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とっても面白かったです。娘はポップコーン食べるのも忘れて見てました。 以前は敵が強いと、プリキュアが負けてしまうかもという不安が強かったようですが、今回は絶大な信頼のもと、楽しんでいました。
2010.10.31
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早速来てみました。これから始まります。ドキドキですね。 去年は見るのが怖いと泣いていましたが、今年はうきうきです。成長したものです
2010.10.31
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随分怒ったりもしたのですが、それなりに落ち着いてきました。割り算と言うのは、と言うか数学とい言うのは、一定のアルゴリズムを必要とするので、その手順を覚える必要があります。それ以外にも、子供にはまだ分からない概念と言うのもあって、どの辺りが分からないのかよく分からないので、親も子供も、いろいろと苦労します。でも、最近はそれなりに出来るようになってきました。まぁ、山は超えたようです。親も嬉しいですが、本人も嬉しいみたいです。
2010.10.31
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となると、神様に実際どんな凄い能力があったてとしても、 その能力を実際に見ることは出来ない訳です。 その意味では、何の能力もないおっさんと、 そんなに変わりがなさそうです。 と言うより、見た目がおっさんな訳ですから、 なんだか頼りありません。 何か相談して、いい話を聞きたいとしても、 見た目がただのおっさんですから、なんだかあまりありがたくありません。
2010.10.30
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実際の年齢より若く間違ってみるという番組の企画。例えば、20代の女性に「10代の女性にインタビューしてるんですけど」ってな感じです。日本の女性は、そういうの嬉しいらしいですね。因みに、かみさんは超童顔で、高校生の時、ガソリンスタンドでおもちゃを貰った経験があります。そのおもちゃ。イベントで小学生に配っているという代物でした。高校生にもなって、小学生に間違われるんですから、どんな顔なんでしょうね。
2010.10.30
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走ってきました。昨日は往復30キロ。でも、二日続けてだと、やはり疲れが残りますね。思うように速度をあげられませんでした。二日で合計70キロ弱。まぁ、脂肪が燃えればいいや程度で、ゆっくり走りましたから。でも、疲れる。ってことは、一日に100キロなんていうのは、到底無理ですね。若い頃にはMTBで、概算100キロ走ったりしましたが、今は無理ですね。年です。
2010.10.30
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走ってきました。 生憎の雨だったんですけどね。 少し脂が落としたくなったので、 走ってきました。 でも、雨の日はだいぶコンディションが悪いですね。 しかも、昨日選んだ道は、それなりに車の流れがあるので、 やはり危険。 それでも、往復36km走ってきました。 でも、帰途の途中でパンク。 とりあえず、空気が抜けると入れて、 そんな繰り返しで、なんとか戻ってきました。 パンクは、自転車で走っている限り仕方ありませんが、 雨の日だと、テンション下がります。
2010.10.29
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このちょっと断食ダイエットで、筋肉率も体脂肪率もほぼ変わりませんでした。ところが、体脂肪率よりも筋肉率が高いので、両者が変わることなく体重が減るということは、筋肉量のほうがより大きく減るということを意味します。これが、基礎代謝が減るという意味なんですね。勿論、人によって違いはあると思いますが、私の場合はそうでした。で、これからが問題です。ここで、再び食事を始めていけば、当然に体重は増えます。飢餓状態にある体は、積極的に栄養を吸収していくでしょう。そこで、私は筋肉量を増やすために、蛋白質を積極的にとることにしました。
2010.10.29
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神様みたいなおっさんと、おっさんみたいな神様と、どっちに会いたいですか。 どっちでもいい気がするんですけどね。 で、神様の話。 神様なんですが、実際そんなに働いていないみたいです。 例えば、神様がいて、「おお、こんなところに、可哀想な者が。救ってあげよう」 的な感じで、せっせと仕事をしているのなら、 世の中に、そんなに不幸は溢れていないような気がします。 その辺りのことは、「神様は、人に試練を与えて、その成長を見守っているのだ」 的な理屈が一般的ですが、結局のところ、神様の主な仕事は、 人間を見守ることのようです。 つまり、我々の生活にそんなに影響を与えていない。
2010.10.28
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筋肉量の増加をあれこれ試したんですけどね。腕立てしたり、腹筋したり。自転車乗った後に、プロテイン飲んだり。でも、たいした効果はありませんでした。逆に言うと、どの程度の運動に、プロテインが効果的かというのが、分かっていないんですね。で、じれったいので、よくないダイエットをしてみることにしました。一週間程度、水分だけで、食事をとらないでいてみました。まぁ、食べないわけですから、体重は落ちます。一つ興味深かったのは、筋肉量は減ったのですが、その意味です。
2010.10.28
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確かに、自転車がエコであって、 そちらに補助金を出すと仮定すると、 そもそも本体価格がかなり自転車の方が低いですし、 メンテ費用も低くなってしまいます。 道路だって長持ちしてしまいますから、 様々な局面で、 GDPを縮小させてしまうことになるでしょう。 結局のところ、GDP拡大を前提として生活していくのは、 限界な気がするのです。 適切な部分では、縮小を企図することになっても、 敢然と行なわなければならない。 一時的にGDPが縮小することになっても、 煙草とか肥満とか車に関連する分野は、 縮小していくべきなのではないかなと思います。
2010.10.27
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肥満も同じです。 肥満も、食べ物の販売と、肥満による様々な病気の二つの側面で、 GDPの拡大に寄与していることになります。 車と自転車の関係も似ています。 自転車は車より、遥かにエコであるように思いますが、 (燃料費や道路に対するダメージ、 更にメンテ費用に関してまで) 国は、エコカー補助金なんていう政策をして、 エコカーが、よりエコであるようなイメージを国民に与えています。
2010.10.27
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「ゼロから考える経済学」 リーアン・アイスラー著 英治出版 を読んでいると、しみじみと思います。 日本はGDP規模で、中国に抜かれることになったようですが、 それがどんな意味があるかということです。 p96周辺に書かれてることは、 私も常々考えていることです。 例えば、煙草を吸うと病気になると言われています。 それが真実であれば、 煙草の販売とそれによる発病に対する医療という二つの場面で、 煙草はGDPにプラスの影響を与えていることになります。 寝煙草による火災も、それによって家が建て替えられれば、 GDPにはプラスです。
2010.10.26
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先日自転車で走っている時、 片側一車線の道路の右側を逆送している ミュージャン風のおにいちゃんがいたんです。 そのおにいちゃん、突然振り向くことなく、 ノールックで道路を横断してきたんです。 横断と言うより、斜め横断ですか。 道路左端を走っている私に、ぶつかりそうになったわけです。 こっちは30km/hくらい出ていましたし、 大慌てで急ブレーキ。 しかも、イヤホンをしっかりつけて、音楽でも聴いているのでしょうか。 温和な私も、さすがに腹が立ってしまい、 「あぶねぇだろ」と怒鳴ってしまいました。 私はとても温和なので、 こんな言葉を使ったことは、多分生涯で初めてなのですが、 つい遣ってしまったんですね。 自転車の一番の敵は、自転車なんじゃないかと思う瞬間です。
2010.10.26
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さてさて、チラついてきた70kgの影ですが、今食い止めなければ、かつての自分に戻るということを意味します。前回のダイエットの失敗は、体重のみを落とし、筋肉量を増やせなかったことです。だから、基礎代謝が落ちてしまった。で、リバウンドしてしまった。だから、これからのダイエットは、筋肉をつけることが優先されなければならないと思っていたんですね。でも、この筋肉量と言うのが、まるで上がらない。って言うか、でぶおっさんは、筋トレなんてしない訳です。そんなに出来ない訳です。
2010.10.26
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「急加速問題で保険金の賠償求める」 (産経ニュース2010.10.6 10:00) なんだか、落ち着いた感じでしたが、保険会社が賠償を求めて来たらしいですね。 いわゆる求償してきたということでしょうが、保険会社はそれが仕事ですからね。 結局、事故の責任がどの辺にあるかという話で、 司法的な解決に委ねるしかないのでしょうね。 (共同)
2010.10.25
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さて、ある程度のダイエットには成功した訳ですが、 これにも問題はありました。 基本的に、摂取カロリーを減らしたことによるダイエットなので、 筋肉量も減ってしまっています。 いわゆるリバウンドし易い体になっていて、 当然に体重が戻りつつあった訳です。 それが、このブログを始めたきっかけです。 更に酷いことに、65kgを超える時もあって、 70kgの影がちらついてきたわけです。 かつての私は、自分が70kgになる時はないと慢心し、 やがて80kgにすら届きそうになったのでした。
2010.10.25
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(読売新聞 9月11日(土)14時15分配信) 「細胞の成長や保護に重要な栄養素となるホルモンが、脳の活動が活発な部分だけに血液中から取り込まれる」そうです。 これは、「脳機能を維持するのに学習や運動などが不可欠であることを実証した」そうです。 極めて興味深いですね。 若い頃、運動も勉強も出来るやつというのがいて、 (私なんて、どちらも駄目だめでしたが) ついでに女の子の注目を、全て掻っ攫っていましたが、 もしこの研究が本当なら、強ち神様がえこひいきをしていただけではなさそうです。 具体的には、『筋肉の新生や機能の維持に重要な役割を持つホルモン「IGF―1」が脳神経にも作用する』 ということで、 「ラットの実験で、ヒゲを刺激すると神経活動が活発になる脳の部分だけに、 血中からIGF―1が移動することを確認。 神経活動が高まり、脳の血流量が増えることが引き金となり、 特殊な酵素がIGF―1の分子を小さくして、脳の関所を通りやすくすることも突き止めた」んだそうです。 思えば、人間も動物ですから、 その脳は運動することを主要目的として存在する筈で、 運動することで、脳が活性化することは、ある意味当然です。 自転車に乗っていると、少しは頭良くなるんでしょうか。 あまり、実感は湧きませんが。
2010.10.24
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風も涼しく、走りやすい季節ですね。まだ、走っていると汗ばんでしまいますが。 往復36キロ。 脂肪が削れるイメージです。たいした量のダイエットではないんですけどね。
2010.10.24
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因みに、筋肥大には80%の負荷率がいいと言われ、これは、一度に反復できる回数が10回以内とされています。しかし、自転車のペダリングは、1分間に60回とも90回とも言われ、それを更に1時間、2時間と続けるわけですから、負荷率はかなり低いといえます。競輪選手のように、特殊な訓練を受け、太ももを非情に太くする場合もあるでしょうが、私が自転車に乗っている程度では、太ももが太くなったというようなことは、全くありません。
2010.10.24
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(2010年1月7日17時20分 読売新聞) 「厚労省研究班調査」によると、「食塩を多く摂取する人ほど、年齢を重ねてから身の回りの動作に介助が必要になる危険性が高い」 んだそうです。 なんか、塩分摂取量と介護に関係はなさそうですけどね。 相関があるということで、因果関係ではないんでしょうか。 塩分を気にしている人は、健康にも気を遣っていて、 介護のリスクを減らすことが出来るとかね。 ともかく、子供に負担はかけたくないですから、 できるだけ健康でありたいものです。 そのために、自転車を有効活用したいものです。
2010.10.23
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走ってきました。往復32km。最近パワー不足で、結構へろへろです。途中で、スナック菓子でも食べて、エネルギー補給をしないと、かなりペースが落ちます。風の向きが変わったのも、微妙に心理的な変化があります。行きは追い風で速度が速く、帰りは速度が落ちるというのが、今迄でしたが、最近は逆です。頭では分かっているのですが、なんか体力が下がった気もしてしまうんですよね。
2010.10.23
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(2月13日9時21分配信 時事通信) 別に、警察とか検察が嫌いなわけではないんです。 でも、なんだか不祥事を取り上げることは、多いですね。 「巡査部長(35)の拳銃を奪い、2発を発砲した」んだそうです。 結構簡単に奪えちゃうんですね。 警察の人間が怪我をするのは、まあ自己責任でいいと思いますが、 一般人が巻き込まれたら、大変な話です。 尤も、暴れる患者が多いとかで、護身術を習うお医者さんがいる世の中。 警察の人も、この際拳銃を奪われない訓練なんてしたらどうでしょ。
2010.10.22
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一つ目については、自転車に乗っている間に消費カロリーは、体重と速度を主なパラメータとして考えられるので、換言すれば、速度さえ増せばいくらでもカロリー消費率を高めることが出来ます。また、体力がなければ、自分の体力に合わせて消費すればいいことになります。二つ目は、運動時間ですが、自転車の運動は非常に軽いので、わりと長時間続けることが出来ます。筋トレでもカロリーは消費できますが、あまり長い時間は続けられません。でも、自転車なら運動経験の殆どないおっさんでも、1時間程度なら、普通に走ることが出来ます。つまり、上記の二つの要素の組み合わせから、消費カロリーをコントロールできるという意味で、自転車がとても優れていると判断できます。
2010.10.22
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換言すれば、社会主義的な世の中は、大きな政府ということに親和性がありますし、 厳しい個人責任の時代と言うのは、小さな政府ということになるでしょう。 小さな政府と格差社会も近いとは言え、 必ずしもリンクしている訳ではないですから、 例えば、小さな政府で個人責任で、格差も小さい社会と言ったことも、 想定は出来る筈です。 難しいとは思いますが。 で、この後どんな世の中になっていくのだろうと思うと、 やはり重要なのは、「合理的な個人」の存在だと思います。 個人責任の時代であれば、自分がどれくらい有利な情報を持つほうが、 より効率的であるということになりますから、 誰もが学習に熱心になる筈です。 即ち、誰もが「合理的な個人」を指向します。 勝間によれば、現実に学習関係の書籍が売れ筋になっていると言いますし、 私もそう思います。 換言すれば、これからの世の中は、どれくらい効率的に学習していくかということになります。 その流れは、止まらないということです。 尾崎の歌に、「馬鹿を気にして生きるほど」と言うのがありましたが、 私も基本的には、馬鹿を気にして生きてはいません。 でも、少しでもましになれるように、頑張らないといけないみたいですね。
2010.10.21
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勝間に拠れば、これからは個人責任の時代になるといいます。 趨勢としては、そうですね。 問題は、それがどのような形で訪れるかということです。 ソフトランディングなのか、ハードランディングなのかと言ったところです。 いずれにせよ、個人責任が落ち着く先を、y=0とします。 x軸は時間軸ですね。 yの正の方向が徹底した個人責任。負の方向が社会主義的な世の中ってイメージでしょうか。 とすると、今は4象限にいることになります。 で、反比例のグラフ(y=-1/X)のように、x軸を漸近線として 落ち着くのか、 それとも、一度はx軸を割り込んで、第一象限に入った後で、 (かなり厳しい個人責任の時代の後で) 落ち着くのかということです。 厳しい個人主義の時代と言うのは、格差社会とかなり近接しているとは思います。
2010.10.21
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平均して速度が上がっていれば、体力向上と見ることも出来ますが、 季節によっては、追い風が続くこともありますし、 気温が低くなっていく季節では、速度は低くなっていくことになると思います。 結局、自転車も細かい数値から、最高速を決定できるのでしょうが、 主要な要因を使って、数理モデルを作ることも可能な気がします。 まぁ、出来たからと言って、 体力部分が要因として大きい気がしますから、 一般性を持てない気もします。 でも、私のように、この後どうすればいいのだろうと迷っている人間にしてみると、 あると大分助かるんですよね。 そうでないと、自転車を選ぶ時、 何を基準に選んでいいか分かりませんからね。
2010.10.20
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高千穂遥のように、一日2時間以上自転車に乗れれば(高千穂遥「自転車で痩せた人」日本放送出版協会 )話は別ですが、そうでなければ、どんなに食べても太らないなんてことは、ありません。結局、自転車も道具に過ぎないので、どう使うかということです。自転車を使いさえすれば、絶対に痩せられるというようなものではありません。つまり、正確には、「自転車はどれくらいカロリーを消費できるか」という問題に換言出来ます。これは、二つの意味に分類できます。一つ目は、単位分辺り、どの程度カロリーを消費出来るかということ。二つ目は、その運動をどの程度続けられるのかということ。
2010.10.20
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って、どう決まるんでしょうね。 思いつくのは、脚力、ギア比、車重、体重、風、空気の密度。 まぁ、いろいろあります。 以前は、一定の距離をどの程度の時間で走れるか、 なんて気にしていましたが、結局速度を決める要因が多すぎて、 本当に自分の体力が向上したから、速度が上がったのか、 別の要因で、速度が上がったのか、正直分かりません。
2010.10.19
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さて、そこで深遠なテーマに突っ込みます。自転車は痩せるのかというテーマです。尤も、このテーゼはあまり意味がない気がします。と言うのは、以前も述べたように、あくまでもダイエットには適正な食事が優先してあり、それに補助して、運動やらサプリメントがあるように思うからです。と言うのは、体重の増減は、摂取カロリーと消費カロリーによって規定されます。更に、摂取カロリーはあっさりと増やすことが出来ますが、消費カロリーを増やすのは、至難の業だからです。例えば、かつて私はMTBで30分運動をしていましたが、それでは、せいぜい300kcal程度しか消費出来ません。わずか300kcalです。少し食べ過ぎてしまえば、あっさりと摂取してしまうカロリーです。
2010.10.19
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「路線バスにはねられ死亡」 (2010年9月22日21時32分 読売新聞) なんかね、職業ドライバーなのに。 バスの運転手さんって言うと、温厚で模範運転って感じですが、 最近ややイメージが変わっています。 因みに、私も一度自転車で直進していた時、 右折しようとしたバスに、思い切りクラクションを鳴らされたことがあります。 青信号でしたし、こっちが優先です。 妙な気持ちになった覚えがあります。 この事故は、「横断歩道を渡っていた」男の子を轢いてしまったという、 論外なものです。 かねがね触れていますが、質量の大きな物を運転する以上、 それに応じた注意義務が必要なはずです。
2010.10.18
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尤も、この体重は、当時妊娠していたかみさんと体重が近接し、ずっとでぶと謗られてきた私が、一度でいいから、かみさんより体重を軽くしたいと思い、夏に水分も取らずに自転車で走り、一時的に体重を落としたものです。体重が落ちただけで、脂肪が減ったわけではないですから、すぐにその体重は戻ってしまいました。結局、65kg周辺で体重が行ったり来たりという感じになってしまいました。学生時代は62kgくらいですから、やはり腹周りがでっぷりしています。自転車にも一定程度乗っていましたが、それだけでは、なかなか痩せないんですね。
2010.10.18
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またしても、そろそろ二歳の長男君の話です。 少し前にトイレに行って、おしっこをしたばかりなのに、 またトイレに行くと言います。 まだ、うんちとおしっこの区別はなく、 「ちーち」と言います。 で、トイレにセットして、待っていたんですね。 そしたら、突然悲鳴が。 行ってみると、長男君たまのうらっかわを押さえています。 なんと、超特大のうんちが出て、 かなり痛かったらしい。 で、大泣き。 ぱぱ、爆笑 そんなこともあります。
2010.10.17
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休憩してたら、33Rから超でぶカップルが! 憧れのRですが、私単体ならパワーウエイトレシオ5.66。彼らカップルは推定5.64 なかなかいい勝負できそうです。 ま、トラクションかかるかとか、あれこれでかてっこないですが。負け惜しみです
2010.10.17
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自転車で30分程度の運動も、結果的には意味があると思うのですが、 それでは全く落ちなかった体重が、 突然落ち始めました。 適正な食事の意味と言うのは、私は一番大事だと思っている所以です。 どんなにいいサプリメントも運動も、カロリーオーバーしてしまえば、 効果が半減されてしまいます。 逆に、しっかりと食事制限をすれば、どんなダイエットをしても、 効果が出るのだと思います。 更に、結婚して、かみさんと一緒に暮らすことになりました。 すると、更に適正な食事をすることが出来るようになりました。 すると、学生時代の体重迄戻り、更に60kgを切る迄になりました。
2010.10.17
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うちの息子は、連れションマンなんです。 男って、あんまり連れションしないと思うのですが、 長男は、誰かがトイレに入ると、 自分も入りたくなるらしいです。 だから、トイレに誘うより、 「ぱぱトイレ行ってくるね」と言ったほうが、 トイレにすんなり行くんですね。 で、用を足している間、 「あ~、パパ先にしたかったな」と言っていたんです。 すると、用を足した後、 私のズボンとパンツを下ろしてくれたんです。 随分言葉が分かるようになってるんですね。 ちょっと感動してしまいました。
2010.10.16
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検察は、速度違反でどんなに相手が反論しても、 「略式じゃなく、正式にするぞ」と脅かせばいいわけですし、 正式になってしまえば、要らないって言っても、弁護士がついて、 訴訟費用が嵩むことになるから、 結局、速度違反の容疑者は、反論のしようがないのです。 合理的ではないですからね。 だからこそ、検事は「話すことはない」と言った程度で電話を切ります。 別に国民の理解なんて、求める必要はないのです。 だって、検察ですからね。 160円は、まさに言いがかりに近いものでしょうが、 少しでも、正しいと思うことのために戦う人がいることは、 とてもいいことだと思います。
2010.10.16
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往復32km。自転車を修理している間、しばらく自転車に乗れなかったので、どうにも筋肉が細くなってしまっている感じです。まぁ、すぐに弱音を吐く訳です。そんな訳で、ゆっくり流す感じですね。帰りは、若干雨が降ってきてしまいました。それにしても、日が落ちるのが早くなりましたね。すっかり、暗くなってしまう。そんな視界で、よく30km/hで走る自転車を抜くなぁと、感心します。特に大型車。怖い思いをします。
2010.10.16
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下敷きで亡くなられた事件。 子供が出来てからと言うもの、 こういう事件は、本当にやるせくていけません。 私は、子供が天使だなんて思っていませんし、 子供が自分の人生の全てだとは思いません。 思ってはいけないと思っています。 でも、高校生になる迄の間、 親御さんがどれ程の愛情を、その少女に注いだかと思うと、 呆然とします。 今でも、可愛くてならない娘が、 高校生になって、突然その姿を消すなんて、 想像も出来ません。 勿論、じゃあ死んでしまったのがおっさんだったらいいのかとか、 そういう問題ではないんですが。でも、幼気な女の子なら、悲しみはいや増します。 せめて、ご冥福をお祈りします。
2010.10.15
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で、出されたものは食べるというのが、マナーだと思っていたので、食べていたんですね。それを変えることにした。それは、ある意味母と険悪になる道でもありました。出されたものは、半分以上残しますし、野菜は食卓には並ばなかったので、自分では野菜を買って来て、付け加えることにしました。自分のメニューを否定されたように思ったんでしょうね。痩せたいのだと説明したのですが、説明不足で理解は得られませんでした。出来れば、高度肥満一歩手前の甥にも、ダイエットをして欲しかったのですが、食事は間違っていない。甥は固太りで、肥満ではない。と言うのが、我が家の答えで、結局私だけが浮いた形になりました。同時に、私の体重は目に見えて落ちて行きました。
2010.10.15
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全員救出だそうですね。もっと時間がかかると言われてたのに、素晴らしいことです。
2010.10.14
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さて、カロリー計算を始めた私は、自分の家の食事がどれ程衝撃的なのか知ることになりました。なにせ、母と妹は料理と言うものを、ほぼしません。妹に至っては、台所にいるところを見たことがありません。ついでに言うと、洗濯を干しているところも、たたんでいるところもみたことがありません。子供を一人作って戻って来た後も、自分も一人の子供として生きていたんですね。そんな訳で、出来合いの餃子・刺身・豚カツなど、せいぜい10種類が、ローテーションされて出てくる訳です。しかも、刺身と豚カツというように、メインが二つあります。と言うのは、妹も甥も超偏食なので、甥はマグロを食べますが、妹は海産物は基本的に食べないので、両方並べる必要があるからです。全部食べれば、カロリーオーバーになることは、あまりに当然ですね。
2010.10.14
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ナイスです。追いかけて見てるんですけど、ダイエットにクロスはベストです。
2010.10.13
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出てますね。気になってました。どうなるんでしょ
2010.10.13
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(2010年10月6日20時35分 読売新聞)「1人重体2人軽傷」とありますから、亡くなられた方がいないのが、不幸中の幸いですね。歩行者と言えば、ヘルメットもしていない丸裸の状態。死んでもおかしくないわけです。と言っても、一人の方は「意識不明の重体」とありますから、悲惨な事件です。ただ、気になるのがその原因。「対向車線から向かって来た自転車をよけようとハンドルを切ったら、歩道に乗り上げた」と言っています。ただ、ドライブレコーダーがあれば別ですが、本当に自転車があったのかどうかは、まるで分かりません。対向車線から自転車が向かって来たのであれば、その自転車が不法行為をしていた可能性があります。ということは、自転車と車が共同不法行為をしていたと、民事上は構成出来そうです。無論、刑事責任がそれによってどの程度軽減できるか分かりませんが、運転者としては、釈然としない気分でいると思います。そして、自転車に乗っている人間は、自分が悲惨な事故の一因になりうるということを、しっかりと認識して、道交法順守で行かないと行けません。
2010.10.13
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自転車で行きました。 荷物が結構あったんで、大変だったんですけどね。 すると、自転車ブームなんでしょうか。 結構お父さんたち、クロスで来てました。 ぴかぴかのクロスで、私の油まみれの、 メンテしてないクロスとは、大違いでしたけど。 いいですね。 お父さんには、カラフルでぴかぴかのクロスが似合います。
2010.10.12
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(産経ニュース2010.10.10 00:03)これ、嫌なパターンですよね。「午前5時45分ごろ」とありますから、もう少し空は白んで来ているように思います。でも、実際にはさほど人が行き来している時間でもないですし、自転車もそんなに多くないと思います。だから、意識していなったのかもしれません。「自転車に追突し」撥ねられた人は、「搬送先の病院で死亡した」そうです。この追突のパターンは、結局自分が全くコントロールできないので、相手がきちんとこちらを認識し、ぶつからないように走ってくると、信じるしかないわけです。せめてフラッシャーをつけるとか、ヘルメットするとかが自衛策ですが、結局、本質的な解決ではありません。悲しいニュースです。
2010.10.12
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運動会でした。びっくりすることに、前日から並んでいる人もいたんだとか。さすがに、その根性はありませんでした。さて、さて。長女ですが、年中さんになって、だいぶ集団行動もできるようになってきたようです。去年は、他人の親として見た集団演技なんですが、今年は娘がやっていました。みんなで息を合わせて演技をしていく姿に、ちょっと感動。私もかみさんも、集団行動が苦手なものですから、子供たちには、そういう能力ほしいなぁと思います。まぁ、幼稚園の頃から、あまりに独自性を持ってしまうのも考え物ですが、ちょっと成長した娘に、おいしいお酒が飲めるというものです。
2010.10.11
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出来そうです。暑そうですけどね。さて、頑張って並びますか。
2010.10.10
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(2010年9月16日12時58分 読売新聞) 「地検高岡支部に何度も電話をさせられたとして」「電話代金160円の支払いを求める訴えを地裁高岡支部に起こした」 んだそうです。 盛り上ってますね。 戦っています。 なんでも、「スピード違反で検挙」されたものの、 「車の速度を測った計測器の精度などについて検察側に資料を求めた」 きっと、検事もうざいなぁと思ったんでしょうね。 「あなたと話すことは何もない」と、「電話を切られた」んだそうです。 で、その電話代を請求したと。
2010.10.10
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