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外国の方のしゃべりは聞いててひやひやしてしまうので、ちょっと苦手だった。「先生 ありがとう」って言葉が好きだった。ハルコ先生(仲里依紗)はいい先生だよ。っていうか、よく日本語のこと知ってるよ。猛勉強したんだね。それに比べて生徒たちは覚える気がないのか?(^_^;)まぁ、またハルコに習えるんなら、卒業試験パスしなくたって全然問題ないか(^_^;)
2010年09月30日
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タイトルに惹かれ、この本を手に取った。そういえば、以前ドラマを見た気がするな。かわいらしくて楽しい奥さんである。ほのぼのとしたそんな夫婦。あとがきというか、最後に次女が書かれた文章で妻がいなくなった後の話や、「そうか、もう君はいないのか」と言った本人ももういない…という、なんか変な気持ち。
2010年09月28日
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この名称を見たのはどっかのサイトだったのか、メールだったのか…。とにかく最初に見た瞬間おでこ専用接着剤?と思った。その名も「パーフェクトデコ」!おでこ、めっちゃ光ってます~!! みたいなw いや、実際光ってたらおでことしては全然パーフェクトじゃないと思うけど(^_^;) デコ専用接着剤です強力なデコ専用接着剤です!【メール便可能】セメダイン パーフェクトデコ価格:350円(税込、送料別)
2010年09月27日
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ありえねぇ(^_^;)予定調和だなぁと思う。相手投手はなんで打たれたんだろう。急に弱くなったように見える。それは、ニコガクの気力が上回ったって?安仁屋(市原隼人)や若菜(高岡蒼甫)のミスは地区予選決勝という舞台では、そして、相手チームの投手の実力を考えれば十分すぎるほど致命的なミスだと思うけど?(^_^;)せっかく1年生が入って来ても、御子柴(小出恵介)が怪我をするためだけの事件、御子柴の不在を埋めるためだけの、実力のある1年生の加入。御子柴が戻るためだけのキャッチャー若菜の怪我。予定調和ぁ…。ドラマがそのまま続いてた方が良かったかも。・・・いまいち感動できない(^_^;)監督 平川雄一朗原作 森田まさのり出演 佐藤隆太 市原隼人 小出恵介 城田優 中尾明慶 高岡蒼甫 桐谷健太 佐藤健 五十嵐隼士 川村陽介 尾上寛之 山本裕典 石田卓也
2010年09月26日
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役所広司さんと山田孝之さんの舞台挨拶~♪山田さんは、ぼそっとしゃべり笑わせていた。これから見るみんなへ一言と問われ「外は大雨でしたが、映画は長いので終わる頃にはやんでいるでしょう」とか(笑)まず思ったのは、十三人って多いな(^_^;)人の顔を覚えるのが苦手な私は、登場人物が把握できない。役所広司と松本幸四郎と、ヘタすれば、市村正親までごっちゃになってしまう。役柄的に正反対だよ。そこ一緒にしちゃまずいだろ(^_^;)そして、この時代劇は、言葉が難しかった。だから、頭の中で翻訳するのに、微妙に時間がかかったりする。まぁ、それは最初の方の話で、戦い出したら関係ないけど。吾郎ちゃんはバカ殿に見えた。バカ殿は、ある意味最後までバカ殿だった。気に入らなければ斬ればいいと思ってるんだな。このやりたい放題のおぼっちゃまはひどすぎる…。みんな殿の命を守ろうと必死なのに、おもしろいとか言ってるし…。殺される時になってやっと「痛い、怖い」って気付く。一つの宿場を買い取って戦いに備える。その落合宿の徳兵衛(岸辺一徳)さんが腰の低さとか、こずるさというか、ぴったりなんだよね。うまいなぁと思った。宿場の大改造で、木を組んだ塀を移動させて敵を囲うのが良かった。だけど、剣も振るえず、逃げ場もない敵たちを、高い所から弓で撃っている姿は、弱い者いじめのようにも見えて、あまり感じのよいものではない。なんて言ってても、あまり倒せてなかったようで、300人超いた軍勢がまだ130人も残っていた。長い長い長い長い長い長い長い戦い。だけど、飽きることはなかった。倒しても倒してもどんどん現れる敵。死力を尽くし、限界を越え、倒れても、疲れ果て、怪我をし、意識が朦朧としても戦いぬいた。長い戦いの中で、それぞれが輝いている瞬間があり。高岡蒼甫さんとか、窪田正孝さんとか。伊原剛志さんは火を切り裂いてって感じがかっこよかったし、伊勢谷友介さんはギラギラと熱いものがあった。木賀小弥太(伊勢谷友介)腹とかならともかく、頸に小太刀が刺さったら、いくらなんでもムリだと思うんですけど(^_^;)なんであんなに元気なんだ…。監督 三池崇史出演 役所広司 山田孝之 松方弘樹 沢村一樹 石垣佑磨 近藤公園 高岡蒼甫 六角精児 波岡一喜 伊原剛志 古田新太 窪田正孝 伊勢谷友介 稲垣吾郎 市村正親 内野聖陽 光石研 阿部進之介 平幹二朗 松本幸四郎 斎藤工 谷村美月 吹石一恵 岸部一徳 茂手木桜子
2010年09月25日
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予告編で初めてリチャード・ギアの「ハチぃ~!」を聞いた時かなりの違和感を覚えた(^_^;)今回テレビで吹き替えを見たら、奥さんが思いっきり真矢みきだった。声に存在感ありすぎ(^_^;)ハチは、利口な犬ではないと思う。芸はできないし、ボール取ってくるとかもしないし、待ってろっていうのに、駅まで着いてっちゃうし(^_^;)ただ、あの表情に、みんな許しちゃうんだな。ついてきたハチにパパは追い返すのを諦め、エサをあげてたママは、「もう1枚だけよ」と何度も繰り返すことになる(^_^;)何もできない犬を見て感動なんてできるんだろうかどこで泣くんだよとか思っていたんだけど、泣いちゃったんだな…。じっと待ってる姿に(^_^;)
2010年09月24日
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1.TKO 820 916△ ×2.ロッチ 826 781○ ×3.ピース 827 942周りの笑い入り過ぎ オチは弱い 設定はおもしろい。○4.キングオブコメディ 908 928 ○ ◎5.ジャルジャル 829 898×わけがわからない ×6.エレキコミック 727 720× ×7.ラバーガール 864 830よかったけど最後のはいらなかったな○ 終わり方が…○8.しずる 898 772○ うまいけど。772は低すぎるだろキングオブコメディ 優勝☆圧倒的におもしろい!っていう作品はなかったかな…。キングオブコメディはおもしろかった。けど、ぎこちなかったりもした。緊張してるのか(^_^;)最初に出場者を見た時はTKOあたりがいくのかなと思ったけど。得点の振り幅が大きかった。7百点台なのか9百点台なのか予想がつかなくて、良かったと思ってもすごく点数が低かったり、そんなにおもしろくないと思っても高得点だったり。まぁ好みがあるけど。ピースの設定はおもしろかった。ジャルジャルとかしずるっていう今時の人気者はそんなにおもしろいかなぁっていう思いがあったんだけど、しずるはおもしろかった。うまく作り過ぎっていう面はあるけど。ジャルジャルは、わけがわからなかった(笑)おばはん押しは、どうやって終わるつもりだろうと思った。
2010年09月23日
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すげぇ かわいいっ!マジ かわいいっ♪見事に寄って来てるではないか。しかもちゃんと止まってるではないかwそんな目で見つめられたら…もっ回見よっo(^-^)o
2010年09月22日
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千原ジュニアがミナミの帝王って似合うなぁ(^-^*)最初は、ジュニアさんも、大東俊介さんも、関西弁がっていうか、セリフ回しが?どうもしっくりこなかったんだけど。なんか浮くというか、ちょっと笑っちゃう感じで。だけど、話がおもしろかったこともあり、引き込まれていった感じ。だんだん自然に入っていった。萬田銀次郎(千原ジュニア)悪いやっちゃなぁ~っていうか、エゲツなっ!(^_^;)でもなんかスカっとしたから良かった。坂上竜一(大東俊介)の懐へ入っていく人懐こさも良かった。大東さんは、今までドラマで見てたイメージと違った役柄だなと思った。
2010年09月21日
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おまけだねぇ~。というか、蛇足だね。、意図がいまいちわからない。こんなこともあったねと振り返りたかったのか。それとも時間があまったのか(^_^;)なんかあるのかと思って見たこっちはちょっとだまされた気分だよ。
2010年09月21日
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おもしろかった☆ハードル低めに設定してたので(^_^;)臆面もなく好きってまっすぐに言っちゃう大雅(松本潤)くんとか。頭でっかちで不器用な大雅くんとか。両想いってわかって、浮かれまくって、叫んじゃったりしてる素直な大雅くんとか。成長してるって思えるところとか。見ているだけで楽しかったし、うれしかった。さくら(桐谷美玲)ちゃんもそんなに嫌なライバルじゃなかったし、役者仲間の男3人、めっちゃ仲良しになっちゃってるし(笑)ドロドロ系じゃなかったのが良かったのかな。全体的にさわやかで。ラストも、具体的にどうなるってわけでもなく、なんとなくハッピーで良かったねみたいな 軽さが○嵐の歌も◎
2010年09月20日
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安心して見れる感じ。安積班長(佐々木蔵之介)村雨(中村俊介)、須田(塚地武雅)、 水野(黒谷友香)、黒木(賀集利樹) 桜井(山口翔悟)もうすっかりおなじみの面々。だけど、途中から当たり前のようにレギュラーで(?)出てきた鑑識のおじさんがチームの一員みたいな顔をしてるのがなんか嫌だ。お前誰やねんみたいな(^_^;)桜井さんは、最終回でお子ちゃま扱いだったので、まだまだ半人前の感はぬぐえない。なんかかわいいと思ってしまった(^_^;)
2010年09月20日
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え~っ? 最終回?『お笑いさぁ~ん』 おもしろかったのになぁ。最終回のゲストはよゐこ。「勇者が村にやってくる」好きなんだよね。ネタ見れるのが良かった。さまぁ~ずとゲストのぐだぐだトークも。「ご一緒さぁ~ん」はぐだぐだすぎてダメなこともあったけど(^_^;)毎回楽しみにしてたのにな…。
2010年09月20日
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ダンスの練習やってんだ(^_^;)毎回病名を突き止めるのに検査しすぎだし、時間がかかりすぎだし、とは思ったけど、犯人=病気を特定するのがメインだからしょうがないのかな。あだ名だらけが楽しかった☆ファイヤー、火お菊、座敷わらし、ざっしーウルルン、ウナギイヌボンバー、土偶ネガティブ、ポジティブ、月光団ポニー、とっちゃん坊や、ヒムロン、ごろうその他諸々研修医の桃子(多部未華子)も看護師の本木(大倉忠義)も年上に対して臆せずっていうか、偉そうなのがおもしろかった。普通にため口だし、隙あらば丸めこもうとするし(笑)吉沢悠さんのオタクっぷりはすばらしかったwコンサートの衣装はみんな似合っていた。コンサートの必要性はまったくわからないけど(^_^;)
2010年09月19日
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「太一くん」「太一くん」だぁ~(泣)みんなを振り回してた奔放な美丘(吉高由里子)がいろんなことができなくなって、途切れ途切れのか細い声で囁くようにしゃべる。元気な頃の映像の笑顔との対比が。現在の弱々しい笑顔が・・・。最終回は、エピローグって感じだった。
2010年09月18日
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おもしろかった。ドラマ最終回の定番 卒業式ではない最後の授業も良いと思った。一人ひとりと話をして。信頼関係が築けてる。さよならの後に戻ってくるのはちょっとマヌケだけど。逮捕された後 解放されるのもかなりマヌケだけど(^_^;)ルールを破ったら罰を受けなければならない。それを教えるためのみんなの前での逮捕ではなかったのか?悪いヤツからなら、金をだまし取ってもいいのか?それを子どもたちに示してもいいのか。刑事が見逃してもいいのか。そんな権限があるのか。本当の意味でどっちが悪いのかなんてわからない。ルールだけ守ってればいいってわけでもない。子どもたちには自分の信じる正しい道をしっかりと選びとって歩んでほしい。自信満々でいつも余裕でみんなを掌の上で踊らせていたそんな蜂須賀(速水もこみち)がもろくなった気がする。泣くっていうのは弱みを見せることだ。だけど自分をさらけ出せる人々を得たことで広く、優しく、その分強くなった気がする。成長できた気がする。
2010年09月18日
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なんか長かったな…。"女子高生4人の乗ったバスが忽然と姿を消した"ボケたおしながら、話が進んでるのかどうかもよくわからないまま結局ずっとこの事件を追ってたんだよね(^_^;)ゆるいって感じではなかった。ゆるいっちゃゆるいんだけど、それよりもっとへんな方向に本気というか、力入ってるというか、わりと重かった。もっと、気楽に見たかったかも。
2010年09月17日
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ラストにして やっとちょっと話が深くなったというか、ストーリーらしいストーリーがでてきた…かも?りえ(中島美嘉)が3年前の銀行強盗の犯人。謎の女はそれで2人の刑事の周りにいたんだ…。ちゃららら~ちゃららら~ダンス必要か?(^_^;)でも、この前の、うぬぼれ(長瀬智也)&サダメっち(生田斗真)のダンスが好きだった☆「この逮捕は結婚より重い」意味がわかりません(^_^;)獄中結婚。「会津磐梯山より愛してる」全然意味がわかりません(^_^;)
2010年09月17日
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悠里(天海祐希)は自信満々で完全無敵の勝ち組ではないんだよね…。芝居がかったセリフは、優等生でいなければいけなかった、早乙女を演じ続けなければいけなかった悠里の性質だろうと思う。悠里は、リカ(長澤まさみ)ちゃんをチクチク追いつめるような会話を楽しんでいる。ってゆーか、この2人のやりとりが一番おもしろいところね☆最後にババァーンとおさらいしていただきましたがやっぱ楽しかった。こんな軽妙なやりとりはありつつ、このドラマシリアスだ。暗いというか深刻。悠里の壊れてしまいそうなもろさ。あぁ、野島伸司だったんだって思う。ストーリーはあんまり入り込めなかった。ゴールドをとることに執着なんてないもんで(^_^;)競泳の代表選考会に、ジャジャーンっ!って感じで現れたコウ(松坂桃李)。だけど、見てる方としては正直「・・・で?」って感じだった。その重要性がいまいちわからない。晶(武井咲)のタトゥーは、シールでいいじゃんと思っていたが、実際、シールだった。晶もそんなバカじゃないってことだね。コウは選考会で日本新記録を出したし、丈治(反町隆史)は死ななかったし、辰也(寺島進)も家に戻り、家族円満で、リカは秘書として再び採用されて全て丸く収まったって感じ?リカは、あそこまでけちょんけちょんにされても悠里のそばにいたいのか?(^_^;)Superflyの曲は、元気が出るっていうか、気合いが入るっ!
2010年09月16日
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何故協力して捜査できないんだ。情報の共有は大事だと思うよ?(^_^;)でも、最終的には協力して解決みたいになってるのかな…。各ペアの息はぴったりだと思う。クセは強いけど(^_^;)V6の歌が地味にお気に入りw
2010年09月15日
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おもしろかった♪今期 1番好きかも(^-^*)部長(藤木直人)とホタル(綾瀬はるか)のやりとりがかわいらしくて良かった☆やってることが、すっごく子どもだw縁側でゴロゴロするし、うれしくて踊るし、回るし♪セリフがどんどんおかしな口調になってたりする。部長は、ホタルのことなんでもお見通しのこんこんちきなんっすね(笑)悩んで、考えて、まいっかって放りだす経緯までホタルの考えてることが全部バレてる(笑)そんなとこも好きだった♪瀬野(向井理)さんもかっこ良かった☆自然で優しくてちゃんと好きとか言っちゃうとことかすっごくいい(^-^*)今朝のズームインSUPER!で、ホタルはNYへ行くのか、台湾へ行くのかって言ってるのを聞いて、日本に残るっていう選択肢もあるだろ…と思ったもんですが、やっぱりそうか。
2010年09月15日
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成田誠(上地雄輔)は逃げてる間に人を助けて行く。それがうれしかったけど、そんな成田の手助けしたくて、みんなが小さな嘘をつく。そうして、成田に小さな罪名が積み重なっていく。それが、嫌だ(^_^;)悪いことしてないのに、逃げなきゃいけないっていうのが更に嫌だ。絵美(石原さとみ)が信じてくれて、真船(北村一輝)や三枝亮子(矢田亜希子)が味方でいてくれて、小早川美由紀(村川絵梨)が証言してくれて(証言の仕方はいまいちはっきりしなかったけど)良かった。真犯人に自首してほしいって、甘いよ…。死んで終わりでもいいわけ?(-_-;)やっぱ検察とか政治家とか組織絡みのデカイ話はうやむやになるんだよね…。
2010年09月14日
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毎回 法で裁けない連中を闇に葬るなんて話だったらつまらないよなと思っていた。普通に捕まえられなきゃ、麻酔銃使っちゃえばいいんだもんねなんてことになったら、警察なんていらないし、緊張感も何もないし。三上(大杉漣)さんが片桐冴子(りょう)や宮城夏樹(丸山智己)を殺した。JOKERを守るために。法で裁かれなかった人間を罰することは、新たな犠牲者を出さないという意味では正義かもしれない。だけど、JOKERを守り続けるために、秘密を知った罪もない人間を殺すのは本末転倒。エゴでしかない。警察組織の話って、いっつも最後うやむやな感じなんだよね。組織が続いてるんだからしょうがないのかもしれないけど。もっとすぱっと潔く終わらせてほしいと思ったりする。最近、「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」が、口癖になってきた(^_^;)RIP SLYMEの「SCAR」がかっこよかった♪来週は"特別編"?
2010年09月14日
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おもしろかったo(^-^)o錦戸くんが、りりしいかわいいかっこいい♪叱った後に、フッと優しく笑顔で諭す。素敵です。叱り方が不快じゃない。トモ(鈴木福)くんも懸命に従おうとしているし、ほほえましい。家のことも進んで手伝うようになったし。若侍(錦戸亮)は25歳。ひろ子(ともさかりえ)さんの年齢を聞いて、"33!?"驚き過ぎだ(^_^;)日常の所作がいちいちおもしろい☆くくっ♪ ふふっ♪とくる。真剣に怒っている姿は迫力がある。で、ちょっと泣けたりもする。お父さんのケーキ。決勝10時間って、長っ!!(笑)安兵衛さんは、すっごく器用だ。電化製品使いこなしちゃうし、洗濯も掃除もバッチリだし、ケーキすっごくうまいし♪ちゃんとメモをとって覚える。"アタックを入れる"(笑)安兵衛さんはパティシエの仕事が忙しくなって、ひろ子さんが家にいればなんて元ダンナと同じこと、なんで言っちゃうんだよぉ~!なんでトモくんと一緒にいてくれないんだよ。"あんたなんていらない"ともさかりえからキングオブコメディ今野へ "ちょっと黙ってて、後で話すから""明日話すから"普通に江戸の話してるんだから、気になるよね(^_^;)突然現れた泉の中へ戻って行く安兵衛さん。ぶくぶくぶく…そこまで映さなくても…(^_^;)エンドロールのNGシーンも楽しかった♪劇中ではビシッとキメてたベルト部分にケーキのヘラ(?)さすやつそりゃ難しいよね。監督 中村義洋 出演 錦戸亮 ともさかりえ 今野浩喜 佐藤仁美 鈴木福 怱那汐里 堀部圭亮 中村有志 井上順
2010年09月13日
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感動物語と聞いていたので、泣く気まんまんで行ったんだけど、号泣するような感じではなかった。踊りのシーンが良かった♪よさこい。回想のも、一人で踊っているのも、みんなで揃って踊っているのも、気持ちいい(^-^*)ちょっと鳥肌たっちゃう感じ。キリっとビシっと纏を操る 溝端淳平くんかっこよかったぁ~☆優秀賞に選ばれた写真を見つめる淳平くん。「君が踊る、夏」大事なものに気づいた瞬間。そして、一筋の涙。ここは大事なシーンだ!見どころだぞ!と思いながら見ていた(^_^;)印象的なシーンではある。DAIGOは、そのまんまDAIGOだった(笑)宮崎美子さんは見事なまでに田舎のおばちゃんだった。 一生懸命(いちむじん)って言葉がいいっ!
2010年09月12日
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最後の一日なんて考えたくない…。3人娘はかしましいな(^_^;)でも、いつまでも子供な感じはあると思う。あんな風に甘えたりはしないけど。一人前に生きてるふりをしながら、いまだにいろんなことを決めてもらってたりいろんなことをしてもらってたり全然成長しないなと思う。次女の彼氏はミュージシャン。隠すことないのに。みんなに嘘言われてたとか私だったらいやだな…。お母さんには結局ばれてたけど。スピッツの『楓』が切ない…。
2010年09月11日
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このブログをお気に入りに登録してくれた人が現れた。・・・3日で消えた(笑)
2010年09月10日
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なんかきまじめというか、堅苦しい感じがする…。「金曜日の絞殺魔」とか「満月の訪問者」とか○○の○○なんて小説じゃあるまいしそんないちいち名前がついてるかよぉと思った(^_^;)AIの『眠れない街』 良かった。
2010年09月09日
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ぶ厚いコップがあった。コーヒーとかレモンティとか粉を入れてお湯入れてって感じでよく作っていた。ある日いつものようにお湯を入れた。割れた(-_-;)ひび割れとかそんなかわいいもんじゃなく。パキパキンとガッチリ割れ、中の飲み物がざぁ~っと一気に流れ出た。粉のないところにお湯を注いでしまったらしい。いつもやってることでも気を抜いちゃダメってことだね。
2010年09月08日
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悠季はみんなの前では「桐ノ院さん」と呼ぼうとしているが「圭」って言い方に慣れ過ぎて、カミすぎ(^_^;)飯田さんにツッコまれる(笑)フジミの中での2人の関係をグレーゾーンに持ち込んでしまおうということらしいが、それはかなり危険だと思う。フジミの定期演奏で、圭(指揮者)がバイオリンソロをやることになり、由之小路がその曲の指揮をすることに…。由之小路がフジミの中に入り込んでくるのがちょっと気に入らない…かも(^_^;)音大の夏季講習に引っ張り出され、大学オケの合宿の手伝いをし、エミリオ先生のところに年に一度のレッスンに行きフジミの練習もするし、生徒たちの指導もするし、夏休みなのに、大忙しの悠季M響のソリストの大役までやってきて、自分の練習の時間なんてまともにとれない状態なのがなんかかわいそうだ。とことんみっちりやりたい人だから。最後のショートストーリー「こよなき日々」おじいさんになった圭と悠季の話。途中から人称がおかしいぞ?と思ったら五十嵐くんの妄想だった(笑)
2010年09月07日
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おもしろかった♪CMやチラシで見てた、親族集まって武器を手に持ってみんなで立ち向かってるって画像は実際にそういう戦いをするわけじゃなくイメージ映像だったんだね(^_^;)○○おじちゃん、○○おばちゃん、その息子の 娘の旦那の 嫁の息子 娘・・・めんどくせぇ~(笑)あんなに人が集まってるの苦手だな。おばあちゃんがかっこよかった。いいなぁ。しゃんとしてて度胸があって優しい。各方面に電話しまくってるのとかパワフルだ☆世界を救おうと奮闘してるときに一族の中に、邪魔しちゃうマヌケがちょいちょい現れちゃってぅおぉ~いぃ(-_-;)と思ったりもする。奪われた大量のアカウントを取り戻すのに「こいこい(←花札)」って(^_^;)でも、ナツキの懸命な戦いと家族の思いに泣きそうになって、「僕のアカウントを使ってください」って、差し出された名も知らぬたくさんの人たちの思いに号泣していた。ケンジくん頼りなさそうに見えて実はすっごく頼りになる☆
2010年09月06日
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なんかすごいいい人な話だな(^_^;)人を救うことに情熱を注ぎ続ける天才心臓外科医。水谷豊さんのおだやかさから情熱を見てとるのはなかなか難しい(^_^;)いや、嫌いじゃないですけど。テレ朝らしいところかもしれないけど、キャストが地味っていうか、微妙…田中美里って ←失礼。話の流れというか、心臓が動いた瞬間とか劇的じゃないって思っちゃうんだななんとなく。
2010年09月05日
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宮崎あおいちゃんの表情がかわいい~☆オカン(大竹しのぶ)が夜中の3時すぎ、酔っ払って帰って来て玄関のドアをガンガンたたきながら大声で怒鳴っている。「お土産」と言ったオカンの後ろにいたのは、これまた酔っ払った男。ケンちゃん(桐谷健太)30歳。いきなり来て、いついてるし、結婚するとか言ってるし、全然意味がわからない。不機嫌を隠しもしない月子(宮崎あおい)そこからずっと、月ちゃんの心にシンクロしてしまうのです。怒りながら泣いて、悲しくて泣いて、笑いながら泣いて。結局泣いてばっかりだったな、私(^_^;)突然やってきた金髪の兄ちゃんにムカついた。誰だよ、こいつ…。何、料理なんか作ってんだよ。早く出て行けよ。って。へらへら笑ってるしぃ(-_-;)しゃべると、悪い人じゃないのかもとか、思ってしまったりして、許すつもりなんかないのに、なんかほだされてしまいそうになる。こたつでみかんを食べながら世間話をしている友近があまりにも「いそうなおばちゃん」で笑った。 みんないろんなことを抱えているんだよね。両親を亡くして養子に出されたケンちゃんも、余命1年のオカンも、同僚の暴力で心に深い傷を受けた月子も。オカンは、ケンちゃんのことも病気のことも話してくれなくて。奔放なオカンは「勝手だよねぇ」なんて、自分のことを笑っていたけれど。幸せな時間。オカンとケンチャンのイチャイチャは意外とかわいかった。事件以来やっと電車に乗れた月子。オカンと一緒に、「つるかめつるかめ」っておまじないを唱えながら。乗った瞬間の二人の笑顔にまた泣いた。めっちゃきれいと月子が言っていたオカンの白無垢はとてもキレイとは、正直思えなかった(^_^;)えーと…すごいことになっていた(笑)ケンチャンの金髪&あの格好って、ジェームスディーンだったのか…。「ジェームスディーンに会いたい」と言った、ばあちゃんの最期の言葉で。ケンチャンは、黒髪で髪を下ろすと、好青年だった。監督 呉美保原作 咲乃月音出演 宮崎あおい 大竹しのぶ 桐谷健太 絵沢萌子 國村隼 林泰文 斉藤洋介 春やすこ たくませいこ 友近 綾田俊樹
2010年09月04日
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私が一番怖いのは見えなくなることだ。ほとんどの情報を視覚に頼っていると思うから。結婚するのに、自分が全盲で、相手も全盲で、不安じゃないのかな…。よごれとか書類とか虫とか火とか。手さぐりじゃわからないことは多くて。危険も多くて。助けてもらわなければ生きて行くのは難しい。その上子どもまで産むって、すごい勇気だと思う。無謀だとも思う(^_^;)危険を避けようと逃げてるばかりじゃいけないのかなぁ。
2010年09月03日
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私的には見なくてもいいかなぁって感じだった。とにかくパワフルだなぁと思った。自分で壁を作らなければ人生たいていのことはできるのかもしれないと思ったりもした。しかし、結婚って。唐突だ(^_^;)『負けない心』 元気が出た♪
2010年09月03日
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蛍光灯が点滅を始めたので新しいのに替えようと思った。椅子の上に乗り、手を伸ばし、必死に取り組む。外すのはわりと簡単だったが、新しいのを取りつけるのがうまくいかない。なんか、新しい方が微妙に長い気がする…。規格が微妙に変わったのか?とか、 ←はまらいほど変えたら暴動がおこる(笑)安いからダメなのか?とか ←以前はちゃんと入ったんだけど…思いつつ。疲れたのでやめた。それから数カ月たった。 ←放置しすぎ。その間に何本か新たに蛍光灯を買っている。 ←何故?(^_^;)今度は高いのも買っている。 ←だから何故?(^_^;)改めてチャレンジする。疲れたのでやめる。そんなことを何度か繰り返した更に数日後壊れてもいいや くらいの気持ちでムリヤリ押し込んだら意外と…入った。この期間にわかったこと。蛍光灯一本だけの方が電気代ははるかに安い!が、やはりかなり暗い(^_^;)
2010年09月02日
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フジミは本当に専用練習場を作る気なんだな…。なんか本格始動を始めて音楽と恋とはまた別の方向に大きく広がって動き出したって感じ。いや、音楽関連ではあるけど。久々の遠藤くんはちょっと大人になった印象もあったけど、親に勝手に先生に連れて行ってもらってるって言ってニューヨークへひどすぎる(-_-;)こんなこと、前にも誰かにやられてたよな…(^_^;)表題「人騒がせなロメオ」では、生徒の由之小路貞光がかき回してくれる。もともと何を考えてるか分かんないキャラだけど。こんな曲者なのに、言ってること素直に信じちゃうのは抵抗あるんだけど。悠季狙いでも圭狙いでもないらしい。まぁ、その辺のもつれは別にいらないし。由之小路が急に近くにいることになっちゃったから世話好きの性分もあり、話の流れやついでもあり、いろんなことに誘う形になっちゃって。悠季は相手が由之小路じゃなくても誘ったんだろうっていうのはよく分かる。私も今誰か話しかけてきたらもれなく余ったチケットをあげてしまう状態だから(笑)由之小路が「プチ桐ノ院」?!そのイメージは全くなし。
2010年09月01日
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