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昼から都内で所用。行きがけ・帰りがけに浅草付近でちょいと鉄活動。とうきょうスカイツリー駅にて、350系「きりふり」。上りのリバティを迎える。キャンペーンで上りのとうきょうスカイツリーから浅草までは特急券不要で特急に乗車できるが、これは新型特急のリバティにも適用。気分良く1駅利用。浅草からメトロ銀座線で目的地へ。日没後の北千住。日光への臨時快速から帰ってきた元りょうもうの1819編成を迎える。車齢の若いうちにりょうもう仕業から引退したこの編成、昭和の東武の味わいを残している。浅草まで乗車。この風景が見られるのもリバティ増備までの数年の出来事と思われ、なるべく機会を作って利用しておきたい。
2017年04月30日
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仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。かぶらやで合流。
2017年04月28日
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仕事、変則シフトで15:00退勤。わりと久々に大宮で下車。5分あまり歩いた中山道の桜木町交差点。おめあては銭湯「日進湯」。角度の付き方が特徴的。館内は昔ながらでお客も多く活気があった。ほどよい湯加減で気持ちよく。湯上がり後、交差点に行列のラーメン屋さんに入ってみたらすごいボリュームなり。
2017年04月25日
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仕事、19:00退勤。21日から運行を開始した500系リバティに初乗車すべく浅草へ。21時30分発のアーバンパークライナー3号の特急券を購入。アーバンパークライン(野田線)に直通する列車だが、特急料金が必要なのは途中のせんげん台まで。それ以遠は乗車券のみで利用できる。入線まで30分あまり時間ができた。雷門裏の酒店「大桝」に寄って立ち飲み。秋田の酒ではいちばん好きな「まんさくの花 純米吟醸」をチョイス。頃合いを見て駅に戻ると、ちょうど入線するところ。座席のかけ心地は近年のJR在来線特急のそれに近い。ゆったり具合は年季が入ったスペーシアのほうが優れている。リバティ最大の特徴である、3両単位での分割併合ができる編成。貫通路はいままで見てきた鉄道車両のなかでも最細クラス。分割併合可能で、貫通路の設置、乗務員室のスペース確保・・・と、かなり頑張った車両設計と見てとれる。走りは最新の車両ならではで軽快そのもの。ビールを飲みつつ走りを愉しむ。浅草から30分あまりで春日部に到着。ここで大宮行きと野田市行きに切り離し。自動解結の操作に職員さん、ファンともに大勢の注目のなかで。貫通路の収納を終えると先に大宮行きが進行方向に発車、次いで野田市行きが方向を変えて発車。とかく保守的だった東武にとってはかなりの意欲作と言えるこの列車、東武ファンのひとりとしてあたたかく見守っていきたい。
2017年04月24日
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夜が明けると、線路との間には結構木々があって直接トレインビューというわけではなかった。このあたりはまだ桜が咲いていて桜越しの鉄道風景を愉しむ。立ち飲み仲間の職場の福利厚生に感謝感謝。帰りは仲間のマイカーにのっけてもらう。一般道路の旅もいいねぇ。
2017年04月23日
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立ち飲み仲間との温泉旅行で鬼怒川へ。昼間都内で所用をすませ、東武線で追っかけ参加。東武浅草駅。一昨日まで使われていた快速用5番乗り場は閉鎖された。なにかに再用するのかな。浅草15時発のスペーシアけごん。地下食品街で買った弁当も旅の楽しみ。下今市から会津若松ゆきDCで鬼怒川温泉へ。宿の部屋は東武鬼怒川線のすぐ脇。例に寄って酒飲みお泊り会なのだが個人的には行き交う電車の音が気になって仕方がない。
2017年04月22日
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仕事、20:30退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流。終電まで。新越谷で下り終電を待っていると上り急行線を保線作業車が通っていった。越谷の場合下りの約1時間前に上りの運行を終えるので、こんなことも有りうる。
2017年04月21日
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朝、浅草へ向かう6050系区間急行を新越谷で見送る。最後尾は野岩鉄道所属車のクハ62101。仕事、20:00退勤。浅草発最後の6050系定期運用を見届けに浅草へ。頭端部分はやはり厳しい状況だったので、中間付近から出迎える。今夜は乗り重視で。曳舟で亀戸線の8000系を見やる。23時過ぎ、おそらく越谷では最後となるであろう6050系を見送る。今日までの走りに感謝。
2017年04月20日
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ここのところ22時半に浅草駅で眺めている6050系、あれは昼間に快速運用している車両を夜、新栃木の寝グラへ返す運用。当然ながら朝、新栃木から浅草へ送り込む運用もあるわけで。越谷6時10分、その列車を見送る。30秒後に発車する日比谷線直通20050系で複々線を追い上げる。昭和な性能の6050系よりも地下鉄車のほうが加減速性能が良く。少し追い抜いた状態で新越谷着。浅草へ向かう6050系を見送り、JR武蔵野線に乗り換えて職場へ。仕事、20:00退勤。都内で所用後浅草へ。22時20分過ぎ、新栃木行き区間急行を迎える。昭和な鉄道車両ならではの幕回し。この立ち位置、今日の時点でかなりの人出。明晩も来ようと思うがちょっと厳しいかも。あと2日のこの風景。
2017年04月19日
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仕事、20:00退勤。新小平駅から歩いて小平浴場へ。このレトロ感がたまらん。
2017年04月18日
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仕事、都内で打ち合わせ後直帰。22時55分、6050系の下り区間急行を西新井でつかまえる。ふりしきる雨の中、入線。上京する6050系の定期運用もあと4日。
2017年04月17日
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自宅近くの元荒川堤の桜。葉桜に近い。東武線ダイヤ改正前の最後の週末だったが遠出はせずに地元で見送る。300系特急「きりふり」と6050系区間快速。夜、奥浅草の銭湯「曙湯」へ。帰り道、22時32分の浅草駅。改正前最終日の20日夜も浅草駅を訪れるつもりだがたぶんこの位置は同業の方で混雑するだろうし、今夜はじっくり6050系区間急行をお見送り。
2017年04月16日
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仕事、20:30退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流。
2017年04月14日
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職場近くの山桜も見頃。仕事、20:00退勤。越谷に戻り、ふと緩行線の発車案内を見ると、日比谷線の新車、13000系が来るようだ。※13000系は新型という要素だけでなく、車体長・両数・ドア数が在来車とは異なるので 発車案内の両数を見れば13000系かがわかる。 在来のメトロ03系・東武20000系= 車体長18m、8両編成、3ドア 新型のメトロ13000系(と、追って登場する東武70000系)= 車体長20m、7両編成、4ドア7両の停止目標と、乗車位置。そうこうするうちに入線。越谷から新越谷まで、1駅だけ初乗車することにしよう。内装は千代田線用の16000系をシックなトーンにした感じ。銀座線1000系同様の3連液晶。2分の乗車にて新越谷着。ちょうど下りホームに在来車の03系が入線した。こう並んでみると、正面外装の特徴、「シルバーのラインカラー」「パノラミックウインドー」「丸っこいおでこ」はばっちり受け継いでいる。これから4年がかりで順次13000系に置き換えていくことになる。
2017年04月13日
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仕事、21:00退勤。地元の桜も見ておきたい。東武線越谷・北越谷間の元荒川橋梁へ。今夜はおぼろ月夜。月光をめいっぱい活かして1枚。ビール片手に土手を歩く。
2017年04月10日
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午前中は都内で打ち合わせ。ちょっと早起きして鉄活動で浅草へ。7時過ぎ発車の快速を見送り。8時過ぎの快速は隅田公園かから桜を絡めて。このあと打ち合わせ先へ。仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流、終電まで。
2017年04月07日
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仕事、都内で打ち合わせ後直帰。浅草に出て東武線で帰宅の途。西新井で上り緩行線を行く日比谷線の新車13000系を見かけた。まだ運用数が少なく乗るチャンスに恵まれない。
2017年04月03日
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夜、銭湯へ。浅草・隅田公園の桜は咲きだしたところ。スカイツリーは桜色のライティング。奥浅草の曙湯でひとっ風呂。帰りは浅草22時32分発の新栃木行き区間急行。浅草を発車、隅田公園を見下ろす。越谷着。この風景が見られるのもあと3週間ほど。
2017年04月02日
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17時21分発の甲府行きで松本をあとにした。そういえば、「エル特急」という呼称はJR東日本では過去のものとなっている。この甲府行き列車は211系のロングシート車。シート端で塩尻ワインをちびりちびり。小淵沢で大月行きに乗り換えようと目論んでいたのだが、うたた寝するうちに過ぎてしまった。2つ先の日野春で下車。南アルプスの眺めが大好きな日野春駅、日没後に下車したのははじめて。職員不在の時間有り。但し出札窓口は廃止されていて、有人の時間もきっぷの購入は券売機の利用となる。ひと昔前ならこういう駅で途中下車して入場券を買うのも列車旅の楽しみだったのだが、それも過去のものになっている。あれこれ思いをめぐらすうち、後続の大月行きが到着。この大月行きはクロスシート車。しかも空いてる!甲府駅で駅弁と甲州ワインのカップを購入。駅弁を広げられるのはクロスシートがあってこそ。塩山から勝沼ぶどう郷にかけての甲府盆地の夜景。この素晴らしさは変わることはない。大月で改札を出て、駅前を歩いてみる。30年近く前に夜行普通列車で中央線を旅していた時代、大月駅で長時間停車があってよくこうして駅前をあるいた。そのとき食料調達したのが駅前最初の信号の角にあるこのコンビニ。(当時はヤマザキデイリーストアだったか)いまも健在でなにより。敬意を表して近年のデイリーヤマザキの得意商品、大福を求めていく。大月からは中央快速で帰宅の途。
2017年04月01日
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松本市街に雪はなかった。駅隣接の車両基地には次世代特急車のE353系。まずはそば。中町通りを歩いて「蔵の花」に入る。旨し~♪さて、雪景色ではなく、桜の開花にはちと早い松本の街で・・・、銭湯に行くことにした。松本は長野県内では銭湯の多い街で、市街地で気軽に湯につかることができる。松本城から北東方向に歩いた「松の湯」の暖簾をくぐった。普通列車での旅路ゆえ、ほどほどで散策終了。最後に駅前で見かけたセルフのお蕎麦屋さん「小木曽製粉所」はちょっとした収穫だった。これがなかなか旨いそば。500円という値付けも絶妙。この小木曽製粉所、既に長野県内で数店舗店開きしているとのこと。長野県の人がうらやましい。旅をつづけます。
2017年04月01日
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1987年4月1日に国鉄が7社(旅客6社と貨物1社)に分割・民営化してから今日で30年。残り1回分の18きっぷの使い道を試案していたが、この30年を通して最もお世話になってきた中央東線、松本への旅路とした。少し早起きして、西国分寺8時26分発の中央快速で出発。駅によってはティッシュを配布。30年前のシングル、南野陽子「話しかけたかった」を聴きつつ。高尾での接続は「ホリデー快速富士山」。もと特急車の189系で大月まで。大月を過ぎ笹子に近づくに連れ、季節外れの雪景色。甲府盆地は雪無し。小淵沢に向かうに連れ雪が見られるようになり、信濃境・富士見間の立場川橋梁ではなかなかの雪景色。目的地の松本ではどうかな。旅をつづけます。
2017年04月01日
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