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写真を撮ろうとしたら、M先輩がミカンを置いてくれたわけで……「ああ、親不知の手術跡が痛い~」と言いつつ(まだ腫れが残っている)、毛糸でシュシュを編んでいた。髪留めですな。友人Yも、私が編んでいるのを見て、「編みたくなっちゃった~」と言うから、昨日は「6年生を送る会」の後、2人でジャ○コまで行き、コットンの糸なんか仕入れてきちゃったそろそろ、別バージョンを編もうかな
2009.02.28
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今日は、双子の次男&三男(小3)が通う小学校で6年生を送る会が催される日。先ほど、ちょっと行ってきた6年生は、一人ずつ壇上に登場して紹介されるのだが、今年は初めて、そのバックに入学当時の写真がスライドで写され、6年間の成長ぶりを見せる演出がなされた。友人の子ども達が何人か登場したのだが、私は、彼らの1年生当時はまだ引っ越してきてなかったので、知らない。でも、何かジ~ンときてしまった出し物のトップは、3年生。今年は、スペインのカスタネットと手話付きの合唱『世界中の子ども達が』を披露。3年生も、随分しっかりしてきたという印象だった。そして、ウチの双子は今まで、群を抜いて大きかったので、悪目立ちしてたのだが、体も大きくなった子達も増えてきて、そんなに目立たなくなってきた。こうした学年が一堂に介しての催しは、我が子やみんなの成長がうかがえていいものだ
2009.02.27
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親不知の手術後、他の体調不良も重なってほぼ寝て過ごし、本物の病人(ケガ人)のような5日間であった今朝は、朝一でY病院へ行き、診察を受けた。まだ腫れて痛みもあるのだが、執刀医でもあるJ・M先生、「1週間ぐらいは仕方ないよ~。あ、でも明日で1週間か~」ってさ診察した結果、「これだったら、いっか」だそうで、抜糸した。あ、痛み止めの処方箋、出してもらってたんだった。調剤薬局、行ってこやな
2009.02.25
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病院の夕食は超ヘルシ~!2月19日(木)朝9時に、ダンナことM先輩に送られて、Y市立病院に入院。親不知の手術。11時頃、待機のために友人Yが来てくれる。13時頃、ナースに呼ばれ手術室へ。M先輩も、仕事先から駆けつけてくれる。手術は、手術室で寝かされて行なわれた。消毒液が目に入るといけないから、と両目をテープでふさがれた時が一番怖かった心臓がドキドキして、またいつもの頻脈を引き起こしたらどうしよう、と不安に思って、ますます脈が早くなるしでも、執刀医が声をかけてくれたり、その際にちゃんと肩をさわってくれたりして、随分救われた。それに、点滴と鼻呼吸の麻酔がだんだん効いてきて、落ち着いた。術中、朦朧としながらも、ほとんど意識はあった。なので、何をしているのか大体わかったけど、気分的には「まぁ、どうでもいいや」みたいな。寝てしまいたかったけど、器具で口を閉じられないのにイラッとして、結局グーグー寝るには至らず。そんなこんなで、1時間半の予定だった手術は1時間で終わった。ベッドに戻ってから、M先輩とYに、「腹が減って気持ちが悪い~」と、訴えた。昼食抜きだったので。しかし、夕飯前には麻酔が切れて、猛烈に痛くなってきたこれでは夕飯も食えんと思い、痛み止めをもらい、少し落ち着く。しかし、おかゆと刻み食ですら、食べてるうちに痛むし出血するしそれでも頑張って食べたのに、2時間後には腹は減った夜は、10時には寝た。何度か呻いて起きたように思う。2月20日(金)朝、執刀医の回診があり、「消毒して退院ね~」と。主治医に消毒してもらい、9時過ぎ退院。雨の中、タクシーで一路家へ。留守番していた犬の銀さんが迎えてくれたが、首をかしげて私の顔を見ていた。腫れてるからねぇ。手術した左顎は、すっかり腫れて角ばっている。コントで関取の格好をする人が、頬に綿を詰めて太って見せるが、ちょうどあんな風に膨れていて、何だか人をおちょくったような面相になっているのだ。その後、いよいよ腫れてきて痛みも増し、全く何もできず。M先輩が、長女(中3)の三者面談に行ってくれ、買い物もしてくれ、子ども達の夕飯も作ってくれ、夜中には東京へ仕事に行ってくれ。すまぬ2月21日(土)朝9時頃まで寝ていた。相変わらず腫れている。体重が1.5キロ減っていた。唯一のいいこと朝食代わりに、M先輩が買ってくれたアイスを舐めてたら、出血した。でも、洗濯物がたまってるので、とりあえず洗濯機は動かす。少しずつ日常生活に戻ろうかね。あああ、おウチが一番ちなみに。親不知は、かなり深いところにあって、歯そのものも大きかったそうな。なので、結構骨を削ったみたいで、腫れも歯茎を縫ったことより、そのせいみたい。抜いた親不知も、執刀医が「記念にどうぞ~」と渡してくれたので、お持ち帰りしてきました~親不知、血だるまよん病院の夕食:おかゆ、絹ごし豆腐の野菜あんかけ、焼き芋のペースト、春菊のおひたし、 コールスローサラダ
2009.02.21
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ロボット? 怪獣?次男(小3)は、どちらかというと、一人室内で集中して行なうことが得意。中でも、絵を描くのが好きそう。特に、TVや映画を観た後は、何かインスピレーションを得るのか、紙と鉛筆をシャッと用意して、しばらく一人で机に向かう。そして、出来上がった絵というのが、何とも不思議な、よく言えばアーティスティックなものなのである。本日は、朝からジブリアニメ『ハウルの動く城』のビデオを観ていて、急に何か描きだし、出来上がったのが上の写真の一枚。「かあちゃん、あげるね」と、もらったはいいけど、「これは何」ハウルにこういうの、出てきたようなそうではないような……果たして次男は、「何かよくわからないけど、描いてるうちに出来た」う~ん、絵といい、このセリフといい、いかにも次男。しかも、私としては、色を付けたらもっと面白くなるように思うのだが、いくら勧めても、彼は絶対、色を塗らない。線画なのである。今までは適当に扱ってきたけど、ちょっと収集してみようかなぁ
2009.02.15
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これは、私からとうちゃんへ昼過ぎから、双子の次男&三男(小3)のところへ、可愛いお客様がひっきりなしにご訪問もちろんみんな、バレンタインデーのチョコレートを、渡しに来てくれたどうして午後に集中したかというと、みんな午前中は、頑張って作ってくれてたわけで双子どもは、もうもうチョコレート食べ放題状態そして、ダンナことM先輩や長女(中3)、長男(中1)にくれる人も。早朝からバスケの大会に出かけていた長男など、本人不在のまま4つも稼いでいただが、本日のいただきものは、それだけでは終わらなかった。隣りの畑のオバちゃんから、サトイモとハッサクを各1袋ずつ。さとかつ君の実家から、キャベツやブロッコリーなど野菜詰め合わせがダンボール1箱。沖縄の知人からは、宅急便で『タンカン』という柑橘が。そこへ、M先輩が数日の遠征から帰宅し、各地でいただいたお土産を次々家に運び込んだ。四国の名産菓子、バレンタインでいただいたチョコ各種、それに、志摩の方々に持たせていただいた生牡蠣、ひおうぎ貝、アオサなど海産物に、大きな大根や白菜といった野菜類。もう本当に、ビックリするやらありがたいやらチョコレートにせよ、こうしたいただきものにせよ、先方の『愛情』がひしひしと感じられ、我が家にとっては、まさにハッピー・バレンタインの1日だった。みなさん、本当に本当にありがとうございますありがたくちょうだいいたしますちなみに、私からM先輩へは写真のごとく、M先輩の好きなホワイトチョコを、ちょっとだけ手作りでプレゼントした
2009.02.14
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オレ達の力作だぜぇ!双子の次男&三男(小3)は、とうちゃんが買ってきたプロレス漫画1・2の三四郎に、すっかり夢中未だ毎日読み込んでおり、もちろん、「将来の夢はプロレスラー!」と言うようになり、ヒマさえあれば、三四郎かプロレスの話をしている。そして、とうとう今日、写真のようなリングを、2人で作り上げてしまった。アントニオ猪木VSアンドレ・ザ・ジャイアントの一戦だそうで、猪木がドロップキックに跳んだ瞬間だそうな。ちゃんと、セコンドや観客も貼りつけてある。見事なものである。……ってか、土台になっていたダンボール箱は、今朝まで紙相撲の土俵だったものだ。……ってか、イマドキの子が相撲とかプロレスってどうよ……ってか、平成の今、ダンボール箱を細工して遊ぶ子ってアリか みたいな。そもそも、本人達がカツオ君みたいな坊主頭っていうのが原因しかし、まぁ、確かに思い返せば、私の育った環境も似たようなものか。私が彼らの年の頃、世の中は高度経済成長期で、「もはや戦後ではない」などと言われていた。しかし、私の両親は大正・昭和初期の生まれで、明治生まれの祖母もいたから、家の空気感は、まさに戦前戦中。ちゃんと電話もテレビも、洗濯機に電子レンジもあったし、食パンにバターやマーガリンをぬって食べもしていた。物理面は『現代』だったが、精神面は全く『親世代が持つ時代感』だったし、それは違和感なく成立していた。ダンナことM先輩も私も、30代で親になった分、子ども達の同級生の親と比べると、もっと『ザ・昭和』の空気の中で育っているし、昭和チックな人間なのは仕方ない。つまり、私が親の影響で軍歌を歌えてしまえるように(歌えてしまえるのだ)、ウチの双子達は、「猪木、カッコええよな猪木と戦いたかったわ」と憧れてしまえる家庭環境ということだ。そうなんだ。だから、彼らがダンボールで遊んだって、それが相撲やプロレスだって、仕方ないんだ。来週、彼らは小学校の社会見学で、昭和はくぶつかんという、昔の暮らしの様子を伝える展示会に行くらしいが、実は君らの生活そのものなんだぜと、母は思うのであった
2009.02.13
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今の時期しか見かけないひと箱バレンタイン・デーに備えて、チョコレートを買いに行き、ついつい買ってしまったひと箱がある。モンシェリ チェリーという、イタリア・フェレロ社のチョコレート。リキュール漬けのチェリーが、丸ごとひと粒入っている。実はこれは、私が一番好きなチョコレートなのだ出会ったのは確か、中学2年の頃だったと思う。今から35年近くも前のことだ。学校の裏にお菓子のディスカウントショップのような店があり、そこにあったのを見つけた。当時は、お小遣いがあればせっせと買ったように記憶している。私が買っていたのは、もっと粒数の少ない、お手頃価格のものだった。そして、そのお店以外で見かけることはほとんどなく、いつしかどこにもなくなったような気がする。少なくとも、私は見つけられなかった。その頃から、私はどちらかというと、輸入物のチョコレートの方が好きだった。わざわざ輸入物ばかりを扱っている店も出てきていたが、なかなか人気は上がらなかったようだ。そんなことで、このチョコレートも扱いが少なかったのかもしれない。再び見かけるようになったのは、バレンタイン・デーが盛んになった頃。今から20年ぐらい前だろうか。この時期になると、他のチョコレートと一緒に、棚に並ぶようになった。ただし、昔のような数粒の箱ではなく、大箱が主流になったような。しかもも、14日が過ぎると姿を消した。期間限定商品になったのだ。もしかして、昔のことは私の記憶違いかもしれないが、懐かしい気持ちにはウソはない。今日、何十年ぶりに買ってみた。リキュールが入っているので、一度には食べられない。子どもの頃、どうして一気食いができたか不思議昼間から悪酔いしないように、気をつけよう
2009.02.13
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初挑戦!!長女(中3)が、「お昼、私が作ってもい~い」と言うので、ぜひよろしく ということでほうっておいた。そして、「ごはんだよ~」と呼ばれて行ってみたら、あら ビックリ手打ちうどんじゃあないかいな「無性に食べたくなったんだ~」と、粉をこねて切って、野菜と一緒に味噌味で仕上げ、麺に味が絡みやすいようにと、つゆは片栗粉でとろみをつけていた。これで、ほうとう風の出来上がり。麺も上手にできていたが、ダシと味噌の味が絶妙味つけのセンスはベリーグーとみたあ~、おいしかったまた作っても~らおっと
2009.02.11
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2月9日(月)は、県立高校前期入試の日。ウチの長女(中3)も、第一志望のY高校を受験する。県立高校の入試は、前期(推薦)と後期(学科試験)の2パターンある。長女の場合、まず中学校に前期で受ける旨希望を出し、学内会議で推薦を得ての受験となった。試験は『作文』『個人面接』『集団面接』がある。後で聞いたら、いずれも長女らしい質疑応答ができていた様子だ。もし、これで落ちても、本当に学校の方針や求める人材と長女とが合わなかっただけだ、と納得がいく。第一、本人が「楽しかった」とニコニコしていて、悔いがないのがいい。ただ、朝早くに長女を送り出すまでがえらいことだったけど実は長女、6時頃起きてくるなり、「夜中の1時半頃から下痢して吐いた」と言い出したのだ。前日からダンナことM先輩は、地区の組の旅行で留守だし、私は小僧3人の世話があるしで、タクシーを予約していたのだが、「行きは何とか自分一人でタクシーで行くけど、帰りは体調に自信ない。できれば、かあちゃんも高校に来てて」と言うじゃあないかおまけに長男(中1)まで、「腹が痛ぇ。学校休む」ときた。ど、ど、どうしよ~ 落ち着け自分というわけで、朝6時半から友人宅等に電話しまくり双子の次男&三男(小3)はK宅に帰り、預かってもらうことに。長男はひとまず登校させ、万一早退する時は、中学校に近いY宅に帰らせてもらうように依頼。そして私は、さとかつ君に高校まで送ってもらうことにして、長男と双子を送り出してすぐ、長女を追っかけたのだった高校へ着いてすぐ、受付で長女が受付を済ませていることは確認したが、もう試験場に入室していて、会うことはできない。そこで先生に、伝言をお願いした。それから延々約7時間、私は“引率者控え室”で待ち続けた次第。しかも、私の他に待っていたのは、受験者数の多い中学の先生2名だけ。親なんか一人もいなかった。ふだん、子どもの自立がどうのと言ってるのに、いざとなると高校まで来ている自分が、何かカッコわる~、と思って「体調が悪かったんだもん、仕方ないよ。私だって子どもにそう言われたら行くよ~」って、友人Yには慰められたけど。おまけに長女に聞いたら、そばを通る先生がみんな口々に、「君がMさん 体調が悪いって聞いたけど大丈夫」と心配してくれたとか、トイレに行こうとしたら、「大丈夫か 気分が悪いのか」と、担当の先生が飛んできてくれたとか、何か長女、ものすご~く悪目立ちしてたみたいまぁ、そんなこんなで、大騒動の受験なのだった。はぁぁ、疲れた
2009.02.09
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初作品かぎ編みの四角いモチーフ編みの練習がてら作っていた座布団カバーようやく完成した最後は、中に入れるクッションに合わせて適当に加工したり、結構いい加減な作り方だったけどまぁ、何とか形になったか。ダンナことM先輩の、営業車の運転席に敷いてもらうんだ。気に入ってもらえるといいな
2009.02.06
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今日は、お昼頃から友達が5人ほど、ウチに来る昨晩、友人Yから電話があって、「Mちゃんと、久々にみんなとおしゃべりしたいねって話になったんだけど、明日、ヒマ~」と、すごいニコニコ声で言われた。が、Mちゃんもお昼までパートがあるので、遠出するわけにも行かない、と。それで、「じゃあ、ウチに来なよ」ということになった。今朝になって、またYから電話があり、「旗当番の時にRちゃんに会ったら、Rちゃんも来るって」と。その後、何だかんだでJちゃんとCちゃんも加わり、合計5人になった。でも、まだKも来ると言うかもしれず。そして、問題はお昼だとりあえず私は、ごはんはいっぱい炊いてあって味噌汁とカブの浅漬けもある。Yがギョウザを持ってきてくれるが、ちょっと足りないかも何か、ウチの夕飯も兼ねて、ガ~ッと作ろうかなさ、こうしちゃおれん
2009.02.05
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今日は節分の日。夕飯に、太巻き(恵方巻き)を作った太巻きの具はキュウリ・卵焼き・カニカマ・かんぴょう・桜でんぶ。夕飯は太巻きの他に、イワシ丸干しと春菊のおつゆ。もうちょっと何か作ろうと思ってたけど、子ども達の「お腹すいた」コールに負けて、シンプルな食卓にま、いっか子ども達、恵方の東北東を向いて食べてます後で豆まきしよ~っと
2009.02.03
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オレは、犬さ。1歳半のオス、雑種さ。名前は『銀さん』さ。散歩してると、時々「あ、ソフトバンクのお父さん!」て、言われるけど、オレの耳は立ってない。寝てる。そこがチャームポイントさ。この冬、オレは玄関の中で過ごしてるから快適さ。ぬくぬくだ。もう少し、犬用ガムとかクッキーとか食いてぇな。そしたらもう、何にも言うことないのにな。さ、この家の小僧どもが帰ってくるまで、もうひと眠りするか。 ――銀さんの独り言(予想)
2009.02.02
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オレ達が焼いてま~す私がふだん行くスーパーは、5~6店あるのだが、いずれも車で10~15分かかるそして、豚肉はココだし卵はあの店、というように、それぞれお買い得とか我が家に便利な品がある。そんなわけで、今日は開店直後、朝9時過ぎから買い出しに。途中、家に戻って洗濯物を干したりしながら、午前中4店を回った。午後は昼寝午前中、外出していると、もう体がもたない夕方、たこ焼きの準備。先週から、ダンナことM先輩が、「食べたいな~、作りたいな~」と言っていて、今日はタコを買って帰ってくれたのだ双子の次男&三男(小3)が、とうちゃんと一緒に焼いていた。どんどん腕が上がっているのがわかるから、面白い。私はせっせと食べるだけ。お腹いっぱい今週の献立を立てなきゃね~
2009.02.01
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