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大晦日にする話でもなかったんだけど、その番組も大晦日にあったわけでもないんだけど。死刑廃止について。死刑を廃止したら、被害者の家族の気持ちはどうなるんだって、そんな話ばかりしていた気がする。人の命が大切だというなら、死刑は廃止すべきだとかも言ってたか。なんか論点がずれてる気がするんだよな…。被害者が許せないと思うから死刑にするわけじゃないし。人の命が大切だから死刑廃止できないと思う。日本で死刑の次に重いのは無期懲役だったと思うけど、無期懲役っていうのは、終身刑ではない。そのうち出てくる。その犯罪者が多くの市民を殺す可能性が高いのなら、死刑にすることが多くの人を救うことになるんじゃないかと思う。もちろん、やたらと死刑を乱発するべきではないけど。死刑制度自体をなくす理由にはならない。犯罪者に、寝るところと食事を提供し、長期間税金で養ってあげているというところにもかなり違和感がある。善良な市民の中にもっと助けてあげなきゃいけない人たちもいると思うんだよ…。
2010年12月31日
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見るつもりはあったんだけど、一応覚えてはいたんだけど、寝た。っていうか、なんでこんな年末も押し迫った時期に最終回なんだ(^_^;)もう1週間早ければ。せめて1、2日早ければ ←曜日が違うちゃんと見たのに。よって、彼の過去は分からぬままだ(^_^;)
2010年12月30日
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"目が覚めた"ナースだから助けるのは当たり前だと、彼女が言った時。当たり前アタリマエ彼氏だから助けるのは当たり前。、彼女はそんなふうに考えていたんだなって。リストカットを繰り返す彼女。両親とうまくいっていない彼女。弱い彼女を自分が守るつもりだった。彼女の借金を返してあげるのに見返りなんか求めていないつもりだった。必要としてほしかった。ただ愛してほしかった。仕事では割の合わない思いをし。自転車は壊され事故を起こし慰謝料を要求される。彼女は…弱い。追いつめられていた。彼女を守れるのは自分しかいないと思っていた。だけど、彼女は両親とあっさり和解した。久しぶりに仕事に戻ると、自分が今までまじめにやっていたことを気付いてもらえていた。認めてもらえた。そんなものかもしれない。無人島に逃げる必要はなくなった。菊地凛子さんは苦手だ。最初に見たのが「バベル」だったせいだろうか。最初が「ライアーゲーム」だったらもうちょっと違っていたかもしれないと思う。
2010年12月29日
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ストーリー的には、ウルルを思い出した。きな子は基本的に人の話を聞いてないと思う。顔に全然力が入ってないっていうか、表情に変化がないもの(^_^;)「私、あなたを信じる」っていう類の言葉が嫌いだ。失敗なんかしたら「信じてたのに」って、自分が傷ついたような顔をするんだろ?それはホントの意味で「信じてる」とは言わない。責任を相手に押し付けただけだ。だから、まっすぐなふりをしてプレッシャーを与え続ける偽善でキレイ事の「信じる」が嫌いだ。それはよいとして、警察犬の試験に6年連続落ち続けてたきな子。7年目で合格したという話を聞いた。そんなに落ちまくってた子が、現場でちゃんとやっていけるのかが心配になった。監督 小林義則出演 夏帆 寺脇康文 戸田菜穂 山本裕典 遠藤憲一 浅田美代子 平田満
2010年12月28日
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杉下右京(水谷豊)が窓からロープで降りてくところがコミカルでおもしろかった。特命係は、ホントに暇なんだねってゆーか、すごく自由に仕事してるんだなぁと思う。やりたいことだけやっている(^_^;)おもしろかった。この先どうなるんだろう?って興味を引かれた。官房長(岸部一徳)が殺されるとは思わなかった。ただ、こんなところで終わるの?って感じ。「つづく」じゃん。まだまだここからじゃん。エンドロールの後に何かあるのかと思ったけどそれもなく。さぁ、今から新たな挑戦が始まる!って感じで、このテンションで続けてあと2時間観たいところ。神戸尊(及川光博)のスーツ姿がかっこよかった。熱いところも良い。右京さんと神戸さん、2人で歩いてる姿が好きだ。
2010年12月27日
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カナリア 592 歌はうまかったジャルジャル 606 コントじゃなくて漫才…?スリムクラブ 644 フランケンというイメージしかない ありゃ?意外と高得点だ。おもしろさがいまいち…。銀シャリ 627 漫才だった。ナイツ 626 これもまた漫才。笑い飯 668 ほぅほぅ。乗っける乗っける。ハライチ 620 ノリ方がうまくなってる気はする。ピース 629 う~ん。漫才…。パンクブーブー 668 勢いがあった。決勝進出者、なんか、4千番台多くなかったか?予選の仕方がどんななのかは知らないけど、もしや、最初の方は覚えてないとかってことじゃないよね?(^_^;)スリムクラブ 独特の間。うまいかどうかは…笑い飯 いまひとつパンクブーブー さっきと同じじゃん(-_-;)今回は、これっ!っていうのがなかったかも。優勝 笑い飯。ワンパターンというか。これが笑い飯の形というべきか。今後、そんなに露出増えないかもね。
2010年12月26日
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なんか、すごく長い話があった。途中で「まだやるのかな…」とか思い始めちゃって、あんだけ長いとすべったも同然のような気も…。MVSはガナルカナルタカのスズメバチ・・・おもしろかった?わたしは、若林くんのバーモント秀樹かな。いや、そうでもなかったか?っていうか、何の話があったんだっけ?←ぉぃ
2010年12月25日
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オリエンタルラジオアクオスも悪役っぽいと思う(^_^;)土田&東 の他人ネタ。つっちーがコントって、久しぶり♪貴重だwテンション高いってーか気恥ずかしいのか?劇団ひとりも久々だなぁ。変な人だ(^_^;)品川庄司はいまいち…(^_^;)不自然なしゃべり。ネタとしてでなく、不自然なしゃべり。仲悪そう。友近うまいなぁ、一人遊びが(笑)爆笑問題はスムーズじゃないところもあったけど、やっぱり見応えがあった。前ほど好きってこともないけど、別に嫌いでもない。
2010年12月24日
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お疲れなんだと思います…。
2010年12月23日
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サンタさんだと思っていたが、実は雪だるまさんだったらしい。
2010年12月22日
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誠治(二宮和也)成長したねぇ。頼れる男になったよ。多少は(笑)誠治は今時の若者だなぁと思う。好きだって、後ろ姿に言っちゃうところも向き合うとうろたえてしまうところもなんかいいなぁって思う。ニノはすごいね。アンジャッシュ児嶋とのやりとりがドラマの流れからは雰囲気がちょっと離れてる気はするけど、割と好きだった。外で偶然会っちゃったり、就活以外の話をしたり、こんなとこでもなんか心通じちゃうっていうか(^_^;)嵐のドラマではおなじみの最終回にメンバー登場。個人的にはやめてほしいんだけどね。ドラマに関係ないから。ただ、今回の相葉くんは見事に溶け込んでてっていうか、地味で(笑)あからさまじゃなかったから許す。 ←何様?(^_^;)嵐の「果てない空」好き☆
2010年12月21日
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"良心の呵責に苦しむのは人間だけ、 悪魔に 罪の意識など存在しない ギルティ"今回このセリフは、真島(玉木宏)さんと芽衣子(菅野美穂)さんが交互に。うぅ~なんか既に切ないです。初っ端からぐゎしって掴まれちゃった感じです。堂島(唐沢寿明)さんが一番インパクトあった。嫌なやつだったけど、少しはポリシーみたいなものもあったのかなと思う。優しさみたいなものも少しは、ね。ペットサロンのオーナー(横山めぐみ)がいきなりあさっての方から現れた。「ごめんなさい、私のせいなの」はぁ~?(-_-;)という気分だった。今までのは何だったんだ?っていうか、大物黒幕じゃないんだ…っていうか。その辺全部がなしになるわけじゃないんだけど、気は抜けた。真島さん芽衣子さんのこと好きだったのかぁ。←今更?いやなんか裏がありそうっていうか、ホントに?みたいなとこあるじゃん(^_^;)悲劇に盛り上がっちゃってる部分があるのかもしれないとか思ってみたり。って、うがった見方はやめようね。普通に出会っていれば。2人で犬を眺めてる、そんな普通のままの関係でいることができていれば、幸せな未来もあったのかもしれないね。普通の男と女として。
2010年12月21日
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話の続きは見たいけど、梨沙の兄ちゃん(稲垣吾郎)は見たくない、ずっとそんな感じだった。だって、ムカつく…(-_-;)借金作ったり、ゆすったり、マスコミにリークしたり、飛び降りたり。人の生活圏にズカズカ踏み込んでくるし。なんでジャマばかりするんだぁ~っ!!最後の方は妹の梨沙(上戸彩)を好きというか、離れられないだけなのかもしれないって思わないでもないんだけど、やっぱり、「見たくない」って気持ちになっちゃうんだなぁ…。健吾(竹野内豊)と梨沙はなんでもっとうまく生きられないんだろう。臓器売買なんかじゃない、偽装結婚なんかじゃない。どんなふうにだってごまかすことはできたんじゃないか?って、思ってしまう。だって、最初は契約だったとしても、梨沙がマリア(北乃きい)を助けようとしたのも、健吾を好きになったのも、本当のことでしょう?それを、健吾が仕事辞めて、罪かぶって自首して、本当にそうする必要があったのかって、そこがひっかかるところ。「一年後」なんて、あっさりスルーされちゃいましたけど(^_^;)まぁ、罪を償ったことで、やましいことはなくなって、大手を振って新たな人生を歩めるっていう点では、不器用な彼らには良かったのかな…。「ムダにイケメン」っていう表現が好きだった☆お兄ちゃんはそういうところに関心がないのか、ぴしっとすればかっこいいのにね。
2010年12月20日
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『ゆきだるまはよるがすき!』 キャラリン・ビーナー『手ぶくろを買いに』 新美南吉『芝浜』 『ゆきのひ くろくま』 たかいよしかず『クリスマス・キャロル』 チャールズ・ディッケンズ『雪が降って来ました』 北村薫『雪女』 小泉八雲みんなが寝静まった頃、ゆきだるまたちが何をしているのか、考えるだけでなんだか楽しくなってくる。冬らしい作品が並ぶ中、落語の芝浜もおもしろかった。
2010年12月19日
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「ドラマチックサンデーは○○の提供でお送りします」とか言われるんで、そんなタイトルだったっけ?と最初の頃は思ったものです(^_^;)わりと続きが気になったドラマです。遊軍のみんなが勝手ではあるんだけどそれぞれの力を発揮して解決へ導いていったのが良かったかなぁと。あだ名で呼び合うのは、親近感の現れなんだろうか。軽く悪口入ってますけど(^_^;)ちょっと悲しい時の音楽がなんか「違う」ぅ~(-_-;)場面と合ってないと思った。2011年04月29日発売【送料無料】パーフェクト・リポート DVD-BOX
2010年12月19日
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安楽死ストップ。危機一髪すぎます。一匹くらい間に合わなくてもおかしくないです(^_^;)おもしろかったと思います。たぶん1回見てませんが。っていうか、日曜9時にドラマ2本とかやめてほしい。っていうのは、こっちに言う話じゃなかった。後から来たのはあっちだもんね。ドラマ2つに映画が加わると、どうしても一つ諦めないといけないのです。もう1個テレビが欲しい。W録できれば問題ないのか。そんなことはさておきドリトル先生(小栗旬)愛想は悪いが手術は天才的で、動物たちのことをしっかり考えてくれる愛のある良い先生でした。花菱先生(成宮寛貴)のことも実は好きなんだな(^_^;)
2010年12月19日
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ワンピースは、昔、毎週欠かさず立ち読みしていた。その頃に比べると、かなり仲間が増えていた(^_^;)基本、笑かそうとするんだよね(^_^;)まぁ、ちっちゃい子たちも楽しみにしてるわけだし、分かりやすいネタと軽快なツッコミは必要だ☆で、泣かされるんだよなぁ…。まだ飛べるかとビリーを気遣う大切なのは"仲間"ルフィかっこいい~ゾロかっこいい~踏み込んだ時のみんながかっこいい☆
2010年12月18日
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最初の方意味が全然わからなくて、ファントムがどっから来たのか巻き戻してみたんだけど、やっぱり見逃して、諦めた。他のことしながら見てるからだ(^_^;)ネットで検索してあらすじを2行くらい読んで、鏡の奥に入っていたとか、オペラ座の怪人が歌を教えてるってことがやっと分かった。個人的には、歌を歌うか、しゃべるかどっちかにしてほしいと思いながら、1時間くらい見ていたら、なんか歌いながらの会話もちょっと楽しくなってきたような気がした(^_^;)とはいえ、やっぱり違和感はぬぐえない。日本語がダメなんだろうか。曲に歌詞がハマってない?おなじみの音楽が聞こえてくるとちょっとドキドキした。
2010年12月17日
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不思議なドラマだった。特殊能力がっていうのもあるけど、それより何よりボケ方が?(^_^;)シリアスな展開と、日常の自由さのギャップは『流星の絆』を思い出した。なんか楽しい☆なんかゆるいんだよね~。他局のドラマとか持ってくるし。アニメの呪文とか持ってくるし。AKBの歌詞唱えて、ハロプロにしろよってツッコむし。なんでもあり?(^_^;)スペックもなんでもあり…。なので、話の展開はうぉ~!なところもありますが。 ←意味不明現実では考えられないことをスペック能力者はやってしまうわけで、かなり不条理感はあるってことです。記憶消されても自分の中の真実を失わない当麻(戸田恵梨香)かっこいいっす!頭もいいっす♪戸田ちゃん 最高o(^-^)oわけわかんない言動とかいっぱい食べてるのとか味バカとか瀬文(加瀬亮)とのやりとりとかおもしろかったです。書いて、破って、散らすの好き~☆最後はニノマエ(神木隆之介)と同じ能力発動しちゃうしw
2010年12月17日
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朝田龍太郎(坂口憲二)が地味だ…。この病院は、手術の途中に必ず思わぬ事態が起きるんだね(^_^;)みんなで並んでる時とか歩いてる時とかそれぞれの間隔がびしっと決まり過ぎていて、普段からこんなことを意識してるのかと思うとちょっと笑えるw野口(岸部一徳)はムカつくけど、あの変わり身の早さはここまでくるとあっぱれかも。いろんなドラマもありつつ、割と重厚なイメージで、見せどころ満載な感じではあるんだけど、…なんだかなぁ。いや、嫌いなわけじゃないんだけど(^_^;)
2010年12月16日
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優(岡田将生)くんが総理んとこに行ったあたりからおもしろくないことになっていた。っていうか、そんな方向に進むのかよ…って、ちょっと。桐谷健太が「そうめんかぼちゃ」なのが納得できない。もっとうまいあだ名はなかったのか?結局最後までそれでひっぱるし…。「まめ」もどうかと思う。ダブルパー、シングルパーは好きだ。芯子(篠原涼子)さんはしゃべり方がちょっと…。期待値は高かったんだけどなぁ。最後の敵が樫永総理と久留米検査官でなんか分散されちゃった感じ。
2010年12月15日
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近所のスーパーでは、クリスマスの歌が毎日流れています。♪ジングルベル ジングルベル 鈴がなる~ってやつですね。モー娘。が歌ってるっぽいその歌は私が知っているのとは歌詞が違っていました。私が知っているのは♪走れそりよ~ 風のように~なんですが、流れている曲はやたらと「そり」が出てくるのです。歌詞検索によれば こんな感じ?♪雪を蹴り 野山越えて 滑りゆく 軽いそり 歌声も 高らかに 心も勇むよ そりの遊び ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る 今日も楽しい そりの遊び オー! ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る さあさ 行こうよ そりの遊び短い間に放り込み過ぎだっていうか、クリスマス関係なくない?(^_^;)頭の中では普通にジングルベルを歌いたい。だけど、流れてる歌詞はよく知らない。軽くストレスを感じながら、頭に残るのは♪そりの遊び~が、エンドレスリピート(^_^;)
2010年12月14日
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この放送を知った時、「きたねぇ」とちょっと思った(^_^;)他局のドラマが終わったところに、比べたい視聴者狙いでぶつけてくるのか と。←別にきたなくはない。ドラマ見たからもういいかって人もいるだろうし。ドラマと映画ではテイストが違う。設定が多少違ってくるのも時間的にも当然。時代も違うしなぁ。志田未来ちゃんちっちゃかったなと、改めて思った。演技としてはどうなんだろ。志田ちゃんは、わりとちゃんとおばちゃんに見えてた気がする。広末の方が、幼い印象もあるかな…。藻奈美の友達に篠原ともえだ。直子は消えていなかった。バレ方があからさまだ(^_^;)でも、話の流れとしては、ドラマよりはっきりしててわかりやすいか。
2010年12月13日
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「医介輔」っていうのは知らなかった。医師免許を持たない医師。だけど、患者さんを助けようと一生懸命に働いていたことは間違いない。堺雅人さんの、語尾に「さぁ~」とつける優しいしゃべり方とか、笑顔に安心する。だけど、医介輔 宮前良明(堺雅人)の笑顔の奥には不安や苦しみがあったんだね。「ニセモノ」っていう自信のなさは多くの人が持っているのかもしれないと私も思う。医介輔をやめると言った時、ハナ(寺島しのぶ)が、妻も母もやめると言ってぶつけた心の内が泣けた。理解のあるいい奥さんなんて夫婦で信じ合って支え合って じゃないとやっていけない。レイプされてできた子かもしれない。夫との間の本当の子どもかもしれない。悩む女性に医師として人として堕ろすようになんて言えない。命を助けたい。結果。見るからに分かってしまった異人との子。ひとつの夫婦の幸せを壊して、女性を自殺させてしまって、何が正しかったかなんてわからないけれど、生まれてきた子が大きくなって今幸せだと言ってくれればそれは間違いじゃなかったって思ってもいいよね。
2010年12月12日
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このドラマ、結構好きだった。自然と涙がこぼれてしまう感じ。おかしなところもいろいろあるんだけど、好きかどうかって、好き以外のところを自然に無視できるかどうかだと思う。最終回でQ10のしゃべり方が多少崩壊してるなんてことも気にしないのです。 ←気にしてんじゃんか(^_^;)Q10かわいかったし。山本さんもかわいかったし。健くんもかわいかったし。かわいかったら何でもいいのか?(^_^;)Q10が、平太の未来の奥さんと同じ顔っていうのはちょっとなぁって感じだった。複雑な気分だよ。Q10を好きだったんじゃないのか?って。顔が一緒ならいいのかって。奥さんに出会って、心の深いところでQ10を追っちゃっててもいいのかって。順番的にはQ10が奥さんの顔を真似て作られてるわけだけど…。
2010年12月11日
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志田未来ちゃん すごいよ。おばちゃんに見えるもん(笑)今度は母・直子と娘・藻奈美が交互に。先生(本仮屋ユイカ)が変な役…と思った。生徒の親に迫る…イメージにないもんだから。しかも魔性とかって感じではなく、正攻防で落とそうとしてる?直子か藻奈美か毎回自己申告って、平介(佐々木蔵之介)にはわかんないのか?だまし放題だな(^_^;)最後の秘密は直子が消えてなかったってことか。
2010年12月10日
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う~んいまいちだったかな…。松平松子(米倉涼子)が突っ走りすぎてついていけない。優秀なんならまだしも、結果を残してるのかどうかいまいちわからない。しかもかなりうざったい…。「脱税するやつは、日本の道路を歩くな」って、なんか語呂悪いし(^_^;)
2010年12月09日
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フレッツ光にしろと何度も電話がかかってくる。興味がないのでとか変える予定がないのでって言ってもしょうこりもなくまたかけてくる。同じところからではないのかもしれないけど。今日もまたNTT~の○○です。 ←聞いたがよく覚えてない(^_^;)とかかかってきて、一回最後まで聞いてみようかなと思って素直に応対。「現在お使いのプロバイダはどちらですか?」答えると「少々お待ちください」と言って、担当者に代わった。お前は誰だったんだ(^_^;)フレッツ光で、5100円くらいなんだけど、今のはいくらですかって聞かれて、そんなの覚えてないから分からないって答えたら、また今度かけるので調べておいてください。って、結局今日の電話では何の説明もなかった。なんだそれ(^_^;)
2010年12月08日
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ある人のおうちで、すき焼きを食べようとしてて。卵が、6個入のパックに入れられてテーブルに置かれた。何気なく見てみると、赤卵、白卵、赤卵赤卵、白卵、キウイキウイ!?なんでキウイなんか入ってんだ。ちょうどいい大きさだしぃ(^_^;)
2010年12月07日
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クラスの男子から電話がひっきりなしの平ちゃんとクラスの女子から電話がひっきりなしの万ちゃん(笑)どちらも遊びのお誘い。人気者の2人。が、卒業式も終わったというのに、いまだに受験勉強中の平ちゃん(^_^;)でも、やっと、やっと、やっと、やっと、やっと無事、合格!万ちゃんマジですごいな。合格はムリと言われた志望校に、あんだけいろんなことに首をつっこむ平を、ホントに合格させちゃうんだから。「おまえがあの時点で受からなけりゃアウトだよ あの時がおまえの学力のピークだもん」この余裕の発言。シナリオ通りという(^O^;)妄想大王タカオカ。女子たちへのバレンタインのお返しはチェストパスで済ませ←水族館系の給仕法 なるほど(笑)平ちゃんとデート。のはずが余計な人たちが大勢ついてきた、山登りデート(^_^;)で、遭難(笑)ここは、花島田の株大幅アップの回です。マコトさん大好きを声高に叫び、マコトへの愛を言葉巧みに表現するふざけた男だけど(^_^;)山小屋で待つ間、寒そうな女の子たちに、服を貸し、冗談を飛ばしながら、影で携帯がつながらないか試し、服を返そうとするマコトに「いいから着てて」って普段からは想像できない一瞬見せた紳士な態度。それをまた冗談に紛らせたりして、かっこよすぎるぞ♪平にキスしたいと連呼するタカオカ既に壊れている(^_^;)タカオカが平を好きってみんな知ってるっていうのもすごいよな。大風一夏(おおかぜちなつ)は、一ノ瀬には「イッカちゃん」マコトには「オウカゼ」平には「大アラシ」万里には「安全ピン」タカオカには「トカゲ」と呼ばれている。そんなやつも珍しい…(^_^;)昔。万里と平がいつも一緒ではなくなっていた時期のまたずっと一緒にいはじめた頃の話コレが俺の基本(ベース)ヤバい 楽しすぎる♪o(^-^)o
2010年12月06日
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おもしろかった☆嘘って言ったって悪いようにはしないからね♪でも最終回に谷原さんが悪い顔してるなんていやだなぁ。嘘だとしても。当初の目標(?)だった「大島優子を覚える」については覚えられたか自信がない。「≠大沢あかね」って出力されるんですよ、私の頭(^_^;)この前、AKBがテレビに出てたから、この人が大島優子かな?と思ったら高橋みなみって書いてありました(笑)完璧なのは、あっちゃん・ともちんくらいです。っていうか、全く覚える気ありませんが(^_^;)ドラマは毎回見てるから、それくらいは覚えるだろうとか思ったわけですが。ムリだったようです(^_^;)
2010年12月05日
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それは、ある普通の日の出来事だった。噛んだ瞬間上の歯の裏側、歯茎に何かが突き刺さった。昼食時に刺さり、違和感をもったまま午後5時。爪でさぐってみたら、血が出た。犯人はふりかけ。
2010年12月04日
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まぁまぁ。かな。ビートたけしの役どころが最後までよくわからなかったけど(^_^;)大橋議員(細川茂樹)を守るためとはいえ別件逮捕ってやり方は好きではない。それで叩かれてちゃ更に…。最後の最後がすっきりしないのは、こういうテーマじゃしょうがないことなのか?
2010年12月03日
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いつの頃のかわからずに手に取ったが、10周年記念の特別企画本だったらしい。3作品の中の2つ『雪嵐』と『こよなき日々』は文庫収録で読んじゃってたし(^_^;)もうひとつの『天国の門』は『寒冷前線コンダクター』を桐ノ院視点で書いてある。『寒冷前線・・・』読んだのがはるか昔のことなので、あんまり覚えていない。もう1回見てみないと比較はできないかな。圭がフジミにやってきたころ、こんなにビビっていたとは(笑)ビビってるっていうのは変か。悠季と仲良くなりたいのに態度や言葉でうまく伝えることができず、心とは裏腹に関係は悪い方悪い方へと流れていく。普通ならポーカーフェイスで、強気で一人でも平気でなんでも乗り越えていけるような天才桐ノ院圭が実はあんなに虚勢を張り悩みながら右往左往しながら日々を過ごしていたなんて。もう、自分の不器用さを呪うしかないな(^_^;)少なくとも あの頃の悠季からの視点ではそんな圭の内面なんて全く想像すらできなかった。
2010年12月02日
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なぜか、今回は登場人物紹介が載っていた。これ、何冊目だっけ?シリーズも第6部になって何故今更(笑)悠季がいらいらしてる。圭の言葉や行動でムッとなる。機嫌を取ろうとする態度がまた癪に障る。圭を嫌いになったわけじゃない。この愛する人を失ってしまうのはすごく怖い。だけど、冷却期間を置かなければ、自分たちの関係は壊れてしまう。そうして家出した悠季が落ち着いた先は、自分らの元住処、現五十嵐くん家。圭のさしがねもあったんだけど(^_^;)再招集の「ブリリアント・オケ」。目玉は圭と生島高嶺 天才同士の真剣勝負!練習で見せる2人のやりとりは声高に繰り広げられる舌戦でも格闘技でもない。口数が少なくお互いの音で意志の疎通を図るある意味ものすごく天才らしいものだった。最近も演奏会の描写はあって、その時も思ってたことなんだけどなんか物足りない…かも。もっと強く深く細かく長く緊迫感とか疾走感とか一緒に一気に上りつめて行く感じを楽しみたいと思ってしまうのはぜいたくだろうか?成功なのはうれしいけど、あっさりしすぎって感じちゃって…。
2010年12月01日
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