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メインキャストが豪華だ。藤原竜也 香里奈 貫地谷しほり 林遣都 小出恵介普通にみんなが知っている顔ぶれ。不思議な関係だねぇ。一緒に住んでることからも気にしない人たち って感じとっても仲良しそして面倒見が良いと思った。「金沢の公務員の息子は確保しました。」なにげない世間話のようにそいつが死んだと知らされる現実。テレビの中のベタドラマ(笑)琴美(貫地谷しほり)はテレビの中で誰かとキスをする彼を見て。時間ができた時に呼ばれてそんな待ってる生活ってさびしくないのかな。琴美は、ほにゃ~んな感じで、怖いもの知らずな気がする。未来(香里奈)は やさぐれた感じ?(^_^;)かっこいい面もありながら。サトル(林遣都)は、誰の懐にも入り込んでしまう人懐こさが なんかかわいいでも たまに悪意で人を傷つける。サトルをのぞき見ていた直輝(藤原竜也)「何やってんだ」ってお前が何やってんだ(^_^;)あんだけ近かったらばれると思う。良介(小出恵介)も琴美もやっちゃうしサトル 全裸だし(^_^;)未来は レイプビデオに落ち着かされてるし直輝は 連続暴行犯だし…。普通に生活しているように見えてもみんな見えない顔がある。「みんなが知ってるサトルなんて誰も知らないしそんなやつはこの世に存在しない」日常が壊れていってるんだ…と思ったけれどだんだん壊れていったわけではなく最初から壊れていたのかもしれない。それを隠しながら甘えながらなぁなぁで生きていただけなのかもしれない。「なんでもかんでも俺に頼ってくる」直輝はそう思っていた。一緒にいるってことは少しは信じているんだと思う。だけど、自分の重大な秘密をみんなが知っているかもしれないそう疑い始めてしまうとすべてが信じられなくなってくる…。一旦陰が見えてしまったら、「みんなで旅行へ行こう」なんていう普通の会話まで何かちょっと怖く見える。このびみょーな空間で見つめ合ったまま終わる気かぁ~(^_^;)監督 行定勲原作 吉田修一出演 藤原竜也 香里奈 貫地谷しほり 林遣都 小出恵介 竹財輝之助 野波麻帆 中村ゆり 正名僕蔵 キムラ緑子 石橋蓮司
2010年02月28日
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読み始めは、そんなにいいとは思わなかった。劇団ひとりがかっこつけた感じでつぶやいてる様子が見えるような気がした。だけど、おもしろかったです(^-^*)ストーリーは5つ。それがちょっとずつつながってるって感じ。おもしろいのは、オチっていうか、転換というか、そっちに行くのかっ!っていう意外性。やっぱうまい。「道草」わざわざホームレスになってるし、大ボラ吹きのモーゼさんは、それも嘘かいっ!(笑)「拝啓、僕のアイドル様」好きなアイドルミャーコ。昔、最初で最後の現実の恋をしたYさん。ずっと一人を好きだったんだ。Yさんだったから、応援してたんだ。「ピンボケな私」親友のミキ。ミキは優しいから、私がしゃべるまでは何も訊かず横に座っててくれる。ミキって男かいっ!何も訊かずに座ってるのはたぶん、ミキがしゃべるの苦手で、どもるからだと思う(^_^;)「Overrun」ギャンブルで借金まみれ、電車が来るたびに飛び込もうとしホームに2時間も立ってる男。って、駅員かよっ!ってか、仕事中に自殺考えんなよ(^_^;)そして、オレオレ詐欺をしようとした先のおばあさん。詐欺だって知ってたんだよね。それでも、電話してくれて、話をしてくれるのがうれしかったんだ。「鳴き砂を歩く犬」最後の節タイトルにもなっている「陰日向に咲く」そのラスト3ページはかっこつけすぎかな。そして、言ってることがよくわからない。いや、わかるんだけど、もうちょっと言葉が欲しいかもしれない。途中、ほろっとくるところもありながら。話、うまいわ やっぱ。おもしろかったです(^-^*)
2010年02月27日
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近所のスーパーではカットフルーツが売ってある。容器に入れられていたのは、みかんを真っ二つにしたもの のみ。念のために言っておく。オレンジでもネーブルでもグレープフルーツでもなく、温州みかんだ。それを、サザエさんでタマが踊りながら出てきそうな感じに切ってある。手でむいた方が早いと思うんだが…(^_^;)
2010年02月26日
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私の生涯において核兵器が無くなることは難しいと思う。 使われることは、ないとは言い切れないと思う。 この映画の中で、あなたは想うことができますか?と何度も問われる。私は、この瞬間にも苦しんでいる人たち、悲しんでいる人たちがいるということを想像すらできていなかった。私には想像することができない。家族を失った悲しさを、自分のことでさえ想像することができないのに…。監督 いくまさ鉄平映画「想う力」はインタビューにより構成される映画で、映画を見ていただいた人の声が次の上映に反映される、いわば成長する映画です。投げかける質問は次の二つです。・あなたの生涯において核(核兵器)は無くなると思いますか?・あなたの生涯において核(核兵器)は使われると思いますか?
2010年02月25日
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『運命の背中』というタイトルが好きだ。背中に惹かれるというのは、分かる気がする。あと、手とか声とか、妙に惹かれることがある。こうなってくると、かなり歳らしい(笑)あ。脱線した。この作品は、なんだかとてもぎこちない。映像的な違和感もだけど、素人っぽいと思うのは、ストーリーが骨組みのみで進むからかもしれない。原爆を受けた背中…。それを写真に撮っても、本当の意味での悲惨さは伝わりきれないのだろうけど。監督 出山知樹清と生美は昭和19年にお見合いで結婚するが、一年後、二人は広島市で原爆に遭う。なんとか命は取りとめたものの、清は原爆の熱線で、背中全面に大ヤケドを負い、6年間の入院生活を余儀なくされた。ある日、清の背中に残ったケロイドをアメリカのジャーナリストが撮影したいと病院を訪れた。清は撮影を強く拒むのだが…。原爆の惨禍に遭いながら不屈の精神で生き抜いた夫婦の姿を描く。
2010年02月24日
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COWCOW山田與志 627点阿藤快と地井武男うまいと言えばうまいけど、おもしろいかどうかは…。乗りきれないのに、見るのに多少疲れる…考えなきゃいけないんだもん。見る側に負担を強いられると(^_^;)バカリズム 630点正義感の強い男期待感がめちゃめちゃ大きかったので、ちょっと残念な感じです(^_^;)しょうもなさがいいんだけどね。グラフを出してくるとこなんかよいです。いとうあさこ 641点いつものネタいつもの安定感Gたかし(グラップラーたかし) 639点唯一知らないものまね紙芝居猪木とボビーオロゴン・・・普通川島明(麒麟) 645点ええ声♪好きです。セリフのチョイスも良かった☆我人祥太 628点憂い怖っ(笑)客の反応がリアルすぎる(^_^;)たぶん一番おもしろかった♪なだぎ武(プラン9) 661点ミッキーマウスキャラはインパクトあった。けど、あんまり好きなネタではないエハラマサヒロ 655点こんな先生おるやろなぁだから何?だけど(^_^;)あ。マイケルは踊らんね。まぁ、マイケル入れるからエンターテイメントとしてより映えるのか。ここが、友近とは違うところ?友近は割とやりっぱなしだし(笑)あべこうじ 658点常連さんだねしゃべりで引き込む貫禄さえ感じたうまかった決勝は、エハラマサヒロ、あべこうじ、なだぎ武あべこうじを見た時点では決まりかなと思ったけど、最後のなだぎさんも違う方向で良かったと想う。優勝は あべこうじ☆(^-^*)
2010年02月23日
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あさま山荘事件といえば思い出すのは、ドでかい鉄球とカップヌードル。鉄球って、もっとでかいイメージがあった。かなりグダグダ…(^_^;)って、そんなこと言っちゃダメだよね。思い通りには進まない。それだけ、現場は混乱してるってことなんだろう。無事救出されたけど、あれは、人質も大変だなぁ。監督 原田眞人 原作 佐々淳行 出演 役所広司 宇崎竜童 伊武雅刀 串田和美 矢島健一 豊原功輔 遠藤憲一 椎名桔平 天海祐希 藤田まこと
2010年02月22日
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リアル・クローズじゃん(^_^;) 設定やストーリーだけでなく、セリフや表情までダブる。ミキ様は、ミランダのようにプライベートのことまで言いつけたりはしなかったけどね。アンドレアは、最初ダサいっていうのは多少わかる気もするけど、太ってるとは思わない。その後変身した姿は特に素晴らしいとも思わない。ファッションの世界はわかんないことばかりだな。崇めてるものの意味がわからない(^_^;)『プラダを着た悪魔』はわかりやすかったし、おもしろかった。監督 デヴィッド・フランケル出演 メリル・ストリープ アン・ハサウェイ エミリー・ブラント
2010年02月21日
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へりくつなんだけどね(^_^;)モノは何もなくても言葉遊びでプラスに向かうならいくらでも楽しめそうで良いと思う。なんかこち亀を見てる気分になるなぁと思ってたら、内容のせいばかりではなく子役が同じだったようだ(^_^;)
2010年02月20日
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いつものお弁当を買った。カツ丼をめくって驚いた。 こんなに黒ゴマが敷き詰めてあるなんて思わなかった。
2010年02月19日
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まじめ。落ちこぼれ気味だったはずの千晴が、だんだんできる子みたいになっているのは何故だろう。どーでもいいが、千晴(ちはる)を"ちあき"と読んだり"ちはや"と読んだり"ちひろ"と読んだり今回はなんだかおかしい 自分が。3年からやるんだね。あんなに必死に就活してる人たちなんているのかなぁ。OB訪問とか。私は、一般の会社を最初に受けたのは4年の2月だった。 ←それは遅すぎ(^_^;)引きこもりになった比呂氏一週間ごとにチームのメンバーが来て廊下で外の世界の話をする。それって、本当にありがたいのかなぁ引きこもったことないからわかんないけど。放っておいてほしいとか思わないのかな。おまえらに何がわかる?とか思わないのかな。それで出てこれるようになるって、ある意味すごい。千晴の第一志望の最終面接。普通は意志確認だけで受かるはずが、ちょっとしたミスで、受け答えができなくなってしまって…。あれはショックだわ。読んでて後までひきずってしまった。実際の就活にも役立つ部分は結構あると思う。だけど、ショックがトラウマにならないことを祈る(^_^;)基本的には、明るいハッピーエンド・・・だと思うけど。
2010年02月18日
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この写真で伝わるかどうかは 甚だ疑問ではあります。ということで、説明。うちのキッチンのテーブルの上には段ボールが山積みになっているんですが ←まず、そこがおかしい(^_^;)何かの拍子に倒れました。ただ、崩れ落ちることなく、四段積み上がった状態で壁に寄りかかり、絶妙なバランスをとっています。左上の壁と右下のテーブル以外接点はありません。もちろん、地面にもついていません。おぉ~ みらくるぅ~o(^-^)o
2010年02月17日
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最初。実はそれほど見たいとは思っていなかった。ハメられて、誤解されたまま殺人犯に仕立て上げられ、逃げなきゃいけないなんて、最悪。私の最も嫌いなパターンだ。国家とか権力とかってやつの圧倒的な力がムカついてしょうがない。警察庁の佐々木(香川照之)も。犯人じゃないって知ってて犯人に仕立ててるんだもん。銃までぶっぱなして。堺雅人さんは、新撰組の山南さんのイメージが強い穏やかさと芯の強さが好きだった。でも今回は、顔がかなりだらしない(笑)「俺は犯人じゃない」「だと思った」っていうメモのやりとりあたりからグッときた。キルオ(濱田岳)が良かった。軽くて気まぐれで飄々としてて通り魔だからね(^_^;)車椅子に乗ってる両脚ギプスのおじさん(柄本明)何者なんだろう。自称裏稼業(笑)普通に歩いてるし、マンホールの偽物(軽い)を持ってるし。父ちゃん(伊東四朗)もいいなぁ。「俺は生まれた時から知ってるんだ。 母ちゃんはもっとよく知ってる 腹の中にいる時からだから。 あいつはやってない」そうやって当り前のように断言されるとうれしい♪「ちゃちゃっと逃げろ」って(笑)運送業の同僚も、信じてくれてて、助けてくれて。マンホールから打ち上げ花火連続発射は危ないと思う(笑)結構 フフっとくる。最後の方にかけて、どんどんおもしろくなっていく感じ。粋だなぁと思った。悪いことなんてしてないのに整形しなきゃ生きていけないっていうのが、ちょっと納得はいかないけど。たいへんよくできましたo(^-^)o監督 中村義洋原作 伊坂幸太郎出演 堺雅人 竹内結子 吉岡秀隆 劇団ひとり 香川照之 柄本明 濱田岳 渋川清彦 ベンガル 大森南朋 貫地谷しほり 相武紗季 伊東四朗 永島敏行 石丸謙二郎 ソニン でんでん 滝藤賢一 木下隆行(TKO) 木内みどり 竜雷太
2010年02月16日
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チャリのライトがついてない と道路の向こう側から注意された。そして、警官2人が近寄ってきた。本人の?と聞かれ、名前を聞かれ、防犯登録で照会までされた。いや、盗ってないっすから(^_^;) 軽くショックだ。
2010年02月15日
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×××HOLiC だとは全く気付かず、CLAMP原作だとも全く気付かずに読み始めた。×××は、以前夜中にアニメをやってた記憶がある。スガシカオの19才が主題歌になってた気がする。登場人物の名前が独特。壱原侑子(いちはらゆうこ)は普通だけど、四月一日君尋(わたぬききみひろ)なんて、登場回数が多いんだけど、そのたびに一旦「しがつついたち」と読んでしまい途中から、もうそれでもいいかって感じ(^_^;)他には、百目鬼静(どうめきしずか)九軒ひまわり(くのぎひまわり)芹沢施工(せりざわせこう)櫛村塗絵(くしむらぬりえ)日陰宝石(ひかげほうせき)鹿坂呼吸(しかさかこきゅう)極めつけが、化町婆娑羅(ばけまちばさら)たぶん、こんな名前の人はいない(^_^;)四月一日には視る目がある。あやかしを視る目。侑子は「どんな願いも叶う店」の店主。この2人のやりとりが、『DEATH NOTE ANOTHER NOTEロサンゼルスBB連続殺人事件』で見た感じの軽妙さで、たぶんこの辺が西尾維新らしさなんだろうと思う。楽しい。「眼球地球論」むちゃくちゃかもしれないけど、なるほどなっていうか、おもしろいと思った。眼球こそ世界である。今見ているこの世界が眼球の中の風景である。世界は外側ではなく、内側にこそある。って。
2010年02月14日
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以前ドラマは見た。ちょっと懐かしい曲の数々。私のイメージ的には、『マイレボリューション』は違うと思うんだけど。肌色のまんま外に干すなぁ~ 怖い(^_^;)北川景子さんの方は逆バージョンだったんだ。あ。今大活躍の佐々木希ちゃんも出てたんですね。監督 英勉出演 谷原章介 塚地武雅 北川景子 佐田真由美 大島美幸 池内博之 本上まなみ 佐々木希 山本裕典 ブラザートム 温水洋一 中条きよし 伊武雅刀 伊藤明賢 住田隆
2010年02月13日
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セロテープの開始部分が、矢印で示されているんだけど、 もっと近くてもいいと思う。結構 探した(^_^;)
2010年02月12日
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米倉涼子さん、陣内孝則さん、松田監督の舞台挨拶~♪米倉さんは、サバサバしてます。はっきり、しっかりっていうしゃべりは聞いてて気持ちが良いです。男前。陣内さんは、まじめにすればするほど笑えるのは何故だろう(笑)どうでもいいけど、3人とも黒の服で、バックも黒だったりする。見えないよぉ~(^_^;)映画は、フラグたちまくりだと思った(^_^;)ケガした腕で、飛んでる飛行機にぶら下がったりっていうアクションは、友近を思い出した(笑)「いくらなんでもムチャすぎる」それは皆の声だったに違いない。飛行機の着陸 させちゃいますかぁ 素人に。しかもケガ人。しかも心臓もやばい。機長柳葉さん脱落。説明の途中で気を失うなぁー。 ←撃たれてますから。ドキドキはそんなにしなかった。2転3転4転5転の意味はよくわかるけど、想定の範囲内…かな。ドラマよりわかりやすいかもしれない。とっつきやすいというか。監督 松田秀知出演 米倉涼子 陣内孝則 筧利夫 高橋克実 笹野高史 高知東生 塚地武雅 八神蓮 城田優 伊武雅刀 林丹丹 安めぐみ 中山恵 永池南津子 反町隆史 林遣都 成宮寛貴 柳葉敏郎 橋爪功 津川雅彦
2010年02月11日
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お風呂にお湯をため、いつもどおりに入り、翌日見てみるとお湯がなくなっていた。栓は閉まったままなのに。
2010年02月10日
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小栗旬に成海璃子意外に豪華キャストだった。みなこさん役が誰なんだろう知らない人かなと思いつつ、でも このほくろって…もしかして、真中瞳?と思いだしたら、そうとしか見えない。懐かしい。素人ホストクラブのお話。詐欺にあってみんなでお店始めて最初は当然うまくいかなくてっていうか、リニューアルしたって、どんなに気を配ったって、どんなにがんばったって、いきなりあんな行き届いたうまい接待はできないと思うけど(^_^;)って、うまくいかないとドラマになんないもんね(^_^;)白雪姫と7人のドワーフこういうの好きぃ~♪楽しそうに輝き始める7人が好きぃ~♪じいちゃんに一千万渡してしまうのはなんかまずい気はしたんだけど、チカちゃんの心臓病も嘘かい(^_^;)更に騙される7人のドワーフアホー仲間との絆があったから新しい舞台に歩き出してもきっと大丈夫。監督 西村了出演 小栗旬 松尾敏伸 須賀貴匡 桐島優介 平山広行 森本亮治 葛山信吾 真中瞳 山口紗弥加 エリカ 大谷允保 高木りな 成海璃子 原田芳雄
2010年02月09日
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映画は見た。ママチャリたちのいたずらに対し、本気で対抗している大人げない駐在さんというありえない対立が楽しいお話だ。この本を手にとったとき、横書きということにちょっと抵抗があった。ネット発っていうのにも。それは、電車男の読みにくさから来ていたのかもしれない。読んでないけど(^_^;)まぁ、あっちは掲示板で、こっちはブログだから全然違うんだけど。ということで、ぼくたちと駐在さんの700日戦争。読んでみると読みやすかった。キャラもいいし♪駐在さんの大人げなさはもちろん。西条くんのエロオンリーなところも(^_^;)全体的におバカで、いたずらに関しては頭が回るという。ママチャリは頭いいよ、そういう面に関して(笑)文章力が高い。へりくつのこねかたが、小市民伯爵さまを思い出した。そして、再び、伯爵さまのブログに足を運び昔の楽しかった日々を振り返るという後ろ向きな生活に逆戻りしていた。伯爵さま 帰ってこないかなぁ。
2010年02月08日
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エラゴンって、○○+ドラゴン っていう造語、もしくは、ドラゴンの名前なのかと思ってたけど、主人公の名前だった。ドラゴンはあっという間に大きくなった。そして、ドラゴンライダーと心で会話ができる。会話ができるって、趣きがないなぁと思う。以心伝心の方がかっこいいじゃん♪でも、いろいろ都合があるんだよね(^_^;)ドラゴンとライダーが遠く離れていて、「サフィラ ここが分かるか?」と聞き「分かる いつでも」と答えた時はぐっときた。RPGのようだ。どこへ向かうっていうのが決まっていて、村に寄ったら勝手に未来を告げられたり、力が足りなくて倒せなかったり。しかも、「足りません」って口に出して言われてるし(^_^;)ドラゴンが、まだ火が吹けないって言ってたり、ドラゴンとライダーの力が足りないって言ってるのも、レベルを上げていかなきゃいけないんだなぁって意識させられた。ドラゴンが火を吹いた時レベル低くて、1日1回とかだったらどうするんだと、ちょっと思った(^_^;)仲間が入れ替わり立ち替わりで、ホントに信じて大丈夫なのか?と思った。アーリアを見ていたら、加藤あいを思い出した。
2010年02月07日
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電動付自転車を必死に持ち上げていた。お買い物カートの上に。一体何がしたいんだ(^_^;)
2010年02月06日
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金魚っ?!そんなん普通に納得できるかぁ~!(^O^;)実はこの世界の人たちにはポニョの顔は見えてないのかなと思ったが、思いっきり「人面魚」と言っていた。見えてんじゃん(^_^;)ポニョが初めて来た日。宗介は、ポニョをバケツに入れた。水道水入り。いやいやいやいや海から来たもんには、海水を入れてやらんとダメでしょ?ポニョだったからいいものを。(この段階では、ポニョが何かはよくわからんが)光のモールス信号で、ばかばかばかばかばかばかばかばかちょっと泣きそうになった。ポニョは、思ったほどかわいくなかった。人間になりかけのポニョはおもいっきり化け物系だった(^_^;)カエルとかトトロみたいな。津波連れて小さな台風になってやってくるんだから十分化け物だよな。 ←そんな言い方をしてはいけません。遊びたいだけだとしても人知超えちゃってるし。っていうか、あんな中を車で走っちゃいけません。しかし。動じない人たちだなぁ(^_^;)海に沈んだ街。おもちゃの船で行く。この世界観は好きだけど、あんなに大ヒットするほどおもしろいかというと…。ポニョとちびポニョ軍団と、宗介と宗介ママはいいとしてそれ以外のみなさんがあんまり魅力的に思えない。施設のおばあちゃんたちも街の人々もポニョパパ ←ふじもとさんだっけ?何故普通の名字…。 世界に入りにくいんですけど(^_^;)ポニョママももっと なんか惹きつけるものがほしかった。っていうか、世界観もよくわかんなくなってきた父ちゃんも変だが、母ちゃんも変だ(^_^;)けど、ちょっとウルッときたり…眠そうなポニョはかわいかった
2010年02月05日
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滑稽な世界だ。そんなことで捕まるのか。当り前のことを言うこともできない狭められ、縛られた世界。隣組の会合の前にみんなでおじぎ。建物の方角か、人物の方角かで真剣に言い合っているそんなんどうでもいいやん。贅沢は敵だ華美な服装は慎みましょうお国のために。従わなければ非国民。それが当然だと自分たちは正義だと偉そうに説教しているおばちゃんたちがムカつく。そんなに我慢して我慢して戦い続けなければいけない戦争って何?幸せになるために生きてるんじゃないの?監督 山田洋次出演 吉永小百合 坂東三津五郎 浅野忠信 檀れい 笹野高史 大滝秀治 倍賞千恵子 戸田恵子 笑福亭鶴瓶
2010年02月04日
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言わずと知れた、ホームレス中学生 麒麟田村の兄ちゃんです。2匹目のどじょう感ありありで誰が読むんだ?と思ったけど。著者本人も「誰が興味あるんだ?」と思ったらしいけど。ここにいました 読んでる人(^_^;)さすが(?)NSCにいたということもあり普通に読みやすかったと思う。ホームレス中学生ほど「ありがとう」の圧迫感もないし。同じ事件を別の角度から見れるし。
2010年02月03日
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「フィギアスケート」のゆるキャラもじりをやっていた。「稲葉 UA」とか「イナバウァー!」とか ←単に叫ぶという勢いネタ。昔、小市民伯爵さまのところでやっていたお絵かきコンテストと完全にかぶっていた。芸人といえども考えることは同じってことか…(^_^;)
2010年02月02日
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映画っぽさがない気がするのは何故だろう。最近の派手な演出に慣れてしまったということなんだろうか。映像とか音楽が、昔の刑事ドラマというか、昔の2時間ドラマって感じ。えーと。どの辺が人間の証明?(^_^;)人にはそれぞれ「大切なもの」があって、ってことなのかなぁ。「母さん、僕のあの帽子どうしたでしょうね ええ、夏、碓氷峠から霧積へ行くみちで 渓谷へ落とした あの麦藁帽ですよ…」この言葉は何度も出てきて印象に残る。みどころは、あんな人もこんな人もみんな若かったなぁ ってとこ(^_^;)監督 佐藤純彌 原作 森村誠一出演 岡田茉莉子 松田優作 ハナ肇 夏八木勲 ジョー山中 岩城滉一 竹下景子 范文雀 ブロデリック・クロフォード ジャネット八田 坂口良子 高沢順子 和田浩治 峰岸徹 地井武男 鈴木瑞穂 ジョージ・ケネディ 佐藤蛾次郎 西川峰子 深作欣二 小川宏 露木茂 鈴木ヒロミツ シェリー E・H・エリック 森村誠一 リック・ジェイソン 北林谷栄 大滝秀治 伴淳三郎 長門裕之 三船敏郎 鶴田浩二
2010年02月01日
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