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子供達は、自分たちだけで自転車で出かけるということがありません。 辺りを見れば、放課後には子供達が思い思いに 自転車で走っています。 日常の風景ですね。 でも、私は車が怖いと思っているので、確かに子供とサイクリングに行きますが、 基本的には走るのはサイクリングロード。 街中を好きなように走ることは禁止しています。 自分が子どもの頃は違いました。 車で出かけると言うのは、基本的に自分の意志で決められません。 それはそうですね。 免許を持っていませんから。 でも、自転車は違いました。 自転車なら、自分の意志で好きなところに行けました。 確かに、自転車は「自由な乗り物」だったわけです。 でも、自分の子供達にとっては、完全に自由な乗り物ではありません。 だって、うちでは子供だけで自由に出かけることが出来ませんからね。 その意味で、私が思っていた自転車とは変質しています。 だから、ちょっと子供たちが不憫です。 それでも好きだとは言ってくれますが、 自転車の「自由」とは、もうちょっと違うものだと思います。 その本質には、まだ距離がある。 でも、子供達だけで車道を走らせるのは、 やはり不安ですし、多分これからも許可しないと思います。 そんなことのできる未来があるといいのですが。
2016.02.29
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「自転車女性が軽傷」(カナロコ by 神奈川新聞 2月28日(日)7時0分配信)正直、こんなタイプの事故はよくあると思います。と言うか、駐車車両がドアを急に開けるなんて、一日走っていれば、何度か出会うような状況ですよね。車が側が「市が委託する資源回収業者」だったから、殊更ニュースになったんですかね。自転車にまつわるニュースは、とかく自転車が悪いと言う感じで報道されていますが、偏向しないで、少しずつでも、自転車の環境が改善されるといいですね。ま、このニュースで、ドアを急に開けないようにしましょう、とみんなが思えるといいですね。
2016.02.29
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「福島民友新聞 2月5日(金)13時34分配信」 また高校生が傷ついてしまいました。 環境問題が気になるとかいいながら、 実際におっさんはそんなに自転車に乗らないので、 登下校に自転車を使いがちな学生さんが、 どうしても犠牲になります。 いろいろな計算がありますが、 車の代わりに自転車でたった1km移動するだけで、 レジ袋3枚分くらいと同じ二酸化炭素排出削減が出来るようです。 どんどん大人も自転車に乗って、 自転車の環境がどうあるべきかをしっかり考える。 そんな必要がある気がします。 「男子生徒は鼻の骨を折るなどの重傷。車はそのまま走り去った」そうです。 命に別条がないのが、せめてもですか。 暴走自転車がとかく論われ、自転車事故のコメントを見ると、 「よくわからないけど、自転車が悪い」なんてものすらありますが、 「男子生徒は道路左側を走っていたところ、追突されたという」 といいますから、学生さんには何の落ち度もないとも思います。 車同士なら、追突側が通常10の過失でしょう。 動いている車両同士では、あまり10 0ということはありませんが、 それくらい、基本的に追突側が悪いものです。 残念ですね。 まぁ、このタイプの事故で、自転車が悪いという人の中には、 「自転車が車道を走っていることが間違っているんだ」という意識でもあるのでしょう。 今回の事故は、歩道と車道が分離されているのか、 路側帯だけだったのか分かりませんが、 いずれにせよ、追突された自転車が悪いとは思えません。更に逃げてるし。 最悪です。
2016.02.24
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小型の速度取締機、いいですね。生活道路にも設置できるのだとか。放送されてたのは、制限速度20kmだったようです。低い速度帯での速度違反では、すぐに赤切符の30kmオーバーになってしまいそうです。まぁ、生活道路で30kmも超過するなんて、正気の沙汰ではありませんから、どんどん赤切符でいいと思います。よい取り組みだと思います。大人の身勝手な理屈で、無垢なお子さんが亡くなっていくと言うのは、納得できませんからね
2016.02.24
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走ってきました。 やや雨が降ったりやんだりだったのですが、 たいした降りでもなかったので、 走りました。 ほぼ止みましたが、 車の通りの少ないところでは、まだ路面が濡れています。 でも、幹線道路に出ると乾いていて、 走るにつれ、タイヤのグリップが回復するのが分かります。 それでも、マンホールの上なんかは慎重に走りました。
2016.02.23
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「フジテレビ系(FNN) 2月18日(木)17時23分配信」動画もあるので、アドレス載せときますhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160218-00000661-fnn-bus_all30秒辺りなのですが、大雨の中カッパを着て走っている人の視界が、フードで隠れて「危ない」というシーンがあります。そのコメントが奮っていて、走っている自転車なのですが、「横には車がすぐ傍に……危ないっ!」って感じ。でも、自転車は車道を原則走るものだし、きちんとカッパも着ている。車の接近に気付かない自転車がいけないのではなく、充分な間隔をあけて追い抜かない車に非がある気がします。「フードで視界を遮られ、車に気づかず危険」とありますが、私の場合、後ろに目はついていないので、後ろから追い抜いてくる車に気付かないことをフードのせいにされても、困ってしまいます。私の家族は、後頭部に目がついていないのですが、最近の人は、後ろにも目がついているんですかね。例えば、雨の日に傘を肩にかけるようにしてさして歩いていたとする。勿論、後ろは基本的に見えません。だから、後ろから来る車に気付かなかったらどうなんでしょ。やっぱり、危ないのかな。それとも、傘をさしてる人の傍を速度も落とさずに過ぎる車が危ないのでしょうか。ま、フードはだいぶ視界を遮りますよね。でも、もっと厄介なことがあります。それは、音を遮ってしまうこと。だから、どんなに寒い時でも、ヘルメットかぶってるからというのもあるのですが、フードは被ったことがありません。そもそも、フードはカッパから外してしまっています。音が聞こえないと、後ろからどの程度の大きさの車が、どの程度の速度で接近しているかというのが分かりづらくて、本当に怖いんですよ。フードはほぼ耳を覆ってしまうので、雨が当たったりすることで更に音を遮り、情報が半分もはいって来ない感じになります。尤も、私は坊主なので、どんな時でもフードしませんが、女性だとそうもいきませんかね。こればかりは、自分の身を守るためなので、やはりフードはよくないかなと思います。雨の日は乗らないか、ほんとゆっくり走るかってことになりますか。みなさん、気を付けていきましょう。
2016.02.18
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「フジテレビ系(FNN) 2月18日(木)17時23分配信」動画もあるので、アドレス載せときますhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160218-00000661-fnn-bus_all30秒辺りなのですが、大雨の中カッパを着て走っている人の視界が、フードで隠れて「危ない」というシーンがあります。そのコメントが奮っていて、走っている自転車なのですが、「横には車がすぐ傍に……危ないっ!」って感じ。でも、自転車は車道を原則走るものだし、きちんとカッパも着ている。車の接近に気付かない自転車がいけないのではなく、充分な間隔をあけて追い抜かない車に非がある気がします。「フードで視界を遮られ、車に気づかず危険」とありますが、私の場合、後ろに目はついていないので、後ろから追い抜いてくる車に気付かないことをフードのせいにされても、困ってしまいます。私の家族は、後頭部に目がついていないのですが、最近の人は、後ろにも目がついているんですかね。例えば、雨の日に傘を肩にかけるようにしてさして歩いていたとする。勿論、後ろは基本的に見えません。だから、後ろから来る車に気付かなかったらどうなんでしょ。やっぱり、危ないのかな。それとも、傘をさしてる人の傍を速度も落とさずに過ぎる車が危ないのでしょうか。ま、フードはだいぶ視界を遮りますよね。でも、もっと厄介なことがあります。それは、音を遮ってしまうこと。だから、どんなに寒い時でも、ヘルメットかぶってるからというのもあるのですが、フードは被ったことがありません。そもそも、フードはカッパから外してしまっています。音が聞こえないと、後ろからどの程度の大きさの車が、どの程度の速度で接近しているかというのが分かりづらくて、本当に怖いんですよ。フードはほぼ耳を覆ってしまうので、雨が当たったりすることで更に音を遮り、情報が半分もはいって来ない感じになります。尤も、私は坊主なので、どんな時でもフードしませんが、女性だとそうもいきませんかね。こればかりは、自分の身を守るためなので、やはりフードはよくないかなと思います。雨の日は乗らないか、ほんとゆっくり走るかってことになりますか。みなさん、気を付けていきましょう。
2016.02.18
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「朝日新聞デジタル 2月17日(水)11時23分配信」なんかね。大型車は、ほんと無茶しますからね。避けなかったら轢かれると思ったことは、一度や二度ではありません。うちの子供達は自転車が好きなようですが、子供達だけで出かけさせたことはありません。一緒に走って、基本的に走るのはサイクリングロード。そこに行く迄は、歩道を慎重に走る。そんな感じ。基本的に、ドライバーに子供達の大切な命を委ねる訳にはいかないというか。きっと安全なドライバーの方が多いのでしょうが、やはり、時にこんな事故が起こりますからね。信用できないわけです。きっと大型車の方も、歩行者が避けてくれるというか、当然「避けろよ、避けないと殺すぞ」くらいに思ってるんじゃないか。で、我々はそういうことを今迄の人生で学んでいるから、そういう車には近づかないようにしています。でも、まだ小学生1年生。 「信号機のある丁字路交差点で、横断歩道を渡っていた」んですから、なんの落ち度もないように思えます。きっと「左折中のダンプカー」からは小さな一年生は見えにくいでしょうから、ドライバーは、もう一時停止するくらいで横断歩道の安全を確認すべきですよね。大型車は、自分が避けなければならないという「常識」をまだ一年生では持っていなかったのかな。ネットのコメント欄でも、大型車のドライバーへの非難が目立ちます。私は、兼ねてから大型車の免許の制限を厳格にすべきだと思っていて、このブログにも随分書いたと思います。何度も轢き殺されそうになってきましたからね。一度でも違反したら、職業としてのドライバーは出来ないとかね。もう、駐禁だろうとなんだろうと、どんな微罪でもいいから、もう二種免許剥奪とか。それくらいの意識で、ドライバーの意識を変えなければならないと思うけれど、自分や自分の大切な家族、無辜の民の命を守るためには、百年河清を俟つ訳にも行かず車の運転を信じないという「常識」を持つしかないなと思います。
2016.02.18
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いろいろな考え方があると思うんですけど、 なんか複雑な気持ちですね。 因みに、私は職人は好きです。 道具を愛せない人間はよくないと思うし、 道具を愛している人代表は、職人だと思います。 だから、久兵衛の人の肩を持ちたい気分です。 因みに、学生時代は剣道部だったのですが、 竹刀は最初持てなくて、ずっと筋トレだったなぁ 今、そんな部活あるのかしら 手元にないので確かではないのですが、 司馬遼太郎の「北斗の人」の中で、 千葉周作が、剣を技術論に落とし込んでいくような話があったと思います。 新鮮でした。 結局、職人の意義と言うのはあるんだけど、 現実的でない部分もある。 今部活ではやらないからと言って、 職人を否定する理由にはならないけれど、 一定のレベルでいいのであれば、 技術論として処理してしまっていいのではないかと思います。 でも、その先に行くには、職人の薫陶が必要って感じですか。 因みに、塾や予備校も、 問題を解くということに関して、 随分「技術論」に落とし込むという作業を続けました。 この技術論化は一定の効果を持ち、 現実問題として、難関校に合格するには、 塾・予備校の手助けが必要になってしまいした。 一昔前は、英語や国語ができるようになるためには、 出来るだけ日本語を読む、英語を読むと言っていた先生もいたけど、 今もいるのかなぁ なんか深い話ですね
2016.02.15
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「7~9割が中学卒業レベル以下」 「フジテレビ系(FNN) 2月2日(火)23時23分配信」 結構ブルーな結果ですが、自分の英語力を考えると、 あまり人のことは言えません。 どんなテストだったんですかね。 ま、とりあえず話しちゃえばいいんですよ。 この前カナダの人と話したけど、 もう自分でも恥ずかしくなるくらいの片言の英語。 でも、こっちが頑張って話せば、 相手も聞いてくれますよね。 私たちだって、外国の人が来て、 片言の日本語で話しかけてきたら、 「お~、日本語頑張って覚えてくれたんだ」って思って、 きっと嬉しいし、頑張って理解しようとしますもんね。 でも、ちょっと疑問が。 大学進学率が半分くらいとして、 7~9割が中学卒業以下としたら、 大学入試ってどうなってるんだろ? ひそかに赤面しているのは、大学関係者だったりしてね。
2016.02.15
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気になったので、ちょっとクワガタ見てみることにしました。案の定起きています。心配だったので、とりあえずみんな開けて起きているかチェック。起きているのは、2匹のヒラタだけでした。オオクワは出て来ていません。ゼリーが大丈夫か見て、一応加水もして置きました。それにしても、ちょっと妙な気になります。と言うのは、今ではドルクスが冬越しすることを知っていますが、ついこの間までは知りませんでした。カブクワと言えば、夏の生き物でしたよね。でも、起きたヒラタはしっかりと成虫です。当たり前ですが。なんか、ちょっとお得な気になります。いつでも調べれば、その程度のことは分かった筈ですが、関心がないと分からないんですね。息子とカブクワ生活を始める迄は、まりで関心がなかったですからね。なかなか人生は深いものです。
2016.02.15
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「突っ込む事故が相次ぐ」 「フジテレビ系(FNN) 2月3日(水)0時17分配信」 「逮捕された」のは、「64歳の男」だそうですから、 そんなに高齢者って感じではないですよね。 クリープ程度であればともかく、 車が勝手に走ると言うのは考えづらいですから、 ブレーキとアクセル踏み間違いかな、なんて思います。 「愛知・豊田市」の方は、 「ブレーキを踏んだ足が滑って、アクセルを踏んでしまった」事故がありました。 いずれもわざとの事故とは思えません。 どちらも、哀しい事故ですね。 試算していないのではっきりとしたことは言えないのですが、 エコカー減税が出来たくらいなら、 「緊急ブレーキ減税」みたいな感じで、 衝突回避ブレーキの導入を促進するなんて出来ませんかね。 高齢者に限っての補助でもいいです。 こんな事故、誰も望んでいないと思います。 勿論、事故を望んでいる人はそもそもいませんが、 容易に回避できる事故であれば そうしたいものです。
2016.02.13
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部活に夢中で勉強してなかった娘が勉強するように、お母さんが一緒に勉強したって話。このお母さん、「一緒に勉強するだけ」ってありますが、なかなか出来ることではありません。取り上げられていたのは日本史でしたが、一緒に勉強し、時に娘と勝負し勝ち、普段も問題を出し合うと言うすさまじさ。これにプレッシャーを感じたのか、闘争心に火をつけられたのか、とまれ、娘さん無事大学に受かります。闘争心の相手は、別にお母さんでなくて良かったのではないかと思わないではありませんが、まさか、お母さん相手に負ける訳にもいきませんからね。因みに、後受けた簿記2級の試験では、お母さんだけ受かったと言います。「学力の経済学」という本の中では、「勉強しなさい」と言うだけのようなお手軽な方法に、あまり効果がないと書かれています。逆に言えば、自分もしっかり勉強してみせるわけで、しかも勝負して時に勝つくらいの実力をつけなければならないわけですから、かなりのコストです。そのコストだけで、十分に立派だと思います。因みに、確かに子供は勝負が好きなのは確かで、計算力のない娘ですが、私とスピード勝負すると、それなりに夢中になってやっています。でも、娘に負けるのはまだ先ですね。それまでは叩き潰します。
2016.02.13
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15000円も割れちゃいましたね今は、15000円戻してるみたいだけどなんか、底なしじみてきました。確かに、株価上がるきっかけ、なかなかないですけど。どうなっちゃうのかな~
2016.02.12
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嬉しいですね。世界で初めて観測されたらしいです。重力って、なんであんなに微弱なんでしょうね。謎めいた力ってか、謎そのものの力だけに、ちょっとずつでも、解明できるといいですね。
2016.02.12
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なんかここのところ、激しい動きです。あからさまな株価あげしてきたのに、やっぱり、下がってしまうんですねガソリンの値段が下がっているのは、随分助かるのですが、そのコスト減が、実際の価格に転嫁されるまでに、時間もかかるでしょうしなんか、不安材料しかないというか。今日は反発するのでしょうか?
2016.02.10
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バス事故があって、いろいろ言われますけど、 バス怖いですね。 昨日も往復45km程走って来ました。 途中、交差点ではないのですが、ほぼ90度に折れている道があるんですね。 後ろからバスが来ていることは分かったのですが、 そのバスがカーブの直前で猛然と速度を上げ、 私の自転車を追い越しにかかったのです。 まぁ、確かに道交法ではいくらカーブがあっても、 軽車両なら追い越していいことになってますがね。 その道交法がいいか悪いかは別として、 ま、法律は法律ですから。 でも、追い越してハンドルを切ると、 もう幅寄せです。 しかも、すぐにカーブなので、内輪差に巻き込まれかねません。 あら、怖い。 確かに邪魔なんでしょうけど、 この道には、ちゃんと自転車のピクトグラムが書いてあります。 車道左端のピクトグラムをなぞりながら走っている自転車を カーブで敢えて抜くなんてね。 なかなか怖いバスです。 いくら交差点でも軽車両を抜いていいとは言っても、 軽車両は巻き込んでもいいという法律は確かなかった筈ですよね。
2016.02.09
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「免許返納」は進むのか…』 「産経新聞 1月30日(土)17時5分配信」 高齢者の事故が続きましたからね。 ちょっと気になりました。 確かに、高齢者にとって車と言うのは便利なものでしょうね。 『「タクシーで通院するよう言われているが、そんなお金はないよ。 運転に支障もないし、免許を返す気はない。」』 とのこと。 この方は「支障」がないのでいいのでしょうが、 問題は、 支障があると気になりながら運転してしまったり、 支障がないと自分は思っているのに、実際に事故になってしまったりした場合。 多くの場合、事故を起こしたくて起こしている訳ではないでしょう。 でも、不幸にして起きてしまう。 車のエネルギーは大きいので、 ちょっとしたミスが大きなダメージを誰かに与えてしまう可能性がある訳ですね。 だから、高齢者に限らずどんな人であっても、細心の注意で運転しなければならない。 具合が悪いとか、寝不足だとかそういう要素があったら、 やはり運転してはいけないんだと思うんですよ。 違法性の意識の可能性に倣って、 危険性の意識の可能性って感じですかね。 危険性の意識の可能性がある場合、 やはり運転を控えた方がいい。 これは、繰り返しますが、 高齢者に限らず、若い人でもなんでも 体調等を勘案して危険だなと思う時には、 やはり運転を控えるべきだと思うのです。 そうしなければ、 運転は心配で、もしかしたら人を傷つけてしまうかもしれないけど、 お金が勿体ないから運転しよう、と考えていることになります。 数千円と人の命を天秤にかけるわけですね。 もう少し正確に言えば、必ず事故になる訳ではありませんが、 事故になった時には、最悪の場合 数千円と引き換えに、誰かの命を奪う訳ですね。 ややきつい言い方ですが、現実になれば きっと被害者側はそう考えると思います。 いくら壮健でも、いくら慎重でも、 事故というのは突然に、誰の身にも訪れるかもしれません。 その気持ちは誰もが持っていなければいけませんし、 だからこそ、慎重な運転が必要だと思います。
2016.02.08
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息子は、母のことを本当の鬼だと信じています。娘がいつも怯えているからですね。ま、その気持ちわかります。顔は綺麗なのですが、中身は超怖いです。これは、まじです。まじで怖いのです。それはさておき。昨日は豆撒きでしたね。角上でおいしい恵方巻きを買ってくるのが、毎年の恒例ですさて、豆撒き。息子は、間違って「鬼は外」と言ってしまいました。そのため、かみさんは出ていくことに……息子、号泣。そして、普段怖くて怖くてならない「鬼電話」に電話することにしました。「もしもし~」と言う鬼の声に、「ままを連れてかないでっ!!」と叫び、鬼電話を切りました。なんか、小学生になっても鬼怖がっているのも問題ありなのですが、それでも勇気を振り絞って、鬼電話をしたことが、ちょっと感動でした。
2016.02.04
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確かに疑惑はあったけど……野球、特に興味がないのでほぼ分からないんですが、PL時代のことを思うと、なんかちょっと呆然としますね特に、清原がマウンドに上がった時は、かなり衝撃だった天才だったことは間違いがないのでしょう。天才だったからこそ、ジェットコースターのような人生になってしまうのかな
2016.02.03
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