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何だかそういう気分なのかどうかよくわからないけれど、ここ1週間位ずっとiTuneで「しるし」ばっかりリピートで聴き続けてます。リピート回数はゆうに3ケタを数えております。なんでこんなに「しるし」にハマっちゃったのかよくわからないんですけど、風邪を引く前は「隣から苦情が来るんじゃ?」ってな感じでヘッドホンで曲を聴きながら熱唱する始末。ほんのちょっと前までは、かなり前の曲なんですが「CANDY」という曲にハマってたんですけどね。勿論今でも聴きますが、今はとにかく「しるし」一辺倒。1曲7分以上ある曲なんですけど、長さを感じさせないんですよねー。早く病気を治して、コンサートに行けたらいいなー等と思いながら、新しいバイト先が自作のCD持込OKのところなので、最近のお気に入りミスチルベストを作って持ち込もうかとか、密かに画策してます。仕事しながらミスチルの『自分の好きな曲』ばっかりを聴けるなんて、なぁんてラッキー♪同じ職場の人達に「ミスチルとか好きですか?」とかさりげなくリサーチしてみたら、よさげな返事を貰えたので、近々作っちゃおうかなーなんて思ってます。車の中でも聴けるしねー。うふふふふふ。
2007年03月30日
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下痢は1日で収まり、発熱もそれ程ではなく、今は鼻水が滝のように出ております。 「風邪ひいてまーす」 っていうような完璧な鼻声です。 感覚的には「微熱程度はありそう?」な感じですが、何とかやりくりできそう。バイトにはいくつもりです。 沢山のお見舞いのコメントありがとうございます。 レスができる程の元気がないので、まとめレスということで近況を報告させて頂きました。 今の感じだと、ご心配頂いたウィルス性の胃腸炎でもインフルエンザでもなさそう。 鼻水が出だしたということは、風邪も終息へ向けて動き出したということだと思うので、この週末で治してしまいたいなぁと思っています。 取敢えず、ビタミンC系のドリンク(アセロラ水)をガブガブ飲んでおります。 食欲があるので、おそらくこのままよくなっていくのでは?と思っています。 正直、まだちょっと辛い感じではありますが、試用期間中に休むのもなんだし、咳も出ないので仕事にはいっておこうかな、と。 バイトから帰ったら、どんな感じだったか、また報告しますね。
2007年03月30日
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「改源」では一向に症状が改善されないので、フラフラしながら駅前の薬局へ行ってきました。もののついでで、「美白化粧水」を1本買って(笑)、薬剤師さんに症状を言って症状に一番合う薬を紹介してもらって購入。いつも飲んでる風邪薬と違ったので、「いつもはパブロンを飲んでるんですけど・・・」と言ったら、「咳があまりでていないようなので、パブロンよりこちらがオススメです」との説明だったので、納得しました。「唇がかわいていますね。脱水症状を起こしているようですから、水分を十分取ってゆっくり休んでください。風邪はとにかく寝るのが一番。この薬を飲んで1日・・・いや、今日の夕方位でも逆に症状が悪くなるようなら直に内科に行って内科の先生に診てもらってくださいね。」とのこと。親切で正直な薬剤師さんでした。幸い食欲はあるので、お昼を買って帰ってきて、お昼を食べて薬を飲んで一眠りしたら随分楽になったので、内科に行く必要はなさそうです。いやぁ、効くなぁ『イブプロフェン』。薬剤師さんの目利きにも脱帽です。明日はまたバイトだから、今日中に峠を越しておきたいところ。月刊誌の打ち合わせで夕方ちょっと出かけなければいけないのですが、バイクで行ける範囲だし今日は暖かいからそんなに心配しなくてもいいか・・・と思ってます。一眠りでサッパリ!このまま治る方向でいってもらえるとありがたいのですが・・・。
2007年03月29日
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新しいバイトの初日、目覚めたら喉が痛かった。 か、風邪?! 初日から具合悪そうにしてるのもなんなので、取敢えず買い置きしてあった「改源」を飲んで出勤。 なんとか事なきを得て帰宅。 夜も「改源」を飲んで就寝。翌日もバイトだ。 朝・・・、 鼻水出るしー、クシャミ出るしー、 喉痛いしー 今日を乗り切れば木曜は休み! ということで、またしても「改源」を飲んで出勤。 初日よりも緊張がとれたのか、仕事は順調に進んで帰宅。 この段階では、ひょっとして「花粉症復活?」とか思っていたんだけれど、帰宅してから怒涛の下痢が。 いやいや、止まらない止まらない。 「宿便も全部出てるんじゃない?」 位の勢い。 私は、鼻水やら下痢やら、体から出るものは出してしまおうという考えなので、下痢も出るにまかせて(汚い表現でスイマセン)、今朝に至っております。 相変わらず下痢は止まらず(笑)。 改源ではさすがに限界を感じ、パブロンの錠剤を買って来ようかと思っております。 いやぁ、何もこんな時に風邪ひくことないと思うんだよなぁ。 まぁ、それもありこれもありで人生って進んでいくんだと思うけどさぁ。 取敢えず、熱が出ないのが幸いかな。いや、微熱位は出てるのかもしれないけど、あえて測らない(笑)。 熱があったら、一気に寝込みそうだから(笑)。
2007年03月29日
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夕べは緊張してしまって、睡眠薬を飲んだのですが途中覚醒してしまったり、早朝覚醒してしまったり(意地でまた寝ましたが)・・・、で目が覚めたら喉が痛い! えええ?!朝食と一緒に風邪薬を飲んで、バイトに出かけました。朝一番からやるルーティーンの仕事の説明がまずあって、ノートにメモメモ。それから1ヶ月の仕事の流れ等の説明が、簡単にあって、急ぎで入っていた「封筒印刷」の仕事があったので、早速説明を受けながら作業開始。OLを12年もやってれば、事務作業っていうのは身に染みているものなんですね。使い方さえ教えてもらったら後は、自分で出来てしまいました。これが済んだ後は、実際の編集作業の進め方の説明があり、ひたすらメモメモ。実際にソフトを動かしながら、作業工程が説明されていくので、次は一人でもできるように、この工程もメモメモ。一通りの説明が終わったところで、事務の方が見えて、契約のこと等の説明と、秘守義務を守ること等の制約書を書き、試用期間は2週間との説明を受けたところで、お昼になりました。お昼は一緒に仕事をすることになる人と雑談に花が咲き、楽しく過ごすことができました。午後は、いよいよ編集作業をやってみることに。初めて使うソフトなので、ドキドキだったのですが、イメージ的にはワードに近いかな?という感じでした。ワードを使いこなせるほどの腕はないのですが、まったくダメというわけでもないので、何とかできるっていう感じです。編集作業をやりながら、同時進行で進める作業の説明等もあり、またまたメモメモ。そんな感じであっという間に1日が終わってしまいました。バイトの後は、図書館に行って、在庫状況をチェックして発注業務だけして、帰って来ました。さすがに疲れたー。家に帰って夕飯を食べたらバタンキュー。夕寝をしてやっと起きたところです。この先続けられるかどうかは、たった1日では分かりっこありませんが、手ごたえとしては「何とかやっていけるかな?」という感じでした。これから仕事をしていくうちに、カベにもぶつかるだろうし、体調を崩すこともあるだろうし、いろいろ問題が起こるのだろうと思いますが、先々のことをあまり考えても意味がないので、今できることを着実にやっていこうと思います。とりあえず、Web連載用の原稿も、月刊誌の原稿も入稿を済ませたし、当分はバイトに専念できます。無理しすぎない程度にがんばろうと思います。
2007年03月27日
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鬱で家事がなかなか出来ない私。普段は、ダスキンメリーメイドというお掃除サービスを利用しています。これは月に2回、1回2時間で家にあるお掃除用具を使ってお掃除してくれるというサービス。1回の料金は5,250円(都内は別)ですが、「お掃除をする」という事がなかなかできない私には、「これできれいになるんだったら!」という料金です。実際、お掃除してもらった後は、スッキリサッパリするし・・・。お掃除できなくて悩んでいるアナタ、忙しくてお掃除まで手が回らないアナタ、お試しもできるので、一度試してみてはいかがでしょう?<家事おてつだいサービス/2週間に1回のサービス> お掃除サービスでも窓ガラス等のお掃除をお願いすることはできますが、2時間以内に普通のお掃除とそれもお願いするのはちょっと無理。だったら、窓ガラスとサッシと網戸に的を絞ってお掃除してもらうのもいいかも。丁度、黄砂も治まる時期だし、花粉も飛び交う季節だし。何せ3,600円というのが魅力!<窓ガラス&サッシ&網戸クリーンアップサービス>それから・・・!通販で散々宣伝していて、ずーーーーっと欲しかった、「強力スチームアイロン」がお安くなりましたー!!見つけて、すぐ買いです(笑)。これなら私でもアイロンかけられるかも!通販料金は5,980円ですが、これは1,999円。半額以下ですよ!これは買いだ(笑)。<ハンガーに掛けたままで簡単シワのばし強力スチームアイロン>
2007年03月26日
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現在、午前2時半。こんな時間に起きてる自体、どうだ?というのはこの際置いておいて・・・。いや、リタリンの休薬日が1日から2日に増えて、土・日は飲まない日になったので、どうしても昼間寝てしまい、夜眠れなくなってしまうんです。まぁ、これも慣れだと思うので、少しずつ調整していけると思うのですが・・・。さて、本題。今まで、NPO法人で、障害者枠でのバイトを週3日4時間ずつやっていたわけですが、一緒に働いているボランティアさんが、私にもできそうな外のバイトを見つけてくれ、取敢えず面接に挑戦してみた、というのは先日書きました。その返事が来まして・・・。「採用されましたー!」こちらも週3日。時間は1時間程長くなりますが、忙しい日は残業もアリだけど、逆にヒマな日は早めに切り上げて帰るというのもアリらしく(働いている皆さん扶養枠内での労働の為、そうやって調整しているのだそう)、何かと融通も利きそうだし、私が本職にしたいと頑張っている『モノ書き』の仕事とかかわりのある仕事なので、勉強にもなるかなーなんて思いもあって・・・。勿論、NPO法人の方の仕事から完全に手を切るつもりはなくて、何らかの関わりはずっともって行くつもりです。取敢えず、今、在庫管理と発注の業務をまかされているので、週に1度は顔を出して在庫状況を見て発注業務をする予定。新しいバイトに慣れたら、こちらの仕事も週に1度位短い時間でシフトに入るか、事務局の仕事でシフトに入るかするつもりです。NPO法人の理事長とも話しをしたのですが、「決して無理をせず、無理だなと思ったら潔く諦めて戻っておいで。」という暖かい言葉も頂いているので、肩肘張らず出来る範囲で頑張るつもりです。初出勤は火曜から。月曜は、月刊誌用の原稿に手をつけるつもりで、今週中に何とか入稿できるようにしたいと思っています。地道に、パニック障害の再発だけは避けたいところですから、一歩一歩頑張って行きたいと思っています。
2007年03月25日
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今年も母の日が近づいてきました。実母は他界してしまったけれど、私をとても大切に可愛がってくれる義母が私にはいます。昨年は、いろいろな花のフラワーアレンジメントを贈ったのだけれど、今年手の届きそうな金額で「フラワーアレンジメント」を探してみたら、結構お高い・・・。というわけで、スタンダードなものにしてみようかなぁ?等と思っております。一応今の候補は以下の3つ。いずれも2,480円(送料650円別)。これなら手が届きそうだし、見栄えもしそう。どれがいいかな?義母に似合いそうなお花は・・・?まだ時間があるのでゆっくり考えてみようと思います。<やさしさいっぱい『カーネーション 鉢花 シフォン』><確かな物を贈りたい『カーネーション 鉢花 レッド』><いつまでもキュートでね『ミニバラ 鉢花 シルクレッド』>うーん、義母さんにピッタリなのは、ピンクのカーネーションかな?それともミニバラかなぁ?
2007年03月25日
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私の姪が4月に小学2年生になるのですが、親しくお付き合いさせていただいている方がつい最近まで小学校の先生をしいたらしたことを知り(定年退職なさっていたので、知らなかったんです)、その方が低学年を受け持った時、国語の授業の副読本や、朝授業の前にクラスのみんなと一緒に読んで、「にほんご」への理解を深めるのに非常に役に立った本があると教えていただき、「大人が読んでもいい本よ!」とのことだったので、ひとまず図書館で借りて読んでみました。「うん!大人が読んでも味があっていい!!」本は谷崎俊太郎さんが中心となって編集された本で、紹介してくださった方は、「お子さんと一緒に声に出して読むとよりいいし、読んだ内容から想像できることを一緒に考えてみるともっと楽しいわよ。」と教えてくださり、姪の進級祝いに買ってプレゼントしてあげることにしました。某有名小学校の1年生の教科書としても採用されているこの本。是非手にとってみて下さい。オススメです!
2007年03月22日
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今年の夏に出版予定の原稿、最初に出版社に持ち込んだのは昨年の6月。早いもので、もう1年近くの時間が経ってしまいました。今回出版する出版社の担当さんが「育ててみたい新人です。」と言って下さったのは、どうやら嘘ではなかったらしく、「経験を積んでみませんか?」ということで、月刊誌の地元コミュニティ誌でエッセーの連載を持つことになりました。その連載の回数を重ねていくうちに、「出版する際の文字の使い方のお約束」や、「言葉のいいまわしの使い分け」、「言ってしまっていいものかどうかのギリギリの線はどこなのか」等を知るようになり、元の原稿のアラが見え始めました。それが気になりだしたのが今年の1月位かな?気になりだしたらやはり直したいと思うのは人情というもので、編集担当さんに「原稿を全面的に一度見直して書き直したい」と申し出、少し時間を頂くことにしました。ちょこちょこと手直しを続けてきたのですが、19日、何故か思い立って、それまで手直ししてきた部分も含めて最初から通しで手直し作業を始め、「出版のお約束」の部分の手直しをまずやってから、全体の文章を見直しました。それ程大幅な直しは入らなかったのですが、月刊誌で培った「細かな言い回し」や「より分かり易い表現」、「正確な表現」等を手直しして行き、一旦最後まで仕上げて、休憩。2時間位してから、もう一度最初から読み直して、見落としていた部分等を直して、『今の段階での決定稿』を仕上げてしまいました。勿論、編集さんの手に渡った後、また細かいところの直しは入ると思いますが、今回の見直しで随分調整できたと思います。この『決定稿』は昨日の朝、バイトに行く前に編集担当さんにメールで送りました。来週、担当さんと打ち合わせをすることになっているので、それまでに担当さんが目を通してくれると思います。今回の出版について、全ての問題がクリアになったわけではまだないのですが、着実に先には進んだかな?とは思っています。ひとまず、昨年最初に持ち込んだ時の原稿よりは、ずっと(?)いいものにはなったかな?とは思います。本のイラストをお願いする人の希望も既に決まっており(相手の方が受けてくれるかどうかはまだ分かりませんが)、表紙のイラストをどうしたいか、というイメージも私の中ではもう決まっています。まぁ、表紙については、編集担当さんと話し合っていくことになると思いますが・・・。私としては、本のイメージが大分ハッキリしてきたので、これからどうなっていくか、ちょっと楽しみだったりします。4月1日のWEB連載の方のエッセーは、完全書き下ろしにするつもりで、大体プロットも決まっているので、そちらの方の方は、文章が降ってくるのを待つ段階。まぁ、一番書きたいところはもう固まっているので、そんなに心配しないでも大丈夫だろうと思っています。降って来るのを待つ前に、書き出してみてもいいかな?とも思っているところ。来週は月刊誌の方の原稿に手をつけたいなと思っているので(締め切りは1ヶ月先ですが(笑)、イラストレーターさんに原稿を読んでもらわないといけないので、早めに入稿するようにしているんです)、Webの方の原稿に手をつけちゃおうかな。文章って、書けるときと書けないときってやっぱりあって、書けるときはいくらでも書けるんです。今はちょうどそんな感じに近いかな。書き手としては、いい感じです。これは体調とはあんまり関係ないので、いい感じの今やっちゃうのがいいのかもしれないですね。うん、やっちゃおっと。
2007年03月21日
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バイトの面接に行ってきました。その1 の続きです(笑)勿論、ここで採用されたら、今働いている図書館のバイトのシフトにはなかなか入れなくなるのですが、元々図書館のボランティアさんが見つけて紹介してくれたバイトだったこともあり、ボランティアさん達は私が面接に行っていることはご存知だったので、もし仮に採用されたとしても、今のバイト先から完全に抜けてしまうのではなく、週に1回でも短い時間でシフトに入り、今まで担当していた在庫管理と発注の仕事は続けたいと思っているし、今度NPO法人としての事務局が正式に発足することになったので、そこでの事務作業でのかかわりや、情報誌等を作る際の文章作成等で関わりは続けて行きたいと思っています。今週に入ってから、社会保険事務所から手紙が届き、後2年は障害者でいることがハッキリしましたし(笑)。今回のバイトがもし決まって、働き始めたとして、やはり無理だったということになったら、元の職場に戻って働くという場所も残しておいて下さるとのことだったので、私としては安心して挑戦することができます。今回のバイトが決まるかどうかはまだ分かりませんが、いろいろな状況を勘案して考えた時、私は本当に恵まれているなぁと感じます。私でも働けそうな仕事はないかと、こまめに求人情報をチェックしてくれていたボランティアさんの存在、面接に行こうという話になった時、後押しをしてくれたボランティアさん達、そして、実際挑戦してみることになって、仮にダメだったとしても帰ってくる場所があるという状況。こんなに恵まれてしまっていいのか?と思ってしまいます。私が社会復帰していく為のステップを上がることに対して、ものすごく真剣に考えてくれ、協力してくださる皆さんに『感謝』以上の言葉がみつかりません。今回の挑戦の結果がどう出るか、採用されるのかどうかもまだ分からない段階ですが、『挑戦してみよう』と思ったこと自体も私にとっては実はものすごい前進だったりするんだよ、とボランティアさんに言われて、「そうかぁ」と思ったり・・・。少しずつ歩んで行けたらいいなぁと、そんな風に思っています。願わくば、2年後の障害者申請は、もういらなくなっているといいなぁ・・・と思ったり・・・。思えば、患ってしまってもう7年。2年後は9年になります。それまでに、何とか普通の暮らしが出来るようになって居たらいいなぁ・・・と、そんな風に思います。幸い、私には、オットや主治医、家族や友人をはじめとして、NPO法人に関わったおかげで、支えてくれる人が実に沢山います。それは、言葉に尽くせないくらい幸せなことだと、今しじみじと思っています。NPO法人のコンセプトは、『ここで活動を通じて、社会に出て行くこと』。その先陣を切って、社会に出て行った方も既にいらっしゃるのですが、私もその後に続けたらいいなと、そんな風に思っています。そして、願わくば、社会に復帰した暁には、今度はボランティアとして、活動に参加して行けたら・・・と、そんな風に考えています。とまぁ、考えることは壮大なのですが、とりあえず必要なのは一歩一歩確実に歩んでいくこと。そういう病気なので、良くなったり悪くなったりというのを今後も繰り返して行くと思いますが、少しずつでもいい方向へ向かっていけたら・・・と、そんな風に思っています。ちなみに、面接に行った日は、朝から図書館のバイトに入っていて、その後面接ガッチリ1時間だったので、家に帰ってきたら、もうクタクタ。そのままシンクロの放送時間まで爆眠してしまいました(笑)。
2007年03月21日
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昨日、図書館のバイトの後、問い合わせていたバイトの面接に行ってきました。このバイト先は、図書館のバイトでのボランティアさんが見つけてきてくれたバイト先で、「今のちーぱんさんに丁度いいんじゃないかと思って・・・。」とわざわざ電話をくれて詳細を教えてくれたバイト先でした。事前に問い合わせの電話を入れたとき、地域コミュニティー誌(月刊)でエッセーの連載を持っていること、地元超有名サイト(月刊200万アクセス)のHPでエッセーを月2本書いていること、既版の本があることを伝えてあって、「是非見たい」とのお話だったので、履歴書と職務経歴書の他に本と月刊誌の記事のコピーを持って行きました。面接に行くと、その職場で働いていらっしゃる方全員が一緒に面接、という感じになり(笑)、ひとまず3対1で面接開始。向こうからの開口1番のセリフは「あのう、もしかして、ちーぱんさんはいとうちひろさんですか?」でした。「あ、はい、そうです。いとうちひろです。」「あーっ!!そうなんですかーっ!!やっぱりーっ!!」どうやら、『いとうちひろ』という作家が地元に住んでいて、コミュニティー誌や地元有名サイトにエッセーを連載していること、出版した本があることはご存知だったようでした。地元では、地味ーに名前が浸透しつつあるみたいです(笑)。「一度お会いしてみたいと思っていたんです!」と向こうから言われてしまって、何だか変な感じで面接が始まりました。まず、どのような仕事をしているかという説明があり、新聞社の販売店数店舗の手作り感たっぷりのコミュニティー誌や、広告類等の作成を請け負っていて、印刷までをやっていることや、地元の公民館やお店等にコミュニティー誌を置いてもらっているので、その配達等もしているとのことでした。「電話でもお話しましたが、DTPの仕事は経験がないのですが・・・。」と言ったのですが、職務経歴を読んで「12年の会社勤めの経験があれば、パソコンは使えますよね?」とのことだったので、「ワードやエクセルだったら、本当に基本的なことでしたらできます。今現在は、原稿を作成する程度なので難しいことはしていないのですが、パソコン音痴というわけではないので、ご指導頂ければ、割と早く覚える事は十分可能だと思います。」と答えると、「実際は、編集専門ソフトを使っているので、仕事を始めるにあたっては、そのソフトを覚えてもらうことになりますので、ワードやエクセルはそんなに必要なスキルではないんです。画像処理等はやったことはありますか?」と聞かれたので、「私自身、HPを持っていますし、ブログも持っていますので、ブログ等に画像を載せる際、画像のトリミングをしたり明るさの調整をしたり、解像度を調整したり・・・位の事ならしています。Windowsのマイクロソフトエディターや、フォトショップをちょこちょこっといじる程度しかできませんが・・・。」と答えたら、「ああ、そこまで出来るんですか!」えええ?以外な展開・・・。「あ、いや、それ位しか出来ないんですよ。」と念を押したのですが、「それだけ出来れば十分です。で、ご趣味は?」と聞かれたので、「スキューバダイビングと、サッカー観戦です。スキューバダイビングに凝っていたときは、水中写真にハマっていて、フォトコンに3回入賞したことがあります。」と答えたら、「え?フォトコンに3回も入賞!?いやぁ、基本的には記事と一緒に画像も届くんですが、ごくまれに画像を撮りに行かなければならない時があるんです。じゃぁ、画像を撮るというのも問題ないですね。」と言われてしまったので、慌てて「あ、でもクオリティーを追求されてしまうと・・・、所詮は素人の趣味ですし・・・。」と言ったのですが、「いやぁ、ポイントをつかんだ画像が撮れるっていうのが出来ない人って結構多いんですよ。クオリティがどうこうというより、この情報に必要な画像がきちんと撮れればそれで十分なんです。」と。はぁぁ、そういうものですか?「今日はどうやってここまで来られたのですか?」と聞かれたので、「原付で来ました。」と答えると、「自動車普通免許をお持ちのようですが、運転の方は?」と聞かれたので、「長距離の運転は主人にまかせていますけれど、オートマで普通車の大きさの車でしたら、普通に運転しています。」と答えると、「コミュニティ誌を公民館やお店に置いて頂いたりしているので、その配達もしているんです。今は駐禁がうるさくなったので、できれば2人で配達に行って、一人は車に残りたいんですよ。運転が普通にできるということは、その辺も問題ないですね。」と言われたので、「軽トラでマニュアルとかでなければ、問題ありません。」と答えました。「ちなみにタバコは?」と聞かれたので、「吸いません。」と答えたら、皆さんホっとした様子で、「事務所の入り口の辺り、タバコくさくなかったですか?(私はコクリとうなずきました)作業する場所は、換気がよくないので、タバコを吸ってしまうと煙がこもってしまうんですよ。今、所長も禁煙しているので、この機会に作業するスペースは禁煙にしたいと思っているんです。タバコは吸わないんですね。良かったー。」と。私も作業している傍らでスパスパやられると目はシバシバするし、アタマも痛くなってしまうので、禁煙の職場は却ってありがたいのです。「勤務の希望は・・・?週3日と伺っていますが、扶養範囲内が希望ということでいいのでしょうか?」と聞かれたので、「はい。ここの他にご存知のように原稿料収入がありますので、確定申告が必要になるとは思うのですが、自宅を事務所として使っているので、そちらは経費等でいろいろ落として赤字決算にするつもりなんですが、源泉徴収票を貰う方の仕事が扶養範囲を超えてしまうと、もうどうにもならないので、それだけは避けたいという感じです。」と答えると、「一応、勤務時間は午前10時~午後4時なんですが、飛び込みの仕事もたまにあって、今日頼まれて明日の折込に入れないといけない、というような仕事がくると、4時には帰れない場合もあるんです。でもそういうような状態が続くと扶養を超えてしまいますから、暇なときに早く帰ったりして、みんなで扶養の範囲を超えないように調整しているんですが、そのような勤務は可能ですか?」ときかれたので、「急な仕事が入って帰れなくなるというのは、商社時代に散々体験していて慣れていますし、そういう仕事は取り組んだ人が最後まで責任を持った方が上手く行くというのも経験で知っていますから、大丈夫です。」と答えたら、3人で顔を見合わせてウンウンといった感じ。「では、実際にどんな作業をしているか、ちょっと見ていただきましょうか。」というので、職場を案内されました。ここで仕事の流れや内容等を簡単に紹介してもらいましたが、今までの職務経験上、十分こなせそうな感じを受けました。一通りの説明が終わった後、最初に面接した場所に戻り、「数名の方から応募があるので、順番に面接していきますので、金曜日に結果を御知らせいたします。それで・・・、持ってきていただいた記事と本なのですが・・・、お借りしてもよろしいですか?是非読んでみたいので。」といわれたので、「記事も本もよろしかったら差し上げるつもりで持ってきましたので、よろしかったらどうぞどうぞ。」といったら、何故か喜ばれてしまいました(笑)。「いやぁ、前から興味はあって、一度読んでみたいと思っていいたんですよー。」「図書館にも蔵書されているんですよ。」「え?そうだったのですか!?」何て感じで、面接とは全然関係ない話に発展してしまい、「こちらの活動が忙しくて辞めるとかいう事は・・・?」と聞かれたので、「今、月刊誌の連載1本と、ウェブ連載2本を持っていますが、書くことは元々好きなので、特に大変という事はないですし、この先もし週刊誌の連載を何本も持つようになるようなことがあったら、続けられなくなってしまうかもしれませんが、それはよっぽどの売れっ子にならなければあり得ないことですから、大丈夫です(笑)。一応、今年の夏位に2冊目の本を出版する予定になっていて、今その準備を進めているのですが、原稿自体はもう完成していて、後は細かい直しが入ったり、イラスト等の打ち合わせが入ったりする程度ですから、仕事には影響なくできると思います。」と答えたら、「え?2冊目ですか!2冊目が出たらそれも是非読みたいですね!ところで、ちーぱんさんは作家さんな訳ですが、私たちの作業は、文章を新しく書くというよりは、届いた原稿の文字数を調整したり、より分かり易いように編集したりという作業はありますが、書くというものとはちょっと違うと思うのですが、その辺は大丈夫ですか?」と聞かれたので、「月刊誌の連載等は特にそうなのですが、編集部から文字数を指定されて、その文字数の中で原稿を書き入稿するまでが私の作業で、ソコから先どのように作業されていくのか、興味があったんです。ただ、未経験の人を雇ってくれるところはなかなかないし、仮にあってもフルタイム勤務残業タップリのところばかりなので、なかなかチャンスがなくて・・・。なので、今回の募集を見て、是非挑戦してみたいと思いました。」と答えたら、「なるほどー、そういうことなら、ここはピッタリの職場だと思いますよ。」との返事でした。こんな感じで面接は終わり、後は返事待ちという感じになりました。何かと融通の利きそうな職場だと思ったし、面接してくださった方みなさんが、とてもサッパリしていて感じのよい方ばかりだったので、ここで働けたらいいなぁと思いながら帰ってきました。 長文なので、その2につづく(笑)
2007年03月21日
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今回、短期の派遣の仕事の話があり申し込んでみた、と先生に話した時、先生がどんな反応を示すかというのがちょっと心配でもあったわけですが・・・。「今のあなたにはまだ早すぎる」って言われるかなぁ・・・とか、思ってたんです。そうしたら、「あなたには知的障害があるわけじゃないし、他人との意思疎通もちゃんとできるし、順応性もあるし、アタマもいい(ここは多分ヨイショだと思うが(笑))。いきなり週5日フルタイムはキツイと思うけど、そういう条件でもないし、仕事の内容を聞く限り十分挑戦してみるに値する仕事だと思います。」と言われて正直ビックリ。私自身は不安が強かったので、そう言ったら、「うーん、何が不安なのかなぁ?6年のブランクが不安って言っているけど、それよりも最後に仕事したところで、人格障害の人にこてんぱんにやられてしまってパニック障害が重くなってしまった、っていう経験が不安なんじゃないかな?」と。言われてみれば確かにそうなんです。折角治ったパニック障害が再発してしまったらどうしよう・・・っていう気持ちが一番強かったし、それが不安だった。先生さすが。「職場にはいろんな人がいるけれど、最後の職場であなたがめぐりあってしまったような人はそうそういるものじゃないから、そんなに心配しなくても大丈夫だし、一回そういう人と一緒に仕事をしているから、次にそういう人とめぐりあう事があったら直に気づくでしょう?そうしたら、直に撤退すればいいだけのこと。心配いらないよ。」と。うーん、確かにそうだ。「ただ、何もなしでいきなり普通の職場に挑戦するのはやはり不安だろうし、もしも不安発作が起きそうになったらということも考えて、頓服を出しておいてあげるから、不安発作が起きそうになったら・・・、起きそうなタイミングはよくわかってるよね?あ、マズイと思ったら頓服を飲めばいいよ。それで乗り切れるから、大丈夫。パニック障害は治ってるんだから、そんなに酷い不安発作は起きないと思うけどね。」と、ソラナックスを頓服として処方してくれました。やー、久々のご対面だー>ソラナックス。まぁ、今回出番はなくなってしまったわけですが(笑)。それと、リタリンの休薬日が今まで週1日だったのが、週2日になりました。要するに基本として「週末は飲まない」という方針になったということ。週末出かける予定があるときは、平日でバイトがない時にリタリンを抜く日を作る・・・と。リタリンを減らしていく準備にも入ったみたいです。私としては、早くリタリンなしでの生活に戻りたいと思っているので、減らす準備に入ったことは喜ばしいこと。「調子がいい日が続くようだったら、リタリン飲まないで様子をみてみるっていうのも、やってみてね。」という話も出て、まぁいろいろ推移はあったけど、順調に行ってはいるのかな?と。調子の悪い時といい時の波があるのは仕方のないことなので、その波の振幅が少しずつ少なくなっていって、最終的に平坦になるのが目標なわけですが、まず、リタリンなしでそこまで行くのが第一の目標で、リタリンを止めても安定した状態が続くようなら、いつも飲んでいる薬を少しずつ減らせるのかな・・・と思ってます。まず、第一の目標は、脱リタリン。今調子が戻ってきているので、様子をみながら飲まない日を増やして行きたいなぁと思ってます。減らすことができるようになったら、先生と相談しながらになるけれど、調子をくずしてもリタリンに頼らずにその時期をやりすごせるようになるのがさしあたっての目標になるのかなぁ。焦らず無理せず、地味でも着実に進んでいけたらなぁと思ってます。
2007年03月14日
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最近、「眠れない」という状態が続いていたので、昨日の通院で、睡眠薬を「マイスリー」という入眠剤(3時間だけ効くもの)から、「サイレース」(長時間効くもの)に変えてもらったんですが、その時に 「もしかしたら短期の派遣の仕事をするかも」 という事と、 「不安感がちょっと強い」 という話をしたら、今まで飲んでいた薬の中から、リスパダールという精神安定剤をレボトミン2分の1錠(不安や苛立ちを抑える薬)に変えてくれたんです。 この方が眠れるからというのと、不安感を抑えるのが目的だったんですが・・・。 効きすぎて起きていられない 取敢えずリタリンを朝飲んでるので、これが効いてくれば何とか動けるんですが、とにかくダルい。 これじゃぁダメだーというのと、派遣の仕事は申し込んだ時点で既に別の派遣会社で決まってたって事だったので、レボトミンをリスパダールに戻してもらうつもりで、今日クリニックに電話して12日分のリスパダールを送ってもらうつもりです。 私のクリニックは、ある程度通院実績がある患者の場合、具合が悪くてどうしても通院できない場合など、事前にお金を預けておくと、電話でお願いすれば薬を送ってくれるんです。 私の場合、具合が悪くて通えない時が時々あるので、とてもありがたい制度。 今日、お願いしてみようと思います。
2007年03月14日
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体調がなかなか安定しません。夕べは処方されている睡眠導入剤を飲んだのですが眠れず、3時で諦めました。今日は日曜だし、観念して徹夜することに。朝6時位にやっと眠気が来て、4時間半位寝て起きて、今日一日は普通に過ごし今日の夜寝られればいいかな・・・と。ここで日中寝てしまうと生活リズムがズルズルとずれていってしまうことになり、後々苦しいことになりそうなので、今日一日は辛抱の日です。幸い、アルバイト先のボランティアの方から連絡を頂き、調子をくずしている今は、取敢えず初期のシフトである「週3日は取敢えず来る」というのを目標において、辛くなってきたら途中で帰り、無理をしないという方針で行ったらどうだろう?との提案を頂きました。私がバイトに入っているのは、火曜、木曜、金曜のそれぞれ4時間。火曜日はいいとして、問題は木曜、金曜です。ここ2週間ほど、木曜が普通に出られても金曜が出られないという状態だったので、木曜にシフトに入っていて、キツくなってきたら、無理して頑張らずにサポートに入ってくれているボランティアさんに交代してもらって帰り、金曜も「全部の時間来なきゃいけない」という気持ちに縛られずに、できる範囲でとにかく「来る」ことを目標においたらどうだろう?と。金曜、シフト内の時間で来られる時間にとにかく来て、いられるだけ働いて、無理が出たら帰るという方向で考えてみようとの提案でした。問題は「体調をくずしている今をどう乗り切るか」なので、体調さえ戻れば元のようにボランティアさんのサポートなしでも一人でシフトに入れる筈なので、そんなに深刻に考えずにとにかく週3日行く事が今は一番大事なのではないかと。ボランティアさん皆さんで相談して考えてくださったみたいです。本当にありがたいです。その提案に甘えさせていただくことにして、今週のシフトは何とか3日出られるように頑張ろうと思います。今のNPO法人のアルバイトに採用してもらって本当によかったです。ここに採用してもらっていなかったら、もっと回復に時間がかかっていたと思うし、ここに引っ越してきて知り合いも少なかったですから、知り合いやお友達が増えて、純粋に嬉しい。病気が治るまで、まだまだ時間はかかると思いますが、サポートしてくださる方がいるという幸福に感謝して、少しずつ頑張っていこうと思います。ありがとうございます。感謝の気持ちで一杯です。
2007年03月04日
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管理人さんが初日のアクセス数を教えてくださいました。 435アクセスだったそうです。 管理人さんいわく「ちょっと控えめでした」とのことでしたが・・・。 私にしてみれば、初日に435人の人が取敢えず私のエッセーに目を通してくださったと思えばそれで十分w エッセーを読んだ知り合いの方々からは、 「あなたの骨がどんなだかアタマから離れない」 というような感想を口々に言って頂き、 「面白かった!」 と。 嬉しいです。正直、すごく嬉しいです。 次のエッセーはどのテーマで行こうかな・・・と思いちょっと悩んでいたのですが、私の自己紹介もかねて、自分が直接かかわる話題の方が面白そうかなと思い、次回は 『社長と卵とコケコッコー』 にすることにしました。 さて、どんなお話でしょう?(笑) お楽しみにー♪ 第一回目のエッセー「2万分の1のオンナ」はこちらで読めます。 新浦安ナビ ニッポンの会社今昔物語
2007年03月04日
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今日から、Webでのエッセー連載がはじまりました。さっきHPを見たら既に載っててビックリ。題名は、「ニッポンの会社今昔物語」。これから、毎月1日と15日に連載していく予定です。よろしかったら、下のURLからエッセーをどうぞw新浦安NAVIGATOR
2007年03月01日
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