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真田広之、寺尾聰、佐藤浩市、中井貴一、吉田栄作、谷原章介、豊原功補、安藤政信、原田芳雄・・・豪華ですねぇ。あんな簡単に乗っ取られるの?(^_^;)上の命令だったら信じるか・・・。日本人は危機意識低いんだろうなぁ。甘っちょろいというか。これは戦争だ。なんて言われても、ピンとこないもん。今の世界状勢も、全くピンとこない・・・。艦の構造を誰よりも知る先任伍長の仙石(真田広之)が一人で「いそかぜ」に戻って、戦って、かっこいい~っ☆
2006年10月31日
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そんなことになっていたんだね。私はたぶん 使うことはないな・・・(^_^;)
2006年10月30日
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コブクロの楽曲を原作としたオムニバスドラマ。『そこにいた風』 菅野美穂 小出恵介 前川泰之「死んだら風になろうかな。俺、どんなに離れてもトリコのそばにいるから」と言っていた計太(前川泰之)は、本当に風になったのかもしれない。本当にトリコ(菅野美穂)のそばにいて、ずっと彼の死から抜け出せない彼女がちゃんと前に進めるよう 後押ししてくれた感じ。意志を持った風が見えるみたい。『Million Films』 成海璃子 栩原楽人 小松彩夏川島あおい(成海璃子)は、幼馴染の青井優介(栩原楽人)が好きなんだけど、多少、妄想が暴走しております(笑)あそこまで具体的にノートに書いてたりするかな(^_^;)でも、優介も、「誕生日 お前だったら何が欲しい?」とか聞くなよぉ。普通に、幼馴染として、女の子が何を欲しがるのか 助言が欲しかっただけなんだよね・・・。2人。かわいくって、いい感じになって、良かったです。『永遠にともに』 原沙知絵 金子貴俊 兎本有紀純平(金子貴俊) 優しい~なのに、それほど大きな理由もなく離婚を切り出したまどか(原沙知絵)・・・何故?まぁ、いろいろ考えるところがあったんだろうけど。ピンチの時、まどかが思わず連絡したのは 純平で。純平のそばだと安心できて。つまりはそういうことなのですw
2006年10月29日
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『天使の卵』の続編。映画の場面も結構使われてて、映画観たくなっちゃうじゃんかぁ~☆沢尻エリカちゃんの10年後がミムラさん。市原隼人くんが要潤さん。渡部豪太さんはこんな顔のアニメキャラを見たことがある気がするんだけど、何だろう。「天使のはしご」で思い出すのは、ドリカムの『SWEET SWEET SWEET』この曲で、この言葉を知ったのかもしれない。ちょっとしたケンカでの一言が。相手を傷つけてしまった一言が。最後の言葉になってしまうって、苦しすぎる(>_
2006年10月28日
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試写会に行ってきましたぁ~♪今回の会場は、初めて行くとこでした。国道をひたすら突っ走って、線路とICと突っ切ったとこという アバウトな地図の見方(^_^;)道順は合ってましたが、距離感がいまいちで。チャリで片道2時間かかりました。でも、アリだと思ってる 私って(^_^;)映画のタイトルは、「恋愛写真」の方が合ってるんじゃないかと思います。でも、「ただ、君を愛してる」の方がインパクトはありますよね。こっちの方が観たいって気持ちになりそう。森の木漏れ日。木々が、光がとても 気持ち良いです。里中静流(宮崎あおい) かわいいぃ~w歩き方、走り方、柵を登ったり、ジャンプしたり、じっと見ている表情にもすべての細かい動作にまで 幼いかわいさがあって♪(幼いって、大学生なんだけどね)メガネとった瞬間が、更にかわいいっ☆人に近づかないようにしてた、瀬川誠人(玉木宏)。いつも薬塗ってるおなかのあれって、何の病気なんだろう。まぁ、本編とは関係ないってことか。薬がにおうんじゃないかっていうのが気になってる彼は、それがコンプレックスになってて。静流とは、一緒にいられたのは、彼女が慢性鼻炎だったからなのか、ちょっと変わった子だったからなのか、彼女を好きだったからなのか。・・・それはないか。 最初の時点では。静流は 誠人が好きだって、あんなに伝えてたのに。誠人 鈍すぎ(-_-;)っていうか、2人だけの場所に 連れてくるかなぁ 第三者。 まぁ、2人だけの大切な場所だなんて認識は、全くなかったんだな。富山みゆき(黒木メイサ)あんまり 好みじゃありません。あ。私の好みなんて聞いてないっすね。「美人っていうのを自分で分かってて、 それがイヤミではなく、 同性にも異性にも、お年寄りにも子どもにも好かれる」みたいなことを、静流は言ってましたが・・・どーかな(^_^;)でも、ウエディングドレスは綺麗でした。あーいうのは 映えますねぇ。恋をすると死んでしまう・・・ファンタジー。 恋をして、大人の女性に変身した静流。その後の彼女の運命を聞いた瞬間、震えが止まらなかった。 NYで開かれた彼女の個展。街の人たちのいきいきした笑顔。彼女の大きなポートレート。そして、誠人。何気ない日常がこっそり切り取られた写真たち。たくさんの日常に。静流が見てきた たくさんの誠人に。泣きたくなる。最後の彼女の笑顔がまた元気をくれる。そして流れる 大塚愛の「恋愛写真」♪ただ 君を愛してる ただ 君を愛してる ただ 君を愛してる ただ それだけで良かったのに生涯ただ一度のキス ただ一度の恋そんな恋ができたらいいね・・・監督 新城毅彦出演 玉木宏 宮崎あおい 黒木メイサ 小出恵介 上原美佐 青木崇高 大西麻恵原作 「恋愛寫眞 もうひとつの物語」 市川拓司主題歌 「恋愛写真」 大塚愛
2006年10月27日
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入口に大きなテディベア。何だろう?と思って中を見たらショートケーキがたくさん並んでた。かわいいケーキ屋さんだった。ちょうど お客さんが出てきた。パンチパーマのおじさん。・・・いや別にいいんだけど。
2006年10月26日
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近所の学校のグラウンドが一面緑になっていた。
2006年10月25日
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朝 玄関を出て 通りへと目を向けた瞬間視界に 大きな虹が飛び込んできた。しっかりと色のついた、綺麗な虹。すごくラッキーな気分♪虹を見ながら チャリをこぐ。虹の色を数えてみる。こう区切ると七色かぁ。これとこれを一色と考えれば、五色だなぁ。などと考えながら。久々の虹でした。
2006年10月24日
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小雨が振り出したのでカッパを着た。雨には濡れなかったが、汗でびしょびしょになった。雨の方がマシだった気がする・・・。
2006年10月23日
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”ドラマは、金9。”って、CM流れてますが、語感 あんまり良くないですよね。「きんく」って言うと まず「禁句」が思い浮かびますから・・・。さて、ドラマの方ですが、・・・なんか 地味かも(^_^;)上川亮平(竹野内豊)大事なことも なんでも自分で勝手に決めて、妻には事後報告。・・・それはダメでしょー。一体、家族を何だと思ってるんだ?(^_^;)で、妻 理美(石田ゆり子)は 出て行くわけですが。お互い、仕事 忙しいかもしれないけど、子どもを押し付けあってるのってなんか ひどすぎる。子どもがかわいそうです。
2006年10月22日
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今更ながら 第1回。映画になったから、ちょっと気になるな って感じで見ました。・・・悲しいのでイヤです(ノ_・、)松子(内山理名)不器用なのかもしれないけど。嘘に真実が1個でも混じっちゃうと、反論しにくいよね。違うもんは違うって ちゃんと言っちゃえばいいのに。 ←自分のことは棚上げ(^_^;)転落人生。 モヤモヤが残ります・・・。今度どうなるのか。続きを見ようにも 既に第2話は録画されていません。2局同時には録れないんで、コトーの方録っちゃいました(^_^;)
2006年10月21日
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『地下鉄(メトロ)に乗って』の試写会に行ってきました。といっても、観たのは2週間前です。書くの遅いよ(-_-;)時間的に「舞台挨拶があるんじゃないか」って噂が流れてたんですが、ありましたよ~岡本綾さん登場っ♪岡本さん。ドラマで見て、知ってるんですが、実際に見ると、本人だと判別できませんでした。 3列目なのに。女の人の顔って、変わるからなぁ。って、私が人の顔をうまく認識できないだけですね(^_^;)いつもの地下鉄を降りると、そこは昭和39年の東京だった。あなたは、父になる前の父親を知っていますか?あなたが生まれる前の母親に会いたいですか?原作 浅田次郎出演 堤真一 岡本綾 常盤貴子 大沢たかお過去にタイムスリップしてるのに、現代と普通に電話ができるwやりとりが なんか笑えます。それから、米軍との砂糖の取引の時の、長谷部真次(堤真一)とアムール(大沢たかお) 。警察がやってきて、ピンチ~と思いきや、アムールとグルだったんですねぇ~。それが分かった時の、堤さんの安心したというか、脱力した顔がすごく良かったです。笑いましたwしかも、後からアムールの店に"お時"(常盤貴子)登場~。こいつもグルかよぉ~(笑)おもしろかったです♪って、コメディじゃないからっ(^O^;)ホントは泣きに行ったんですけどね。どうも・・・。 ちょっと ウルウルはくるけど。意志とは関係なしに過去に飛ばされ行き来する頻度が増していき、時間や場所も選ばず という感じになっていくんですが。過去と現在の切り替えの度に地下鉄の映像で表してくれる(ジェットコースターのような スピード感があって好き♪) ので、ついていきやすかったです。真治とみち子(岡本綾)のベットシーンがあります。・・・これ いる?(^_^;)いや、愛がテーマだもんね。愛して、愛して、愛しぬいた結果がハイこちら。 ←ちゃかすな(-_-;)好きで、好きで っていうのは すごく伝わってきます。それだけに、ラストが哀しい・・・。雨の中のシーンは印象的です。「お母さんの幸せと、私の愛した人の幸せを、秤にかけてもいいですか。」「親っていうのはねぇ、自分の幸せを子どもに望んだりしないものよ。」みち子のとった行動は、意外なものでした。なぜこれが、彼の幸せになるんだろう?妊娠している母と共に石段から落ちおなかの中の自分を消す。そして、未来の自分も消える。愛する人がもうこの世に存在しない。しかも、今まで自分の腕の中にいたのに、何もできなかった。それが、どんなに彼の心を傷つけることだろうって、思ってしまうんです。 みち子の父母が みち子の誕生を 本当に喜んでたんだって分かった場面はなんか 嬉しくなりますね。真治は 大嫌いだった父の意外な面が見れて良かったと思います。その父に「幸せでした」とちゃんと伝えられて。若い頃の父(大沢たかお)は、本当にイキイキしてて、しっかりした 頼れる人物でした。なんで、あんなに嫌われるようになっちゃったかな・・・(-_-;)Salyuの「プラットホーム」懐かしいような、哀しいような、あったかいようなそんな歌が沁みました・・・。
2006年10月20日
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"高校野球界のスーパースターが全身にガソリンをかけられ、焼き殺されるというショッキングな事件が起こった。俺-元警察犬のマサは、現在飼い主、蓮見探偵事務所の調査員、加代子と共に落ちこぼれの少年、諸岡進也を探し当て、自宅に連れ帰る途中、その現場に遭遇する。" 犬の一人称にしてる意味がよく分かんない(^_^;)人の会話や、文字も理解してるみたいだけど、それを伝えることはできないから。俺はわかってるんだって文章中でアピールされても、それが、その場の人たちに理解されてなきゃ意味ないよね(^_^;)「俺たち犬族」っていう言い方も、すごく変な感じがする・・・。とか思ってたら、途中から犬関係なしに進んでる?(^_^;)犯人は、脅迫文を送った元チームメイトの山瀬浩ではなく、細かく調べまわって強請ってきた結城でもなく、克彦の両親だった。山瀬に罪を着せ、彼までも殺していた。しょうがないなんてことがあるだろうか。ストーリー展開は、やっぱ引き込まれる。公表されると、被害者に不利な状況っていうのも よく分かるし。兄は野球名門校のエースで、兄ばかりがもてはやされているように見えても。克彦・進也兄弟のまっすぐに向かっていくところがそっくりな性格とか、2人の絆とか。良いなって思う。「お前たち2人が、私と母さんといるときに、お前たちにだけしかわからない無言のサインで何かを通じあわせているとき、どちらか一方にしか話してないはずのことをいつの間にかもう独りも知っていることに気付くとき、私は本当に幸せだった。」という父の言葉からも、そう思う。パーフェクト・ブルー
2006年10月19日
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CMを見た感じでは おもしろそうかも と思ってたんですが、第1回を見た感じでは そうでもないかも・・・(^_^;)思ってたのと 話の傾向が違うのかもしれません。が、じゃあ、どんな話だと思ってたのかと聞かれると、答える言葉を持ち合わせていません。全て なんとなく な 生き方ですから・・・(^_^;)あぁ。『役者魂!』って言葉に惹かれたのかも。番宣では、藤田まことさん 弱いな って感じを受けてたんですが。これまた 「何が弱いなんだ?」って感じですか?(^_^;)ちょっとね。迫力に欠けるかなって気がしたんです。どっしりとしてないわけじゃないけど、何か 頼りないというか、一人で受け止めきれる大きさとか貫禄みたいなものが。でも、ドラマを見たら、やはり ベテランの役者さん。本能寺海造のこだわりとか、不器用さが自然と伝わってきた気がします。 瞳美(松たか子)が、朝食とりながら、だらだらしゃべってる感じがなんか好きです♪森山未來くんは、なんかおもしろい~☆ 「役者魂!」オリジナル・サウンドトラック
2006年10月18日
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以前から その存在を知っていたけれど、いまだ 読んだことはありません。ドラマ化の話を聞くまでは、『のだめカンタビーレ』だと思ってました。のばすとこが違う(-_-;)瑛太くんだぁ~水川あさみちゃんだぁ~このあたりに反応を示す人(^_^;)このドラマはキャラ強い人 多いですねぇ。マンガですからねぇ。小出恵介くんのあれは・・・まだ、ちょい違和感あります。 頑張れ(^_^;)千秋先輩(玉木宏)のだめ(上野樹里)のペースに巻き込まれてます。っていうか、自分から突っ込んで行ってます。自ら掃除しに行ってしまうってすごい!それをすぐに汚してしまう のだめもすごい(^O^;)先輩。料理褒められて、素直に喜んでるところが(笑)上野樹里ちゃんが たまにかわいいw ←たまにって(^_^;)この感じは、ハマると楽しそうですね(^-^*)
2006年10月17日
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"1950年代の韓国、神秘的な森のはずれにその村はあった。トンマッコル、“子どものように純粋な村”の意味を持つ村。そこでは、秋の空のようにおおらかな心を持つ村人たちが、のんびりと自給自足の生活を営んでいた。そんなトンマッコルに、米国空軍のパイロット、スミスの乗った飛行機が墜落した――。" 正直 そんなに期待はしていませんでした。田舎くさい話なんだろうなと思ってたし。そう思った理由の一つは、こいつだ(笑) 映像には ちょこちょこ出てきますが、特に触れられてないところをみると、別に重要ではなかったらしい・・・(^_^;)それから、「トンマッコルの村民は、実は特殊能力の持ち主で」みたいな話なのかと 勝手に思ってました。そんな事実はありませんでした(笑)トンマッコルの村で、国軍2人 人民軍3人が銃を向け合う中、村民たちには、全く緊張感がない。銃を突きつけられ、「手を挙げろ」と言われても意味がわからないほどに戦争とは無関係なところで生きていて、そんなことより畑が猪に荒らされてることの方が 一大事なのである。かなりとぼけた村民たちが笑えますw英語の勉強をしているのだけど、"「How are you?」と聞かれたら、相手が「Fine,and you?」と答えますから「I'm fine」って答えます。これが正しい会話です。"って。だから、怪我人のスミスが「I'm fine」って答えないのをおかしいと騒いでます(^_^;)まぁ、日本の教育も似たようなもんか。ちなみに私も「アイム ファイン サンキュウ」としか答えられない(^_^;)不発と思われた手榴弾を再び投げ捨てると、とうもろこしの蔵が爆発。ポップコーンの花が舞う。村で畑仕事を手伝って。本気で走って、本気で遊んで。急に出てきた 猪 デカッ!宮崎アニメばりのデカさです(^_^;)その猪を、皆で力を合わせて退治して。○○軍とか関係なしに、心を通わせ始め、本当に 楽しそう♪村になじみ、普通の村民のように暮らしていた時、新たな軍人がやってきた。村長は殴られ、ヨイルは銃に撃たれて死んだ。 村を守るために彼らがとった行動は。爆撃誘導。 本当に村を愛したんだね。以前は 村で楽しく歌われた歌が、最後の戦いの場に悲しく響く。作戦は成功。村は爆撃を免れた。彼らは散る。 悲しい最後だけれど、笑顔で散る・・・。ヨイルは バカ女だとか、頭が弱いとか言われてて、雨に濡れてたり、今まで履いてた靴下で顔をふいたり、向けられた銃口に指を突っ込んだりとおかしな言動を繰り返しているけど、良いキャラですw自然のままで、笑顔で、トンマッコルの象徴みたいな感じなのかな。笑えるだけでなく、軍人さんたちの逃れられない過去の苦しさや熱い絆とかも感じられて、話に引き込まれていきました。意外と おもしろかったです♪
2006年10月16日
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金曜9時だと 勝手に思ってました。『ブラザー☆ビート』のイメージですね たぶん。もしくは、日テレの土曜9時でやりそうな感じ。実際は TBSの日曜9時でした(^_^;)アカネ(堀北真希)。アツくて悪いか!と吠えておりますが、う~む。そんなに熱い少女に見えない(^_^;)堀北真希ちゃんって、クールな感じがするから。もうちょっと、声を張って欲しいかな。鉄板は、ものすごく燃えてましたけど(笑)エレナ様(片瀬那奈)誕生日をああいうふうに祝われて嬉しいんでしょうか?(^_^;)あ。マーチングバンドのことね。「二十ン 歳の誕生日 おめでとうございます」とか言われてるし。そのパーティで、嵐山先生(竜雷太)に豚玉を焼くアカネ。お父さんのソースが 使えなくなってしまって出汁につけたオリジナル豚玉を出す。食ったこともないもんを、いきなり出すんじゃねぇ(笑)と、ちょっとツッコんでみた(^_^;)ソースがなくなっちゃったんだから、しょうがないよね。1週間、基本的な豚玉を研究し続けてたし、オリジナルやっても大丈夫な時期にきてた ・・・ことにでもしとこう。最初のお好み焼きが すっごくおいしそうでした(*^。^*)
2006年10月15日
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亀梨くんが出るからなのか、北川悦吏子作品だからなのかは分かりませんが、ドラマの雰囲気に惹かれる部分もあるのかなぁ楽しみにしてたドラマです♪お嬢様と庶民の恋 ってことで、最初に思い出したのはタイタニック。めでたく、2人で水にも落ちたことですし。←? ナオ(綾瀬はるか)マジメでまっすぐで正直で、ちょっと世間知らずなお嬢様。この雰囲気は、はるかちゃんならでは って感じがします。ヒロト(亀梨和也)は、優しい♪多少 屈折はしてますが(^_^;)弟にごはん作ってあげたり。ナオの探し物手伝ったり、ナオのことを気遣って、いろんな場面で「大丈夫?」って それも自然に聞くのwいやぁ~。なんか良いです☆本人たちも自分の心に戸惑っているような、「恋が始まる瞬間」みたいな・・・。 はるかちゃん。ハロウィンの魔女の衣装。なんであんなに似合うんだろう。・・・浮いてるけどね(笑)蜂?とかねずみ花火のCGも かなり浮いてたな(^_^;)TVサントラ/日本テレビ系 土曜ドラマ「たったひとつの恋」o.s.t
2006年10月14日
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かっこいいぞぉ~♪真下正義っ!えぇ。普段のユースケ・サンタマリアさんからは想像もできませんね(笑)踊るレジェンドってことで、スピンオフ作品が放送されてます。『踊る大捜査線』には、特に思い入れはありませんが、あぁ。映画館で2番目に観た映画が『踊る捜査線 the Movie』だったかもしれません。ちなみに、1番目はドラえもん(笑)『容疑者 室井慎次 』より『交渉人 真下正義』の方が好きかなぁ。交渉人(ネゴシエーター)としては、ちょっとカミぎみで、大丈夫?って感じもありましたが(笑)おもしろかったです♪
2006年10月14日
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よくCMやってたけど、あんまり興味ないかも。私的には、これは別に見なくてもいいかなぁって感じ。とりあえず、最初だから見とくかな から見始めて、結構おもしろかったってドラマもあるし。これは どうなんだろう? 藤原紀香さん。この前 ぷっすまに出てたときにも思ったけど。なんか顔 変わった?かっこいいとかキレイっていうイメージだったのが、なんか・・・。今回の役の印象もあるのかな。あんまりかわいいと思えないというかなんか負けオーラが見える。 ←負けオーラって何?(^_^;)新人秘書のナツ(山田優)そんな格好で仕事してるヤツがいるかぁ~(^O^;)あんな秘書はイヤだ(笑)まりあ(藤原紀香)といい感じだった一ツ橋(宮迫博之)が 伝説のダメ男・ブルース(^O^;)伝説なのに、普通に「ブルース」と呼ばれててバレるという・・・(^_^;)主題歌は 倖田來未♪でも、オープニング。この曲調にその画を入れる?(^_^;) SHOWTA./Trans-Winter -冬のむこう側-
2006年10月14日
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CMで見た時から、ちょっと楽しみにしてたんですよね。長澤まさみちゃん。合ってるな って感じがします。若頭は堤真一さん。良いです。 か・な・り 良いです♪ちょっとドジで、変にマジメで。赤信号は渡らないし「やくざ屋さん」って呼ぶし(^_^;)ドジでマジメは どっちもですね。ぎこちなさが笑えます。ヤクザだけど いい人たちだったり。いい人だからって、危険なことには変わりないんですけどね(^_^;)星泉(長澤まさみ)の部屋は、「8940」薬師丸さんが、こんなところに登場するとは・・・(笑)しかしここは、何階建てで何部屋あるんだ?(^_^;)なんか おもろい~☆長澤まさみちゃんの歌も良いです(^-^*)♪
2006年10月13日
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最初 このCMを見た時、スペシャルでやるんだと思ってました・・・。今回は、彩佳(柴咲コウ)が東京に行って、新しくミナ(蒼井優)が看護士として 島にやってくる。けど・・・大丈夫なんでしょうか?(^_^;)彩佳は、乳がんとか言うし。剛洋(富岡涼) 声が違う・・・。 〔送料無料キャンペーン中〕オリジナルサウンドトラック「Dr.コトー診療所2006」-CD-(11/15)
2006年10月12日
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校内放送がうまいなぁと思いながら見始めた第1回。あのしゃべりを 誰も褒めてくれないのか・・・。 いや、校長が褒めてたな。 いきいきしてて、元気で、活発で。普通の未来のはずが。空がきれいだから、学校を抜け出してみたり。仔犬を助けようとして、川に落ちちゃったり。「いけないことなのかな」って思いながら、自分の気持ちのままに。彼に惹かれて・・・。少しずつ、普通から抜け出してしまっていた、新しい未来。14才で妊娠。誰にも言えない。中学生の女の子が一人で抱え込むには、あまりにも重すぎて。その不安は はかりしれない。「お母さん 助けて」彼女自身が まだ子どもなのだから。未希(志田未来)ちゃんは、ちっちゃい体で、時に、すごく大人の顔をする。桐ちゃん(三浦春馬)の方が一つ年上なんだけど、彼はまだ甘い感じがする。大人からも世間からも未希ちゃんを守ってなんて してくれないだろうなぁ。って。中学生だから、普通そんなもんか。オープニングの。誰もが胎児のように丸まってる映像が好き。■送料120円■Mr.Children CD【しるし】 06/11/15発売TVサントラ/日本テレビ系 水曜ドラマ「14才の母」o.s.t
2006年10月11日
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『僕の生きる道』『僕と彼女と彼女の生きる道』に続く、草なぎ剛主演、橋部敦子脚本で送る3部作の最終章。というわけで、『僕の生きる道』サイトに入り浸っていた身としましては、楽しみにしていたわけです。香里奈ちゃんが、みどり先生(矢田ちゃん)の雰囲気をまとってる気がしてちょっと嬉しい気がしたり。大きな木道タイトルバック音楽や映像の雰囲気主題歌はSMAPそこに 小日向文世さんや大杉漣さん。ここまで、「僕道」に重ねると、やりすぎというか、ちょっと 嫌な感じがしないでもない。 あの頃は、 草なぎくんと矢田ちゃんで もう1回やってだの、 続編が見たいだの さんざん言ってたくせに↑これだからね。 すみません。わがままで(^_^;)今回は、自閉症。難しい役どころですが、初回を見た感じでは違和感なく見れそう。草なぎくんが どう表現していくのか 楽しみです♪ 「僕の歩く道」オリジナルサウンドトラック
2006年10月10日
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若い(笑)中居くんがドラマ用(笑) 最初の1時間って、古畑さん 出てないんだ・・・(^_^;)離婚して旧姓に戻ったという向島さん改め「ひがしくにばる」さん。そのまんま東かよっ! とツッコんでおきました。あ。あっちは 「ひがしこくばる」か。 ←かなり どうでもいい(^_^;)1999年放送? 懐かしかったです。三角の雪や、木村君の発言がきっかけでばれるのは覚えてましたが、それ以外の展開って、あんまり覚えてないもんですね。おもしろかったです。
2006年10月09日
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島田紳助のしゃべりは 人を惹きこむなぁと改めて思ったしだいであります。頭いいよ。ほんと。真理をついてると思う。ええこと言います。感動させて。「あとは さんまを見送るだけ」最後もしっかり持っていきます(^-^*)
2006年10月09日
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『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア4 笑わせたら100万円SP』なんかこの番組 やるたびに日記書いてる気がするな・・・(^_^;)TIM ブラックマヨネーズ バナナマン 友近インパルス ザ・たっち 次長課長 長州小力ハリセンボン タカアンドトシ たむらけんじ 竜兵会 ブラックマヨネーズサブを敵に回す(笑)いつでもボケ時だもんね。スタッフといえでも、気を抜いてはいけません(^_^;)バナナマン同じネタ。子供の頃の貴乃花は、もういいよ(^_^;)タイトル聞いただけで笑っちゃってる人たち増えてるなぁ。友近うまいよなぁ。ただ、目のつけどころが違うというかたまにわかりにくくて、万人ウケは難しい?(^_^;)インパルスV3ならず。 惜しい。次長課長「2番 セカンド ムック」 結構好きなの(^-^*)長州小力浅田真央 なんか分かる(笑)勢いで 獲っちゃいましたね 100万円♪またもやショートコントで落とす タカトシ漫才じゃないとはいえ、得意分野じゃないのか?(^_^;)ふりが長すぎました・・・何故 たむけんが出てるんだ?(^_^;)で、何故 竜兵会?(^_^;)
2006年10月08日
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DVD用に作られたのを、パラパラと放送するようになってきたっていう感じ・・・なんですか? ←誰に聞いてんだ?(^_^;) よくわかんないけど、ドラマ『アキハバラ@DEEP』 我が町にも到達しました。楽しみにしてたんですよぉ~♪今日から放送っていうのは知ってたんだけど、まだ、ちょっと時間あるやとか思ってたら、いつの間にか開始時間過ぎてました。あ゛ぁ。半分 終わってるやん(-_-;)第1回は、人物関係把握するためにも、見るスタンス固めるためにも外しちゃいけないのにぃ~。原作も映画も まだ見てないんで、状況がよくつかめてません。でも、おもしろそう♪っていうか、石田衣良原作で、おもしろくないわけがないっ!風間俊介 生田斗真が そうか。まだJr.なのかヲタク やってます。風間くん。オタクというより、何かにとりつかれてる?!どもりすぎです(^_^;)北村一輝が、どっかで見たキャラです。っていうか、そういう役しか やんないの?怪しすぎます。殴られて吐いた血の量がはんぱじゃないとか、その割に 口のまわりが汚れてないとか、体に巻きつけた打ち上げ花火だけじゃ あんなにたくさんあがるはずないとか、そういうことは 置いといて(笑)
2006年10月07日
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アンフェア。好きだったドラマです。安藤が犯人だったっていうのは、ちょっと気に入らなかったんですが。安藤だけは雪平の本当の味方であって欲しかったというか。好きだっていうんなら なおさら、復讐なんて やめてくれれば良かったのに。まぁ、『アンフェア』ですから。すっきり終わらないのは 今回も同様で。っていうか、「続く」 みたいに終わるのはやめてくれ~(-_-;)映画を観ろってことですね。安藤(瑛太)を引きずってる雪平(篠原涼子)。以前と変わらないように、安藤が笑いながら意見を言ってて。「ばかかお前は」って雪平が返して。2人のやりとりがなんだか嬉しい。そして、安藤がもうそこにはいないことが悲しい。雪平は翻弄されっぱなしですね。今度は 安本(志賀廣太郎)さんが。だと思った。って話もありますが(^_^;)身近な人間を誰も信じられない、っていうのは、やっぱりすっきりしないなぁ。薫ちゃん(加藤雅也)だけは、そのままでいてね(^-^*)大倉孝二・・・怖いよぉ~っ(^O^;)阿部サダヲ は、すごいね。『誰よりもママを愛す』の時と、全然キャラ違うもんねぇ。って、ピンコさんで管理官やられても困るけど(^_^;)
2006年10月06日
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こどもにぶつかって倒しておいて謝りもせずに行ってしまった客に追いかけていって、マヨネーズをかけた、スーパーでレジのバイトをしてる餅田。行動がおかしい・・・(^_^;)マヨネーズつかみに行く前に、口で言え(^_^;)ダイエット。おなかすきすぎで、黄村くんの前で、おかしな言動を繰り返す餅田。 (酔ってるのかと思われる(^_^;)年下の子に 生まれて初めて告白された餅田。最終的に分かったことは「おデブのオカメインコ似が始まりだった・・・」(笑)一生懸命 がんばり屋さん♪ほんわぁ~りなお話です。オトナの階段(2)
2006年10月05日
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主人公 餅田かおりクラスの人気者 黄村拓哉中谷亜紀勝俣茶々子・・・いいのか? そんなネーミングで(^_^;)ケースに入ったカセットテープ、スープぶちまけたところで、ダメになるんかなぁ・・・。とりあえず聞いてみれば 普通に大丈夫なんじゃないかと。リコーダーのテスト「コンドルは飛んでゆく」の後にオリジナル編曲「スーパーコンドルは飛んでゆく」って、一体何をやってるんだ(^_^;)でも、一生懸命練習したんだね。なかなか 楽しそうな毎日です。オトナの階段(1)
2006年10月04日
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コナンの実写ドラマがあると聞き、主演が小栗旬だと聞き、一瞬 小栗旬がコナンをやるのかと思った。そんなわけないやん(^_^;)
2006年10月03日
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両親を亡くし、妹弟の親代わりとして旅館をきりもりしている、しっかり者の長女志のぶ(松たか子)。小学校の先生だが、戦争に疑問を持っている次女信子(加藤あい)。日本は戦争に勝つと純粋に信じている三女真希(長澤まさみ)。心優しく、笑顔の末っ子 年明(冨浦智嗣)。学生でも、ろくに勉強もさせてもらえない。思ったことを自由に言えない。「朝鮮」ってだけで 蔑みいじめられる人もいる。軍人は威張ってて、食べ物とか権限とか持ってて。そりゃ 命張って戦っている人もいるかもしれないけど、そうしなきゃいけない状況がそもそも間違っているんだよな・・・。戦争下でも、彼女たちには夢があり、好きな人がいて、幸せを求めて普通に生きていた。全てが一瞬で消えてしまうなんて、思っていたわけもなく・・・。8月6日の朝。志のぶに会うために 広島へ向かっていた重松(国分太一)。彼に預かった懐中時計を 何度も何度も見ながら、彼の訪れを楽しみに待っていた志のぶ。そこに落とされた原爆。重松が広島に たどり着いた時一面 何も無くなっていた。岩の存在で、そこが彼女の家だったと分かった。落ちていた懐中時計で、彼女がそこにいたことが分かった。そして、彼女はもういないのだと分かった・・・。原爆後の雨が降りしきる中色も無くセリフも無くただ泣き叫ぶ重松の姿が 哀しかった。"安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから"殺し合いで得るものなんてない。
2006年10月02日
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透明人間になったり、戻るときの筋肉とか臓器むき出しなのが ちょっと気持ち悪い(^_^;)自分に不利だから、このこと知ってるやつ全部殺しちゃおうっていうのも、かなり嫌な展開だけどね。もともと自己中な性格ではあったみたいだけど、透明になったことで神経?とかにも 影響出てんのかな。ずっと閉じ込められて、検査漬けっていうのは、狂いそうではあるけど。しかも いつ元に戻れるかもわかんないなんて。透明だって 他の人が知らなければ、何でもやり放題で、自分だってバレないから、責任もとらなくていいわけだし。理性きかなくなっちゃうのかな。でも、誰にも存在を知られないって 淋しいと思うんだけど。最後の方で、かなりの炎を浴びせられ、火だるまになってるけど、死なない。見えないだけで、普通の人間なんじゃなかったのか?と思ったけど、透明になってんだもんね。体の中もいろいろ変わっちゃってるってことだな。ふむ。
2006年10月01日
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