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今日起きたら、思いのほか首が痛かったので、思い切って整形外科に行くことにしました。バイト先に「遅刻します」と電話を入れて、整形外科に行ってビックリ。すごい人!「この人達みんな患者?ええええええええええ!!!」というわけで、待てど暮らせど順番が来ず、バイトは結局休んでしまいました。明日早く出るということにして。で、レントゲン等も取って調べたのですが結論としては「首の痛みは職業病」はううううううう。やはりそう来たかー。PCに向かっている時間が長い人に多い症状なんだそうで・・・。その割りに腱鞘炎とかにはなっていないんだけどな。腱鞘炎の持病はもってるけど。というわけで、けん引してもらって、電気かけて、筋肉をほぐす薬を貰って帰ってきました。出費4千円。はぅぅぅぅぅぅぅ。まぁ、大事にならなくてよかったということにしよう。でもその4千円の出費のお陰で、クリーニングの支払いが出来なくなっちゃいました(笑)。ヤバイヤバイ。今月~来月はピンチだぞ(バイトのお給料の〆日と支払い日が変わったので)。どうする私?どうなる私?お財布ピーーーーーンチ!
2007年10月29日
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寝違えたような首の痛みが、7月頃からかれこれもう4ヶ月位続いてます。 左の首の付け根辺りが痛い。 振り向けない程じゃないけど、首を曲げたりひねったりするたびに痛い。 生活に支障をきたす程じゃないけど、こうも治らないとなると、一度整形外科に行って置いた方がいいかしら? 次の休みにちょっくら言ってくるかなぁ…。 さすがに4ヶ月治らないっておかしいよね? 特にキッカケになるようなことがあったわけではないんだけどなぁ。
2007年10月27日
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前のバイト先では、とにかくよく水分を取っていたので(お茶を入れるタイミングが多かった)、体がすっかりそれになじんでしまい、やたらと喉が渇くんです。 勿論、仕事中にお茶を入れにいくのは全然OK!なのですが、そんなに頻繁に行くほど暇ではないし、前の職場の水が取り寄せのタンク水で美味しかったので、舌が肥えてしまって、給茶機のお茶ではイマイチ…。 というわけで、0.8リットルの水筒を買いました。通販をいろいろ探したら、広口でステンレス水筒が680円の破格値で出ていたので、それをゲット(勿論新品)。 昨日、出勤時には、スーパー袋に入れて持っていったんですが、帰りに駅で「忘れ物掘り出し市」をやっていて、フラリと覗いたらちょうどころあいのバッグが500円で売っていたので、即買い! ああ、神様仏様ご先祖様、ビンボーな私を助けてくれてありがとう! お茶は、今通っているジムで、雨の日だけサービスされるちょっとお高いお茶(30包で3,500円)がネットで1,000円だったので、それを買って、一度に2リットル作れるので家でも飲んでいます。 ジュアールティというお茶で、クセがなくて美味しいですよw 仕事も3日目。相変わらず滝のような冷汗をかきつつ仕事をしていますが、白衣姿にも慣れ(そこかい!)、黙々と仕事をしていると課長にふと声をかけられました。 「ちーぱんさん、うちは食品工場だから、月に1回検便があるんです。 これ、15日までにお願いしますね。」 と検便容器を渡されました。つ、月に1回かい…(汗)。 その他にも、うがい専用の機械があったり、手洗い場所はあっちこっちにあるし、アルコール消毒機もあっちこっちにあるし、トイレのドアとかは自動なんですよ!奥さん! 後は、お昼、作ったばかりのパンが食べ放題!なところが特筆すべきところでしょうか?お弁当も2種類頼めるんだけど(350円、400円と懐に優しいw)、やっぱりタダには変えられない。太ると分かっていても、ついパンを食べちゃいます。痩せるお茶をのみつつ(笑)。 とにかく、ビックリすることがたくさんあって、書ききれませんw 新しい薬に体が随分なじんできたようで、体調も安定してきたし、このまま行けたらいいなぁと思っています。
2007年10月06日
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いろいろあって、公私ともに10月から周囲の環境が一変しました。 まず、9月一杯でアルバイトを辞めました。 ただ、何もしない常態では食べていけないので、とりあえず短期の仕事につくことにして、10月1日から仕事に行っています。 1ヶ月更新の仕事なんですが、様子を見て長く働くかもしれないし、その辺はまだわかりません。 新しいバイトは、大手パン屋さんの『品質管理課』での仕事。 生まれて初めて『白衣を着て仕事してます』 。理数系は全滅だった私からは想像もつかなかった格好です。 仕事を始める前に、白衣のサイズを聞かれたのですが、 「S、M、Lがありますが、どれにしますか?」 と言われたので、迷わず 「Lでお願いします!」 といって準備してもらっておいたのですが、着てみたら… ピチピチでやんのーっ!! orz 職場の方に 「すいません。きついです…。」 といったら、LL、3Lもあるということが分かって(先に言ってよー)、LLでいけそうだったけど、ゆったり着たかったので3Lに変えてもらって一件落着。 バイトを始めて2日目。滝のような汗をかきながら(そんな汗をかくような仕事じゃないんですが)、悪戦苦闘しております。 一応、『品質管理事務』の仕事なので、実験には関わらない予定なのですが、どうなることやら。まぁ、そんな感じです。 で、本職の執筆の方。 ちょっとした動きがあるかもしれません。 今、交渉を進めているところなので、いい結果がでたら報告しますね。 何もなかったら、交渉はうまくいかなかったと思ってください(笑)。 「えッ?手術!?」の方は、今現在300冊程売れたのが確認できているそうです。初版1,000部ですから、滑り出しとしては上々といったところです(無名の作家なんて、そんなものなんですよ)。 出版社が驚いているのは「図書館への実売数がすごく多いこと」。 ここ半年のデータでは、出版した本の中で一番図書館に売れたそうです。 「こういう動きをする本もめずらしいです」 と担当さんは言っていました。 買ってもらえるのが勿論一番ありがたいのですが、まず手にとって読んでもらいたいというのが本音ですから、私としてはどっちにしても嬉しいです。 地元の図書館には既に2冊入っていて、検索したら待ちが10人。 …お願い。買って…。 内容は、市の子宮ガン検診で突然「手術しかないよ!」と宣告され、通院、入院、手術、術後の経過、退院、再入院、退院、退院後のよく鬱状態を脱出するまで、を実際に起こっている事象と、女性特有臓器を「摘出してしまうかもしれない」という不安の中での心の動き等も克明に追っている闘病記なのですが、暗さはまったくなく、読後感は「スッキリした!」と言ってくださる方がほとんどです。これから手術を控えている方、病院に行こうかどうか迷っている方には是非手に取ってもらいたい1冊です。どうぞよろしくお願い致します。バイトも執筆も、頑張ります。
2007年10月04日
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リタリン騒動があって、「将来リタリンは処方されなくなるだろう」と予想した私は、週2日の薬休日をはさんで1週間薬をリタリンを飲むのを我慢して、クリニックへ行きました。(通常のメンタルの治療薬は勝手に飲むのをやめたりしてしまっては絶対いけないのですが、リタリンは治療薬ではないので、やめても別に問題はないのです)1週間耐えたとはいえ、やはり体は思うように動いてくれません。9月一杯でバイトを辞めて、10月からいろいろ環境が変わることになっていた私は、『動けない』のは困るので、先生にその辺を相談しました。すると先生曰く「またちひろちゃんの心配性が出たねー(笑)。リタリンは今すぐ処方禁止になるわけじゃないし、おそらくこの先処方の基準が厳しくなるだろうとは思うけど、絶対処方できなくなるっていうわけでもないんだよ。本当に必要な人が困っちゃうからね。ただ僕だって、できればリタリンは出したくない。だから、僕がリタリンを処方するときは、「どうしても必要だと判断したとき」「休薬日の約束が絶対守れる人」「OD(薬をまとめてのんでしまうこと)をしない人」っていうのが分かっている人だけなの。ちひろちゃんは、ちゃんと約束を守ってくれたでしょう?」「はい」「ただ、1週間飲まずに辛抱できたなら、これはいいチャンスだから、このままリタリンは卒業しちゃいましょう。新薬なんだけど、いい薬が出たから、こっちにかえてみましょう」というわけで、薬が変わりました。新しい処方は......、エビリファイ3mg(これが新薬)、ルボックス50mg、メイラックス2mg、サイレース2mg、プルゼニド12mg薬の内容としては、意欲低下を改善する薬と、不安や緊張を和らげる薬、あとは睡眠薬と下剤です。メンタルの薬って便秘になるんです。この「エビリファイ」という薬、面白い特徴があるそうで、飲む人によって「飲んだら眠くなる」人と、「飲んだら目が冴える」人にわかれるんだそうです。だからとりあえず、寝る前に飲んでみて、眠れなくなっちゃったら朝飲むように、という指示がでて、薬を飲み始めました。薬を飲み始めて今日で6日目。どうやら私、「飲んだら目がさえちゃう」タイプらしく、早朝覚醒しちゃうようになっちゃいまして、夕べは夜エビリファイを飲むのを止めて、今朝置きぬけに飲んでみました。それでもやっぱり、早朝覚醒しちゃったんですよねー。うーん......。寝る時間は同じなのに、起きる時間だけ早くなるわけだから、当然寝不足になるわけですが、日中は薬が効いてるから「眠くても眠れない」んですよ。これは結構な苦痛ですよー。早く薬に体がなじんでくれることを祈るばかりです。とりあえず、リタリンは卒業しました。私自身、早く卒業したいと願っていた部分もあるので、ちょうどよかったのかも。この調子で体調を崩さず行ってくれるといいなーと思っているのですが、ここのところの気温の変化に体がついていかず、風邪を引いてしまったのでした。トホホ。
2007年10月03日
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