井からだったり、誰かの目線だったり、いろいろありました。事故のシーンは衝撃的でした。吉川のばあちゃん(もたいまさこ)が 一路にお願い。こっちは笑っちゃうけど、一路にしてみれば、マジで怖いだろうなぁ(笑)そういうシーン結構ありました。弁護士の沢井(北村一輝)は、かっこよくキメてくるのに、結局、3枚目にされてしまってる?!かっこつければつけるほど、おかしい(笑)中盤あたりからは、シリアスが続きますね。笑いまくって、感情をフリーにしてただけに、素直に泣いてしまいました。壮太と父(杉本哲太)の話や、香取聖子(安藤希)の話・・・。昔の父ちゃん母ちゃんは笑えます。一路が倒れて。うわぁーん(>_
2006年07月10日
コメント(0)
![]()
見たのは何日前だっただろう・・・放送されたのは、たしか1ヶ月以上前なんじゃないかな(^_^;)映画公開当初、「下妻」というのは、「新妻」「人妻」「幼妻」などの一種かと思ってました。ロリータファッションが関係してて、深キョンは奥さんの役なのかと(^_^;)下妻が地名だということは、間もなく知りましたけどね。今回の放送は、中島哲也監督『嫌われ松子の一生』の公開に合わせてだったんですよね。『嫌われ松子の一生』試写会が当たったんですが、会場が東京でした。 行けるかぁ~!(^O^;)じゃあ 何で応募したんだ?って感じですよね。試写会かポイントが当たるみたいなやつだったんですよ、たしか。いや、まさかこっちが当たるとは・・・。『下妻物語』原作 嶽本野ばら・・・さんま御殿で見たことあります。インパクトありますねぇ。漫画が出てきたりして、途中でトーンが変わったり。キャストが個性的だし♪八百屋の若旦那(荒川良々) ジャスコ推し(笑)一角獣の龍二(阿部サダヲ) ・・・ありえねぇ(爆笑) ”私はロココの時代に生まれたかった。 それが無理なら、せめて 素敵な洋館で ロココ精神を受け継いだロリータとして暮らしたい・・・"竜ヶ崎桃子(深田恭子)は、ひらひら着て、甘そう(?)だけど、・・・強いよなぁ。人に無理に話を合わせようとしない。それが、円滑な人間関係を築く上で正しいかどうかはさておき(笑)しっかり自分を持ってる。一人でも平気な感じ。でも、仕事より、イチゴが大事!って、バイク飛ばして行くところが また良いです。返って来なくても良いものだけを貸すという、桃子のポリシー。私も、あげるつもりで貸します。っていうか、あんまり貸す状況にならないけど(^_^;)借りることもあんまりないし。 いつも準備万端というか、必要でも借りない。借りるのって、神経使うから。深キョンの甘ったるい(?)しゃべりは、「つばを吐かないで」って怒ってるときも、まだ変わらず かわいらしさがあったけど、泥まみれで啖呵切ってるときは、結構迫力あったし、キリッとしてました☆そうやって 桃子がかましてる時の、はぁ?って感じのイチゴ(土屋アンナ)の表情とゴーンっていう鐘の音が笑えますw土屋アンナ いいですね。それまでそんなに知らなかったんですが、最近は、アニメ『NANA』のオープニング歌ってたり、CM出てたり、よく見るようになった気がします。最後の方。顔や服は汚れまくったままで、桃子とイチゴが笑いあったりしてるの見ると、すっごくいい表情してますね☆話題になったのがよく分かります。おもしろかったぁ~(^-^*)♪
2006年07月09日
コメント(2)
![]()
長瀬くんで、ヤクザで、学園もの。おもしろそーじゃん♪ってことで 決定です☆ ←何が決定?(^_^;)榊真喜男(長瀬智也)単純な足し算も、自分の名前すら まともに書けない おバカです(笑)それじゃなくても、いきなり高校3年生は無謀だぁ(-_-;)でも、まっすぐで、ボスでヒーローな 熱い塊は、しっかり持ってます!そんな彼は、プリン大好き(笑)食堂限定の手作りプリンをゲットするため 猛ダッシュ。・・・最初の日、十分間に合ってたよね(^_^;)確実に買うためには、4時間目サボっちゃえばいいのに と思うけど、それは、反則なんだろうなぁ。売ってくれないかな。近道=空を飛ぶそのために、自分で調べて、知る喜びを知って・・・。・・・にしても、放物線は ムリだよね(^_^;)ケンカ禁止で、おとなしくカツアゲされてたり、クラスメートにバカにされてるの見てると、ちょっと鬱憤がたまってしまうのですが。ちびっこ。もとい 桜なんとか(笑)桜小路順(手越祐也)くんが、懐いてるのがかわいい~☆手越くんは 『ガチバカ!』の、クールな優等生ってイメージがあったから、長瀬くんに、犬っころのように しっぽ振ってついて歩いてる感じが、意外な一面に見えました。真喜男についてくって意味では、舎弟の真鍋(田中聖) 気合十分!聖くん、ハマリすぎです(^-^*)梅村ひかり(新垣結衣)も、真喜男の良さに気付いてくれそうだし、そうやって、クラスのみんなに慕われていくと嬉しいですね~♪もたいまさこさん。・・・いい味出してます(笑)「TOKIO」「NEWS」「KAT-TUN」・・・。亀ちゃん、太一くん、小山くん、増田くんとかも、今回ドラマやってるわけで、・・・ジャニーズって、やっぱ強ぇ(^_^;)
2006年07月08日
コメント(2)
![]()
木曜10時争奪戦の片割れ。とりあえず、両方見て選ばないと不公平だから ←? 32歳厄年のアナウンサー竹富明子(篠原涼子)が、ニュース番組を降ろされ、恋人にも別れを告げられて、バラエティの企画で3ヶ月間 農家の嫁に。・・・そういう話だったんだ。←内容も知らずに見たがってたのか(^_^;)篠原涼子、矢部浩之出演のドラマっていうのは知ってたんですが。篠原さん いいですねぇ~最近 私の中では、「篠原涼子のドラマ=見る」ってことになってきてる感じです。思わず ふふふ って。なんか 終始笑顔で見ていた気がします。でも、次からは落ち着いて見てらんないでしょうね。農家の家族が キャラ濃すぎて(笑)あの中で、明子が どうなってしまうのか。 あ゛ぁ~。中でも 香里(小沢真珠)。歩く火曜サスペンスって何(笑)一郎(矢部浩之)の弟 次郎(小山慶一郎)が 必死に貯金してる姿は、見た目とのギャップが大きくて、かなり笑えましたwどうでもいいけど、火サス・いきなり結婚・農家へ・・・全部 他局な気がする(^_^;)篠原さんとやべっちのやりとりが、すごくおもしろい♪篠原さんは、言いたい放題というか、自分の意見 貫いてて、それだけ、気心が知れてるって感じで。やべっちは、反論するけど、最終的には自分が折れてあげてて。優しい♪これが、ケンカにならないコツだと思うんですよね~。で、冗談言ったりとか。楽しい~☆【送料無料】オリジナル・サウンドトラック/TBS系ドラマ「花嫁は厄年ッ!」Original Sound Tra...●Suemitsu&The Suemith“Astaire ”<初回限定仕様>CD(2006/8/23)
2006年07月07日
コメント(4)
![]()
木曜の10時をどうにかしてくれ~! ・・・毎回言ってる気がする(^_^;)篠原涼子の『花嫁は厄年ッ!』見たいし、でも、CMのインパクトで言うと、『不信のとき』だよなぁ~。ってな感じで・・・。とりあえず、こっち。昼ドラのようだ。 ・・・昼ドラは あんまり見たことないけど(^_^;)ナレーションがなんか・・・変だ(^_^;)米倉涼子さんも、松下由樹さんも 綺麗ですねぇ。これから ドロドロになってったりするの? ↑何故か、感想がぶつ切り (^_^;)隣りのベビーシッター(杉田かおる)が、ズカズカ入り込んでくる、ずうずうしいおばちゃん的 役柄で、ちょっとヤな感じです。家政婦は見た ですか?(^_^;) ←家政婦ではない。 (前回の浮気以来)3年ぶりに おみやげを買って帰る旦那(石黒賢)。・・・型どおり過ぎ(^_^;)後ろめたいことがあると、普段やらないことやったり、優しくなったりするっていうもんね。その典型? アン・ルイス/あゝ無情〔送料無料キャンペーン中〕『不信のとき~ウーマンウォーズ~』オリジナル・サウンドトラック-...
2006年07月06日
コメント(4)
![]()
いつものように(?)野球中継延長で、録画の後半30分がぷっつり切れておりました。やっぱり学習能力はないらしい(笑)このドラマに対する、期待の薄さが表れてますか(^_^;)最後の方は、リアルタイムでちょっと見れました。(赤ちゃんが泣いて、アナウンスでどういうことを言ったのか とかは分かりません。 そこ、今回の見せ場じゃないのか?(^_^;) ちゃんと見れてないくせに書いてます・・・。 ォィ まぁ、全体の雰囲気で・・・ ォィォィ)お笑い好きのくせに、こういうコメディには それほど惹かれないみたいです。医者、弁護士、警察等、ドラマに出てくる職業ってだいたい決まってて、スッチーもその一つ。同じ職業のドラマが続くから、上戸彩ちゃんの『アテンションプリーズ』と比べちゃいますね。なんか、重たい(=軽やかじゃない)感じがします。 ドタドタあんまり楽しくない・・・。なんとなく、ダレてるというか、全体的に絵ヅラが美しくない?(-_-;)微妙・・・
2006年07月05日
コメント(0)
![]()
救急車で運ばれる。次は、こっちが運ばれる。・・・忙しい人たちだな(笑)阿部寛 国仲涼子 夏川結衣 高島礼子 塚本高史 さくら etc…人同士の関わり合いが ちょっとおもしろそうな感じのドラマです。桑野信介(阿部寛)周りにいたら、ちょっと鬱陶しいかも(^_^;)結婚できないんじゃなくて、しないんだって言う人に限って、「できない」だったりするんですが(^_^;)別にしなきゃいけないってわけでもなし、一人のメリット って、結構多くて、捨てられないし。周りがうるさすぎるんですよね。放っておけばいいのに(^_^;)
2006年07月04日
コメント(0)
![]()
待ってましたっ 久利生公平~!シンプルだけどかっこいいCMが流れ始めてから、期待度 満点だったのです。前作の最終回を ばっちり復習してから見ました~あいかわらず、通販好きで、服装は検事らしくないし、行動は型破りで、自分が納得できるまで、とことん!細かいことも見落とさない 鋭い観察眼!かっこいいです☆海に飛び込んじゃってるし(笑)木村くん 表情がいいですよねぇ♪自信満々なとことか、いたずらっぽい感じとかw同じく通販好きで、何でも持ってる料理人(笑)無愛想に、 「あるよ」って、何でも差し出してくれてた彼が、今回も登場~。・・・同一人物じゃないのか。HEROのスペシャルで、もともとのメンバーが久利生(木村拓哉)しか出てこないんだったら淋しいなって、最初は思ってたんです。でも、新しい仲間も良かった♪新米検事の泉谷りり子(綾瀬はるか)は、都会を夢見るお嬢ちゃん(?)みたいなところがあったけど、やる気はあるし、しっかり自分で動いて仕事こなして来たし、「よく見つけたな」って久利生に褒められると、素直に嬉しそうで。あぁ。なんか元気出ますo(^-^)o事務官の津軽保(堤真一)堤さん。良いですw別にやる気はないけど、マジメな 変わり者?(^_^;)毎日同じ型の服。同じのいくつも持ってる、って、お前はオバQかぁ~(^O^;)久利生のやり方をだんだん理解してくれて、嬉しいです♪最初は、「久利生のヤロー」って文句言ってた人たちも、進んで証拠探しに動いてくれて、・・・暇だったのね。 ←そういうことではなくて(^_^;)情熱を欲していたんだよね。 ←?(^_^;)最後の方では、雨宮(松たか子)、美鈴(大塚寧々)さん阿部寛、勝村政信、小日向文世、八嶋智人 等々みんな出てきて、これでこそHERO☆あいかわらずな感じが 楽しいです☆おもしろかったぁ~(^-^*)
2006年07月03日
コメント(0)

専業主夫のパパ(田村正和)に、大黒柱のママ(伊藤蘭)男勝りな姉(内田有紀)に、優しい兄(玉山鉄二)男女がひっくり返ったような家庭に、ボク(長島弘宜) + なぜか隣人(小林聡美)・・・(^_^;)注) 「今日の私は機嫌が悪い」 というわけでもなかったんですが、 このドラマ向けの気分ではなかったのかもしれません。 たぶん、他の日に見てたら 違う感想になってたと思います。 が、今日の感想は、感想として正直に書いてるので、ちょっと不快に思われる方もいらっしゃるかもしれません。 ということで、トラブル避けたい人は(?) 読まないでくださいm(__)mホームドラマなんですね。それはいいんですけどね。ところどころ、なんとなく、気に入らないというか、軽~く 神経を逆撫でされてる気分なんですよね・・・。イジメ。かなり分かり易い、頭悪そうなイジメ方ですね。意味のないことで、一人を 群れてからかう。誰かがかばうと、次はそっちにターゲットを変更。帰国子女だからって偉そうにしてって、エライと思ってんのは お前の勝手で、完全に、そっちの僻みだろ・・・。自分の間違いを指摘されて、素直に改められない人間は、誰も相手にしてくれなくなるよ?授業参観のことを何度も切り出そうとしてる薫の話を誰もちゃんと聞こうとしてない・・・。何?って言いながら、すぐに他のことに気を取られ、きっかけを奪っておいて、一方的に怒るんだ・・・。「ウチは誰も行きませんからね」 子供としては、その方がありがたかったけどね!「尊敬してるのは母親」で、父を出さなかったのは、怒られること?それぞれの考え方があって当たり前で、そこは 強制されることじゃないと思う。専業主夫の父親を「恥ずかしい」と思って欲しくないのは分かるけど、なんか 言い方がなぁ・・・。「誰かがイジメたら、あんたもいじめるの?」そういう話じゃないんじゃないかなぁ。まぁ、ラストの方で、ちゃんと話をして 薫が優しいってこととか、パパがしっかりフォロー入れてたけど。授業参観。後ろで ごそごそしゃべるなよ おばちゃん方。パパもだけどね(^_^;)担任の先生も、微妙にイラってくるんですよね。しゃべり方かなぁ・・・。子供相手だと思ってナメてんのかぁ? みたいな?(^_^;)おねえちゃん。男の前だと、服装変わるし、声もキャラも変わる・・・。おにいちゃん。優柔不断・・・。パパ。いつも口ずさんでる『三百六十五歩のマーチ』微妙に歌詞が間違ってるぅ~(>_
2006年07月02日
コメント(0)
![]()
的場1佐(鹿賀丈史)が 織田信長として行っていたことは、「暴走」だったんだろうか?戦争を繰り返し、決して正しいばかりの道を歩んではいかない日本を、戦国のこの世から、立て直す。物語の中でよく語られる、完全悪ではない「敵方」の言い分(いいぶん)。歴史を変えると、平成の世に生きている人々は消滅する。だけど、全く違う人々が、同じように誕生する。全体で見れば、どちらも変わらない。でも、自分達は神ではない。数だけ比較したり、全体的には変わらないとかそんなことでは 判断できない。自分の家族や友人が消えてしまうのは嫌だから。何が正しいのか。何を守りたいのか。世の中を良くするのは、誰のためなのか。地球のため だったら、人間はいない方がいいのだろう。科学だって発展せず、電気もガスもないようなところで、自給自足で細々と暮らし、自然界の食物連鎖に組み込まれ、余計なことは考えず、小さなことで幸せを感じ、生き延びるために生きるような生活を過ごしていけばいい・・・のかな(^_^;)歴史が自ら修復し、元の流れに戻ろうとする。人が変わっても、誰かが主要人物の代わりになって、結局、歴史は大きく変わることなく進んでいく。そうなってくると、誰が動かしているんだろうっていう気になってくる。どんなに足掻いても、どうすることもできない不可避な、何か大きなものの力が・・・。この先の世界も、実は一つの線の上を進んでいて、一歩も踏み外すことなく、破滅へと進んでいるんだなぁ。Let's negative thinking♪ ←はぁ?(^_^;)鹿島勇祐(江口洋介)が、藤介(中尾明慶)の父が「蜂須賀小六」と聞いたとき、すごく反応してたのを 「?」って思ったけど、藤介が木下藤吉郎になったってところで、やっと「あぁ」って感じ。鹿島さんが歴史に詳しいのか、私が疎すぎるのか・・・。日本史とってたけど、社会科は全般的に好きではなかったのです(^_^;)っていうか、そんなんは別に知らなくてもいいもんね。中尾明慶くん この映画でも、らしさが出てて 良いです♪こんな世界でも、明るく楽しくしてくれるような笑顔がv(^-^*)綾瀬はるかちゃんも 濃姫で出てたんですね。今見てる『功名が辻』でいくと、和久井映見さんの役どころ。これでいくと 中尾くんは・・・柄本明さんになるのか?(^O^;)お城が壊されるシーン 迫力がありました。最初は、「見たいから」というより、「話題になったから見とこうか」ぐらいの気持ちでしたが、結構おもしろかったです。
2006年07月01日
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()
