全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
油をさしてみた。スムーズに動くようになった。うれしかったw
2006年09月30日
コメント(2)
![]()
ナースあおいがスペシャルとして帰ってきましたぁ~ パチパチかっこいいぞぉ~ 美空あおい(石原さとみ)♪あの、知識と行動力と判断力と何より、人を思いやる心☆あんな、立ったまま寝ちゃうくらい疲れてて、新たに勉強してる時間なんてあるんかな?病気、症状、対処法etc医者に意見できるくらい知ってるのって、あの歳で、経験から得たものだけってわけないよね。夏目先生(石田ゆり子)は、新たな情報を得、学び、しっかり休息をとり、自分を高めていき、それが、ひいては患者のためになってると思えるけど。新人たちは、完全に履き違えてるな・・・。5時になったから帰ります。自分の時間を持ちたいんで。って、遊んでるだけだろぉ~(ノ-_-)ノ ~┻━┻ 権利だけ主張してちゃいかんね。仕事をしろ。仕事を・・・。それに、こういうのって、誰かが定時に帰ったら、他の人の仕事が倍になったじゃ、全く意味ないし(-_-;)最後に一言。この病院。 ハリー先生って 呼びすぎ(^_^;)
2006年09月29日
コメント(2)
![]()
気付いたら1週間たってましたが、書いてなかったんで書いときます。『不信のとき』よりはこっちの方が毎週楽しみにしてたんですよね。なんかやりとりがおもしろくて。安土家の人々はなんだかんだ言いながら、明子(篠原涼子)のこと気に入ってるし♪一郎(矢部浩之)は明子が好きで、桃子(佐藤仁美)や次郎(小山慶一郎)は なついてる(笑)最後は、香里(小沢真珠)も 仲良くなってて。多少屈折した愛情表現ではあるけど(笑)明子の友達の希美役、松嶋尚美。そのまんま 合ってるって感じで良かったですwお母さん(岩下志麻)のキャラもいいですよね~ちょっと変ですけど(^_^;)「聞くの?」ってわざわざ確認とってるんだから、周りの人たちは 途中でくじけず、お母さんの話、いつも最後まで聞いてれば良かったのにね。そうすれば、もっとお母さんの本心(冷たいばかりではないってこと)がちゃんと 分かったのに。一郎は東京明子は福島の週末婚。お母さんに毎日のように 遠まわしに 孫はまだかとちくちくというか、ガシガシ ←蹴られてる 言われ続け(笑)子どもができたみたいと言うと、子どもの名前は、「男の子なら幸恵からとって"ゆきお" 女の子だったら"さちこ"でどうでしょうか?」って、何勝手に自分の名前入れてんだぁ~(^O^;)お母さん。まじめそうに見えて、なかなかおちゃめです☆こういうやりとりもなんか楽しい♪
2006年09月28日
コメント(2)
結果。「ちょっとイジワル系のクセ者」え~っ!? イジワルなんかしないのにぃ~(ノ_・、)「イヤミや毒舌も日常茶飯事」・・・・・・笑 ←そこは否定しきれないらしい別にイヤミは言いませんよ?ただ、素直な感想が出てしまうことがあるだけで(^_^;)
2006年09月27日
コメント(0)
![]()
スティックのりが液状化。
2006年09月26日
コメント(2)
マジで買いそうになる午前2時。だってすごいんだよ。再生はもちろん録音は36時間もできて、SDカードが入れられるから、持ち運べる曲はもっと増える。FMラジオも聞ける。イヤホンなしでも聞ける。USBメモリとしても使えるし(フロッピー360枚分だぁ~)。 ←今時フロッピーに換算するなよ(^_^;)これにスピーカーと、解説ビデオorDVDがついて11,800円!・・・思うツボ?(^_^;)
2006年09月25日
コメント(2)
![]()
最初の方は、おもしろいけどおもしろくない・・・おもしろい要素を入れて作ってあるんだけど、なんか惹かれないというか。どこへ向かっているんだろうって感じ・・・。エルメスの伊東美咲さん。こういうおっとりした役が合ってるのかも。陣釜(白石美帆)さん。更にパワーアップしてると感じたのは気のせいか?(^_^;)前園役の北村一輝さん。なんか また怪しいキャラだ。いいのかそれで・・・(^_^;)タヒチのツヨタム。いろんな方言がごちゃごちゃ・・・。なんか・・・ノーコメント(^_^;)エルメスのために身をひく電車男・・・。彼女の幸せのためには こうするのが一番いいんだみたいな言葉は嫌いです。お前が決めるな って思う。しかも、お前がふるなぁ~(^O^;) 彼がオタクだからではないよ?好きな人ができたから、別れてくれって 最悪や(-_-;)どんだけ 彼女傷つける気なんだ。あそこは、せめて彼女がふるようにして。そもそも、彼女の幸せは、彼女に選ぶ権利があるのだよ。お見合い相手と結婚した方が幸せなんて、どうして 分かるんだ?"幸せな恋をというなら どうか教えて あなたなしで どこにあるの?" by ドリカムってやつですよ。貧乏でも、好きな人といられる方が幸せだってこともあるわけです。あぁ。なんか語ってしまった(^_^;)ドラマ。後半は良かったけどね。ネット住人とのやりとりとか好き~。これぞ 電車男♪
2006年09月24日
コメント(4)
小市民伯爵様のところでネットラジオをやってたので、その日のうちに聴きにいきました。・・・リスナー4人だったんだ(笑)最初の声と後の声同じ人間とは思えません。じゃなかった。同じ人物とは思えません。前にも言いましたが、どこから声が出てるんだぁ~(笑)そのラジオで思い出したんですが、昔、兄がカセットに音楽や声を吹き込んでラジオ風に作ったことがあったんですよね。CMは、テレビの音が聞けるラジオから、本物のCMを録ろうってことになって、スタンバイ。パッパカ パッパカ と、馬の足音が聞こえてきたので何のCMか分からないまま 録音開始。「パッパカ パッパカ パッパカ パッパカ… 暴れん坊将軍」・・・暴れん坊将軍のオープニングでした(^_^;)次はニュース。兄が適当にしゃべってます。「今日未明 ○○駅で飛び降り自殺があり 30人が死亡しましたぁ~(爆笑)」いきなり笑い始めたので何かと思ったら、飛び降り自殺で30人っていうのがおもしろかったらしい。自分で言ってるのに(^_^;)幼い頃の良い思い出です。別にイタイ人間ではありません。 ・・・たぶん(^_^;)あのテープって、もうないんだろうな。
2006年09月23日
コメント(2)
![]()
なんか桑野(阿部寛)さんの周り、みんな仲良くなっちゃいましたね(^_^;)変な人だけど、っていうか、だからこそ気になるのか?まぁ、やさしいとこもあるけど。ケン(犬)に好かれている桑野。前から思ってたけど、・・・何故きゅうりなんだ?(^O^;)みちる(国仲涼子)は、間が悪かったり、悪気なく 本当のことを言ってしまって夏美(夏川結衣)の顔をひきつらせてましたね。夏美は桑野の一言でも、よくひきつってたかぁ(^_^;)言い返してましたけどね。 笑ってない笑顔で。よくこういう人たちと付き合っていけるなぁって思ったけど、たいした用もなく 何度も診察に訪れる桑野は、何だかんだいって、話すのが楽しかったんだなぁ。ひとりで生きてる感じがしてても、いつも行くコンビニのおねえちゃんや、レンタルショップのおにいちゃんにも、個人として認識されているというか、なんとなく つながりみたいなものができてきてて。桑野が夏美に告白。でも、「結果的には結婚できないんですけどね」 by桑野・・・え゛?まぁ、タイトルが『結婚できない男』ですから。あっさり、「好きです」「結婚しましょう」ってなっても困るんですが(^_^;)というか、そういう話を病院でするなよ(^_^;)でも、桑野さん 以前に比べれば素直になったよね。 夏美さんとの言い合いも楽しそうだし♪良い感じです☆
2006年09月22日
コメント(2)
![]()
『不信のとき』は、今日見たテレビというより、聞いたなんですけどね(^_^;)だから、細かいところはよくわからないという・・・このドラマ。ドロドロなイメージが強い割りには、衝突が少なかった気がします。寸止めされるというか、はぐらかされるというか盛り上げるだけ盛り上げといて、核心に触れないって感じ。ベビーシッターの和子(杉田かおる)が、 浅井(石黒賢)の浮気に気付いてることを本人に言うか? とか、道子(米倉涼子)とマチ子(松下由樹)が鉢合わせ? とか。杉田かおるのナレーションには、最後まで慣れずじまい・・・。和子の語りとしては、言い回しがおかしいし、テンポも不自然。もしあれが和子の頭の中そのままだったら・・・変だよね(^_^;)普通のナレーションなら、第3者がする方が しっくりくるだろうし。道子が、夫の方が先天的に子どもを作れないっていうのを告白した時が、一番 おぉ~!(^O^;) って、感じでした。一気に形勢逆転。夫は3人もの女性から騙されてたことになるのかと思うと、したたかだなぁ~ というか、女って怖い?(^_^;)そして誰も信じられなくなった(笑)
2006年09月21日
コメント(0)
![]()
最初は、とりあえず見とこうかくらいの気持ちだったんですが、なんか、だんだん見るのが楽しみになってきて、最終回良かったです♪こーゆーみんなで頑張ってるのって、泣いちゃう・・・(^_^;)カナメン(榮倉奈々) よく頑張ったwいつの間にか、しっかりとみんなを引っ張っていくようになってて。双葉(加藤ローサ)は、要の怪我を甘やかさず、強い姿勢で、要やチームのために、憎まれ役を引き受けて。本当は、一番心配してるのにねぇ(ノ_・、)お約束の設定ですが、そんなことはどーでもいいのです(^_^;)カルロス(増田貴久)カナメンに7回目の告白。や~。いい男になったね☆かしこ(木南晴夏)さん 好きです(笑)クールに見えて、意外な面をいっぱい持ってて、すごく良いwあれがチアダンスなのかどうかは よく分かりませんでしたが(^_^;)踊り終えたみんなは とても良い顔をしてました(^-^*)
2006年09月20日
コメント(0)
ブログ開設2周年記念日でした。何故、こんな中途半端な日だったんだろう・・・。まぁ、いきおいで始めちゃったからなぁ。
2006年09月19日
コメント(2)
![]()
月9の最終回で15分拡大ではないとはね・・・。伊東美咲の演技が下手で どーのこーのという記事を読んでしまってから、そういうふうにしか見れないの・・・(-_-;)周りの意見に流され易い人間です。ごめんなさい。このドラマ、結構好きだったんだけどなぁ。『サプリ』って、始まる前は、スマートでスタイリッシュなイメージだったんだけど、実際は、わりと人間っぽい話でしたね。荻原(瑛太)や渡辺ユリ(浅見れいな)が、ミナミ(伊東美咲)や石田勇也(亀梨和也)に嘘ついたりするのがちょっとイヤだったけど。田中ミズホ(りょう)も、ちょっと苦手だったけど。なつき(志田未来)ちゃんの、妙に大人びた物言いは好きだった。ラストは特に意外性はないけど、ハッピーエンドだし。期待を裏切らない無難な展開で、良いんじゃない?月9です。 はい。オープニングテーマ 好きです♪♪あなたのために生きていいかな~♪あなたを好きになっていいかな~結局 KAT-TUNとしか記されてないんですよね。 毎週、エンディングに書かれてた、ひとりひとりのデータ(?)見るの楽しみにしてたんですよね~手書きのなんかは すごい読みづらかったけど(^_^;)あ。ウチの画面が小さいせいか(-_-;) 「サプリ」オリジナル・サウンドトラック
2006年09月18日
コメント(2)
![]()
泣かせるし、笑わせるし、シリアスなシーンはビシッと決めるし。楽しいだけではない、メリハリのしっかり利いた、良いドラマでした。長瀬くん、声デカイよっ!(^O^;)気合入った顔が般若なのも、怖いよっ!回を追うごとに、勢いづいちゃって、「はにゃ?」の首の角度もデカくなるし(笑)学校は卒業できなかったけど、クラスは卒業ってことで。学校へ走って行くとき、周りにいた生徒や先生たち。ドラマ最終回ってことで、全員大集合~っていうか、どさくさにまぎれて 皆マッキーバンザイな雰囲気になってるけど、冷静に考えると、あの光景は変だよね(^_^;)まぁ、最終回だからいいんだけどね。みんなの名前をひとりずつ呼んでいくとき。「きもロン毛」 って・・・(^_^;)手越くんをずっと「桜なんとか」って呼んでたけど、最後に「桜小路」って呼んだときは、なんか、大人の顔でしたねぇ。私立宙船高等学校。またもや 裏口で高3への入学なんでしょうか。高校って、普通に試験受ければ何歳でも入れるよねぇ(^_^;)『宙船(そらふね)』好きです♪中島みゆきさん いい仕事してます。
2006年09月17日
コメント(0)
![]()
2005年夏。大荒れの海でサーフィンをしていた健太(森山未来)は、大波にのみ込まれて意識を失う。1944年、その海の上空で、健太とうり二つの吾一(森山=2役)が飛行訓練中に意識を失った。やがて目覚めた健太は、助けてくれた文子(内山理名)らの話から戦時中の日本に来てしまったと気付く。海の特攻隊といわれる回天の乗組員として訓練を受けることになった健太は、恋人のミナミ(上野樹里)の祖父に当たる鴨志田(玉山鉄二)と出会う。一方、現代の日本で目覚めた吾一は敗戦の事実に苦悩しながらも、健太と勘違いされたまま暮らし始める。現代から、いきなり命張った戦時中に飛ばされたら、絶対 やっていけないと思う。不況だなんだといいながらも、物は溢れ、食べていけないなんてことはないし、「権利」という名のもとに、ある程度は保障されているし、走ったり体を動かすことだって、しなくても生きれてしまうから。今の世界じゃなくなって、その辺にぽんと放り出されて、「ほら、生きろ」って言われても、たぶん、サバイバル能力なんてないな・・・。逆に、戦時中の世界から現代に来たら楽だろうと思ってたんだけど、本当の自分を誰も知らない、自分を自分として受け止めてくれないっていうのは、うん。ツライのかも。特攻隊に志願した人たちは、死ぬのが怖い人も もちろんいただろうけど、お国のため って、本当に無垢に信じ続けていた人もいたんだろうな。迷わず信じることができるって、ある意味 幸せだと思う。信じるもののために命をかけるって、迷い過ぎてる自分には、見当もつかないけど。健太は、恋人のミナミのために、敵艦に突っ込んでいったんだよね。そこまで、愛せるってスゴイな。
2006年09月17日
コメント(0)
![]()
『タイヨウのうた』を観た後に、電車男な山田孝之くんを見るのって・・・(^_^;)すごいよね。オドオドした感じが見事に気持ち悪い…だよね。エルメス(中谷美紀)さんが、ちょっと変な人に見えるもんね(^_^;)あ~。瑛太くんが めっちゃひきこもりだぁ。佐々木蔵之介さんも出てたんだぁ。おぉ~。広田さん! ←三宅弘城さんだというのは、今知った(^_^;)国仲涼子さんの看護士が微妙に浮いてる気がするのは気のせいか・・・。来週は、ドラマ版のスペシャル。予告見た感じでは、電車男に思えないんですけど(^_^;)どんな内容なんだろ?
2006年09月16日
コメント(0)
![]()
こんな終わり方って ない・・・(ノ_・、)舞台に出る直前の発作。「わたし やっぱり 太陽に嫌われてるのかな」放心したような表情が・・・(T_T)「たとえ叶わなくても、たとえ一瞬でも 精一杯夢を見て、精一杯人を愛した。 だから私は不幸なんかじゃない、 かわいそうなんかじゃない、 誰よりも 幸せだったんだよ」誰よりも幸せだったって思いたい。だけど、夢のステージの第一歩だったんだよ~?これが最後になったとしても、一曲でもみんなの前で、スポットライトという太陽の下で気持ちよく歌って欲しかった。大満足で終わって欲しかった。だって、哀しすぎるよぉ~。全体的にちょっと 暗かったかな。孝治の昔の知り合いに襲われるとか、三角関係っていうスキャンダルとか。そういうのは ちょっと・・・(-_-;)そういう点では、映画の方が、明るくて、ストレートでしたね。同じXPの天音薫とは言っても、イメージは全然違います。設定としては、興味あるお話です。っていうか、このドラマかなり好きです。 (何だかんだいろいろと言ってますが、好きだもん♪)たくさんの人の心の中で生きている・・・エリカちゃんの笑顔が良いわw柴咲コウの『invitation』 今までと曲の感じ違うけど、良いです(^-^*)♪
2006年09月15日
コメント(2)
届いた封書には、40円切手が2枚 貼ってあった。いえ 別に何の問題もありませんが。
2006年09月14日
コメント(2)
![]()
この前の田中先輩へのお花のこともそうだけど、何かっていうと、お客さんを巻き込む人たちだ~ねぇ(^_^;)イメージ的に茶系のドラマでした。 ←わかんないって(-_-;)観月ありさ&谷原章介。西田尚美、香里奈、ライバルが佐藤江梨子?・・・もうちょっと、若さが欲しかった(^_^;)落ち着いた大人の女性向けドラマなのか? じゃぁいいのかな?(^_^;) ラストは、無難な終わり方。う~ん。何か足んない~。全然ダメな 正社員採用試験は、場外判定(?)であっさり受かってるし、高岡(谷原)とは あのまんまだし・・・。結婚式の服装が、あんまり結婚式っぽくない 気がした。でも、田中先輩(西田)は、ウエディングドレスシンプルだけど、かわいかったw
2006年09月13日
コメント(0)
堤下vs小学生ドッキリの第2弾です。これ、笑っちゃいます。バカバカしくて(笑)ドッキリじゃないし(^O^;)テッテレー♪
2006年09月12日
コメント(2)
家に帰ってテレビをつけると、画面が微妙にセピア色。壊れたか?(-_-;)
2006年09月11日
コメント(2)
![]()
話がまとめに入ってるから そうなのかなぁと思ってたら、やはり最終回でした。最初の頃。自分勝手で、人の話もまともに聞かずに怒ってるママ(伊藤蘭)があんまり好きじゃありませんでした。だけど、家族を パパ(田村正和)を大好きなママっていうのがだんだん表現されていて、それはそれで、見てらんない(^_^;)おねえちゃん(内田有紀)と山下(劇団ひとり)は、そうなるのが自然だよねぇ。やっぱ、おねえちゃんが舞台上がった方がおもしろい(笑)でもそうなると、外野からやんや言ってたのとは違って、おねえちゃんが緊張しちゃってダメかなぁとか、そんな心配をしてました(^_^;)ピンコ(阿部サダヲ)さんと出会って間もない頃から、おにいちゃん(玉山鉄二)そういう人にしか見えないんですけど(^_^;)あのラストでいいのか?みんな本当にいいのかぁ~?(^_^;)阿部サダヲってすごいなと思いました。なんか、あのキャラ好きです。薫(長島弘宜)は、北海道に行っちゃった。・・・ちょっと待て。やりすぎ(笑)最後は、みんなデレデレしすぎだぁ~(笑)ものすごく怪しかったお隣さん(小林聡美)は、とても普通の人になりましたね(^_^;)
2006年09月10日
コメント(2)
100円shopにお買い得の文字。100円でこの量はすごいでしょ?ってことなんだろうけど、100円shopで100円のもの買っても、お得感は実感しにくいです(^_^;)
2006年09月09日
コメント(2)
![]()
『下北サンデーズ』同様、早々に見限られてしまった『レガッタ』・・・。まっすぐストレートに 突き進んでるドラマっていうイメージがありました。『タッチ』色が強い気がしないでもないけど(^_^;)スポーツストーリーによくある風景。「○○の向こう側」(笑)大沢誠(速水もこみち)、小田切操(相武紗季)、八木聖也(松田翔太)、田島千香子(若槻千夏)CMとかを見ても、この4人が並んでたりして、主要キャストなんだけど。ちなっちゃんが入ってるのって、最初からちょっと違和感あったんですよね。ドラマ見ると、部員でもないし、八木くんとかとはほとんど関係ないし、・・・4人並べる必要あんのかな?(^_^;)ち~ちゃんのシスコン兄貴(東幹久)。ちょっとなぁ・・・。謝れば何でも許されるのかぁ~?私は、許しません(^_^;) 「八木」だから「ひつじ」・・・文字増えてんじゃん(^O^;)「ひつじ」って言いにくいです。視聴者を裏切らないドラマ。その分、インパクトは少なかったかな。コブクロの曲は 本当に良かった♪
2006年09月08日
コメント(2)
![]()
終わるの早ぇよ(-_-;)打ち切られたらしいっすね。 そんなマズかったかなぁ。おもしろかったと思うんだけどなぁ。私的には、第1話の頃が惹きこまれてましたね。里中ゆいか(上戸彩)のキャラも良いし。でもサンデーズに入ってからのゆいかちゃんは、ちょっとはじけすぎだったかな(^_^;)。第2話では、あれ?そんなにおもしろくないかも(^_^;) とか思っちゃったりしながらも。周りのどーでもいい設定(?)が、なんか笑えます。下にテロップ入って、その説明がまた(^_^;)で、途中、八神くんの話なんかは もろシリアス入ってるし・・・。この緩急が、結構くるんですよ。あくたがわ(佐々木蔵之介)さんのパワーが、演劇人って感じで好きでしたw結局、このドラマで私が一番気に入ってたのは、劇場の雰囲気だったのかもしれません(^_^;)最後に、本多劇場の本多さん(本物)の棒読みなせりふ。 わりと嫌いじゃないです(^_^;)
2006年09月07日
コメント(2)
さっきまで普通に話してた人が、具合が悪いからと病院へ行き、診察中に意識がなくなり、そのまま一週間。亡くなった。くも膜下出血だった。誰のお葬式なんだろう。お葬式に出ても、実感なんてわかない。感情はどこへ行ってしまったんだろう。お経が南野やじみたいだなぁなんてどうでもいいことを考えていた。棺の中の顔は確かに見たけど、日常に戻った今、その人がもういないってことが 理解できない。今日休みってだけじゃないの?どこかへ、引っ越しただけなんじゃないの?って。斜め後ろのいつもの場所。いつものように 声が聞こえる気がする。振り返れば、変わらず そこにいるような気がする。あまりにも突然過ぎて・・・。
2006年09月06日
コメント(0)
![]()
"裕福だが孤独に育った15歳の少女ノエの秘密は死者の声が聞こえること。自殺の疑いを残して死んだ親友・史香の葬儀で、ノエはどこか懐かしい感じのするボディガード栄と出会う。死の真相を知りたくて史香の通っていた全寮制のお嬢様学校に転入したノエは、思いがけないピンチに陥るが、そこに女装した栄が現れて…。閉ざされた学園の中で何が起こったのか。学園ミステリー。死者の声が聞こえるというノエの特殊能力。途中まで 普通に見逃してました(^_^;)そうか、特殊能力だったんだ…。あまりにも、自然に溶け込んでたもんだから…。って、私がボケてんですね。すみません(^_^;)栄くんが、全寮制のお嬢様学校へ。大丈夫なのか?結構なんでもできちゃう人で、頼れるボディガードなはずなんですが。ノエに何か起こったとき、いつもいません。ォィ(-_-;) 最後のノエの緊急事態のときは、「女装してる男が学園内にいる」って、通報されてるし(^_^;) しかも早い段階で、主要人物にあっさりバレてます。まぁ、生徒会長兼寮長の涼子さんの場合は、根は悪い人じゃないし、弱み握られたというより、お互い情報交換しあった感じなんで、逆に良かったって話もありますが(^_^;)栄の幼少時代について。・・・ノエ 鈍すぎ(笑)っていうか、作者がしょっぱなから ちらつかせすぎ?(^_^;)猫屋くりこさんのイラストがかわいいですっ☆
2006年09月05日
コメント(0)
留守電に、「もしもし。そちらで契約してる生命保険を解約したいんですけど、 そちらには、ど どう行ったらいいんでしょうかぁ? また、連絡します。」・・・うちは保険屋じゃないから(-_-;)たぶん、このおばちゃん。前にもかかってきました。留守電になってる時点でおかしいとは思わないんだろうか・・・(^_^;)連絡先入れといてくれたら、間違えてるよぉ~って 教えてあげるのに。
2006年09月04日
コメント(3)
![]()
夜中にアニメをやってて、何だろう?と思ってテレビ欄を見たら、『ようこそ!』としか書いてない。う~む。少しして、番組中のセリフで分かりました。「日本ひきこもり協会」これがうわさの『N・H・Kにようこそ!』 かぁ~(^_^;)エンディングの『踊る赤ちゃん人間』 ・・・・(笑)っていうか、CD怖ぇ~よ(^O^;)この間は、これも夜中でしたね、 見ましたよ。『涼宮ハルヒ』 ←たぶん『憂鬱』 あ゛。 だから何?って思いました?(^_^;)
2006年09月03日
コメント(0)
今朝見た夢に、国分太一くんが出てきました。松岡くんも出てましたが、彼は完全に脇役(^_^;)何故 太一くんだったんだろうなぁ と思いながら、気が向いたんで、ちょっと検索。「元 平家派」っていうのに、思わず爆笑。 ←分かる人だけ分かってくださいwそんな話は置いといて^^1974年9月2日生まれ。びっくりです。 今日、誕生日だったんですね。それでかぁ。 ←夢に出てきた理由になってない(^_^;) そんな情報知んないし。宙船(そらふね)/TOKIO
2006年09月02日
コメント(2)
![]()
『ひぐらしのなく頃に』 第1~4話 鬼隠し編 第5~8話 綿流し編 第9~10話 祟殺し編 恐怖指数が5段階評価の4になってました。が、第1話を見た限りでは、そんな様子は一切ありません。女の子たちがかわいい~☆語尾やしゃべり方に特徴があったり、自分のことを「ボク」っていう女の子がいたり、普通に萌え系(なんだろう)のアニメに見えます。転校生の圭一は、美少女たちに囲まれてハーレム状態(?)だし。でも、ちょっとずつ違和感みたいなものが出てくるんです。何気ない会話の中での、少女たちの不自然で意味ありげな言動・・・。思えば、オープニング曲やエンディングの 水に流れ込む赤い液体の画像等不安感をかきたてては いたんですよね・・・。「綿流し」の日の連続怪死事件。「○○編」っていうのは、パラレルワールド?ほぼ同じ構成要素を持ちながら、少しずつ違っている現実。見事な豹変っぷりを楽しみに^^ ここまで見てきました。最後の方は いつも直接的で、・・・怖ぇよっ!(笑)
2006年09月01日
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1

![]()
![]()